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ティアラマリッジコンサルティング
一人で頑張る婚活を、二人で進める婚活へ。
こんにちは。ティアラマリッジコンサルティングの平です。婚活をしている男性から、「お見合いから仮交際には進めるんです。でも、初デートをすると、その後が続かないんです」というご相談をいただくことがあります。初デート中は普通に話せた。相手も笑ってくれていた。「今日は楽しかったです」と言ってもらえた。だから、「次も会えるだろう」と思っていたのに、数日後には交際終了。そんな経験が続くと、「何が悪かったんだろう?」と分からなくなってしまいます。実は、初デート後に断られる男性の中には、大きな失敗をしているわけではない人も少なくありません。むしろ、本人は「普通にできていた」と思っている小さな行動が、次につながらない原因になっていることがあります。今回は、初デート後に断られやすい男性に見られる4つの特徴をお伝えします。初デートでは、「せっかく会えたのだから、良いところを見せたい」と思うのは自然なことです。仕事のことを詳しく話したり、自分の経験をたくさん伝えたり、趣味について熱心に説明したり。自分を知ってもらうことは大切です。ただし、「自分を知ってもらう」ことと「自分を良く見せる」ことは違います。自分の話ばかりが続くと、相手からすると、「私のことにはあまり興味がないのかな」と感じてしまうことがあります。例えば、「仕事ではこういうことを任されていて、最近はこんなこともしています」と自分の話をしたあとに、「○○さんは、お仕事でどんなところにやりがいを感じますか?」と相手にも話を向ける。これだけでも、会話の印象は変わります。初デートは、自分を評価してもらうための時間ではありません。お互いのことを少しずつ知り、「この人ともう一度会ってみたい」と思える時間にすることが大切です。初デートで失敗したくない。嫌われたくない。そう考えるあまり、何を聞かれても、「そうですね」「いいですね」「僕も大丈夫です」と、相手に合わせ続けてしまう男性もいます。もちろん、相手の意見を尊重することは大切です。しかし、何でも相手に合わせていると、あなた自身がどんな人なのか伝わりにくくなります。例えば、「休日は何をして過ごすことが多いですか?」と聞かれたとき、「特に決まっていません」だけで終わらせるのではなく、「僕は映画を見ることが多いです。家でゆっくり見るのも好きですし、気になる作品があると映画館にも行きます」と、自分のことを少し伝えてみる。そのうえで、「○○さんは休日、どんなことをして過ごすことが多いですか?」と聞けば、お互いを知る会話になります。婚活で大切なのは、「嫌われないこと」ではなく、「お互いを知ること」。無理に自分を作る必要はありません。あなた自身のことも、少しずつ相手に伝えていきましょう。初デートが終わると、「今日は楽しかったです。ありがとうございました」と伝えて終わる男性も多いと思います。そのような言葉は悪くはないのですが、ただ、「楽しかった」だけでは、その日のデートの感想で終わってしまい、次に会いたい気持ちまで相手に伝わらないことがあります。一方で、「今日は楽しかったです。○○さんが話していたお店、僕も気になっていたので、今度行ってみたいです」と伝えれば、「また会いたい」という気持ちが自然に伝わります。ここで大切なのは、無理に次の予定を決めることではありません。相手の反応を見ながら、「また会えたら嬉しい」という気持ちを言葉にすることです。男性側が「また会いたい」と思っていても、それが相手に伝わっていなければ、女性からすると、「今回は楽しかったけれど、次も会いたいと思ってくれているのかな?」と迷ってしまうことがあります。好意は、心の中にあるだけでは伝わりません。初デートが終わったあと、「今日はありがとうございました」とLINEを送る。これは大切なことです。ただ、それだけで終わってしまうと、相手にあなたの気持ちが十分伝わらないことがあります。そこでおすすめなのが、その日に話した具体的な内容を一つ入れることです。例えば、「今日はありがとうございました。○○さんが話していた京都のお話、とても興味深かったです。楽しくお話しできて嬉しかったです。」このように、実際に話した内容を入れることで、「自分の話をちゃんと聞いてくれていた」「自分に関心を持ってくれていた」ということが伝わります。長い文章を送る必要はありません。大切なのは、誰にでも送れるお礼ではなく、「あなたと会ったからこそ送れる内容」にすることです。ここまで4つお伝えしました。・自分を良く見せようとしすぎる・嫌われないことを意識しすぎる・「また会いたい」が伝わっていない・デート後の連絡がお礼だけになっているどれも、極端な失敗ではありません。だからこそ、自分では気づきにくいのです。初デートで大切なのは、完璧な会話をすることでも、相手を楽しませ続けることでもありません。「あなたのことをもっと知りたい」「また会えたら嬉しい」という気持ちが、相手に伝わることです。そして、そのためには、相手の話を聞く自分のことも伝える相手に関心を持つ自分の気持ちも言葉にするこの基本を丁寧に積み重ねることが大切です。