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婚活カウンセリングのリアルラブ
あなたの婚活、疲れていませんか??
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーひろです。きょうの「婚活一日一善」をお送りします。イサムさん(30代後半・男性)は、6年間の婚活を実らせて、成婚した方です。リアルラブでの活動歴は丸2年でした。そもそもの入会検討でいらした折から、「別れた人のことが忘れられなくて」と相談に見えた方でした。これは性格の特徴に因(よ)るのかなと思っています。一定数いらっしゃいますよね。男性女性に関係なく。過去の異性関係を引きずりやすい性格の方が。そんな彼がどう乗り超えて、どう成婚して行ったのか。そのプロセスに興味のある方、参考になる方がいらっしゃるかと。イサムさんは、女性に対して、特別高い理想があるというわけではなさそうでした。むしろ、コンプレックスの塊(かたまり)で。年収が同年代の男性に比べて、低いだけでなく、美醜にとても関心の強い方でした。そして、別れた元カノ(愛華さん)は、とても美しい人で、自分は醜(みにく)いと。自分の「情けない表情」が大嫌いだといいます。この容姿に対する強い拘(こだわ)りの理由はなにか?とても興味をもちました。イサムさんは、結婚相手としては、まじめで誠実そうな感じが伝わるのか、少数でしたが気に入ってくれる女性が何人か現れます。その方たちとは案外長く続きます。しかし、お相手にも、積極的になれない事情があったり、性格的な問題なのか、関係は一向に深まりません。まるで、恋人未満の関係をだらだら維持しつづけるのが目的のように。ある日の面談で、その辺りのことを突っ込んで聴いてみました。すると、「恋愛してると楽しいです。」自分は「本当に結婚したいのか?矛盾した気もち」があると。やはり、頭では「結婚しないといけない」が、腹では「恋愛をしていたい」だけだったのです。それが疑似恋愛だったとしても。責任を取らなくて済むので、彼には都合が良かったのです。そのことに早くから、「気づいていた」「自覚があった」といいます。女性でなくても、どんな人の中にも、矛盾した気もちはあります。ない方がおかしいくらい。人はなかなか決められない生き物です。とくに結婚のような、大きな人生上の決断ともなると。今まで慣れ親しんできた生活から、決別するわけですから。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーひろです。きょうの「婚活一日一善」をお送りします。「将来を想い描けなかった」「結婚のイメージが掴めなかった」お見合い後のお断り理由で、よく聴くことばです。しかし、よく考えてみると、わかったようでわからない案外むずかしいことばです。お相手を傷つけなくて済む?その配慮はもちろんあるかと思います。お見合いという初めての出会いで、結婚のイメージを掴める相手にめぐり合うのは、宝くじに当たるよりも至難の技かも。やはり、「異性として好きじゃない」「好きになれない」なにかがあることの、婉曲話法(遠まわしの言い方)なのでしょうか?いずれにしても、この理由を頻繁に言われて、お断りされてしまう男性がいました。仮にイサムさん(30代後半)と呼んでおきましょう。これは、そのイサムさんの成婚事例です。婚活歴6年、リアルラブに入会して丸2年の成果でした。入会前の婚活での交際のパターンをお聴きしました。ホンネが言えないし、相手からもホンネを引き出せないのが悩みのタネでした。なので関係が一向に深まらない。本人的には、年収が同年齢の平均男性に比べて低いこと、自分の容姿に自信がないこと、このふたつがコンプレックスで、成婚できないことの理由にしてました。ただ性格が穏やかで、気配りが細やかで、表面上は社交慣れてもいるので、女性の気を惹き、安心させるのは得意でした。入会以前に、真剣交際に進んだことが2回あり、お聴きすると、似たような終わり方をしています。彼女は少しわがままな方で、仲良くなろうとすると、経済的に将来設計が立たないからとやんわりとあしらわれます。その一方で、関係は続けたいといい、6ヶ月ルールの手前で判断を迫られると、「なぜプロポーズしてくれなかったのか」と激しくなじられたそうです。結局、振り回されたあげくに、疲れ果てて別れてしまいました。もうおひとりとは、同じような展開で、彼の煮え切らなさにしびれを切らしたすえに断られてしまいます。