結婚相談所一覧
関東
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良縁サポート 和
『楽しい婚活』をしながら『幸せな結婚』を叶えましょう!!
本日も新規会員様のプロフィール写真撮影に行ってきました! 本日は室内撮影でした。 プロのヘアメイクさんによるヘアメイク。 プロのカメラマンさんによる写真撮影。 この日はモデルのような気分を味わえます。 本日も『素敵な1枚』が撮れました! いつもありがとうございます! 彼は30代後半。 『高年収』 『イケメン』 『スタイル抜群』 一言で言うと『ハイスペック』です。 男性の私から見ても魅力的です。 スポーツジムにも通っており、スーツを着ていても肉体美が分かります。 彼は見た目やスペックだけでなく、とても誠実で優しい心を持っています。 結婚に対しても真剣に考えています。 彼は今まで『マッチングアプリ』や『婚活パーティー』などの活動はしていません。 その理由を聞いたところ、彼はこのように話していました。 『遊びたい気持ちや結婚を考えていないのであれば、そのようなツールでも良いとは思います』 『しかし、私は『結婚がしたい』と思っているので、結婚相談所しか考えていませんでした。』 そんな彼が『良縁サポート和』を『選んでくれた理由』も聞きました。 『ネットで色々と『結婚相談所』を調べましたが、『直感』で『ここだ!』と思いました。』 『それであの日、すぐに電話したんですよ』 彼はこのように話してくれました。 この言葉を聞いた時、私はすごく嬉しかったです! 彼が『良縁サポート和』に感じた『直感』を『現実』にしなければいけないと強く思いました。 彼のような『イケメンでスペックが高い人』は、どうしても女性に求める条件も多くなってしまう傾向にあります。 しかし、彼は違いました。 彼が女性に求める条件で絶対に譲れないことは、1つだけでした。 それは『明るい方』 『私は明るい方と結婚したいです。』 『年齢とか見た目とかよりも『笑いの絶えない家庭』を一緒に築ける女性が良いです。』 彼は私と初めて会った時から、このように話をしていました。 更に、『ご縁があった方とは積極的にお会いしたいです』とも話していました。 私はこの気持ちが何よりも嬉しく感じました。 この気持ちがあるだけで『ハイスペック』です。 『目に見えるスペック』よりも『目に見えないスペック』の方が、よっぽど『ハイスペック』です。 いよいよ、彼は本日から活動スタート! 早速、お申込みも頂いております。 彼に自分の『直感は間違っていなかった』と思ってもらえるように、私もこれから本気で全力サポートをしていきます!
30歳男性会員様!ご成婚退会! 彼は30歳の誕生日を迎えたことをキッカケに昨年から『良縁サポート和』で活動をスタートしました。 活動をスタートした当日から沢山のお申込みを頂き、順調な活動をしてきました。 ご入会から1か月後には6人の方と仮交際成立。 その2か月後には1人に絞り真剣交際がスタート。 年が明けてからも2人は順調な交際をしていました。 お相手のカウンセラー様とも連絡を取り合いながら、お互い結婚の意思が固まっていることを確認しました。 それからはプロポーズの日程なども決めていきました。 もう少しで『プロポーズ!』 こう思っていた矢先… 突然、彼女の相談所から『交際終了』の連絡…。 彼女は前から彼に対して思うことがあったみたいです。 交際中も少し心に引っかかる部分もあったそうですが、結婚が現実的になってきたことでその思いが大きくなった。 最後までそこの部分が払拭できなかったとのこと。 私は当時お相手のカウンセラー様から理由を聞きました。 しかし、その理由を聞いた時。 私は言葉を失いました。 詳細は伏せておきますが、正直、『結婚に全く関係のないこと』『どうでも良いこと』ばかりでした。 もちろん、彼に改善するべき点があれば、私も彼にも伝えますが、そういうレベルの話ではありませんでした。 もしかしたら、本人は重要なことだったのかも知れませんが、あの理由で納得できる人は1人もいないと思います。 当然、彼もそんな理由では納得できない気持ちでした。 彼から『彼女ともう1度だけ会って話をしたいのですが、もう無理ですか?』と相談がありました。 彼の気持ちも分かるし、私も彼と同じ立場だったら、間違いなくそうしたいと思いました。 私はお相手のカウンセラー様にその旨をお願いをしたところ、もう一度2人でお会いできるチャンスを頂けました。 その日、彼は彼女に『結婚して下さい』と伝えました。 しかし、彼女の口から出た言葉は『NO』 彼はその日、彼女と別れてからすぐに私に電話をくれました。 『やっぱり今日ダメでした…』 『結婚して下さいって言ったけど、嫌だって言われました…』 『喜多村さん、今から会えますか…?』 その電話が来た時、22時を過ぎていました。 電話の声でも動揺しているのが伝わってきました。 私は彼とそのままお会いし、居酒屋へ行きました。 この日は彼と朝まで一緒に飲みました。 彼は泣いていました。 私も彼の彼女に対する気持ちや今までの思いを知っている分、悲しさや悔しさがありました。 彼はとてもポジティブでアグレッシブな性格です。 しかし、この日は『今は他の人のことは考えられないです…』と声を震わせながら話していました。 私は今でもその時のことを鮮明に覚えています。 このような時は『休会したい』『退会したい』という気持ちになる方もいます。 しかし、彼の中には『休会』や『退会』という選択肢はありませんでした。 