もし、「お見合いまでは進むのに、初デートのあとで終わってしまう」ということが続いているなら、「自分には魅力がない」と決めつけないでください。まずは、次の4つを振り返ってみてください。自分の話ばかりになっていなかったか嫌われないように、何でも相手に合わせていなかったか「また会いたい」という気持ちを伝えられていたかデート後に、相手との会話を踏まえた連絡ができていたか一つでも思い当たることがあれば、次のデートで少し変えてみる。それだけでも十分です。婚活では、毎回完璧に振る舞う必要はありません。一つひとつの出会いを振り返りながら、少しずつ自分の婚活を良くしていけばいいのです。初デート後に断られると、「何か大きな失敗をしたのではないか」と考えてしまうかもしれません。でも、実際には、自分を良く見せようとしすぎる嫌われないことを意識しすぎる「また会いたい」という気持ちが伝わっていないデート後の連絡がお礼だけになっているそんな小さな違いが、次のデートにつながるかどうかを左右することがあります。大切なのは、完璧な初デートをすることではありません。「この人と、もう一度会ってみたい」と、お互いに思える時間をつくることです。もし今、初デートのあとに交際終了が続いているなら、過去のデートを一度振り返ってみてください。変えるべきところが見つかれば、次の出会いで少しだけ変えてみる。その積み重ねが、婚活を前に進めていきます。婚活について一人で悩んでいる方はお気軽にどうぞ。入会を前提としない無料相談を行っています。 https://www.tiara-consulting.jp/soudan 婚活でつまずいたときや、何をすればいいのか迷ったときに参考にしていただける、具体的な行動をまとめた「女性の思いやり55項目」をLINE友だち追加で無料進呈しています。女性向けにまとめた内容ですが、男性にも参考にしていただけます。女性の気持ちを知ることは、婚活でお相手との関係を築くうえでも大切なことです。ぜひ、あなたの婚活に役立ててください。LINE友だち追加はこちら https://lin.ee/47Z1TPJ
こんにちは。ティアラマリッジコンサルティングの平です。婚活中の30~40代男性から、こんなお悩みを聞くことがあります。「お見合いになると、何を話せばいいのか分からなくなります」「普段は普通に話せるのですが、女性を前にすると緊張してしまって・・・」「質問を考えてきたのですが、面接みたいになってしまいます」婚活では、こうした「会話への苦手意識」を持っている男性は少なくありません。特に、「女性を楽しませなければ」「会話を途切れさせてはいけない」「沈黙したら失敗だ」と考えるほど、何を話せばいいのか分からなくなってしまいます。でも、婚活で本当に大切なのは、会話を盛り上げ続けることではありません。大切なのは、「この人と、もう少し話してみたい」と思える時間を、お互いにつくることです。お見合いの席では、どうしても「話題」を探してしまいます。仕事の話趣味の話休日の過ごし方好きな食べ物旅行の話もちろん、こうした話題は会話のきっかけになります。ただ、話題を次々に変えていくだけでは、会話が続いているように見えても、お互いのことはあまり分からないまま終わってしまいます。例えば、「休日は何をしていますか?」「映画を見ています」「どんな映画が好きですか?」「アクション映画が好きです」「そうなんですね。僕も映画を見ます」ここで別の話題に移ってしまう。これでは、質問と回答を繰り返しているだけです。大切なのは、答えてもらった内容から、もう一歩だけ相手を知ろうとすることです。婚活では、「女性にはたくさん質問したほうがいい」と考えている男性もいます。確かに、相手に興味を持って質問することは大切です。ただし、質問ばかりになると、女性からすると、「ずっと質問されている」「面接を受けているみたい」と感じることがあります。例えば、「お仕事は何ですか?」「休日は何をしていますか?」「趣味は何ですか?」「旅行は好きですか?」と質問を続けるケースです。男性としては、「ちゃんと相手に興味を持っています」という気持ちなのかもしれません。でも、会話で大切なのは、質問の数ではなく、相手の答えをどう受け止めるかです。例えば女性が、「休日はカフェに行くことが多いです」と話したなら、「そうなんですね」だけで終わらせず、「カフェがお好きなんですね。どんなところが好きなんですか?」と、少しだけ掘り下げてみる。すると、「落ち着いた雰囲気が好きなんです」「一人でゆっくりできるところが好きで」など、相手の人柄や価値観が少しずつ見えてきます。話題を増やすのではなく、一つの話題を少し深くする。これだけでも、会話の印象は変わります。もう一つ大切なのが、相手の話を聞くだけで終わらせないことです。例えば女性が、「休日はよくドライブしています」と話したとします。そこで、「そうなんですね。どこに行くんですか?」と質問するだけでも会話は続きます。でも、そこに自分の話を少し加えると、より自然な会話になります。例えば、「僕もドライブが好きなんです。休日は近場に行くことが多いのですが、どんなところに行かれるんですか?」