結婚相談所一覧
関東
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グッドラックステージ
IBJ AWARD® 2021〜2025全期間受賞
弊社の結婚相談所では30代、40代の多くの女性会員さんが活動されております。成婚されている方には活動の中で抑えているポイントがあります。今回は、30代中盤以降の女性会員さんが成婚する為に、男性と女性の行動について記載していきたいと思います。面白い視点で男性は、現在を見ています。女性は、将来を見ています。現在を見ている男性は、お相手の見た目の雰囲気や年齢を重ねる程、年下を望まれる傾向にあります。将来を見ている女性は、年収や歳が近い方など老後を見据えた家庭を想像できるお相手を探す傾向にあります。ここに男女の価値観のミスマッチが生じてしまい活動が難航するケースが出てきます。もし今、理想の年齢や年収の男性を下げることが出来ない時は、男性の行動原理を逆手に取った活動が大切になってきます。弊社の結婚相談所では、まず男性の行動原理を理解して活動して頂いております。そうすると定期的にお見合いが組めてきて理想に近づいた成婚に至る女性が多くなります。では男性行動の原理について記載します。まず男性はお相手を検索する時に、希望の年齢条件を指定します。そこで年齢検索に合致せずいつも年上の方ばかりしか申し込みが来ないと思われている方がいるかと思います。『よくある気になる人から申し込みが来ない。』というお悩みに繋がるかと思います。男性がお見合いを組む基準は、年齢以外でもう一つ見た目の雰囲気です。もし希望年齢外でも、男性にとってタイプでしたらお見合いはお受けする傾向が比較的に高いです。男性は年齢外でも年が近い場合は女性側からの申し込みに対してはお見合いを積極的に組んでいる傾向にあります。女性は、容姿や年齢だけでなく男性に経済的な安定を求めて年収を求める傾向にあります、その為、男性側から申し込みをしてお見合いを組む確率よりも女性側から積極的に申し込んだ方がお見合いが組める確率は高いです。私達の結婚相談所では、お見合い写真の女性洋服のサポートや撮影随行はしっかりと行わせて頂いております。ここが活動の肝だからです。女性側も積極的にご自身で申し込むことで活動の活路が開けるかもしれません。ご参考にして頂けましたら幸いです。
皆さんは、結婚生活に何を求めますか?とカウンセリングをさせて頂きますと。『お互い思いあえる穏やかで笑顔絶えない温かい家庭』と答えられます。この言葉から想像できる家庭シーンは、家族団欒でゆっくりテレビを見るまた食卓を家族で囲むといったようなことがパッと思い浮かぶとこで該当するかと思います。ということは、一緒に過ごす風景が思い浮かぶことが出来るようなプロフィールだと異性から好印象ということです。家庭という言葉と相反する言葉は、実は浪費です。何故、家庭の反対が浪費なのか?浪費が出来るということは自分自身のお金として使うイメージなので家庭の為に使うイメージと相反するからです。もちろん自分の為に、使うお金は大切なのですが金額が大きくなることだと敬遠されがちになります。例えば、プロフィール上に趣味の海外旅行を強調するまた豪華な私生活のイメージを連想させるものだと一緒に暮らした時の家庭像が想像できません。そのようなプロフィールからは、家庭イメージではなく独身貴族イメージが感じられてしまう訳です。プロフィール作成ポイントは、一緒に家事をしている姿や子供のいる家庭風景などを連想させることが出来る言葉を組み込みことが出来るかが結婚相談所のプロフィール作成では鍵になってきます。これから活動を検討されている方また実際にご活動されている方の参考になれば幸いです。
