女性必見!男性は「性欲」と「名誉欲」で支配されている!
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皆さん、こんにちは!😊
お元気にお過ごしでしょうか!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。
今回は台風6号が通過して、全国各地で大きな被害が出ましたね。
皆さんの地域はいかがでしたか?
次の台風の卵も既に発生しているそうです。
台風が通過すること自体、日本中の各地で被害が出ることは分かっていて、だから自治体や個人レベルで事前にいろんな対策をするのですが、それでも被害をゼロにすることができないのが自然災害です。
何とも歯痒いですよね!😭
防災意識を高めても、事前に対策を講じても、一定の割合で被害は必ず出ます。
人間の力ではどうにもなりませんし、それは、止められない現実だと思います。
今回の台風の進路は日本列島を舐めるように縦断しましたから、台風の進行方向に住んでいた会員さんも多かったので、私も台風が通過する地域の会員さんに連絡をして安否確認をしておりました。
会員さんの多くは一人暮らしの方が多いので、意外と防災グッズを準備していなかった会員さんは多かったようです。
防災グッズって、よくテレビでも紹介されていますが、テレビを見ている時は確かに必要かも?と思いつつ、それもすぐに忘れてしまって、結局、ミネラルウォーターくらいしか自宅に備蓄がなかったりで、
それが現実なんだなーと、そういう印象を受けました。
私自身も防災グッズが一式揃ったリュックを購入したのが昨年でしたから、それまでは意識はしていたものの、購入までに至りませんでした。
自然災害の多い日本では、やはり最低限の防災グッズは必要のように感じました。
気候変動で温暖化が進んでいますから、これまでの感覚が通用しない、まさに、ニューノーマルの時代に入ったと想像します。
日本で生きていく以上は、日本の気候風土をよく理解して、上手く付き合っていかないといけないのかも知れませんね!
上手く付き合っていくという点で言えば、女性が男性とどのように付き合っていくかも大事なポイントのように思いますが、
今日は視点を変えて、男性の「欲」についてお伝えしてみたいと思います。
それを知ったから、すぐにどうこうということではないのですが、欲にはいろんな欲があるけども、男性にしかない「欲」もあるのだということを知っておくことは、
今後の男性との向き合い方にも通じていくと思います。
男性は、「名誉欲」のかたまり!自分の自由にしたいという潜在的な「欲」が心を支配している。
女性自身でここが分かるようになると、男性との向き合い方にも意識の変化が現れると思います。
一般に、何かに対して不安であるとか、怖いという心理は、その何かに対しての理解が足らない、知識がないことで、潜在的な不安や恐怖を招きます。
今の時代は犯罪も多いですし、自分が何かに利用されるなど、確かに予測困難なことも起こったりしますが、
とはいえ、全てに対して先入観を抱いてしまうと婚活そのものが前に進みません。
大切なことは、相手のことを正しく理解し、正しく警戒することが大事になっていくと思います。
男性との向き合い方がわからない人も、男性が怖くて身構えてしまう人も、突き詰めていけば、男性のことを何も知らないから、結果として、上手くコミュニケーションが取れなかったり、必要以上に身構えてしまうことになります。
相手のことを知らないと先手が打てない!常に後手後手の人生になってしまう。
頭の中では、常に「なんで?」ということになってしまいます。
男性と女性では、見ている世界観が違いますから、女性自身が男性目線で物事を考えられるようになると、婚活も楽しく進めていけるのだと思います。
今日は、男性の「欲」について触れてみたいと思いますが、例えば、「欲」と言っても色々ありますよね!
