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~5月もご成婚ラッシュ継続中~登録当初より、とても人気だった『40代後半男性』と清楚美人『40代後半女性』のご成婚です^^まずはお二人からのご依頼をいただき、光栄なことに『婚姻届けへのサイン』をさせていただきました!出会ってから入籍するまでのお二人のナレソメ話で、インタビューは大いに盛り上がりました。周りの誰もが羨むほどの美男美女です!交際時は週に1度のデートを欠かさず、自分の気持ちをしっかりと伝え合い、安心感とお互いへの信頼を積み重ねた大人の交際でしたね。インタビュー中は、終始二人で顔を見つめ合いながら、お互いの話にしっかりと耳を傾け共感するお姿に、カウンセラーとしても大変心が温まる幸せな時間となりました。大好きな徳島で暮らす新しいご家族の誕生です(^^)/これから思う存分、幸せになってくださいね!ずっと応援しております!!☆公式Youtube(会員様 活動イメージ) https://youtu.be/H_2cYiVYQ3E ☆公式ホームページ https://www.ens-plus.jp
婚活中の女性に「お相手に求める条件は?」と聞くと、ほぼ必ず出てくる言葉があります。「清潔感がある人」こんにちは!群馬県前橋市を拠点に公務員男性専門の婚活サポートをしている結婚相談所プロマリエの岡田なつです。顔・身長・収入—もちろん大切です。でも、それらが揃っていても清潔感がないと一気に印象ダウンすることも。逆に言えば、清潔感さえあれば「この人、いいな」と思ってもらえるんです。では「清潔感」の正体は何か。服装・髪型はもちろんですが、女性が密かにチェックしているのが「肌の状態」です。テカリ・くすみ・肌荒れがあると、どんなにおしゃれをしていても「なんかちょっと…」という印象につながりやすい。反対に、肌が整っているだけで「自己管理できてる人」という好印象に。特別な美肌じゃなくていい。「ちゃんとケアしてるな」と伝わるだけで十分です。公務員男性はスーツや髪型には気を使っていても、スキンケアまでは意識したことがない方が多いです。でも婚活の場では、相手はあなたを「将来のパートナー候補」として見ています。肌のコンディションは、その判断材料のひとつになっているのです。👉公式LINEから相談する https://lin.ee/Npr4iCo 「時間がない」「何を買えばいいかわからない」そんな方でも大丈夫です。必要なステップはたった3つ。①洗顔朝と夜、泡で優しく洗うだけでOKです。ゴシゴシ洗いはかえって肌荒れの原因になるので注意。②保湿洗顔後はすぐに化粧水&乳液かオールインワンジェルを。続けやすいものを選ぶことが何より大切です。③日焼け止め紫外線は肌の老化・くすみの最大の原因。BBクリーム兼用タイプなら時短にもなります。この3ステップ、慣れれば朝3分・夜3分で完了します。アイテムはドラッグストアのメンズ向けで十分。月1,000〜2,000円の投資で印象が変わるなら、婚活においてこれほどコスパのいいものはありません。実際にプロマリエでも、スキンケアを始めてから「清潔感がある」と言われるようになった会員さんの声が届いています。肌が整うと自信が生まれ、表情が変わり、相手への印象が変わります。スキンケアは、婚活における最初のスイッチです。まずは今夜の洗顔と保湿から、始めてみてください。群馬・前橋で婚活をお考えの公務員男性の方、ぜひ一度プロマリエにご相談ください。初回相談は無料です。👉無料相談はこちら https://promarie.net/contact/ 👉公式LINEから相談する https://lin.ee/Npr4iCo 👉関連記事結婚相談所って高い?合わなかったら?婚活を始める前に知っておきたいこと https://promarie.net/2026/04/07/sitteokitai/ 元県警警察官が、なぜ婚活カウンセラーに? https://promarie.net/2026/04/07/jikosyoukai/ 30代後半で婚活を始めた公務員男性の、1ヶ月の変化 https://promarie.net/2026/04/18/1kagetu/ 群馬のヒゲ濃い公務員男性がヒゲ脱毛で差をつける方法 https://promarie.net/2026/05/18/higekoi/
突然ですが、皆さんに質問です。人間の「鼻の穴」って、どうして2つあるかご存じですか?「顔の左右のバランスを取るため?」「匂いをより多く嗅ぎ分けるため?」もちろんそれもありますが、実は私たちの生命維持に関わる、もっと驚くべき「合理的で科学的な理由」が隠されているんです。今日は、一見なんの繋がりもなさそうな「鼻の穴の科学」から紐解く、長続きするパートナーシップ『理想の夫婦関係』のお話をしたいと思います。婚活のゴールが見えなくなってしまった時や、パートナーとの関係作りに悩んでいる方に、ぜひ読んでいただきたいと思います。実は私たち人間は、左右の鼻の穴を常に両方同じように使って呼吸しているわけではありません。自律神経の働きによって、数時間おきに「メインで呼吸を頑張る穴」と「お休みする穴」を、無意識のうちに切り替えているのです。医学用語でこれを「鼻(ネーザル)サイクル」と呼びます。なぜ、わざわざ片方を休ませる必要があるのでしょうか?それは、「乾燥」から身を守るためです。鼻の重要な役割は、吸い込んだ空気を加湿・加温し、ホコリやウイルスを防ぐフィルターになること。もし穴が1つしかなく、24時間ずっと連続で呼吸し続けたらどうなるでしょう?鼻の中は乾燥してカラカラになり、粘膜が傷ついてあっという間に風邪をひいてしまいます。だからこそ、私たちの体は2つの穴を持ち、片方が全力で働いている間にもう片方を休ませ、水分を補給して潤いを回復させるという、見事な「シフト制」を組んでいるのです。この仕組みを知った時、私は深く感動してしまいました。これって、長く寄り添い合う夫婦の姿にそっくりだと思いませんか?結婚生活は、何十年も続く長い長いマラソンです。楽しいことばかりではなく、仕事のプレッシャー、人間関係の悩み、子育てや家族のトラブルなど、息が詰まるような出来事もたくさん起こるでしょう。そんな時、自分が仕事や人間関係で疲れて「お休みモード」のときは、パートナーが「メイン」になって支えてくれる。逆に相手が弱っているときは、自分が頑張って呼吸(生活)を回す。そんな風に、自然と交代で支え合って「乾燥(心の枯渇)」を防ぐことができる関係性。