結婚相談所一覧
関東
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グッドラックステージ
IBJ AWARD® 2021〜2025全期間受賞
色々な人と仲良くなれるけどもいつもご飯友達のような関係でなかなか関係が進展しないなんてお悩みを抱えている方もいらっしゃるかと思います。ご飯友達になる理由は一緒に食事でお話くらいは良いけどもあえてお出掛けデートをしたいとは思えない場合の関係性となります。一緒にいて友達のよう感覚で可も無く不可もないお相手です。
私達の結婚相談所では、月200件以上また年間2400件以上のお見合いが実施されております。長年の経験の中でお見合いの失敗体験というのは数多く聞いてきました。今回は、その中でも代表的なお見合い失敗例から学びながら結婚相談所で今後活動されるまた活動されている皆さんに生かして頂きたい実践法についてポイントに分けて記載していきたいと思います。
皆さんのイメージの中で恋愛結婚とお見合い結婚は違うと思われている方が多いかと思います。もちろんお見合い結婚と恋愛結婚の多少違いはありますが、恋愛結婚の場合は交際期間が長いかお見合い結婚の場合は交際期間が短いかだけで結婚の決め手となる重要なポイントはどちらも同じです。そこで今回は、お見合い結婚の決め手となるポイントについて記載していきたいと思います。
最近、あまり聞かなくなった言葉で肉食系男子又は肉食系女子なんて言葉があるかと思います。積極的に異性にアプローチをかける人のことを指します。異性へのアプローチが積極的過ぎても軽い雰囲気になってしまうので難しいところですがただ多少、積極性がある方が結婚相談所で成婚出来る可能性は高まります。積極的に色々とデートに誘ってくれたるリードしてくれる男性または女性は魅力を感じやすいです特に結婚相談所では、早く結婚したい人が集まり活動しているので積極的な行動を取れる人は貴重です。良い方が現れるとあっという間に成婚退会されていきます。積極性があるかどうかは、お見合いの申し込みの時点から始まっています。お見合いの申し込みを積極的に行っている人はお会い出来る人数も受け身に人よりも多いので自ずとご縁も広がります。ある一定の人数まではお見合い数と成婚率は比例します。お会いしていく積極性は大切になります。大人になるとお相手からの心象を気にしてデートに誘わない、異性から連絡がきたらデートしようかな?というスタンスの方けっこう多いです。その為、せっかく会い続ければ仲が深まるのに受け身の為、チャンスを逃してしまうケース有ります。ダメ元でも構わないのでデートに誘うことはとても重要です。そういった積極性は婚活では必要不可欠です。お見合いまたデートで積極的にお会いしていくスタンスを築いていくことが成婚出来る可能性を高めていきます。
結婚相談所で活動する時に、私たちの結婚相談所では活動計画を会員さんに立てて頂いてからスタート致します。活動計画とは、いつまでに交際を目指していつまでにお相手と将来の話をして成婚の目標を立てることを逆算して頂いております。皆さん社会人になるまでは、幼稚園や小学校、中学校、高校など20歳前後まで人生設計が逆算されて生活されてきたかと思います。ただ20歳を過ぎると自己責任となり自分の中で人生設計をしていくことになります。あまり将来を考えず行動しているとあっという間に年齢を重ねてしまいます。人生は限りがありますので結婚相談所で活動するに当たり目標を決めていくことが大切です。何歳までに伴侶を見つけたい、また何歳までに子供が欲しいなど具体的な目標があると目的に向かって前進することが出来ます。親が進めたからまた周りの友人が結婚しているからではなく何の目的で結婚相談所で活動をするのかをご自身の脳内で具体化させていくことはとても重要です。活動の目的が具体化していると、活動の中で心が折れて途中挫折をしたりする確率が大きく下がります。ただ目的がなくなんとなくパートナーを探していると上手くいかない時にモチベーションが維持できず挫折しやすくなるので注意が必要です。また期間を決めることにより婚活への集中力を高める効果があります。もし思ってように上手くいかない時は、活動計画を見直していくことが大切です。人生を逆算しながら活動していくことが成婚への秘訣となります。
