女性必見!結婚後の男性の親との同居は超災害級!😭
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私の、ひとりごと!😊
皆さん、こんばんは!😊
お元気にお過ごしでしょうか!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。
ワールドカップ賑わっていますねー!
森保ジャパンの次の対戦国はブラジルということで、30日の日本時間で午前2時からのキックオフとなります。
今日はポルトガルとコロンビア戦の試合が午前中にありましたが、こういう時間帯だと嬉しいのですが、日本はチュニジア戦以外は早朝や深夜が多いので、応援する側も大変ですよね!
30日のブラジル戦は深夜2時からですから、日本中、睡眠不足になるんだろうなーと、そんな気がしています。
サッカー王国ブラジルはワールドカップ過去5回の優勝国ですが、怯まず、日本の勝利を期待しましょうね!
さて、今日は結婚後の親の介護事情について、少しリアルなお話をしようかと思います。
女性が成婚をする上で、男性の家族状況がどういう状況なのかで、その後の親の介護が自分にどのように関わってくるのかが見えてきます。
将来的にどのような可能性があるのか、そこを想像しながら活動することは大事だと思うからです。
今日はうちの埼玉の会員さんがお見合いでしたので、上手くいけばいいですが、昨夜、お電話でお見合い前の打ち合わせを二人で2時間ほどしたんですね。
お相手男性のプロフィール情報から何が見えるのか、そういうところを具体的にアドバイスして、お見合いで聞いておいた方がいいことや、確認するポイント、気を付ける点など、いろんなお話をしました。
その時に二人で話をしていて、結婚後の男性の親との同居の可能性についての話になったのですが、本人曰く、成婚前には男性の親との同居はないと確認していても、
いろんな理由で結婚後に男性の親との同居を余儀なくされた場合は、もはや災害級だと嘆いていました!😭
確かに、女性にとっては深刻な問題で、結婚後の夫婦生活で、本当に親との同居は心配しなくても大丈夫なのか?
実際問題、そこは限りなくグレーというところがあって、男性を疑ってはキリがないのですが、でも、心のどこかで不安因子が残っているということがあります。
そういう不安があることで、私が会員さんにいつもアドバイスをしているのは、男性のプロフィール情報の見方です。
プロフィール情報にはいろんな情報が記載されていますが、特に押さえておくポイントというのがあります。
それは、男性のプロフィール上の「年収」と「自分家族同居」と「家族構成」です。
男性の場合、実はこの3つは連動していることが多く、ここから男性が将来的に親との同居の可能性がどのくらいあるのか、そういった男性の潜在心理をある程度読み取ることができます。
なので、今後の活動でお見合いをする際の参考にしていただければと思います。
結婚後の男性の親との同居は、仮に子供を授かっていても、ほぼ離婚に繋がっている現実がある。
一般に、活動中は良好な関係が続いていて、そのままご成婚される会員さんは多いですが、その後に婚姻をして、しばらくは幸せな時期を過ごしますが、ある程度の時期を過ごした段階で、
男性から親との同居を告げられることが多々あります。
アトラクティブは相談所と心理カウンセリングを運営していますので、そちらの方では既婚女性からのご相談が多くあります。
それが、男性の親との同居問題です。
女性にとっては婚姻後ですから、同居を告げられても選択肢がない状況となりますから、結果として離婚になるケースが実際増えています。
女性が嫌がる、親との同居問題で私のところに多く寄せられるご相談が以下の内容となります。
1、お風呂の問題。男性の父親がいることで不安で落ち着かない。
2、洗濯の問題。洗濯物が親と一緒になったり、自分の下着を干せないストレスがある。
