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10月より、新たに40代男性会員様が婚活をスタートされました!キリッとしたお顔立ちが印象的で、穏やかで誠実なお人柄・・・✨✨✨プロフィール写真の撮影に同行してきました!撮影では、とても自然な笑顔を見せてくださり、カメラマンさんからもお褒めの言葉が!スーツ姿もカジュアルな装いもとても素敵でした💕実際にお逢いして感じた会員様のお人柄や、撮影当日の様子はHPブログでご紹介しています♪続きはコチラから・・・😊素敵なご縁に繋がるようこれからも心を込めてサポートしてまいります💕
先日、清楚で優しいお人柄がとても素敵な40代女性にご入会いただきました(*^^*)今回、ご入会いただいた新規会員様は、結婚を目的として、真剣にご活動されたいとの思いでご入会されました。これまで何度かマッチングアプリで婚活をされておられたそうなのですが、結婚を目的とする出会いがとても難しいと感じられたそうです。無料面談ではこれまでの人生経験や婚活に対するお考えなどもお伺いしながら、私の方からは40代の女性ならではの婚活のポイント等いろいろとお話をさせて頂きました。結婚相談所での活動は初めてとの事で、少しご不安もあった様ですが、じっくりとお話させていただいたことで、ご安心いただけたようでした。しばらく検討したいとのことで無料面談は終了したのですが、その翌日に、当相談所で是非、頑張っていきたいとのご連絡をいただきました。お問い合わせの時から、コミュニケーションがとても丁寧で、誰に対しても優しい素敵な方だなと感心していましたが、実際にお会いして、本当に優しい雰囲気が感じられる、大変魅力的な女性会員様だと思います。会員様にとっての人生最良のパートナーとの出会い・交際をサポートし、幸せなご成婚につながるよう、精一杯サポートさせていただきたいと思います(*^^*) WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、30代・40代・50代に特化した結婚相談所として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事以外にも婚活に役立つブログを多数掲載しています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
こんにちは。大阪市中央区・谷町六丁目の結婚相談所「結婚相談Ming」、代表の森慎吾です。自分は40歳から婚活を始め、マッチングアプリで今の妻と出会い、41歳で結婚しました。今では結婚相談所のカウンセラーをしていますが、以前は自分自身が婚活する側でした。婚活をしていると、なかなか思うようにいかないこともあります。相手にどう思われているのか、次につながるのか、自分にはどんな人が合っているのか。考えれば考えるほど、わからなくなることもあるんですよね。そして今は、IBJ加盟の結婚相談所を運営し、実際に会員さんの成婚を見届ける経験もできました。自分自身が結婚できたことと、誰かの結婚をサポートすることは、もちろん別の話です。だからこそ、カウンセラーとしての経験や学びも大切にしています。ただ、婚活する側の気持ちを経験していることは、今の仕事にも生きていると感じています。婚活の正解は一つではありません。同じアドバイスが、すべての人に当てはまるわけでもありません。一人ひとりの考え方や状況を知り、その方に合った進め方を一緒に考えていくことが大切だと思っています。自分にはもう一つ、約15年間プロ声優として活動してきた経験があります。婚活では、何を話すかだけでなく、どう相手に伝わるかも大切です。話す速さや表情、相手の話への返し方。ほんの少し意識するだけで、印象が変わることもあります。いい人なのに、その良さが相手にうまく伝わっていない。そんな方のお手伝いもできればと思っています。結婚相談Mingでは、無料相談から成婚まで、男性カウンセラーである自分が直接担当しています。相談したからといって、必ず入会する必要はありません。今の婚活について整理したい、結婚相談所が自分に合っているのか知りたい。そんなご相談でも大丈夫です。大阪で婚活をお考えの方は、ぜひお気軽にご相談ください。結婚相談Ming大阪市中央区・谷町六丁目 https://ming-marriage.com/
こんにちは。NITO.カウンセラーの渡辺です。最近、Netflixで配信されている『あいの里』という恋愛ドキュメンタリー番組を観ています。ご覧になっている方もいらっしゃるでしょうか。ちなみに今作品でシーズン3ですが、1も2も完走しています。笑この番組の面白いところは、キラキラした若い世代の恋愛ではなく、様々な人生経験を積んだ大人が、ときに泥臭く、ときに不器用にぶつかり合う姿が描かれている点です。観ていると、「あぁ、タイミングのすれ違いって本当に切ないな……」と、夜な夜な感情移入してしまいます。実は先日、会員様からまさにこの『あいの里』を思い出させるような、切実なご相談をいただきました。「私、数ヶ月前に私にお見合いを申し込んでくれて、その時にお断りしてしまった〇〇さんが……今になって、なんだか気になっていて。もう一度お会いしたいって言ったら、やっぱり身勝手ですよね……?」今回は、婚活現場で実はよく起こる「一度お断りした相手へのリベンジ(再打診)」について、私の視点でお話ししたいと思います。「一度断っておいて、今さら勝手じゃない?」そう感じる方もいるかもしれません。でも、その時にお断りしてしまった理由を聞くと、とても納得のいくものでした。「当時は他にいい感じの交際相手がいて、これ以上お見合いを増やせなくて、キャパオーバーだったからお申し込みをセーブしていた」これ、真剣な婚活では本当に「あるある」のシチュエーションなのです。目の前の交際相手に集中するのは、誠実で絶対に正しい選択です。正しいのですが……その交際が終了した今、ふと過去の申し込みを見返したら、「あれ?この人、私の理想ド真ん中じゃん……なんで私、あの時しっかりプロフィールを見なかったんだろう」となることも。でも、それだけ目の前の交際に真剣だったということでもあります。結論から言うと、「可能性はゼロではないけれど、多少のエネルギーが必要」です。お相手からすれば、「一度自分を振った相手」です。