というように、相手の話を受ける→自分のことを少し話す→もう一度相手に返すという流れです。こうすると、女性だけが話し続けることも、男性だけが話し続けることもありません。お互いのことを少しずつ知ることができます。婚活の会話で悩む男性は、「次は何を話そう」と考えがちです。しかし、次の話題を探すよりも、「今、相手は何を話してくれたのか」を見るほうが大切です。例えば、「最近、仕事が忙しくて大変なんです」と女性が話したとします。ここで、「そうなんですね。僕も仕事が忙しくて・・・」と、すぐに自分の話へ移るのではなく、「最近お忙しいんですね。大変でしたね」と、まず相手の気持ちを受け止める。それだけでも、「ちゃんと話を聞いてくれている」と感じてもらいやすくなります。会話が上手な男性は、必ずしも話題をたくさん持っているわけではありません。相手の話をきちんと受け止め、その内容から会話を広げている。ここが大きな違いです。「女性を楽しませるために、面白い話をしなければ」と思っている男性もいるかもしれません。でも、婚活で求められているのは、芸人のような面白さではありません。むしろ、「話していて落ち着く」「自分の話をちゃんと聞いてくれる」「自然に話せる」という感覚のほうが大切です。特別な話題がなくても、「それ、僕も少し分かります」「それは楽しそうですね」「僕は逆に○○なんです」と、お互いのことを少しずつ話していけば十分です。会話が少し途切れたとしても、それだけで失敗ではありません。沈黙を恐れて次から次へと話題を出すよりも、相手の話を一度受け止めて、次の言葉を考えるくらいの余裕があったほうが、自然な会話になります。ここまで読んでいただいた方に、ぜひ覚えておいてほしいことがあります。婚活で女性から「また会いたい」と思ってもらうために、特別な話術が必要なわけではありません。大切なのは、「この人のことを、もう少し知ってみたい」という気持ちを持って相手の話を聞くことです。そして同時に、「自分のことも少し知ってもらおう」と考えること。一方的に質問するのでも、自分の話ばかりするのでもありません。相手を知り、自分も知ってもらう。その繰り返しが、二人の距離を少しずつ縮めていきます。「何を話せばいいのか分からない」と悩んでいる方ほど、次の話題を必死に探すのではなく、「今、目の前の女性が話してくれたことを、もう少し知ってみよう」と考えてみてください。会話は、上手に話すことを競うものではありません。お互いを知るための時間です。もし今まで「何か話さなければ」と頑張りすぎていたなら、次のお見合いでは少し肩の力を抜いてみてください。婚活でつまずいたときや、何をすればいいのか迷ったときに参考にしていただける、具体的な行動をまとめた「女性の思いやり55項目」をLINE友だち追加で無料進呈しています。女性向けにまとめた内容ですが、男性にも参考にしていただけます。女性の気持ちを知ることは、婚活でお相手との関係を築くうえでも大切なことです。ぜひ、あなたの婚活に役立ててください。LINE友だち追加はこちら https://lin.ee/47Z1TPJ 「お見合いになると緊張して、何を話せばいいのか分からない」「女性との会話が、なかなか次の交際につながらない」「自分では普通に話しているつもりだけれど、改善したほうがいいところが分からない」そんな方は、今の婚活について一度整理してみませんか?ティアラマリッジコンサルティングでは、入会を前提としない無料相談を行っています。婚活について気になっていることや、今感じている悩みがあれば、まずはお気軽にご相談ください。 https://www.tiara-consulting.jp/soudan
こんにちは。ティアラマリッジコンサルティングの平です。婚活をしている30~40代の男性から、こんなお話を聞くことがあります。「女性からは、いい人だと言ってもらえるんです」「でも、なぜか2回目、3回目のデートにつながりません」「自分では普通に接しているつもりなのですが・・・」実は、婚活ではこの「いい人なのに、なかなか交際が進まない」という悩みは珍しくありません。相手に失礼なことをしているわけでもない。会話も普通にできている。仕事も安定している。女性への気遣いもしている。それなのに、なぜか「いい人」で終わってしまう。もし心当たりがあるなら、一度考えてみてほしいことがあります。それは、「嫌われないようにすること」と「相手に好意を持ってもらうこと」は、同じではないということです。「いい人」という言葉には、もちろん良い意味があります。優しい誠実穏やか話を聞いてくれる。一緒にいて嫌な感じがしない結婚相手として考えたとき、こうした要素はとても大切です。ただ、婚活では、それだけで女性が「この人と、もっと会いたい」「この人と結婚したい」と思うとは限りません。なぜなら、「嫌なところがない」ことと、「もっと知りたい」と思うことは別だからです。例えば、初対面の女性に対して、「何でも大丈夫です」「○○さんに合わせます」「嫌なことは特にありません」と、相手を気遣って答えている男性がいます。一見すると、とても優しいですよね。でも、これが続くと女性からすると、「この人は何が好きなんだろう?」「どんな考え方をする人なんだろう?」「私と一緒に生活したら、どんな人なんだろう?」