どちらか一方が常に100%の力で引っ張り続けるのではなく、お互いの状態を見極めながら「今は私がメインで頑張るわね」「今はあなたが休んでね」とバトンを渡し合える相手を見つけることこそが、婚活の本当のゴールなのかもしれません。そして、この「鼻サイクル」の素晴らしいところはもう一つあります。それは、休んでいる側の穴はただサボっているわけではなく、「潤いを取り戻すための大切な時間」を過ごしているということです。ここから学べるのは、お互いの時間を尊重し合うことの大切さです。相手が仕事や趣味に没頭している時、あるいは一人でリフレッシュしたい時は、無理に介入せず「集中時間」としてそっと見守る。つまり、相手が「メイン」で呼吸をしている時は、自分は自分のペースで過ごし、相手の邪魔をしない「自立」が必要です。夫婦だからといって、24時間ずっと同じペースで、同じ空気を吸い続ける必要はないのです。でも、二人一緒の時は、とことん甘え合う。外の世界で戦い、メインの呼吸を頑張って少し心がカサカサになってしまったら、二人の安全な空間に戻ってきて、思い切り相手に寄りかかって潤いを補給する。それぞれの個人の時間をしっかり尊重し合えるからこそ、一緒にいる時間の「甘え」がより深く、温かいものになります。「自立」して相手の時間を尊重できる強さと、二人きりの時に見せる「依存(甘え)」のギャップ。お互いの存在そのものが、乾いた心を優しく満たす加湿器のような役割を果たす。これこそが、メリハリのある最強のパートナーシップだと思うのです。婚活をしていると、どうしても相手の年収、外見、年齢、趣味が合うかどうかといった「わかりやすい条件(スペック)」ばかりに目がいってしまいがちです。もちろんそれらも大切ですが、何十年も一緒に生きていく上で本当に必要なのは、「この人と、人生の『鼻サイクル』をうまく回していけるだろうか?」という視点ではないでしょうか。・自分がボロボロに疲れた時、安心して「お休みモード」になれる相手か?・相手が弱っている時、自分が「メイン」になって支えたいと心から思えるか?・お互いの一人時間を尊重しつつ、二人の時は素直に甘え合えるか?完璧なスーパーマンを探す必要はありません。自分と同じペースで走り続ける人を探す必要もありません。必要なのは、あなたが休みたい時に自然とメインに立ってくれて、一緒に心の潤いを保ち続けられる人です。今、ご自身の鼻のすぐ下に指を当てて、ゆっくり息を吐き出してみてください。左右どちらか一方の息が強く出ているはずです。「あ、今はこっちが休んで、潤いを補給しているんだな」そう感じたら、それはあなたが無意識に自分自身を労わっているサインです。そんな風に、お互いを自然に労わり合い、交代で支え合える。あなたにとっての「もう片方の鼻の穴」になってくれるような素敵なパートナーを、共に探していきましょう!▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
婚活を始めようと思ったとき、最初にぶつかる壁があります。「マッチングアプリにしようか、結婚相談所にしようか」どちらも気になるけれど、違いがよくわからない。費用のことも心配だし、そもそも自分にどちらが合っているのかもわからない。そんなふうに迷っている方は、思いのほかたくさんいます。今回は仲人である私の目線から、できるだけフラットに整理してみます。この記事を読み終わる頃には、「自分はどっちに向いているか」がきっとわかるはずです。━━━━━━━━━━━━━━━━━━まず、2つの違いをざっくり比較━━━━━━━━━━━━━━━━━━細かい説明の前に、大きな違いを整理しておきます。【費用】マッチングアプリ:月額数千円〜結婚相談所:入会金+月会費(数万円〜)【サポート】マッチングアプリ:基本的にすべて自分で行う結婚相談所:仲人がプロフィール・お見合い・交際をサポート【相手の真剣度】マッチングアプリ:さまざま(気軽な出会い目的の方も多い)結婚相談所:全員が身元確認・独身証明済み=結婚前提費用だけ見るとアプリが安く見えますが、時間・メンタルのコストまで含めると話が変わってきます。この点は後ほど詳しく触れます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━マッチングアプリが向いている人━━━━━━━━━━━━━━━━━━まず気軽に始められる、というのが一番の魅力です。スマートフォンさえあれば今日からでも動き出せて、自分のペースで進められます。ただし、プロフィールの作成から相手へのメッセージ、日程の調整まで、すべて自分でこなす必要があります。相手の真剣度もさまざまで、出会いの数は多くても「結婚を前提に」という温度感が揃っていないこともあります。以前、アプリから婚活を始めた会員さんがこんなことを話してくれました。「最初はいいねがたくさん来て楽しかったけど、1年経っても全然進まなくて。何をしているんだろうって、だんだん虚しくなってきた」。アプリは入口としては優秀ですが、ゴールまで走り切るには、それなりのエネルギーが必要です。こんな方に向いています。・まず婚活というものに慣れてみたい・自分のペースでゆっくり動きたい・広く出会いを探したい━━━━━━━━━━━━━━━━━━結婚相談所が向いている人━━━━━━━━━━━━━━━━━━入会時に身元確認や独身証明が必須なので、関わる全員が「結婚を真剣に考えている」という前提で動いています。これはアプリとの決定的な違いです。プロフィール作成からお見合いのセッティング、交際中のフォローまで、仲人がそばでサポートします。費用はアプリより高くなりますが、「仲人に相談しながら進めることで、迷う時間が格段に減った」とおっしゃる方が多いです。特に印象に残っているのは、アプリを2年間続けた後に相談所へ来た30代の方です。「アプリでは何百人と話したのに、なぜか結婚まで進まなかった。相談所に入って3ヶ月で真剣交際になりました」。真剣度が揃った環境は、それだけで大きな力になります。こんな方に向いています。・結婚を具体的なゴールとして考えている・仕事が忙しく、婚活に使える時間が限られている・アプリをしばらく使ったけれど、なかなか前に進まなかった━━━━━━━━━━━━━━━━━━自分はどっち?3つのチェックリスト━━━━━━━━━━━━━━━━━━迷っている方は、次の3つに答えてみてください。Q1.婚活にかけられる時間は、週にどのくらいありますか?→十分ある →アプリでも十分動ける→あまりない →相談所のサポートが力になるQ2.