こんなお悩みのご相談を頂くことがあります。『初回のお見合いなのになんだかタメ語で慣れ慣れしいように感じました』『会って間もないのに繊細で話にくいことまで聞かれました』 どうしてこのようなお悩みがあるのか、まずは信頼関係が成り立っていない状況だということです。仲が深まっていれば上記のような感情は芽生えないはずなのですが会って間もない距離間が縮まっていない段階なのでこのようなマイナス感情が生まれます。 仕事や私生活の中でも『ちょっとこの人とは話していて合わないかも?』と皆さんの中でもこのような感情を感じたことがある方もいらっしゃるかもしれません。これは婚活と関係ない知人や職場での人間関係でも当たり前のように感じる感情です。尚更、異性として意識して会うお見合いやデートではよりデリケートに感じる感情になります。その為、お見合いやデートで繊細さが欠けた言動や距離間を誤ると失敗率が高まります。まずは距離間が縮まるまでは、丁寧な対応を心掛けた言動や態度を取ることが非常に重要です。はじめから距離間をとり払った対応の方が会話は盛り上がるかもと思われている方もいるかもしれません。ただ大人になると社会的な適応力やコミ二ケーション能力もお相手に求められるのでそんな簡単には信頼関係は築けません。特に、婚活中はそういった会話のマナーや態度の雰囲気も試されております。お相手の心情を察した丁寧な対応で活路が開けるかもしれません。
皆さんが結婚相談所の活動前に思う不安点の共通質問。『お見合いが組めるでしょうか?需要がありますでしょうか?』活動前の不安の中でこんなご質問を多く頂くことがあります。やはり誰しもお見合いが組めて定期的に会えるまでの不安は正直にあります。年齢問わず理想のお相手のスペックまた活動の方法によっても変わってきます。私達カウンセラーからは、しっかりとお洋服、お写真、自己PR文のサポートなど事前準備のお手伝いをさせて頂いて会員さんの個性や見た目などの雰囲気の魅力を最大限に生かしたプロフィールを作成させて頂きます。私達独自の活動の手引きの参考書も成婚された卒業生のデータをもとに作成しておりますので手法に沿って頂ければ一定数のペースでお見合いは組めていく方がほとんどです。それを基に今回は、お見合いが組めるまでの悩み解決策を記載していきます。今までの分析結果から正直に、人気の人は男女とも被ります。考えていることは、皆さん同じだということなのです。やっぱりこの人、人気だよねという人は、人気です。それはもちろん理想をもっておいて良いかと思います会える可能性は0ではないので。悩める人は、絶対にお会いしたい人2~3人だけ申し込んで結果だけをひたすら待つ。。。。会えている人は、絶対会いたい人(理想)、まあまあ会いたい人(等身大)、会ってもいいかなという人(現実)の3つのジャンルに分けてお申込みが出来ているので定期的にお見合いが組めてきます。またよくこんなお悩みもあるかと思います。『自分にどんな人が合うか分からないのでどんな人に申し込んでいいか分からない』この質問とても多いかと思います。先に、答えを書いてしまうとその人が合うかどうかは会わないと分かりません。何故なら、結局はお互い会ったお人柄だからです。究極、お見合いはお会いして会話した時の雰囲気で結果が決まります。何が言いたいかと言うと会う前の時点から厳選してはいけないということです。どんな人がいいか分からないと悩まれていると30人の異性から申し込みが来ても何故かほとんどお断りしております。その理由は、自分に合いそうな人を知らず知らず会う前から厳選しているからなのです。まずは会ってみようというスタンスならば申し受けの中から数名はお会い出来るかと思います。上記のような行動の積み重ねまた会う前の印象ではなく会った印象で判断する出来るだけお見合いはお受けしようという活動スタンスの違いだけです。ちょっとした工夫でお見合い自体は、定期的に組めていきます。これから活動する方また現在、ご活動されている方のご参考になれば幸いです。
先日、カウンセリングさせて頂いている時に会員さんからこんなお話を頂きました。連絡先の交換をして間もないお相手から『生活における経済的な価値観や理想の家庭像について聞かれました。なんだか面接みたいなデートでした』この話を聞いて結婚相手を探す活動だから将来について質問することはいいのでは?と思われた方もいらっしゃるかもしれません。実は、出会って間もない関係でこの質問は交際終了を近づけます。この会員さんの言葉の中に、なんだか面接みたいなデートでしたという文言があるかと思います。皆さん好意のないお相手から突然、将来設計の話をされたらどう感じますか?正直、条件のすり合わせのような交際ではないかと思ってしまう方が多いかと思います。結婚相談所での活動は、結婚相手を探す活動になるのでよりお相手選びに慎重になります。何故なら最終的に成婚を決めたお相手とは後戻りが出来ないからです。しっかりと段取りを踏んで信頼関係を結ばないといつまでたっても短命交際ばかりで進展しません。 