3、夫婦の寝室が男性の親の部屋と近い。あるいは、部屋が隣接していることでプライバシーが担保できない。
4、一日中気を使って落ち着かない。私生活を覗かれているようでストレスがある。
5、そもそも他人とは一緒に暮らせない。
6、最終的に親の介護を手伝わされる可能性を感じる。
1〜3は殆ど僅差ですが、どれも同居を拒む同居前の女性心理としてご相談があります。
親と同居をすることで、お伝えしたようなことがおそらく起きるだろうという、そういう不安から、女性特有の悩みであることが伺えます。
では、どうしてこういったことが実際に起きるかを紐解いていくと、いろんなことが見えてきます。
この問題を語る上では、現在の日本の経済事情と介護問題をセットで理解しておく必要があるからです。
まず、現在の介護事情についてですが、厚生労働省の実態調査では、施設入所で介護サービスを受ける高齢者より、在宅介護でサービスを受ける高齢者が、国内全体で圧倒的に多いという現実です。
その理由はそれぞれのご家庭の経済事情にありますが、例えば、どこかの施設に入所しようと思えば、月々の施設使用料は一人当たり概ね20万円を超えます。
施設使用料の中には介護サービスや住居費や食費などが含まれていますが、その他にも衣類やオムツなど、施設使用料以外の実費も実は大きくのしかかってきます。
私の父は一昨年に亡くなりましたが、最後は病院でしたが、それまでは施設に入所していて、毎月30万円近い費用が発生していました。
富裕層が入所するような施設ではなく、普通の施設でも、実際にはそれだけのコストが発生することになります。
当然ですが、高齢者の年金だけでは入所することさえできない状態となりますので、どうしても入所したい場合は、ご両親の経済状況が担保されているか、あるいは、子供が親の年金を差し引いた額を補填する経済力が必要になります。
例えば、これが相談所で成婚をした男性だった場合、その男性に親への経済的介護支援が必要なのかどうかで、夫婦としての生活や自分たちの老後の将来設計にも大きく影響することになります。
では、現在の高齢者で要介護認定を受けて在宅介護を受けている65歳以上の高齢者がどのくらいいるのかをお伝えすると、要介護1での在宅介護の割合は76,4%となっています。
次に、要介護2での在宅介護の割合は68,4%となっていて、要介護3での在宅介護の割合は54,9%となっています。
要介護4での在宅介護の割合は41,5%で、要介護度が最も高い要介護5の割合でも40,4%となっています。
要介護5の高齢者というのは、基本的には自力で立つことも歩くこともできない、排便も自力では一切できない寝たきりの状態を指しますので、本来なら100%施設に入所するレベルです。
しかし現実は、要介護5でも40.4%の高齢者が在宅介護を受けているという、厳しい現実があります。
こういったところから、国民の経済事情が見えてくると思います。
こうやって現実の数字と向き合うと、多くの高齢者が施設入所での介護ではなく、在宅介護を選択していることがわかると思います。
中には、経済的事情に関係なく、親族が自宅で介護をしたいという方も含まれますが、それはかなりの少数派で、大半は経済的事情によって在宅介護で親の面倒みているというのが今の日本の姿です。
ですから、男性の親の介護問題というのは、女性にとっては他人事ではないことがわかると思います。
明日は我が身!ということも、可能性としてはあるということだと思います。
現実はかなりシビアであることが想像できますよね!😭
例えば、交際相手の男性のご両親がご健在だった場合、それは家族構成を見ればわかりますが、仮に、年齢が70歳以上の場合は要介護認定を受けて、場合によっては既に在宅介護を受けている可能性すらあります。
その場合は、例えば、母親が父親の介護を在宅でしている可能性もありますが、いろんなケースがあると思います。
しかし、そういう情報はお見合いではなかなか出てきません。