今の婚活に「誰かに相談したい」と感じることがありますか?→ほとんどない →自分のペースで進めるアプリが向いている→よくある →仲人のいる相談所が安心Q3.婚活を始めてから、どのくらい経ちますか?→これからor始めたばかり →まずアプリで感覚をつかむのもあり→1年以上経つのに進んでいない →環境を変えるタイミングかもしれない2つ以上「相談所寄り」の答えになった方は、一度話を聞いてみることをおすすめします。━━━━━━━━━━━━━━━━━━どちらが「正解」ではなく、今の自分に合うかどうか━━━━━━━━━━━━━━━━━━アプリと相談所、どちらが優れているという話ではありません。大切なのは「今の自分の状況と気持ちに、どちらが合っているか」です。婚活に慣れたい段階なのか、もう本気で動き出したいのか。時間に余裕があるのか、サポートが必要な状況なのか。その答えによって、最初の一歩は変わってきます。もし「自分はどっちだろう」と迷っているなら、一度誰かに話してみることが、意外と近道だったりします。━━━━━━━━━━━━━━━━━━こんな方も、まずはお気軽にどうぞ。・婚活を始めたいけれど、何から手をつければいいかわからない・アプリは使っているけれど、なかなか前に進まない・相談所に興味はあるけれど、費用や雰囲気が不安ふたりの扉では、無料カウンセリングを行っています。アプリか相談所かの迷いから、婚活の方向性そのものまで、あなたのお話をとことんお聞きします。まずは気軽にご相談ください。ふたりの扉
東京・新宿の結婚相談所「婚活サロンmarriagepro(マリッジプロ)」です。※【IBJAWARD®︎2021〜2025】受賞結婚相談所今回は「仮交際で距離が縮まらない理由」について解説します!お見合いでは感じが良かった。仮交際にも進めた。デートも2回、3回と重ねた。それなのに、最後はいつもこう言われてしまう。「良い方なのですが、決め手に欠けました」「友達以上の関係に感じてしまいました」「嫌なところはないのですが、結婚相手としては違う気がしました」婚活をしている方にとって、かなりつらいお断り理由だと思います。はっきり嫌われたわけではない。大きな失敗をした覚えもない。むしろ、失礼のないように丁寧に接してきた。それなのに、なぜか仮交際で距離が縮まらない。20代30代専門の新宿の結婚相談所、婚活サロンmarriageproでも、このご相談はとても多いです。特に真面目な方ほど、仮交際中に「嫌われないように」と考えすぎてしまいます。その結果、会話が丁寧すぎる、質問が無難すぎる、自分の感情が見えにくい、好意が伝わらない。そして、いつまでもお見合いの延長のような空気になってしまうのです。今回は、仮交際で距離が縮まらない原因と、3回目デート前後で関係を止めないための考え方を、結婚相談所の現場目線でお伝えします。最初に大事なことをお伝えします。仮交際で距離が縮まらない原因は、敬語かタメ口かだけではありません。むしろ、言葉遣いそのものは本質ではないことが多いです!敬語のままでも、距離が縮まる人はいます。タメ口になっても、距離が縮まらない人もいます。大切なのは、言葉を崩すことではなく、関係の温度を少しずつ上げることです。仮交際でよくあるのが、いわゆる「3回目の壁」です。1回目は、お見合い後の初デート。2回目は、もう少し知るためのデート。3回目あたりで、「この人ともう少し進めたいか」「真剣交際を考えられるか」が少しずつ見えてきます。ここで止まってしまう方の多くは、性格が悪いわけではありません。むしろ、礼儀正しくて、優しくて、相手に気を遣える方が多いです。ただ、婚活では「失礼がないこと」と「距離が縮まること」は別です。仮交際で距離が縮まらない方は、会話がずっと丁寧すぎることがあります。たとえば、「お休みの日は何をされているんですか?」「お仕事はお忙しいですか?」「ご趣味は何ですか?」「ご家族とは仲がよろしいんですか?」もちろん、悪い質問ではありません。お見合いや初回デートでは必要な会話です。ただ、3回目デートでもこの温度感のままだと、お相手はこう感じやすくなります。「ちゃんとしているけど、距離が縮まった感じがしない」「毎回、面接みたいで少し疲れる」「悪い人ではないけれど、恋愛感情が湧かない」婚活で怖いのは、嫌われることだけではありません。嫌われていないけれど、選ばれないこともあるのです。仮交際で大切なのは、情報交換だけではありません。どこに住みたいか。仕事を続けたいか。家事はどう分担したいか。子どもを望むか。親との関わり方をどう考えるか。こうした結婚観の確認はもちろん大切です。ただし、それだけを質問形式で確認していくと、会話が条件確認の面談になってしまいます。結婚相談所の活動では、条件のすり合わせも必要です。でも、人は条件だけで心を動かしているわけではありません。「この人といると、少し安心する」「自分のことを話しても大丈夫そう」「この人の前だと、少し素でいられる」この感覚が育っていかないと、仮交際はなかなか前に進みません。ここで、少しデータを見てみます。IBJが公開している「成婚白書2024年度版」によると、2024年の初婚成婚者の代表的な成婚者像は女性34歳、男性36歳です。また、在籍日数は男女合わせた中央値で約9ヶ月、交際日数は約4ヶ月とされています。一方、国立社会保障・人口問題研究所の第16回出生動向基本調査では、夫と妻の平均交際期間は4.3年とされています。つまり、結婚相談所の婚活は、一般的な恋愛結婚よりも短い期間で「知る・深める・決める」を進めていく活動です。これは、焦って決めるという意味ではありません。むしろ逆です。短い期間だからこそ、ただデート回数を重ねるだけでは足りません。毎回のデートで、少しずつ心理的距離を縮める意識が必要になります。仮交際で距離が縮まらない方は、ここを誤解していることがあります。「何回か会っていれば、自然に好きになるはず」「失礼なく接していれば、相手も安心してくれるはず」「敬語を崩すのは、もっと仲良くなってからでいいはず」もちろん、無理に距離を詰める必要はありません。ただ、何もしなければ距離は縮まらないままです。そして、仮交際は何もしないまま様子を見る期間ではありません。仮交際でよくいただく相談に、「敬語って、いつやめればいいですか?」「タメ口にした方が距離は縮まりますか?」「でも馴れ馴れしいと思われたら怖いです」というものがあります。この悩みはとてもよく分かります。ただ、現場で見ていると、敬語をやめたから関係が深まるわけではありません。逆に、ずっと敬語でも成婚まで進む方はいます。