「他の人と上手くいかなかったから、滑り止めにされたのかな?」と思われても仕方がありません。お相手のプライドを傷つけてしまっている可能性もあります。だからこそ、ここから先は「カウンセラーの腕の見せ所」になります。会員様は「身勝手なのは百も承知だけど、・・・」と、真剣な目をしていました。そこまで言われたら、私が代わりにうまくとりもつ番です。先方の結婚相談所のカウンセラー様へ、当時のやむを得ない事情(交際集中によるセーブ)をお伝えし、非礼をお詫びした上で、現在の会員様の熱意を丁寧なビジネス文書に翻訳して、打診メールを送りました。「あの時は本当に申し訳ありませんでした。でも、うちの会員様、プロフィールをよくよく読んでみて、もう一度お会いしたいと願っているんです」と、文字通りプライドを横に置いて、誠心誠意のラブレターを書く気持ちで対応します。結果、お相手様は快くお見合いのお申し込みを受けてくださりました!そして、スイーツが美味しいお店を予約しようと思いますというお相手相談所様からの温かいお言葉も。相談所様のご配慮も素晴らしいですし、何よりお相手様が喜んでくださっているのが伝わってくる。そんな返信をいただきました。もしこの記事を読んでいるあなたにも、頭の片隅に思い浮かぶお相手がいるなら、まずは次の手順で動いてみてください。ただ「なんとなく気分が変わった」では、お相手の相談所を納得させることはできません。「当時は別の交際に集中していた」「仕事が繁忙期でキャパオーバーだった」など、お断りせざるを得なかった当時のやむを得ない状況を、まずは整理してみましょう。お相手に直接アプローチをかける前に、まずはカウンセラーにその気持ちをぶつけてください。「一度断った手前、申し訳ないけれど、どうしても諦めきれない」というあなたの本気の熱意が、私が先方の相談所に送る推薦文(打診メール)のエネルギーになります。あとは私カウンセラーの仕事です。あなたのプライドやお相手への配慮をすべて引き受けて、システムやメールを通じて、先方の仲人さんへ誠心誠意の打診を行います。再打診をする上で、一つだけ心に留めておいてほしい注意点があります。それは、「すでにお相手に素敵なご縁(真剣交際など)がある可能性や、お断りされて気持ちが切れている可能性も十分に受け入れること」です。お相手の今の状況や気持ちを一番に尊重する、その「引き際をわきまえる覚悟」を持つことこそが、一度お断りした側が持つべき最低限のマナーです。婚活の様子を見ていると、どうしても「プライド」や「恥ずかしさ」が邪魔をしてしまうことがあります。ですが、ここで大事なのは(うまくいっている方は)素直さと正直さ。目の前のことに感謝し、プライドや恥ずかしさも捨てて向き合われている方は進んでいく印象があります。「一度断っちゃったし、今さら格好悪いからもういいや」「身勝手だと思われたくないから、諦めよう」そうやって、自分の気持ちに蓋をしてしまう人もすごく多い。でも、先ほどお話した『あいの里』の住人たちのように、傷つくことを恐れずに、恥をかいてでも「あきらめない!」と泥臭く動くからこそ、最後に奇跡のようなハッピーエンドを掴めるのではないでしょうか。婚活も全く同じです。「あの時はタイミングを逃してしまった」と思っても、本当に気になるお相手なら、格好悪くても一度頭を下げてみる。それでダメなら「ご縁がなかった」とスッキリ諦めて次に進めばいいし、もしOKだったら、それこそ運命の復活劇です。人生も婚活も、予定表通りにはいきません。「あの時、別の人を選んでいれば」「あの時、お見合いを受けていれば」そんな後悔や、タイミングのすれ違いは日常茶飯事です。だからこそ、もし今「あの時断っちゃったあの人、どうしてるかな……」と、頭の片隅で思い出しているお相手がいるなら、恥ずかしがらずに私に相談してくださいね。代わりに、私が全力でお相手の相談所に打診してきますから!そんな気持ちでいます。焦って決める必要はない。でも、後悔して立ち止まっている時間を「何もしない時間」にしなくてもいい。まずは、そのモヤモヤした気持ちを整理するところから、私と一緒に始めてみませんか?NITO.渡辺
結婚相談所の婚活で大切なのは、出会いの数だけを追うことではありません。「出会う機会をつくる」「相手を知る」「納得して決める」この3つを整えることが、成婚への現実的な一歩です。IBJが2026年4月に公開した「2025年成婚白書」では、成婚者のお見合い回数は男女とも代表値が11回、成婚相手との交際は約4か月という傾向が示されました。「私はもう何回も会っているのに……」と落ち込まなくて大丈夫です。数字を自分を責める材料にせず、福岡での婚活に役立てる方法をお話しします。IBJの公表によると、2025年の成婚者の代表的な姿は、お見合い回数11回、成婚相手との交際日数124~125日でした。さらに、成婚した人のお見合い数は、成婚しなかった人の約2.7倍という結果も紹介されています。ここで勘違いしたくないのが、「11回会えば結婚できる」「4か月で決めなければ失敗」という意味ではないことです。これは特定の対象者の活動実績であり、未来を保証する数字ではありません。回数を競うより、行動を振り返ることに価値があります。「申し込んでもお見合いが成立しない」「交際がいつも初回デートで終わる」同じ婚活の悩みでも、必要な対策は違います。まずは、申込みが少ないのか、成立率が低いのか、会ってから進まないのかを切り分けましょう。原因が見えると、次にすることも見えてきます。まずはプロフィール写真と自己PRの点検です。「優しい性格です」だけでなく、「意見が違っても話し合える家庭にしたいです」と書くと、結婚後の暮らしが伝わります。希望条件は譲れないものと、会ってから判断できるものに分けてみましょう。福岡市だけでなく、通勤や暮らしに無理のない範囲で周辺地域にも目を向ける方法があります。お見合いの1時間で、結婚相手として100点かどうかを決めなくても大丈夫です。会話が少しぎこちなくても、穏やかに話せた、話の続きを聞いてみたいと感じたなら、それも立派な判断材料です。もちろん、失礼な言動や強い違和感を我慢する必要はありません。プラスKOUの公開成婚事例でも、お相手への最初の印象は華やかなときめきより「話しやすい」でした。会うたびに自然体でいられる安心感が増え、結婚への気持ちが育ったそうです。成婚は、最初の一瞬だけで決まらないこともあるのです。