結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
良縁サポート 和
『楽しい婚活』をしながら『幸せな結婚』を叶えましょう!!
『良い人』に出会う。 『良い人』から『好きな人』に変わる。 この時、人は喜びを感じます。 これから先の明るい未来に期待します。 高まった予感にワクワク感やドキドキ感が溢れ出します。 何をしている時もその人のことが頭から離れません。 LINEの返事が来るたびに幸せな気持ちになります。 デートの日程が決まると気持ちが高まります。 これはとても『幸せなこと』です。 しかし、この時に浮かれた気持ちのままだと失敗する可能性があります。 『この人!』と思い過ぎると、周りが見えなくなる。 『この人!』と決めつけすぎると、心に余裕がなくなる。 自分の中では『この人!』と思っていても相手の気持ちは違うかもしれない。 自分は相手に対して、100%の気持ちかも知れませんが、相手はまだ自分に対して、10%も気持ちが無いかも知れません。 もしかしたら、1%も無い可能性もある。 この時に自分の気持ちが先走り過ぎてしまうと『距離感』が保てなくなります。 片思いをしている時に失敗するのは、この『距離感』が上手く保てないからです。 距離の縮め方を間違えると、せっかくの出会いも『ご縁が無かった』という結末になります。 自分では『距離が縮んだ』と思っていても実際は『距離が離れている』時もあります。 それでも1度『好き』になったら、どうしても自分の気持ちを抑えきれない人もいます。 お相手の気持ちを無視して、自分の『好き』という気持ちだけどんどん先走ります。 一緒にスタート地点に立ったはずなのに、後ろを振り返っても相手の姿は見えない。 出会ったばかりの時はLINEのやり取りも毎日していた2人。 気付いたら返事が来ない日が続く。 デートの約束も、急にドタキャンをされる。 毎日、幸せな気持ちで相手のことを考えていた自分が、 毎日、不安な気持ちで相手のことを考える日々に変わる。 不安な気持ちからLINEで追撃。 返事が来ないと鬼電。 この時点でゲームセット。 『返事が来なくて心配していた』 『病気や事故を心配していた』 こんなことを言っても相手には何も響きません。 『怖い』という『恐怖感』を与えてしまうだけです。 一歩間違えたら、ストーカー呼ばわりされてしまいます。 出会った瞬間に『ビビッ』と来る直感も分かります。 『この人だ!』と思い込んでしまう気持ちも分かります。 今まで苦労していた分、期待や予感が高まる気持ちも分かります。 しかし、まだ出会ったばかりの2人です。 『好きだ!』という気持ちの分、冷静になることも重要です。 気持ちが前のめりになり過ぎて、心に余裕をなくしてしまう。 せっかくの『良い出会い』を自ら台無しにするのは、非常にもったいないです。 一瞬でも『運命を感じた人』に『ストーカー』と呼ばれるのは『悲しい・辛い』という感情では片づけられない気持ちだと思います。 しかし、後で後悔しても遅い。 『あの時、鬼電しなければ…』 『あの時、こうしていれば…』 このような後悔が頭から離れなくなる。 しかし、逆に『あの時あんなことをしていなければ“付き合えた”』 このような誤ったポジティブな気持ちで未来を期待をしてしまう。 『まだ間に合う…まだ大丈夫』 こうやって自分に言い聞かす。 しかし、現実はそんなに甘くない。 『既読スルー』だったのが『未読スルー』に変わる。 そして、焦って、また追撃と鬼電を繰り返す。 そして、ブロックされて完全に終了。 『やっと出会えた』と思って気持ちが舞い上がる。 色々な事を考えて、想像を膨らます。 今まで苦労してきた人なら、期待や希望も大きい。 そんな人がいきなり目の前からいなくなったら、この世の終わりのような気持ちになる。 最初は上手くいっていた分、悔しさや苦しい気持ちも大きい。 最初の入り口の段階で間違えると、このような結果になってしまう可能性が高いです。 『この人!』と思える人に出会った時に、どのような行動をするかによって未来は変わってきます。 このような失敗をしてしまう人は『一途な人』や『恋愛経験が少ない方』が多いと感じております。 一途なのはとても素敵な魅力です。 しかし、人によったら『重い人』になってしまう傾向にあります。 『この人!』と思える人に出会った瞬間に、他の異性と連絡を絶つ。 『この人!』と思える人に出会った瞬間に、活動をやめる。 一途がゆえに、このような極端な行動をしてしまう。 そのお相手と『恋人同士』になったのなら良いと思います。 しかし、出会ったばかりで、このような行動をするのは『重い人』への入り口です。 なかなか上手くいかないと、『自分はこんなにあなたのことを思っているのに…』という気持ちになります。 その気持ちが爆発して、暴走してしまう。 今までの『一途で誠実な人』から『重くて怖い人』に変わる。 お相手とは出会ったばかりの関係です。 自分が他の異性と連絡を取ったり、活動を続けていても誰も文句は言えません。 『そんなことをするのは相手に失礼ではないのか』 このように話す方もいますが、そのお相手と付き合っている訳ではないので、何も問題はないです。 それよりも自分の中で『この人!』と決めつける。その結果、自分勝手な思いを相手に押し付けて、相手に嫌な思いをさせる。こっちの方が大問題です。 結婚相談所での活動も仮交際中の『複数交際』は公に認められています。 複数の異性と関わっていると、自然と心に余裕ができます。 意中の相手からLINEの返事が来なくても、他にLINEをしている人がいれば気が紛れます。 LINEを送ってからずっと返事を待ちます。 『やっと返事が来た!』と思い、そのままの感情で返信をします。 自分でも気付かないうちに、ガツガツし過ぎた
男性会員様から『嬉しい報告』がありました! プロポーズ大成功です! 私も彼とはこの日まで連日作戦会議を行いました。 お相手の仲人様にも彼女の理想のプロポーズなどを教えて頂きながら、彼の気持ちも尊重しつつ最高のシチュエーションを考えました。 2人とも理想のプロポーズは『レストランの個室』 夜景の好きな彼女の為に夜景の見えるレストランで行いました。 とてもロマンティックです。 私も当日はソワソワしながら彼からの報告を待っていました。 本当に成功して良かったです! 彼はプロポーズの時に、とても緊張したようです。 『彼女の指にリングをはめる時、ものすごく手が震えてしまいました~(笑)』と話していました。 これも『永遠の思い出』になります。 時間が経てば経つほど、『素敵な思い出』になります。 彼は『良縁サポート和』で活動をスタートさせた時からとても積極的に活動を行ってきました。 時には気持ちの浮き沈みがある時もありましたが、本気で活動をしてきました。 彼の『幸せになる!』『諦めない!』という気持ちは私にもとても伝わってきました。 私も彼の活動をずっと見守ってきましたが、今回の彼女と交際がスタートしてからは、いつもとは違う彼の姿を見ることができました。 彼が彼女の話をしている時の声のトーンは他の女性の話をしている時よりも高く、とても笑顔が多かったです。 同時並行で仮交際中の方もいましたが、彼の気持ちが日に日に彼女だけに向いていくのを私も感じていました。 仮交際中の時からお相手の仲人様とも密に連絡を取り合い、2人の交際を見守ってきました。 真剣交際に入ってからはトントン拍子で進んでいきました。 あっという間に『婚約』です。 『来月、彼女の誕生日に入籍をして、同棲を始めます!』と幸せそうに話していました。 彼から『プロポーズ成功しました~!!』と報告が来た時は、私も本当に嬉しくて涙が出そうでした。 今もこの記事を書きながら感情が高まってきています。 彼は何度も何度も私に『ありがとうございました』と言ってくれました。 私も彼に何度も『ありがとうございました』と伝えました。 彼が『良縁サポート和』で『活動していた時間』 私にとっても本当に『特別な時間』でした。 『本当にありがとう。』 そして、本当におめでとう!! 末永くお幸せに~!!