ただ、今までのような前向きな気持ちで活動をする気力がないように感じました。 結婚を真剣に考えていた相手。 プロポーズ間近だった相手。 そんな人に断られた当日です。 誰だってそうなります。 このような時は休会をしてリフレッシュをしたり、気持ちが落ち着くまでのんびりと活動をした方が良い方もいます。 しかし、私は彼については『今だからこそ積極的に活動をしていく方が良い』と感じました。 私はその日、彼にこのように伝えました。 『絶対に見返してやろう!』 『今すぐに申込をするぐらいの気持ちでいよう!』 彼はこのように話しました。 『そうですよね』 『私の性格上、おそらく明日1人になった時に、申込とかする気にならないと思います』 『なので、今から申込をしても良いですか?』 そのまま2人で彼に合いそうな方を探して、何名か申込をしました。 そして、翌日。 申込をした内、1人だけ『お見合いが成立』しました。 その時、彼に電話をして、『お見合い成立しましたよー!』と伝えました。 彼は『本当ですか!良かったです~!』と嬉しそうに話していました。 彼女から『NO』と言われた当日は気持ちがどん底だった彼。 しかし、翌日から前向きな本来の彼の姿に戻りました。 この時は私もとても安心しました。 しかし、理由はどうであれ、結果的にプロポーズ直前に破局。 私も彼に対して責任を感じていました。 本当に力不足で申し訳ないという気持ちで一杯でした。 その分、『絶対に次は幸せになってもらう!』と強く誓いました。 私は今までの彼の活動を見ていて思うことがありました。 彼は1人の女性だけに集中すると空回りしてしまう時や気持ちが先走ってしまう時がありました。 そこで、私は彼には今回も複数交際をすすめました。 彼も『そうですよね』と言いながら、自分からも申込を積極的に行いました。 お申込みを頂いた方とも積極的にお会いして、再スタートをしてから5名の女性と仮交際をしました。 1ヶ月後には3名に絞りました。 更に1か月後に1人に絞り、真剣交際に進みました。 再スタート後も順調な交際ができました。 彼のポテンシャルもありますが、彼の真剣な気持ちが結果に繋がったのだと思います。 しかし、彼にとって真剣交際は2人目。 前回の人のことが頭を過る日もありました。 しかし、彼は今回のお相手と真剣に向き合ってきました。 その後も2人は順調な交際を進めてきました。 私も連日お相手のカウンセラー様との連絡を取り合い2人の交際を見守ってきました。 お相手のカウンセラー様からも彼女の気持ちは非常に前向きだとの嬉しい報告も頂き私も嬉しい気持ちでした。 プロポーズの日程や決まった時、私は『今回は上手くいきますように!』と毎日願っていました。 そして、プロポーズの日。 私は彼からの連絡を待っていました。 しかし、彼からは連絡がありませんでした。 『どうしたんだろうな…』と心配でした。 翌日の午後になっても彼からの連絡はありません。 夕方、私から彼に『昨日はどうでしたか?』とLINEをしました。 しかし、返事はありません。 私は『嫌な予感』がしました。 その日の夜、彼から電話がきました。 『喜多村さん!昨日から連絡できなくて、ごめんなさい!!』 『昨日、プロポーズ成功しました~!!!』
会員様とストレス発散! たまには会員様と食事やお酒を飲みながら作戦会議をしたり、色々なお話をする時もあります。 カフェでお話をする時や普通のファミリーレストランでランチをする時もあります。 お酒を飲む場合は武蔵小杉にあるやきとり屋さんに行くことが多いですが、この日は2人の気持ちが合致した焼肉でした。 私は個人的に焼肉が大好きなのですが、コロナの影響で焼肉もなかなか行けず完全に肉不足でした。 今まで我慢していた分、とても美味しかったです 婚活中はストレスが溜まる時、ありますよね。 『申込をしてもお見合いがなかなか成立しない』 『自分の希望とは全く違う人からしか申込が来ない』 『お見合い中、お相手が何度も時間を確認する』 『お見合い中、お相手が無言で“自分が話さなきゃ”と思って疲れる』 『交際中、お相手からLINEの返事が来なくて不安』 『会いたいのにデートの日程がなかなか決まらない』 『ある日、いきなり交際終了の連絡が来る』 このように人それぞれ悩みや不安なことはあります。 この度にストレスが溜まります。 婚活に限らず『ストレス』を溜めることは身体にとても悪いです。 婚活中もストレスが溜まると活動に影響が出てきます。 ストレスが溜まった時は友人や周りの人に話をしたり、飲みや遊びに行くことで、ストレスを発散している方もいます。 これはとても大事なことです。 しかし、会員様の中には『結婚相談所で婚活をしていることを周りの人に話していない』という方や『友人や周りの人に婚活の悩みを話すのは嫌だな』と思っている方もいます。 この日、お会いした会員様も結婚相談所に入会していることは友人や周りの人には秘密と話していました。 こちらの会員様は現在、仮交際中の方が2名います。 その内の1人に対して、『ストレスを感じることがある』とのことでした。 こちらのお相手の方とはオンラインお見合いで交際がスタートしました。 交際成立後もオンラインデートや対面デートを何度か行っております。 しかし、日々のLINEやデート中も『何だか、職場の上司や先輩と話している感じがします…。』と話していました。 お相手の方は年上で最初の頃はあまり気にならなかったようですが、デートを重ねる度にモヤモヤする時が増えてきたと話します。 話し方や振る舞いも何だか接待を受けているように感じる時もあるそうです。 