仮交際から真剣交際へ進むときには、住まい、仕事、家事、家計などを少しずつ話してみましょう。例えば「結婚したら天神・博多方面へ通勤しやすい場所がいいね」と、お互いの生活を具体的に描いてみる。会うたびに確認が進めば、迷いを減らしやすくなります。決断を急ぐことより、納得して話し合える関係が大切です。友人の結婚報告を見ると、自分だけ取り残されたように感じる日もありますよね。でも、白書の中央値はあなたへの評価ではありません。お見合いの結果が続けて厳しい時期もあります。そんなときは、①プロフィール、②会話、③交際中の不安のうち、今月はどこを改善するか一つ決めてみてください。全部を一度に変えようとしなくて大丈夫です。例えば、天神でのお見合いの後に「会話が続かなかった」と感じたとします。そんなときも、失敗と決めつけず、「相手の趣味に質問できたかな」「自分のことだけ話しすぎなかったかな」と一つ振り返ってみましょう。翌週は博多でのお見合いでも、同じ課題を意識してみる。振り返りと改善を繰り返すことで、自分なりに落ち着いて会える方法が見えてきます。福岡・天神・博多を中心にサポートするIBJ加盟の結婚相談所プラスKOUでは、プロフィールやお見合い、初デート、交際中の悩みまで一緒に考えています。「自分の課題がどこにあるか分からない」「相談所に入るか迷っている」という段階でもかまいません。まずは今の状況を聞かせてください。大切なのは、あなたの気持ちに合う次の一歩を見つけることです。詳しくは: https://www.pluskou.jp/ 無料相談: https://www.pluskou.jp/ fukuoka-marriage-consultation-free出典:IBJ「2025年IBJ成婚白書」(2026年4月公開)#成婚白書2025#福岡婚活#結婚相談所#IBJ#プラスKOU無料相談・お問い合わせ: https://www.pluskou.jp/ fukuoka-marriage-consultation-free 1.成婚事例「ここでは、プラスKOUの公式サイトで公開されている成婚事例を紹介します。」実際に成婚した方のストーリーを詳しく見る https://www.pluskou.jp/ fukuoka-marriage-agency-success-story2.料金・プラン「結婚相談所の料金は、入会時の費用、月会費、お見合い料、成婚料などに分かれます。」プラスKOUの料金・プランを確認する https://www.pluskou.jp/ plan3.無料相談ページ「まずは無料相談で今の気持ちを聞かせてください。」福岡で無料相談を予約する https://www.pluskou.jp/ fukuoka-marriage-consultation-free4.ご登録から結婚までの流れ「最初の1か月は、出会いの土台を作る時期です。」入会から成婚までの活動の流れを見る https://www.pluskou.jp/ flow5.よくあるご質問「サポートが手厚いかどうかは、サービス名の数だけで判断できません。」結婚相談所のよくある質問を読む https://www.pluskou.jp/ faq
こんにちは。RIGHTCOMPASS結婚相談所のやすほとみさです。婚活をしていると、こんな疑問を感じることはありませんか?「自分と似た性格の人と結婚した方がいいの?」「価値観が合う人って、具体的にどんな人?」「条件は悪くないのに、なぜかしっくりこない……」結婚相手を選ぶうえで、価値観や性格の相性は大切です。ただ、私たちRIGHTCOMPASS結婚相談所では、単に自分と似ている人を探すことだけが、相性のよい相手を見つける方法ではないと考えています。大切なのは、お互いが大切にしたいことを共有しながら、それぞれの得意・不得意を理解し、補い合える関係を築けるかどうか。今回は、私たち2人の実体験も交えながら、自分に合う結婚相手を見つけるために大切な「自己理解」についてお話しします。私たち2人は、RIGHTCOMPASS結婚相談所を一緒に運営しています。実は、得意なことも、物事への取り組み方もかなり違います。やすほは、興味を持ったことを深く掘り下げ、専門性を高めていくタイプ。一方のみさは、幅広いことに目を向け、全体を見ながら物事を進めることが得意なタイプです。仕事の進め方は違いますが、目指している方向や大切にしたい考え方は共通しています。だからこそ、お互いの違いを否定するのではなく、それぞれの得意なことを活かし、苦手なことを補い合うことができています。これは、結婚生活においても同じではないでしょうか。例えば、慎重に考えてから行動したい人と、まずは行動してみたい人。細かいことまで計画するのが得意な人と、その場の状況に応じて柔軟に対応するのが得意な人。性格や得意なことが違っていても、お互いを尊重し、2人でよりよい生活をつくっていきたいという思いが共通していれば、その違いが強みになることもあります。もちろん、似た者同士だからこそ安心できる関係もあります。大切なのは、似ているか違っているかだけで判断しないこと。何を大切にして生きていきたいのか。そして、違いがあったときに、どう向き合えるのか。そこまで考えることが、自分に合う結婚相手を見つけるための大切な視点だと私たちは考えています。では、自分に合う相手を見つけるためには、何から始めればよいのでしょうか。私たちが大切にしているのが「自己理解」です。自分が何を好きで、何を大切にしていて、どんなことが得意なのか。そして、どんなことが苦手で、何にストレスを感じやすいのか。こうしたことを理解することが、自分に合う相手を考える土台になります。婚活では、自分の魅力や長所を伝えることに意識が向きがちです。もちろん、自分のよさを知り、相手に伝えることは大切です。一方で、結婚後の生活を考えるなら、苦手なことや負担に感じることについても理解しておく必要があります。例えば、料理が苦手な人がいるとします。「結婚したら料理くらいできるようにならなければ」と考え、無理に頑張り続けることもできるかもしれません。しかし、料理が苦手だと理解できていれば、料理が好きな相手と協力したり、家事を分担したり、便利なサービスを活用したりと、別の方法を考えることもできます。大切なのは、苦手なことを無理に克服することだけではありません。