女性必見!男性の家族構成は結婚に大きな影響を受ける!😊
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皆さん、こんばんは!😊
お元気にお過ごしでしょうか!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。
全国各地で梅雨明けとなりましたね!
一部の地域ではまだ梅雨明け前のところもありますが、これだけ猛暑日が続くと梅雨明けしようがしまいが関係ないですよね!🤣
ひたすら暑い!🥵
というのがしばらく続きますから、これからの季節は水分補給と睡眠は何より大事になると思います。
人の体は水分と食べるもので生命が維持されていますから、体調管理は何より大事になると思います。
さて、今日のブログは男性の家族構成についてお伝えしたいと思います。
一般に、活動をする上では男性との相性や男性自身の条件、そういうところから交際に進んでいくと思うのですが、その流れで安心して成婚したつもりが、その後に離婚という経緯を辿る女性は年々増えています。
離婚の上昇率は徐々に・・・というよりは、急増していると表現した方が近いです。
実態としては、昭和、平成、令和と続く中で、離婚率は年々上昇傾向にあります。
これって何が原因なのだろう?🤔
これまでは3組に1組が離婚という表現が多かったのですが、近年は年度によっては4割が離婚という実態があって、4割という数字は婚姻数の半数近くが離婚をしている印象を受けますよね!
実は、離婚が増えている理由の一つとして、高齢者数の増加による影響が背景にあると言われています。
高齢者数が増えるということは、元気な高齢者もいますが、その高齢者の中で在宅介護を受ける高齢者の割合が増えるということで、実は、そのことが離婚の原因に繋がっています。
ということは、離婚者数と高齢化による在宅介護者の数は常に比例していると捉えることができます。
なので、今日はその実態について、なぜ離婚者数と高齢化による在宅介護者の数が比例しているのかについてお伝えします。
今日のブログは、特に女性にとってはとても大事なことなので、今後の男性選びの際の参考にしてください。
離婚率の増加は男性の親の高齢化に比例している現実がある。
数字は嘘をつかない!
IBJでは毎年2万人近くの会員さんが成婚をされていますが、一つ言えることは、幸せを掴んでも必ず将来離婚をする人が一定の割合で含まれているという事実です。
国内全体で言えば、毎年4割もしくはそれに近い方が離婚をされていますから、相談所の会員さんも同じ流れであると想像することができます。
ざっくり言えば、毎年2万人のうち8,000人が離婚をする計算なります。
数字だけを見れば、本当に恐ろしい数字だと言えます。
では、離婚をされる方々の全てが、相性や価値観の違いで離婚をされるのかと言えばそうではなく、そこに、男性の親の存在が大きくのしかかっていることに気づかされます。
それが、親の高齢化問題です。
結婚当初は男性の親も高齢ではあっても、まだ元気という状況にある場合は、結婚後、しばらくは直接的な影響を受けることは少ないですが、やがて介護が必要になることで、日常の夫婦生活が一変することになります。
このブログでも何度かお伝えしたことがありますが、親が介護を必要とするということは、施設に入所するか在宅介護を受けるかの二択になります。
施設への入所については毎月の施設使用料が最低でも20万円を超えますし、ミドルクラスでも30万前後の費用が発生します。
年金だけでは賄えない現実があります。
それが維持できるだけの経済力が男性の親にある場合は心配する必要はありませんが、仮に、経済的余裕がなかった場合は、その時点での選択肢は在宅介護となります。
他に方法がないからです。
在宅介護になると要介護認定を受けて自宅で支援を受けることになりますが、現実はかなり厳しいという状況があります。
今は高齢者数が急増していて、介護職員の数が足らないことで大きな社会問題となっていますが、高齢者が十分な支援が受けられない現実があります。
また、支援を受けるためにはケアマネージャーからケアプランを作成してもらって、そこでようやく介護支援が受けられる流れになりますが、そのケアマネージャーも確保が難しく、
実際は行政に相談しても自分でケアマネージャーを探してくださいと言われるのが今の現状です。
逃げ場のない状況に追い込まれてしまっているというのが実情ですから、そうなってしまうと、子供が親の面倒を見ないといけないということになります。
親と同居をしながら仕事をして、ヘルパーさんは24時間の支援はしてくれませんから、結局は子供が親の面倒を見ることになります。
生活を維持していくためには男性の収入の方が多いですから、在宅介護を受けていても男性は仕事をするしかないのですが、そうなると、どうしても親のサポートをしてくれる存在が必要になります。