一般に言われている欲というのは、食欲、睡眠欲、金銭欲、そして性欲です。
これは女性も男性も、人間であれば誰もが備わっている「欲」と解釈できますが、男性の場合はそれ以外に「名誉欲」というのが存在しています。
「名誉欲」というのは女性には馴染まない言葉ですが、権威主義的意識のことで、例えば、自分と周囲を比べた場合、人より有名大学に行きたい。
人よりいい企業に就職したい。人よりいい収入を得たい。人より出世したいなど、自分と周囲を比較した時に、自分の方が上であると思いたい。自分の方がいろんな面で優れていると思いたい。
そういうところに「欲」を求めてしまう潜在心理が男性にはあります。それが「名誉欲」となります。
つまり、社会で結果を出せることが、名誉欲を手に入れる唯一の方法となります。
簡単に言えば、人から自分が使われるより、自分が人を動かしたい。
男性にはそういう心理が根強くあります。
出世をしたい!経営者になりたい!という、そういう思想の場合も、潜在的には名誉欲が欲しいという心理がある場合があります。
今の社会では、ビジネスの世界でもそういうことが起きています。
例えば、どの業界でもそうですが、大手企業が絶対的な存在で、その取引先に下請け企業、孫請け企業と、そういう流れが存在します。
近年ではビジネスの世界でも下剋上が起こっていますが、まさに、ビジネスにおける上下関係が存在していて、下請け企業は大手企業から仕事をもらっているので、力関係では大手に頭が上がらないことになります。
大手企業から少々無理を言われても、愚痴一つ溢さず受け入れるしかない。
いいように扱われる。そういうことが現実に起きています。
資金力では歯が立たないから、頭を下げて仕事をもらっていることになります。
そういったビジネスの世界で男性も生きていますから、仕事も女性も、お金が全てという考えに自然と染まっていくのです。
男性自身が染まっていくというか、社会全体の中で男性自身が染められいく。
そういう土壌が現実にあります。
ビジネスの世界では力が必要というのは、そこは確かにその通りなのですが、それはあくまでビジネスの世界の話で、そのマインドをそのまま女性に向けてしまうと、
男性自身にそういった意識があった場合は、結婚後は自分の自由にしたいという心理が強く芽生えるようになります。
自分の思い通りの生活をしたい。自分の思い通りに奥さんを動かしたい。名誉欲となります。
奥さんに対しては、最初から強制や強要といったことを言語化することはないですが、その代わりに徐々に圧をかけていく。そういう流れに持っていく。
そういう流れの中で「圧」→「罵詈雑言」へと変化した時が、それが、モラハラです。
例えば、職場で名誉欲を手に入れたくとも、それは自分への社会的評価が得られなければ名誉欲は手に入らず、年収も上がらず、それは男性の能力が足らないと解釈することができますから、
常に自分が職場で使われる側となり、フラストレーションが溜まり続けることになります。
しかし、夫婦の関係では男性の社会的評価に関わらず、家庭内では勝手に名誉欲を行使できることから、女性より自分が強い。
自分の方が立場が上だと、自分の奥さんだから自分がコントロールできるはずだと、勝手にそう決めつけてしまう心理が出やすくなるのです。
それは、年齢を重ねるごとに、そういう心理に駆られていきます。
男性にもよりますが、40を超えたあたりから、そういう空気の流れが夫婦間で出るようになります。
例えば、20代の若いご夫婦の場合、男性が奥さんにモラハラやパワハラをするということは殆どありません。
若いから、まだ、社会の中でも名誉欲を目指している途上ですから、そして、名誉欲がまだ手に入る可能性があることで、若い夫婦の関係性ではモラハラやパワハラは少ないのです。
しかし、男性も40を超えてくる頃には、今の会社での自分の立ち位置がある程度はわかっていて、名誉欲を手にすることができるかどうかが、ぼんやりと見えてくる年齢になります。
その時になって、これ以上の出世や年収アップが難しいとなれば、職場での名誉欲は手に入りませんから、その後は家庭内での名誉欲を手にしたいと思うようになります。
職場がダメなら家庭内で、そういう意識に変化する男性は一定数います。
勿論、全ての男性がそうではないので、あくまで傾向の一つとして知っておいた方がいいですね!
