アトラクティブスタイル

男性心理が学べる「女性専門の相談所」男性の見極めが強み!

女性必見!爪を隠す男性の習性は、嘘や誤魔化しが多い!😊

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アトラクティブスタイル「女性必見!爪を隠す男性の習性は、嘘や誤魔化しが多い!😊」-1

皆さん、こんばんは!😊


お元気にお過ごしでしょうか!


心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。


今日は午前2時からワールドカップ日本とブラジル戦がありましたね!


残念ながら惜しくも2−1で日本代表が敗退しました。


これまでのグループリーグと違って、負けたら終わりの決勝トーナメントなので、これで日本ワールドカップは終わりとなります。


前半で日本が初ゴールを決めましたから、ブラジルも試合に焦りが出ていて、もしかして、これはイケるかも?


と、期待を膨らませていたのですが、後半から本来のブラジルの戦いが鮮明になって、あっという間に2ゴールの失点を許してしまいました。


ブラジルチームには、今大会で世界NO,1と言われるFWのビニシウス選手がいて、その影響が大きかったようです。


あらためて、ブラジルの強さを痛感しました!😭


田中碧選手は試合終了後、通路で2時間、蹲って泣いていたそうです。


可哀想ですね。本当に悔しかったのだと思います。


私も小学生から高校までサッカーをしていたので、その頃からブラジルはサッカー王国でした。


サッカーは、他のスポーツ競技と違って、ボール一つあれば皆が幸せになれるスポーツです。


場所も必要なく、お金もかからず、路上の隅でもボール一つあればそれで楽しむことができます。それがが原点です。


ブラジルは日本と比べても一人当たりのDGPが低いですから、有名選手の中にもスラム街出身の選手は多いです。


ですが、そこにハングリー精神があることで、年俸何十億も稼ぐ選手がたくさんいて、それがブラジルなんですね!


日本ではサッカーはスポーツの印象ですが、ブラジルはスポーツというより、戦いなんですね!


そのマインドの差が、今回の試合の結果に繋がっていると思います。


過去、5回のワールドカップ優勝を果たした世界一のサッカー王国ですから、昔だったら決勝トーナメントに出場するなんて、誰もが想像さえしていませんでしたが、


近年の日本サッカーは名実ともに実力のあるタフな試合ができるほどになりましたから、だからこそ残念ですよねー!


テレビ中継で観戦していて、試合終了のホイッスルが鳴った途端、日本の選手らはピッチに倒れ込んで、皆、目に涙を浮かべていましたが、本当に悔しさが滲み出ているようでした。


90分の試合で、試合直前では選手の誰もが世界の頂点の景色を思い描いていて、しかし、90後には全く違った景色を見ることになりました。


ブラジルと対戦さえしなければ、決勝トーナメントはもう少し進めていたかもしれませんが、ともあれ、残念でした。


このブログを書きながらも、今朝の試合を思い出すだけで目に涙が浮かびそうです😭


選手は勿論ですが、サポーターや実況解説をしていたマスコミや選手のOBらも、皆、一同に目に涙を浮かべてコメントしていたのがとても印象的でした。


普通、オリンピックやその他の競技種目の国際試合で、実況中継しているマスコミ関係者が目に涙を浮かべるシーンは殆どないのですが、ワールドカップには、そういう、人を引き寄せる不思議な魅力があるのだと思います。


だから私もサッカー少年をしていたのかな?と、今更ですがそんな気もしています。


でも、日本を勝たせてあげたかったですね!😭


負けはしましたが、私は誇らしいと思っています。


多くの国民の皆さんも、同じような思いでいてくれたら嬉しいと、そんなふうに思いました。


次は4年後ですが、次こそは、決勝トーナメントで大きく前進して欲しいと願っています。


さて、今日のブログは男性が女性と向き合う際の、男性自身の深層心理についてお伝えできればと思います。


相談所で活動をする上で気をつけないといけないのは、成婚までの道のりも大変ですが、事実を知らされずに成婚退会される女性が意外に多いという事実です。


意外と・・・というのは、成婚をされた全会員さんの追跡調査がないので、正確なエビデンスは存在しないのですが、アトラクティブには相談所以外に心理カウンセリングの部門があるので、


