親に彼氏を紹介するために今できること
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こんばんは(^^♪フォレスト結婚相談所のカウンセラーです。
みなさん帰省はしましたでしょうか?
帰省シーズンになると「今年こそ親に誰か紹介したい…」という声が増えてきます。毎年「また一人で帰ってきたの?」と聞かれるのが憂鬱、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
Nさん(34歳・女性)は去年のお盆に「来年こそ彼氏と一緒に帰りたい」と泣きながら話してくれました。そして今年の春に成婚、お盆に彼氏(現在は婚約者)と一緒に帰省したそうです。今日は「行動した人だけが間に合う」婚活の5ステップをご紹介します。
◆ 次の帰省に向けて今すぐできる5つのこと
① 今日中に婚活サービスに登録・再開する
「いつか始めよう」と思っているうちに帰省の時期が来てしまいます。IBJでは登録から最短でお見合いまで2〜3週間。今月中に動き出せば、お盆前に何人かと会うことができます。
✅ 今日やること:IBJのサイトを開き、まず無料相談の予約を入れる
② プロフィール写真を夏仕様に更新する
清潔感があり自然な笑顔のプロフィール写真は、申し込み数に直結します。夏は明るいトーンの服・白背景・自然光で撮った写真が好印象。古い写真を使い続けているなら今すぐ更新を。
❌ NG:数年前の写真をそのまま使う✅ OK:白背景・明るい服・自然な笑顔のプロ撮影写真に更新する
③ 「紹介できる人」の条件を現実的に絞り込む
価値観・人柄・生活リズムが合う人——実はこの3点で絞り込むと、出会える人数が一気に増えます。年収・身長・職業だけで絞りすぎると、本当に合う人を見逃すことがあります。
✅ IBJは全都道府県の会員と出会えるので、地元に近い地域(青森・富山・高知など)の方も探してみてください
④ お見合い・デートの数をとにかく増やす
婚活は「会った数」が成婚に比例します。IBJの成婚白書では、成婚者は平均して活動期間中に10〜20人以上と会っています。お盆までに3〜5人と会うことを目標に設定しましょう。
⑤ 「親への報告」を具体的にイメージする
「親に紹介する」という具体的なゴールを持つことで、婚活へのモチベーションが変わります。「親にどんな報告をしたいか」を今すぐノートに書いてみてください。それだけで行動が変わります。
◆ カウンセラーから見た「実際に動いた人の共通点」
「来年こそ」と毎年先延ばしにしてきた方が、「今年動く」と決めた瞬間に婚活のスピードが変わります。Nさんもそうでした。「今年のお盆は違う」と決めた人だけが、本当に違うお盆を迎えられました。今回のお盆、逃してしまった人も今日より新しい日はありません!
◆ まとめ
「来年こそ」ではなく「今年のお盆」を変えてみませんか。フォレスト結婚相談所で一緒に動きましょう(^^)/