自分に合った方法を見つけ、必要に応じて誰かの力を借りることも、立派な選択肢です。自分の苦手なことがわかると、どんな相手となら無理なく協力し合えるのかも、少しずつ見えてきます。婚活では、相手に好印象を持ってもらいたいと思うのは自然なことです。そのため、本当は苦手なことでも「できます」と伝えたり、相手に合わせて無理をしたりすることがあるかもしれません。しかし、結婚は、出会ったときの印象だけでなく、その先の長い生活も続いていくものです。最初は頑張れても、無理を続けることで負担が大きくなり、不満につながってしまうこともあります。例えば、本当は家事が苦手なのに「家事は全部自分がやる」と約束してしまったら、結婚後に苦しくなってしまうかもしれません。反対に、自分の得意・不得意を理解し、相手にもきちんと伝えられれば、2人で納得できる方法を考えられます。「料理は得意ではないけれど、ほかの家事ならできそう」「細かいお金の管理は苦手だから、2人で相談しながら仕組みをつくりたい」このように、自分ができることと苦手なことを共有し、お互いにとって無理のない方法を話し合える関係は、結婚生活においても大切です。もちろん、苦手なことを相手にすべて任せればよい、ということではありません。自分にできることは自分で担い、難しいことは相手と協力したり、必要に応じて外部の力を借りたりする。自分だけが我慢するのでも、相手だけに頑張ってもらうのでもなく、2人にとって心地よい方法を一緒に考えること。それが、私たちの考えるパートナーシップです。ここまでお読みいただいて、改めて考えてみていただきたいことがあります。あなたは、どんな人と一緒にいると心地よく過ごせるでしょうか。例えば、自分が心配性だからこそ、前向きに考えられる人に惹かれるかもしれません。反対に、自分と同じように慎重に物事を考えられる人に安心感を覚えるかもしれません。どちらが正解ということではありません。大切なのは、自分の性格や価値観を理解したうえで、どんな相手とならお互いのよさを活かし合えるのかを考えることです。そのためには、次の3つを整理してみることをおすすめします。①自分が大切にしたい価値観仕事、家族、お金、休日の過ごし方など、人生において何を大切にしたいのか。②自分の得意・不得意自然にできることは何か。反対に、負担に感じやすいことや、できれば避けたいことは何か。③どんな関係性を築きたいのか似た考え方の相手と安心感を得たいのか、違う強みを持つ相手と補い合いたいのか。それとも、その両方を大切にしたいのか。これらを整理することで、相手に求める条件だけでは見えなかった、自分に合うパートナー像が少しずつ明確になっていきます。また、自分のことがわかると、相手に求めることだけでなく、自分が相手に何を提供できるのかも見えてきます。婚活は、相手を選ぶ活動であると同時に、自分自身を知っていく機会でもあるのです。私たちRIGHTCOMPASS結婚相談所では、独自の婚活メソッドとして、次の3つを大切にしています。-マインド:自分の価値観や考え方を理解し、自己価値・自己信頼・自己受容を育むこと-スキル:自分の魅力や考えを適切に伝え、相手と良好な関係を築く力-良質な出会い:自分らしさや理想の人生に合う相手と出会うことこの3つを組み合わせることで、ただ出会いの数を増やすだけではなく、自分に合う相手を見つけ、その人と関係を築いていくことを目指しています。その土台となるのが、自己理解です。自分が本当に大切にしたいことがわからなければ、どんな相手が自分に合っているのかも判断しにくくなります。だからこそ私たちは、出会いを提供するだけでなく、一人ひとりが自分自身と向き合い、理想の人生や結婚生活を具体的に考えられるようサポートしています。「自分に合う人がわからない」「条件で選んでいるけれど、なかなかしっくりこない」「結婚したい気持ちはあるけれど、どんな人と結婚すれば幸せになれるのかわからない」そんなお悩みをお持ちの方は、まずは自分自身を知ることから始めてみませんか。RIGHTCOMPASS結婚相談所では、無料相談を通じて、今のお悩みや理想の結婚についてお話を伺っています。結婚することだけをゴールにするのではなく、その先の人生も見据えながら、あなたに合った婚活を一緒に考えていきます。皆さまとお話しできることを、心より楽しみにしております。RIGHTCOMPASS結婚相談所
こんにちは。JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)婚活カウンセラー資格を持つみくる結婚相談所の吉本です。さて、皆さんは普段、お部屋の片付けや大掃除は得意ですか?「いつか使うかも…」と取っておいたけれど、結局何年も使っていない引き出しの奥の雑貨や、サイズアウトしたお洋服。思い切って「断捨離」してみたら、お部屋も気持ちも驚くほどスッキリした!なんて経験、ありませんか?断捨離って「過去の人」も心の中から捨てていきましょう。「過去の人」昔の歌でありましたね。「別れても~好きな人~」って。何を言うとるんじゃ!別れたら次の人に決まっとるじゃろ(と、言えるようならあなたはもう大丈夫!!)実はこの「断捨離」、お部屋だけでなく「婚活中の頭の中(思考)」にもそっくりそのまま当てはまるんです。❤あなたの脳内、不要な「ムダな悩み」でパンクしていませんか?婚活を頑張っている会員様とお話ししていると、真面目で素敵な方々が多いんだなと感心させられます。その一方で、すごくもったいない「ムダな悩み」をたくさん抱え込んで、自分で自分の首を絞めてしまっているケースを本当によく見かけるんです。例えば……。「お見合いのとき、もし会話が途切れたらどうしよう…」と、まだ起きてもいない未来を不安がる「前のデートで私が変なこと言ったから、もう嫌われたに違いない…」と、相手の気持ちを勝手にネガティブ変換する「周りの友達はみんな結婚しているのに、私だけ…」と、他人のペースと自分を比べて焦る……これ、全部「今すぐ手放していい不要な荷物(ゴミ)」です!わかりますか?ゴミなんですゴミ!いいですかゴミです笑未来の心配をどれだけしたところで、まだ見ぬ明日は変わりません。相手の心の中をどれだけ勝手に想像しても、エスパーじゃない私たちには分からないですよね。そして、他人と自分を比べる物差しなんて、そもそも存在しません。