このようなお話をされる方は珍しくありません。 年齢差があったり、いつまでも敬語で話している関係性だと、このような状況になってしまうケースもあります。 しかし、年下の自分から『敬語はやめませんか』と話をするのは、お相手に失礼な気がしてしまう。 私も婚活中に5歳年上の方と何度か飲みに行ったり、デートをしていましたが、同じように思っていた時期がありましたので、気持ちはよく分かります。 お互いの『名前の呼び方』や『敬語かタメ口』かによって2人の距離の縮み方も変わってきます。 中には、お見合いの時にいきなり『タメ口』で話す方もいるようですが、相手によったら『失礼だな』と感じる方もいるのでオススメはしません。 理想は2回目のデートぐらいから『名前の呼び方』を変えてみたり、『敬語からタメ口』で話すようにできれば、自然に2人の仲も深まっていくと思います。 しかし、ここまでの流れを『どのようにするか』は悩みどころだと思います。 私は男女問わず年上の方から、このようなお話をしてあげるのが親切な対応だと思います。 同じ年の場合は男性からリードしてあげることも大切です。 その時の状況や2人の関係性によって変わってきますが、基本はこの流れが自然だと思います。 しかし、焦ることが一番危険なので、お相手のペースに合わせながら『良い距離感』を保つことが一番大切なことです。 今回の会員様は『次のデートで自分から話してみます』と話していました。もし、次回のデートでも難しいようでしたら、私もお相手の相談所の仲人様に相談をしようと思います。 この日は2人とも久しぶりの焼肉でしたので、大事な話が終わった後はお腹いっぱい食べて飲みました。 会員様も『ストレス発散できて良かったです~!』と話していましたので良かったです。 ストレスを溜めすぎない為にも、たまには息抜きも必要です。 今回のように『飲みに行ってスッキリする会員様』や『電話やLINEで愚痴や悩みを話してスッキリする会員様』もいます。 私は会員様1人1人に合ったサポートをしていきます。 同じ内容の話をする場合も会員様1人1人に合わせて話をしています。 『話し方』や『伝え方』も工夫しながら『シッカリと伝わるようにアドバイス』をさせて頂きます。 『活動の進め方』も人によって違います。 私自身、婚活経験があるので、婚活をしている方の気持ちは痛いぐらい分かります。 婚活時代の気持ちも忘れていません。 『このような時はこうすれば良い』という答えはあったとしても『全員が同じことをできる訳ではない』です。 人それぞれ思いや気持ちが違います。 私は会員様1人1人同じ目線に立ってアドバイスやサポートをしていきます。 自分の気持ちを押し付けるのは『アドバイスでもサポートでもない』と思います。 気持ちを『後押しする』のと『押し付ける』のでは、全く意味が違います。 私は会員様には、自分に一番合った最適方法で『幸せな結婚』を叶えてもらいます。 『十人十色』 会員様のサポートをする上で『凝り固まった概念』や『マニュアル』なんて全く必要ありません。 『良縁サポート和』には『私にしかできないサポート』があります。
人生、良い時もあれば悪い時もあります。 『何事もなく、ずっと順調な人生』 これがベストです。 しかし、世の中そんなに上手くはいきません。 『最近、順調だな』と思っていても、何かのキッカケで一気に落ちる時もあります。 逆に『最近、全然ダメだな』と思っていても、何かのキッカケで一気に好転する時もあります。 人生、いつ何が起きるかは、誰にも分かりません。 これは婚活だけじゃなく、仕事やプライベートでも同じことが言えます。 恋人といつも一緒にいるのが『当たり前』 今の仕事ができているのが『当たり前』 友達と遊びに行けるのが『当たり前』 『恋愛・仕事・プライベート』 誰もが何かしら『当たり前』と思っていることがあると思います。 この『当たり前』の日常は、時に『めんどう』に感じる時もあります。 『お見合い・デート』 『メール1通・電話1本』 最初の頃は新鮮で『楽しかったこと』や『幸せに感じていたこと』も慣れてくると、時に『めんどくさい』と感じてしまう時もあります。 しかし、この『当たり前』と思っていることほど、実は『とても幸せなこと』である時もあります。 『当たり前』という感情は日常に溢れている分、『何が幸せなのか』を自分でも気付けない時もあります。 『近い距離』であればあるほど、『見えない距離』も存在します。 今の日常に『満足』していたり、『順調だな』と思っている時ほど、『これが当たり前』と思わない方が良いです。 恋人も仕事も友達も失ってから『幸せの意味』を知っても遅いです。 『お見合いが組める』 『この人と一緒にいる』 これが『当たり前』と思い、雑な対応をしたり、感謝の気持ちを忘れてしまうと、いつか全て失うことになります。 それが『たった1度だけ』であっても、その1度だけで『当たり前』の日常を失ってしまう時もあります。 失った後、どんなに『後悔』をしても後戻りはできません。 『めんどうに感じること』や『当たり前に感じていること』の中には必ず『大切なもの』があります。 そこを絶対に見失ってはいけません。 今は『いつでもお見合いが組める』『交際が成立する』ことが『当たり前』と思っている方もいると思います。 当たり前のように毎日LINEをして、当たり前のようにデートもできる。 これはとても有難いことであり、『幸せなこと』です。 『いつでも次の人ができる』と思って、ホンの些細なことで切り捨てるようなことはして欲しくないです。 1つ1つの出会いやご縁を無駄にしたり、ご縁があった人に対しても雑な対応をしていても、自分の幸せには何も繋がりません。 