そこに巻き込まれてしまうのが女性となります。
そういう状況に陥ることで、私のところにも離婚相談が増えています。
一般に、何らかの事情で夫婦の関係が悪化したから離婚というケースは多いですが、それと同じくらい多いのが、夫婦仲は良かったけども、男性の親との同居問題が出たことで一気に関係が悪化してしまった。
それだけはどうしてもできない!😭
それで離婚を覚悟する女性が増えています。
つまり、離婚者数が急増している背景には、夫婦の関係が悪化したから離婚に至るご夫婦とは別に、男性の親の在宅介護による同居問題でトラブルとなって離婚するご夫婦が更に追加されることで、
離婚者全体の数を押し上げていることになります。
男性の親との同居問題で離婚相談が急増しているということは、社会全体として、元気な高齢者とは別に、介護が必要となる在宅介護の高齢者数がそれだけ増えていると解釈することができるので、
離婚率の増加は男性の親の高齢化による在宅介護に比例していると言えます。
相談所での活動中では、そこまでのことが想像できていない女性も多いと思いますが、
私は、常に現実を見て価値判断するべきだと思っています。
結婚をするということは、そこまでのことを考えた上での結婚でないと、やがては離婚危機が訪れる可能性が高いと、私なりに想像しています。
男性のスペックがそれなりに高くとも、親の経済力がなければ男性自身が親の経済的支援をすることになりますから、今現在、男性のスペックが高いからといって、
それが将来的な安心に繋がるかどうかは、そこは保証の限りではないということが言えるのだと思います。
また、スペックの高い男性であっても、蓋を開ければ親離れできない男性であったり、子離れできない親であったりと、いろんなケースがあって、それらは外からでは見えないこともあります。
例えば、IBJの成婚退会のルールでは、プロポーズが終わればすぐに成婚退会できるシステムになっているので、プロポーズ後すぐに成婚退会の打診をしてくる相談所もありますが、
男性の相談所からプロポーズ直後に成婚退会させたいと申し出があってもアトラクティブの方針として基本的にはお断りをしています。
なので、アトラクティブではプロポーズ後ではなく、その後に両家へのご挨拶が終わった時点で成婚退会としています。
相談所のシステムは、双方の相談所が成婚退会に合意しないと、システム上は退会手続きができない仕組みになっているので、男性側の相談所がすぐに成婚退会をさせたいとの申し出があっても、
アトラクティブ側でGOサインを出さなければ成婚退会は成立しないことになります。
そこまで拘る理由は、実際に女性が男性のご実家にご挨拶に行って、そこで男性のご両親とご挨拶をして違和感を覚えるかどうか、あるいは、男性と母親の関係に違和感を覚えるかどうかなど、
そういうところの確認も含めて、ご両親へのご挨拶が終わった後に成婚退会としています。
また、男性のご実家に直接行くことで、私生活の状況など、どのような生活環境であるかも概ね確認することができます。
だから、活動をする上では男性との関係だけでなく、男性の家族構成を十分に把握することが、将来的に安心した夫婦生活に繋がると思います。
今の社会は厳しい現実があります。
今後、その厳しさは更に加速していくと思います。
例えば、食料品は常に値上げの対象となっていますが、現在の食料品事情では、昨年2025年度より15%上昇傾向にあります。
一年間で15%の上昇率ということは、数年で物価が倍近くになる計算です。
では、数年で私たちの年収が倍になるかと言えば、おそらくそれは現実的に不可能だと思います。
今後、円安インフレが更に加速していきますから、食料品だけでなく、日常生活に関わる全ての物価が上昇していくと想像できます。
そういう、先行き不透明な時代背景の中で、親の介護問題が更に浮上するということは、本当に深刻な問題であると感じます。
一般に、相談所はビジネスとして運営していますから、会員さんが将来的に離婚をしても、それは相談所には関係ないというのがスタンスです。
ですが、皆さんは自分の将来のために相談所を利用しているわけですから、私からお伝えしたいのは、背中を押されたからといって、安易に成婚をしないことです。
成婚をしたい場合は、成婚しても本当に大丈夫なのか。将来的な男性の親の介護問題は本当に心配しなくていいのかどうか。
そこを確認する必要があります。
同居しなくても大丈夫だと言える理由、根拠が明確になっているのかなど、そういうところまでを確認した上で、その上でのご成婚という流れを意識しながら活動をするべきだと思います。
気をつけないといけないのは、女性から男性の親の介護問題についてを質問した際に、男性側から「同居は考えていないから大丈夫だよ!」と言われて、そこで安心しないことです。
何が大丈夫なのか?どういう理由で大丈夫なのか?