この仮称・愛華さんとのことが美化されて、尾を引き、入会後も、想い出しては涙する場面がよくありました。彼との破局後に、一年して結婚したというのです。自分があの時、ああしていれば、こうしておけば、結婚できたのに。悔いが残るようなんです。彼の理想の女性として未練の対象となり、交際中の女性たちを彼女と比較しては、前に進まない言い訳に。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーひろです。きょうの「婚活一日一善」をお送りします。息子がやっていた習い事に「インプロ」があります。英語のインプロビゼーション(即興劇)のことです。インプロに台本・脚本はありません。参加者全員で、一つの筋書き(物語)を創っていきます。主役や脇役などの役割分担もないので、文字通りみんなが主役です。さいしょは外交的な子どもが有利ですが、慣れてくると、そうでもありません。内省的な子でも、個性を発揮し、自信がついてくると、中心に躍りでる例をたくさん観ました。このインプロが子供の情操教育に良いな、と思えたのには理由がありました。きのう本ブログに書いた「Zoomで自分を好きになる会」開催で、そのことを再認識しました。#185: https://www.ibjapan.com/area/tokyo/73022/blog/34291/ 要点をまとめるとこうです。・目標を立て、実行し、達成するには「意欲」が大切になる。・意欲が持てないのは、「成功か失敗か」の二者択一思考に捉われているとき。・過去の痛い体験から、失敗の恐れの方がリアルなので、失敗しないことにエネルギーを注いでいる。・目標に向かって一歩踏み出したということは、変化を受けいれ、きのうとはちがう体験をしているってこと。・体験レベルで考えるなら、「変化にマイナス」はない。・すべてが「プラス」なはず。たとえ結果がネガティブでも、ポジティブでも、新しい体験(出来事)をしていることに変わりはないから。・わたし達には、プラスに考えるスキル(文化)がなかっただけ。長くなりました。(笑)ここでインプロの「プラス思考」の出番なんです。インプロには、台本はない代わりに、誰かが言った前の発言(セリフ)を絶対に打ち消してはいけないというルールがあります。これを「Yesand〜」と言います。「きょうは雨が降っている」と言ったら、次の話者はそれを否定してはいけません。肯定して受けいれて、瞬間に次の展開を考えて、言葉を発して物語をつないで行くわけです。言うはやすくで、けっこう大変です。大人は語彙(ごい)が多いので有利かというと、そうではなく、すぐに尽きてしまいます。だいいち予定調和的で、話が退屈で、ちっとも面白くない。物語ることにやがて行き詰っていきます。子どもの方が、発想が奇想天外で、面白い展開をしてくれます。もちろん修練を積んだ大人のプロはまた違いますけれどね。さて、話が脱線しました。この「Yesand〜」をさっそく応用すると。たとえば、Aさんが「私は、退屈な人です。」と言ったとします。すると、私なら、こうつづけますね。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーひろです。きょうの「婚活一日一善」をお送りします。「Zoomで自分を好きになる会」を開催しました。3回目のきのうのテーマは、「意欲〜意欲を持てないあなたに贈るストーリー」。やりたいことがあるのに、一歩を踏み出せない。そういうことが多いですよね。その実現を、本気では望んでいないのかも?あるいは自分は意志が弱いのか?そう思い知らされることがいっぱいあります。ここで大切なことは反省よりも、意欲です。最初の一歩というのは、意欲のこと。意欲を持てないのには、それなりの理由があるはず。3人ごとのグループに別れて、ディスカッションしてみました。出た理由はというと。・継続がむずかしい、と初めからあきらめかけている・人との比較がある。自分には大したことがやれない・途中で止めたら、復活するのがむずかしい・自分は短距離走者。長距離走者にはなれない・シミュレーションできないことは対応できない・不得意なことは義務感からになってしまう・動かなきゃ良かったと、後悔することの方が多い・初めから失敗を恐れている。挫折感が増すだけ・主体的に動くのがめんどくさい・現状でがまんできるなら、現状維持でOK・労力と得られるメリットとを、天秤に掛けてしまう・人と深く関わるのが怖い・たとえば、転職だと、変化への恐れが加齢とともに増して、可能性の幅が狭まっている「なにも知らない若い頃はできた。」