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婚活カウンセリングのリアルラブ
あなたの婚活、疲れていませんか??
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーのヒロです。婚活一日一善をお送りします。「パートナーはあなたの望みを叶えるためにいるわけではない」これから婚活される皆様には、可能な限りリアルな情報を伝えていきたいと考えています。結婚相談所で、成婚の定義は皆様ご存知だろうと思います。世間でいう婚約=成婚、プロポーズをされてOKしたら即ち成婚です。成婚=入籍ではないので、いわば口約束の段階です。入籍まで行かないで婚約を破棄してしまう。つまり破談のレアケースがどのくらいあるのか実態はわかりませんが、一定のリスクが伴うことを知っておいて損はないと思います。幸い両者合意の上でしたが破談になったケースのことです。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーのヒロです。婚活一日一善をお送りします。リアルラブを初めて訪れる大半の方が「結婚しなければ」と義務や役割に掴まって、まるで誰かから頼まれて結婚しますと言わんばかりです。本当に多くの方が結婚を恐れています。結婚という「制度」の奴隷となって、自由を失ってしまうと考えているからでしょうか。子供の頃に行きたくもない習い事や塾に束縛され、自由を失った反動かもしれません。しかし本当は「しなければいけないこと」の犠牲になったというのが真実です。いまあなたが独身だとして、あなたは自由を満喫して、人生を思いっきり楽しめているでしょうか?束縛感や不自由さとは無縁の毎日でしょうか?
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーのヒロです。婚活一日一善をお送りします。「許せない」という思いを手放したとき、ものの見方が変わる前回触れた国際セミナーで出会った中国人男性のことを考えてみますね。「愛のない行為とは愛を求める叫び。【婚活一日一善】#86」 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/73022/blog/28725/ 彼をハグしてつながったことで、「許せない」という思いから未然に自分を救ったことになるかも。二重三重の意味で。最悪の結果になって、彼がセミナー会場から追い出されていたなら…一つはその中国人のことを問題児として恨んだかも。二つ目は、トレイナーのことをこころが狭いと批判して恨むことからも。そうなっていたら、私の中にも根強くある権威との葛藤をさらに強化していたはず。三つ目は、会場にいた参加者全員のことを恨んでいたかも。誰も行動しなかったといって責めていたかも。いずれにしても「被害者」に陥ることからは救われました。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーのヒロです。婚活一日一善をお送りします。「愛のない行為とは、愛を求める叫びである」そうは言ってもね。頭ではわかるんだけれども。いろんなこころの声が聴こえてきそうです。つい先日も木で鼻をくくったような失礼な態度の新規入会男性を怒らせて帰らせてしまいました。アポより10分早くいらしたので、「前の方がいるので時間丁度に来てくれますか?」と言っただけなのですが。なにか地雷に触れたのでしょうね。プライドが異様に高いというか。一瞬で落ちてしまい、「愛を求める叫びである」ことを忘れて彼を怒らせたまま見放してしまいました。婚活カウンセラー失格ですよね。愛のない行為とはつまり、あなたをなぜか攻撃してくる方のことです。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーのヒロです。きょうから「婚活一日一善」をお送りします。「親密感はすべてを癒す」人と親密になるのが苦手だという方多いですよね。お見合いや初デートで、お相手が急に親密感を醸し出してきて苦痛だったと話す女性会員さん意外に多いです。順序を踏んで距離を詰めましょう。逆に交際で、お相手がいつまでもハートを開かないので、しびれを切らす男性もいますね。人と親密になるのになにか特別なことをする必要はないのです。ただ恐れを手放してハートを開くだけ。恐れを手放せている状態が親密感です。ユーモアや感謝が役に立つかもしれません。「お相手とつながって新たなレベルで結びつきを感じられば、どんなことでも癒されるのです。」あなたが一歩踏み出せた分だけ「結婚っていいかも?」と思えるから不思議です。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーのヒロです。No.84をお送りします。前回まで紹介したアンナさん(30すぎのOL女性)の性格は、婚活中の全女性の中では恐らく断トツで多いタイプかと思われます。どんな問題を抱えていたのか、もう一度おさらいしておくのも悪くないと思います。「婚活で転職も結婚も同時に手に入れた女性。#82」: https://www.ibjapan.com/area/tokyo/73022/blog/28629/ アンナさんには偶々交際中の彼がいましたが、このタイプの方達は基本、恐れが強いタイプなので人と親密な関係を、とくに特定の方と長期的、継続的な関係を持ちつづけるのが苦手な方が多いかもしれません。心から安心できるパートナーを求めるので慎重になるのです。同性とでもゆっくり時間を掛けて友達になるケースが多いです。結婚相手候補の異性となら、余計に時間を掛けて観察し信頼できるか、最後まで自分の味方でいてくれるか試そうとしたりします。なので若くて未熟だったり、コミュニケーション能力に劣ってたりすると喧嘩別れしたり、手放してしまいがち。