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婚活IMA(イマ)
この人と結婚して本当に良かった
先週のお見合いデビューさん。きらきら笑顔の27歳女性。お相手は35歳の誠実君。お見合い待ち合わせ場所はいつもの「日比谷花壇」前。花屋さんです。30分前に仲人(今村)到着。せっかくだから事前にお席確保しておきましょう。ティーサロンの受付に「13時からスタートしたいんですけど」とお願いして周りをキョロキョロ。仲良しの仲人さん、誰かいないかしら?あ、いらした!先週もお会いしましたね。しばし雑談。おっと12時45分。日比谷花壇前に行かなきゃ。可愛いデビューさんと待ち合わせだもの。「きのう眠れましたか?」「ばっちりです!」とキラキラ✨すると、隣に並んでいた男性がこちらを振り向いて、「☆☆さんですか?」と優しそうな眼差しでお声をかけてくださいました。そして私に、「あの、お母様ですか?」と。「あ、私?違います。安心してください、仲人です。くっついてきちゃったんです。驚かせてごめんなさい」席に案内されるまでのほんのちょっとの時間を3人で過ごしました。男性様は私に気遣って話しかけてくれて、ほんとに好青年だなぁと感心しました。その夜、お二人は交際をスタートさせました!はじめてのお見合いには私も伺います。会員さんの初お見合い緊張感をかき回すつもりで、会員さんに会いにゆきます。でも、もしかしたら会員さんより私のほうが緊張しているのかもしれませんね。それでついつい仲人以上の何者かになってしまうのかも。お母さんとか?お姉さまですか?と聞かれたこともあるし・・・7年前にはお見合い相手と間違われたこともあった・・・今週末もとあるホテルのラウンジに向かいます。おっとり28歳女性のお見合いデビューです!何者に見られるかしら?こんどは親戚のおばさん?IMAはアットホームな結婚相談所です!!
二人のことが気になって東京大神宮へ。「茅の輪くぐり」で心身を清めてまいりました。Makemelonelyの続編はハッピーエンドに向かっております!え、なんのこと?と思われた方は、前々回のブログ「Makemelonelyキミガドンナニダイジダッタカ」をお読みくださいませ。 ちょっとしたことで離れてしまいそうになった二人。 「少し距離を置かせてください」「考える時間がほしい」 そう告げられた男性は、「Makemelonely君がどんなに大事だったか」の痛みに耐えながら、それでも彼女との未来を信じます。 そして女性。。。 これまた恋愛の古典書ユーミンの言葉を借りますと、このような感じだったのでは? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~遠く旅をしてても きっとDoyouloveme? やっと出逢えたときは きっとDoyouloveme? 今は見えない未来にたったひとつの道しるべ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~IMAルームで女性の気持ちをじっくりゆっくり聴いて、話して、聴きました。そして、彼がどんなにあなたを大事に想っているかを伝えました。 「ほんとうですか?」彼女の心の中に『たったひとつの道しるべ』がすっと立った瞬間です。 この度の出来事は、お二人の絆を強くするための素敵なサプライズに変わりましたまぶしい夏を迎えるためにぜったい必要な、雨のようなものだったんですね・・・ 大事なものを、たったひとつの道しるべを探しにいらしてください。婚活界でお待ちしています。
あ、あの人!日比谷花壇前で見つけたアノ人。その人はアプリ上で輝いている人だった。パーフェクトなプロフィールに思い募らせ、2度もお見合いを申し込んで、あっけなく2度もNGを頂いたけど、別の人とのお見合い前に、こんな所でお目にかかれるなんて・・・複雑だけどウフッ。あ、でもちがうかな。似てるけどあの人じゃないみたい。え、でもやっぱりあの人?「想像してたんとちがう!だったんですよ」・・・一緒にいて緊張しそうな雰囲気、暮らすのは無理だと感じたそう。「ところで、今日のお見合いの人はどうでしたか?」「プロフィールと変わらずふつうの人でした。交際希望でお願いします!」婚活で言う『ふつう』って誉め言葉なんですよ。現実味があるというか、等身大の自分に合うというか、暮らしを感じられるという意味合いもあると思います。幸せに暮らしたいなら、憧れの人とじゃなくて、小さな幸せを分かち合える人とがいい。こんなふうに~「この味がいいねと君が言ったから七月六日はサラダ記念日」俵万智
