「仮交際3回目デートの正解は?」
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「仮交際3回目のデートって、何時間くらいがいいですか?」
「ランチだけでは短いですよね?」
「丸一日デートにした方がいいですか?」
「どこに連れて行けば喜んでもらえますか?」
結婚相談所で婚活をしている男性から、こんなご相談をよくいただきます。
仮交際の3回目になると、1回目、2回目よりも少し関係性が深まってきます。
だからこそ、「今度はちゃんとしたデートをしないと」と張り切ってしまう男性も少なくありません。
ただ、3回目のデートで大切なのは、豪華なレストランを予約することでも、朝から夜まで予定を詰め込むことでもありません。
大切なのは、「一緒に少し長い時間を過ごしてみること」です。
そして、その中で「この人といると自然でいられるか」「結婚したらどんな時間を過ごすことになりそうか」を少しずつ感じてもらうことです。
IBJ受賞カウンセラーがお伝えします。
この記事を読むと何が分かるか
・仮交際3回目のデートは何時間くらいがちょうどいいのか
・3回目のデートでおすすめのプラン
・食事だけでも大丈夫なのか
・丸一日デートが逆効果になるケース
・3回目だからこそ話しておきたい内容
・男性がやりがちな失敗
・成婚した男性が3回目のデートで意識していたこと
・明日からできる具体的な行動
【目次】
1.仮交際3回目のデートは何時間がベスト?
2.3回目デートは「少し長め」がちょうどいい
3.おすすめのデートプラン5選
4.3回目だからこそ話したいこと
5.やりがちなNGデートとは?
6.実際に3回目デートで悩んでいた男性が成婚した話
7.明日からできることリスト
8.カウンセラーとして一番伝えたいこと
【1.仮交際3回目のデートは何時間がベスト?】
まず結論からお伝えすると、仮交際3回目のデートは「3〜6時間程度」を一つの目安にしてみてください。
もちろん、これは絶対的なルールではありません。
お二人の距離感や仕事の状況、休日の過ごし方によって変えて大丈夫です。
ただ、1回目が1〜2時間程度、2回目が2〜3時間程度だったのであれば、3回目は少し長く一緒に過ごしてみることをおすすめします。
IBJの公式記事でも、3回目のデートでは1・2回目より長時間一緒に過ごし、食事だけではなくドライブや観光、映画、水族館など、これまでとは違う体験を取り入れることが紹介されています。
また、IBJの公式コンテンツでも、2回目を3〜4時間、3回目を半日〜1日程度と、少しずつ一緒に過ごす時間を伸ばす考え方が紹介されています。
では、なぜ3回目は長めがおすすめなのでしょうか。
それは、「短時間では分からないこと」が少しずつ見えてくるからです。
1時間程度の食事なら、相手にとってもまだ「お見合いの延長」のような感覚になりやすいです。
お互いに緊張していますし、良いところを見せようとします。
ところが、3時間、4時間と一緒にいると、少しずつ素の部分が出てきます。
疲れてきたときの態度。
お店を選ぶときの考え方。
歩くペース。
店員さんへの接し方。
予定変更への対応。
会話が途切れたときの空気感。
こうした部分は、結婚生活を考えるうえで意外と重要です。
だからこそ、3回目のデートは「相手を楽しませるための時間」であると同時に、「二人の相性を知るための時間」でもあるのです。
【2.3回目デートは「少し長め」がちょうどいい】
では、具体的にはどれくらいが良いのでしょうか。
私が男性会員様におすすめしているのは、まず「半日程度」です。
例えば、
11時に待ち合わせ。
↓
ランチ。
↓
街歩きやショッピング。
↓
カフェで休憩。
↓
17時頃に解散。
このくらいでも十分です。
大切なのは、予定を詰め込みすぎないことです。
3回目だからといって、
「ランチ」
「映画」
「水族館」
「ディナー」
