女性必見!男性が喜ぶ、女性の振る舞い3選!😊
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皆さん、こんばんは!😊
お元気にお過ごしでしょうか!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。
先日のサッカーW杯、日本対チュニジア戦ですが、4−0で勝ち点3の見事な勝利を飾ってくれましたねー!
日本が4点取りましたから、私、4回大声を張り上げて喜んでおりました!🤣
でもホント凄いですよねー!
ワールドカップ優勝という最高の景色を思い描きながら、チーム一丸となっての結果だったように思います。
サッカーの醍醐味は、どんなに劣勢の状況にあっても、選手自らがチャンスをこじ開けて、そこから一気に流れを変えていくところに面白さがあります。
私もその感覚が面白くて、小学生から高校までサッカー少年でしたが、何歳になってもワールドカップはエキサイトしますね!
4年に1度のオリンピックも見どころ満載ですが、オリンピックはいろんな競技があることに対して、ワールドカップはサッカーに限定された国際大会なので、自然と国民みんなで応援する流れになります。
また、先日のオランダ戦とチュニジア戦の試合終了後は、渋谷のスクランブル交差点が驚くほど賑わっていましたよね!
オリンピックや野球のWBCでもそこまでの盛り上がりはなかったので、やっぱりワールドカップには特別な盛り上がりを感じます。
人の心を掻き立てる何かがあるんでしょうね!😊
プチ情報ですが、ワールドカップで優勝すると「優勝トロフィー」を貰えるのですが、素材は純金製となりますから、実は、とても重たいんですね!
優勝したチームがよくトロフィーを持って写真に写っていますが、実際はとても重たいのだそうです。
また、普通の国試試合では本物の優勝トロフィーを優勝したチームがもらうと思いますが、ワールドカップの優勝トロフィーは、実は、本物は優勝した当日から数日間だけ貸し出しになっていて、その後はFIFA本部で4年間、次の開催まで厳重に保管をしているそうなんですね!
きっと過去のいろんな有名選手の指紋がたくさんついていそうですよね!🤣
だから過去の優勝国のチームにはレプリカのトロフィーが別に送られるそうです。
本物のトロフィーはデザインも変更されて現在で二代目らしいですが、1930年代と70年代に2回だけ作られて、現在の優勝トロフィーは74年に作られたものだそうです。
ですから、本物の優勝トロフィーに触れることができるのは僅か数日間で、優勝チームの選手や監督と、開催国の国家元首だけらしいです。
そういうことを考えると、何となく、ワールドカップの歴史というか、奥深さを感じますよね!
そういうところも、ワールドカップの魅力なのかも知れません。
オリンピックもサッカーも、その他の競技もそうですが、いわゆる、一流と呼ばれる選手たちの多くは、大会が終わると翌日から4年後の大会を見据えてスイッチの切り替えをする選手が多いのだそうです。
気持ちの切り替えが、次の突破口を開いていくというのは、まさに、その通りだと思います。
一流の選手だからこそ、それができるのかもしれませんが、でも、見ている私たちに勇気を与えてくれているように感じます。
この、気持ちの切り替えというものは、スポーツの世界だけではなく、私たちのビジネスの世界でも目にすることがあります。
例えば、仕事でどんどん出世をしていくような男性は、基本的には気持ちの切り替えが早いというのが一つの傾向として挙げられます。
仕事で大きなミスをしたり、大型契約を逃してしまうような失態をしても、それはそれで反省はすると思いますが、落ち込んだり、それを引き摺ったりはしないのです。
大抵はすぐに気持ちを切り替えて、前に進んで行きます。
それができるから、同じ会社にいても周囲の人間と頭一つ二つ三つの差が出てきます。
その頭一つ二つ三つの差が、10年、20年、30年と経過していく中で、同じ職場の同期であっても、天と地ほどの差が開く場合があります。
後手後手ではなく、常に先手先手で物事を推し進める推進力があるから、そういったことが周囲との差別化になり、出世へと繋がっていくのだと思います。
例えば、今現在、日本の上場企業(現・東証プライム)は220社と言われていますが、何万人という従業員を抱える会社は多いです。