『これは言わない方が良いですか?』 このように会員様から言われることがあります。今までの恋愛歴や交友関係など、人によって様々ですが、その中でも多いのが『趣味』について。 例えば、『アニメや漫画が大好きなことを相手に言わない方が良いのか。』『アイドルが大好きなことを相手に秘密にした方が良いのか。』 他にも人にはあまり知られたくない趣味がある人もいると思います。 そのような趣味を本気で『誰にも言いたくない』『誰にも知られたくない』と思っている人は、無理して言う必要はないと思います。 しかし、自分の趣味や自分の好きなことを『お相手に受け入れて欲しい』という気持ちがあるなら、隠すのは絶対に良くないです。 逆に『趣味や好きなことを話して離れていくような人』や『人の趣味や好きなことを否定するような人』は『結婚に向かない』ので、気にする必要も引け目に感じる必要もありません。 中には隠し通せば、円満なお付き合いができると思っている人もいますが、それは無理です。 お付き合いをしている時は隠し通せたとしても結婚をしてからも隠し通せるはずはありません。 趣味や好きなことを秘密や内緒にして、そのまま結ばれたとしても、いつか窮屈になってしまいます。 そんな結婚生活を耐えられる人は少ないと思います。 そもそも自分の趣味や好きなことは隠す必要はないことです。 世の中ではアニメオタク、アイドルオタクと言われますが、何も悪いことはしていないです。 『好きなものは好きで良い。』 誇りをもって好きでいれば良いと思います。 趣味や好きなことが『恋の弊害になるような人』は運命の人ではありません。 しかし、中には自分の趣味や好きなことを『お相手に押し付けようとする人』もいますが、それはダメな行為です。 2人の仲が深まってくれば、自分の趣味に対しても興味を持ってくれる人もいます。 最初は『自分の趣味』『お相手の趣味』だったことも気付いたら『2人の趣味』になっていることもあります。 『良縁サポート和』の会員様の中にもアニメとゲームが大好きな方がいます。 この会員様は現在、真剣交際中の相手がいます。 コロナの影響でオンラインデートを繰り返している内に、いつからか自分の趣味であったオンラインゲームが今では2人の趣味になっています。 『自分の趣味を受け入れてくれたのは嬉しい』と話していました。 こちらの会員様も活動を始めた時に『私、アニメとゲームが好きなんですが、あまり言わない方が良いんですかね?』と私に相談してきました。 その時も私は今回の記事で書いているような話をしました。 自分の趣味や好きなことを『絶対に誰にも知られたくない』『お相手に受け入れてもらわなくても良い』と本気で思っているなら、誰にも話さなければ良いと思います。 しかし、本気でそのように思っている人は『これは内緒にした方が良いですか?』と相談もしてこないと思います。 『これは言わない方が良いのかな…』 『これはプロフィールに書かない方が良いのかな…』 このように少しでも悩むということは、心のどこかで『お相手にも知っておいてもらいたい』『お相手にも受け入れて欲しい』という思いがあるのだと思います。 そのような気持ちが少しでもあるのなら、自分の好きなことは『好き』とハッキリ言った方が良いです。 これはプロフィールの構成上、人や状況によって変わりますが、自己PRにも書いた方が良いです。 『この趣味のことはどうしても書きたい』 会員様からこのように話があれば、私もその趣味についてもプロフィール文に盛り込みながら会員様の魅力を上手く表現できるプロフィールに仕上げます。 会員様の気持ちも尊重しながら、しっかりとブランディングしていきます。この話については、こちらの記事で詳しく書いております。 https://www.ibjapan.com/area/kanagawa/33583/blog/34371/ 自分の趣味や好きなことだけでなくても『お相手に分かって欲しいこと』や『自分の中でどうしても譲れないこと』については、しっかりとお相手にもお話をした方が良いです。 内容によってはプロフィール文にも記載した方が良いです。 その方がお見合いが決まった時や交際に発展した時も引け目を感じたり、やましい気持ちもないので、『出会いの質』や『交際の密度』も上がっていきます。 私の知人にもアイドル好きな自分を隠したまま結婚をして、とても窮屈な生活を送っている人もいます。 出会った時から、そのことを隠してそのまま結婚したパータンです。 お付き合いが始まってから、ふとした時にお相手から『アイドル好きな人は嫌だ』という話を聞いてから言えなかったようです。 その時は『お相手から嫌われたくない』という思いで、自分の趣味を捨てたそうですが、結局捨てきれず今は悶々とした生活を送っていると話していました。 自分の趣味を捨ててでも幸せならそれはそれで良いと思います。 しかし、この知人はとても幸せそうには見えません。 私は会員様には、一生懸命婚活を頑張った先に『そんな結婚生活を送って欲しくはない』です。 『結婚』はできたとしても、『ただ、結婚をする為』だけに活動をしている訳ではないと思います。 『幸せな結婚』をする為に本気で婚活をしているはずです。 本気で婚活を頑張った先には『幸せな結婚』をして欲しいです。 会員様の『本気の気持ち』に応える為に、私も『本気でサポート』していきます。