そこには、実に多くの成婚をされた女性からのご相談があります。


アトラクティブにご相談があったエビデンスとなりますが、月に数件程度はそういった、成婚後、婚姻できないトラブルのご相談が常にあるので、全体から見れば、おそらくそれらは氷山の一角だと思いますが、


成婚後に知らなかった事実が判明して、そのことで婚姻できないまま苦しんでいる女性が少なからず世の中にはいるということを知って欲しいと思います。


また、婚姻後の離婚相談については年間80件前後のご相談があります。


成婚料を支払って、成婚退会をして、それで婚姻できない。


女性にとってはこの現実を直ぐには受け入れられない。


成婚料は意味のないお金となります。


時間もお金も失い、これ以上ない不幸なことだと思います。


昨日29日にも緊急のご相談があって、6月30日に成婚退会の予定だったそうなのですが、プロポーズ後に男性側の不都合な真実が明らかになって、結婚は白紙となったそうです。


プロポーズは男性側の不都合な真実が発覚する前だったために、本人はプロポーズを素直にお受けしたのですが、プロポーズ後に男性側が既に成婚料を支払っているとのことでしたので、


女性も無意味な成婚料を支払い、相談所を退会しました。


相談所のルールでは、プロポーズを受けた時点で成婚が成立しますので、成婚料が発生することになります。


昨日のご相談者の女性は、ただただ可哀想で😭、メンタルは既に崩壊状態でした。


その男性との関係で、全てを失ったからです。


システム上のことですから私にはどうすることもできませんが、ただ、男性との関係を安易に考えると、自分が後悔をすることになるということは、本人にも伝えておきました。


気持ちが落ち着いたらアトラクティブで頑張りたいと話していましたが、まずは心の傷のケアを優先して欲しいと思います。


こういった事はよくあるケースなのですが、プロポーズまでは爪を隠していて、その後に新たな事実が明らかになる場合があります。


それは、意外に少なくない数となります。


あるいは、プロポーズ後ではなく、成婚後になって、最悪は婚姻後に新たな事実を女性が知るということがあります。


男性心理としては、隠している爪はどこかのタイミングで女性に伝えないといけないことは男性自身もわかっているのですが、傾向としては、女性が後戻りできないタイミングで伝えてくることが多いのです。


女性を手に入れたい心理が、誤魔化しや嘘を生むことになります。


だからどうしても、交際中には男性が爪を隠していることが女性にはわからず、プロポーズ後、成婚後、婚姻後という流れを辿ります。


ですから、交際中の関係がどんなに良くても、実は、自分がいつ地雷を踏むのかは最後までわからないという現実が、実際に起こり得るということを知った上で、男性と向き合わないといけないということだと思います。



では、どうして男性が爪を隠すのか、あるいは、なぜ誤魔化すのか、嘘をつくのか、男性のどこを見ると誤魔化しや嘘がわかるのか、男性と向き合うときの、押さえておくべきポイントをお伝えしておきます。


※ここ、かなり重要ですから、女性の皆さんはしっかり理解しておいた方がいいです。


駆け引きしようとする男性の深層心理!嘘や誤魔化しをどこで見極めるのか?


一般に、相談所やアプリというのは、男性も女性も結婚をしたい者同士が利用するプラットフォームとなります。


ですから、結婚をしたいという前提でお見合いがあり、仮交際があり、真剣交際があり、プロポーズがあります。


その上で、男性が女性とお見合いをして交際に進む過程で、どうして誤魔化しや嘘が出てくるのか、


今日はその深層心理に迫ります!