と、人物像が見えにくくなることがあります。婚活中の男性ほど、「変なことを言わないようにしよう」「女性の気分を悪くしないようにしよう」「嫌われないようにしよう」と考えることがあります。もちろん、相手への配慮は大切です。ただ、それを意識しすぎると、自分を出せなくなってしまいます。女性からすると、「優しいけれど、何を考えているのか分からない」「私に合わせてくれるけれど、この人自身の希望が分からない」という印象になってしまうことがあります。婚活では、相手に合わせることだけが思いやりではありません。自分の考えや希望を伝えることも、相手に自分を知ってもらうための大切な行動です。例えば、「何でも大丈夫です」だけではなく、「僕は○○が好きなので、もしよければ一緒に行ってみませんか?」と、自分の希望を少し伝えてみる。それだけでも、女性があなたを知るきっかけになります。ここで誤解してほしくないのが、「もっと自分を出しましょう」というのは、「自分の意見を押し通しましょう」という意味ではないことです。大切なのは、相手を尊重しながら、自分のことも伝えること。例えばデートのお店を決めるときも、「どこでもいいですよ」とすべて相手に委ねるより、「僕は落ち着いたお店のほうが話しやすいと思うのですが、○○さんはどうですか?」と伝えてみる。これなら、自分の希望を伝えながら相手の意見も聞いています。「相手に合わせる」だけではなく、「二人で決める」という意識を持つことが、関係を進めるうえで大切です。婚活では、年収や職業、住んでいる場所、休日など、条件を確認することも必要です。結婚生活を考えれば、当然ですよね。ただ、条件が合っているだけで、結婚を決められるわけではありません。女性が知りたいのは、「この人はどんなことを大切にしているのか」「困ったときには、どう考える人なのか」「一緒にいると、どんな時間を過ごせるのか」といった、プロフィールだけでは分からない部分です。だからこそ、婚活では、「自分を良く見せること」より、「自分を知ってもらうこと」を意識してみてください。完璧な男性に見せる必要はありません。好きなこと苦手なこと大切にしていること休日の過ごし方将来どんな家庭を築きたいのかそうした自分自身のことを少しずつ伝えることで、女性もあなたとの結婚生活をイメージしやすくなります。婚活で目指したいのは、「この人、いい人だったな」で終わることではありません。もちろん「いい人」と思ってもらうことは大切です。その先に、「もう一度会ってみたい」「もっとこの人のことを知りたい」と思ってもらう必要があります。そのためには、相手に好かれようとするだけではなく、「自分はどんな人なのか」を相手に知ってもらうこと。そして、「相手はどんな人なのか」を知ろうとすること。この二つが大切です。婚活は、自分を審査してもらう場ではありません。二人がお互いを知り、「この人と一緒にいると心地よい」「この人となら、これからの生活を一緒に考えられそう」と思える相手を探していくものです。ここまで読んで、「自分も相手に合わせすぎているかもしれない」「確かに、自分のことをあまり話していないかもしれない」と思った方もいるかもしれません。一方で、「自分では何が原因なのか分からない」という方もいると思います。婚活の難しいところは、自分のことを自分だけで客観的に見るのが難しいことです。お見合いでは普通に話せていると思っていても、実際には質問ばかりになっているかもしれません。女性に気を遣っているつもりでも、相手からすると「距離を感じる」と思われているかもしれません。逆に、自分を出しているつもりでも、相手の話を十分に受け止められていないこともあります。だからこそ、何度かお見合いや交際をしても同じところでつまずいているのであれば、「もっと頑張る」だけではなく、「自分の婚活を客観的に見直す」ことも大切です。一人では気づきにくい部分だからこそ、第三者と一緒に整理することで見えてくることがあります。婚活で大切なのは、無理に「いい人」を演じることではありません。自分らしさを少しずつ伝えながら、お互いを知っていくこと。それが、「いい人」で終わらず、「また会いたい」と思ってもらえる関係につながっていきます。婚活でつまずいたときや、何をすればいいのか迷ったときに参考にしていただける、具体的な行動をまとめた「女性の思いやり55項目」をLINE友だち追加で無料進呈しています。女性向けにまとめた内容ですが、男性にも参考にしていただけます。女性の気持ちを知ることは、婚活でお相手との関係を築くうえでも大切なことです。ぜひ、あなたの婚活に役立ててください。LINE友だち追加はこちら https://lin.ee/47Z1TPJ 「自分なりに婚活を頑張っているけれど、なかなかうまくいかない」「何を改善すればいいのか分からない」そんな方は、今の婚活について一度整理してみませんか?ティアラマリッジコンサルティングでは、入会を前提としない無料相談を行っています。婚活について気になっていることがあれば、まずはお気軽にご相談ください。 https://www.tiara-consulting.jp/soudan