【ふくよかな方】や【髪の毛が薄い方】 人それぞれコンプレックスを抱えている方は多いと思います。なかなか人には話したくないようなこともあると思います。 しかし、中にはお見合い相手や交際相手に『自虐ネタ』として話す方もいます。 【ふくよかな方】『この椅子…壊れしてしまうかもしれません(笑)』『夏は暑苦しくて周りから避けられます(笑)』『お風呂のお湯は少しで良いので経済的です(笑)』 【髪の毛が薄い方】『夏は暑くて、冬は寒い(笑)』『顔と一緒に頭も洗えます!(笑)』『停電になっても明るいです(笑)』 本人は必死に笑いを取ろうとしているのかも知れません。明るく振舞おうとしているのかも知れません。 また、別の心理がある人もいます。 しかし、この話をされた時。お相手はどう思うのでしょうか。 多くの方が『反応に困る』と思います。 『そんなことを言われても…』『なんて返せばいいのか分からない…』 このような経験をされた方も多いのではないでしょうか。 婚活中のお相手だけでなく、友人・知人・同僚・上司など『反応の困る自虐ネタ』が大好きな人は沢山います。この『自虐ネタ』を聞いた時に『面白い人だな~』『ポジティブな人だな~』と思う方もいると思いますが、少数派です。 『私、デブなのでモテません…』『私、ハゲているのでモテません…』 このようにネガティブな話をされるのは、もっと困ります。 『自虐ネタ』『ネガティブ』 どちらも反応は困ります。 結婚相談所のカウンセラーなどには自分の思いを素直に話して良いと思います。 カウンセラーにも色々な方がおりますので、一概には言えませんが、親身になって話を聞いてくれる方もいると思います。 私も会員様からこのような相談を受ける時はあります。 『良縁サポート和』の会員様の中にはコンプレックスを抱えている方も多いので、お話を聞いた上で『活動スタイル』や『ブランディング』なども考えていきます。 コンプレックスや悩みなどはカウンセラーに全て吐き出した方が活動を行う上でプラスです。 しかし、お見合いの時や交際中もお相手にこのような話をするのはオススメできません。 付き合いが長くなり、2人の信頼関係も築けているのであれば『この人楽しいな~』『明るくて良いな~』と思ってもらえることもあります。 しかし、出会ったばかりの人に『ポジティブな人だな』と思ってもらえる可能性は低いです。 『またこの話か…』『なんて言ってあげれば良いのか分からない』『めんどくさいな…』 このように思われてしまいます。 この件が原因でお見合いも『お断り』される可能性もあります。交際に発展したとしても『交際終了』となってしまう可能性もあります。 自虐ネタをする人の中には、 『髪の毛なんかで嫌いにならないから大丈夫だよ』『細い人より大きい人の方が好きだよ』『あなたはそのままで良いんだよ』 このような言葉を心のどこかで待っている方もいると思います。 ただ、場を和ませようと『自虐ネタ』をする方であっても、お相手からこのような言葉をかけてもらえると安心すると思います。 このような言葉をかけてくれる方の中には『本心』で話してくれる方もいると思います。 しかし、『傷付けないようにしよう』という思いだけで、このような言葉をかけている方もいると思います。 『あなたはそのままで良いんだよ』という言葉は『本当に好きになった人』や『良い部分を沢山見付けた後』に抱く感情です。 出会ったばかりの人から、本心でこのような言葉をかけてもらうのは難しいと思います。 今までの人生で『見た目』が原因で嫌な思いをしたり、悲しい経験をしてきた方もいます。 そして、自分の中で大きな『コンプレックス』になってしまった方もいます。 今まで悔しい思いをしてきた分、励ましや安心する言葉をかけて欲しい気持ちも分かります。 しかし、本心からそう思ってもらわないと意味がないです。 2人の仲が深くなれば、そんな言葉なんか言われなくても安心感を感じられる日は来ます。 髪の毛や体型、身長など容姿に対するコンプレックスだけでなく、年齢や離婚歴、学歴や年収などの条件面でネガティブに感じていることがはある方もいると思います。 誰だって何かしらのコンプレックスやネガティブに考えてしまうことはあります。 しかし、それも自分の大事な個性です。 自分が今まで生きてきた証です。 堂々としていれば良い。 『見た目だけで判断されるのは嫌だな…』『デブやハゲは避けられるのかな…』『離婚歴や子供がいたら無理なのかな…』 こんな風に思う必要は全くない。 『見た目だけで判断するような人』『離婚歴や年齢だけで判断するような人』『学歴や年収だけで判断するような人』 『こんな人はこっちから願い下げた!』 このぐらいの気持ちでいれば良い。 しかし、その代わり自分も人のことを見た目や条件だけで判断はしてはいけない。 『自分がされて嫌なことは人にもしない。』 これはとても大事なことです。
ここ最近、毎日のように芸能人の不倫についてメディアが報道しています。 テレビを観てもネットを見ても、『渡部渡部渡部』『複数不倫』『多目的トイレ密会』 不倫は犯罪ではありませんが、人として最低な行為なのは間違いないです。しかし、今回の件に限らず不倫に至るまでの過程は本人同士にしか分からない部分です。もしかしたら報道されていることはリアルとは少し違うかもしれない可能性もあります。他人がいくら騒いでも解決できない問題であり、他人が騒げば騒ぐほど問題は悪化してしまう可能性もあります。テレビやネットはこの件で持ちきりですが、何だか集団イジメみたいな誹謗中傷はとても気分が悪いです。最近も誹謗中傷が原因で女子プロレスラーの方が亡くなったばかりです。当時も誹謗中傷問題について、真剣に考えた方も多いはずなのに、結局すぐこのような状況になってしまう。何だかガッカリしてしまいます。 『不倫・浮気』 日本人はこの話題が大好きですよね。周りが騒げば騒ぐほどメディアは報道を続けます。しかし、他にも『報道しなければいけないこと』や『報道して欲しいこと』は沢山ある気がします。 報道が出た瞬間に、手のひらを返したように批判する人もいます。『多目的トイレ…キモイ』とか言っている人もいるけど、一番の問題はそこではないと思います。確かに、トイレは他の人も利用する所なのでモラル的にも衛生的にも問題はあると思います。 