こうした「ムダな悩み」や「ネガティブな思い込み」は、いわば脳内のゴミ屋敷状態(怖いですね)ここに余計なスペースを取られているせいで、肝心な「目の前の素敵な出会い」や「お相手の優しい言動」に気づく余裕がなくなってしまうんです。だって脳内のキャパは決まっているんだから。❤婚活がトントン拍子に進む人の共通点って?知りたいでしょ。では、スルスルとご成婚まで進んでいく人たちは、どんなマインドを持っているのでしょうか?共通しているのは、いい意味で「鈍感力」と「切り替え力」が高いこと!(ホントにそうなんです)「あ、今回はご縁がなかったんだな!次、次!」「まぁ、なんとかなるか♪」そんな風に、嫌なことや悩みを引きずらず、サクッとゴミ箱にポイッと捨てられる人ほど、不思議と笑顔が魅力的で、お相手からも愛されるんですよね。事務作業もそうですよね?PCのデスクトップにとっくに処理済みのファイルがいつまでも残っているとか。不必要なデータをひとつずつ後生大事にいつまでも残しているから整理がつかないとか。婚活は悩むエネルギーがあるなら、「次のデートでどこに行ったら楽しんでもらえるかな?」「今日のご飯は何を食べようかな?」という、ワクワクする楽しい未来のために脳内の容量を使ってほしいのです。❤いらないモノは手放して、身軽にいこう!婚活は、自分をすり減らして修行のように耐え抜くものではありません。あなた本来の魅力や笑顔を取り戻すための、ワクワクするステップです。もし今、「なんだか最近うまくいかないな」「考えすぎて疲れてしまったな」と感じているなら、まずは頭の中の不要なモヤモヤを、ぜーんぶノートに書き出して、ビリビリに破いて捨てちゃいましょう!「ムダな悩みは捨てること!いらないモノは断捨離!」です。それでも一人で抱え込んでしまうモヤモヤや、どう整理していいか分からないお悩みがあったら、いつでも私に聞かせてくださいね。あなたが身軽になって、最高のパートナーと出会える日まで、全力で寄り添い伴走します!公式ホームページはこちらから🌸 https://mikuru-ma.jp/ 【みくる結婚相談所にできること】🌷婚活カウンセラー資格を持つカウンセラーがそれぞれが持つお悩みに真剣に向き合い全力で寄り添います🌷少人数会員制だからこそできるあなたに合ったこれ以上ないあたたかく手厚いサポート🌷結婚相談所勤務で培った経験豊富なカウンセラーが聞く力を発揮し親身にお話を聞かせていただきます【まずはたくさんお話しましょう】『恋愛のこと、結婚のこと、子供のこと、仕事のこと、親御様との関係性』現代人はみんな多かれ少なかれストレスや不安を抱えています。お話聞かせてください。お問合せやご相談は、メール、公式LINE、InstagramのDMからもお受けしています。皆様からのご連絡お待ちしております。♡公式LINE https://lin.ee/nBnSbOy ♡Instagram https://www.instagram.com/mikuru_nakoudo/ ♡公式ホームページ https://mikuru-ma.jp/ ♡Ameba婚活ブログ https://ameblo.jp/ri -mi8169みくる結婚相談所代表カウンセラー吉本憲子09033786601火・水定休(受付時間11:00~19:00)メール・インスタDM・公式LINEからのご相談・お問合せは24時間受付中
いい雰囲気でお話ししていたのに、元彼女の話をしたとたん、彼女の笑顔がふっと消えてしまった…そんなご経験はありませんか?「昔のことですし、正直に話しただけなのに」そう思われるお気持ち、よく分かります。けれど、聞く側には、少し引っかかってしまう言葉があるんです。仮交際は、これから二人の関係をゆっくり育てていく、大切な時間です。そこで元彼女の話が出てくるときに、気をつけていただきたいポイントが3つあります。「元彼女がわがままで、振り回されて」「僕は尽くしたんですけどね」「最後まで感情的な人でした」ご自身がどれだけがんばってきたか、分かってほしいお気持ちは、とてもよく分かります。でも、聞いている女性は、ふとこんなふうに感じてしまうかもしれません。「私とお別れしたら、私のこともこう話すのかな…」その場で「大変でしたね」と言ってくれても、あなたの味方になってくれたとは限りません。どうお返事したらよいか迷って、そう答えていることもあるんです。お別れの理由を聞かれたときは、「将来についての考えが合わなかったんです」と、短くお伝えすれば十分ですよ。元彼女を悪く言わなくても、あなたの素敵なところは、きちんと伝わります。「元彼女より、ずっと話しやすいです」「元彼女は料理しなかったけど、〇〇さんは家庭的ですね」褒めていただけるのは、うれしいものです。でも、女性にとっては、少し複雑な気持ちになってしまう比べ方なんです。「その方を基準に、私を見ているのかな…」それに、今は褒めてもらえていても、いつか別のことで比べられてしまうかもしれない…と、どこか落ち着かない気持ちが残ってしまいます。「一緒にいると話しやすくて、楽しいです」「お料理がお好きなんですね。どんなものを作るんですか?」このひと言だけで、あなたの気持ちはきちんと届きますよ。目の前の彼女を褒めるのに、元彼女に登場してもらう必要はないんです。「ここ、元彼女とよく来たんです」「その映画、元彼女と観ました」「元彼女も、それが好きでした」あなたにとっては、何気ない思い出話かもしれません。でも、聞いている彼女はどう感じるでしょうか。せっかく二人で来たお店なのに、急に「元彼女との思い出の場所」になってしまいますよね。「今、私と過ごす時間を楽しんでくれているのかな?」一度なら聞き流せても、何度も出てくると、まだ気持ちが残っているのかな…と、少し気になってしまいます。お気に入りのお店でしたら、「ここ、おいしかったので、ぜひ一緒に来たいと思ったんです」と言っていただけたら、それだけでとてもうれしいものです。今日のデートは、今日一緒にいる彼女との、新しい思い出にしてあげてくださいね。過去の恋は聞かれたら短く、今の気持ちは言葉にしてお伝えしましょう。過去の恋愛について聞かれたときに、隠したり、嘘をついたりする必要はありません。ただ、聞かれたことにお答えするのと、元彼女の話を長くしてしまうのとは、少し違うことなんです。仮交際中の女性が本当に知りたいのは、元彼女がどんな方だったかよりも、あなたが自分のことをどう思ってくれているか、なんです。