大事なのは、敬語をやめることではありません。相手に、「自分に関心を持ってくれている」「一緒にいて緊張しすぎない」「この人の前では少し自然体でいられる」「結婚後の話も安心してできそう」と思ってもらえるかどうかです。たとえば、言葉だけ急にフランクになっても、相手の話を覚えていない。自分の話ばかりしている。好意が伝わらない。結婚後のイメージが見えない。相手の不安に気づけない。これでは、タメ口になっても距離は縮まりません。むしろ、相手によっては「馴れ馴れしい」「距離感が合わない」と感じてしまうこともあります。仮交際で大切なのは、言葉遣いを変えることではなく、安心して話せる空気を作ることです。敬語のままでも、距離を縮めることはできます。たとえば、「今日はありがとうございました」だけではなく、「今日はありがとうございました。〇〇さんと話していると、時間があっという間でした」「楽しかったです」だけではなく、「楽しかったです。前に話していた〇〇の話もできて嬉しかったです」「またお願いします」だけではなく、「またお会いしたいです。次は前にお話ししていた〇〇にも行ってみたいです」敬語でも、十分に温度は伝わります!大切なのは、丁寧語を崩すことではありません。自分の感情を少し添えることです。婚活サロンmarriageproで仮交際のご相談を受けていると、「良い人止まり」になりやすい方には、いくつかの共通点があります。一つ目は、丁寧すぎて人柄が見えないこと。二つ目は、質問はしているのに自分の内面を出していないこと。三つ目は、好意や前向きな気持ちが相手に伝わっていないことです。どれも、本人としては悪気がありません。むしろ、相手に失礼がないようにしている。婚活のマナーを守ろうとしている。軽く見られないように、きちんと接している。だからこそ、難しいのです。仮交際で交際終了になると、多くの方がこう考えます。「何か失礼なことを言ってしまったのかな」「お店選びが悪かったのかな」「LINEの頻度を間違えたのかな」もちろん、そういう場合もあります。ただ、実際には大きな減点がなくても終了になることがあります。なぜなら、結婚相手として見てもらうには、減点を避けるだけでは足りないからです。「ちゃんとしている人」「優しそうな人」「悪い人ではない人」ここまでは行けても、「この人ともう少し話したい」「この人といると安心する」「この人となら結婚後の生活を想像できる」ここまで届かないと、仮交際は止まりやすくなります。婚活では、嫌われない努力だけでなく、安心してもらう努力が必要です。実際に、仮交際3回目まで毎回きちんとお店を予約し、会話も丁寧にしていた方がいました。お相手に失礼なことはしていません。LINEもきちんと返していました。デート中も穏やかでした。それでも、お相手からは、「悪い方ではないのですが、距離が縮まった感じがしませんでした」という理由で交際終了になりました。振り返ると、会話の内容は毎回、仕事、休日、趣味、最近行った場所の確認が中心でした。質問はしている。でも、自分の感情や弱さ、結婚後の温度感があまり見えていない。相手からすると、「私に興味を持ってくれているのか」「誰にでも同じ対応なのか」「この人自身は、どんな結婚生活を望んでいるのか」が分かりにくかったのです。これは、その方の魅力がなかったという話ではありません。魅力が伝わる前に、交際が終わってしまったということです。関係が進んだ方は、会話の中に温度がありました。一方で、仮交際の途中から関係が進んだ方もいます。その方が大きく変えたのは、言葉遣いではありませんでした。敬語は基本的にそのまま。ただ、会話の中に少しだけ感情を入れるようにしました。「それ、素敵ですね」「今日その話が聞けて嬉しいです」「前に話していたこと、覚えていました」「〇〇さんはそういうところが丁寧ですよね」たったこれだけでも、相手の受け取り方は変わります。お相手からも、「前より話しやすくなりました」「自分に興味を持ってくれている感じがしました」という反応が出て、真剣交際に進んだケースもあります。距離を縮めるのは、タメ口ではありません!相手に向けた関心、感情、覚えていること、未来につながる会話です。仮交際で距離が縮まらない原因は、男女で少し見え方が違うこともあります。もちろん全員に当てはまるわけではありません。ただ、現場ではよく見る傾向があります。男性に多いのは、失礼のないように質問を重ねているつもりが、女性から見ると面接されている感じになってしまうケースです。「仕事は忙しいですか?」「休日は何をしていますか?」「家事は得意ですか?」「将来どのあたりに住みたいですか?」一つひとつの質問は悪くありません。ただ、質問に対して共感や感想が少ないまま次の質問に進むと、女性は会話を楽しんでいるというより、確認されている感覚になりやすいです。男性側は「ちゃんと聞いている」と思っている。女性側は「私の答えを受け取ってもらえている感じがしない」と感じている。ここにズレが生まれます。大切なのは、質問の数ではありません。相手の答えに対して、どれだけ反応できているかです。女性に多いのは、ちゃんと受け答えはしているけれど、自分から好意や前向きな気持ちをあまり出さないケースです。もちろん、婚活では慎重になるのが自然です。簡単に好きと言えない。相手の気持ちが分からないまま、自分だけ前のめりになりたくない。その気持ちはよく分かります。ただ、男性側からすると、「楽しんでくれているのかな」「自分に興味があるのかな」「次も会いたいと思ってくれているのかな」が分からず、自信をなくしてしまうことがあります。特に真面目な男性ほど、脈がないと感じると無理に押せません。だからこそ、強い好意表現でなくても、「今日は楽しかったです」「またお話ししたいです」「〇〇さんのお話、聞けて嬉しかったです」くらいは言葉にした方がいいです。好意は重く伝えなくて大丈夫です。でも、何も伝えなければ伝わりません。仮交際で距離が縮まらない方は、お相手に質問はしているのに、自分のことをあまり話していないことがあります。相手のことを知ろうとしている。でも、自分の内側は見せていない。これでは、お相手も本音を出しにくくなります。対人関係の理論である社会的浸透理論では、人間関係は話題の広さと深さを伴う自己開示によって、表面的な段階からより親密な段階へ進むと説明されています。婚活でも、これはとても実感があります。相手にばかり質問していると、会話は面接になります。自分の話ばかりしていると、会話は独演会になります。大切なのは、少し話して、少し聞くことです。最初は、軽い事実で構いません。