女性必見!男性と女性には、どこまでも埋まらない溝がある!
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皆さん、こんばんは!😊
お元気にお過ごしでしょうか!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。
今日から三連休ですね!
とはいえ、この猛暑でお出掛けするのはどうなのか?🤣
できれば涼しいところで静かに過ごしたいという人も多いと思いますが、いずれにしても気分転換や息抜きは必要だと思いますから、熱中症対策を万全にして、この三連休を楽しんで欲しいと思います。
さて、今日のブログのテーマは、ズバリ、男と女の意識の違いについてです。
男女が違うというのは外見も含めて見ての通りですが、そういう認識の人は多いかもしれません。ただ、その違いが婚活や夫婦関係にどのような影響を与えるのかについては、具体的に答えられるかと問われれば、即答が難しいという人は実際多いです。
実は、そういう、具体的に何が違うのかを良くわかっていないというのが女性には多いと思います。
なので、今日のブログでは婚活に於ける男女の関係がどのように違うのかについて触れてみたいと思います。
男性からの見え方と、女性からの見え方には明らかな違いがある。そこを理解しないまま成婚をすると、後に大きなトラブルへと発展していく。
このブログでも、これまで男性心理についてお伝えしてきたと思いますが、婚活をする上で、あるいは、夫婦として生きていく上で、なぜ、女性が男性心理を知らないといけないのか、その理由は一つです。
男性と女性とでは埋めることができない本質的な溝があるからです。
つまり、見えている景色が男性と女性とではまるで違うのです。
そして男女間にその溝があることで、交際中でも、夫婦の関係に於いても、衝突をしたり口論になったりします。
それは、性別の違い、社会の構造、日本の文化が起因していると言えます。
例えば、「男尊女卑」という言葉がありますが、男性が上で女性が下であるという考え方からきていますが、元は古代中国の思想書『列子』の「男女之別、男尊女卑」という一句に由来し、その後、儒教的な家父長制と結びついてアジア全体に広まったのが由来とされています。
日本でも大昔から家事は女性がするものという慣習があって、文化として制度的に強化された価値観とされていますが、元は中国の儒教的思想からきているんですね!
因みに、日本の仏教も、8月のお盆の儀式の由来も中国からきています。
学校で「仏教伝来!」と習いましたよね!
こうやって考えると、日本は中国から多くの影響を受けて今日に至っているということが言えますね!
洗濯機がなかった頃の大昔のご家庭は、女性は大変だったんだろうな?という印象を受けますが、でもその当時はそれが当たり前とされていたんですね!
女性が家事をやるのは当たり前!という感覚が、今の時代にも根付いている男性は少なからずいます。
というのも、例えば、今は令和の時代ですが、男尊女卑という意味はわかっている男性はいても、そこに興味がない男性は普通にいます。
今の時代、男女は対等でいいんじゃないかと、そういうふうに考える男性は多いですが、しかし、蓋を開けると、本当に男女は対等でいいと思う男性もいれば、
対等でいいと頭でわかっていても、無意識に男尊女卑の振る舞いをする男性は意外に多いのです。
それは、男性自身も意識していないことが多いのです。
例えば、夫婦の日常で、男性が女性に、あれやっといて!これやっといて!というのは、無意識に自分が頼んだことは奥さんは必ずやるものだと、そこに対して反論はないはずだと決めつけているから、そういう言葉が普通に出ます。
家のことで奥さんが何かをしていたら、男性が「何か手伝おうか?」という場面がよくありますが、この「手伝おうか?」という感覚も、無意識に家事は女性がするものだから、という潜在心理があるので、たまには何か手伝おうか?という言葉が出るのです。
夫婦は協力して一緒に生きていく関係なのに、「何か手伝おうか?」という言葉自体、本来はおかしいのです。
夫婦で生きていくということは、男性自身も主体者であるわけですから、「何か手伝おうか?」ではなく、「自分も一緒にするからね!」が、本来の夫婦の在り方と言えます。
女性は家政婦ではないけども、でも、それも女性の仕事のうちでしょ!うちに嫁いできたんでしょ!