今は『当たり前』のようにできていることも、いつ『当たり前じゃなくなるか』は分かりません。 今の日常が『当たり前』過ぎるとつい忘れてしまう時もありますが、この『当たり前』の中にある『幸せなこと』を見失わないで欲しいです。 『好きな人とLINEができる』 『恋人とデートができる』 これだけでも本来はとても幸せなことです。 好きな人ができるだけでも幸せなことです。 2人で一緒にいる時間が長くなればなるほど、一緒にいるのが『当たり前』になって、出会った頃の気持ちを忘れてしまう人もいます。 時には初心に戻り『出会った頃の気持ち』や『交際がスタートした時に初々しい気持ち』などを思い出すことも必要です。 そして、改めてお相手に対して『感謝の気持ち』を伝えていくことも大切なことです。 これは『交際前』『交際中』『夫婦』になってからも忘れてはいけない気持ちです。 これは『幸せな結婚』を続ける為にも大切なことです。 今の『当たり前』を『未来』に変えていく。 そして、その『未来』を続けていく。 めんどうに感じることも1つ1つ積み重ねていくことが『明るい未来』になります。 今は『意中の人がいない方』や『思うような活動ができていない方』も焦ったり心配しなくても大丈夫です。 『1つ1つの出会いやご縁を大切にする気持ち』を忘れなければ、必ず『運命の人』に出会えます。 『諦めない気持ち』があれば『幸せな結婚』は必ず叶います。
本日は新規会員様の写真撮影に同行してきました! 今月は『ご入会される方』や『お問い合わせ』も増えているので、『婚活も活発になってきたな』と感じております。 今回、プロフィール写真撮影を行ったのは20代男性。 見るからに爽やかで可愛さもあるイケメンです。 彼は『30歳までに結婚をしたい!』という思いで、数ある結婚相談所の中から『良縁サポート和』を選んでくれました。 とても嬉しい気持ちで一杯です! 無料相談の予約を頂いた時からメールのやり取り1つにしても本当に礼儀正しい男性でした。『結婚』に対して真剣に考えているのも伝わってきました。 実際にお会いした時も言葉遣いも丁寧で、とても好感が持てました。 写真撮影前のヘアメイクではお化粧は初めてとのことで少し緊張していた様子でした。しかし、コミュニケーション能力も高い彼。時間が経つにつれヘアメイクさんと楽しそうにお話をしている様子を見て、私も一安心。 その頃、私はカメラマンさんと撮影の打ち合わせ。 ネクタイ選びや撮影のテーマなど事前に打ち合わせを致します。 私はプロフィール写真撮影は毎回同じフォトスタジオ様にお願いをしております。 本日もおかげさまで素敵なお写真が撮れました!いつもありがとうございます! いよいよ、本日から活動スタートです! 彼が30歳になるまで、あと数年。 私はその頃には彼に『お子様もいるんだろうな』と思っております。 彼にも『明るい未来』を見てもらいたいです。 また、彼は今月、ご成婚退会された会員様と『同じ名前』です。 珍しい名前なので、何だか『運命』を感じております。 彼のこれからの活動が楽しみです! 彼の『30歳までに結婚したい!』という思い。 そして、『幸せな結婚』を叶えられるように、私も本気で全力サポートをさせて頂きます!
『良い人』に出会う。 『良い人』から『好きな人』に変わる。 この時、人は喜びを感じます。 これから先の明るい未来に期待します。 高まった予感にワクワク感やドキドキ感が溢れ出します。 何をしている時もその人のことが頭から離れません。 LINEの返事が来るたびに幸せな気持ちになります。 デートの日程が決まると気持ちが高まります。 これはとても『幸せなこと』です。 しかし、この時に浮かれた気持ちのままだと失敗する可能性があります。 『この人!』と思い過ぎると、周りが見えなくなる。 『この人!』と決めつけすぎると、心に余裕がなくなる。 自分の中では『この人!』と思っていても相手の気持ちは違うかもしれない。 自分は相手に対して、100%の気持ちかも知れませんが、相手はまだ自分に対して、10%も気持ちが無いかも知れません。 もしかしたら、1%も無い可能性もある。 この時に自分の気持ちが先走り過ぎてしまうと『距離感』が保てなくなります。 片思いをしている時に失敗するのは、この『距離感』が上手く保てないからです。 距離の縮め方を間違えると、せっかくの出会いも『ご縁が無かった』という結末になります。 自分では『距離が縮んだ』と思っていても実際は『距離が離れている』時もあります。 それでも1度『好き』になったら、どうしても自分の気持ちを抑えきれない人もいます。 お相手の気持ちを無視して、自分の『好き』という気持ちだけどんどん先走ります。 一緒にスタート地点に立ったはずなのに、後ろを振り返っても相手の姿は見えない。 出会ったばかりの時はLINEのやり取りも毎日していた2人。 気付いたら返事が来ない日が続く。 デートの約束も、急にドタキャンをされる。 毎日、幸せな気持ちで相手のことを考えていた自分が、 毎日、不安な気持ちで相手のことを考える日々に変わる。 不安な気持ちからLINEで追撃。 返事が来ないと鬼電。 この時点でゲームセット。 『返事が来なくて心配していた』 『病気や事故を心配していた』 こんなことを言っても相手には何も響きません。 『怖い』という『恐怖感』を与えてしまうだけです。 一歩間違えたら、ストーカー呼ばわりされてしまいます。 出会った瞬間に『ビビッ』と来る直感も分かります。 『この人だ!』と思い込んでしまう気持ちも分かります。 