この「名誉欲」が社会の中、あるいは、職場の中でのことであれば、名誉欲が手に入る頃には、ちゃんと社会に貢献して結果を出している時期ですから、年収も上がり、欲しい物が手に入り、「金銭欲」もそれなりに満たしていることが伺えます。
経済面が安定していれば、夫婦の関係もそれなりに良好であることが言えると思います。
良い意味でいえば上昇志向と捉えることができますが、いろんな意味で、男性は社会の中で優劣を意識する生き物だと言えます。
他方で、その優劣を意識することで、頑張って結果に繋げる人もたくさんいますから、「名誉欲」自体が悪いとは思いませんが、女性にはない潜在心理があるということは言えるのだと思います。
そして、その「名誉欲」の次に男性が欲しているものが、「性欲」となります。
医学的には、「名誉欲」も含めた5欲の中で一番テストステロン(男性ホルモン)が影響をあたえる「欲」というのが性欲と言われていますが、
男性は女性の5〜10倍のテストステロンを持っていますから、男性の方が女性よりも全年齢で性欲は大きくなります。
男性自身も年齢に応じて性行為の数は減っていきますが、性欲そのものについては生涯衰えないと言われています。
年を重ねると、例えば高齢者になれば食欲は薄れ、若い頃と比べると食べる量も落ちていきます。
睡眠欲も高齢になると睡眠時間が短くなりますし、金銭欲もある程度の年齢までは維持しますが、お金で何かを買いたいという、若い頃のような物欲も減退していきます。
しかし、何故か、性欲だけは衰えないのです!🤣
80代のおじいちゃんになっても、ちゃんと性欲だけは持っています。
性行為の数が減ったとしても、性欲自体は潜在意識の中で生涯持ち続けますから、男性にとっては、それだけ「性」についての関心や執着が強いということが言えるのだと思います。
前回のブログでは、男性と女性とでは、見ている世界観が違うとお伝えしましたが、その世界観の違いを知ることで、活動での男性との向き合い方やコミュニケーション術に繋げていただきたいと思います。
なので、次は男性の「性欲」について触れてみたいと思います。
男性は「性」に執着する生き物!そこを理解して男性と向き合うことが大事!
男性が男性としてこの世に生まれて、幼少期、学生時代を過ごし、社会生活をし、現役世代を引退していく人生の過程では、そこには、常に「性」への執着というものが存在しています。
例えば、学生時代であれば思春期など、生まれて初めて、性への意識に目覚める時期を過ごします。
気になる女性を見つけたら、もうその女性のことしか頭にないくらい、そういう純粋な思いに心が支配されますが、
同時に、男性自身が男性ホルモンに振りまわさる時期でもあるので、好きな女性が現れたら、その女性との性行為が頭から離れないのです。
人によっては一日中性への妄想が止まらず、だからコンパやナンパのような、若い頃は特にそういう行動が目立つようになります。
私の学生時代の友人にも、週3回コンパを企画する強者がおりましたが🤣、そういう若い頃の意識が、社会に出てもそのまま継続している男性は普通にいます。
学生の頃のようにコンパやナンパをすることはなくとも、形を変えて、女性との性的欲求を求めている男性は多いです。
若い頃というのは、若さという面もありますが、医学的に言えば、男性ホルモンが最も活発な時期だからこそ、そういったことが起こるのだと判断できます。
そういった時代を経て、社会人になると、今度は学生の頃のような純粋な性への興味から、純粋さが消えた「性的欲求を満たす」という興味に移行する時期を迎えます。
純粋な性への意識が薄れ、男性自身が「性」を単独で意識するようになります。
何故そうなるかと言うと、社会全体がそういう文化、風土にあることで、男性自身もそういう文化、風土に自然と染まっていくからなんですね!