という感覚が本能的に出る男性は多いですが、その場合も悪気はないのです。
男性自身が、気づいていないのです。
こういった流れは日本の文化に深く根付いていると捉えることができますから、男性自身に悪気がなかったとしても、結婚後に共働きの環境があったとしても、それでも家事全般をして欲しいという発想になるのです。
あるいは、夫婦になってもお金の使い方は自分の自由にしたい。あーだこーだと奥さんから言われたくない。
お金の管理は自分がしたい。どこで何に使ったかなんて一々言いたくない!
そういう意識が出る男性も実際たくさんいます。
離婚率が高い背景には、そういった事情があると解釈することができます。
男尊女卑という言葉を使わなくとも、結果として、女性を押さえつけている側面があると言えます。
また、清楚という言葉がありますが、清楚(せいそ)とは、 「清らかで飾り気がなく整っているさま」を表す語で、「清」と「楚」という漢字の意味が合わさって成立した熟語です。
日本では明治以降、「身なりや雰囲気がきれいで上品」というニュアンスで女性像に結びつけて使われることが多くなりましたが、大昔にできた言葉であっても、
未だにお見合い写真やデートで着る服は「清楚にしなさい!」という誤ったアドバイスをする担当者は意外に多くいます。
あれ、どうにかならないかな?と、私なんかいつも思っていますが、そもそも今の男性は女性が清楚でないといけないなんて誰も思っていません。
おそらく、そういう概念すらないと思います。
その人に似合った服であれば、それが一番いいと思うのですが、こういった感覚も知らず知らずのうちに、過去の文化や慣習を今の社会でも引き摺っていることがわかると思います。
このように、女性も無意識に男尊女卑を容認している側面があって、男性は男性で、その流れが心地良いと感じる感覚があるので、だから、男女間の思考の溝が埋まらないということが言えるのだと思います。
夫婦のお金の使い方でトラブっているご夫婦というのは、まさに男性自身の男尊女卑がもたらした典型と言えます。
自分が決めたことは奥さんには反論させない。押さえつける。実際、そういうトラブルは多いです。
例えば、今の時代は都市部に一極集中という流れがありますが、仕事を引退後は地方の田舎でゆっくり過ごしたい。
そういう男性はたくさんいます。奥さんも、空気が綺麗な場所で夫婦で老後を過ごしたいという人もいると思いますが、ただ、それは夫婦としての合意があれば何の問題もありませんが、幸せに暮らせると思います。
でも、男性が勝手に老後は田舎に住みたいと思っていても、奥さんがそれを拒否したりすると、そこで衝突することになります。
渋々ついていく奥さんもいれば、どうしても行きたいなら貴方一人で行ってください!👊🤣
という、そういう厳しい行動に出る女性もいます。中には、熟年離婚をされる方だっています。
こういった場合は、男性は自分の考えを押し通そうとする潜在心理が出やすくなります。
時に、強引さが目立つ場合もあります。
夫婦であっても意見が分かれたり、価値観の違いに悩まされることがあります。
好きで結婚をしたのに、では、どうして悩みがなくならないのでしょうか?
それは、話し合いができない関係同士で結婚をしてしまったからです。
選ぶ相手を間違ってしまった後では取り返しがつきません。
どこまでもお互いが納得するまで話し合いをして、そこから方向性を見出す。
そういう、夫婦として大切なことを疎かにしたまま結婚をしてしまったという人は多いです。
お互いに相手を尊重するということをしなくなった結果が、離婚へと通じて行きます。
田舎に住みたい人もいれば、都市部に住みたい人もいる。
うちのスタッフにもいますが、女性は虫が嫌いという人が多いですよね!
私も苦手ですが😅
なので、虫が嫌いだから田舎暮らしは絶対無理!という女性も多いです。
以前、事務所で仕事をしていて悲鳴が聞こえたので何かあったのかと思ったら、事務所の隅に「G」が出たんですね!🤣
新しいオフィスなので普通「G」が出ることはないのですが、アトラクティブは女性スタッフが多いですから、皆んな、恐怖に怯えていました。
だからスタッフが殺虫剤をかけて殺したのですが、そのはずだったのですが・・・しばらくして「G」を見たら、死んでいると思ったはずの「G」がその場からいなくなっていたんですね!