真剣交際中の二人の頭上に突如暗雲がたちこめることがあります。もしかしたら真剣交際中の恋人たちすべてが一度は経験しているかもしれないこと・・・愛の古典(ユーミンだけど)に、その原因が記されておりました。愛していさえすればきみはいつでもそばにいると思っていたそっか、男性の甘えかな?安心しすぎちゃったかな?でもね、彼はものすごく反省しているわけです。あの涙の意味もわかろうとさえしなかった・・・と。彼女に突き放され、絶望の淵にいながらも、一生懸命に愛する彼女のことを考えているのです。Makemecrazy苦しませてぼくがどんなにばかだったかわかるためにMakemelonelyもう少しだけきみもどんなに淋しかったか考えてるそうだね、わかったから涙をふいて。と仲人が言ってもなぐさめにはならないけれど・・・このうちひしがれた姿を彼女にお見せしたいです。ほんとに誤解なのだから、ほんとに彼はあなたを愛しているのだから・・・これまで積み重ねてきた時間と、数々のステキな思い出を糧に、このハードルを乗り越えてほしい。ふたりが、二人の頭上に低くたれこめた雲を払いのけることができたら、突き抜ける青空がふたりを祝福するのだから!
恋に落ちるのは突然!であったとしても、愛の告白はちょっと待って。「え、今のって告白ですか?」疑心暗鬼?「その言葉、どういう意味?」解釈難解!「この場所で、どう答えたらいいの?」戸惑い100%!!突然の愛の告白は、受ける側(たぶん女性)にとって素敵なサプライズにならないこともあるようです。悪気はなくとも、心の準備ができていなければ「は?」というような気まずい空気が流れることも~~~そろそろかな・・・・そんなふうに感じさせる言葉や行動を準備してあげることも、大切な人への思いやりだと思います。結婚相談所婚活での「告白」は、「結婚」を意識したものだから、なおのことですよね。で、その準備ですが、仲人が行うこともあります!婚活アプリ内には交際管理コーナーがあって、そこにデート日や場所、その時々の気持ちを書き込めるようになっているのです。仲人に正直に素直に伝えてみましょう。あの人のことが好きだって。。大人の二人にふさわしい、恥をかかない告白記念日を演出させていただきます!
先週、関西から東京目白まで入会登録カウンセリングへお運びくださった女性は九州出身の方でした。もうすぐIMAで婚活スタートです!えっと、九州出身で、関西在住で、婚活は東京、ということですね。週末に神戸のIBJ特約店フォトスタジオで婚活写真を撮っていただいて、翌々日にはスタジオさんがこちらへデータを送ってくださって、その翌日には各種書類に基づいて速やかにプロフィールアップ!婚活デビューは、遠方会員さんも関東圏会員さんも同じにスムーズ。正式活動まで少し時間がありますが、もうすでに婚活は始まっています。こんな時あんな時どうすればいいの?婚活直前のウキウキワクワクモヤモヤドキドキ感に寄り添いながら、小さいけれど大きな不安を、メールや電話で次々解決していきます。 会えなくても会っているように。日本のどこに住んでいても、世界のどこで暮らしていても。運命の人に巡り合いたい気持ちさえ持参していただければ、お相手を見つけ出す環境はしっかり整然とととのっておりますので、どうぞお任せくださいませ。
たとえば婚活パーティー。ひとりでちゃんと参加できますか?友だちと一緒だったら楽しめるけど、ひとりじゃちょっと不安という方も多くいらっしゃると思います。でもね、そんなことでは出会いのチャンスが減ってしまうかも。友達と一緒に婚活パーティーに参加したとして・・・・・同じ異性を取り合いになったらどうする?友だちばかりがモテモテで、居たたまれない気持ちになったらどうする?自分だけマッチングしてお茶に誘われたけど、友だちが一緒だったので断ったらどうなる?そもそも婚活パーティーはみんなで一緒に楽しむイベントではないような気がするのですが・・・結婚相談所の婚活も同じ。 友だちや知り合いに気遣うことなく、友だちや会社の同僚先輩からの影響も受けず、なるべくそっと密やかに着々とソロ結婚活動がいい。と言っても傍らには仲人がくっついていますが。。。成婚者曰く、孤独知らずのソロ婚活だったそうです。あなたも勇気を出して効果的なソロ婚活を始めてみませんか?