嘘や誤魔化しがあるということは、そもそも、そこに不都合な真実があると解釈することができます。


男性側にとっては不都合な真実ではなくとも、それを女性が知れば、おそらく違和感を抱くだろう。あるいは、嫌がるだろう。


男性には、そういう、女性が嫌がる嗅覚を持っています。


勘のいい男性なら、確実に察知する嗅覚を持っています。


そういう前提で考えると、男性にとっては不都合な真実ではなくとも、女性にとっては不都合な真実となるので、男性からすれば、そういう不安を与えてしまう可能性のある情報は、なるべく出したくないという心理が無意識に芽生えます。


あるいは、そこに計画性すらある場合もあります。


しかし、そういう真実も、どこまでも隠し続けることはできませんから、であれば、女性が後戻りできない、あるいは、後戻りしずらい状況になるまで待って、状況を見て小出しにしてくることがあります。


その証拠に、新たな真実で、それが爆弾級の真実の場合は、交際の初期段階では殆ど女性は知らされていません。


多くは真剣交際に進んでスキンシップがあるような段階になってから、あるいは、プロポーズ後が多いのです。


ですから、お見合い時や交際の初期段階では、殆どの場合、夫婦生活に影響が出るような男性の情報が女性に伝えられることはありません。


常に後半になって知らされるので、トラブルがプロポーズ後や成婚後になってしまうことになります。


では、男性に関心があって、女性が嫌がることって何だろうと想像すると、過去に寄せられた相談内容は以下のことが挙げられます。


1、結婚後の生活費、夫婦としての収入の考え方について。


ここについては、収入の比率によってお互いに生活費は入れるけど、残ったお給料は個人で管理したい。


何に使うかは自分で決めたい。使い道を知られたくないし、幾ら残っているのかも、できれば言いたくない。


この考え方は、夫婦ではあるけども、お金についてはシェアハウスと同じ考え方なので将来的に離婚の可能性が高くなります。


女性からすれば、今、我が家に一体幾らのお金があるのかが把握できないことになるので、夫婦の関係に亀裂が入りやすいのです。


子供を授かったご夫婦であれば、尚更、女性は不安の中で生活をすることになります。


男性は男性で、そういう想像ができても、目の前の自由に使えるお金の方にベクトルが向きますから、だから、女性にはなるべく言いたくないという男性が出てきます。


2、お金を使う優先順位は男性自身が自らで決めたい。


結婚をすると、夫婦としての総収入が毎月幾らになるかをテーブルに出して、そこから限られたお金を何にどの順番で使うのか、交際費や貯蓄をどのように考えて、幾らにするのかなど、


本来は夫婦で話し合って決めないといけないことですが、そうではなく、男性自身が自らで交際費の額を決めたいという心理が出やすくなります。


結婚後も、これまで通りの交際費の額だけは先に差し引いておきたいという男性は多いですが、こういった場合はお金のトラブルで離婚危機を招く可能性があります。


この点についても、おそらく女性は嫌がるだろうと推測しますから、都合の悪い情報は成婚前にはなるべく出したくないという男性が出てくるのです。


3、親との同居問題。


ここについては、もしかすると、活動では一番厄介で根が深いのかも知れません。


結婚後の住居問題にも連動する場合もあるので、ここは詳しくお伝えしていきます。


男性の経済力、介護問題と両親の経済力は、実は、相関関係にあります。


例えば、男性のスペックがさほど高くない場合で、しかし、両親に経済的資産がある程ある場合は、親の介護問題については施設への入所というのが一番多い選択肢ですから、将来的な親との同居問題は低いと想像できます。


他方で、男性のスペックが高くても、両親の経済的資産が乏しい場合は、自力で年金だけで施設への入所は難しいですから、その場合は子供が入所費用の不足分を補填することが考えられますが、