交際に進んだ場合も、男性が高齢のご両親の状況を詳しく教えてくれることも少ないですから、女性からすれば、そういう、一番気になる情報がわからないまま、表面上のお見合いや交際をしていることになりますから、
女性自身がリスクが高い状態で活動をしていることになります。
なぜそうなるのかと言うと、前にもお伝えしましたが、相談所のお見合いシステムは簡易システムですから、いわゆる、本来のお見合いのように、仲人さんが一人いて、双方に「身上書」の情報共有をするなど、そういう情報交換の場がないのです。
本来のお見合いであれば、双方が事前に「身上書」を交換するので、お互いの両親が今どういう状況なのかまでが分かりますから、一応の安心が担保されます。
しかし、相談所の場合はあくまで簡易システムですから、そこまでの情報共有がなされないまま、そのままお見合いして、交際に進んでいくことになるので、リスクは格段に高まることになります。
成婚しても婚姻前に白紙になるケースでは、そういうことが起こっている現実があります。
婚活アプリも基本的には同じ流れになりますから、相談所にはそういった背景があることを、しっかり理解した上で、活動をすることが大事です。
このブログでも過去に何度かお伝えしていますが、真剣交際前に可能な限りの確認が必要というのは、そういう、予期せぬことが現実に起こり得るということで、
今の実態経済からも、結婚後の親との同居問題は女性にとっては深刻な問題だと捉えることができます。
仮に、いろんな理由で親との同居を視野に入れないといけない状況になった場合は、まさに、超災害級の可能性があるということになるので、お見合いや交際過程では、とにかくいろんなことを確認していくことが大事になると思います。
最初から男性のご両親との同居に問題がない女性の場合は、それについては同居問題が浮上した場合も特に問題ないと思いますが、親との同居だけは避けたいと思うのであれば、やはり交際過程でいろんな確認は必要だろうと思います。
以前、実際にあった事例ですが、男性のプロフィール情報の「自分家族同居」の欄では「こだわらない」とありましたが、その後、女性会員さんのヒアリングで男性の言動が気になったので、
私から男性の担当者経由で確認したんですね!
将来的に親との同居は本当に心配しなくていいのかどうか。
また、心配しなくていいい理由を、わかる範囲でいいから教えて欲しいと伝えたんですね!
うちの会員も将来的な不安があるので、同居の必要がないのであれば、具体的にどういった理由で安心できるのか。
既に男性から真剣交際の打診があった状況でしたから、少なくとも安心して真剣交際に進めさせてあげたいという思いからでした。
しかし、男性の担当者からは、「先のことまではわからない」というコメントが届き、「可能性がないとは言えない」というふうに現状変更してきましたので、
男性が直前でそういうコメントをしてくる場合は、大抵は、将来的に同居が視野に入っている可能性があると判断した方が間違いないと思います。
勿論、その限りではないと思いますが、ただ、性善説では受け止めない方が良いと判断します。
本当にわからないのかも知れませんが、仮に、本当にわからなかった場合でも、同居はしなくて大丈夫ということが断言できない状態となりますから、やはりリスクは高いと判断した方がいいと思います。
男性のプロフィール情報を見る際のポイントとしては、必ず、男性の「年収」と「自分家族同居」と「家族構成」を確認してください。
年収がさほど高くない場合は、自分たちの老後をどのように考えているかを必ず確認する必要がありますし、自分家族同居で「こだわらない」としている場合は、同居を「希望しない」選択がある中で、どうして「こだわらない」にしているのか、
そこも確認が必要です。
更に、家族構成で男性のご両親の年齢が70代以降の場合は、ご両親の介護について、施設への入所なのか、在宅介護なのか、どちらを考えているかなど、男性の考えを知ることが大事です。