こんにちは。ティアラマリッジコンサルティングの平です。婚活をしている30~40代の男性から、こんなお悩みを聞くことがあります。「何人もの女性と会っているのに、なかなか結婚につながりません」「お見合いは成立するんですが、交際が長続きしないんです」「自分なりに頑張っているのに、何が悪いのか分かりません」婚活を続けていると、どうしても「もっとたくさんの女性と会えば、いつか結婚できるはず」と考えてしまいます。もちろん、出会いの数は大切です。しかし、何人会っても結婚につながらないのであれば、見直したいのは「出会いの数」だけではありません。実は、婚活が長引く男性には、出会った後の進め方に共通する課題があります。婚活がうまくいかないと、「自分は女性との出会いが少ないからだ」「もっと申し込みを増やさないといけない」「もっと条件の合う女性を探さないと」と考えがちです。でも、実際には、出会いはあるのに、結婚につながらないというケースも少なくありません。例えば、・お見合いは成立する・初デートにも進める・何人かの女性と会っている・それなりに会話もできているそれなのに、交際が続かない。この場合、さらに出会いの数だけを増やしても、同じことを繰り返してしまう可能性があります。大切なのは、「なぜ次につながらないのか」を一度立ち止まって考えることです。婚活では、自分では普通にしているつもりでも、女性から見ると少し違って見えていることがあります。例えば、「嫌われないように無難に振る舞う」「女性に合わせておけば大丈夫だと思う」「自分のことを知ってもらうために、仕事や趣味の話をたくさんする」「条件が合っているから、もう少し会ってみようと考える」どれも、一見すると悪いことではありません。むしろ、相手への配慮ができる男性ほど、こうした行動を取ることがあります。ただし、婚活では「失礼がないこと」だけでは、結婚につながるとは限りません。相手に気を遣うことと、相手との関係を築くことは同じではないからです。婚活中の男性に多いのが、「女性から嫌われないようにしよう」という意識です。もちろん、相手を不快にさせないことは大切です。しかし、「嫌われないこと」を意識しすぎると、・自分の考えを言えない・相手に合わせすぎる・無難な会話ばかりになる・女性の反応を気にしすぎるという状態になりやすくなります。すると女性からは、「優しい人だけど、どんな人なのか分からない」「悪くはないけれど、結婚した後のイメージが湧かない」と思われてしまうことがあります。結婚相手を探しているのですから、ただ「嫌われない人」になる必要はありません。「この人と一緒に生活したら、どんな関係を築けそうか」を女性に感じてもらうことが大切です。婚活では、うまくいかなかった時に、「今回は相性が合わなかった」「女性側の問題だった」「たまたまタイミングが悪かった」と考えて終わってしまうことがあります。もちろん、本当に相性やタイミングが原因の場合もあります。ただ、同じことが何度も続いているのであれば、少し考え方を変えてみてください。例えば、「お見合いではどんな話をしていたか」「女性はどんな反応をしていたか」「自分ばかり話していなかったか」「質問するだけになっていなかったか」「相手に合わせすぎていなかったか」「次のデートにつながらなかった理由は何だったのか」こうしたことを振り返るだけでも、今まで気づかなかった自分の課題が見えてくることがあります。ただ、ここに婚活の難しさがあります。自分自身のことは、自分ではなかなか客観的に見られません。例えば、「自分は会話が苦手だ」と思っていても、実際の課題は会話そのものではなく、「質問ばかりで自分のことを伝えていない」ことかもしれません。反対に、「自分はちゃんと話せている」と思っていても、「相手の話を最後まで聞かず、自分の話に戻してしまっている」こともあります。婚活では、こうした小さなズレが積み重なって、交際終了につながることがあります。だからこそ、婚活が思うように進まない時は、「もっと頑張る」より、「一度やり方を見直す」ことが大切です。たくさんの方と出会うことは悪いことではありません。むしろ、婚活では積極的に出会いの機会を作ることが重要です。ただ、「10人会ってダメだったから、次は20人」と人数だけを増やすのではなく、「なぜ10人と会っても先に進めなかったのか」を考えてみてください。そして、一つでも改善してから次の出会いに進む。この繰り返しが、婚活ではとても大切です。婚活は、単純に「たくさん会った人が結婚できる」というものではありません。出会う→振り返る→改善する→次の出会いに活かすこのサイクルを作ることが、結婚に近づくための大切なポイントです。そうすることで、唯一の大切な人との出会いが得られるのです。婚活は、頑張った量だけで結果が決まるものではありません。たくさんの人と会っても、同じところでつまずいているのであれば、一度立ち止まって今の婚活の進め方を見直してみることも大切です。「もっと頑張らなければ」と一人で抱え込むのではなく、「今の自分に必要なのは何なのか」を考えてみてください。一人では気づきにくいことも、第三者と一緒に整理することで見えてくることがあります。婚活の方法を少し変えるだけで、これまでとは違う出会い方や相手との関係の築き方が見えてくるかもしれません。