そこで、その日2度目の悲鳴が事務所に響き渡りました!🤣
あとで事情を聞いたら、殺虫剤をかけた直後だと「G」が生きている可能性があるから、少し時間を置いて処理しようと思っていたようなのですが、実際には「G」の姿はいなくなっていて、その後、しばらくスタッフの仕事が手につかない状況となりました!🤣
最終的にはデスクの下の見えないところに隠れていたので私が処理しましたが、実際、そういう女性は多いと思います。
確かに、空気の綺麗な田舎暮らしは魅力的ですが、皆が皆、そこに理解を示すかと言えば、当然ですがそうではないですよね!
快く理解する女性もいれば、それを受け入れたくないという女性もいます。
私が、何をお伝えしたいのかというと、田舎暮らしでも、家事でも、日常生活でも何でもいいのですが、ちゃんと二人で何でも話し合いができる関係性が最初から担保されていないと、先々になっていろんな問題、トラブルが起きるということを知って欲しいのです。
この人とはどこまで真剣にいろんな話し合いができるのだろうか?
見るべきポイントはそこです。
そこが全てと言ってもいいかも知れません。
それがないと、そもそも夫婦の関係が続かないからです。
男性から見えている景色と、女性から見えている景色は常に違いますから、結婚をするということは、お互いに見えている景色が違うという認識をした上で、そして男性と向き合うことが大事であると思います。
どうして夫婦で意見が分かれると不満に感じるのか、どうして価値観が合わないと離婚をするのか。
それは、無意識に自分と相手が同じ人間であると思っているから、些細なこと、相手のちょっとした言い方や振る舞いで機嫌を損ねたりします。
自分と相手は同じ人間だと思うから、自分が否定されるとそこに違和感を覚えるのです。
自分と相手は同じ人間だと思うから、自分と意見が分かれたり価値観に相違があると衝突するのです。
でも、世の中に同じ人間なんていませんよね!😊
お互いに生まれ育った環境も違えば、親から受け継いだDNAも違います。
お互いの生活習慣も違えば、好みも違います。趣味だって違う。
こんなふうに考えると、夫婦の関係は「違いだらけ」と解釈することができると思うのです。
夫婦になる関係は、自分と相手は違うんだと、自分自身でそう思うことです。
話し合いをすることでお互いの理解が得られる場合もありますが、とはいえ、長い人生の中では話し合いができない場合だってあります。
そうなると、毎回、嫌な思いをして我慢するのか。
あるいは、嫌なことを我慢するくらいなら離婚した方がいいと判断する人もいます。
世の中には、どうすることもできず、結果として離婚する人もいますが、もし仮に、自分と相手は違う人間なんだと、男性と女性の間には埋めることのできない本質的な溝があるということを知っていれば、相手を尊重することができると思います。
つまり、生き方の違いです。
生き方の違いを尊重することが何より大事になります。
相手を尊重することができれば、おそらく、今のような離婚率の高さにはならないだろうと想像することができます。
私からのアドバイスは2つです。
一つは、お伝えしたように、自分と相手は違うんだ!ということをちゃんと理解すること。男性と女性には、本質的な埋まらな溝があることを知ることです。
もう一つは、そういう理解をして、相手を尊重する上で、男尊女卑の振る舞いをしない男性選びをするということです。
この2つをしっかり守っていけば、夫婦として、大抵のことは乗り越えて行けます。
そのために、女性は男性心理を身につけていくということが大事になると思います。
自分と相手は違うんだ!ということを理解するために、男性心理の理解は必要なんだと思います。
そうやって男性を見極めていくのです。
例えば、私が男性を見極める際、男性のプロフィール情報、会員さんからのヒアリング、担当者からの情報や、あるいは駆け引きから得た情報からプロファイリングをして、
その男性を丸裸にしていくのです。
どこに爪を隠しているのか、あるいは、爪を隠していない男性なのか、丸裸にして探っていくのです。