「動いての最悪の結果よりは、現状維持のほうがマシだ。」このまとめのような意見には、みなさん深くうなずき、賛同者が多かった印象です。やはり問題は、「なにを恐れているのか?」ですよね。くり返しくり返し、自分に問う必要が有りそうです。答えのひとつは、「後悔を恐れている」わけですが、では後悔ってなんでしょうね?そんな疑問も湧いてきました。みんなで考えてみることに。なにを後悔するのが嫌なのだろう?他の人と比べてしまうのは、社会的なプレッシャーがあるからでは?「枠(フレーム)からはみ出すのを、怖がっている?」「一度はみ出して、失敗して、傷つくのが、傷つけられるのが怖い。」「自己イメージが関係してる?自分はこういう人という。」ここでホストから提案が。この本に書いてある「変化にマイナスはない」という重要な命題についてです。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーひろです。きょうの「婚活一日一善」をお送りします。「人には9つの魂のタイプ(soultype)がある」 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/73022/blog/33821/ #175「9つの魂のタイプ」ご存知でしたか?きょうは、9つめの「改革する人」の解説と取説です。「改善する人」「改良する人」のほうがしっくりくるという方が多いかも。あるいは「完璧を求める人」の異名も。こちらは案外多くの方が賛成します。このタイプを表わす特徴として。高い理想や基準をもとに、なにが正しいか、確信をもち、「〜であるべき」と考えがち。「べき思考」で責任感が強く、何事もきちんとしていたい人たちです。物事を正し、理想に近づけるために、一生懸命働く。公正や平等を大切にする理想主義者。周囲からは、しっかり者と見られがち。真面目で、きちんとしている印象です。そういう自分の評価が受け入れられていなかったり、自分自身が好きじゃない、自分が嫌いだと、案外大変です。つまり自己愛が傷ついている状態。その一方で、健全度にも拠りますが、人に厳しく、当たりがきつい一面も。いつもイライラしている様子も。地声で比較的低い、落ち着いた話し方をします。論理的で、相手を諭(さと)すような、アドバイス口調になる傾向が。根っからの教育者的な気質かも。イチローや、貴乃花を想像すると、そのキャラがわかりやすいかも。独りになりたがる傾向が出てきたら、ストレスの兆候です。疎外感(のけ者感)が増して、気分の浮き沈みが目立つようになったら要注意。ストイックなこのタイプの方が一転、自分を甘やかして、勝手気ままに走るようになります。成長の方向は、もっとリラックして、人生が軽やかで、満ち足りたものになること。自分とは異なる多様な意見や、可能性に対してオープン・マインドになることが成熟への道です。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーひろです。きょうの「婚活一日一善」をお送りします。「人には9つの魂のタイプ(soultype)がある」 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/73022/blog/33821/ #175「9つの魂のタイプ」ご存知でしたか?きょうは、8つめの「平和をもたらす人」の解説と取説です。穏やかで、のんびりしていて、安定感がある。周りがいい雰囲気なら、自分も幸せ。人生は最後はなんとかなると考え、物事を良いほうに見がち。心地よさを追い求め、慣れ親しんだやり方や、考えを守りたい。ゆっくりマイペースが大好きです。周囲に与える印象は、人当たりが良く、安心感がある。何事も控えめなのが特徴的。その一方で、ストレスが掛かると、突然、頑固になったり、優柔不断になり、人との間に壁を作りたがる。口調は穏やかで、ゆったりしている。自分から積極的に話すよりも、聴き役に回ることが多い。人の話は、判断を加えずに受け止める。相づちを打ってるだけの時もあるので、要注意です。癒し系と呼ばれたり、天然キャラと呼ばれる方の大半はこのタイプかも。プレッシャーに弱く、ふだんは楽天的な人が、不安と疑いをもち、悲観的になったら要注意。怒りを表現し、人を非難しはじめたら、ストレスの兆候です。数ヶ月か数年に一度、怒りを爆発させ、休火山が活火山だったとわかり、親しい人たちをビックリさせることがあります。