今まで苦労していた分、期待や予感が高まる気持ちも分かります。 しかし、まだ出会ったばかりの2人です。 『好きだ!』という気持ちの分、冷静になることも重要です。 気持ちが前のめりになり過ぎて、心に余裕をなくしてしまう。 せっかくの『良い出会い』を自ら台無しにするのは、非常にもったいないです。 一瞬でも『運命を感じた人』に『ストーカー』と呼ばれるのは『悲しい・辛い』という感情では片づけられない気持ちだと思います。 しかし、後で後悔しても遅い。 『あの時、鬼電しなければ…』 『あの時、こうしていれば…』 このような後悔が頭から離れなくなる。 しかし、逆に『あの時あんなことをしていなければ“付き合えた”』 このような誤ったポジティブな気持ちで未来を期待をしてしまう。 『まだ間に合う…まだ大丈夫』 こうやって自分に言い聞かす。 しかし、現実はそんなに甘くない。 『既読スルー』だったのが『未読スルー』に変わる。 そして、焦って、また追撃と鬼電を繰り返す。 そして、ブロックされて完全に終了。 『やっと出会えた』と思って気持ちが舞い上がる。 色々な事を考えて、想像を膨らます。 今まで苦労してきた人なら、期待や希望も大きい。 そんな人がいきなり目の前からいなくなったら、この世の終わりのような気持ちになる。 最初は上手くいっていた分、悔しさや苦しい気持ちも大きい。 最初の入り口の段階で間違えると、このような結果になってしまう可能性が高いです。 『この人!』と思える人に出会った時に、どのような行動をするかによって未来は変わってきます。 このような失敗をしてしまう人は『一途な人』や『恋愛経験が少ない方』が多いと感じております。 一途なのはとても素敵な魅力です。 しかし、人によったら『重い人』になってしまう傾向にあります。 『この人!』と思える人に出会った瞬間に、他の異性と連絡を絶つ。 『この人!』と思える人に出会った瞬間に、活動をやめる。 一途がゆえに、このような極端な行動をしてしまう。 そのお相手と『恋人同士』になったのなら良いと思います。 しかし、出会ったばかりで、このような行動をするのは『重い人』への入り口です。 なかなか上手くいかないと、『自分はこんなにあなたのことを思っているのに…』という気持ちになります。 その気持ちが爆発して、暴走してしまう。 今までの『一途で誠実な人』から『重くて怖い人』に変わる。 お相手とは出会ったばかりの関係です。 自分が他の異性と連絡を取ったり、活動を続けていても誰も文句は言えません。 『そんなことをするのは相手に失礼ではないのか』 このように話す方もいますが、そのお相手と付き合っている訳ではないので、何も問題はないです。 それよりも自分の中で『この人!』と決めつける。その結果、自分勝手な思いを相手に押し付けて、相手に嫌な思いをさせる。こっちの方が大問題です。 結婚相談所での活動も仮交際中の『複数交際』は公に認められています。 複数の異性と関わっていると、自然と心に余裕ができます。 意中の相手からLINEの返事が来なくても、他にLINEをしている人がいれば気が紛れます。 LINEを送ってからずっと返事を待ちます。 『やっと返事が来た!』と思い、そのままの感情で返信をします。 自分でも気付かないうちに、ガツガツし過ぎた
男性会員様から『嬉しい報告』がありました! プロポーズ大成功です! 私も彼とはこの日まで連日作戦会議を行いました。 お相手の仲人様にも彼女の理想のプロポーズなどを教えて頂きながら、彼の気持ちも尊重しつつ最高のシチュエーションを考えました。 2人とも理想のプロポーズは『レストランの個室』 夜景の好きな彼女の為に夜景の見えるレストランで行いました。 とてもロマンティックです。 私も当日はソワソワしながら彼からの報告を待っていました。 本当に成功して良かったです! 彼はプロポーズの時に、とても緊張したようです。 『彼女の指にリングをはめる時、ものすごく手が震えてしまいました~(笑)』と話していました。 これも『永遠の思い出』になります。 時間が経てば経つほど、『素敵な思い出』になります。 彼は『良縁サポート和』で活動をスタートさせた時からとても積極的に活動を行ってきました。 時には気持ちの浮き沈みがある時もありましたが、本気で活動をしてきました。 彼の『幸せになる!』『諦めない!』という気持ちは私にもとても伝わってきました。 私も彼の活動をずっと見守ってきましたが、今回の彼女と交際がスタートしてからは、いつもとは違う彼の姿を見ることができました。 彼が彼女の話をしている時の声のトーンは他の女性の話をしている時よりも高く、とても笑顔が多かったです。 同時並行で仮交際中の方もいましたが、彼の気持ちが日に日に彼女だけに向いていくのを私も感じていました。 仮交際中の時からお相手の仲人様とも密に連絡を取り合い、2人の交際を見守ってきました。 真剣交際に入ってからはトントン拍子で進んでいきました。 あっという間に『婚約』です。 『来月、彼女の誕生日に入籍をして、同棲を始めます!』と幸せそうに話していました。 彼から『プロポーズ成功しました~!!』と報告が来た時は、私も本当に嬉しくて涙が出そうでした。 今もこの記事を書きながら感情が高まってきています。 彼は何度も何度も私に『ありがとうございました』と言ってくれました。 私も彼に何度も『ありがとうございました』と伝えました。 彼が『良縁サポート和』で『活動していた時間』 私にとっても本当に『特別な時間』でした。 『本当にありがとう。』 そして、本当におめでとう!! 末永くお幸せに~!!
