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ブライトウェディング
プロの心理カウンセラーが運営する結婚相談所です!
こんにちは「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。その年の世相を漢字一文字で表す師走恒例の『今年の漢字』が、先ほど発表されました。今年の漢字は令和の『令』。はがきやウェブサイトを通じた公募で決まる今年の漢字ですが、『令』和が新たな時代の幕開けということに加えて、法『令』改正などとしても使われたことに注目されたようです。2位は『新』3位は『和』4位は『変』5位は『災』が選ばれました。 ちなみに、私が考える今年の漢字は『結』です。ワンチームというスローガンのもと、一致団『結』して闘ったラグビーワールドカップ(W杯)日本代表選手の活躍ぶりは記憶に新しいですよね。日本大会で初めてベスト8入りを果たした熱戦は勇気を与えてくれました。そして、今年は数多くのご縁が結ばれた一年でした。婚活中の皆さんが、令和元年婚を目標にお相手としっかり向き合い、寄り添い合って愛を育まれた素晴らしい年でした。来年の漢字が『結』になりますように、これからも皆さんをしっかりサポートしていきたいと思っております。ご一緒に『良いご縁』を引き寄せられるように頑張りましょう!!
こんにちは「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。11月に成婚退会した男性会員Uさん(45歳)から「予定通り12月3日に入籍しました!」という嬉しいご報告がありました。真剣交際に入ってから、彼女の提案で12月3日に入籍するとすでに決めていたそうで、この日に向けてお二人は大切に愛を育んでこられました。「12月3日と決めたのはどうして?何かの記念日ですか?」と尋ねたところ「この日は一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)と大安が重なる貴重な日なんです!」という答えが返ってきました。一粒万倍日とは、もともとは中国暦のひとつに当たる「長慶宣明暦(ちょうけいせんみょうれき)に記載されていた吉日。「一粒の籾(もみ)が稲穂のように万倍にも実る」という意味の大吉日に当たります。入籍や開業など、何かを始めるのにとても良いとされる吉日で、月に4~7回ぐらいあるのですが、大安と重なる日は、なかなか無いのです。今年は12月3日が、二つが重なる最後の日でした。このお二人のように縁起を担いでお日柄の良い日を選ぶのもいいですし、二人の記念日を入籍日にするのも覚えやすくてよいですね。ちなみに来年で一粒万倍日と大安が重なる一番早い日は2月4日、続いて2月16日、3月4日となります。婚活中の皆さん、ぜひ縁起の良い日に入籍できることを目指して頑張ってくださいね!!
こんにちは「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。今日は12月1日。今年も残すところ、あと1か月となりました。いま、芸能界は空前の結婚ラッシュですね。ピックアップしてみますと、嵐の二宮和也さん壇蜜さんメイプル超合金の安藤なつさん、『official髭男dism』のヴォーカル藤原聡さん河村ゆきえさんオードリーの若林正恭さんイモトアヤコさんますだおかだの岡田圭右さん橋本マナミさん・・・・。皆さん、幸せへの一歩を踏み出されました。 ブライトウェディングも9月から成婚(結婚)ラッシュが続いています。さきほども、先日成婚退会した40代の女性会員さんから「昨日無事に結納式を済ますことができました!」という嬉しいご報告がありました。パートナーと新年を迎えたいという思いから、毎年秋から年末にかけての成婚が増えるのですが、今年は令和元年婚を目指して頑張った会員さんが多かったようです。今年、目標が達成できなかった方も諦めないことが大事!これまでの活動を振り返り、反省点や良かったことなどを今一度分析してみてください。そのお手伝いは会員さんの距離感に応じてアドバイスをさせていただきます。今年残りの1か月、婚活もラストスパートで頑張りましょう!!