男性でも女性でも家庭的で、安定的な関係性を維持しつづけることに関心が高く、支払いや預金などの管理が得意な方が多い。問題点としては、アンナさんがそうでしたが、不安や自分の欲求、気になる本心などをうまく隠せない傾向があります。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーのヒロです。No.83をお送りします。新型コロナウイルスが世界的な猛威を振るっています。先日受けたセミナーで、わたしのメンターの一人でもあるトレイナーが面白いことを話されたのでご紹介しますね。彼は一つの疑問から説き起こされました。神様は信じないのに、ウイルスの存在は無条件に皆んな信じているのだね?世界中、日本中の人が大勢、急にスピリチュアルに目覚め、にわか信者になったみたいに見えると。確かにウイルスも神様も直接目には見えないという点では同じです。顕微鏡なら見えるという反論が聴こえてきそうですが、自分の眼で確かめられた方が果たして何人いるでしょうか?確かに今のところ特効薬がないので、罹患を恐れるのは無理もないのはわかります。ですが過去の結核やハンセン病、エイズ禍と同じ過ちを人類が繰り返すとしたらあまりに知恵がなさすぎるというものです。要点は、眼には見えないものを恐れすぎているのではという一点です。インフルエンザの方がよっぽど致死率が高いという医学的な視点からの指摘も増えてきました。婚活ブログでも対処療法的なノウハウだけが語られているのも気になります。ウイルス脅威論に善意から加担しているようなものだからです。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーのヒロです。No.82をお送りします。アンナさん(30すぎの派遣OL女性)が自信をつけたのは職場でエビデンスを作れたことからでした。給料も昇給し、ポジションも念願だったライター職に転身できました。もっとびっくりしたのは、努力して結果を出せたことを機会に「今の会社を卒業したい」と転職活動をして、見事就職を勝ち取ったことでした。その後文章も書ける営業職として正社員に採用されたと聴きました。カウンセリングの中で「派遣でもいい、私はやりたいことをやっている」と自己肯定感が増した結果だったと思っています。今までの泣きべそアンナが嘘だったかのように、同棲中の彼との関係でも「私が不安を口にしなくなったら、彼も落ち着いてきた」ことがいちばんの収穫でした。なんと就職と前後して彼からプロポーズを勝ち取ったのです。「一緒に暮らしていこう」彼の言葉に思わず涙したそうです。将来設計よりも一緒に遊ぶことばかり考えてるのは相変わらずでしたが。「あなたとでなければ」と彼を諭して育てていくこと。彼との絆をもっと深く確かなものにしていくことをセッションの中で扱っていきました。ただし彼の「母親」にならないためには努力が必要で、彼のこれまでの人生に興味と関心を持ってあげること。(そうなったらセックスレスに一直線です。)
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーのヒロです。No.81をお送りします。アンナさん(30すぎの契約社員・女性)の成婚事例を紹介しています。自己肯定感も自己価値も低くて、自己主張できずに強い相手に依存し従ってしまう悩みがありました。同棲中の彼と2年経ったいまも結婚できずに、このまま進むか別れるかの決断を迫られていました。仕事では望みのポジションに就けず、アシスタントのままで給料は低く、将来が不安でした。実家から自立はしているものの、母親から無条件で愛された記憶がなく、励ましさえも「どうせあんたはダメなんだから!」と罵りの声に聴こえてしまうようなトラウマめいたものを抱えてもいました。とにかくすべての面で相手との対等さを手に入れることが彼女の喫緊の課題だったのです。アンナさんは登録はせずにカウンセリングのみを受けつづけるコンサルタント会員さん。最終目標を「会社と彼から信頼される人になる」に決めて癒しつづけながら、平たく言うと自己主張できる人になる練習をしていきました。まずは彼との対等な関係をどうやって築いていくか。結婚か仕事か、結婚か別れか、いつも二者択一のワナにはまりがちな自分の傾向に気づいていくことから始めました。彼に過剰に期待してしまい、自分にないものを相手から貰おうとしているだけだったので関係が冷めてしまい盛り下がったのです。
こんにちは。東京・恵比寿の「婚活カウンセリングのリアルラブ」カウンセラーのヒロです。No.80をお送りします。わたし達は誰でも、いとも簡単に被害者に陥ってしまいます。被害者になるためには加害者を必要とします。誰かを悪者にしないと被害者にはなれませんからね。そのことで前に進まない目的を果たせますし、ずぅ〜っと子供のままモラトリアム人間でいられます。*モラトリアム=大人への猶予期間さいきんよく聴く自己肯定感の高低が、婚活の成否を左右することがだんだんわかってきました。自己肯定感の低い方は、被害者の心理状態のままモラトリアムにも掴まりやすいと経験的にそう思っています。たとえ多少居心地が悪くても同じ場所に居つづける選択をする方が多いのです。前回の記事はこちら:「被害者をやめられない2人〜リコの場合。No.79」 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/73022/blog/28310/ さて、リコさん(30すぎのOL女性)被害者をやめられないのにはそれなりの理由がありました。リコさんから観た母親は、リコさんいわく超ネガティブな性格だったといいます。過干渉があり、超が付く心配性で、学生時代に早く帰れない日など、数十回でも催促の電話を掛けてくる人でした。子供の頃もケガをすると心配するより先に叱られたといいます。
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