『これは言わない方が良いですか?』 このように会員様から言われることがあります。今までの恋愛歴や交友関係など、人によって様々ですが、その中でも多いのが『趣味』について。 例えば、『アニメや漫画が大好きなことを相手に言わない方が良いのか。』『アイドルが大好きなことを相手に秘密にした方が良いのか。』 他にも人にはあまり知られたくない趣味がある人もいると思います。 そのような趣味を本気で『誰にも言いたくない』『誰にも知られたくない』と思っている人は、無理して言う必要はないと思います。 しかし、自分の趣味や自分の好きなことを『お相手に受け入れて欲しい』という気持ちがあるなら、隠すのは絶対に良くないです。 逆に『趣味や好きなことを話して離れていくような人』や『人の趣味や好きなことを否定するような人』は『結婚に向かない』ので、気にする必要も引け目に感じる必要もありません。 中には隠し通せば、円満なお付き合いができると思っている人もいますが、それは無理です。 お付き合いをしている時は隠し通せたとしても結婚をしてからも隠し通せるはずはありません。 趣味や好きなことを秘密や内緒にして、そのまま結ばれたとしても、いつか窮屈になってしまいます。 そんな結婚生活を耐えられる人は少ないと思います。 そもそも自分の趣味や好きなことは隠す必要はないことです。 世の中ではアニメオタク、アイドルオタクと言われますが、何も悪いことはしていないです。 『好きなものは好きで良い。』 誇りをもって好きでいれば良いと思います。 趣味や好きなことが『恋の弊害になるような人』は運命の人ではありません。 しかし、中には自分の趣味や好きなことを『お相手に押し付けようとする人』もいますが、それはダメな行為です。 2人の仲が深まってくれば、自分の趣味に対しても興味を持ってくれる人もいます。 最初は『自分の趣味』『お相手の趣味』だったことも気付いたら『2人の趣味』になっていることもあります。 『良縁サポート和』の会員様の中にもアニメとゲームが大好きな方がいます。 この会員様は現在、真剣交際中の相手がいます。 コロナの影響でオンラインデートを繰り返している内に、いつからか自分の趣味であったオンラインゲームが今では2人の趣味になっています。 『自分の趣味を受け入れてくれたのは嬉しい』と話していました。 こちらの会員様も活動を始めた時に『私、アニメとゲームが好きなんですが、あまり言わない方が良いんですかね?』と私に相談してきました。 その時も私は今回の記事で書いているような話をしました。 自分の趣味や好きなことを『絶対に誰にも知られたくない』『お相手に受け入れてもらわなくても良い』と本気で思っているなら、誰にも話さなければ良いと思います。 しかし、本気でそのように思っている人は『これは内緒にした方が良いですか?』と相談もしてこないと思います。 『これは言わない方が良いのかな…』 『これはプロフィールに書かない方が良いのかな…』 このように少しでも悩むということは、心のどこかで『お相手にも知っておいてもらいたい』『お相手にも受け入れて欲しい』という思いがあるのだと思います。 そのような気持ちが少しでもあるのなら、自分の好きなことは『好き』とハッキリ言った方が良いです。 これはプロフィールの構成上、人や状況によって変わりますが、自己PRにも書いた方が良いです。 『この趣味のことはどうしても書きたい』 会員様からこのように話があれば、私もその趣味についてもプロフィール文に盛り込みながら会員様の魅力を上手く表現できるプロフィールに仕上げます。 会員様の気持ちも尊重しながら、しっかりとブランディングしていきます。この話については、こちらの記事で詳しく書いております。 https://www.ibjapan.com/area/kanagawa/33583/blog/34371/ 自分の趣味や好きなことだけでなくても『お相手に分かって欲しいこと』や『自分の中でどうしても譲れないこと』については、しっかりとお相手にもお話をした方が良いです。 内容によってはプロフィール文にも記載した方が良いです。 その方がお見合いが決まった時や交際に発展した時も引け目を感じたり、やましい気持ちもないので、『出会いの質』や『交際の密度』も上がっていきます。 私の知人にもアイドル好きな自分を隠したまま結婚をして、とても窮屈な生活を送っている人もいます。 出会った時から、そのことを隠してそのまま結婚したパータンです。 お付き合いが始まってから、ふとした時にお相手から『アイドル好きな人は嫌だ』という話を聞いてから言えなかったようです。 その時は『お相手から嫌われたくない』という思いで、自分の趣味を捨てたそうですが、結局捨てきれず今は悶々とした生活を送っていると話していました。 自分の趣味を捨ててでも幸せならそれはそれで良いと思います。 しかし、この知人はとても幸せそうには見えません。 私は会員様には、一生懸命婚活を頑張った先に『そんな結婚生活を送って欲しくはない』です。 『結婚』はできたとしても、『ただ、結婚をする為』だけに活動をしている訳ではないと思います。 『幸せな結婚』をする為に本気で婚活をしているはずです。 本気で婚活を頑張った先には『幸せな結婚』をして欲しいです。 会員様の『本気の気持ち』に応える為に、私も『本気でサポート』していきます。
