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エール マリアージュ
ありのままの自分で「運命の人」に出逢う
私は、お客様が無事にご成婚されると、できる限り、ご縁のあったお相手会員様へもご挨拶させていただくようにしています。 昨日も、7ヶ月間一緒に活動を頑張らせていただいた、30代女性のお客様とその彼氏さまにご挨拶させていただきました。とても誠実で温かい女性会員様でしたので、お相手の男性も本当に紳士的な方で、既にご夫婦と思えるくらいお似合いのカップルでした。 私も、自分のことのように嬉しく、お二人の仲睦まじいお話に花が咲き、会話が盛り上がりました。少しだけご挨拶のつもりが、1時間になっていました(汗)。 ここまではよくある話なのですが・・・ さらに、彼氏さまがスポーツトレーナーとしてご自身で何年も事業をされているのですが、本当にお客様目線で誠実な対応をされているのがよく伝わって来ました。 「これさえやればいい」という、よくありがちな押し付け型のトレーニングではなく、お客様一人一人の体力や求めるものに合わせて、少しずつでも良い方向に進めるようお手伝いされているようでした。 その辺りが、私自身が日頃心がけていることと非常に似ていて、彼氏さまと意気投合してしまいました。 彼氏さまも、私が自分の婚活経験も踏まえ、本当にお客様の幸せを願って丁寧な対応を心がけているところに共感してくださり、末永くお付き合いしていきましょうということになりました。 最後は、何だか私のお客様が、彼氏さまと私の仲人のようになっていてとてもおもしろかったです。お客様の素晴らしい出会いが、さらなる新しい出会いを呼ぶって幸せですね。ありがとうございます。
新しい年が明けて、もう1週間以上が経ちましたが、お正月にそう心に誓った人も多いのではないでしょうか? 年末のドタバタをとりあえず乗り越えて、紅白歌合戦や年越しライブなどで気分よく2017年を迎え、「さぁ、今年は○○するぞ!」と目標を立てて気合いが入りますよね。 でも、あっという間に1週間が過ぎ、2週間が過ぎ、1月が終わり、目標の影が小さくなり始め・・・・・3月頃には、「今年の目標??何だっけ?」、そんな経験はありませんか? 社会人は基本的に忙しく、目の前のことをこなしているうちに1日がすぐに終わってしまいます。毎日がその連続なので、かなり意志が強い人でない限り、年初に立てた目標をずっと意識しておくことは難しいです。 おそらく、そうやって1年がまた過ぎていく・・・ というようなことにならないように、まず1月中に、具体的に行動してみてはいかがでしょうか。 「具体的に」というのがポイントです。 やみくもに動いて、とりあえず「行動した」と安心してしまっては本末転倒だからです。ぼんやりでも良いので、どういう目的で1月中に何をするのかを考え、実際に行動した後、1つで良いのでそこから何を学んだのかを考えてみてください。 「面倒!!」 そうかもしれませんね。でも、また来年のお正月に、「今年こそは結婚するゾ!!」というお題目を唱えなくていいように、まず1つ具体的に動いてみませんか? それでもどうしたら良いか分からないときは、お気軽にご相談ください。あなたの気持ちを大切にしたアドバイスをさせていただきます。
もう10年以上前になりますが、『話を聞かない男、地図を読めない女』という本が話題になったことがありました。あくまで個人的な感覚ですが、ひと昔前に比べると、女性の話を聞こうとする男性が増えたような気がします。素晴らしいことですね。 ただ、多くの男性はつい良かれと思っていろいろアドバイスしがちです。頼まれてもいないのに、「アレがいい」「コレがいい」と。 女性の話を聞くときは 「解決」より「共感」を大事にしましょう もちろん、時と場合によっては真剣に事態の解決へ向けてアドバイスしたり、相談に乗ったりすることは大切です。ただ多くの場合は、詳しい状況も分からないままあれこれアドバイスするより、「うんうん、そうか大変でしたね」と素直に話を聞いてあげることで、女性の気が収まるものです。そして、それがとても大切です。 実際、二人で話し合っただけで解決できることの方が圧倒的に少ないはずです。そこにこだわるよりも、話を聞くことでお相手が気持ちを整理でき、少しでも前向きな気持ちになれるように協力することの方がずっと大事です。 そのように心がけることで、お相手の女性があなたへ安心感を持ち、信頼関係が深まるきっかけになるのです。「正しい答え」を導き出そうすることだけが親切ではないのですね。 特に、婚活初心者の男性はえてして「正しい答え」を探そうとして頑張りすぎてしまうことがあるので、注意してくださいね。
