女性必見!「私の、ひとりごと!😊」身上書の大切さ!
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皆さん、こんばんは!😊
お元気にお過ごしでしょうか!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。
先週から日本全体が熱帯雨林気候になってしまいましたね!🤣
昨日は日本中が猛暑日の地域で覆われ、酷暑日となった地域は7箇所もあったそうです。
今日も酷暑日の地域が続出したんじゃないかと心配しています。
猛暑だけでも大変ですが、そこにゲリラ豪雨も重なって、もはや一歩も外出できない状況が続いていますよね!
こういう時でもお見合いやデートが入っている会員さんもいるので、特に女性は大変だろうなと思います。
うちの埼玉の会員さんですが、昨夜お電話で話していて、女性ならではの悩みを打ち明けておりました。
最近、猛暑対策のミストがよく駅前にありますよね!
暑さを凌ぐために設置された設備ですが、あのミストが頭にかかると一瞬涼しさを感じるそうなのですが、髪の毛に湿気が増すことで、その後に髪の毛が膨れてしまうという、何とも残念な状態になるのだそうです!🤣
癖っ毛のある人は特にそうかもしれませんが、男性はそこまで気にしませんが、女性はそういうところにも気を配らないといけないので大変だと嘆いておりました。
もうしばらくは暑さが続きますから、ひたすら堪えるしかないですね!
さて、今日のブログは男性の情報についてのお話です。
相談所では、お見合いをするにも交際をするにも、欲しい情報は自らで探っていくしかないというのが実情なので、女性の中には男性の情報収集が上手くできないという人もいると思います。
いろんな意味で活動に不安を抱いてしまう心理というのは、そもそも男性から得られる情報が少なく限定的ということが起因していると思います。
なので、今日は活動をする上で男性の情報収集がいかに大事であるかをお伝えしたいと思います。
一般に、人との関わり方には温度感など濃淡があります。
職場での同僚や上司との関係性、友人知人の関係性、親友のような関係性は、私生活を含めて、それぞれ関係性の深さが異なります。
それは自然に自分の意識の中で住み分けができていて、相手に対してどこまで自分を出すのかは、その人自身が相手との距離感で判断します。
多くの人はそうやって社会の中で生きているのですが、他方で、自分の機微に触れても問題ない関係というのがあります。
それが、家族の関係性であったり、夫婦の関係性であったりします。
お互いに一切の隠し事がない、距離感ゼロの関係性といえますが、婚活をする上で、成婚を意識する人というのは、自分の機微に触れられても大丈夫だと思える人でないと、お互いの関係性が上手くいきません。
相談所の会員さんの中にも、いろんな会員さんがいて、一人ひとりの性格も違えば、価値観や考え方も人それぞれです。
結婚をしたいと思って、それで婚活をしていても、自分を上手く相手に表現できなかったりする人もいれば、自分をどんどん全面に出してアピールをしても、思うように進まず悩んでいる人もいます。
皆、機械ではないですから、頭ではいろんなことがわかっていても、それが思うように相手に伝えられない。表現できないという人は多いです。
あるいは、交際が順調に進んでいても、この先本当に大丈夫だろうかと、そういう、先が見えない不安を抱く人もいます。
そういった場合に、少しでも自分の心の中の安心を担保する意味で、「身上書」という存在があります。
今日はその「身上書」にフォーカスしてお伝えできればと思います。
相談所であれ、アプリであれ、「身上書」の交換はあった方がいい!
一般に、「身上書」というのは、お見合いをする前に、仲人を経由してお互いの情報を記したものを交換するもので、当事者同士が相手の経歴や家族構成を知るだけではなく、双方のご両親にも情報を伝えるための目的があります。
つまり、双方の両親が交際を了承しているというのが大きなポイントになります。
例えば、相談所のプロフィール情報で言えば、家族構成には相手のご両親が存命であるか否か、あるいは、会社員なのか経営者なのか、定年退職をされているのか、最終学歴がどうなのかなど、一定の条件にとどまりますが、
「身上書」の場合は、お互いのご両親がどこにお勤めで、最終学歴がどこの大学なのかなど、あるいは、兄妹の経歴がどうなのかなど、かなり詳しい情報を得ることができます。
ドラマや映画では、お見合い前に身上書のファイル渡す、そういうシーンがよくありますよね!