不倫をした事実があるので、本人も悪いですが、相手の女性も問題だと思います。アンジャッシュ渡部として、かなりの知名度や影響力もある方なので、もちろん既婚者なのは分かっていたはずです。 もしかしたら、2人のやり取りで気を持たせるような話をしていたのかも知れませんが、本当に『1人の女性として見て欲しかった』という気持ちがあるなら『お金は受け取らない』と思います。 『お金があるくせに1万円は安い』とか言っている人もいますが、完全に論点がズレています。 また、この『1人の女性として見て欲しかった』という発言は佐々木希に『ケンカを売ってるのかな?』と思ってしまいます。 この女性は相手が既婚者と知りながら被害者面で取材に応じたようですが、明確な被害者は奥さんである佐々木希ですよね。 また、この報道がされてから、よく目にする文章があります。 『渡部は奥さんが佐々木希なのに、何故不倫をしたのか』的なタイトル。 私は個人的に、これが一番理解できません。 奥さんが『佐々木希なのに…』って、不倫と何の関係があるのでしょうか。 奥さんが誰であろうと不倫は許されません。 今回の件だけじゃなくても『奥さんが綺麗なのに…』という話をする人が多い気がします。 奥さんが綺麗で可愛くなければ『不倫をしても良い』という意味で言っている訳ではないと思いますが、何だかモヤっとしてしまいます。 『人を顔だけで判断している』『結婚生活を下の話でしか見ていない』 このようにも思ってしまいます。 綺麗で可愛い人と結婚をしただけで『無条件で幸せ』という訳ではないです。 また、『希ちゃんが可哀想…』と話している人も多くいます。もし、本当にそう思っているなら旦那さんが批判され続けていることも悲しいのではないのかなと思います。『浮気された女』として哀れな扱いをされるのもプライドも傷付き嫌な気持ちになってしまうのかなと思います。 本当に可哀想と思っているなら、本人が『夫婦で話し合う』と言っている以上、見守ってあげれば良いのになと思います。 私も『不倫をしていた人』や『不倫をしている人』の話を聞くこともあります。その中には全く不倫をしそうなイメージが湧かない人もいます。 『奥さんや旦那さんとの関係性』『自分の精神状態』 色んなタイミングが重なって『一時の感情』から不倫や浮気が始まってしまう時もあります。既婚者である事実を隠して、純粋な気持ちの人を騙す人もいます。 どんな理由があっても結果的には不倫をした事実は消えません。相手がいる人は最低な裏切り行為です。 しかし、内容によっては不倫をしてしまった方であっても一方的に責められない時もあります。不倫や浮気を肯定するつもりは全くないですが、どんな人だって不倫や浮気をしてしまう可能性はあります。 『自分は絶対にしない』と思っている人も可能性はあります。現に私はそういう人を何人も見てきました。 『離婚する人・離婚しない人・バレていない人』『立ち直った人・立ち直れない人』人によって様々です。 不倫は『人の心を殺してしまうこと』もあります。 心の傷は目に見えない傷です。治ったか治っていないかは自分でも分かりません。 また、心だけでなく自殺をしてしまう人もいます。 不倫は『人を殺してしまうこと』もあります。 『一時の感情』・『軽率な行動』だけでは済まされません。 この時に後悔をしても手遅れです。 『恋人や奥さんが可愛くても可愛くなくても浮気や不倫をする人はします。』『お金があっても無くても浮気や不倫をする人はします。』『イケメンでもイケメンじゃなくても浮気や不倫をする人はします。』『恋人や奥さんに100%以上の気持ちがあっても浮気や不倫をする人はします。』『男性だけでなく女性も浮気や不倫をする人はします。』 『心と身体が別人格』の人は存在します。 『こういう人は不倫をしない』『こういう人は不倫をする』 これは誤った『固定観念』です。 『どんな人だって浮気や不倫をする人はします。』『どんな人だって浮気や不倫をしない人はしません。』 これが『現実』です。 『付き合ったばかりの時』『結婚したばかりの時』 この時に浮気や不倫をする人は少ないと思います。 しかし、付き合いが長くなり、2人の仲が深まれば深まるほど、『甘え』や『油断』、『心の隙』ができてしまう人もいます。 IBJには62,000人以上が登録しています。 私はこの中に『心と気持ちが別人格の人』が『1人もいない』なんて無責任なことは言えません。 しかし、『遊びの人』や『既婚者』がいないことは言い切れます。 婚活中は、お相手の容姿やスペックだけを見るのではなく、しっかりと『お相手の内面』を見ていかないと本当に大切な部分を見落としてしまう可能性があります。 お相手の内面を見る前に、容姿やスペックだけで判断して出会いやご縁を自ら切り捨てるようなことは止めた方が良いです。 『1つ1つの出会いやご縁を大切』にしていかなければ、人間の本当の内面を見ることは出来ません。 『幸せな結婚』を掴む。『幸せな結婚』を続けていく。 この為には容姿やスペックという『目に見える部分』だけではなく、内面という『目に見えない部分』もしっかりと見ていくことが、自分の幸せに繋がっていきます。 『幸せな結婚には何が必要なのか。』『自分が本当に求める幸せとは何なのか。』 この部分を真剣に考えて活動をしていけば『明るい未来』も見えてきます。 『結婚したい!』 誰もがこの気持ちで婚活をしていると思います。 ただ『結婚をする』だけでなく、『幸せな結婚をしたい』という思いがあるはずです。 この思い。 『1つ1つの出会いやご縁を大切にする。』という気持ちがあれば、『叶うと思います。』