直接、本人に聞きづらい場合は担当者経由で確認してもらう方法もあると思います。
また、男性から先のことはわからないと告げられた場合は、両親が70代以降で先のことがわからないということは、本当に先のことを考えていないのか、あるいは、在宅介護が濃厚、
もしくは、既に在宅介護を受けているから、「先のことはわからない!」というふうにコメントする場合があります。
仮に、交際過程で既に男性の両親のどちらかが在宅介護を受けている場合は、大抵の男性はその事実を女性にはなかなか言えないものです。
安易に伝えてしまえば、その後の在宅介護で親との同居が想像できるため、男性にとっては言いづらいという意識が出やすくなるのです。
その場合は、在宅介護から施設への入所は少ないですから、見通しとしては、その後も在宅介護で進んでいくことが予想されます。
施設への入所をされる高齢者は、基本的には最初から施設への入所を選びます。
経済面で問題がないですし、家族もその選択を勧めます。その方がサポートの面でも、医療面でも安心だからです。
家族の介護負担もなくなるからです。
ここについては、どちらで考えているかをはっきり伝えてくれる男性は、そこに誠実さを感じることができますが、
そうではない、言葉の語尾が濁る場合は、親のことをあまり言いたくないという潜在心理があることになるので、その場合は、結婚を意識している者同士でも言いたくないという心理ですから、
肝心なことは言わない。女性に対しての配慮がないことになります。
結婚するかも知れない関係性にあって、家族のことを伝えず大事なことを話さないこと自体、それ自体に問題があります。
恋愛関係では、好きな時に、好きな人会って、楽しい時間を過ごす関係で、途中で相性が合わないと感じた時は別れればそこで終わりですが、
夫婦になる関係は、婚姻と同時に夫婦で生きていく関係になります。
また、夫婦の関係がどれだけ良好でも、ある日突然、親との同居問題が浮上すると、全てが総崩れになります。
だから、交際中はいろんな確認が必要になるのです。
これまで、ブログでお伝えしたとおりです。
相談所は成婚をゴールにするのではなく、成婚後も、婚姻後も、その後も、ずっと安心が担保されるのかどうか、その可能性がどうなのか。
そこまでを活動中に確認する必要がありますから、成婚料を支払って、成婚退会をして、その後に何らかのトラブルにならないよう、
活動中に全てを確認することが大事です。
男性側に、僅かでも曖昧な返答や話題のすり替えがあった時は、その時は要注意だと思うくらいがちょうどいいです。
これから一緒に生きていく関係で、そこに誤魔化しや嘘があること自体が問題です。
大事なことほど向き合って話し合いができる関係!それ以外は全てNGにするくらいの意識は大事だと思います。
夫婦になると、自分たちの関係だけでなく、自分たちの老後の問題、男性のご両親との同居問題がどうなのかなど、いろんなことが関係してきます。
実際、結婚後に男性の親との同居をお願いされたら、本当に怖いですよ!😭
そういう女性が、たくさんいるということです。
その時になって、本当の不安に苛まれる。
そういう可能性だってあるということ。
最初から受け入れることができる女性は問題ありませんが、絶対に同居が嫌だという女性にとっては、
まさに災害級です。即離婚するレベルの話となります。
だから、いろんな確認をしていかないといけないということなのだろうと思います。
また、ご両親によっては、奥さんに内緒で息子に毎月お金の支援を求めるケースもあります。
過去にはそういうご相談もありました。
もうそうなると、夫婦生活自体が破綻してしまう可能性も出てきます。
結婚は、自分たちさえ良ければ前に進むというような単純な話ではないので、どこまでも、男性の背景が大事になります。
成婚後の両親の問題、トラブルについては、女性の両親の問題ではなく、その殆どが男性の両親との関係に問題があることが多いです。
そして、男性自身が親に振り回されるということも言及しておきますね!