私の専門は心理学ですが、私自身が男性でもあるので男性のことは全て透けて見えるのです。
視力で言えば5,0くらい透けて見えます!🤣
アフリカのマサイ族は視力が皆5,0くらいあるそうですが、ライオンに襲われないように、身の危険を察知するために視力が発達していると言われているそうです。
私、マサイ族ではありませんが🤣、男性を見通す嗅覚には自信があります!💪
だからその男性を丸裸にして、いろんなところを確認し、確実な価値判断に繋げていきます。
例えば、交際中の男性がどの段階で、どの程度の熱量なのか、本気度はあるのか、癖のある男性なのか、お金に対する依存度はどうなのか、ヒエラルキーの頂点にいたい男性なのか、向き合って話し合いができる男性なのか、逃げる男性なのか、全てを丸裸にしていきます。
そうやって男性を篩にかけていくのです。
イメージとしては、交際に進んだ男性であっても、10人を篩にかけるとそこから残るのが1人か2人です。
私が篩にかけると、大抵はそのくらいしか残りませんが、でも、その残った男性はかなりの確率で安心が担保できる男性だと思っています。
そこで篩にかけて落とされず残った男性というのは、価値観の違いがあろうが、なんであろうが、どんな時にも話し合いができる柔軟性のある賢い男性ですから、夫婦の関係は時間経過と共に盤石な関係になっていきます。
夫婦になる関係は元は他人ですが、元が他人でも価値観や考え方に違いがあっても、それでも、上手く関係を継続されているご夫婦は世の中にたくさんいますよね!
私も、そこを目指してサポートしています。
仮に、夫婦の関係が上手くいかないとすれば、それはお互いの価値観や性格の違いだけではなく、意見が合わない状況になった時、相手をどこまで尊重することができるのか、それによって関係性は大きく変わっていきます。
ここについては、男性も女性も、お互いが、自分と相手は違う人間なんだと理解することが大事です。
それで夫婦の関係は上手く行きます。
逆に、自分と相手が同じ人間だと思った瞬間から、互いの関係はギクシャクしていきます。
自分の考えを無意識に押し付けようとする潜在的心理が相手に対して威圧感や不快感を与え、話し合い自体を拒む関係性になっていきます。
そうなってしまうと、何かある度に夫婦で衝突をして、口論が絶えない状況が続き、離婚する人もいます。
スペックや条件ではなく、相手の性格でもなく、自分と相手は違う人間なんだということを理解しないことで、物事は悪い方向へと進んでいきます。
相手の男性に問題があるように思えても、実は、女性自身にも問題があるということも当然あります。
男女の関係は複雑ですが、私が思うに、夫婦の関係は、どこまでも話し合える関係というのは、大事なキーワードになるのだと思います。
お互いに好きで結婚をするのですから、どんな時にも逃げず、話し合いができる関係性というのを大事にして欲しいと思います。
人は意識を変えることで、その後の人生を大きく開いていくことができます。
男性の見極めには細心の注意、価値判断が必要ですが、女性自身もギアを一段上げて、自分の幸せを掴んでください。
それは、事実の上で、可能だと思うからです。
最後に、女性の魅力について!😊
女性の魅力と一言でいっても、男性はいろんなことを想像します。
男性が見る景色で言えば、例えば、容姿端麗の女性であれば、男性の目に止まるのは自然の流れですし、好意を抱く女性の手料理は食べたいと思いますし、男性であれば、女性を見た瞬間、そこに性的欲求を覚えることもあります。
笑顔が素敵な女性もいれば、女性の声に魅力を感じる男性もいます。
何が魅力かと問われれば、一つに絞り込むことはできず、感じ方は人それぞれです。
ですが、女性の本当の魅力とは何だろう?🤔
ということを想像していくと、私が思うに、それは男性が感じる安心感だということに辿り着きます。
全ての男性は、この安心感を求めていると結論づけられます。
安心感が得られる女性を求めて婚活をしていると解釈できます。
では、その安心感とは、一体、何なのでしょう!