いろんな人材が毎年新卒で入社して、途中で退職する人もいれば、定年を迎えて円満退職する人も毎年います。
常に組織は流動化していて、人の出入りがあります。
仮に、30年くらいのスパンで見ていくと、関連会社も含めれば、その間、何十万人という人間が常に出入りしている計算になります。
そういう巨大な組織にも役員、取締役と呼ばれる方々が20人前後いますが、そういう方々というは、例えば、役員や取締役に昇格する人というは1万人に一人とか、ざっくり言えばそういう計算が成り立ちます。
何万人に一人という確率で取締役や代表取締役に出世していく人がいるわけですが、そういう方々も、30代半ばから後半あたりでは年収1,000万円にも満たないケースは普通にあります。
多くは40代前半から半ばあたり、もしくは50代前半あたりで、徐々に、ではなく、ガンガンガン・・・と、大きく出世をしていきます。
男性の賃金の上昇は、後半になって昇進とセットで急上昇する傾向が高いのです。
何がいいたいかと言えば、サラリーマンの出世というのは、徐々に出世を繰り返していくという流れだけではなく、それとは違う、チャンスを掴んで大きく出世していくという2つの側面があります。
同期の仲間と徐々に出世をしていくだけの流れの男性は、最後まで徐々に出世ですから、ある程度の役職で定年を迎えますが、チャンスを掴んで出世していく男性というのは、
段階的な出世と別に、チャンスを掴んで出世しますから、そういう人が役員や取締役に抜擢されます。
そういう可能性のある人を探しましょう!😊
因みに、上場プライム企業の取締役の年俸は数千万円程度を得ている人は多いです。
これが代表取締役になると概ね年俸が1億円を超えますが、そういう、ハイスペックの人たちも、30代や40代前半では、驚くような年収は得ていないのです。
一部、IT関連や金融系の職種では30代で1,000万以上稼ぐ人もいますが、役員の年俸というレベルでは、概ね、似たような流れになっています。
ですから、男性のスペックを見る場合は、男性の年齢にもよりますが、仮に、その男性が30代、もしくは40代前後の場合は、1,000万円を超えていないからNGにするような、そういう意識は持たない方が懸命です。
そこからどんどん急成長していく男性は多いからです。
大手企業に勤務していて、30代後半から40代前半で年収が800万円から1,000万の大台に乗っている男性は、その時点では経済的なハイスペック男性ではありませんが、将来に期待が持てます。
他方で、既に50代前後の男性で平均年収程度の場合は、そこから年収が1,000万円の大台に急上昇することは殆どないので、そこは女性自身がどのように判断するかはご自身で判断すればいいと思います。
男性の「今」という現実を見ることも大事ですが、その男性の将来性をイメージすることも、人生という長いスパンで見た時には大事になると思います。
やはり、将来的に大きく成長していく男性は賢いのです。
何かに対して結果を出していく人のマインドというのは、スポーツであれ、ビジネスであれ、その意識は同じだと思います。
例えば、日本中の誰もが知るようなアスリートでも、監督やコーチの意見を受け入れて、それを忠実に実践することで弱点を克服し、結果に繋げます。
自分に必要だと思うことは迷わず自分のものにしていくし、人の意見を受け入れる寛容さと素直さを持ち合わせています。
優秀な人ほど寛容さと素直さがあり、そうでない人ほど「我流」で進んでいく。
この差は大きいと思います。
それは、婚活にも同じことが言えるのだろうと思います。
気持ちの切り替えがなかなかできない人というのは、仕事も、婚活も、常に見えない何かを引き摺っていて、それが邪魔することで思うように結果に繋がらない。
もがいてしまう。
しかし、気持ちの切り替えが早い人は、寛容さと素直さを持ち合わせているので、我流に走ることなく、最短最速での結果を手にしていきます。
我流が悪いとは言いませんが、しかし、今現在、まだ結果を手にできていないのであれば、そこに、寛容さと素直さを取り入れることは間違いではないように思います。
さて、本題に入りますが、今日のタイトルは、男性が喜ぶ、女性の振る舞い3選!😊
とさせていただきました。
婚活ですから、婚活をする以上は男性に好まれないよりは、好まれた方がいいに決まっていますよね!