『結婚相談所での婚活』『マッチングアプリでの婚活』 どちらの活動でも重要なポイントの1つである『プロフィール写真』 このプロフィール写真。 『2枚とも載せる人』と『1枚だけ載せる人』に分かれます。 私は会員様のプロフィール写真撮影には毎回同行をしています。写真の仕上がり具合や人によっては、2枚載せる時もありますが、基本的には1枚だけしか載せておりません。 その理由は『2枚目の写真で損をしてしまう人が多い』からです。 私は毎日システムで新規会員様やピックアップ会員様などを始め、登録されている会員様のプロフィールを確認しています。その中で会員様と相性が良さそうな方がいれば、随時会員様にご紹介をさせて頂いております。 この時に『1枚目の写真』を見た時に『良いな』と思っても『2枚目の写真』を見た時に『ん?』と感じる時があります。 このように『1枚目の写真』を見た後で『2枚目の写真』を見たら印象が下がる人は結構います。 会員様にご紹介をさせて頂く際の選別はプロフィール写真だけでは行いませんが、見せ方はとても重要です。見せ方と言っても強い加工をしている写真では、すぐに『実際は別人かな』と思われるので危険です。 しかし、せっかく『1枚目の写真』で好印象なのに『2枚目の写真』で印象が下がるのは、非常にもったいないです。 2枚目の写真で印象が下がってしまうと、プロフィール文を見てもらえる前に画面を閉じられてしまう可能性が高いです。 それであればプロフィール写真は最高の1枚だけにした方が良いです。 中には1枚目でピンと来なくても2枚目で『良い!』と思う方もいます。しかし、『2枚目で印象が上がる』のと『2枚目で印象が下がる』のとでは断然、後者の方が可能性は高いです。私も日々システムに登録されている方のプロフィールを見ながら『2枚目をトップにした方が良いのにな』と感じる時もあります。 『顔が全てじゃない』『人間中身』 これは間違いないので、プロフィール写真だけで画面を閉じてしまう人は自ら可能性を潰しているのですが、実際そういう方がいる現実もあります。 また、『写真が1枚だけの方とお会いをするのは不安』という人もいます。 確かに、マッチングアプリだと写真の加工も激しく、中には顔が全然分からない方もいます。セキュリティーや身元確認もない中で、そういう方とお会いすることに対して『不安』と感じるのは仕方ないと思います。しかし、IBJはセキュリティーや会員様の身元確認もシッカリとしているので、そこについては安心して頂いても問題はないです。お写真についてもほとんどの方がハッキリと顔が分かります。 しかし、時には実際に会ったら『別人だった』と思う時もあるかも知れませんが、それも1つの経験です。経験を積んでいくと自分でもある程度は『この方は実際に会ってもあまり変わらないかな』『この方は実際に会ったら別人かもしれない』という選別もできてくるようになります。 私も会員様から『この方は写真とあまり変わらないと思いますか?』などの相談を受ける時もあります。 『かなり加工が強めなので、少し変わるかも知れません』『恐らくあまり変わらないと思います』『もしかしたら写真よりも実際にお会いした方が見た目は良いかもしれません』 この時は正直にこのような話をさせて頂きます。 しかし、あまりプロフィール写真に拘らず、せっかくお会いできるチャンスがある場合は、1度お見合いをして実際に会ってみることがオススメです。 『写真写りが良い方』と『写真写りが悪い方』は本当に人によってかなりの差が出ます。 『容姿が良くても写真写りの悪い人』『普通の容姿だけど写真写りが良い人』 この場合、後者の方がプロフィールの見栄えは確実に良くなります。 だからこそ、『プロフィール写真の顔だけ』で判断していると、自らチャンスを逃すことになります。 実際に会員様の中にも最初は『あまりタイプじゃない…』と話していても実際に会ってみたら『写真よりも良かった(カッコよかった・可愛かった)』と話す方も多いです。 写真で好印象過ぎると会った時に『イメージと違った』と感じることも多いです。逆に写真で好印象でなくても会った時に『とても良かった』と感じることも多いです。 どうしても最初の期待値が高い人の方が会った時に『やっぱり違った』と思われてしまう傾向にあります。だからと言って、あえて写真を劣化させる必要は全く無いです。しかし、加工を強めにして『とりあえずお見合いを組む』というスタンスだと、仮にお見合いが組めたとしても交際に発展する可能性は下がります。交際に発展してからも期待値が高かった分、『減点方式』で見られてしまう場合もあります。 そして、最終的に交際終了の連絡が来る。 婚活の目的は『お見合いを組む』ことではなく、『幸せな結婚』をすることが目的です。 その過程で『お見合い』は必ず通る道ですが、そこだけに特化しても進展は見込めません。 お相手を減点方式で見てしまう人も見てしまう人です。しかし、最初にそのようなブランディングをしてしまったことがミスです。 また、『カジュアル写真』や『フォト機能』についてもプロフィール写真と同じことが言えます。 カジュアル写真やフォト機能で自撮りやプライベートショットを載せている方も多いです。 しかし、そのせいで『損をしている方』も目立ちます。 自分の写真を載せていなくても食べ物や風景などの写真も同様です。 私も会員様にお相手をご紹介する時の1つの参考として、カジュアル写真やフォト機能を見る時があります。自分の趣味や嗜好を上手く表現できてる方もいますが、中には『どうしてこの写真を載せてしまったのかな…』と感じることも多いです。 インスタなどには自分の趣味や好きな写真を投稿するのは良いと思います。しかし、IBJのシステム内のカジュアル写真やフォト機能はそれではいけません。 『自分のアピールポイント』や『どんな方と結ばれたいのか』をしっかりと考えた上で投稿していかないと自分が損することになります。 私は会員様から『カジュアル写真やフォト機能を利用したい』と話があった時には『写真選び』や『コメントの文章』などもアドバイスさせて頂いております。