「今日、お会いできてうれしかったです」「もっと〇〇さんのことを知りたいです」「また一緒にお出かけしたいです」元彼女のお話をするよりも、そのひと言のほうが、ずっと二人の距離を近づけてくれますよ。―――――――――――――――大阪梅田ドクターズ結婚相談所―――――――――――――――仲人歴20年のベテラン男性カウンセラー石田と、現役の女性医師でもある代表カウンセラー加藤。男女2人のダブルサポートで、良縁を繋いで成婚まで伴走しています。公式サイト https://www. 大阪梅田ドクターズ結婚相談所.jp無料相談のご予約 https://www. 大阪梅田ドクターズ結婚相談所.jp/contact住所〒530-0001大阪市北区梅田1丁目2番2-200号大阪駅前第2ビル2階3-1-2電話090-6646-3456公式LINE https://page.line.me/279kpsce Instagram https://www. instagram.com/oosaka.doctors/執筆者大阪梅田ドクターズ結婚相談所代表カウンセラー加藤とあこ
「年収400万円もない自分は、結婚できないのかな…」30代になって結婚を考え始めたけれど、収入に自信がなくて婚活に踏み出せない。そんな男性もいると思います。実は僕がサポートした35歳の男性も、年収400万円以下で、最初の3ヶ月間はお見合いが1件も成立せず苦しい婚活だったんです💦毎月約200件、3ヶ月で約600件も申し込んだのに、結果はゼロ。でも、彼は活動1年以内(入会から11ヶ月)で成婚したんです😁一体、何が変わったのでしょうか?後ほどご紹介しますね✨まず最初に、年収が婚活に影響するのは紛れもない事実です。結婚には生活費、住まい、子育て、将来の貯蓄など、お金が必要になります。だから、女性が男性の経済力を気にすること自体は不思議なことではありません。では、実際の婚活市場ではどうなのでしょうか?IBJが公開した調査では成婚者は平均して11回お見合いをし、交際期間がおよそ4ヶ月という傾向が紹介されています。また、成婚した人のお見合い回数は、成婚しなかった人の約2.7倍でした。結婚に向けて実際の出会いを重ねることが重要だと考えられます。出典:IBJ「2025年IBJ成婚白書」(2026年4月公開)ここで、女性200人のアンケート調査では。20代〜40代の未婚女性200人を対象に、結婚相手に求める年収を調査。その結果、89.5%の女性が、結婚相手の年収を重要だと回答しています。さらに、男性に求める最低年収は次のような結果でした。300万円未満:26人300万〜400万円未満:52人400万〜500万円未満:54人500万〜600万円未満:31人600万円以上:37人※200人による任意回答の調査であり、すべての婚活女性を代表する数字ではありません。最低年収として400万円未満の範囲を選んだ女性も、78人いたことです。一方で、400万円以上を最低ラインとして考える女性もいます。つまり、年収400万円以下では誰からも選ばれないわけではないという事なんです😁出典:結婚相談所Presia「お金と結婚に関する意識調査女性版」さらに、同じ調査では。結婚相手の候補として、次の3人を比較しています。・年収300万円で、価値観や相性が最高に合う男性:82人・年収500万円で、価値観や相性が普通の男性:91人・年収1000万円で、価値観や相性が全く合わない男性:27人年収1000万円の男性より、相性が合う年収300万円の男性を選んだ女性が多かったんです。では、年収以外に何が大切なのでしょうか?婚活アドバイザーとしてお話しする大事なことは①一緒にいて自然体でいられること結婚したら毎日の生活が始まります。気を張り続ける相手より、何気ない会話ができて安心して過ごせる相手が絶対いいですよね☺️②お互いの価値観を尊重できること仕事、家事、休日の過ごし方、お金の使い方。全部同じである必要はないけどちゃんと話し合えるかどうかが大切なんです。③二人で将来を考えられること例えば年収が400万円以下でも、共働きや生活費、将来の働き方について具体的に話し合うんです。逆に、高収入でも相手の希望を聞こうとしなければ、結婚生活をイメージしにくいですからね!その人とどんな生活ができるのかも、同じように大切なんです。【実話】3ヶ月で約600件申し込んでも、お見合いゼロだった35歳男性35歳、ITエンジニアの男性。年収は400万円以下。恋愛経験もほとんどなく、自分に自信がありませんでした。それでも結婚したいという思いから、婚活をスタート。彼は本当に頑張っていました。毎月約200件のお見合いを申し込み、3ヶ月間で約600件。ところが、お見合い成立は0件。毎月これだけ頑張っても結果が出ない。当然、彼のモチベーションも下がっていきました。「やっぱり年収が低いから、結婚は厳しいんですかね…」そんなふうに落ち込むこともありました。でも僕は、確かに年収を理由に希望条件が合わないと思っていました!これは経験値と僕の頭の中のデータです😁ただ、お見合いが成立しない理由は、相手の希望年齢、住んでいる地域、価値観、タイミングなど、さまざまです。彼自身の人柄や魅力まで否定する必要はありません。そこで僕は、定期的に彼に声をかけ、男同士でいろいろな話をしました。「どんな結婚生活を送りたい?」「どんな女性と一緒にいると楽しい?」「結婚したら何をしたい?」婚活の条件だけではなく、好きなことや将来の夢まで。男同士だから話せる本音もありました。そうして話を重ねる中で、僕自身も彼が求めている結婚生活や、彼に合いそうな女性のイメージが少しずつ見えてきたんです。そこで、僕から彼と相性が良さそうな女性を何人かピックアップしました。それまで本人が検索していた女性とは、少し違うタイプの方もいました。最初は戸惑いもあったと思います。でも、実際に会ってみなければ分からない。そうして申し込んでみると、活動が変わり始めました。それまで3ヶ月間、1件も成立しなかったお見合いが、月に2〜3件成立するようになったんです。仮交際にも進めるようになりました。そこから活動を重ね、彼は自分に合う女性と出会い、活動11ヶ月で成婚退会しました。もちろん、僕が女性を選んだから成婚できた、という単純な話ではなく。何度も断られても頑張り続けた本人の努力があったからこそです。それでも、僕はこの経験から一つ大切なことを感じました。