「休日はカフェに行くことが多いです」「仕事終わりは、家でゆっくりすることが多いです」「最近は自炊を少し頑張っています」これは話しやすい自己開示です。ただ、ここだけだと距離はあまり縮まりません。次に、理由を添えます。「休日はカフェに行くことが多いです。家だと仕事のことを考えすぎてしまうので、少し場所を変えるとリセットできるんです」「最近は自炊を少し頑張っています。結婚後も、全部完璧にではなくても、普段の食事を一緒に楽しめる家庭にしたいなと思っていて」ここまで話すと、その人らしさが見えてきます。ただの趣味の話から、生活観や結婚観につながっていきます。距離が縮まる人は、完璧な自分だけを見せようとしません。たとえば、「実は、初対面だと少し緊張しやすいんです。でも今日は話しやすくて、だいぶ自然に話せています」「仕事ではしっかりしていると言われることが多いんですけど、家ではけっこうのんびりしています」「何でもすぐ決めるタイプではないので、結婚生活ではちゃんと相談しながら決めていきたいです」このくらいの弱みは、重すぎません。むしろ、人間味になります。婚活では、良く見せようとしすぎるほど、相手からすると距離を感じることがあります。完璧なプロフィールよりも、少し素が見える会話の方が、心に残ることは多いです。仮交際が進んできたら、未来の話も必要です。ただし、いきなり条件確認のように聞くのではなく、自分の考えを少し出してから聞くと自然です。たとえば、「私は、結婚後も仕事は続けたいと思っています。ただ、家のことをどちらか一方に寄せるより、得意不得意を見ながら分担できる関係が理想です。〇〇さんは、家事分担ってどんなイメージがありますか?」「将来の住まいは、通勤のしやすさも大事ですが、休日に少し落ち着ける環境もいいなと思っています。〇〇さんは、住む場所で大事にしたいことはありますか?」このように、自分の考えを出してから聞く。これだけで、質問の圧が下がります。沈黙が怖い方ほど、会話を埋めようとします。次の質問を考える。相手が話し終わる前に、別の話題を探す。沈黙にならないように、自分の話を続ける。でも、仮交際で距離を縮めるうえでは、沈黙を全部悪者にしなくて大丈夫です。むしろ、少しの余白があるから、相手も考えたり、本音を出したりできます。たとえば、お相手が仕事の大変さを話してくれたとします。そこで、「そうなんですね。ちなみに休日は何をされるんですか?」とすぐ次の質問に行くと、会話は流れてしまいます。そうではなく、「それは大変でしたね。そこまで頑張ってこられたの、すごいと思います」「その時期って、どうやって気持ちを保っていたんですか?」と、少しだけ感情に寄り添ってから聞く。この違いは大きいです。距離が縮まる会話は、質問の数ではなく、相手の言葉をどれだけ受け取れたかで変わります。仮交際で距離が縮まらない方ほど、デートの時間を会話だけで何とかしようとします。カフェで向かい合う。レストランで向かい合う。毎回、近況報告と質問を繰り返す。これが続くと、どれだけ良い人でも疲れてしまうことがあります。心理学では、繰り返し接触することで対象への好意度や親近感が高まる現象は「単純接触効果」と呼ばれています。婚活でも、長時間のデートをたまにするより、短時間でも会う頻度を少し上げた方が距離が縮まりやすいことがあります。たとえば、2週間に1回、5時間のデートよりも、週1回、1〜2時間のデートの方が、気持ちが途切れにくいことがあります。もちろん、相性や生活リズムにもよります。ただ、仮交際中に間隔が空きすぎると、気持ちが育つ前に温度が下がってしまうことは珍しくありません。特に20代30代の婚活では、仕事も忙しく、同時進行も起こりやすいです。だからこそ、無理なく会える頻度を設計することが大切です。距離を縮めたいなら、ただ食事をするだけでなく、少し生活が見えるデートもおすすめです。たとえば、家具を見る。食器を見る。スーパーを少し歩く。家電量販店に行く。公園を散歩する。商店街を歩く。季節のイベントに軽く立ち寄る。こうしたデートでは、自然に生活観が出ます。「こういうソファ、落ち着きますね」「食器はシンプルな方が好きです」「休日にこういう場所を歩けるの、いいですね」「買い物はまとめ買い派ですか?」結婚観を面接のように聞かなくても、未来の暮らしを想像しやすくなります。仮交際で距離が縮まらない方は、会話内容だけを変えようとしがちです。でも実際には、デートの場所を変えるだけで、会話の質が変わることがあります。真面目な方ほど、好意を出すことを怖がります。「重いと思われたらどうしよう」「まだ仮交際なのに、好意を出しすぎたら引かれるかも」「相手の気持ちが分からないから、自分からは言えない」その気持ちはよく分かります。ただ、好意をまったく出さないままだと、お相手も不安になります。「私に興味があるのかな?」「誰にでも同じ対応なのかな?」「交際希望を出してくれているけど、温度感が分からない」婚活では、強い告白のような言葉でなくても大丈夫です。「今日お会いできて嬉しかったです」「〇〇さんと話すと、いつも時間が早いです」「次もまたお会いしたいと思っています」「前に話していた〇〇、覚えていました」このくらいでいいのです。好意は、重く伝える必要はありません。でも、何も伝えなければ伝わりません。距離を縮めるうえで、とても大切なのが「前回の話を覚えていること」です。「前にお好きだとおっしゃっていたお店、調べてみました」「この前、忙しいとおっしゃっていましたが、少し落ち着きましたか?」「〇〇がお好きだと聞いていたので、今日ここいいかなと思いました」これは、かなり好印象です。なぜなら、あなたに関心がありますが自然に伝わるからです。婚活では、気の利いた会話をしようとするより、相手の話を覚えている方が距離が縮まることがあります。仮交際で距離が縮まらないとき、一人で悩みすぎる方がいます。「敬語を崩していいのかな」「お相手は自分のことをどう思っているのかな」「次のデートで踏み込んでいいのかな」「真剣交際を意識しているのは自分だけかな」こういうとき、結婚相談所の強みは担当カウンセラーがいることです。自分で聞きにくい温度感は、担当者経由で確認できることがあります。たとえば、「お相手は次回も前向きですか?」「距離感を少し崩しても大丈夫そうですか?」「真剣交際に向けた温度感はありますか?」「何か不安に感じている点はありそうですか?」これを直接本人に聞くと重くなることもあります。でも、相談所間で確認すれば、関係を壊さずに状況を把握できる場合があります。