会員様の中には『そこは自由にやりたい』という方もいるので、その時には尊重していますが、『あまりにも…』と思う時には指摘しています。また、意中の交際中の方がいる時は『投稿はしない方が良いです』と話をさせて頂いております。 これは『自分と交際しているのにフォトを投稿しているってことは、他の出会いを探しているのかな…』とお相手を不安な気持ちにさせてしまう可能性があるからです。 少しでもリスクのあることは避けた方が良いです。婚活はビジネスやギャンブルではないので、リスクを背負う必要はありません。 結婚に1番大切なのは『フィーリング』や『価値観』ですが、プロフィールに記載してあること全てが『出会いの生命線』でもあるのは事実。 そこのブランディングをしっかりとすることが重要です。ブランディングの仕方を間違えてしまうと入り口で躓いてしまいます。 私は会員様が活動を開始した時はプロフィールの写真選びや文章は先の先まで考えて作成しています。 また、会員様が数か月間活動をした時に、万が一思うような活動ができなかった場合も仮定して、その時にすぐに見直せるような準備もしています。 もちろん、そうならないように現時点での最高のプロフィールに仕上げています。 しかし、最悪のケースも考えておかないと、いざそうなった時に悩んでいる時間は無いので、ある程度の構想は組んでいます。 もし、仮に会員様がそういう状況になってしまった時に私まで『う~ん…どうしようかな…』と悩んでしまっては、会員様の不安な気持ちは大きくなるだけです。 そうならない為に何かあった時はすぐに『こうしてみましょうか!』とアドバイスやサポートができる準備をしておくのもカウンセラーの大切な役目だと考えております。 これは思うような活動ができなかった会員様だけでなく、真剣交際中の会員様や順調にお見合いが組めている会員様に対しても同様です。 もちろん目の前にある活動をサポートすることが最優先です。しかし、どんな状況の会員様に対しても万が一最悪のケースになってしまった時に、すぐに対応できるようにそこは常に考えています。 また、プロフィール写真についても『自分ではこの写真が良いです』『自分ではこの写真は嫌です』と話す方もいます。 写真というのは『自分で良い!』と思った写真よりも『他の人が良い!』と思った写真の方が100%良いです。芸能人やモデルさんの写真もプロが選んでいるのと同じです。 私も会員様のお写真を選ぶ時は、カメラマンさんやメアメイクさんにも相談をしながら、最高の1枚を厳選しています。 『自分が周りから見た時に、どんな写真が一番印象良く見えるのか』 これは自分ではなかなか分からないことです。 写真を撮る時も『ただ見栄え良く(カッコよく・可愛く)撮る』だけでは、最高の1枚は生まれません。 『自分の魅力を一番表現できる写真』を撮ることが重要です。 私は写真撮影の前には『会員様の魅力を一番表現できるテーマ』を決めています。 『明るい雰囲気』『優しい雰囲気』『爽やかな雰囲気』『家庭的な雰囲気』 このように色々とありますが、どのような見せ方をしたら『自分の魅力を一番表現できるのか』というのも自分ではなかなか分かりません。 テーマが1つの時もあれば、2つの時もありますが、撮影前に必ずカメラマンさんにお願いしています。 また、洋服の色やネクタイの色、背景なども1つ1つ会員様の魅力が全面に出るようにしっかりと考えます。 例えば、赤色でも色々な赤があります。同じ赤でも会員様に合った赤ではないと印象を下げてしまう可能性があります。逆に会員様に合った赤を選べば、好印象になる可能性もあります。同じ色でも会員様の見た目や年齢に合ったものをアドバイスさせて頂きます。 また、人によったらメガネをコンタクトに変える。メガネのデザインを変える。 これだけでも劇的に状況が変わる人もいます。 会員様のブランディングをする上で重要なことは『いかに上手く会員様本来の魅力を表現することができるか』です。 これはカウンセラーのセンスが問われます。しかし、身の丈に合っていないブランディングで固めても『ただの偽り』になってしまい、いつかボロが出ます。それでは全く意味がありません。 私は会員様のブランディングやサポートには自信があります。 私のアドバイス通りに全て行動すれば、どんな方でも結婚させてあげられる自信はありますが、会員様自身も自発的に活動をすることが大切なことです。 会員様の中には『今まで婚活が上手くいかなかった』と話す方も多いです。 その中には『自分のアピールの仕方を間違えていた』『自分の魅力を上手く表現する方法が分からなかった』という方も多いです。 これは今まで『1人で婚活をしていた方』や『何のサポートもない相談所で活動をしていた方』は仕方のないことです。 企業などのブランディングは長いスパンで考える必要がありますが、婚活はすぐに効果が表れることが多いです。 ほんの少しのことで『世界が変わった』と話す会員様もおります。 私はプロフィール写真や文章だけでなく、お見合い時やデート中の振る舞い、服装やお店選びなども全て含めて、会員様1人1人の魅力を一番表現させる『幸せな結婚』へ向けたブランディングをしていきます。 また、会員様の中には今まで『孤独な婚活』や『苦しい婚活』をしてきた方も多いです。 『マッチングアプリ』や『婚活パーティー』で婚活をしていた方や『他の結婚相談所』で活動していた方もいます。 私はこのような方には『本来、婚活は楽しいんだよ』ということを伝えていきたいです。 『今までの時間は無駄じゃなかった』と思ってもらえるような活動をさせてあげたいです。 『6ヶ月以内』に『幸せな結婚』私は『楽しい婚活』をしながら叶えさせてあげたいです。 その為に私も全力でサポートさせて頂きます!