例えば、繁華街に行けば「性」を意識させる飲食店がズラーっと並んでいます。
キャバクラ、スナック、ラウンジ、クラブ、ガールズバーなど、一般女性が行くところではないですが、世の男性の多くは、社会人になるとそういう場に行くようになります。
夜の街は、まさに不況知らずです。
それはそのまま、そういう店に通う男性が、それだけ世の中にたくさんいることを意味します。
職場の同僚や、取引先とのお付き合いや、あるいは自ら好んでプライベートで訪れます。
まさに、男性の「習性」が夜の繁華街にマッチしている証拠だと思います。
例えば、アルコールを殆ど飲まないような男性であっても、ホステスさんとの会話を楽しんだり、そういう空気に触れて性的欲求を感じることで、心地良さを感じるようになり、それが目的で通う男性もいます。
アルコールに依存している男性であれば、そういう意識は更に高まります。
仮に、世の中のホステスさんが全員ホストだったら、きっと世の男性は繁華街には行きませんよね!🤣
男性は、潜在心理の中に性的欲求というものが常に存在しますから、それは女性と比べても極めて高い性的欲求だと言えます。
知らず知らずのうちに、夜の女性=性的欲求という流れにマインドが変化していくのです。
その感覚が、婚活をしている女性に対しても、婚活女性=性的欲求という同じマインドになっていく男性は意外に多いと感じます。
こういった行為は、いわゆる「浮気」ということではありませんが、度を超える状況になると、そういった浮気に発展していく可能性が高まっていきます。
その過程で共通するのが、夜の街で言えば、男性は常に客側であり、女性は常に接待する側という構図になります。
男性が客側であるということは、男性がお金を払うという流れになり、お店側はそれを貰い受ける側となりますから、当然、ホステスさんは男性客には優しいのです!🤣
仕事ですから、当たり前ですよね!
でも、ホステスさんから優しくされることをそのまま鵜呑みにして足しげにお店に通う男性もいますから、それは流石に頭が悪いとしか言いようがないのですが🤣、でも、男性にはそういうところがあります。
ホステスさんはあくまで仕事と割り切っていますが、アルコールを飲んで高揚している男性にとっては、お金を払えば女性は優しくなる。お金さえ払えば女性はどうにでもなる。
いつの間にか、女性をそういう目で見るようになって、上から見下ろすようになります。誤った認識をするようになります。
やがて、女性を「女性」→「性の対象」→「物」と見るようになります。
勿論、全ての男性がそうであるわけではないのですが、そういう男性は必ずいるということを知っておくことです。
お金を持っている男が強い。それが、男性の究極の潜在的心理としてありますから、そうなればなるほど、不思議と性への欲求は強くなっていきます。
お金があれば何でも手に入るというマインドになることでスイッチが入り、女性も手に入る。そこに拍車がかかるのです。
欲しいものを手に入れるためのエネルギーが全開になるので、性的欲求のリミッターが外れ、人によっては暴走することもあります。
その女性を本当に欲しいという意識で誠実にアプローチする男性は、交際過程で自分のいろんなことを話すようになりますから、結婚後も女性を大事にする傾向は高いのですが、
欲しいという意識が、単なる性的欲求だった場合、それを相談所の中でアプローチされてしまうと、被害に遭うのは常に女性ということになります。
無料カウンセリングでも、そういったご相談をされた女性はたくさんいました。
過去には、成婚後にマンションの購入の際に、女性を名義にして契約させようとした男性もいたくらいです。
表現は悪いですが、結婚をしてしまえば、あとは自分の思い通りにしようとする男性も意外に多くいることが伺えます。
結婚後にモラハラをする男性がいますが、それはそのまま、女性を「物」と認識しているから、モラハラやパワハラがなくならないのです。
人格を否定する意識が、そういう言動に発展していきます。
例えば、DV被害については、2025年度の警察庁の調べでは、確認できた被害件数だけで9万4937件となっています。
同時進行で、性被害の割合は全犯罪件数の中でダントツとなっています。
タガの外れた男性がいかに多いかというデータですが、良い方向に進んで行けば幸せな性生活が実現し、それは子供を授かったり、幸せな家庭を築いていくことになります。
悪い方向に進んで行けば、モラハラや性犯罪に巻き込まれる可能性もあるわけですから、男女の関係性では「性」に対する意識は大事ですが、そこに、女性を「人」としてみる男性なのか、「物」としてみる男性なのか、
女性にとってはそこを知ることがとても大事であると思います。