【ふくよかな方】や【髪の毛が薄い方】 人それぞれコンプレックスを抱えている方は多いと思います。なかなか人には話したくないようなこともあると思います。 しかし、中にはお見合い相手や交際相手に『自虐ネタ』として話す方もいます。 【ふくよかな方】『この椅子…壊れしてしまうかもしれません(笑)』『夏は暑苦しくて周りから避けられます(笑)』『お風呂のお湯は少しで良いので経済的です(笑)』 【髪の毛が薄い方】『夏は暑くて、冬は寒い(笑)』『顔と一緒に頭も洗えます!(笑)』『停電になっても明るいです(笑)』 本人は必死に笑いを取ろうとしているのかも知れません。明るく振舞おうとしているのかも知れません。 また、別の心理がある人もいます。 しかし、この話をされた時。お相手はどう思うのでしょうか。 多くの方が『反応に困る』と思います。 『そんなことを言われても…』『なんて返せばいいのか分からない…』 このような経験をされた方も多いのではないでしょうか。 婚活中のお相手だけでなく、友人・知人・同僚・上司など『反応の困る自虐ネタ』が大好きな人は沢山います。この『自虐ネタ』を聞いた時に『面白い人だな~』『ポジティブな人だな~』と思う方もいると思いますが、少数派です。 『私、デブなのでモテません…』『私、ハゲているのでモテません…』 このようにネガティブな話をされるのは、もっと困ります。 『自虐ネタ』『ネガティブ』 どちらも反応は困ります。 結婚相談所のカウンセラーなどには自分の思いを素直に話して良いと思います。 カウンセラーにも色々な方がおりますので、一概には言えませんが、親身になって話を聞いてくれる方もいると思います。 私も会員様からこのような相談を受ける時はあります。 『良縁サポート和』の会員様の中にはコンプレックスを抱えている方も多いので、お話を聞いた上で『活動スタイル』や『ブランディング』なども考えていきます。 コンプレックスや悩みなどはカウンセラーに全て吐き出した方が活動を行う上でプラスです。 しかし、お見合いの時や交際中もお相手にこのような話をするのはオススメできません。 付き合いが長くなり、2人の信頼関係も築けているのであれば『この人楽しいな~』『明るくて良いな~』と思ってもらえることもあります。 しかし、出会ったばかりの人に『ポジティブな人だな』と思ってもらえる可能性は低いです。 『またこの話か…』『なんて言ってあげれば良いのか分からない』『めんどくさいな…』 このように思われてしまいます。 この件が原因でお見合いも『お断り』される可能性もあります。交際に発展したとしても『交際終了』となってしまう可能性もあります。 自虐ネタをする人の中には、 『髪の毛なんかで嫌いにならないから大丈夫だよ』『細い人より大きい人の方が好きだよ』『あなたはそのままで良いんだよ』 このような言葉を心のどこかで待っている方もいると思います。 ただ、場を和ませようと『自虐ネタ』をする方であっても、お相手からこのような言葉をかけてもらえると安心すると思います。 このような言葉をかけてくれる方の中には『本心』で話してくれる方もいると思います。 しかし、『傷付けないようにしよう』という思いだけで、このような言葉をかけている方もいると思います。 『あなたはそのままで良いんだよ』という言葉は『本当に好きになった人』や『良い部分を沢山見付けた後』に抱く感情です。 出会ったばかりの人から、本心でこのような言葉をかけてもらうのは難しいと思います。 今までの人生で『見た目』が原因で嫌な思いをしたり、悲しい経験をしてきた方もいます。 そして、自分の中で大きな『コンプレックス』になってしまった方もいます。 今まで悔しい思いをしてきた分、励ましや安心する言葉をかけて欲しい気持ちも分かります。 しかし、本心からそう思ってもらわないと意味がないです。 2人の仲が深くなれば、そんな言葉なんか言われなくても安心感を感じられる日は来ます。 髪の毛や体型、身長など容姿に対するコンプレックスだけでなく、年齢や離婚歴、学歴や年収などの条件面でネガティブに感じていることがはある方もいると思います。 誰だって何かしらのコンプレックスやネガティブに考えてしまうことはあります。 しかし、それも自分の大事な個性です。 自分が今まで生きてきた証です。 堂々としていれば良い。 『見た目だけで判断されるのは嫌だな…』『デブやハゲは避けられるのかな…』『離婚歴や子供がいたら無理なのかな…』 こんな風に思う必要は全くない。 『見た目だけで判断するような人』『離婚歴や年齢だけで判断するような人』『学歴や年収だけで判断するような人』 『こんな人はこっちから願い下げた!』 このぐらいの気持ちでいれば良い。 しかし、その代わり自分も人のことを見た目や条件だけで判断はしてはいけない。 『自分がされて嫌なことは人にもしない。』 これはとても大事なことです。
ここ最近、毎日のように芸能人の不倫についてメディアが報道しています。 テレビを観てもネットを見ても、『渡部渡部渡部』『複数不倫』『多目的トイレ密会』 不倫は犯罪ではありませんが、人として最低な行為なのは間違いないです。しかし、今回の件に限らず不倫に至るまでの過程は本人同士にしか分からない部分です。もしかしたら報道されていることはリアルとは少し違うかもしれない可能性もあります。他人がいくら騒いでも解決できない問題であり、他人が騒げば騒ぐほど問題は悪化してしまう可能性もあります。テレビやネットはこの件で持ちきりですが、何だか集団イジメみたいな誹謗中傷はとても気分が悪いです。最近も誹謗中傷が原因で女子プロレスラーの方が亡くなったばかりです。当時も誹謗中傷問題について、真剣に考えた方も多いはずなのに、結局すぐこのような状況になってしまう。何だかガッカリしてしまいます。 『不倫・浮気』 日本人はこの話題が大好きですよね。周りが騒げば騒ぐほどメディアは報道を続けます。しかし、他にも『報道しなければいけないこと』や『報道して欲しいこと』は沢山ある気がします。 報道が出た瞬間に、手のひらを返したように批判する人もいます。『多目的トイレ…キモイ』とか言っている人もいるけど、一番の問題はそこではないと思います。