では、女性のどのような振る舞い、言動が男性に好まれるのか、そこは知っておいた方がいいと思います。
ということで、「お見合い編」「交際編」「真剣交際直前編」について、男性が喜ぶ女性の振る舞い3選についてお伝えしたいと思います。
1、お見合いで、男性が喜ぶ女性の振る舞い。
お見合いはお互いに初対面ですから、最初が肝心となります。
特に初対面でご挨拶するところはとても大事で、最初の女性のイメージがその後も男性の記憶に残り続けるからです。
最初のご挨拶といえば、お見合いでの待ち合わせ場所になります。
〇月〇日、00:00時に〇〇のお店の入口付近で!という待ち合わせをする人は多いと思いますが、その時に、それらしい男性を見つけても、声を掛けてもらうまで待っているのか、
あるいは、自分から声を掛けていくのか、ここに、大きな落とし穴がある場合があります。
どちらが良くて、どちらが悪いということではないのですが、ただ、男性心理でいえば、女性が小走りに寄ってきて、満面の笑みで〇〇さんですか?
と、ニコッとそういうアプローチをされた場合は、男性は基本的には嬉しいのです。
ここについてのポイントは、女性が小走りで寄ってくる光景というのは、その女性が可愛らしく見えるのです。
最初の印象が、可愛らしく見える!
自分に好感を抱いてくれている女性。今日のお見合いを楽しみにしてくれていた!
というような、そういう良い印象を男性に与えるからです。
その根拠については、勿論、全ての男性がそうではないのですが、成婚に繋がる男性の場合というのは、お見合い後に男性から交際希望があった場合、アトラクティブでは交際希望の理由までをちゃんと聞くようにしていますが、
そこで担当者からよくあるコメントして、お見合いの際に、小走りで自分に寄ってきてくれて声を掛けてくれたので、良い印象を持ちました。
というコメントをいただくことが多いのです。
整理をすると、成婚に繋がる男性の場合は、男性自らで女性に声を掛ける場合もありますが、女性から声を掛けられて、そこで「嬉しい!」と感じた男性は、大抵は感触がよく、大きく進展していく傾向が高いのです。
逆にいえば、女性から小走りで声を掛けて反応が鈍い男性は、その男性とその後に交際をしても進展は微妙ですが、嬉しいと喜ぶ男性は、ほぼ進展に繋がっています。
ですから、こうしないといけない!というわけではありませんが、小走りで寄ってきて、声を掛けられるという行為自体に男性は好感を抱きますから、
チャンスがあれば、今日のブログでお伝えしたことを試してみる価値はあるように思います。
今後の参考にされてください!😊
2、仮交際で、男性が喜ぶ女性の振る舞い。
お見合いから仮交際に進むと、そこからデートを重ねることになりますが、多くの方はランチやディナーなど会食を重ねるケースは多いと思います。
食事をしながら、いろんな話をすると思いますが、それはそれでいいです。
その上で、交際が進んで2回目のデートの際に次のデートのお誘いがあった場合は、迷わず屋外デートを提案すると良いかと思います。
あくまで、交際が順調に進んでいる場合に限定されますが、屋外デートというのは、男性にとっては非日常的な時間になりますから、好意を抱いている女性であれば、そこで男性のテンションが爆上がりします。
一般に、屋外デートというのは男性からのお誘いは少ないのですが、その理由は、どこに行くかにもよりますが、大抵は最低でも半日、場合によっては丸一日時間が割かれますから、食事のデートとはかなり意味合いが違うのです。
女性に好意を抱いている男性心理としては、屋外デートが実現できたらラッキーだけど、もし、かわされたらどうしよう?