現実には、そこまでの補填ができるほどのスペックが高い男性は少ないですから、選択肢がない状況の中で、施設入所ではなく、「在宅介護」を選択する流れになります。


そうなってしまうと、結婚をする時点では親との同居がなかったとしても、やがて同居をせざるを得ない状況になる可能性が出てきます。


子供は、親の経済状態をある程度はわかっているものです。


将来的に施設入所が可能かどうかは、ある程度はわかっていると思います。


男性のプロフィール上の「自分家族同居」の欄に「希望しない」とあっても、イメージとしては今後も同居はないだろうという印象を受けますが、それは、成婚や婚姻の時点では同居は希望しないという意味にも受け取れます。


将来的にそれが保証されているのではなく、将来的には同居の可能性もあり得ると解釈することができます。


どちらになるかはその男性次第ですが、だから、この点については私の方で会員さんが相談所にいるうちに、可能な限りの確認をするようにしています。


同居を「希望しない」というのは、結婚当初のことを指しているのか結婚後も同居を希望しないのか、あるいは、先のことまではわからない状況なのか、いずれにしてもその確認は必要だと思っています。


男性に厳しいようでも、性善説では安心が担保されないからです。


仮に、同居問題で離婚となった場合は、女性だけでなく男性も婚歴がつくことになるので、双方にとっても確認することはメリットが大きいのです。


しかし、残念なことに、男性の中には、成婚さえすれば、婚姻さえすれば、あとは何とかなるのでは?説得できるのではないかと、そういう先入観を持っている男性がいることも事実なんですね!


だから先に既成事実を作ろうとする心理が出ます。


その際に背伸びをして、誤魔化しや嘘が出てくることが多いのです。


マインドが弱いとそうなります!



一般に、女性が男性の親との同居を拒むということは、実は、男性も薄々わかっています。


ですから、その可能性があるとすれば、結婚をするまでは黙っておいた方がいいだろうという判断になりがちなんですね!


結婚をするということは、戸籍上、女性が男性の戸籍に入ることですから、婚姻してしまえば、あとは説得できるのではないか、あるいは、強要するケースもあります。


勿論、全ての男性がそうではありませんが、現実には、結婚後に同居を告げられて離婚する女性は多いですから、


そういう、爪を隠している男性が必ずいるという証拠だと思います。


また、将来的な男性の親との同居問題は、多くは女性が親の介護を手伝う流れになりやすくなります。


在宅介護を希望する場合、経済的に余力がある人もいますが、大半は経済的事情で施設への入所が難しいという場合が多いので、在宅介護になることで、女性が介護のお手伝いをすることが、自然の流れになってしまう可能性が出てきます。


在宅介護でも要介護認定で多少のサービスは受けられますが、ペルパーさんは24時間在宅サポートはしませんから、結果として、奥さんが手伝うという流れになることは多いです。


勿論、全てがそういったことになるわけではありませんが、その可能性は常にあるということになるので、だから男性側としては言いたくないのです。


これを客観視すると、一旦、婚姻をすると、その後は女性対男性と男性の両親の構図になります。


1対3の関係です。


女性は男性に嫁ぐ側ですから、必ず男性の家族の環境に流されていきます。


1対3ですから、勝てるわけがありません。


それは、火を見るより明らかだと思います。


男性によっては、そこを狙っている可能性すらありますから、こういった問題を男性がどこまで考えているかは分かりませんが、


相対的に誤魔化しや嘘があって、そのことで婚姻が白紙になることは事実としてあるので、交際中はかなり注意深く男性を見ていくことが重要だと思います。


簡単に言えば、女性の前では都合の悪いこと、気になることについては名言を避けたい心理が出やすくなるのです。



1から3についてをお伝えしましたが、結婚をするということは、こういう現実も可能性としてあるということになるので、1から3のいずれの場合も女性には不評となるので、


男性の選択肢としては、誤魔化す、はぐらかす、嘘をつくなど、人にもよりますが、そういう行動になりがちなのです。


逆に、上記の1から3の項目に該当しない安心できる男性も多いですから、相談所では、良くも悪くも、こういったことを率先して女性に伝えてくれる男性を選ぶと良いかと思います。