自分が理想だと思って検索している相手と、実際に自分に合う相手は、必ずしも同じではない。自分の目線だけでは見つけられなかった相手が、第三者から見ると相性の良い人だった。婚活には、そんなこともあるんです。ーーーーーーーーーー実際に成婚した男性の声この男性の体験談は、こちらから30代になって、周りの友人たちが結婚していく。「自分は年収も低いし、恋愛経験も少ない」「こんな自分を選んでくれる女性なんているのかな」そう思ってしまう気持ちも分かります。でも、結婚に必要なのは条件だけではないということです。出会いがなかった3ヶ月間も頑張り続けました。相手のためにデートの下見をするような、優しさや行動力も持っていました。最初からそういう部分がなかったわけではありません。ただ、それを知ってもらえる出会いにつながっていなかったんです。年収400万円以下という数字は、彼の一つの条件でしかないですから。その人の優しさ、考え方、誠実さ、将来への思いまで決めるものではないと思います。そして、年収を上げることだけが婚活の答えでもありません。自分に合う人を知る。自分に合う活動方法を見つける。その積み重ねも大切なんです☝️結婚は、条件が完璧な人だけに訪れるものではありません。年収を理由に、諦めないでほしい。「結婚したい」その気持ちがタイミングなんですから。無理に自分を変えるためではなく、今の自分に合う婚活の進め方を、一緒に整理しましょう。婚活はね、一人で頑張りすぎなくていいんですよ☺️ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーそんなひろしの相談所3児の父としての結婚・子育て経験。これまで3,000名以上の悩みに向き合い、管理職として150名以上の育成にも携わってきました。心理カウンセラーとしての「聴く力」と恋愛データ×男女心理を活かしてサポートしています。入会4ヶ月で成婚実績✨メディア掲載多数✨東京のIBJ結婚相談所おすすめ【10選】に選ばれました✨【ご成婚者さまの声🎉】・年上女性と意気投合!弱い自分を理解してくれて4ヶ月で成婚!・恋愛経験ゼロから逆転!自信がないからスタート・30歳男性|年下の女性と築く幸せ。笑顔があふれる未来へ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー年収に自信がなくて、婚活に踏み出せない男性へ▶年収・恋愛に自信がない男性の婚活サポートを見る「今の年収で婚活しても大丈夫?」「お見合いが全然成立しない」「年収・外見・会話に自信がなくて不安」そんな時は、一人で答えを探し続けるより、相談することです。答えを知っている人にぜひ聞いてみてください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこちらも合わせて読みたい▶︎いくらあれば結婚相手候補に入れるのさ▶︎30代が抱える「理想」の落とし穴▶︎30〜40代男性の婚活って「無理ゲー」?▶︎婚活で女性に選ばれる男とは?選ばれない男との決定的な違い▶︎恋愛経験ゼロでも結婚できる!婚活成功▶︎30代男性に決断力がない?婚活“あるある”▶︎30代からの結婚!攻略法を解説▶︎婚活の最初の一歩が重い30代男性へ【江東区】▶︎【30代男性】マッチングアプリが合う人、合わない人▶︎一人が快適すぎて婚活が面倒…30代・40代
短期間でご成婚を叶える結婚相談所!婚活サポートスマイルの竹田です。婚活中の男性にとって、意外と難しいのが女性とのスキンシップです。「手をつなぐのは何回目のデートから?」「女性から嫌がられないタイミングは?」「真剣交際に進んでからでないとダメ?」「好意を持っている女性と、なかなか距離を縮められない……」こんな悩みを抱えている男性は少なくありません。結婚相談所での婚活では、恋愛経験が豊富な男性でも、スキンシップのタイミングを間違えて交際終了になることがあります。一方で、慎重になりすぎて何もできず、女性から「私に興味がないのかな?」と思われてしまうケースもあります。大切なのは、何回目のデートかではなく、二人の信頼関係と女性の気持ちを確かめながら距離を縮めること。今回は、婚活で女性とのスキンシップを進めるベストタイミングや自然なシチュエーション、男性が絶対に注意しておきたいポイントを具体例とともに解説します。結論から言うと、スキンシップを始めるタイミングに、すべての女性に共通する正解はありません。ただし、婚活では段階を踏んで距離を縮めることが大切です。①仮交際初期:まずは心の距離を縮めるお見合い後、仮交際が成立したばかりの段階では、無理に手をつないだり、体に触れたりする必要はありません。この時期に優先したいのは、女性に「この人と一緒にいると安心できる」と思ってもらうことです。例えば、初デートでカフェに行ったとき。男性が自分の話ばかりするのではなく、女性の話に耳を傾け、笑顔で相づちを打つ。帰り際には「今日は楽しかったです。またお話しできたらうれしいです」と伝える。こうした積み重ねが、自然なスキンシップにつながる土台になります。この段階では、触れることよりも、女性が安心して一緒に過ごせる関係づくりを優先しましょう。2回目、3回目のデートで会話が弾み、お互いに会いたいという気持ちが感じられるなら、手をつなぐことを考えてもよいタイミングです。ただし、デートの回数だけで判断するのは危険です。3回会っていても、女性がまだ迷っていることはあります。逆に、2回目でも十分に信頼関係ができている場合もあります。例えば、こんな場面です。一緒に歩きながら自然に会話が続いている女性も次のデートを楽しみにしている様子があるお互いの恋愛観や結婚観について話せている女性も自分から話題を振り、二人で過ごす時間を楽しんでいるこうした様子が見られても、必ずしもスキンシップを望んでいるとは限りません。だからこそ、男性から一言確認することをおすすめします。「よかったら、手をつないでもいいですか?」少し照れくさく感じるかもしれません。しかし、相手の気持ちを尊重していることが伝わり、女性が安心して答えやすくなります。真剣交際に進む頃には、結婚を意識した話し合いも増え、心理的な距離が縮まっているカップルも多いでしょう。この段階では、手をつなぐだけでなく、二人の気持ちが一致していれば、自然なハグなどを考えることもできます。