「夜景」
と全部入れる必要はありません。
むしろ、予定を詰め込みすぎると、お相手が疲れてしまうことがあります。
特に女性の場合、服装やメイク、移動などにも時間や体力を使います。
男性が「せっかくの休日だから一日楽しませたい」と思っていても、女性側は「ちょっと長すぎるかも」と感じることがあります。
ですから、
「○○さんが大丈夫なら、今度は少しゆっくりお会いしませんか?」
と、相手の予定や体力も確認しながら決めるのがおすすめです。
そして、もう一つ重要なのが「途中で切り上げられるプラン」にしておくことです。
例えば、
ランチ+カフェ。
ランチ+水族館。
ランチ+街歩き。
カフェ+美術館。
このような組み合わせなら、途中で「今日はここまで」にすることもできます。
最初から丸一日拘束するようなデートより、女性側も参加しやすくなります。
【3.おすすめのデートプラン5選】
ここからは、3回目のデートで使いやすい具体的なプランをご紹介します。
①ランチ+街歩き+カフェ
一番おすすめしやすいのが、この組み合わせです。
ランチを食べながらゆっくり話して、その後に街を歩き、最後にカフェで休憩する。
これだけでも3〜5時間程度のデートになります。
メリットは、会話だけでなく「一緒に歩く」という時間が入ることです。
食事中は向かい合って話しますが、歩きながらだと自然に会話ができます。
また、街を歩いていると、
「このお店好きなんです」
「こういう場所よく来ます」
「休日はこういうことをしています」
など、相手の日常も見えやすくなります。
結婚生活を考えるなら、こうした何気ない時間を一緒に過ごせるかはとても大切です。
②水族館+ランチ
水族館もおすすめです。
ずっと会話をし続けなくてもよいため、会話が苦手な男性にも向いています。
展示を見ながら自然に会話が生まれますし、
「これ好きそうですね」
「こういうの見るの好きですか?」
など、相手の好みを知るきっかけにもなります。
ただし、混雑している場所では疲れてしまうこともあります。
事前に混雑状況や移動時間を確認しておきましょう。
③美術館+カフェ
お互いに美術館や展示が好きなら、非常に相性の良いプランです。
ここで大切なのは、「自分が行きたい場所」ではなく「二人が楽しめる場所」を選ぶことです。
男性が美術館好きだからといって、女性が興味のない展示に長時間付き合わせるのはおすすめしません。
3回目のデートでは、
「前に美術館好きって言ってましたよね」
と、1・2回目の会話を覚えていることを伝えると、女性も嬉しく感じやすいです。
こうした小さな積み重ねが、好意につながっていきます。
④ドライブ+ランチ
お互いに車での移動に抵抗がなく、関係性も十分にできているなら、ドライブも選択肢になります。
普段とは違う景色を見ながら話せるので、自然な会話が生まれやすくなります。
ただし、仮交際3回目でいきなり長距離ドライブをするのは避けた方がいいでしょう。
例えば片道2時間、往復4時間のドライブとなると、女性側にとって心理的な負担が大きくなることがあります。
まずは近場の観光地など、無理のない距離から始めるのがおすすめです。
⑤食事+夜景やイルミネーション
夕方から夜にかけて会う場合は、食事のあとに夜景やイルミネーションを見るのも良いでしょう。
ただし、これも「雰囲気を作れば必ずうまくいく」というものではありません。
大切なのは、デートの最後に落ち着いて話せる時間を作ることです。
3回目のデートでは、少しずつ結婚に対する考え方を確認していくことも重要です。
そのため、騒がしい場所だけで終わるのではなく、最後にカフェなどでゆっくり話せる時間を入れるのもおすすめです。
【4.3回目だからこそ話したいこと】
3回目のデートでは、ただ楽しく過ごすだけでは少しもったいありません。
1回目、2回目で基本的な人柄を確認できたら、3回目からは少しずつ「結婚生活」をイメージできる話題に進んでいきましょう。