ただ、自らで率先して伝えてくれる男性だけに絞り込むと、それは宝くじが当たるような確率になるので、基本的にはこちらかいろんな確認をして、


気持ちよく素直に向き合ってくれる男性というのが、現実的だろうと思います。


男性の中には爪を隠す人も多いですが、特に親との同居問題については、活動をしている時点では本人にもどうすることもできないという場合があります。


ご両親を責めることも可哀想ですし、仕方ない事情があって、経済的に厳しいというご家庭もあります。


ですから、どんな場合も、自分の置かれた状況、環境を誠実に女性に伝えるところから、男性の場合は、そこからが本当の婚活だと思います。


また、お伝えした1と2については、男性自身のお金の考え方についてですから、それ自体がその男性の本質です。


それがその男性の考えであれば、それはそれで尊重されるべきなのです。


しかし、そこを隠して交際や成婚をすることで、結果的には女性は離れていきますから、であれば、男女双方にとってもデメリットでしかないのですが、


残念ですが、男性自身にそれが理解できていない場合が多いのです。


ですから、成婚はしたけども、その後に新たな事実が浮上して、そのことで婚姻を諦めないといけない。


そういうことになってしまいます。


男性にも、弱さがあるということなのだろうと思います。


活動で成婚まで辿り着けても、その先に何があるのかは未知数ですから、やはり担当者に動いてもらって、いろんな確認を取るべきだと思います。


特に、老後の親との同居問題や結婚後のお金の使い方、成婚後の新居の確保などは大半が曖昧にする傾向があります。


優先順位などの話はセンシティブな部分でもあるので、女性から何度も確認しようとすると関係がギクシャクする場合もあります。


デリケートな問題ですから、そこは担当者経由でいろんな情報を探りながら、確認を取って行った方が得策だと思います。


最後に、女性に対しての誤魔化しや嘘がある男性の場合、それをどこで見抜くかについてをお伝えして終わりにします。


素直さがないと感じる男性の多くは、何らかの誤魔化しがある可能性が高い。


世の中には、素直さがないなーと、そう感じる人を見かけることがあると思います。


職場でも、友人知人の関係でも、相談所での活動でも、異性にかかわらず、同性にも、そういうことを感じることがあると思いますが、


では、素直さって何?ということを考えた時に、素直であるということは、そこに、誤魔化しがないと解釈することができます。


人によって話す内容を変えるのは素直さがなく、それは自分本位といいます。


自分が女性をどのようにコントロールしたいのか、それを想像する男性の場合は、そこに素直さがないのです。


だから、平気で爪を隠して誤魔化す人がいます。


ということは、お見合いの場や交際過程で、男性のどこを見ればいいのかと言うと、女性との会話の中で、具体的な自分の結婚観の話をしてくれるのかどうか。


男性の答え方など、基本的にはそこを見ることで、概ね、男性の気質がわかります。


ここでいうところの結婚観というのは、抽象的なことではなく、例えば、結婚をしたらどういう場所に住みたいのか、あるいは、結婚後の日常生活を具体的にどのように考えているのか。


また、夫婦生活ではお金の使い方や管理の在り方も大事ですよね!


そういうところに自ら言及してくれる男性は、基本的には素直です。


女性の意見をいち早く知ることで、それを生かそうとする潜在心理があるからです。


逆に、それがない男性。何回デートしても具体的な結婚観や自分の考えなどを言わない男性は、ほぼ何かを誤魔化す習性があると思って問題ありません。


例えば、よくある男性の習性としては、女性から男性に対して、お見合いの場で結婚後の夫婦生活をどのように考えていますか?