というような、そういう不安が男性には出てきます。
長い時間を過ごすということは、その間、女性との時間は自分だけのものと判断しますから、男性にとっては嬉しいのですが、女性から断られたり、かわされたりすることへの不安がどうしても出ます。
だから早い段階では、自分からでは提案し難いという状況になりますから、女性からの提案はとても効果的なのです。
女性からの提案自体が、自分にかなり好意を抱いてくれていると、男性自身が思うからです。
これが真剣交際やそれに近い段階なら、男性もそこまで不安視することはないのですが、多くは早い段階でアクションを起こしたいと思うので、どうしても女性の反応が気になるのです。
ですから、2回目のデート中に次のデートを屋外デートで提案することで、その後の進展、距離感が縮まっていきます。
実は、この屋外デートの提案には、もう一つ別の理由があります。
仮に、女性から屋外デートを提案して、「また今度ね!」というようにはぐらかされた場合は、逆に、そこまでの熱量はないと判断できます。
そういう確認の意味でも、女性から屋外デートの提案はした方がいいです。
例えば、男性の飲食事情をお伝えすると、交際女性との会食は、せいぜい長くても3時間くらいですから、男性にとっては短時間で終わる飲食とさほど変わらないので、慣れていて影響がないのです。
職場の同僚と仕事終わりに居酒屋に行って飲食しても3時間くらいです。
誰とでも、いつでも時間を割ける状況ですから、それが交際女性だった場合でも、そもそも抵抗がないのです。
しかし、屋外デートとなると、それなりに時間が割かれますから、その女性に対してそこまでの時間を割きたいのかどうか、男性の反応を見れば一目瞭然なのです。
例えば、男性の担当者と情報共有していて、担当者から、「その後の会員様のお気持ちはいかがですか?」というような、そういうコメントが届くことがあります。
私の場合は、それをチャンスと捉えて、「屋外デートはお互いの距離感も縮まるのでいいんじゃないですかねー?」
と担当者に伝えることがありますが、それ一つをとっても、男性の熱量や本気度が高ければ、すぐに行動を起こしますから、女性に屋外デートの提案をしてきます。
しかし、私から担当者に打診をしても、それでものらりくらりと会食ばかりをしてくる男性もいて、そういう男性の場合は、ほとんど進展がないのです。
男性の、「また、今度ね!」というのは、行くつもりがないと解釈して問題ないと思います。
本当に屋外デートに行きたい男性は、時間を調整してでも、〇〇日だったら行けるよ!どこに行きたい?
というふうに、率先して日時や場所を決めようとします。
それがない場合というのは、交際中ではあるけども、そもそもそこまでのことを考えていない男性ということになるので、いろんな意味で屋外デートの提案は早めに伝えた方がいいです。
ここについては無料カウンセリングでもよくご相談がありますが、交際中の彼とはデートを7回、8回と重ねていても真剣交際に進めず、その可能がどうなのかというご相談がありますが、
そういった場合は、その殆どが交際終了となります。
進展の可能性のない男性の行動というのは、大抵は兆候が出ていますから、見極めは難しくはありません。
早い段階で屋外デートの提案をすることで、本気度や熱量が早く確認できます。
逆に、成婚に繋がる男性は、どんな男性でも、行動が早いのです。例外はありません。
結婚後の生活をどのように考えているかや、お金の使い方や考え方、子供を授かった場合の生活をどのように考えているかなど、基本的には積極的なのです。
お見合いで多少の結婚観について触れて、初デートでは、具体的ないろんな話をします。
いろんな話をするということは、その時点での熱量が高いから、そういう言動になります。
逆にいえば、それがない男性との関係性では、その先がないと思った方がいいです。
活動は、そのくらいシビアに考えた方がいいように思います。
まとめです。屋外デートは交際成立後の早い段階、できればデート2回目あたりで、次のデートでの屋外デートを提案すること。
そこでいい反応がある男性は、そこから先は一気に関係が加速する可能性があるということ。
逆に、屋外デートを提案しても反応が鈍い場合は、その男性との関係がいいと思っていても、それは男性自身が表面的な関係で捉えていることになりますから、見極めはその際にすることが大事だろうと思います。
今後の参考にされてください!😊
3、真剣交際直前で、男性が「決断」する女性の振る舞い。
真剣交際が近づいてくると、男性もそれなりに真剣度が高まってきますが、現在の交際女性に真剣交際を申し込むかどうかの判断基準については、男性自身にも迷いが出てきます。
最悪のケースでは、真剣交際直前で男性から交際終了してくる場合があります。
それは、お相手の交際女性に何か問題があったからとか、そういうことではなく、大抵はさほど問題はないのですが、何となく、やっぱり別の女性の可能性も捨てきれない。
そういう心理に駆られることがあります。
だから、気を抜けないのです。
例えば、真剣交際が近い段階にある時に、その時点ではまだ仮交際中ですから、他の女性から申し込みが来る場合もあります。
たまたま、申し込みをしてきた女性が気になる女性だった場合は、念のため、真剣交際の申し込みをする前に、とりあえずお見合いをしてみようかと、そういう心理に駆られることがあります。
女性の場合は、男性との関係性で真剣交際を視野に入れている段階では、ほぼ他の男性には目が向かないのですが、男性はそういうところがあります。
そして、申し込みがあった女性とお見合いをして、それでNGだった場合は、NGではあるけども、もっと素敵な女性との出会いがあるのでは?