現在、お見合いを組まれている方や、交際中の方は、このブログを参考に今後に役立てていただければと思います。
今後の参考にされてください!😊
最後に、私からアドバイスを!😊
結婚をして幸せになりたいと思う気持ちは、ごく自然なことで、誰もがそう感じているところです。
アトラクティブの会員さんの多くは40代が多く、30代、50代もそれなりにいます。
他の相談所と違うところは、かなり厳しい状況でご入会をされている現実があります。
普通であれば相談所でも活動自体が難しい。そういう世代の方が多いです。
女性は30代前半までは優位に活動ができますが、30代半ばを超えると一気に状況は一変します。
加えて、相談所業界全体でも新陳代謝が進み、近年はタイパ重視で20代女性の会員さんも急増しています。
30代半ば以降の女性にとっては、ますます状況が悪化し、相談所でさえ不利な状況となります。
もう、何をやっても前に進めない。
そういう状況でアトラクティブの門を叩く女性が増えています。
現実は、想像を超えるほどの厳しい現実があるのだと感じます。
ですが、私はこう思うのです。
厳しい厳しいと言いながらも、年齢に関わらず、条件の良い男性と成婚をしていく人は常にいます。
その流れは、川の流れのように止まることはなく、常に幸せを掴んでいく人たちがいます。
昨年、2025年度は、アトラクティブの会員さんで、入会年度にご成婚をされた方は1月から10月までの間で全体の91.6%となりました。
皆、40代前後、50代前後の会員さんです。
何がそうさせているのか、よく聞かれますが、それは、私は会員さんとの信頼関係だと思っています。
活動中の会員さんは、常に不安定で、些細なことでメンタルが崩壊する危険性を常に孕んでいます。
何かがきっかけで、男性を信じられなくなった。
男性が怖くなった。身動きが取れない。
そういうマインドの中で活動をしています。
だから、いろんなことを常に会話できる存在、担当者との信頼関係が何より必要なんだと思っています。
多くの会員さんは、もうダメかも?と思いつつ入会をされます。
諦めるしかないかも。でも諦めきれない。そんな複雑な状態で入会されます。
最初からマインドが落ち込んでいる状態です。
これまで散々、婚活を続けてきているので、アトラクティブに入会当初から厳しい状況がありますから、そこから更にギアを一段上げることは、とても大変なのです。
一人では到底ギアを上げることはできませんが、二人なら、それが可能になります。
突破口というのは、そういう関係性の中で見えてくるものだと思っています。
例えば、昨夜だけで二人の会員さんからお電話をいただいて、どちらも時間は深夜帯でした。
サポートに時間の制限を設けていませんから、会員さんによっては深夜でもお電話がある時があります。
心が震えていて、急に不安になったり、誰かに話を聞いて欲しかったり、眠れなかったりでお電話をいただくことが多いです。
一人の会員さんはこれからお見合いという状況で、この先が不安でどうすれば良いのか、それでお電話をいただきました。
もう一人の会員さんは真剣交際に進んでいますが、過去に婚歴があったことで、あまりに早い進展に、逆に不安を抱いてお電話をいただきました。
人それぞれに、悩みもそれぞれです。
相談所の活動は、常にマインドが安定していることが前提になります。
そこが担保されないと、どんな人も、途端に身動きが取れなくなります。
無料カウンセリングのご相談で一番多いのが、マインドが乱高下していて、自分の立ち位置を見失っている方です。
一歩も進めなくなってしまった。実際、そういう人は多いです。
それらは全て、一人でなんとかしようとする潜在心理が、自分の心に負荷を与え、そして、水面下でもがくことになります。
そうなってしまうと、どんな人でも這い上がることが難しくなります。
だから、そこに、担当者の存在が必要なんだと思っています。
業界的には、会員さんと担当者は常に二人三脚だと言います。
確かに、二人三脚は必要ですが、実際、どこまで二人三脚になっているのか、そこが肝心だと思います。
言葉で言うのは簡単ですが、言葉だけで、二人三脚は不可能です。
会員さんも、担当者も、お互いに心を開いた関係性の上で、それで二人三脚が可能になります。
それがあるから、男性を見極めたり、突破口が見つかったり、いろんな方法で成婚を手繰り寄せることができるのだと思います。
私自身も、それを常に意識して会員さんと接しています。
仕事ではあるけども、仕事では割り切れない、そういうもどかしいところがありますが、そういった中で、担当者を超える信頼関係が、全ての可能性に通じていくのだと思っています。
私も人間です。完璧ではありませんが、それでも、会員さんと向き合うことがいかに大切であるかを痛感しています。
プチ情報でした!😊
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私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。
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活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊
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また、お会いしましょうね!😊
男性を見る目、大事ですよ!
男性が喜ぶ女性の振る舞い3選は大事です!
結婚後の男性の親との同居は超災害級!😭
一日も早い、皆さんの幸せを願っています!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー
高山一美
アトラクティブスタイル
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