ただし、いきなり、
「子どもは何人欲しいですか?」
「親との同居はどうですか?」
「家事は何割やってくれますか?」
「年収はいくらですか?」
と質問攻めにするのはおすすめしません。
大切なのは、「確認」ではなく「会話」です。
例えば、
「休日は結婚したらどんなふうに過ごしたいですか?」
「仕事と家庭って、どんなバランスが理想ですか?」
「将来住むなら、都会と郊外どちらが好きですか?」
「家でゆっくり過ごすのと、外に出かけるのはどちらが好きですか?」
などです。
こうした話から始めると、相手の結婚観が自然に見えてきます。
そして、自分の考えも話してください。
女性に質問するだけではなく、
「僕は結婚したら、休日は一緒に買い物に行ったり、家でゆっくり過ごしたいと思っています」
など、自分の価値観も伝えるのです。
なぜなら、結婚相手を見極めるためには「相手の価値観を知ること」だけでなく、「自分の価値観を知ってもらうこと」も必要だからです。
【5.やりがちなNGデートとは?】
3回目のデートで男性がやりがちな失敗があります。
NG①いきなり丸一日予定を詰め込む
「せっかくの3回目だから」と、朝から夜まで予定を詰め込む男性がいます。
これは、お相手が同じテンションなら問題ありません。
ただ、まだ仮交際です。
相手の気持ちや体力を確認せずに長時間の予定を組むのは避けましょう。
NG②高級店を予約しすぎる
3回目だからといって、高級レストランを予約する必要はありません。
もちろん、お相手が好きなお店なら問題ありません。
しかし、男性が「これだけのお店を予約したのだから喜んでくれるはず」と考えてしまうと、少し危険です。
女性が嬉しいのは、必ずしも金額ではありません。
「自分の好みを覚えてくれていた」
「苦手なものを確認してくれた」
「帰りやすい場所を選んでくれた」
という気遣いの方が、印象に残ることもあります。
NG③ずっと自分が話している
3回目になると緊張が少なくなり、男性も話しやすくなります。
その結果、自分の仕事の話、趣味の話、過去の話を延々と話してしまうことがあります。
会話は「話す」だけではなく、「聞く」ことも大切です。
「それってどういうところが好きなんですか?」
「それはいつ頃から好きなんですか?」
など、相手の話を一歩深掘りしてみましょう。
NG④結婚の話を避けすぎる
逆に、嫌われるのが怖くて結婚の話を全くしない男性もいます。
「重いと思われたくない」
「まだ3回目だから早い」
という気持ちは分かります。
ただ、結婚相談所に登録している二人であれば、少しずつ将来の話をしていくことは自然なことです。
IBJ加盟店のカウンセラーからも、3回目頃には結婚観を確認し、真剣交際へ進むかどうかを考えるタイミングとして案内されるケースがあります。
「結婚してください」という話ではありません。
「どんな家庭を作りたいか」という話から始めればいいのです。
【6.実際に3回目デートで悩んでいた男性が成婚した話】
ここで、実際のご相談をもとにした匿名の事例をご紹介します。
30代前半の男性会員様で、婚活にとても真面目な方がいました。
仕事も安定していて、結婚願望も強く、「できれば1年以内に結婚したい」という明確な目標を持っていました。
ただ、一つ大きな悩みがありました。
「女性とのデートの作り方が分かりません」
1回目は食事。
2回目も食事。
では3回目はどうするのか。
本人は、
「どこかに連れて行かないといけないですよね」
「高い店を予約した方がいいですか?」
「丸一日空けてもらった方がいいですか?」
と、とても悩んでいました。
しかも、女性に嫌われることを恐れるあまり、すべて女性に合わせようとしていました。
「どこでも大丈夫です」
「○○さんが行きたいところでいいですよ」
「何時でも合わせます」
一見すると優しい男性です。
でも、女性側からすると、