自己肯定感が高まると、自己価値が上がり、より自己受容が進みます。活力が増します。健全に自己主張できる様になると、時間とエネルギーを、家族や親しい人のためでなく、自分の人生のために掛けて、自己実現する人に。それが成長の道です。怒りのエネルギーをうまく使うのも、健全な自己成長への方向です。大敵は、自分自身への「自己軽視」と知っておきましょう。自分への尊重がある人を、軽く扱うことは本来、誰にもできません。あなた以外には。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーひろです。きょうの「婚活一日一善」をお送りします。「人には9つの魂のタイプ(soultype)がある」 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/73022/blog/33821/ #175「9つの魂のタイプ」ご存知でしたか?きょうは、7つめの「挑戦する人」の解説と取説です。パワフルで、腹が据わったタイプ。自信があり、存在感がある。意志が強く、最後まで押し通します。はっきり物を言います。白黒をつけたがります。そのぶん、裏表がありません。タフで、リスクを恐れないため、頼りにされ、情に厚く、親しい人への面倒見がいい面も。自分の懐(ふところ)に飛び込んでくる者を可愛がります。正しさよりも、実益重視な傾向があり、利害の対立する敵を作りやすくなります。周囲からは、自信があり、パワフルで、タフに見えます。度胸が良いぶん、本番に強い印象です。不健全になると、強引で、支配的で、威圧的な印象を与えることも。声が低く、地声だったり、大きくしっかり通る声をもつ方が多いです。はっきりものを言います。怒りの表現は、突然爆発する、いわゆる「瞬間湯沸かし器」型です。そのため、周囲は「虎の尾を踏まない」ように気をつかうことに。相手がホンネを言っているか、見極めようとします。なんでも、つい力づくでやってしまうのが欠点です。いわゆる「我(が)が強い」性格です。強情で、意地っ張りで、相手の考えに耳を傾けないで、自分の意見を押し通そうとします。体を使うことが好きな、このタイプの方たちが、引きこもり始めたら、要注意。人の考えや価値観に冷笑的にふる舞い始めたら、ストレスの兆候です。・人への気づかいや、愛情を表現する。・面倒見を良く、人の成長を助ける。・心を開き、自分にも優しく接する。・自分をいたわることができる。これらの実践が、成長の方向、人間的な成熟への道です。婚活でも、まったく同じことが言えそうです。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーひろです。きょうの「婚活一日一善」をお送りします。「人には9つの魂のタイプ(soultype)がある」 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/73022/blog/33821/ #175「魂のタイプ」ご存知でしたか?きょうは、6つめの「熱中する人」の解説と取説です。明るくフレンドリーで、周りの人たちを盛り上げます。楽しいこと、ワクワクすることに熱中します。アイディアにあふれ、思いついたら即動きたい人たち。楽観的で、自由を好み、同時に多くのことをする傾向があります。なので、周囲には、フレンドリーで、いつも陽気で、活発な人、という印象を与えます。かといって、無理して頑張っているわけでなく、自然体なのがこの人たちの特徴です。短所は、落ち着きに欠け、熟慮する前に突っ走る傾向も。熱中すると、話が止まりません。ストーリー形式になり、人を引き込み、場を盛り上げるのが上手です。どんな集団にもいるムードメーカー。欠点は、どん欲すぎること。欲張りなのです。物だけでなく、楽しいことなら、なんにでも。いまの言葉でいうなら、リア充を追い求めます。一言でいうと、快楽主義者。楽しい体験に対して、どん欲なわけです。アリときりぎりすの例えでいうと、典型的なきりぎりすタイプ。快楽に関してはそうなのですが、お金を貯めることに焦点が当たれば、貯蓄家、資産家にもなれます。とても利にさとく、実際家でもある。万事に抜け目がないところも。都知事の小池百合子さんがおそらくこのタイプ。東国原英夫さん、菅直人元首相も。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーひろです。きょうの「一日一善」をお送りします。