婚活していると、残念ながら、いろんな理由でお相手から断られることがあります。あなたもお断りすることがあるでしょうから、それ自体はお互いさまで仕方ないことです。 でも、その方とのご縁がなくても次に活かすことは大切です。 たとえば、「良い人なのですが、今回は・・・」と何となく断られたら、どう感じますか? もし、「そうか、悪い印象はなかったんだな。単純に相性の問題なら仕方ないか。」と、簡単に納得していませんか?もちろん、本当にあなたの印象が悪くなくて、何らかのどうしようもない理由がある可能性もありえますが、どちらかと言えばそのケースは少ないです。 「良い人だけど・・・」という断り文句に対して、ヘンに納得しないようにしましょう。 なぜなら、もっともらしい理由に聞こえますが、実は大きな意味を含んでいることが多いからです。 たとえば、 ・良い人だけど、大事にしてくれる感じがしない・良い人だけど、金銭感覚が合わない・良い人だけど、一緒にいて楽しくない・良い人だけど、ネガティブな印象が強い・良い人だけど、頼りがいがない どれも、「良い人だけど」の後に続く理由が決定的ですが、それを表立って言われることは少ないため、断られた方は、「何となくダメだったんだな」としか思えないものです。 しかし実際には、単なる相性の問題で片づけられない、お相手への配慮の仕方や自分自身の優柔不断さ、結婚への責任感など、あなたに重大な問題があることも多いです。 そのことに気付かないで同じことを繰り返していると、なかなか婚活が好転せず、婚期がどんどん遅れることになってしまいます。 婚活していて、「断って断られて」を繰り返すのは誰もが通る道で一喜一憂する必要はありませんが、ひとつひとつの出会いから学んでいく姿勢は本当に大切です。ぜひ、その辺りを意識して婚活を頑張ってくださいね!
男性は一般的に若い女性を好むと知って落ち込む30代女性が多いです。確かに、結婚相談所でも若い女性を希望する男性は多いですね。40代の男性でも20代女性を希望することも決して珍しくありません。 結婚したい女性にとって、「若さ」は最大の武器であることは間違いないです。結婚したい男性が、「年収」と高さが大きな武器になるのと同じですね。年齢が高くなるにつれ、その武器が弱くなっていくのは仕方ありません。 でも、今がこれからのあなたにとって一番若いのですし、これまで頑張って生きてきた人生経験という新しい武器があるのですから、 若い女性と比べるのは意味がありません。 その年代にはその年代の魅力や美しさがあります。若い女性には、あなたが持っている経験や大人の魅力は少ないのです。 38歳で結婚した私も、「もっと若いうちに結婚しておけば、子育ても含めた人生設計がもう少しラクだったかな」と思っていましたが、知人の女性から、「23歳で”できちゃった婚”をした私の場合は若すぎて、子育てを楽しむとか全く考えられなかった。今の歳(40代)だからこそできる子育てがあるよ。」と言われました。 確かに、年齢が若い方が結婚することだけを考えれば、時間的に余裕があるだけとても有利ですが、逆に社会経験は浅く判断力なども低いことが多いですよね。 ある程度社会経験を積み、酸いも甘いも知っている今だからこそできる結婚や子育てがあります。 私どものお客さまでも、30代40代の女性で、「今まで付き合った男性で最高の人でした」と言ってもらえることも多いです。先日ご成婚された30代後半のお客さまも、「こんなに相性が合うことってあるんですね~!」と感激されていました。もちろん、それはそのお客さまが地道に頑張って来られたからこそではありますが、年齢が上がって来たからと言って別に悲観する必要はありません。 あなたの良さを分かってくれる男性を探せば良いだけのことです。どうすれば良いか分からないという人は、お気軽にご相談くださいね。あなたの状況に合ったアドバイスをさせていただきます。