「私に興味があるのか分からない」
「結局、全部こちらが決めないといけないのかな」
と感じてしまうことがあります。
そこで、私は彼に「全部決める必要はないけれど、提案はしてみましょう」と伝えました。
例えば、
「前に○○が好きって言っていましたよね。今度、ランチのあとに行ってみませんか?」
という形です。
すると、女性から、
「行ってみたいです」
と返事が来ました。
3回目のデートは、ランチをして、その後に女性が以前から行きたいと言っていた場所へ行き、最後にカフェでゆっくり話すという流れになりました。
時間としては約5時間です。
特別に高いお店へ行ったわけではありません。
豪華なプレゼントを渡したわけでもありません。
ただ、
「女性が話していたことを覚えていた」
「それをデートに反映した」
「少しだけ自分から提案した」
この3つを意識しただけでした。
デート後、女性から、
「今日はすごく楽しかったです」
「私の話を覚えていてくれたのが嬉しかったです」
という言葉がありました。
その後、二人は順調に交際を進め、真剣交際へ進み、成婚されました。
この男性が最初に悩んでいたのは、「デートプランが分からない」ということでした。
でも、本当に必要だったのは、完璧なデートプランを考えることではありませんでした。
「相手を知ろうとすること」と、「自分の気持ちを少しずつ見せること」だったのです。
3回目のデートで大切なのは、センスの良いデートを演出することではありません。
「あなたともう少し一緒にいたい」という気持ちが伝わる時間を作ることです。
【7.明日からできることリスト】
①1回目と2回目の会話を振り返る
まず、これまで相手が話していたことを3つ書き出してみてください。
好きな食べ物。
休日の過ごし方。
行ってみたい場所。
趣味。
仕事。
好きな映画。
何でも構いません。
なぜなら、3回目のデートでは「前に話したことを覚えている」ということ自体が、相手への関心として伝わるからです。
②3〜6時間程度のプランを考える
いきなり丸一日ではなく、まず半日程度を目安にしましょう。
なぜなら、3回目はこれまでより長い時間を一緒に過ごしながら、「疲れずに一緒にいられるか」を確認する段階だからです。
③「食事+もう一つ」を考える
ランチだけ。
ディナーだけ。
それでも悪くありません。
ただ、3回目なら「食事+カフェ」「食事+散歩」「食事+水族館」など、もう一つ体験を入れてみましょう。
なぜなら、食事中だけでは分からない相手の表情や価値観が見えてくるからです。
④相手に丸投げしない
「どこでもいいです」
「何でもいいです」
「○○さんに合わせます」
を繰り返さないようにしましょう。
もちろん、相手の希望を聞くことは大切です。
ただ、
「僕はここが良いかなと思っています。○○さんはどうですか?」
という提案型のコミュニケーションがおすすめです。
なぜなら、女性からすると「自分のために考えてくれた」という安心感につながるからです。
⑤3回目は一つだけ結婚観を聞いてみる
「結婚したらどんな休日を過ごしたいですか?」
など、重くなりすぎない質問を一つ入れてみましょう。
なぜなら、仮交際は恋人を作るためだけではなく、結婚相手として相性を確認する期間でもあるからです。
⑥自分のことも一つ伝える
質問ばかりではなく、自分の価値観も話してください。
「僕は結婚したら、休日は一緒に出かけるのも好きですが、家でゆっくり過ごす時間も大切にしたいです」
など、自分から伝えてみましょう。
なぜなら、相手だけを知ろうとしても、お互いの距離は縮まらないからです。
⑦デート後は必ず感謝を伝える
デートが終わったら、
「今日はありがとうございました」
だけで終わらせず、
「○○さんと一緒に過ごせて楽しかったです」
「前に話していた○○に一緒に行けてよかったです」
など、具体的な感想を伝えましょう。
なぜなら、「楽しかった」という気持ちは、言葉にしなければ相手には伝わらないからです。