婚活カウンセラーをさせて頂いていると女性からこういったお悩みを頂きます。「一緒にいて会話を盛り上げてくれる楽しい男性とお付き合いしたいです」「明るく会話の楽しい男性なので好意を持っていたら突然交際お断りされてしまいました」営業職や接客業の男性に多いのですがある程度、会話慣れしていて女性との会話もスムーズという方、婚活の中でそれなりにいます。ただそういった男性は、誰に対しても会話の流れを作ることが出来るまた盛り上げることが得意なのでもちろん多くのライバルが存在します。またそのような男性と交際経験がある女性は、真面目で奥手な男性や会話が上手に展開できない男性に対して物足りなさを感じてしまうことが多々あります。特に、女性の場合はお相手に対して気持ちが乗らないと交際進展率は低くなります。その為、ご自身の気持ちを盛り上げてくれる男性を探す傾向にあります。ただそういった男性を探し続けていると婚活迷路に迷ってしまうことが起こりえます。過去に、私たちの結婚相談所の成婚された女性会員さんでこのような方がいました。「お見合いの時点では、真面目で大人しい男性でピンとこなかったのですが会っていく回数を重ねていくと何だか情が芽生えてきて好意を持ちました」お会いする回数を重ねるごとに徐々に人柄を知ることで惹かれていったケースとなります。良い人を早く見つけたいという気持ちから初めから惹かれる人を探しがちかと思います。もしなかなか上手くいかない時は、視点を変えて最初に惹かれるものがなくても徐々に仲良くなれるお相手を探してもよいかもしれません。これから活動される方また現在、活動されている方のご参考にして頂けましたら幸いです。
結婚相談所の自己PR文は、お見合いを組むのにとても大切です。そこで今回は、効果的な自己PR文と逆効果な自己PR文という記事を書かせて頂きます。書かせて頂く今回の記事は婚活アプリでも同様ですのでアプリを活用されている方にも参考にして頂けたら幸いです。 まず自己PR文で大切なことは、パッと見た時に読みやすいかどうかで読まれるどうかが決まります。何故なら何万人もの方が婚活されている中からお相手を探す訳です。一人一人のプロフィールを細かくチェックしていたら時間がいくらあっても足りません。異性がご自身のプロフィールを読んでくれる時間は平均1秒以内だと思って頂いて構いません。パッと見てまず読みやすいか読みやすくないかはとても大切です。今の流行りは、性格、仕事、休日の過ごし方、将来の家庭像など各カテゴリーに分けて記載する読みやすい文章です。そこを意識して頂くだけでも結果は変わります。文章量的には、500から800文字以内くらいで長すぎず短すぎないくらいで丁度いいです。長すぎ文章は、読むのが大変なので逆効果です。もちろん短すぎても人柄が分からないので良くないです。特に、気をつけなければならないのがご自身の強い想いを将来の家庭像に載せすぎることです。将来の家庭像を何故、書くのかというと結婚への真剣度が高いことを異性へのPRとして記載して頂くのですが。時に、想いが強すぎると逆効果になります。 例えば、想いが強い例文だと。将来は今の自宅から近い場所で都内に一戸建てを立てて子供は少なくとも二人は欲しいです。なんて具体的に書いたらお会いする前から条件提示で敬遠されてしまいます。 良い例文だと。お互い支え合い温かい家庭を築いていきたいです。程度ですと二人で家庭を築いていくことが想像出来てとても良いです。 このような形で読みやすい文章で人柄が分かる要点を伝えることが効果的な自己PR文となります。