そこを会話の中で探って確認することです。それが自分ではなかなか難しいという場合は、担当者経由で確認してもらうことが大事です。
相談所では成婚までの期間の最長は6ヶ月間です。
その6ヶ月間の中で、男性自身と男性の家族の状況を把握しなくてはいけませんから、普通に恋愛関係で成婚するのであれば6ヶ月もあれば十分ですが、結婚を前提に成婚をするのであれば、その間に、数え切れないほどの確認作業が必要になります。
そのことを考えた時に、6ヶ月間という期間はあまりに少ないと感じています。
しかし、相談所のルールがそうなっている以上は、そのルールの中で、いかに迅速に情報を得て確認していくかは、女性側の問題です。
男性は都合の悪い情報は最初から出さない傾向があるので、結局のところ、女性から探っていくしかないのです。
もしくは、担当者の方にお願いをして探ってもらうしか、方法はないのだろうと思います。
私の場合も、男性の担当者から真剣交際の打診があった際は、そこから先は、担当者経由であの手この手でいろんな情報を探っていきます。
ざっくり言えば、その時点で100%の確認が取れた男性とのみ、真剣交際に進んでいます。
確認が100%に満たない場合は、すぐには真剣交際には進まず、少し様子見することも必要だろうと思っています。
一般に、相談所での出会いは、元は他人同士で男性のことはプロフィールに載っている情報のみでお見合いとなります。
年収や学歴や勤務先については相談所側で確認を取りますが、人間性や価値観についての信憑性は限りなく低く、鵜呑みできる状況ではありませんから、
そこから先に、プロフィール情報以外に何を探れるのか。
そこを交際過程で確認していくことが大事になります。
最後まで気が抜けないというのが実情で、私の場合、一つの目安として、真剣交際に進む前までに必要と思われる情報の確認が全て取れた時点で、一応の安心が担保できると思っています。
それくらいのチェック、ダブルチェックは最低限必要だと思っています。
事故も多い。トラブルも多いというのが相談所の実情です。
いろんな確認は必要で、でないと、後になって何かトラブルが起こったら大変ですからね!
女性の皆さんも、ここは押さえておいた方がいいと思います。
男性の誤魔化しや嘘は、社会全体の「潮流」に流されている現実がある。
社会全体の「潮流」とは、比喩的に言えば「時代の傾向・時勢の動き」と解釈することができます。
それは、男性の潜在的な本能として、女性との関係性では誤魔化しや嘘が紛れ込むことがあります。
女性側にとっては、結婚は自分の人生がかかっているわけですから、良くも悪くも、その男性の全てを早い段階で知っておきたいという心理があります。
他方で、男性には男性の価値観があって、広義の意味では悪い情報はなるべる女性には出したくないという心理に駆られるのです。
先に悪い情報を出してしまうと、それだけで女性に不安を与えてしまう。自分が不利になる。
そうなってしまうと誰とも結婚ができなくなってしまうかも知れないという心理が出ることで、だから、なかなか本音を出せないのです。
本音を出すとすれば、交際が進んで成婚や婚姻後になって、女性が後戻りできない状況になってから、そこから徐々に情報を小出しにしていくという流れを辿る男性は実際多いです。
その理由のトップに挙げられるのが、親との将来的な同居問題となります。
身近なところでいえば、例えば、結婚後の家事は協力したいと女性に伝えていても、実際には家事は殆どしない。何から何まで女性にして欲しい。そういう状況での既婚女性からのご相談は普通にあります。
ですが、そういったことについては結婚後すぐにわかることですから、女性も不満はありつつも解決のために夫婦で話し合うことが可能ですが、男性の親との同居問題については、
男性も結婚後、しばらくは爪を隠している場合があるので、親の介護が必要になった時点で、そもそも話し合うこと自体が難しいというのが実情です。
なぜなら、親との同居問題は親の経済事情が絡んでいることが多く、親だけでも解決が難しく、息子の立場で親を支援をしたくとも経済的な限界を超える状況が多いですから、
男性の親の介護問題については、既に話し合いの余地がないという状況に追い込まれてしまっている女性は多いです。
例えば、結婚して最初の数年は幸せな夫婦生活をしていても、その後に男性の親が在宅介護になった場合は、それは結婚をする前からある程度はわかっていたことではないのか。
そういう疑念が生じますが、その時点で男性に何を言っても、男性自身も他に選択肢がない状況になっていることが多いので、追い詰められた状態で、
仕方ないだろ!👊
という発言がきっかけでその後にトラブルになるケースは驚くほど多いのです。
男性心理としては、その場の「仕方ないだろ!」と反論するしか言いようがなく、そこから先は急速に離婚へと進んでいくご夫婦は多いです。