【8.カウンセラーとして一番伝えたいこと】
仮交際3回目のデートになると、
「ここで何かしないと」
「ここで告白しないと」
「女性を楽しませないと」
と、プレッシャーを感じる男性がいます。
でも、私はもっとシンプルに考えてほしいと思っています。
3回目のデートは、「この人ともっと一緒にいたいと思えるか」を確かめる時間です。
そして、
「この人と一緒にいる自分は自然でいられるか」
を感じる時間でもあります。
だから、完璧なデートを作る必要はありません。
高級レストランでなくてもいい。
特別な観光地でなくてもいい。
丸一日でなくてもいい。
大切なのは、
「あなたともっと話してみたい」
「あなたのことをもっと知りたい」
「一緒にいる時間を増やしたい」
という気持ちを、少しずつ行動にすることです。
特に男性には、「嫌われないようにする」ことばかりを考えないでほしいと思っています。
もちろん、相手への配慮は大切です。
でも、何も提案しない。
何も聞かない。
何も伝えない。
これでは、相手もあなたの気持ちが分かりません。
「僕は○○さんと会うのを楽しみにしています」
「また一緒に出かけたいです」
「○○さんといると自然に話せて楽しいです」
こんな一言でも十分です。
婚活では、相手の気持ちを完全に読み取ることはできません。
だからこそ、自分の気持ちを少しずつ伝えていくことが大切なのです。
そして、3回目のデートで一番大切なのは、「正しいデートプラン」を選ぶことではありません。
「二人でいる時間が心地いいか」を確認することです。
結婚生活は、毎回が高級レストランでも、毎週が特別な旅行でもありません。
一緒にスーパーへ行く。
家でご飯を食べる。
休日に散歩する。
何気ない話をする。
そんな普通の日々が何十年も続いていきます。
だからこそ、3回目のデートで見るべきなのは、
「この人と特別な時間を過ごせるか」
だけではありません。
「この人と普通の時間も心地よく過ごせそうか」
ということです。
もし今、
「3回目のデート、何をしたらいいか分からない」
と悩んでいるなら、難しく考えなくて大丈夫です。
まずは相手が話していたことを一つ思い出してください。
そして、
「前に○○が好きって言っていましたよね。今度一緒に行ってみませんか?」
と誘ってみてください。
それだけでも、立派な3回目のデートの始まりです。
婚活は、完璧な自分を見せる活動ではありません。
少しずつお互いを知って、
「この人となら、これから先も一緒にいられそう」
と思える相手を見つけていく活動です。
3回目のデートも、そのための大切な一歩です。
焦らなくて大丈夫です。
でも、少しだけ勇気を出してください。
あなたの「また会いたい」という気持ちを、行動と言葉にしてみてください。
その小さな積み重ねが、真剣交際、そして成婚につながっていくことがあります。
ーーーーーーーーーーーーーー
まずは無料相談から♪
お気軽にご相談ください。
<30歳~42歳特化>
◆子どもを望む方専門👶
◆コスパ最強×IBJ婚夫婦が伴走👫
結婚はゴールではなく、人生の新たなスタート!!
あなたが将来、幸せになりますように心を込めて。
<著者プロフィール>
大沢さくら
ゆりあい結婚相談所
IBJ AWARD受賞カウンセラー
・26歳で結婚相談所へ入会
・3ヶ月で100名とお見合い
・活動6ヶ月で成婚退会
・結婚・出産・育児を経験し、現在は2児の母
・夫婦で「ゆりあい結婚相談所」を運営
・数百名以上の恋愛・婚活相談をサポート
・理想の結婚生活から逆算した婚活を提案
・365日スピーディーなレスポンスを徹底
・戦略的な婚活メソッドで短期成婚をサポート
「結婚すること」がゴールではなく、その先の幸せな結婚生活まで見据えたサポートを大切にしています。
一人ひとりに合った婚活戦略で、最短で理想のパートナーと出会えるよう全力で伴走します。