婚活でつまずいたときや、何をすればいいのか迷ったときに参考にしていただける、具体的な行動をまとめた「女性の思いやり55項目」をLINE友だち追加で無料進呈しています。女性向けにまとめた内容ですが、男性にも参考にしていただけます。女性の気持ちを知ることは、婚活でお相手との関係を築くうえでも大切なことです。ぜひ、あなたの婚活に役立ててください。LINE友だち追加はこちら https://lin.ee/47Z1TPJ 「何人かの女性と会っているのに、なかなか結婚につながらない」「自分なりに頑張っているけれど、何を変えればいいのか分からない」そんな方は、今の婚活について一度整理してみませんか?ティアラマリッジコンサルティングでは、入会を前提としない無料相談を行っています。婚活について気になっていることや、今感じている悩みがあれば、まずはお気軽にご相談ください。 https://www.tiara-consulting.jp/soudan
こんにちは!ティアラマリッジコンサルティングの平です。今日は、多くの方が抱える婚活の悩みと、その解決策についてお話ししたいと思います。「なかなか理想の相手に出会えない…」と感じている方も多いですよね。「完璧な人はいない」ということを理解していないと、理想が高すぎることで対象者が少なくなり、出会いの機会を減らしてしまうこともあります。自分の希望条件が現実的かどうか、あるいは妥協点がないかを見つめ直しましょう。ちなみに、私も完全な理想の相手ではありませんでした(笑)が、幸せな結婚をしています。「自分に魅力がない気がする…」と悩む方もいます。でも、自分の良さを見つけて自信を持つことが大切です。趣味や特技など自分自身を磨くことで、自然と魅力的になりますよ。婚活カウンセラーは貴方の自分で気づいていない魅力を引き出しますので、悩んでいる方はぜひ相談してみてください。婚活自体への抵抗感や、これまで出会いがなかったことへの不安からくるものです。新しいことに挑戦するのは誰でも少し怖いものですよね。まずは、自分の気持ちを大切にしながら、少しずつステップを踏んでいくことをおすすめします。例えば、無理のない範囲で友人や家族に相談したり、気軽に参加できる婚活イベントやオンラインの出会いの場から始めてみると良いでしょう。焦らず、自分のペースで進めることが大切です。私はアプリでの恋人探しになかなか上手くいかず、イベント会社主催の婚活パーティーに出ることは不安と(テレビで見て)抵抗があったため、手頃な地元の婚活イベントに参加することにしました。イベント場所がよく知っている場所だったので、それだけで不安が軽減しました。無理なく気軽にできることから始めるのが良いですね。お見合いやデートでの振る舞い、相手への質問の仕方などがわからず、不安を感じる人もいます。以下のようなことを少しだけ心がけると、もっとリラックスして楽しめるようになります。まず、相手に興味を持つことが大切です。相手の話に耳を傾けて、「それはどうしてですか?」と、より踏み込んだ質問をしてみてください。質問は相手のことを知るための良いきっかけですし、相手もあなたに興味を持ってくれるでしょう。また、笑顔やアイコンタクトを忘れないようにしましょう。相手の話を聞く姿勢がとても大切ですので、うなずきも適度に入れてみてください。リラックスして自然体でいることが一番ですので、緊張してしまうときは深呼吸をして心を落ち着かせてくださいね。完璧を目指さず、自分らしさを大切にしてください。少しずつ慣れていけば、自信もついてきますよ。見知らぬ人とのコミュニケーションやメッセージのやり取りは確かにプレッシャーを感じることもありますよね。長期的な活動による精神的な疲労もとても分かります。疲れたと感じたら、一旦休憩を取ることも大切です。気持ちを大切に無理をしすぎず、自分の心の声に耳を傾けてください。友人や家族に話すなど、身近な人と気持ちを共有することで、気持ちが軽くなることもあります。また、趣味やリラックスできる時間を持つことも大切です。婚活以外の時間も大切にして、心のバランスを整えましょう。そうすることで、行き詰まっていた婚活が突然スムーズに進むこともあります。私も婚活で疲れ気味だったため、一度休んで時間をおいてから再度婚活を始めたら、トントン拍子にことが進みました。婚活にはさまざまな悩みや不安がつきものですが、焦らず自分のペースで進めることが大切です。出会いの場を広げたり、自分磨きをしたり、相手の良いところを見つける努力を続けることで、少しずつ前進できます。完璧を求めすぎず、自分らしさを大切にしながら、希望を持ち続けてくださいね。一人で悩まないで、周りや専門のサポートも活用しながら、幸せな未来を目指しましょう。あなたの婚活は一人じゃありません。応援しています!もし、悩んでしまったときは、お気軽にご相談くださいね。※婚活でつまづいたときや、何をやっていいか迷ったときに参考としていただける、具体的な行動を記した「女性の思いやり55項目」をプレゼントしております。LINE友だち追加から無料進呈中です! https://lin.ee/47Z1TPJ 女性向けですが、男性も参考にしていただき、女性の気持ちを理解して成婚を目指しましょう!