新規会員様と一緒にプロフィール写真撮影に行きました。 この日は天候にも恵まれて、撮影日和でした。写真撮影の前にはスーツやネクタイ選びからヘアメイクまでシッカリと行います。彼はコミュニケーション能力も高く、ヘアメイクさんと楽しそうに会話をしている姿を見れて、私も嬉しい気持ちになりました。 私が彼と初めてお会いしたのは、今年の2月。LINEから無料相談のご予約をしてくれました。 この時も『始めてみたいです』とお返事を頂きましたが、彼の仕事上3月に試験があった為、4月から活動を開始する予定でした。 しかし、その後コロナ問題が深刻化してきたことから、4月と5月はいつでも活動をスタートできるように準備をしてきました。 必要書類を揃えたり、自宅でトレーニングをしたりと自分磨きにも励んできました。 また、プロフィール文章も自分で一生懸命作成していたようです。 通常はプロフィール文章の作成は私の方で行うことが多いですが、たまに会員様ご自身で作成される時もあります。この時は添削をしながら会員様の魅力溢れるプロフィール作成を行います。しかし、今回は私の手直しはほとんどすることなく、完璧に出来上がっていました。 ご丁寧に手書きで書いてくれましたが、とても綺麗な字で驚きました。字にはその人の人柄も表れる部分もあります。今回も彼の真面目で誠実な人柄が字にも表れていました。 この日は写真撮影が終わった後、ランチをしながら今後の活動などについて少しお話をしました。 この時に『お見合いが組めるか不安な部分もあります』と話していました。 この『不安な気持ち』は『前向きな気持ち』で消すことができます。 私は日々の活動サポートだけでなく、『気持ちのサポート』もさせて頂きます。 『これから全力で頑張ります!』と力強く話していた彼の思い。 私は必ず叶えさせてあげたいです。 『次の休みは神社に良縁祈願をしに行きます!』と話していました。 私もこれから彼の『幸せな結婚』へ向けて、全力でサポートしていきます! 彼のように6月から活動をスタートさせる方や活動を再開させる方が増えていることを日々感じております。 1歩踏み出すことが『明るい未来』への入り口です。 『幸せな結婚』への『片道切符』は誰でも持っています。 『楽しい婚活』をしながら、『幸せな結婚』を叶えましょう!
『どうしても「良い人」と結婚したい!』 このような思いの方は多いと思います。 この『良い人』とはどんな人なのか。 『優しい人・フィーリングが合う人・価値観が合う人』 人それぞれ『良い人』の考え方は様々です。 しかし、中には、 【女性の場合】『友達の旦那よりも素敵で条件の良い人と結婚したい』【男性の場合】『友達の奥さんよりも可愛くて綺麗な人と結婚したい』 このような思いの方も少なくはありません。 この気持ちも分からないでも無いですが、自分の結婚相手を決めるラインはそこだけで良いのでしょうか。 友人のお相手以上というのは見た目や年収の話がほとんどだと思います。 友人のお相手よりも『良い人』と結婚をして、優越感を味わうことが本当の幸せなのでしょうか。 まるで、品定めをしているみたいです。 ブランド品を探すような感覚で、結婚相手を探すのは本当に『幸せな結婚』に繋がるのでしょうか。 何だか寂しい気持ちになります。 結婚するとこれから先の人生をずっと共にするので、ある程度の年収など条件も考えるのも大切なことです。 容姿についても、いくら人間中身といっても、どうしても受け入れられない人もいると思います。 結婚をする為だけに全てを犠牲にして、我慢するのは今後の人生にも影響するのでやめた方が良いのは間違いないです。 しかし、『友達の相手よりも良い人』に拘っていては本当の幸せの意味を見失ってしまう原因になります。 確かに結婚相談所には沢山の人が思うような『良い人』は沢山います。 私も自分の婚活時代は沢山のツールを利用して活動をしてきましたが、結婚相談所にはその時には出会えなかったような人が沢山いると感じています。 容姿やスペックなども含めて、そう思います。 せっかく、良い人が沢山いるのに人間の本質を見ようとしないで、表面的な部分だけで人を判断するのは非常に勿体ないと思います。 『友達の相手よりも良い人が良い』 これよりは、 『年収1,000万円以上でイケメン!』『とにかく綺麗で可愛い人!』 こっちの方がよっぽど自分の気持ちがハッキリしていると思います。 結果は同じなのかも知れないですが、気持ちは全然違います。 友達の旦那さん・奥さんだけでなく、前の恋人などもそうですが、目の前にいるお相手やこれから出会っていく人を『誰かと比べるようなことはしない方が良い』です。 『友人に先を越された』『悔しい・ずるい』 色々な思いもあると思います。 しかし、だからと言って『友達のお相手以上の人と結婚をしなきゃ!』と思う必要はないです。 『羨ましいって思われたい』『見返してやりたい』 このような思いもあるかも知れません。 周りの人から心無い言葉を言われたり、自慢されて悔しい思いをしてきた方もいると思います。 今まで悔しい思いをしてきた分、『自分の幸せな姿』を見せつけてやればいいんです。 ただ、婚活や結婚は品定めじゃないです。 ブランド品はお金を出せば買えます。 結婚は『お金で買えない幸せ』です。 私は婚活を一生懸命に頑張っている方には、その幸せを手に入れて欲しいです。 それが『幸せな結婚』です。 『自分も絶対に幸せになる!』 このような思いで婚活を始めた方もいると思います。 その気持ちは本当に素敵です。 諦めなければ『幸せな結婚』は叶います。
お相手から何かをされる。お相手から何かを言われる。 この時…『嫌な気持ち』になった。 このような経験がある方も多いと思います。 会員様からもお見合いやデートの時に『こんなことをされた』『あれは嫌だった』という話を聞くことがあります。 今回は30代~40代の男性会員様たちの経験談を書いていきたいと思います。 彼らが女性からされて『嫌な気持ち』になってしまった時に多くの方が話していたことは、この2点。 ①お見合いやデートの別れ際に女性から『お疲れ様でした』と言われたこと。『何だか「お疲れ様」って義務的な感じがして嫌です』『「お疲れ様」と言われると、会社の人と飲みに行った気分になります』『ビジネスの付き合いみたいで、このまま進展しない気がする』 ②遅刻をしても謝らない人。『遅刻しても謝らない人も何なのかなと思います』『女性は少し遅刻するのは当たり前と思っているような話もされて少しガッカリしました』『遅刻しても悪びれる様子もなく何事もなかったかのような態度でしたが、遅刻するなら事前に連絡して欲しかった』 このように話していました。 『お疲れ様』って、どうしても『仕事感』が出てしまいますよね。 確かに仕事が終わった後に『お疲れ様』と言われるのは嬉しいと思います。 