婚活サロンmarriageproでは、仮交際中のサポートをとても大切にしています。お見合いが成立すること。仮交際に進むこと。デートの予定が入ること。もちろん、どれも大切です。ただ、本当に難しいのはここからです。仮交際で距離が縮まらない。LINEの温度感が分からない。次回のデートで何を話せばいいか迷う。真剣交際に進みたいけれど、相手の気持ちが分からない。こうした場面で、一人で判断し続けるのは簡単ではありません。marriageproでは、仮交際中に以下のようなことを一緒に整理しています。デート後の振り返り。LINEの温度感確認。次回デート内容の相談。お相手相談所への温度感確認。真剣交際に進む前の懸念点整理。好意の伝え方や距離感の調整。特に、20代30代の婚活はスピード感もあります。迷っている間に、お相手の温度が下がってしまうこともあります。逆に、焦って踏み込みすぎて、相手を不安にさせてしまうこともあります。だからこそ、一人で抱え込まず、早めに相談してほしいのです!では、具体的に3回目デートでは何を意識すればいいのでしょうか。3回目デートで、あれもこれも確認しようとしなくて大丈夫です。むしろ、目的は一つでいいです。たとえば、「相手の話を一つ深く聞く」「自分の結婚観を少しだけ話す」「前回の話を覚えていることを伝える」「今日会えて嬉しい気持ちを言葉にする」「次につながるデートの話をする」このくらいです。ここで大切なのは、敬語を崩すことではありません。相手に、「自分に関心を持ってくれている」「一緒に未来を考えようとしてくれている」「今日の時間を大切にしてくれている」と感じてもらうことです。全部を一度にやろうとすると、会話が重くなります。仮交際は、詰め込みではなく積み重ねです。3回目デートでは、質問の上手さよりも、リアクションの温度が大事です。「そうなんですね」だけで終わらせず、「それ、すごく分かります」「今の話、聞けてよかったです」「そういう考え方、素敵ですね」「私も少し似ているところがあります」と、自分の感情を少し乗せる。これだけで、会話はかなり変わります。デート後のLINEも大切です。単に、「今日はありがとうございました。楽しかったです」だけでも悪くはありません。でも、少し距離を縮めたいなら、「今日はありがとうございました。〇〇のお話が聞けて、前より少し〇〇さんのことを知れた気がして嬉しかったです」「今日の〇〇、すごく楽しかったです。次は前に話していた〇〇にも行ってみたいです」このように、今日の会話と次回をつなげるといいです。「楽しかった」だけで終わらせず、『あなたとだから楽しかった』が少し伝わるようにする。ここが大切です。婚活サロンmarriageproでは、20代30代の方を中心に、プロフィール作成やお見合い対策だけでなく、仮交際中の距離感、LINE、デート内容、真剣交際への進め方まで一緒に整理しています。「仮交際には進むのに、なぜか3回目前後で終わってしまう」「良い人止まりと言われる理由が分からない」「敬語をやめるタイミングばかり気にしてしまう」「何回会っても会話が形式的になってしまう」「LINEやデート後の振り返りを一人で判断するのが不安」そんな方は、一度ご相談ください。仮交際で終わってしまう原因は、魅力不足ではなく進め方のズレであることも多いです。婚活は、ただ出会いを増やすだけではありません。出会った方と関係を育てる力も大切です。そして、その力は後天的に身につけられます。次の仮交際では、失礼のない人で終わるのではなく、もう少し一緒にいたい人を目指していきましょう。婚活サロンmarriageproは、新宿にある20代30代専門の結婚相談所です。仮交際で距離が縮まらない理由を、一緒に整理していきます。20代30代の成婚に強い新宿の結婚相談所婚活サロンmarriageproIBJAWARD®2021〜2025受賞●無料相談https://prop-p.com/counseling/
皆さま、こんにちは。今日は、昨年11月に成婚退会された女性会員様の、まるでドラマのようなお話をご紹介します。お顔出しはNGなので、最高に幸せそうな笑顔をお見せ出来ないのが本当に残念ですが…。彼女の婚活期間は、なんとわずか3ヶ月!ですが、その3ヶ月の間には、じつは「1度は仮交際が終了する」という大きな試練がありました。お互いにどうしても忘れられずそこからキセキの復縁。そして、お互いがなくてはならない存在へと突き進む『大恋愛』となり、あっという間のスピード入籍、新居、結婚式も行われました。そんな彼女からもリアルな成婚アンケートををお届けします!💝成婚アンケート💝ℚ1:婚活を始めたきっかけは?・兄の結婚を機に、私も自分の家族が欲しいと思ったのがきっかけです。ℚ2:なぜ結婚相談所を選んだのですか?・マッチングアプリなども考えましたが、友人たちからあまり良い噂を聞かなかったので、真剣な交際ができる結婚相談所を選びました。ℚ3:活動中で印象に残っているエピソードやカウンセラーとの思い出は?・どうしようもない時や、自分でも何を悩んでいるのか分からなくなってしまった時は、いつも森脇さんに親身に相談に乗っていただきました。夜分遅くになったり、長時間になる時もありました。ℚ4:お二人の出会いから成婚までの思い出は?・デートで行ってみたかった場所にたくさん連れて行ってもらい、楽しい会話の時間がとても印象に残っています。食事の際も、いつも美味しいお店をリサーチして連れて行ってくれた記憶ばかりです。ℚ5:お相手にキュンとしたことは?・行く場所や、その場でのリサーチ力がとにかくすごいです!基本的にはいつもスマートにエスコートしていただいていたので、デートの度にキュンとしていました。ℚ6:これから婚活を始める方へのメッセージ・未来は未知数ですし、行動をしなければ何も変わらなかったと思います。他の人の成婚体験談を読んで「羨ましいな…」と思うことも多々ありましたが、諦めなければ必ず答えはでます。是非婚活を始めて、皆さんも幸せになってほしいです!🤗仲人からの贈り言葉🤗相談の中でぶつかり合うこともあったけれど、最後は最高の幸せを掴みとって笑顔で旅立っていった彼女。いま、とても幸せに暮らしている報告を聞くことができて私も胸がいっぱいです。婚活って、きれいごとばかりじゃないし、マニュアル通りにいかないことの連続です。でも彼女のように「絶対に幸せになる!」と決めて、諦めなければ、思わぬところで運命の糸がスルスルと繋がっていくものです。彼女のこれからの未来が、もっともっと幸せで満たされますように。本当におめでとう!!!婚活にお悩みのあなた!!まずは無料カウンセリング🎶お気軽にお問い合わせくださいね💕岸和田市結婚相談所💒✨MtoM✨代表森脇美保📞08042381887📩mtom.honu@gmail.comLINEIDmiporin18 https://www.konkatsu-mtom.jp https://www.instagram.com/mtom_miho_moriwaki