「人には9つの魂のタイプ(soultype)がある」 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/73022/blog/33821/ #175性格タイプを超えた「魂のタイプ」、ご存知でしたか?きょうは、5つめの「忠実な人」の解説と取説です。自分にとっての「権威」だと感じる人、大切にしている信条・信念に忠実なので、この名称があります。たとえば、与えられた仕事では、大抵の人たちよりも、責任感があり、誰よりも献身的に取り組み、期待に応えようとします。安全・安定志向です。問題に敏感なので、問題化する前に摘み取り、信頼できて、頼りになる人や、考え方、方法、組織などを求めます。自己信頼がテーマとなります。周りに与える印象としては、仲間思いで、まじめ、気をつかう人。心配性で、感情的になるのが短所かも。自分のことをきちんと理解してほしい気もちから、説明が細く、長くなる傾向が。一度でも不安に捕まると、ネガティブな感情を隠せないようです。体の感覚とつながりを持つと、心が落ちつき、安定します。アスリートが多いのは、そんな理由に由るのかも。競争心が強まり、自分を良く見せようとしたり、早く結果を出さなければ、と焦り始めたら要注意です。ストレスの兆候です。このタイプの人たちに、アスリートが多い話のつづきですが、卓球や、バドミントン、バレーボールなどチームプレーが求められる競技を得意とします。精確性とスピードが求められ、単純な反復練習に耐えられるのも、このタイプの人たちの強みかも。石川佳純、奥原希望、池井瑠璃子さん、高松ペア(高橋礼華、松友美佐紀)のふたりも、おそらくこのタイプ。フィギュアやスケート、スキーだけでなく、野球や、サッカーなどの団体競技にも多い。浅田真央、高梨紗羅、小平奈緒、高木美帆さんも。これは婚活でもまったく同じで、自己信頼が揺らいだ時が、特にこのタイプの人たちを、長く苦しめるようです。復活の鍵もそこにある。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーひろです。きょうの「婚活一日一善」をお送りします。「人には9つの魂のタイプ(soultype)がある」 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/73022/blog/33821/ #175性格タイプを超えた「魂のタイプ」ご存知でしたか?きょうは、4つめの「調べる人」の解説と取説です。思考タイプの典型で、ふだんは理性的です。集中的に知識や技術を習得し、誰よりも詳しい分野をひとつやふたつ持っています。物事の渦中にいるよりも、一歩引いて、全体を観察している印象です。観察眼に優れ、分析を得意とします。将棋や囲碁の棋士の方たちを想像すると、わかりやすいかも。時に斬新なものの見方や、アイディアを提供します。知性に並々ならないプライドを感じます。時にはそれが鼻につくことも。政治家の石破茂さんがこのタイプです。まったく異なる性格に見えるかも知れませんが、ホリエモンこと堀江貴文さんも、おそらくこのタイプ。周りには理性的で、落ち着いている印象を与えますが、議論が白熱したり、自身の意見が批判されたりすると、猛然と反撃する激しい一面も。議論好きで、好戦的です。元・東京都知事だった舛添要一さんも。テレ朝の名物番組「朝まで生テレビ」の論客として、名を上げました。自分の世界観を持っています。その反面、なかなか打ち解けなかったり、秘密主義があるので、「なにを考えているのかわからない人」と、男性は特に女性から警戒されるかも。欠点としては、人を見下しがちです。冷静な話し方で、得意な分野については、話し出すと止まらい傾向が。説明が詳細を極め、長くなります。ただし、このタイプの方は、話す相手を選びます。意味のない世間話は苦手です。陥りがちな欠点は、溜めこみ。情報を出し惜しみし、倹約家というより、お金についてはケチです。順法意識が希薄な方が多い。過去には、脳科学者の茂木健一郎さんの例が。インモラルに惹かれる傾向も。ひと言でいうと、「オタク」気質な人たちです。男性に多い印象ですが、女性にも一定数いらっしゃる。婚活では、とくにこのタイプの女性は、苦戦を強いられ、大変だと思われます。親密感が苦手というより、他人とつながることがそもそも苦手という方が多いです。健全度に拠りますが、いわゆる社会的「引きこもり」の方の大半はこのタイプかもしれません。
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