ただし、真剣交際に進んだからといって、身体的な接触に同意したことにはなりません。「もう恋人同士なのだから、これくらい大丈夫だろう」と決めつけず、相手の気持ちを確かめる姿勢を忘れないでください。①公園や街を散歩しているときカフェで向かい合って座っているときよりも、横に並んで歩くと心理的な距離が縮まることがあります。会話が自然に続き、お互いにリラックスできているなら、手をつなぐことを提案するのも一案です。ただし、人混みや道路で相手を引っ張るように手をつなぐのは避けましょう。②景色を楽しみながら並んでいるとき展望スポットや落ち着いた公園など、二人で景色を楽しめる場所もよいでしょう。大切なのは、ロマンチックな雰囲気を無理につくることではありません。二人ともリラックスでき、相手の反応を確認しやすい状況であることです。雰囲気がよくても、相手が距離を取ったり、緊張したりしているなら、無理に進めないことが大切です。③デートの帰り際楽しい時間を過ごし、お互いに「また会いたい」という気持ちが伝わっているなら、帰り際に気持ちを言葉で伝えるのもおすすめです。「今日は本当に楽しかったです。もっと仲良くなれたらうれしいです」まずはこうした言葉で好意を伝え、相手の反応を確かめましょう。ハグなどをしたい場合も、相手が望んでいるかを確認してからにしてください。NG① デートの回数だけで判断する「3回目のデートだから手をつないで当然」と考えるのは間違いです。女性はまだ相手を見極めているかもしれません。回数ではなく、関係性と本人の意思を大切にしましょう。NG② 突然、手や肩に触れる会話中にいきなり肩を抱く、腰に手を回す、手を強く握るといった行為は、女性を驚かせたり、不快にさせたりする可能性があります。相手の反応を確かめ、必要なら言葉で確認すること。これが基本です。NG③ 女性が断りにくい状況をつくる車内や密室、帰宅が難しい場所などでスキンシップを迫るのは避けましょう。女性がいつでも断れて、自分の意思で帰れる環境を大切にしてください。NG④ 断られたのに何度も迫る「恥ずかしがっているだけだろう」「本当は嫌じゃないはず」と勝手に解釈するのは危険です。断られたり、迷っている様子があったりしたら、いったん引きましょう。「わかりました。気にしないでください」と伝えられる男性は、相手に安心感を与えます。NG⑤ スキンシップで好意を確かめようとする手をつないでくれるかどうかだけで、女性の本気度を測るのはおすすめできません。好意があってもスキンシップには慎重な女性もいます。会話、連絡、デートへの姿勢、結婚に向けた話し合いなど、複数の要素から関係性を判断しましょう。女性の態度から気持ちを推測することはできますが、表情や行動だけで同意を判断することはできません。女性の様子 男性が意識したい対応笑顔で会話が続き、女性からも距離を縮めてくる 好意の可能性はある。焦らず言葉で確認する緊張している、反応が曖昧 急がず、今までどおり会話を楽しむ手を引っ込める、距離を取る すぐにやめて、相手のスペースを尊重する「まだ早い」と言われる 素直に受け止め、無理に説得しない女性から手をつなぐ提案がある うれしい気持ちを伝え、無理のない範囲で応じる注意したいのは、女性が笑っているからといって、必ずしもスキンシップを望んでいるわけではないということです。相手を困らせないために笑顔で対応する人もいます。迷ったら、触れる前に聞く。相手がためらったら、進めない。この2つを徹底するだけでも、不要な誤解やトラブルを防ぎやすくなります。「自分から手をつなぐのは苦手」「断られたらどうしよう」と考えて、何もできなくなる男性もいるでしょう。しかし、スキンシップを急ぐ必要はありません。大切なのは、自分の好意を言葉や行動で少しずつ伝えることです。例えば、次の3つを意識してみてください。好意を言葉で伝える「今日も会えてうれしいです」「一緒にいると落ち着きます」など、具体的に伝える。女性の気持ちを聞く「僕はもっと仲良くなりたいと思っています。あなたはどう感じていますか?」と、関係の進み方について話し合う。相手のペースを尊重する自分の希望だけを優先せず、女性が安心できる速度で関係を深める。例えば、男性が「手をつなぎたいけれど、嫌がられたら怖い」と悩んでいるなら、こんな言い方もできます。「少しずつ距離を縮めていけたらうれしいです。手をついでも大丈夫ですか?まだ早いと思ったら、遠慮なく言ってくださいね」この言葉には、好意だけでなく、相手の意思を尊重する姿勢も表れています。もちろん、言葉が丁寧なら必ず受け入れてもらえるわけではありません。それでも、相手の答えを尊重することは、結婚相手としての信頼を築くうえで重要です。婚活では、恋愛感情と結婚相手としての信頼を、少しずつ育てていくことが大切です。男性の中には「いつまでも手をつながないと、女性に男として見られなくなるのでは?」と心配する方もいます。確かに、好意をまったく表現しなければ、女性が不安を感じることはあるでしょう。しかし、好意を示す方法はスキンシップだけではありません。次のデートを自分から提案する。女性の話を覚えておく。結婚観について真剣に話し合う。楽しかった気持ちをきちんと伝える。こうした行動も、女性にとっては大切な愛情表現です。そして、お互いがスキンシップを望んでいると確認できたときに、自然に距離を縮めていけばよいのです。結婚相手を探す婚活だからこそ、相手の気持ちを尊重できる男性であることが、長く信頼し合える関係につながります。婚活の相談したいと思われた方は、まずは無料相談で!オンラインからでも結構です。まずは、あなたのご希望からお聞かせください。しっかりと素敵な未来を一緒に掴みましょう!無料カウンセリングはこちら(王寺本店&奈良支店) オンラインで全国対応しています。 https://konkatu-smile.jp/contact/ 👈ここをクリック奈良と王寺の結婚相談所 婚活のことなら 婚活サポートスマイルTEL0745-31-5850📨info@konkatu-smile.jpスマイルはIBJAWARD(全加盟店受賞率10~13%)を11期連続受賞している優良店ですのでご安心下さい。11期連続は奈良県でスマイルだけ!毎月何度でもご相談可能な結婚相談所です!
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