という質問をしたとします。


普通なら、その質問に対しての何らかのコメントが男性からあるはずなのですが、男性によっては、女性から質問をされたのに、それには答えず、


「逆に〇〇さんはどういう生活をしたいの?」


と、自分では答えず女性に質問をしてくる男性がいます。


この手の男性は素直さだけでなく、誠実さのかけらもないので要注意です。


私が女性なら、一刀両断しています!🤣


自分の考えを自分の言葉で女性に伝えられない男性は、そこでNGにした方がいいと思います。


奥さんや家族を守っていけないからです。


女性にとっての結婚は、結婚をできる環境が整っている男性を選ばないといけません。


勿論、結婚をするということは夫婦で生きていくことなので、女性自身も頑張らないといけませんが、それは男性自身に結婚ができる環境が整っている場合に限定されます。


今の社会は、結婚できる環境が整っていなくとも婚活をしている男性が多いので、そこはちゃんと見極めていくことが大事になります。


人の心理というのは、それは表情であれ、言葉であれ、そこからいろんなことが読み取れます。


その人物が具体的に何を考えているのかまでは分からなくとも、そこに誤魔化しがあるのかどうか、嘘が隠れているのかどうか、違和感を覚えるなど、


相手を観察していけばいろんなことが読み取れます。


そして、誤魔化しがある場合というのは、大抵は会話の語尾が濁ります。名言を避けて、いつの間にか話をすり替えるなど、そういうことがあります。


でもそれは、女性側から見れば、質問したことが、何となくフワッとした話に終始して、腑に落ちるという状況にはなっていないことの方が多いです。


ですから、そういう違和感を覚えた時は、その理由が何であるかまでは分からなくとも、何かあるんだろうな?


というふうに理解すればいいと思います。


私の場合も会員さんからヒアリングをして、その際に会員さんが違和感を覚えたということであれば、今度は私から担当者経由で男性を揺さぶるのです。


その場合は、結構揺さぶりを強めます!🤣


誠実で素直な男性は、私がどれだけ揺さぶってっも動じないですが、誤魔化しや嘘が紛れている男性の場合は、すぐに動揺して反応が鈍くなります。


担当者に伝えた後も、その後のデートを様子見しても、反応が鈍いです。


それが、人の深層心理となります。


私は専門が心理学なので、人の心の動きを読むことが専門です。


だから、会員さんのヒアリングをすると良くわかるのですが、結婚をするということは、本当に難しいことだと思います。


現実は、HPや広告のような、お花畑のようにはいかないのです。


泥臭く、お互いに腹の探り合いというのが見え隠れします。


それは、相談所の担当者にも同じことが言えるのかも知れません。


男性のことは、表面からでは分からなくとも、一歩踏み込むことで、いろんなことが見えてくるということが言えるのだろうと思います。


冒頭でもお伝えしたように、今は成婚後にいろんなトラブルが起こって、そのことで婚姻が白紙になるということも増えていますから、


女性の皆さんは、特に活動中は注意が必要だと思います。


男性心理は、そういう意味でも理解はしておいた方がいいです。


それは、成婚後、婚姻後にも活きてくるからです。


今、ワールドカップの真っ只中ですよね!😊


日本は決勝トーナメントで負けましたが、その日本代表の選手も、いつかは引退します。


引退後、いろんなメディアの番組と契約して逞しく生き残る選手もいれば、どこのメディアとも契約ができず、生活にも支障をきたす選手もいます。


今がいいから安心なのではなく、20年、30年先を見据えた男性選びが大事であると言えます。


そのことを、決して忘れないことです。


それと、男の人とは上手にお付き合いをしてください。


今日もブログが少々長くなりましたけど、そこはごめんなさいね!🙏


今後の参考にされてください!😊



今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEQRコードから申請をしていただき、必要に応じてご相談内容をお知らせください。

私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。


その他、「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。


また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。


活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊


また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。


※カウンセリングは平日夜の時間も承っております。


また、お会いしましょうね!😊


男性を見る目、大事ですよ!


男性が喜ぶ女性の振る舞い3選は大事です!


結婚後の男性の親との同居は超災害級!😭


爪を隠す男性の習性は、嘘や誤魔化しが多い!😊


一日も早い、皆さんの幸せを願っています!


心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー

高山一美


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