お見合い中は楽しく話せた。笑顔もあった。会話も途切れなかった。婚活では、このようなことがよくあります。実は男性は、会話中だけで判断しているわけではありません。会話が終わった後に、を静かに考えています。その時に大切なのは、完璧な会話力ではありません。相手への興味、自然な受け答え、そして余韻です。お見合いは面接ではありません。結婚相手として、また会いたいと思ってもらえる時間にすることが大切です。成婚が近い人ほど、会話の内容よりも
36歳男性会員様のご成婚退会のお祝い会をしました💍なんとペアルックで来てくださって、2人の幸せそうな姿にキュン💓1年で結婚出来なかったら独身のままで良いですと言っていた半年前では考えられないです!!とこの濃い半年間を振り返り、プロポーズの裏話などもしてほっこりな時間でした🌸とってもお似合いなお二人🥹これからの生活も楽しみですね💕末永くお幸せに..💓ご成婚アンケートもいただき、お写真の許可もいただきましたので、ストーリーからシェアさせていただきます🙆♀️この度は婚活卒業、そしてご成婚おめでとうございます💓💓□そもそも出会いがない□結婚したい人と出会えずに困っている□真剣に結婚を考え始めた方□今のアプリや相談所での婚活がうまくいっていない方□恋愛経験が少なく前に進めない方□交際が長続きしない・自然消滅しがちな方□仕事が忙しいので効率的に婚活したい方□とにかく早く結婚して幸せになりたい方上記のお悩み全てモカマリッジで解決します🤎出会い〜交際〜プロポーズ成婚まで親身にサポートします❣️同世代仲人と二人三脚で婚活しませんか?■−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−■モカマリッジ20代30代専門の婚活・結婚相談同世代仲人と二人三脚婚活!<大府・東浦・刈谷・東海・知多周辺>@mokamarriage https://mokamarriage.com ■−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−■#モカマリッジ#結婚相談所#婚活#IBJ加盟店#大府婚活刈谷婚活知多婚活知多半島婚活東海市婚活愛知婚活名古屋婚活出会いがない結婚したい真剣婚活婚活女子20代婚活30代婚活アラサー婚活お見合い婚活初心者婚活スタート自分磨き理想のパートナー恋愛相談出会いはタイミング幸せになりたい前向き婚活独身女性
婚活をしている20〜30代男性から、実はかなり多く聞く悩みです。年収や職業、清潔感。いわゆる“スペック”は、確かに婚活市場では大切です。ただ、それはあくまで「会う前の書類選考」。実際に会ってから女性が見ているのは、また別のポイントです。今日は、婚活中の女性側として実際に感じたことや、仲人として現場で見てきたことも踏まえて、「ちゃんとしてるのに交際終了してしまう男性の共通点」についてお話しします。婚活でよくある女性側の相談があります。「すごく良い人なんです。でも、一緒にいるとなんだか疲れてしまって…」実はこれ、かなり多いです。清潔感もある。仕事も真面目。会話も頑張ってくれている。なのに、なぜか“また会いたい”にならない。理由はシンプルで、女性は最終的に「この人と一緒にいる時の自分」を見ているからです。緊張するか。気を遣いすぎるか。自然体でいられるか。つまり大切なのは、減点されない清潔感だけではなく、「居心地の良さ」。ここで差がつきます。特に仕事ができる男性ほど、無意識に“面接モード”になってしまうことがあります。沈黙を埋めようと頑張る会話をリードしようとする正解の返答を探す相手の情報を収集しようとするでも女性側からすると、これが“面接されている感覚”になってしまうことがあります。例えばこんな返し。「へぇ、そうなんですねー」→深掘りがなく会話が広がらない「それってどういう業界なんですか?」→情報収集っぽくなりやすいもちろん悪いわけではありません。ただ、“感情”ではなく“情報”の会話になりやすいんです。女性が求めているのは、正しい受け答えよりも、「感情を共有してくれること」。「それ絶対大変ですよね(笑)」「え、楽しそう!」「なんかその時の顔、すごい嬉しそうですね」こういう返しには、“感情への共感”が入っています。すると女性は、「この人、ちゃんと私を見てくれてる」と感じやすくなります。婚活では、しっかりしている男性ほど、「弱みを見せてはいけない」と思いがちです。でも実際は逆で、少し人間味が見えた時に、一気に距離が縮まることがあります。例えば以前、・字がすごく下手・雷や大きな音が苦手という話を自然にしてくださった男性がいたのですが、「意外と可愛いな」と感じたのを覚えています。逆に、ずっと完璧に振る舞われると、女性側も気を張ってしまう。“隙”は、相手が安心して近づける余白でもあります。婚活中、自分語りが多い男性に会うこともありました。たくさん話してくれるのはありがたい。でも、ずっと一方的に話されると、正直かなり疲れてしまうんです。逆に、・ゆっくり頷きながら聞いてくれる・深掘りしながら話を聞いてくれる・適度に目を見てくれるそんな男性とは、自然と「また会いたいな」と感じました。女性は、“楽しませてもらったか”以上に、“安心して話せたか”をすごく見ています。逆に言えば、特別な恋愛テクニックが必要なわけではありません。女性は、「安心して自然体でいられるか」を見ています。だから、穏やかに話を聞いてくれる男性は選ばれやすい。おすすめは、「3:7」の意識です。・3割:自分の話やアプローチ・7割:相手の話を深掘りしながら聞くこのバランスになるだけで、女性側の居心地はかなり変わります。婚活で最後に選ばれるのは、“すごい人”ではなく、「一緒にいて安心できる人」。あなたのスペックや努力は、決して無駄ではありません。だからこそ、そこに少しだけ“居心地の良さ”が加わくと、婚活は大きく変わります。まずは次のお見合いで、「相手の感情に共感する」ことだけ意識してみてください。きっと会話の空気が変わるはずです。婚活の悩みやご相談はお気軽にどうぞ🕊️○●━━━━━━━━━━━・・・‥‥……結婚相談所ルミナスシード[公式LINE] https://lin.ee/nZbncuG (@524obpwc)[Mail] luminous.seed.konkatsu@gmail.com[拠点]神奈川県相模原市(全国オンライン対応可)……‥‥・・・━━━━━━━━━━━●○