こんにちは。婚活アドバイザーの平健次です。今回は、ある恋愛婚活アドバイザーさんが受けた、「婚活アプリで会った男性が気持ち悪くて即ブロックしました」「会ってみたらずっと自分の話をしていて気持ち悪いと思ってもう会うのをやめました」など、婚活で出会う男性を「気持ち悪い」と感じてしまうというご相談についてご紹介します。34歳のLさんは、マッチングアプリを使って2年間で200人以上の男性に会ってきましたが、「全員気持ち悪いと思ってしまう」と悩んでいました。彼氏はほしいし、結婚したい気持ちは強くあるのに、男性に会うとすぐに相手のマイナス面に目がいってしまい、気持ち悪いと感じてしまうそうです。それでも結婚を諦められず、様々なマッチングアプリを駆使して婚活に励んでいました。アドバイザーさんの講座に参加したときはすでに婚活疲れが深刻で、食欲が落ちていたり、夜眠れないことがあったり、街でカップルや家族を見かけると涙が止まらなくなるなど「婚活うつ」の一歩手前という状態だったそうです。
こんにちは。婚活アドバイザーの平です。今回はある仲人さんが体験した、婚活におけるスマートな行動ができない男性についてご紹介します。婚活をスムーズに進めていくのに大切なのは、“スマートな行動をする”ことです。段取りをキチンと組んでスマートに行動できる人は、男性も女性も人気が高いのですが、婚活市場で活動している人たちのなかには、どうもスマートな行動ができない人が少なくありません。1つ目の例は、お見合いが始まる前からスマートな行動ができず、つまずいてしまった男性の話です。結婚相談所でのお見合いは、ホテルのラウンジや落ち着いたカフェで、行われることが多いです。ただ、都市部でいうと、どこのラウンジもカフェも、土日はたいてい混雑しています。なるべく予約ができる場所を取れればよいのですが、予約を受け付けている所はとても少ないです。予約のできる所があっても、そこには“予約枠”があって、席数が限られています。3週間先、1カ月先なら取れる確率も高いのですが、お見合いまで日にちが近いと、その枠はすでに埋まっていることが多いのです。お見合いは初めてという会員が、ホテルのラウンジでお見合いをし、終えたあとにその仲人さんに決まっていう言葉があります。「どこを見てもお見合い客ばかり。世の中にお見合いをしている人がこんなに多いのかと、驚きました」それくらい土日のホテルのラウンジは、お見合い客で大盛況です。先日、36歳女性が、新宿のホテルのラウンジで、40歳男性のBさんとお見合いをすることになりました。約束時間は11時。5分前に待ち合わせのホテルのラウンジ前に行くと、すでに男性は来ていたのですが、入口付近には、すでに10組を越える見合い客が待っていました。ウェイティングリストに名前を書こうとすると、ウェーターから「30分は待ちますよ」と言われたそうです。Bさんは婚活を始めたばかりだったようで、その言葉に動揺してしまいました。そして、女性に言いました。「場所を変えましょう」2人でホテルを出たのですが、適当なカフェが見つからない。Bさんはその状況に焦りが増しました。隣を歩いている女性のことはもう眼中にない様子で、「どっかに入れる店はないかなぁ」「弱ったなぁ」と、ずんずん歩いていきます。お見合いのためにオシャレをし、ハイヒールを履いていた女性は、Bさんの歩くスピードに必死でついていったのですが、段差のあるところで転んでしまいました。「だ、大丈夫ですか」転んだ女性を見て、Bさんはさらにあたふたしてしまったようです。「ストッキングは伝線してしまうし、膝からはうっすら血がにじんでいるし、ハイヒールを履いてきたことを後悔しました」と女性は言います。結局、転んだ場所の近くに飲み物を先に買って席につくチェーン店のカフェがあり、そこに空いている席があったので、女性が気をきかせて言いました。「私があそこのお席を確保するので、飲み物を買ってきていただけませんか?」。お見合いを終えて、女性がこんな連絡を仲人さんに入れてきました。「想定外のことが起こると、パニックになってしまう人なんだと思いました。仕事をしていれば予期せぬ出来事って起こるし、生活をしていたら自然災害やコロナのようなパンデミックが今後も起こるかもしれない。そうしたときに、その状況に応じてうまく立ち回れる人でないと、パートナーとしては不安です。お見合いは、お断りでお願いします」これはこの2人のケースだけでなく、お見合いではよく聞く話です。婚活業界には、“カフェ難民”という言葉もあるくらいです。予約のできないティーラウンジがお見合い場所になった時には、男性は少し早めに行ってまずは席を確保し、お見合い時間になったら待ち合わせ場所に女性を迎えに行きます。そして「お席は取ってあります」と、女性を席に誘導するのがスマートです。この段取りを間違えると、お見合いをする前から残念な結果になります。→婚活というか、女性に慣れていないと思いがけない状況に焦ってしまいますよね。私もそうだったのでよく分かります。でも、そういう状況でも平静を装ってスマートに対処することがお見合い成功へ近づく一歩になります。まずは、落ち着いて状況を把握し、次に起こすべき行動を考えましょう。