こんにちは「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。今日11月22日は『いい夫婦の日』ですね。今朝、サロンに飾る花をいつものフラワーショップに買いに行ったところ、店員さんから「今日はいい夫婦の日なのでバラがたくさん入っていますよ~」と言われ、黄色のスプレーバラを購入しました。この日は、旦那様から奥様にバラの花束を贈る人が多いとか。幸せそうな光景が目に浮かびます。タレントの壇蜜さんが、今日22日に漫画家の清野とおるさんと結婚したというニュースが飛び込んできました。『いい夫婦の日』の結婚は、清野さんの『覚えやすい日がいい』というアイデアだったそうです。厚生労働省の人口動態統計によりますと、今年5月に婚姻届けを出したカップルは前年の約2倍である9万3128件だったとか。令和元年初日の5月1日に多くの方が婚姻届けを提出したと報道されましたね。何かきっかけがあれば、結婚するカップルが増えるという証になったと言えるでしょう。これからでしたら『クリスマス』『年末のカウントダウン』、年が明けて『お正月』『バレンタインデー』『ホワイトデー』など、記念日になるようなイベントデーが続きます。好き!という告白や、プロポーズを考えている人は、イベントデーをきっかけにしてみてはいかがでしょうか。
こんにちは「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。積極的にお申込みをしているのに、なかなかお見合いが成立しにくい、お相手からのお申込みがあまり入ってこないという場合、プロフィールの写真が原因という可能性も考えられます。お相手との相性は会ってみないと分かりませんが、お見合い成立のためには写真の印象がとても大切。自然に「会ってみたい」と思える一枚を掲載されることをお勧めします。ときおり、見かけるのですが適当に撮ったと思われる写真が一番良くないです。信じられないのが、染みのついた襖や壁をバックに普段着で撮った写真。自宅の庭でサンダルを履いて撮った写真もありますね。それから最近多いのが、顔が思いっきりアップの自撮りの写真・・・・。こういう写真を載せているとお相手から選んではもらえません。費用はかかりますが、自己投資と考えてスタジオでプロのカメラマンに婚活フォトを撮影してもらってください(ブライトウェディングではセルフィットさんと提携しております)。男性は、スーツに明るい色のネクタイを着用、2枚目の写真はカジュアルなジャケットスタイルもいいですね。女性の洋服の色は明るいパステルカラーがおすすめ。ワンピースもしくはブラウスとフェミニンなスカートの組み合わせが好印象を与えます。よく「写真が苦手なんです」という方がいらっしゃいますが、容姿に自身の無い方でも、優しさや誠実さ、ひとりひとりの個性やお人柄が伝われば大丈夫!また、プロのカメラマンさんでしたら撮影時に気持ちを上手く乗せてくれます。ぜひ、お相手から選ばれる笑顔のお見合い写真をご用意してくださいね。
こんにちは「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。いま、挙式はせずにウェディングフォトだけで完結するフォト婚が増えているようです。今春、成婚退会したY子さんもフォト婚に臨み、先日、出来上がったフォトブックを持ってサロンに遊びに来てくださいました。チャペルや庭園などのロケーションの中で、白無垢に振袖、ウエディングドレス、ブルーのカラードレスに身を包み、優しい旦那様の隣で微笑む彼女の姿は本当に幸せそうで嬉しい気持ちでいっぱいになりました。改めて写真っていいな、と思いました。感動の瞬間が色焦ることなく、鮮やかに蘇ってきますよね。ちなみにY子さんご夫婦はIBJのウェディングNAVIでご紹介いただいたフォトスタジオで撮影されたそうです。なかなか時間が取れないというカップルにお勧めのフォト婚ですが、挙式・披露宴を予定されているカップルもぜひ、喜びの想いを写真に残されてみてはいかがでしょうか?