仲人型の結婚相談所の活動では、お見合いそしてプレ(仮)交際から真剣交際へと徐々に段階がステップアップしていきます。お見合いは、連絡先を交換してもう一度デートが出来るかの判断基準またプレ(仮)交際は、連絡先の交換後にデートをして仲を深める友達以上恋人未満の関係性になります。プレ(仮)交際時に、結婚を前提に真剣にお付き合いしたいとなれば真剣交際へと発展するのですが,,,真剣交際のステップアップに躊躇する人が多いです。それはプレ(仮)交際時は、他の人と同時交際が可能だからです。その間は、お見合いを継続的に続けてお相手を探しても構いません。活動中は選択肢がある中でお相手を探しているので、一人に集中するまで時間がかかる方はいます。また交際が深まっていない段階ではどのタイミングで交際終了になるか不安の方も多くいらっしゃいますので保険をかけプレ(仮)交際の方を何人かストックされている方もいます。実は、一見人数が多い方が可能性も広がり真剣交際へ発展するような気がしますがそうでもありません。今までの様々な方の結婚相談所の活動軌跡を見ていても最も真剣交際までのスピードが速いのがプレ(仮)交際人数が1~2人の方です。人数が少ない人の方が他の選択肢や理想を追わないので決断が早い傾向にあります。プレ(仮)交際が多くても2名になった段階でお見合いはストップで交際集中する。結果、スピード感ある交際でお相手のモチベーションも高まり真剣交際へと発展する流れです。日本結婚相談所連盟では67000人(2020年9月)時点で活動されております。多くの人が活動されているので選択肢は広がります。ただどこかで選択肢を狭めていかないと理想を追いかける活動になりますので一旦、プレ(仮)交際に発展してデートが定期的に出来るお相手が見つかったらそこに集中することが大切です。これから活動される方また現在、活動されている方のご参考にして頂けましたら幸いです。
結婚相手を探す活動では、皆さんそれなりに理想をもって活動されます。例えば、女性でしたら年収、身長、学歴と3高男性が根強い人気は今でもあります。また男性でしたら綺麗な若い方など理想をもって結婚相談所で活動される方は多いです。理想をもって活動していく中で活動が上手くいかなければ理想から現実目線でも等身大のお相手探しへと様々な工夫を凝らしながら定期的にお見合いを組んでいきながら成婚退会されていく方は多いです。最初にお見合いがなかなか組めなくても途中で徐々にお見合いが組めてくる方は成婚退会しやすいです。問題なのは、最初にお見合いが多く組めている人で徐々にお見合いが組めづらくなっていくケースは活動が難航してしまうことがあります。活動前までは、高い理想ではなかった人が活動の中でスペックの良い人とたまにお見合いが組めることでご自身の基準が高くなってしまうケースです。毎日のように日本結婚相談所連盟では新しい素敵な方が入会されております。その為、活動中で徐々に理想が高くなってしまう人は活動で苦戦することがあります。会えていたのに会えなくなるとご自身の等身大のお相手の基準が分からなくなります。一旦、最初にお見合いをしていた方がどのようなステータスの方だったのか振り返る必要があります。振り返ってみて現状との乖離を理解することで活動に生かしていくことが大切です。これから結婚相談所で活動する方また今、活動されている方のご参考にして頂けましたら幸いです。
デートをしている中で交際を進展させるべきか悩む時間は少なからずあります。悩んでいる間に、ラインの返事を返さないで考えてしまうこと多くあります。男性は直感的にはじめの段階で白黒はっきりとしていて気になるお相手が現れると交際へのモチベーションが高いのですが女性の場合は男性と徐々にデートを重ねるごとにモチベーションが高まるケースが多いです。その為、比較的に男性よりも女性の方がデートの進展で悩む状況下に陥るケースが多く見受けられます。もちろん結婚相手を探す婚活ではお相手選びに慎重になる気持ちは分かります。ただ交際中に悩む機会が多い女性は、悩んでいる間に男性のモチベーションが下がってしまうケースも多くあります。婚活中は男性も色々な異性との出会いがあります。その為、ラインの返事を2~3日返さないだけでも「自分とのデートは即答出来ないモチベーションなのかな⁉️」という気持ちにさせてしまうこともあります。それだけ気軽に異性とやり取り出来る現代では、迷う時間はひと昔前よりも短いです。スピード感を意識して交際することをおススメします。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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