また、お見合いをする当事者同士の情報としては、お互いにどこの高校・大学を卒業されたのか、あるいは、今現在、どこにお勤めなのか、勤務先名や卒業までの学歴までが記載されていて、お互いにそれを見て、お見合いをするか否かを決める判断材料となります。
勿論、こういった「身上書」は一般的なお見合いでは当たり前となっていますが、相談所のような簡易的なお見合いシステムでは「身上書」の交換はしていません。
していませんというか、そもそも、そういうルールがないのです。
ルールがなく、身上書の交換をしていないということが、それがそのまま女性の不安を煽ることにもなるので、本来で言えば、せめて真剣交際に進む場合は「身上書」の交換はしないよりはした方がいいです。
その方が何倍も安心できるからです。
例えば、10人の男性の担当者にその男性が安心かどうかと聞けば、間違いなく安心と答えます。
100人の男性の担当者に聞いても同じ回答だと思います。
しかし、社会全体では犯罪やトラブルは増え続けていますよね!
事件や犯罪のニュースは毎日のように起こっています。
それが実態ということになります。
今は、マンションで一人暮らしの女性は多いですが、賃貸の場合、2年に一度、消防法によってガス会社による点検がありますよね!
ガスの点検は15分程度で終わりますが、僅か10分、15分でも、自宅にガス会社の男性を部屋に入れるだけでも女性は緊張すると思います。
ガスの点検で部屋に入る男性でさえ緊張する潜在心理がありますから、真剣交際と言えども、男性を自分の自宅に招き入れることは、それ自体がリスクなのです。
男性側の担当者は、安心できる男性と言いますが、でも、真剣交際に進むと女性の自宅は特定されますから、その後に男性がストーカーになる可能性はゼロではないのです。
その男性が相談所の会員であるうちは問題なくとも、途中で相談所を退会してしまったら、その後に何か起きても男性の相談所側からすれば、うちは関係ない!ということになります。
気にすればキリがありませんが、女性はそこまで用心しておく必要があるということになります。
だから、真剣交際は安易に考えてはいけないということになります。
例えば、女性の親の立場から言えば、自分の娘の家に行き来する男性がいて、その男性が自分の勤め先や親の情報を伝えないまま真剣交際をしていたら、女性の親ならもう反対すると思います。
常識的にも、社会通念上もそうだと思います。
結婚を視野に入れて、誠実に真剣交際を希望するなら、まず、自分や家族のことを全て明らかにして欲しいと思うのは、女性の親なら当然ですよね!
でも現実は、女性と真剣交際には進みたいけども、自分や自分の家族の情報は成婚するまで言いたくないという男性は多いです。
私から言えば、常識のない、身勝手で我が儘な男性であると言わざるを得ません。
そういう男性はゴロゴロいます。
それは、スペックが高くて社会的地位のある男性であっても、常識のない男性はたくさんいます。
自分が女性をコントロールできると勘違いする男性ほど、自分の情報は出さないのです。
ですから、相談所のルールとしては「身上書」の交換は義務付けられていませんが、会員さんによっては不安が解消されない人もいることから、個別に会員さんと相談をして、
場合によっては真剣交際前に「身上書」の交換を男性側の担当者に伝えて交渉する場合があります。
私は、それは間違いではないと思っています。
ここでのポイントは、婚活ツールが相談所だからとかではなく、結婚をするかもしれない男性との関係性においては、ツールが何であれ、
お互いの情報については、隠し事がないというのを前提にすることが何より大事になります。
例えば、このブログでも過去に何度かお伝えしたことがありますが、いろんな情報を確認せず成婚したことで、後に、親との同居問題で結婚が白紙になったり、
あるいは、男性の経済的事情が安心だと思っていても、実は、両親の介護問題で男性が経済的負担を強いられる状況になったり、男性側の家族構成がややこしかったり、予期せぬことが次々と起こるケースもあります。
それらの多くは、全ての情報を知らなかったことで起きています。
例えば、自由恋愛から結婚をする場合は、人にもよりますが、最低でも1年以上の交際があって、普通は2年とか3年とか、そういう年単位での交際を経て結婚をしますから、
その間に男性のいろんな情報を得ることができます。
そうやって結婚に進んでいくのですが、相談所の場合は最長でも交際から成婚までは半年間ですから、相手のこと、家族の実情など、いろんなことが不透明なまま、そのまま成婚することになります。
だから成婚後になって婚姻が白紙になったり、婚姻後に離婚になったりすることは、ある意味、想定内だと言えます。
そういう背景がある中で活動をするわけですから、自分を上手く相手に伝えることができない。あるいは、相手にいろんなことを聞きたいけど聞けないという人は、
無理をせず、自分の担当者にお願いをして、担当者からいろんな情報を確認してもらったり、あるいは、「身上書」の交換を男性側に伝えてもらうことは、一つの選択肢だと思います。
私の場合も会員さんによっては「身上書」の交換を男性の担当者に伝えて交渉するようにしています。
例えば、過去にこういうことがありました。
無料カウンセリングでのご相談で、交際中の男性との関係で不安で仕方ないというご相談があったので、その際に「身上書」の交換を担当者にお願いしてみては?と、アドバイスをしたことがありましたが、
その後、その女性から再度ご相談があって、担当者に「身上書」の交換をお願いしたところ、「そんなことをしたら男性が離れていくから交換はしない方がいい」と、そう言われて身上書の交換のお願いができなかったと、私に相談がありました。
これ、どういう意味かというと、いろんな確認をすると成婚が白紙になる可能性があるから、結婚をするためにはいろんな確認はしない方がいいという、そういう意味になります。
俄かに信じられないことですが、成婚後の夫婦生活の幸せよりも成婚自体が大事であると解釈できますから、彼女からその報告を受けた時は、とても残念に思いました。
あるいは、私から担当者経由で男性側に「身上書」の交換を交渉しても、男性側からお断りされるということも過去にはたくさんありました。
これを客観的に俯瞰するとわかりやすのですが、男性が真剣交際を希望するということは、その女性と結婚を意識していることは明らかなのですが、でも、「身上書」の交換はしたくということであれば、
自分が女性と真剣交際に進んでスキンシップがあって、女性の自宅に行きたいことは明確でも、その行為や事実は結婚が決まるまでは女性の親には知られたくない。
自分がどんな会社に勤めているのか、自分の両親がどういう経歴の人間なのかを、女性本人にも女性の親には知られたくないけども、でも女性とスキンシップがしたい。女性の自宅に遊びに行きたい!