婚活パーティに何度行ってもカップリングできなかったり、ネット婚活で頑張ってもなかなか会えるところまでいけなかったり、結婚相談所で出会っても長続きしなかったり・・・ そんなことが続くと、「なんで~自分だけ結婚できないんだぁ~!!」と大声で叫びたくなるようなときもありませんか? 私は、ありました(苦笑)。だって、貴重な休日や仕事から帰って来た遅い時間を使っていろいろ頑張っても、成果に繋がらないのですから、それは悔しくなりますよ! ただ、そういうネガティブな気持ちになっているときって、不思議とうまく行かないのですよね。まさに、悪循環・・・。 忙しい合間を縫って頑張る努力は本当に素晴らしいことです。ただ、一度フーッと大きく深呼吸して考えてみましょう。 あなたは知らないうちに自分の事だけ考えてなかったですか?? 自分があまりに窮屈で辛い思いをしているために、お相手の異性の気持ちをしっかり考えてあげられなかったことはありませんか?自分が早く結婚したいという焦りから、お相手のことを自分の思いこみから決めつけたことはないですか? 私もそうでしたが、私たちは「自分が大変!」という状況になると、どうしても自分の事しか見えなくなってしまいます。婚活でも、活動がうまくいかないストレスが溜まったり、あまりに必死に頑張りすぎたりすると、自分では気づかないうちに自己中心的になってしまうことがあります。 婚活がうまくいかないときこそ、自分と同じだけお相手のことを大切にしているかを確認してみましょう。 そうすると、意外に肩の力が抜けて気持ちに余裕が生まれ、それがお相手にも伝わって順調に進む可能性も高まりますよ。簡単なようで難しいかもしれませんが、心がけひとつで展開が大きく変わることはあります。ぜひ頑張ってくださいね!
婚活していると、「どこで」活動するのが良いかと考えますよね。婚活パーティなのか、合コンなのか、婚活サイトなのか、結婚相談所なのか・・・。最初から自分に合ったところを見つけられる人もいれば、私のようにほとんどひと通り試してから気付く人もいます。 ただいずれにしても、出会いの場所をひとつに限定してしまうこともよくあります。もちろん、予算などの問題もありますが、私はお客様には、結婚相談所に登録してもどんどん他の出会いも求めてくださいねとお話しています。 先日も、半年以上活動を頑張っていた女性会員様から連絡があり、たまたま友人の紹介で知り合った人と結婚を前提に付き合うことになったとの報告がありました。いつもいろいろ相談してくださり、一生懸命頑張っていた会員様だったので、私は自分のことのようにうれしかったです。 相談所としては、自社のサービス内で出会いから結婚していただくのが最も良いのかもしれませんが、一番の目的はお客様が一日でも早く、納得できる結婚相手を見つけていただくことなのでそれは関係ありません。私としては、少しでもお客様の婚活に関わらせていただいてうれしかったですし、お客様からも「いろいろ相談に乗ってもらえたことで前に進めました」と言っていただけたので、とてもありがたいなと感じました。 私も、結婚相談所の運営者として、できる限りお客様のお役に立ちたいと考えて日々取り組んでいますが、「運命の出逢い」はどこにあるか分かりません。お客様には、相談所での出会いだけでなく日常生活などでの出会いにも積極的に取り組んで欲しいと願っています。
寒さが日に日に増して来ました。人恋しい季節ですね。 早く結婚したいから、まず頑張って恋人を見つけないと!でも恋愛は苦手だし・・・学生時代でも告白なんてほとんどしたことなかったのになぁ・・・どうやって恋人を作ろうか・・・そう思うと気が重くなりますよね。 恋愛が苦手な理由は人それぞれです。 ・自分に自信を持てない・異性と話すのに慣れていない・人見知りが激しい・仕事などが忙しくて恋愛を考える時間がなかった・過去にトラウマになるようなショックを受けた などなど、挙げたらキリがないです。 でも、もしあなたが結婚したいなら、思い切って発想を変えてみませんか?! 恋愛が苦手なら、「恋人」を探すのではなく最初から「結婚相手」を探せばいいのです! お見合いなどの結婚前提での出会いでは、将来の結婚生活をイメージしたお付き合いになるのでホレたハレたではなく、より現実的な人柄や相性が大事になります。なので、いわゆる恋愛的なやりとりが苦手な人でも、いろいろな異性と会っていくうちに自分に合った人を見つけられるのです。 