というふうに、次第に考え方が変わるようになります。
全ての男性がそういうわけではないのですが、そもそも男性は浮気性の人はたくさんいます。
今の女性と真剣交際に進めば、そのまま成婚に繋がる可能性は高いけども、とはいえ、現在の交際女性との真剣交際を見送っても、今なら、他にもお見合いや交際ができる。
そんなふうに考える男性は普通にいます。
では、どのような状況で男性が真剣交際の申し込みをするのかというと、真剣交際の申し込みをしたいという、男性にとっての決断に繋がる「決め手」というのがあって、
それがあって、男性は正式に真剣交際の申し込みをします。
男性にとっての最後の「決め手」とは、自分にはこの人しかいないと、そう思う何かが「決め手」となります。
その何かとは男性にもよりますが、多くは自分を男性の前で曝け出すことができる女性を見て、男性は決断をします。
真剣交際の先はご成婚です。ご成婚の先は婚姻ですから、つまり夫婦です。
夫婦になり得る関係になれるかどうかの判断を、男性は女性と向き合って判断するのです。
この段階で、全てを曝け出せない。何となく自分を取り繕っている。まだ本音を見せていない。
という状況があれば、男性は、最後の最後で軌道修正をして交際終了し、別の女性に目を向けるようになります。
真剣交際🟰成婚ではありませんが、真剣交際に進めば成婚の可能性が限りなく高い状況となりますから、それでも女性が自分を曝け出せないということであれば、女性の本気度が十分ではないと、男性の目にはそう映るのです。
場合によっては白紙になることもあります。
男性自身が自分を曝け出せない場合は、それはそれで真剣交際へ進むことは女性側のリスクが伴いますが、男性は自分のことを曝け出しても、女性が全てを出さなければ、やはりその後の進展は難しい可能性があります。
男性は、好きな女性と向き合う時、その女性が自分にだけ全てを曝け出すことに喜びを感じます。
女性自身が自分の全てを自分にだけ見せてくれたという、そういう特別感があって、それは、自分という存在を信じてくれているのだと、そう判断するのです。
それが決め手になって、真剣交際の申し込みをします。
真剣交際に進むことができれば、そこから先は更に男性との関係性をいろんな方法で構築していかないといけませんから、だから成婚までは気が抜けない状態が続きます。
今日は「お見合い編」「交際編」「真剣交際直前編」の、男性が喜ぶ女性の振る舞い3選!についてお伝えさせていただきましたが、この3選が十分にできていれば、かなり反応はあると思います。
我流も悪くはないですが、しかし、やる以上は的を得た流れで進んでいくことが理想です。
結婚をするということは、戸籍上は女性は嫁ぐ側で、男性は受け入れる側です。
夫婦の関係は対等であるべきですが、そこに辿り着く過程で女性が後出しジャンケンをすると、男性は受け入れを嫌がります。
自分にだけには、全てを見せて欲しいという、男性特有の男性心理がそこにあるのです。
そういったことを十分に意識して、そして、男性と向き合いっていただきたいと思います。
男女の関係は常に複雑で、向いている方向は常に変化します。
最終的に、男性が女性側に向いてもらうためには、向いてもらうための戦略は必要のように思います。
そして、男の人には、ツボがあるのです!🤣
そのツボを上手に突いてあげることが、上手な婚活だと思いますよ!
このブログが皆さんの今後の参考になれば幸いです。
また、お会いしましょうね!😊
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男性を見る目、大事ですよ!
欲しい情報は自らで獲っていくしかない!
男性が喜ぶ女性の振る舞い3選は大事です!😊
一日も早い、皆さんの幸せを願っています!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー
高山一美
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