しかし、デート終わりに『お疲れ様』と言われると少し距離を感じてしまいます。 『お疲れ様』ではなく『ありがとう』と言われた方が男性は嬉しい気持ちになります。 『お疲れ様』と言う人も特に深い意味や悪気が無いことも分かります。しかし、『お疲れ様』と言うタイミングは大事だと思います。 些細なことであっても『何気ない一言』は良い面も悪い面もずっと心に残る時があります。 遅刻についてはどんな理由であれ、『ごめんなさい』と素直に謝るのが人としての礼儀だと思います。 しかし、合コンとかでも女性陣が遅刻してくるのは珍しいことではないし、デートであっても駆け引きで、わざと遅刻する人もいます。 また、脈が無いことを感じ取ってもらう為に、わざと遅刻するような人もいますが、そんな回りくどいことはしない方が良いと思います。 恋活なら駆け引きが必要な時もあるのかも知れませんが、婚活には駆け引きは必要ないです。 特にIBJの婚活であれば逆にマイナスになってしまうことの方が多いのでオススメはしません。 『幸せな結婚』をする為に駆け引きや小手先のテクニックなんか必要ありません。 そんなものよりも自分の言葉で伝えていくことが大切です。 男女問わず素直に『ありがとう』や『ごめんなさい』を言える人は魅力的に見えます。逆にその言葉が言えない人は『異性として』の前に『人として』どうなのかなと思われます。 たった一言で他の人との差が出ます。 何気ない一言や振る舞いで、その内容によっては一気に『交際終了』となることもあります。 ホンの些細な事ですぐに見切りを付ける人もいるのも事実。その中には『次がまたある』と思っている方もいますが、後で『やっぱりあの人が良かったな…』と後悔する人もいます。 人それぞれ、思いや気持ちはあるので、ある程度は仕方ない部分もありますが、広い心でお相手と向き合っていく気持ちも大切だと思います。 また、お相手に対して文句や不満だけでなく、『自分にも悪い部分がないかな』と考えることができる人。 そして、何かあった時には反省して、行動に移せる人。 このようなことができる人は男女問わず魅力的だと思います。 『幸せな結婚』をして夫婦になってからも『ありがとう』という感謝の気持ちや『ごめんなさい』という謝罪の気持ちを素直に伝えていくことが大切だと思います。 『ありがとう』と『ごめんなさい』 この2つの言葉を素直に言い合える関係は素敵です。 『幸せな結婚』を実現させる。『幸せな結婚』を続けていく。 この為にも『ありがとう』と『ごめんなさい』は『大切な言葉』だと思います。
会員様との日々のやり取り。 相談の時もあれば、連絡事項の時もあります。その時の反応や対応も人それぞれです。 例えば、≪会員様がお相手へお申込をした時。≫ ほとんどの方は申込をした時点では私には何も連絡などはしてきません。これが通常なので全く問題はないです。 しかし、会員様の中には、『先ほど、●●●●●●●(会員番号)様に申込をさせて頂きました。』『よろしくお願い致します。』 このように丁寧なLINEを送ってくれる方もいます。 私は『お見合い成立・お見合い確定』の度に会員様に対して、『お見合いが成立しました』『お見合いが確定しました』その方に合わせて、伝えておきたいことなどをLINEで送っています。 この場合は『ありがとうございます。』と返信をしてくれる方もいれば、『了解です』と返信をしてくれる方がほとんどです。これも通常通りなので、全く問題はありません。 しかし、こちらの会員様は、≪お見合いが成立した時。≫『●●●(お相手の名字)様の件、ありがとうございました。』『日程は…こちらでよろしくお願い致します。』 このように毎回、LINEを送ってくれます。 ≪お見合いが確定した時。≫『●●●(お相手の名字)様のお見合いの調整ありがとうございました。』 このように毎回、とても丁寧なLINEをくれます。 交際中などもLINEで相談を受けた時には私の送った内容に対して、細目に返信をしてくれる方もいれば、『了解です』だけの方もいます。今回の会員様は私の内容の倍ぐらいの文章で返信をしてくれます。長文だから良いという訳ではないですが、その分、彼の気持ちや思いは伝わってきます。 最後には『今回はありがとうございます。●●●(お相手の名字)さんと上手くいくようにこれからも頑張りますので、サポートをよろしくお願い致します。』と送ってくれます。 彼はイエスマンではなく、きちんと自分の意見も伝えてくれるので、私も嬉しい気持ちになります。 しかし、何よりも嬉しく感じるのは『呼び名』です。 お見合い申込時には『●●●●●●●(会員番号)様』お見合い成立時には『●●●(お相手の名字)様』交際中には『●●●(お相手の名字)さん』 2人の仲が深まってくると『●●●(お相手の名前)さん』 これはどんなカップルでも自然とそうなっていきます。 しかし、彼はお見合いの申込をした時点では、お相手のことも『●●●●●●●(会員番号)様』と呼んでいたことを知っているからこそ、私も敏感に反応してしまいます。 また、私と話している時にお相手のことを『●●●●(お相手のあだ名)』とポロっと出る時があります。 『そう呼んでいるのですか?』と聞くと、『あっ、、、たまにそういう時もあります』『ちょっと恥ずかしいですね(笑)』 このように話している姿を見ると、ホッとした気持ちになります。 他の会員様も私に対していつもは『●●●さん(お相手の名字)』と呼んでいても、ふとした時に『●●ちゃん(お相手の名前)』とポロっと出てしまう方もいます。 私はこの瞬間、ちょっと好きです。 『前回のデートでお互い下の名前で呼び合うようになりました』と報告を受けることは多いです。『あだ名』や『ちゃん付け』で呼べるようになるまで、『2人の仲が深まっているんだな』と思うと本当に嬉しい気持ちになります。 今回の会員様も今はお相手のことを『●●●●(お相手のあだ名)』と呼んでいます。 私はいつか彼がお相手のことを『●●●』と呼び捨てで呼んだり『奥さん』とか『嫁が~』と話している姿を見たいです。 先日も今年、ご成婚退会された会員様がお相手のことを『奥さんが~』と自然に話している姿を見ました。本当に何とも言えない嬉しい気持ちになりました。 彼もいつかこうなって欲しいなと思います。 どんなカップルや夫婦も『お相手の呼び名』は毎日のように何気なく発している言葉です。 もしかしたら、『ねぇ』とか『お前』と呼び合っている2人もいるかも知れませんが、それもそれだけ深い関係になっている証拠だと思います。 当たり前のように日常の中に溢れている『何気ないこと』も『幸せの1つ』なのかなと思います。
この相談所を知る
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!