交際中は大半の男性は女性に優しいですが、性に対する異常な執着や性癖といったものは、自分自身を隠す、誤魔化す男性に多く見受けられる傾向があるので、
男性自身が、性に対してどのような意識を持っているかで結婚後の女性に対する接し方は大きく変わりますから、男性の行動を通して、女性自身が交際中に感じ取る以外、方法はないと思います。
自分に優しいから、配慮や気遣いがあるから、だから安心できるのでは?というのは性善説で考えればそうなりますが、現実はそうではなく、安心や信頼を与えてくれる男性もいますが、
それとは真逆に、つまみ食いをしたい一心で優しさや配慮ができるフリ、振る舞いをする男性もたくさんいます。
それは私の想像を超えるものとなっています。
偽りのまま、成婚へ誘導する男性もいます。
男性の性欲には、そういう、女性には理解し難い心理が含まれていることを知った上で、男性と向き合うことが大事であると思います。
私自身も、会員さんからデートの報告を受けた際に、危険と判断した場合は、直ちに交際終了をアドバイスします。
ここは、私自身の男性の嗅覚というか、そういう感覚で察知できるので、相談所とはいえ、男性を性善説でみていくのは危険であると感じます。
世の中から浮気がなくならないのは、そういう、性に対する執着が女性以上に大きいということが言えるのだと思います。
男性の「性」に対する執着は、良くも悪くも未知数な側面がたくさんあります。
純粋に猛烈な愛情がある男性も、女性への性的欲求を満たしたいという潜在心理が根底にあって、そのことでアクションを起こしていきます。
何故なら、性的欲求がない女性に対して、猛烈な愛情は生まれないからです。プロポーズもしません。
そこは人間本来の自然な意識の現れだと思いますから、特に問題はないと判断しますが、
他方で、つまみ食いをしたい心理に駆られた男性も、同じように猛烈な愛情のような振る舞いをするので、だから表面的には見えずらいのです。
そこをどのように見極めていけば良いかは、過去のブログでもお伝えしているように、男性自身が自分のことを女性にどこまで率先して語ってくれるのか。
それ次第だと思います。
相談所の中にも、女性を「女性」→「性の対象」→「物」と見る男性はおそらくいると思いますが、元々の男性の性的欲求が強い以上は、こういった不安な環境がある中でも、
「女性」→「性の対象」→「一緒に生きていきたい」という、この流れにある男性を探っていくことが大事だと思います。
男性の性欲というのは、愛する女性にだけ向けられるものではなく、そうではない女性にも普通に向けられる現実があるということを、改めて理解した上で、男性と向き合って欲しいと思います。
今日は男性の「欲」についてお伝えしましたが、私は、「欲」は人が生きる上で大事なエネルギーの源だと思いますから、男性の場合、「欲」のない人間はそこに存在しないことと同じだと思っています。
その人なりの目指す「欲」があるから前に進んでいけるということも事実なので、大切なのは、男性自身が間違った方向に「欲」を求めてしまうと大変なことになってしまうということ。
今から10年後の人生がどのようになっているのか、それは誰にもわからないけども、でも、今をどのように生きるかで、自分の10年後の未来も大きく変わっていると思います。
活動では、待ちの姿勢では男性は寄ってこない。でも、追いかけてもなかなか掴めない。
交際に進んで良い関係が続いていても、場合によっては交際終了されることもある。
交際終了されても、本当の理由がわからないまま終了となる場合だってある。
心が萎縮して凹んでしまう時だってある。
それでも、成婚する人は成婚をしていくし、成婚できないままの人生を過ごす人もいます。
厳しい現実ですが、そういうことが言えるのだと思います。
人の人生とは、本当に、不可思議そのものですね!
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婚活の本質は、婚活のための男性との向き合い方ではなく、全ての男性との向き合いができるかどうか、そういうところが大事になります。
男性を見る目、大事ですよ!
何のために結婚をしたいのかを言語化すること。
欲しい情報は自らで獲っていくしかない!
お見合いは会話ではなく、テーマを持って、話し合いに近い会話を!
男性の「欲」が何であるかを知ること!😊
一日も早い、皆さんの幸せを願っています!
また、お会いしましょうね!😊
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー
高山一美
アトラクティブスタイル
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