私も婚活を始める前までの恋愛経験は数えるほどでしたが、お見合いからの出会いで無事に結婚できましたし、今も家族で仲良くにぎやかに過ごしています。もしあの時、恋愛にこだわった出会いを求め続けていたら、今もまだ結婚できていなかったかもしれないと考えると、ゾォーッとします・・・。 特に30代以降になると、ただでさえ出会ってから結婚まで時間がかかる恋愛では効率も悪い上、恋愛的な駆け引きなどが苦手であれば婚期はどんどん遅れてしまいます。 恋愛が苦手な人は、ぜひ結婚前提の出会いを探してくださいね。どうしたら良いか分からないようでしたら、お気軽にご相談ください。豊富な婚活経験を基に、あなたに合ったお相手を少しでも早く見つけるコツをアドバイスさせていただきます。
「絶対今年中に結婚相手を見つけるぞ!」と決意して、夏頃には将来を考えられるお相手を見つけて来年には挙式の準備・・・のつもりが、実際にはまともにデートできる相手も見つかってない・・・。そんな人への提案です。 あなた自身を商品、そして営業担当と思って婚活してみませんか? びっくりしました? 婚活は、結婚相手を「選ぶ」ことだと思っている人が多いのですが、実は逆で「いかに選んでもらえるか」という視点で活動した方がうまく行きやすいですよ。 営業みたいって? そう、婚活は、営業と似ているところが多いのです。自分という商品の価値がどこにあるかを見極め、その需要がどこにあるかを考えて行動していくことが非常に重要なのです。簡単に言えば、自分はどんな異性に好意を持ってもらえるのかを知った上で、自分が好意を持てる異性を探すという姿勢です。 経験的にも、そういう誠実で素直な考え方で頑張っている人は、早く良い人が見つかります。逆に、自分の希望や思いを強く優先する人は、基本的にお相手の良い点を見つけるのが苦手ということもあり、結局普通の人の何倍も苦労することが多いですね。 人の価値観は、本当にさまざまです。世の中は狭いようで広いです。あなたのことを必要としてくれる人は必ずいますので、どんな人に好まれるのかを意識してみてくださいね。 もしかすると、このような姿勢を消極的だと感じるかもしれません。でも、婚活の目的はあくまで、「幸せな結婚をすること」であり、「自分と不釣り合いでもハイスペックな異性と結婚すること」ではないですよね? 結婚生活は、基本的に24時間365日を一緒に暮らす日常の連続ですので、お互いに「一緒にいてラク」と思えて、お互いを必要とし合える人と結婚するのが一番ですよ! ぜひ、参考にしてくださいね。もし、どのように考えて婚活すれば良いか分からない場合などはお気軽にご相談いただければ、豊富な婚活経験からあなたに合ったアドバイスをさせていただきます。
男性なら、好意を持っている女性と良い雰囲気になって来たのに、「あと一歩」の声を掛けられない。女性なら、「いいな」と思っている男性に対して自分からは気持ちを伝えずに、お誘いがあるのを待ち続ける。 心当たりありませんか?? 誠実でまじめな人ほど、「あと一歩」を踏み出せないことが多いですね。今までそうやって生きてきたので、踏み込まないでいた方が安心ですから。 でも、自分が納得できる結婚相手と一緒になって、幸せな家庭を築きたいなら、その「あと一歩」を勇気出して踏み込まないと先は見えて来ません。勇気を出してお誘いしたり、勇気を出して告白したり、自分から思い切ってお相手の中へ飛び込んでいこうとする気持ちがなければ、あなたの気持ちは伝わりません。お相手に伝わらないということは、当然、チャンスも逃げていきます。 もちろん、お相手の気持ちに配慮せず、「土足で」入り込んでいくようなことは論外ですが、お相手からのアクションを期待して待っているだけでは、いつまで経ってもトンネルの出口は見えて来ないでしょう。 最終的に相性が合うかどうかは、誰にも分かりません。ただ、思い切って自分の気持ちを伝えないと先に進まないことは確実です。自分を守り過ぎないで、ここぞというときは「ダメ元!」くらいの気持ちでしっかり想いを伝えてくださいね。応援しています。
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詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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