概ね交際のステップは、3段階です。この3段階を理解することで徐々に交際を深めていくことが結婚相談所での成婚近道です。 1段階目、お見合いの続きで相性の確認(初回~2回目、デート推奨時間:2~3時間)お茶やランチまたお食事デートなどで一緒に楽しい時間を過ごせるお相手どうかの確認です。 2段階目、好意の確認(3回目~6回目、デート推奨時間:4~5時間)行楽地など実際に恋人が多そうな場所に出向き一緒にいて好意が芽生えられるお相手かどうかの確認です。 3段階目、将来設計の確認(7回目以降、デート推奨時間:半日)好意が持てるお相手まで信頼関係が構築出来たらはじめてここで将来設計をお話して頂きます。 1から3段階の確認が出来た時には信頼関係が構築されているので安心してプロポーズを受けるまたはするモチベーションまで高まります。初回デートからドライブや遠出などで相性の前に好意の確認をしたりまた将来設計の話をしたり順序を乗り越えてデートをすることが男女間の気持ちの温度差による交際終了の典型例です。もし短期成婚を目指すならば、しっかりと段取りを踏むことが成婚への近道となります。
結婚相談所での目標の一つに、1年でのご成婚があります。やはり結婚相談所の活動の中で結果を出すには、お相手と信頼関係の構築が大切になってきます。ご成婚になった32歳の女性会員さんは同い年のサラリーマンの男性とご成婚されました。私達の結婚相談所では同年代の等身大カップルの成婚がとても多いです。今回ご成婚された32歳の女性会員さんも多くのお見合いをした訳ではありません。お見合いの数よりもお一人お一人との出逢いを大切に交際に発展したら1人に絞るような活動をされておりました。もちろん今まで紆余曲折はありましたが1人1人との関係性を密に交際が出来ていました。結婚相手との交際もしっかりと関係性を温めていました。その為、お互いの真剣度が高まり交際期間3ヶ月の間に親御様へのご挨拶も済ませてプロポーズを受けて満を持して成婚退会されていきました。活動を振り返ってみると、何人かの人とお会いしたり交際終了したりと決して平たんな道のりではなかったです。ただそこで挫折せずに気持ちを保ったことにより掴んだご縁が結果的にご成婚に繋がりました。彼女が成婚退会の手続き時に、「大変だったこともあったのですが好きになれた人と結婚出来てとても幸せです。今から彼とランチしてきます」とお話されていました。交際発展したら1人と真剣に向き合うことで早い段階でお互い好意が芽生えて信頼関係を構築出来た成婚報告となりました。 ※成婚者とカウンセラーの写真です。
今年中に成婚退会を決めるには せっかく結婚相談所で活動するならまた現在活動中の方で2020年までになんとか成婚退会を決めたいと思われている方も多くいらっしゃるかと思います。 残すところ2020年まで9ヵ月です。9ヵ月で成婚を決める為には、逆算をした活動が重要となります。 その為には、活動計画をしっかりと行うことまた見直すことが第1歩 それは月に会う人数、またお見合いが組める年齢層、また年収などの条件など。色々と考えて計画立ててお会いしていく必要があります。 その中でも会う人数をしっかりと決めて、お相手への申し込みも最初の1月~2月だけでなく定期的に行うことが必須となります。やはり活動したばかりの頃は、やる気に満ちているので一生懸命やってもそれを毎月、継続しないと意味がありません。 最初の活動計画では、自分だったら出来ることをしっかりと決めて20人の申し込みだったら定期的に毎月、継続出来るなど。 またお見合いする人数も2人とは月に会おうなど。集中的に一気にお見合いで何十人と会って完結させようとしても人と人なのでそう簡単には上手くいきません。 むしろ少ない人数でもしっかりとお会いしたお相手と向き合って交際に集中すれば成婚は出来ます。 それが成婚への最短ルートかもしれません。会った時間、質を上げていくことしっかりと向き合ってここで決めるという気持ちが成婚へと近づきます。