確かに、トイレは他の人も利用する所なのでモラル的にも衛生的にも問題はあると思います。 不倫をした事実があるので、本人も悪いですが、相手の女性も問題だと思います。アンジャッシュ渡部として、かなりの知名度や影響力もある方なので、もちろん既婚者なのは分かっていたはずです。 もしかしたら、2人のやり取りで気を持たせるような話をしていたのかも知れませんが、本当に『1人の女性として見て欲しかった』という気持ちがあるなら『お金は受け取らない』と思います。 『お金があるくせに1万円は安い』とか言っている人もいますが、完全に論点がズレています。 また、この『1人の女性として見て欲しかった』という発言は佐々木希に『ケンカを売ってるのかな?』と思ってしまいます。 この女性は相手が既婚者と知りながら被害者面で取材に応じたようですが、明確な被害者は奥さんである佐々木希ですよね。 また、この報道がされてから、よく目にする文章があります。 『渡部は奥さんが佐々木希なのに、何故不倫をしたのか』的なタイトル。 私は個人的に、これが一番理解できません。 奥さんが『佐々木希なのに…』って、不倫と何の関係があるのでしょうか。 奥さんが誰であろうと不倫は許されません。 今回の件だけじゃなくても『奥さんが綺麗なのに…』という話をする人が多い気がします。 奥さんが綺麗で可愛くなければ『不倫をしても良い』という意味で言っている訳ではないと思いますが、何だかモヤっとしてしまいます。 『人を顔だけで判断している』『結婚生活を下の話でしか見ていない』 このようにも思ってしまいます。 綺麗で可愛い人と結婚をしただけで『無条件で幸せ』という訳ではないです。 また、『希ちゃんが可哀想…』と話している人も多くいます。もし、本当にそう思っているなら旦那さんが批判され続けていることも悲しいのではないのかなと思います。『浮気された女』として哀れな扱いをされるのもプライドも傷付き嫌な気持ちになってしまうのかなと思います。 本当に可哀想と思っているなら、本人が『夫婦で話し合う』と言っている以上、見守ってあげれば良いのになと思います。 私も『不倫をしていた人』や『不倫をしている人』の話を聞くこともあります。その中には全く不倫をしそうなイメージが湧かない人もいます。 『奥さんや旦那さんとの関係性』『自分の精神状態』 色んなタイミングが重なって『一時の感情』から不倫や浮気が始まってしまう時もあります。既婚者である事実を隠して、純粋な気持ちの人を騙す人もいます。 どんな理由があっても結果的には不倫をした事実は消えません。相手がいる人は最低な裏切り行為です。 しかし、内容によっては不倫をしてしまった方であっても一方的に責められない時もあります。不倫や浮気を肯定するつもりは全くないですが、どんな人だって不倫や浮気をしてしまう可能性はあります。 『自分は絶対にしない』と思っている人も可能性はあります。現に私はそういう人を何人も見てきました。 『離婚する人・離婚しない人・バレていない人』『立ち直った人・立ち直れない人』人によって様々です。 不倫は『人の心を殺してしまうこと』もあります。 心の傷は目に見えない傷です。治ったか治っていないかは自分でも分かりません。 また、心だけでなく自殺をしてしまう人もいます。 不倫は『人を殺してしまうこと』もあります。 『一時の感情』・『軽率な行動』だけでは済まされません。 この時に後悔をしても手遅れです。 『恋人や奥さんが可愛くても可愛くなくても浮気や不倫をする人はします。』『お金があっても無くても浮気や不倫をする人はします。』『イケメンでもイケメンじゃなくても浮気や不倫をする人はします。』『恋人や奥さんに100%以上の気持ちがあっても浮気や不倫をする人はします。』『男性だけでなく女性も浮気や不倫をする人はします。』 『心と身体が別人格』の人は存在します。 『こういう人は不倫をしない』『こういう人は不倫をする』 これは誤った『固定観念』です。 『どんな人だって浮気や不倫をする人はします。』『どんな人だって浮気や不倫をしない人はしません。』 これが『現実』です。 『付き合ったばかりの時』『結婚したばかりの時』 この時に浮気や不倫をする人は少ないと思います。 しかし、付き合いが長くなり、2人の仲が深まれば深まるほど、『甘え』や『油断』、『心の隙』ができてしまう人もいます。 IBJには62,000人以上が登録しています。 私はこの中に『心と気持ちが別人格の人』が『1人もいない』なんて無責任なことは言えません。 しかし、『遊びの人』や『既婚者』がいないことは言い切れます。 婚活中は、お相手の容姿やスペックだけを見るのではなく、しっかりと『お相手の内面』を見ていかないと本当に大切な部分を見落としてしまう可能性があります。 お相手の内面を見る前に、容姿やスペックだけで判断して出会いやご縁を自ら切り捨てるようなことは止めた方が良いです。 『1つ1つの出会いやご縁を大切』にしていかなければ、人間の本当の内面を見ることは出来ません。 『幸せな結婚』を掴む。『幸せな結婚』を続けていく。 この為には容姿やスペックという『目に見える部分』だけではなく、内面という『目に見えない部分』もしっかりと見ていくことが、自分の幸せに繋がっていきます。 『幸せな結婚には何が必要なのか。』『自分が本当に求める幸せとは何なのか。』 この部分を真剣に考えて活動をしていけば『明るい未来』も見えてきます。 『結婚したい!』 誰もがこの気持ちで婚活をしていると思います。 ただ『結婚をする』だけでなく、『幸せな結婚をしたい』という思いがあるはずです。 この思い。 『1つ1つの出会いやご縁を大切にする。』という気持ちがあれば、『叶うと思います。』
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