先ほど、「潮流」の話をしましたが、こういった男性心理は「潮流」が背景にあることが伺えます。
つまり、「時代の傾向・時勢の動き」ということにリンクするのですが、社会全体に本音を見せない社会構造があることで、男性自身もその流れに沿った動きをする傾向があるということです。
例えば、いつ倒産するかわからない、業績が悪い会社があったとします。
倒産しないためには収益拡大を目指して営業活動をするしかないのですが、その際に、取引先やお客さんに対して「このままだと会社が倒産するかも知れないので、そうならないために契約してください!」と伝えたら、
取引先もお客さんも全て逃げてしまいますよね!🤣
倒産するかも知れない会社と契約なんて、相手側の会社からすれば普通に考えれば自殺行為だと思うからです。
倒産危機の会社側はそういうことを知っていますから、業績不振であっても、倒産の危機に直面していても、取引先やお客さんに対してはそういう不安要素を全て排除して営業活動をしていきます。
大企業の中にも、上場していて粉飾決算する企業は常に存在します。
株主を欺いてしまう心理が経営陣に出るからです。
悪い情報は最後の最後まで出さないのです。
誤魔化しのある婚活男性の言動に良く似ています。
私がお伝えしたいのは、それが企業であれ個人であれ、自らを守りたいというマインドにある時は、人は平気で相手を欺くという心理が出るのです。
例えば、ビジネスの世界でも倒産する企業がたくさんある一方で、企業間の資本提携や業務提携などして業績をV字回復させる立派な企業も存在します。
そういう賢い企業の場合は提携の際にお互いの財務諸表のデータを交換して、それぞれが提携にメリットがあるかどうかの確認をして、その上で資本提携・業務提携という流れを辿ります。
将来的に安心がどこまで担保できるのかということを想定して契約を結びますから、そういう企業は賢く堅実であることが言えると思います。
結婚をする際も、婚姻という「契約」になります。
夫婦になる関係は、婚姻という「契約」を結ぶことになるわけですから、当然、お相手の男性の家族の事情も含めて、それらを全て確認した上で婚姻をしないといけません。
逆に言えば、男性のいろんなことを確認しないまま成婚すること自体、女性にとっては自殺行為だと解釈することができます。
相談所だから、いろんな確認をしなくてもいいだろうという理屈は存在しないのです。
ただ、現実には、そこまでの確認を徹底している女性は少ないですから、無料カウンセリングで離婚相談が多いというのは、そういう背景があるからだと想像します。
私が会員さんを成婚へ送り出す時というのは、基本的には男性自身の見極めと、男性の家族状況の確認までをします。
例えば、自己PR文の「自分家族同居」の欄に「こだわらない」とあった場合は、ほぼほぼ、将来的には親との同居を視野に入れている可能性は高いですし、
逆に、親との同居は「希望しない」とあったとしても、真剣交際前の段階では、そこに言及して担当者経由で確実に確認を取るようにしています。
仮に、男性が自分家族同居の欄が「希望しない」とあっても、その信憑性はどこまで担保されているのかは未知数だからです。
結婚後もずっと親との同居がないという理由が明確になっている男性もいれば、結婚当初は同居を希望しない。しかし、5年後、10年後、その先かも知れないけども、将来的には親の介護で同居の可能性があるかも知れない。
あるいは、おそらく同居だろうと、そうたかを括っている男性も中にはいます。
だから男性の親との同居問題については、今現在ではなく、将来的な可能性についても確認することが大事となります。
自分自身での男性への確認が難しいと感じる場合は、そこは担当者にお願いをして、ちゃんと確認を取ることが必要だと思います。
仮に、その際に確認をして、その結果、男性の反応が鈍かった場合は、かなりの確率で将来的に親との同居の可能性があると思って、そういう前提で男性と向き合うことが大事です。
同居問題で将来的に離婚危機を招く女性というのは、活動中にそういう大事な確認を怠った人が多いというのが実態としてあります。
5年、10年と幸せな夫婦生活があったとしても、その後に親との同居となれば、それを望まない女性にとっては災害級の出来事となります。
だから男性との関係では、相性や仕事での将来性は大事ではあるけども、その男性のご両親の経済状況や老後の介護をどのように考えているかまでをちゃんと確認することが大事です。
その確認過程で男性が嫌がった場合、あるいは、曖昧な対応をした場合は、そこに誤魔化しがあり、ほぼ厳しい現実があると理解した方がいいです。
大事なことほど、外からでは見えないものです。
だから、何度も何度も、いろんな角度から、男性を見極めていく作業が必要になるということを知って欲しいと思います。
先日、相談所の定例会がオンラインでありました。