結婚相談所では、お見合いを経て交際に発展致します。たまに、お見合いのことを面接という人がいたりします。年齢や年収など希望条件でお相手を探すことがお相手検索システムで出来ます。その為、希望条件の人に選ぶ選ばれるという感覚からたまに面接感覚で捉えてしまう人がいます。 皆さん就活の時に、面接官に好意を持ったりできますか?当たり前ですが、あくまで就職試験なので出来ません。 面接だと捉えて、尋問のようなお見合いをしてもまったく詰まらない時間になります。まずほとんど交際には発展しません。 お見合いは、初回のお相手とのお互いの相性の確認です。1時間、楽しく会話が出来る人なのか異性としての雰囲気はどうなのかなど。 もう一度、お相手と一回まずデートしても良いかどうかの判断です。その為、何気ない日常会話や休日の過ごし方など趣味や趣向の話で充分なのですね。簡単に答えられる話題で繋いで会話のテンポや雰囲気の確認だけでも大体、1時間でお相手の印象は分かります。 もちろん一緒にいる時間が苦痛でしたり生理的に厳しいと感じたらお断りで構いません。極論、仕事などの話は、交際に発展して仲良くなってからで問題ないです。 お見合いを重く捉えすぎず会った印象を確かめることから始めていくことが大切です。
こんばんはグッドラックステージの松原です。会員さんのサポートが忙しなくブログまで到達出来ずにいましたが久しぶりにアップさせて頂きます。結婚相談所を色々と調べる中で皆さん短期成婚という言葉をどこかで耳にされたことがあるかもしれません。せっかく結婚相談所で活動するならば早く結婚相手を見つけたいと思われている方も多くいらっしゃるかと思います。私達の結婚相談所では、毎月一定数の様々な世代の会員さんがご成婚されております。その為、数多くの実績とノウハウがあります。※こちらのお写真は、30代女性会員さんとカウンセラーの成婚祝いお写真です。これから結婚相談所で活動する方もしくは活動中の方に向けて、「短期成婚の基礎」の一部だけ軽く触れさせて頂けたらと思います。結婚相談所で活動する時に、皆さんお相手を選ぶ側の立場で探されます。お相手からも選ばれているということを忘れてはいけません。どのような人が、結婚相手として選ばれそうか考えていく必要があります。・お見合い写真が素敵な方・ステータスが良い方・優しい方、穏やかな方、・決断力がある方・マメな方・誠実にお会いしてくれる方etc...細かく上げたらきりがないのですがまずは上記のようなポイントとなるかと思います。逆に異性から見られていてご自身がPR出来るポイントとは何かということを記載した形でもあります。まずは出来ることからお見合い写真が映えるところのスタジオでお写真を撮ろうまた結婚相手を探す活動なので一緒に暮らした時の家庭像が想像できるプロフィールを作成しようなど。行動では、お見合いで会える人数を求めて数打ちの作戦ではなく。しっかりとお1人お1人の顔と名前と話した中身がお見合い後も一致しているような誠実対応など。また1週間に1度デート出来る関係性まで交際が発展したら1人にすぐに絞るなど。お相手にお見合いや交際でこうして欲しいということをご自身が先に実践することで短期成婚に結びつきます。結局は、ご自身がされてあまり好まないことはお相手にしない、お相手の立場になって考えた時の言動や行動が鏡効果で跳ね返ってきます。お相手の気持ちが汲めるかどうかが短期成婚の鍵となっております。
皆さんこんにちは、グッドラックステージの松原です。 お見合いを多く行えば早く結婚できるとは限りません。多くのお見合いをする場合は、無意識にお相手の欠点を探してしまう状態です。 この出会いしかチャンスが無いと思えば、良い所を探すようになるでしょう。お見合いには良い所を探す能力が問われます。 自分のことはさておいて、人の欠点探しをするようなことでは結婚は難しいでしょう。お会いできたことに、まずは、感謝できるくらいにお相手を最初から大切に思う気持ちが必要です。 お見合いから交際になって、その交際をうまく続けることができるかが大きなカギとなりますが、交際で注意すべきことは、お相手を見極めようと思うことで上から目線になってしまう事です。 そのような姿勢では、仲良くなっていくことは難しいでしょう。お互いの良い所を探して仲良くなっていきましょう。 次があると思っていたらいつまでたっても成婚には至らないでしょう。 今日のグッドラックステージのホームページブログは、「帰省や旅行に行くお相手への気遣いが親しくなれるチャンス」ですので、良かったら読んでください。
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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