こんにちは。婚活アドバイザーの平健次です。今回はある恋愛コンサルタントKさんの体験談をご紹介します。コンサルされていた男性が婚活アプリで出会い、お付き合いしていた方と結婚予定で、ご両親にお会いするとKさんに連絡があったそうです。長年、仕事に生きていて恋愛をお休みしていた方で、アプリでの出会いも何度も挫折していましたが、「やっと春が来た」ということでKさんもとても喜んでいました。婚活をしていると、「自分は誰からも選ばれないのではないか」「うまく行かなすぎて、もうやめたい」と考えてしまう方が少なくありません。
こんにちは。婚活アドバイザーの平健次です。今回も前回の続きで、なぜアラフォー女性の婚活が難しいのかの理由について、婚活現場に関わる仲人さんが経験した別のエピソードをご紹介します。婚活を難しくするアラフォー女性の属性は、高学歴で男性と肩を並べて仕事をしてきたバリキャリ組。44歳のJさんは上場企業で総合職をしていて、年収が1000万円近くありました。相談所での面談のときに「男性の年収は自分よりも低くてよいが、800万円くらいはほしい」と言っていたそうです。今の日本の平均年収は、443万円(2022年、国税庁調べ)であることを仲人さんが伝えると、Jさんはこう言ったそう。「そんなに低いんですか?ウチの会社の男性は40代でみんな1000万円を超えています」高年収の女性が働く会社の男性は、当然のことながら高年収です。そういう環境にいると、一般的男性の年収の低さに驚きます。かといって、やはり理想を下げることができず、Jさんは年収の高い男性にばかりお申し込みをかけていました。また年齢も譲れない条件の1つで、49歳まで。50歳を過ぎると、「そんなおじさんとは、結婚できない」と手厳しかったようです。仲人さん曰く、高学歴で、仕事も男性と肩を並べてやっていきたいと思っている女性は、20代で結婚したほうがいい。給料の高い会社に新卒で就職したのなら、20代のまだ独身男性が多いうちに、自分の会社か同じような職場環境で働いている男性を見つけて結婚してしまう。年齢を重ねれば、条件のいい独身男性はどんどんいなくなっていくのです。Jさんは現在も婚活を頑張っていますが、なかなかいいお相手にめぐり会えずにいます。ただ、Jさんのように高収入を得ているタイプは、婚活で結婚相手が見つからなければ、そのまま1人で生きていくことを選択してもいいと思います。人に頼らなくても生きていける経済力があるので。ということです。
こんにちは。婚活アドバイザーの平健次です。今回は前回の続きで、なぜアラフォー女性の婚活が難しいのかの理由について、婚活現場に関わる仲人さんが経験した別のエピソードをご紹介します。もう1つの、婚活しても結婚までなかなかたどりつけないアラフォー女性の特徴は、物事を判断する基準が自分の中にある人だそうです。マイルールを作り、それで物事の良し悪しを判断しているそう。Iさんは相談所に入会して婚活をスタートさせた1月半ばに、こんなことを言ってきたそうです。「私がお見合いのお申し込みをして、お相手が受けてくださった場合、お会いする場所はお相手に決めてもらってください。私が受けた場合は、こちらから希望場所を出します。今は寒い時期ですよね。お見合いにはスカートにナチュラルストッキングで行きたいので、私が希望場所を出せるときは、なるべく駅続きで行けるホテルとかカフェにしてください」そこで、その仲人さんは言いました。「Iさんの希望通りの場所を探せない場合もあります。もしかしたらお相手が、駅からかなり遠いカフェを指定してくることもあるかもしれません。お見合いはカフェの場所にこだわるのではなく、厚手のタイツやパンツで出かけて、カフェのトイレで着替える、そのくらいのお気持ちで臨んだほうがいいんじゃないですか?」すると、Iさんは一刀両断しました。「荷物が増えるじゃないですか!」と。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
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