全国の相談所がオンラインで参加をし、業績が良かった相談所は表彰され、その表彰された事実が広告展開へと繋がって、それが会員獲得に通じていきます。
確かに、相談所もビジネスの世界ですから、表彰など、そこに競争原理が生まれることは仕方ないのですが、その中には、必ず将来離婚をされる会員さんも含まれていて、
あるいは、成婚はしたけども婚姻に辿り着けなかったという会員さんもたくさんいます。
そういう背景がある中で、業績が良かったから表彰というのは、私個人としてはいつも違和感を覚えます。
ビジネスの側面もあるので、悩ましいところですが、それも現実としてあります。
現在の相談所のシステムは、システムとしては存在する婚活ツールの中では比較的安心が担保されていますから、私個人としてもシステムやセキュリティ面については一定の評価をしています。
あとは、そのシステムを利用する会員さん本人と担当者の問題だと思っているので、成婚への可能性は、常に人為的問題だと思っています。
繰り返しになりますが、これからの時代は夫婦としての経済力が根底にないと夫婦生活を維持することさえ困難になります。
それは、想像を超える厳しさになると思います。
特に男性の収入は夫婦生活に直結しますから、女性の皆さんが活動をする上では、まずは男性のスペックを最優先して、その上で、男性自身がご両親の介護をどのように考えているのか、
そこについては万全の体制で確認することが大事です。
世の中には重い病気を患って苦しんでいる人がいますよね!
自分の周囲にはいなくとも、病院に行けばそんな患者さんはたくさんいます。
そういう環境でお仕事をされている看護師や医師は厳しい現実を見ていますから、無意識に自分の健康管理を意識するようになります。
でも普通の人は周囲に重い病気を患っている人がいなかったり、自分でも経験がなかったりするとピンとこないのです。
相談所での活動でも、男性の中には嘘や誤魔化しをする人はいますが、そういう人がいるんだろうと思っていても、自分が被害に遭うまでピンとこないという人は多いです。
しかし、私の立場から言えば、心理カウンセリングの方では多くのご相談者がいて、どれも実害を被っている方々となります。
人というのは、そういう、現実を目の当たりにして、そこで初めて目が覚めるということがありますが、そうなってからでは厳しい現実があるということを知ってください。
「転ばぬ先の杖」という言葉がありますが、言葉の通り、大切な自分の人生です。
万が一のことがないように、活動中はアンテナを高くして、いろんな情報を得て賢く行動することをアドバイスしておきますね!
今日は男性の親の介護問題が女性の離婚に直結するということをお伝えしましたが、夫婦になる関係では、それほど経済力というものが重要になるということだと思います。
他方で、最初からハイスペック男性のみを狙っている女性の場合は、活動自体の進め方にも工夫が必要です。
とりあえず相談所で活動するというような、そういう曖昧さは最初から排除する必要があって、具体的な引き寄せや男性との向き合い方、見極め方にも工夫が必要になります。
相談所内での競争力は想像を超える厳しさがありますから、他の女性会員より頭一つ二つ三つ出るだけの戦略も必要になります。
ゴールをどの位置に決めるかで、活動スタイルそのものが変わると思ってください。
そういった戦略の中で、且つ、いろんな確認をして、ゴールが見えてくると思います。
今日のブログが今後の皆さんの参考になれば嬉しいです!
また、お会いしましょうね!😊
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私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。
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活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊
また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。
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今後の参考にされてください!😊
男性を見る目、大事ですよ!
結婚後の男性の親との同居は超災害級!
相談所はハイリスクの世界。やるなら本気が必要!
結婚は男性の家族構成に大きな影響を受ける!😊
一日も早い、皆さんの幸せを願っています!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー
高山一美
アトラクティブスタイル
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