令和の始まりと共に新(婚)生活スタート!幸せいっぱいのご報告をいただきました。婚姻届がバーン!その後ろに穏やかな笑顔の新婚さんがニッコリ!ご夫婦の背景には「千代田区」が広がっています。ご成婚から5か月目の入籍です。「お互いに実家暮らしだったため、これからちゃんと家事ができるかどうかという不安もありますが、背伸びせず2人で一緒に頑張っていきたいなと思っております」そうそうその調子で、新しい暮らしや街になじんでいけばいいのです。卒業生たちはいろいろな街で暮らしています。美しい山あいの町で、にぎやかな下町で、最先端の学園都市で、ゆるやかに流れる川沿いのまちで、小さなカフェが軒を連ねる楽しいまちで、スタイリッシュなタワーのまちで、大きな公園のあるまちで、夫婦どちらかが生まれ育った町で。。etcあなたは誰と、いつから、どんな町で暮らすのでしょうか?会員さんの個人情報保護のため、ほとんど見えない画像となりごめんなさい。
片思いから婚活、結婚まで、ありとあらゆる恋と愛にまつわるご相談にのっております。恋愛の世界にタブーなんてないのサぐらいのスタンスでね。 アダムとイヴがリンゴを食べてから、男と女の愛がもつれだしたらしいので、もうこればかりは仕方ないというか、だから人間とも言えるわけなのですが・・・ 「じつは彼がいます。付き合ってもう3年です。優しいし頭いいし外見もいいし仕事もできるし、一緒にいて楽しいです。でも、婚活を考えています。」 え、もったいない。その方と結婚したらいいのでは? 「彼とは結婚しないと思います」 え、しないの? 「たぶん。。」?? 婚活をしたくなった大きな理由は、彼から結婚の言葉をもらえないから。 ほんとは彼と別れたくない。ほんとはほんとは彼と結婚したい。だけどいつになっても結婚しようと言ってくれない。くやしくて、さみしくて、不安で、大好きー!? もつれてますね~~~~ 彼がいるのに、婚活したほうがいいのかもしれないなんて、ちょっとちょっと彼氏さん(32歳)しっかりしてね。彼女はいつもそばにいてくれる、自分の一番の理解者だ、いつかは結婚しようね、そんなふうに安心しきっていたら大変なことになりますよ! 本気の30歳女子が婚活したらどうなるか知らないでしょう? 早ければ半年以内で成婚ですからね。 彼氏さんへ~ とりあえず今回は婚活はまだダメと彼女を説得しましたので、どうか一日も早くプロポーズをお願いします。ご相談女性へ~ 素直に結婚したい気持ちを伝えてください。プロポーズを待ってるだけではもつれたまま。あなたからも一歩踏み出して!それでもだめだったら・・・ ぜひIMAへ!
ちょっと大人な54歳男性が桜満開日にご成婚しました。婚活歴は、決して短くはない11年。お見合い数は100回を軽く越えていました。過去には39歳女性で婚活歴13年という方もいらっしゃいましたので、その方に比べたらまだまだのお見合い数かもしれませんが、やはりなかなかの経歴です。長期戦婚活後に成婚された会員さんたちは皆さん、似たようなセリフを残していくから不思議です。「お見合いをし過ぎて婚期が遅れたような気がします」そして、意味深な言葉もチラッと。「いちばん最初のお見合い相手と結婚しても悪くない人生だったような気がします」・・・・そうですね。その時「絶対に結婚する」という固い意志を持っていたならば、11年前や13年前の初お見合いのお相手と結婚して、幸せに暮らしていたかもしれませんね。「いい人がいたら結婚する」ぐらいの気持ちじゃ、なかなかお相手は決まりません。成婚時期は、じつはあなたが決めているのかもしれません。
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