こんばんは!コミュニケーションに特化した結婚相談所、ライフデザインの伯耆原享子(ほうきばらたかこ)です。仮交際3回目のデートをして、お相手のことが「もう大好き」「絶対この人」。そう、気持ちが一気に盛り上がっている男性、本当に多いです。「もうこの人以上の人はいない!」「早く真剣交際に進みたい!」その気持ち、すごく分かります。でも、ちょっと待ってください。その気持ちのまま勢いで真剣交際に進むと、後で「あれ、こんなはずじゃなかった…」となるケースが、本当によくあるんです。真剣交際は、お相手1人と結婚を前提に向き合う期間。仮交際のような同時並行はできません。だからこそ、進む前に、自分の中で必ず確認しておいてほしいことがあります。今日は、お相手への質問ではなく、ご自身に問いかけてみてほしい3つのことを順番にお話ししますね。1つ目は、ご自身の中で「絶対譲れない条件」が言葉になっているかです。・子供を希望するかどうか(絶対?・できれば?・いつ頃?)・結婚後に住む場所(賃貸?持ち家?)・共働きか、専業主婦を希望するか・ご両親との関係(同居?近居?距離あり?)・結婚後のお金の管理これ、頭の中で「なんとなく」ある状態だと、お相手と擦り合わせができません。「いやでも、特に強いこだわりはないんですよね」そう感じる方も多いと思います。ただ、結婚は具体的な生活です。「こだわりがない」と思っているうちは、実は自分の理想を言葉にできていないだけだったりします。そのまま真剣交際に入って、お相手から「結婚後は私の地元に住みたい」と言われた時、初めて「あ、自分は今のエリアを離れたくないんだ」と気づく。こういうことが、本当によくあるんです。ですから、真剣交際に入る前に、紙に書き出すこと。✕頭の中で「なんとなく」整理する◯紙に3〜5項目だけ、絶対譲れない条件を書き出す書き出してみると、自分が結婚生活に何を求めているのか、はっきり見えてきます。2つ目は、相性です。条件が完璧に合っていても、一緒にいて疲れる相手とは結婚生活は続きません。ここまでのお見合い〜仮交際中のデートを、振り返ってみてください。・お相手と話していて、自然に時間が過ぎていたか・沈黙があっても、気まずくならなかったか・帰り道、ぐったり疲れていなかったか・「次も会いたい」と素直に思えたか「相性って、どう判断すればいいか分からない」そう感じる方も多いと思います。ただ、自分の身体は、思っているよりずっと正直です。お相手と過ごした後、心が軽いか、重いか。エネルギーが満たされる感覚か、消耗する感覚か。それが、相性の正体だったりします。頭で「いい人だから」「条件も合うから」と無理に納得させるよりも、身体の感覚に一度向き合ってみるほうが、本当の答えが見えてきます。3つ目が、いちばん大事です。真剣交際は、他のお相手との同時並行が、そこで終了します。仮交際まで同時に進めていた方も、真剣交際に進む瞬間に、お一人だけと向き合うことになります。「ここまで来たんだから、当たり前でしょ?」そう思いますよね。ただ、いざ進んでみると、「他のお相手と比較できない」状況が、思った以上に重く感じる男性、多いんです。「やっぱり他の方も気になる」「もう少し、いろんな選択肢を見てから決めたい」仮交際の段階でこういう気持ちが残っているうちは、真剣交際に進むのは早すぎます。逆に、「この人と、これからしっかり向き合いたい」「他のお相手の選択肢を閉じても、後悔しない」そう自分の中で言葉にできるなら、真剣交際に進む準備が整っている合図です。ここまでお話ししてきた3つは、・自分の譲れない条件が言葉になっているか・一緒にいて、心が疲れていないか・1対1で向き合う覚悟ができているかどれも、自分の中で答えが出せていれば、迷わずに進めることです。真剣交際は、お相手1人とじっくり向き合う、貴重な期間。焦って進んで「やっぱり違った」となるより、自分の準備が整ってから進む男性が、最終的に幸せな結婚に辿り着きます。真剣交際を考えている方は3つだけ1.絶対譲れない条件3〜5つを、紙に書き出す2.仮交際中のデートを振り返り、心が疲れていないかを内省する3.「他のお相手との比較を、ここで終わらせる覚悟」があるかを自分に問うここまで「自分自身の確認」をお伝えしてきましたが、お相手の本性を見抜くための具体的な質問は、YouTubeで詳しく解説しています。▶動画「【ホントに大丈夫?】結婚前に絶対確認しないと100%地獄確定。激ヤバ本性を3秒で見抜く7つの質問」[ https://youtu.be/8XalTTzKGWo ]仮交際から真剣交際に進む前に、ぜひ合わせてご覧くださいね。◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆💬「真剣交際に進む準備をしたい」と思った方へひとりひとり、置かれている状況も悩みも違います。公式LINEでは、あなたの活動状況に合わせて、あなたの婚活に役立つ情報を順番にお届けしています。例えば、こんな気持ちはありませんか?◎「真剣交際に進む判断、もっとプロに相談したい」 →無料の個別カウンセリング(45分・毎月5名限定)◎「同じ立場の男性がどうやって成婚したか知りたい」 →38歳男性の成婚ストーリー(動画)◎「自分が今のサポートで、本当に成婚まで行けるか不安」 →成婚を遠ざける危険度チェックシート(10項目自己診断)LINE登録後、4つの簡単な質問にお答えいただくだけで、あなたに必要な情報だけが順番に届きます。🌸LINE登録はこちら(無料) https://line.me/R/ti/p/ %40522lteia※「アプリで開く」を押してください◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆🎥成婚者さんとの対談動画プレイリスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLC2ccZBVn27pDMu1Y4aCYdLhDtWAQkZDn「同じ立場の人が、どうやって成婚したか」リアルな声を公開しています。
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
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