いろんな見方があると思いますが、究極的にはその女性と過ごす空間なのです。
男性にとっては女性の容姿端麗はないよりはあった方がいいかも知れません。
話題が豊富でコミュニケーションを取れる女性も素敵です。
気遣いができる女性も素敵です。
でも、それらを以ってしても、一緒に過ごす快適な空間には勝てないと思います。
そこに理由はなく、ただただ一緒にいる空間が楽しい。
その空間が、本能的に男性を惹き寄せていくのです。
圧倒的な魅力として、男性に伝わるのです。
例えば、こういうことがあります。
会員さんをサポートをしていて、たまに食事に連れていくことがあるのですが、何が食べたい?
と聞くと、大抵は焼肉か焼き鳥が多いのですが、まさに、食べる気満々でそういうリクエストがあります!🤣
そしてお店に連れて行って、活動のいろんなアドバイスをしながら楽しんで食事をするのですが、これ以上ない笑顔で食べたり飲んだりしています。
おそらく、デートでは見せないような光景を、目の当たりにすることがあります。
ビールを何杯かお代わりして、焼肉をどんどん注文して、遠慮という言葉を知らないのか?🤣
前にダイエットしてるって言わなかったっけ?🤣
上機嫌になって食事を楽しむ会員さんは多いです。
デートではないですから、私の前で今更上品ぶっても仕方ないですからね!🤣
だから、その女性の本当の姿を見ることができます。
私が思うに、これが彼女の魅力なんだな!と、いつもそう感じています。
この笑顔を、この空間を、どうして男性の前で出せないのか?
私に出しても仕方ないのですが🤣、本当に勿体ない思いに駆られます。
仕事での社交辞令的な笑顔と、本当に喜んでいる時の笑顔というのは、誰の目にも明らかで、その差は一目瞭然です。
社交辞令の笑顔には男性を惹き寄せる魅力は感じませんが、素の状態で見せる笑顔には、人を和ませる魅力があります。
安心感を与えるエッセンスとなります。
大事なのは、そういうところだと思うのです。
楽しくて、会話が盛り上がって、居心地が良くて、安心できる空間というのは、言い換えれば、それが夫婦の関係だと思います。
知らず知らずのうちに、夫婦のような空間を作ることができる女性は、確実に成婚を手にします。
私が知る限り、ほぼ100%です!😊
会員さんを私がサポートする際は、その空間をいかに作っていくのかにフォーカスするようにしています。
逆に言えば、交際に進んでも思うように進まないという人は、男性を惹き寄せる空間を作れていないのだと思います。
それは、無意識に自分を誤魔化して、自分を良く見せようとする心理があることで、男性の前では身構えてしまう。
本当の自分をなかなか出すことができない。
本当の自分を出すことができないから、その代わりにいろんな情報を男性に伝えて自分を誤魔化している潜在心理があります。
いいところだけを見せようとする空気が、男性に伝わっているのです。
それが、活動を進める上での弊害になっているのだと思います。
うちの会員さんの多くは、食事の際、私の前では遠慮しません!🤣
酔いが回るとタメ口になる会員さんもいます!🤣
でも、その空気感が、私を心地良く、楽しくさせてくれるのです。
そういう、遠慮しない空気には、屈託のない笑顔があり、男性を魅了する空気となります。
それこそが、女性としての本当の在るべき姿であると思うし、魅力ではないかと思います。
だから、自分をどんどん出していくということは、それがそのまま、自分の女性としての魅力を男性にアピールしていることになります。
よく見せようとするのではなく、自分をどんどん出していく!
女性として容姿を磨くことは大事ではあるけども、男女の関係には、それ以上に大切なものがあるのだと、そこを理解することは大切なことだと思いますよ!
それができるようになると、女性から追いかけなくとも男性からネギ背負ってやってきます!
プチ情報でした!😊
皆さんのこと、応援していますね!
また、お会いしましょう!😊
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私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。
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自分がどういうタイプの人間かを知って、自分に合ったスタイルで進んで行くことが大事!
男性と女性には、どこまでも埋まらない本質的な溝がある!😊
一日も早い、皆さんの幸せを願っています!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー
高山一美
アトラクティブスタイル
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