こんにちは「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。『スマスイ』の愛称で親しまれている須磨海浜水族館が民営化し、2024年春にリニューアルオープンすることが発表されました。水族館は2021年4月から解体し、23年5月に完全にクローズされる見込みで、新しい施設内にはホテルやレストランも併設され、西日本最大級の規模となるということです。また、西日本唯一となるシャチの展示やショーも計画されているそうですのでオープンが楽しみですね。さて、水族館は定番のデートスポットになっていますが、気を付けなければいけないことがあります。それは『二人の歩幅を合わすということ』。よく「この水槽をもう少しゆっくり見たかったのに、彼(彼女)がさっさと行ってしまってつまらなかった・・・」というご報告を受けます。相手の様子を観ながら「そろそろ次に進む?」など、声をかけることが大事ですね。とにかく声に出してコミュニケーションをとるようにしましょう。秦基博さんの人気曲『ひまわりの約束』の歌詞の中に「ちぐはぐだったはずの歩幅ひとつのように今重なる」というフレーズがありますが、二人の関係性を見事に表現していますよね。初めから全く同じ歩幅のお相手はいません。思いやりの気持ちを大切に、お二人の心の歩幅が一歩ずつでも近づくように努めてくださいね。
こんにちは「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。よく「私、年なんですけど結婚できますか?」という問い合わせがあります。回答は、結婚に年齢は関係ありません。その人の性格、考え方、お相手希望、婚活の真剣度によって目標の期限までに例えばアラフォー、アラフィフでも結婚を決めることができますし、逆に、思い違いが多ければ20代、30代前半でも決まらないこともあります。大事なのはお相手に求めてばかりいるのではなく、自分がお相手に何をしてあげられるのかを考えること。その人の考え方などによって活動方法も異なってきますので、ブライトウェディングでは、その人に合った個別のアドバイスをさせていただいております。ぜひ、お気軽にお問い合わせくださいね。
こんにちは「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。5月初めにお見合いをした弊社女性会員Aさん(30代)が、8月末に成婚退会しました。お相手は、中国(上海)に駐在している日本人商社マンでお知らせいただいた帰国のタイミングにお見合いができることが条件でした。彼女はシフト制の仕事で多忙でしたが、ちょうどご提示いただいた日時と都合が合い、無事にお会いできたのでした。ご縁を感じますね♡お二人は共通項も多いことから意気投合し交際に入りました。その後、彼の帰国時には必ず会い、彼女も一度上海まで出かけて二人の気持ちの距離を縮めていったのです。 お見合いから遠距離交際を実らせて成婚に至ったカップルの共通点は、交際期間を長引かせない=短期間の間(2~3か月以内が多い)に、しっかりコミュニケーションを取り合っているという点です。離れている状態が長いと、遠距離の場合は特にお互いの不安が募ります。そこで、常にお相手との時間を優先し、可能な限り会う時間を作ろうと努力することが大切です。また、メールや電話などで必ず毎日コミュニケーションをとるようにすることがポイントになります。今回、成婚退会したカップルから、さらに学ぶべきことは、メールなどで疑問点が生じた時は、すぐに思いをぶつけ合ったという点です。誤解や勝手な思い込みを抱え込まずに何でも話し合える関係を築き、お互いにお相手の気持ちや考えを受け入れることができたのは素晴らしいと思います。これらのことは遠距離交際だからというわけではなく、交際中のすべてのカップルに実践して欲しい事柄です。せっかく巡り会えたご縁ですので大切にしてくださいね。
こんにちは「ブライトウェディング」カウンセラーの林ゆかりです。 長いお盆休みが終わり「今日からの仕事が辛い!」という方も多いのではないでしょうか。なんとか気持ちをリセットして頑張ってくださいね。 暑い夏のデートは映画館に出かけるカップルが多いようです。複数の会員さんから『天気の子』『ライオン・キング』を観て「良かった~!」という感想をお聞きしています。 一方、花火大会に出かけたカップルは明暗が分かれたようです。一緒に同じ景色を見る体感型のデートは二人の距離が縮まることが期待されるのですが、花火大会のような大勢の人が集まるイベントでは、お相手への気遣いがいつも以上に必要になります。場所の確保から始まり、飲み物やフードの準備、体調の気遣いなどなど。実際にあったケースですが、彼が自分の分だけドリンクとお菓子を持参してきて、一人で食べ始めたとか。子供みたいなお話しですが、その光景を見るとガッカリしてしまいますよね。逆にそういう場面で、お互いにスマートな気遣いができると、楽しいひと時を過ごすことができ、二人の距離が縮まります。 事前にしっかりとプランを立てて、お相手への思いやりの気持ちを大切に行動してくださいね。
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