そういう安易な状況で真剣交際を申し込むことになります。
私がお伝えしたいのは、それって誠実ですか?
そういうことを女性の皆さんには知って欲しいのです。
今の日本、経済はとても厳しい状況がありますよね!
でも、国内には優秀な政治家や官僚や民間人はたくさんいると思います。
それでも、先が見えない厳しい状況がありますよね!
頭がいい人間がたくさんいても、どれだけいても、それで社会が安心できる時代ではないと言えます。
私が思うに、最後は、一人ひとりの人間性が問われると思っています。
頭のいい人間はたくさんいるけども、それだけ、ズルい人間もたくさんいます。
女性が婚活をするということは、ズルい男性がたくさんいる中で、足元を確認しながら進んでいく必要があります。
だから、男性自身の見極めが大事になります。
表面的ないい情報だけで男性を価値判断することはリスクでしかないと思います。
そういう意味で、「身上書」は一つの選択肢だと捉えることができると思います。
勿論、女性側も相談所で活動をしていることをご両親には伝えていないという人もいますから、真剣交際前に、何が何でも「身上書」の交換が必要というわけではないのですが、そこは個別に判断する必要がありますが、
ただ、男性心理としては、「身上書」の交換を拒むということは、都合の悪いことは成婚退会するまでは言いたくないということになりますから、誠実さがあるかどうかと問われれば、
誠実さはゼロに等しいと判断できます。
だから離婚率が上昇傾向にあると言えます。
余談ですが、相談所での活動では、お見合い数も交際数もたくさんされている人は多いです。
その上で、成婚をしても婚姻前に白紙になる人や結婚後に離婚をされる人は多いですが、いわゆる普通のお見合いの場合は、そこに「身上書」の交換があって、その上で両家のご両親が同意の上でお見合いや交際に進んでいくので、最初から安心感が担保されます。
その後の成婚率は高く、また、離婚率は極端に低いのです。
何故だかわかりますか?
最初から隠し事がない関係性でスタートするからです。
誤魔化しようがない、そういう関係性の中で、且つ、双方のご両親が了承済みでのお見合い、交際へと進んでいきますから、男性もそういう背景がある中で女性と向き合うことになります。
だから男性も最初から誠実に向き合うことができるのです。
相談所でのお見合いや交際の場合、その男性との関係性がいいように思っても、他方で、いつまで経っても結婚観の話をしてくれず、ひたすらデートを重ねるだけの男性は多いですが、
相談所ではない、いわゆる、一般的なお見合いでは、最初から自分の結婚観や考えを自分の言葉で女性に伝えることは普通です。
だから成婚率が高く、離婚率が低いのです。
この差が何であるかを考えれば、最初から誤魔化しがある関係なのか、誤魔化しが一切ない関係なのかの違いであると思います。
ここは大事なポイントでもあるので、女性の皆さんはしっかり理解しておいた方がいいと思います。
では、相談所での活動では一般的なお見合いのような関係は難しいのかについてをお伝えすると、結論としては、「身上書」を交換してくれるような立派な男性はいます。
ですが、相談所のルール自体に「身上書」の交換というものがありませんから、そこはケースバイケースですが、男性のいろんなことが気になるという方は、真剣交際に進む前には、「身上書」の交換は意識しておいた方がいいと思います。
私が知る限り、そのまま成婚をされて幸せになっている会員さんはいるとは思いますが、アトラクティブにもたくさんいますが、ただ、「身上書」の交換までされた会員さんで不幸になった人は聞いたことがないのです。
その理由は、男性が最初から自分の全てを出した上で女性と向き合っているので、結婚後も何かを隠すというものがないのです。
つまり、結婚前と結婚後に変化がないということになるので、これ以上の安心はないと思っています。
相談所ではそこまでのルールがないですから、あくまで個別に判断ということにはなりますが、男性と向き合うことが苦手という方は、担当者経由で男性のいろんな情報を探ってもらったり、
あるいは、「身上書」の交換までをお願いしたりなど、事前の対策はあった方がいいと思います。
自分の人生ですからね、後悔しないためにも、今後の参考にされてください。
担当者との関係性では、自分の機微情報を伝えてもいいと思える距離感が必要!
担当者が会員さんと向き合う時、そこには、その会員さんに寄り添う関係性が必要になります。
例えば、活動が思うように進まない会員さんがいた場合、それは活動そのものに悩みを感じて物事が前に進まないという場合もあれば、
活動には直接的に関係のない家族問題や職場の悩みで活動に影響していることがあります。
表面上からではわかりずらいですが、いろんな悩みを抱えている場合があるので、物事を前に進めていくためには、その会員さんが現在抱えている問題を解決してあげることも、担当者のサポートの領域になると思っています。
いつもこのブログでご紹介している名古屋の手のかかる会員さんは、以前、マンションの換気扇が壊れたと私に相談してきたことがありましたが🤣、それはサポートの領域ではないので、自分で何とかしろ!👊と伝えましたが🤣
今日は旦那のお弁当の画像が送られてきました!🤣
ただ、仕事や家族の悩みが活動に影響するのは確かで、本来はそこも含めてのサポートが必要のように感じています。
とはいえ、そういった個人情報はその本人にとっての機微情報となりますから、センシティブであり、デリケートな問題です。
だから、私から会員さんに対していろんなことを聞くことはしませんが、大切なことは、会員さん自身が、今の担当者であればそこまで相談してもいいかな?
と、そう思えるような関係性になっていることが大事で、その関係性、会員さんとの距離感が、その後のいろんな問題を解決していく突破口となります。
担当者が会員さんに寄り添うという意味は、そういう関係性であるかどうかが大事になると思います。
例えば、交際中の男性のことがわからないというご相談があれば、どうすれば情報を得ることができるのか、担当者経由でどのように情報を探ればいいのかを考えますし、
よくあるご相談としては、成婚が決まって男性が自分の両親に挨拶に来ることが決まって、その際に男性をどのように自分の両親に紹介すればいいのかというご相談があります。
内容が何であれ、その相談に対して迅速にアドバイスができるかどうかは、日頃の関係性、距離感が大事になると思っています。
どこまでの情報を出すかは会員さん次第ですが、何でも相談ができる関係が担保されているのかどうかは、やはり大事なポイントだと思います。
また、そういう、日頃の良好な関係が担保されていることで、成婚後のサポートにも通じていきますから、いろんな意味で、会員さんと担当者の関係性というのは大事になると思います。
今の時代は個人情報保護の観点から、その取り扱いについては社会問題となっていますが、とはいえ、夫婦になる関係では、お互いが結婚を意識する関係ですから、家族と同じ目線で距離感ゼロとなります。
そういう距離ゼロの関係になる間柄では、そこに誤魔化しや隠し事があること自体に問題がありますから、また、男性と女性の関係を取り持つという意味では、担当者は少なからず会員さんの機微情報に触れる場合もあります。
だから、会員さんと担当者の関係性は、どこまでも信頼関係が大事になると思っています。
心理カウンセラーは守秘義務がありますが、他の相談所の担当者の方も同じ流れにあると思います。
あとは、会員さん自身が自分の情報をどこまで担当者に開示できるのか、それが信頼関係のバロメーターになるのだと思います。
人というのは、環境に左右されたり、感情に左右されたり、そういうことが常にあります。
入会直後に感じなかったことが、その後に不安を感じたり、あるいは、成婚後になって不安を感じる人もいます。
未来は何か起こるかわからないのです。
ということが言えますから、せめて担当者との関係性は常に良好な関係を維持して欲しいと思っています。
今日は男性の信憑性を探る「身上書」について、担当者との距離感についてお伝えしましたが、どれも大事なポイントになると思います。
悩みが尽きないという方は多いと思いますが、このブログが今後の参考になればと思います。
7月も後半に入り、やがて8月に入りますが、年内ご成婚を確実にすることです!
活動が年単位の人は、今年を勝負の年にして欲しいと思います。
そして、爪を隠す男性は、成婚前に必ず見抜かないといけませんね!
また、お会いしましょうね!😊
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今後の参考にされてください!😊
男性を見る目、大事ですよ!
結婚後の男性の親との同居は超災害級!
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一日も早い、皆さんの幸せを願っています!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー
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