結婚相談所一覧
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マリッジマネジメントセンター
「結婚したい」を実現させる神戸の結婚相談所
結婚相談所で検索をすると多くの結婚相談所が検索結果に現れます。私の見解でいうなら、大きく分けて4つの分類ができます。①結婚情報サービス系単にお相手のご紹介をサービスのメインとしているところでしょうか。システムマッチングで月に何名かのご紹介がやってきて、それを閲覧してお申込みしてみる。②結婚相談所系会員と事務所の距離感が近く、入会からご両家お顔合わせ程度までサポートをしている自分で検索も可能だが、事務所からの紹介もシステムマッチングでなく紹介をする③お見合いパーティー業者お見合いパーティーを開催して、パーティーマッチングまでをお世話している。パーティーマッチングのあとは、個々で連絡を取り合う④ネット婚活自分で登録をして、自分でお相手を探す。マリッジマネジメントセンターは、②にあたります。本当にざっくりと私なりの分化です。昔は、「仲人」という人が男女の仲を取り持っていました。でも、今、個人情報保護法など規制の中では、昔のようなご紹介は難しくなっています。しかしながら、それに近いご紹介が不可能ではありません。マリッジマネジメントセンターの特徴は、自宅検索というデジタルでのご紹介と事務所の私からの個別のアナログ的な紹介。この2つの両輪を回しながら、会員のご縁を探すところからスタートします。会員の方の、お相手のご紹介から結婚までをサポートし、時には見守り、励ます応援団となりながら、「笑顔の寿退会」を目指している結婚相談所です。
恋愛心理学の中にSVR理論があります。簡単な説明ですが、Sは、外見Vは、価値観Rは、それぞれがイメージしている夫婦像の有り方赤がS青がV緑がRこれは、出会い当初は、「外見」重視なのです。一般的にいう見た目です。でも、それが交際に入って1か月から6か月程度)では、重視するものが大きく変わり、Vの「価値観」の値が高くなります。とても重要ってことです。そして、注目は、この段階ですでに外見の重要度合いは、最も低い位置になっています。ここから勘案すると、最初の出会いで外見重視に自然となってしまっている訳ですが、交際に入って結婚を考える時には、それは、そんなに意味を持たなっているということ。言い換えれば、結婚を考える段階になった時に、見た目は自分の中でそんなに大事なものでなくなるというのであれば、「タイプじゃないとか外見が・・・という「外見重視」志向から、少し枠を広げて、「出会ってから考える」という出会い重視へと婚活の視野を広げても、そんなに失敗はないのではないかと思います。そして大事なのは、あなたが、どんな人生を送りたいのか、どんな結婚生活を築きたいのか。そこではないかな。
同じ人と2度お見合をすることが、婚活の場合、あり得ます。なんで・・・・って思われるかもしれませんが、婚活を応援している私が感じるのは、それも「あり」だなってことです。入会して、ほぼ1年から2年程度で寿退会をする人が多い現状の中で、やはり、なかなかご縁に恵まれないという会員の方もいらっしゃいます。すぐに見つかる人と時間要する人の差は何かを考えて見ると偶然の産物だけではなく、自ら、ご縁を繋ぐことに消極的な人であること。これではないかと感じます。「諦め」が早い人っています。それが吉である時も確かにありますが、ご縁を繋ぐっことになると、そこは、どうもあまり良い結果につながらないってこともあります。成婚退会された中に、アゲインお見合をされて結婚されていかれた人達がいらっしゃいます。入会をすると、お見合がたくさん組めてしまいます。どんどんご縁談がやってくるものだから、ついつい、まだ他にいい人いるかも・・・欲と道連れになっていると気が付くと、婚活して半年から1年ってパターンもあります。そうなった時に思い出します。最初にであったあの人が、一番話やすかった・・・・と。通常は覆水盆に返らずではありますが、ここは結婚相談所。繋げるものなら、繋ぎたい・・・そんな一念で、お相手を探し繋げていきます。でも、そんな時間の無駄使いをすることなく、この人良い感じだなって感じたら、それが最初のお見合であろうが、きちんとその人を向き合う「覚悟」を決める。これが、婚活から早く卒業する秘訣です。マリッジマネジメントセンターでの成婚の約30%程度は、お見合1~3回程度で結婚をきめていかれます。そんな現実もあることを知ってほしいです。
2015年の国勢調査で未婚率が発表になりました。未婚率とは、50才で一度も結婚しなかった人の数値です。男性30才後半で34,5%超女性30代後半で23,3%超この未婚率に、今回ちょっとした好転結果が見られます。未婚率の30代男性が、減少しているってことです。ここ最近、少子高齢化、未婚率上昇の文字がずっと踊っていましたが、それがわずかながらも減少しているってこと。これは、まさに、少しずつ30代の男女が結婚しているってことです‼そう、気付き始めたのだと思います。一生涯独身の人生への疑問家庭をもつことへの覚悟そして何よりも、結婚もいいかなって思った人が増えたってことだと思います。嬉しいニュースです。
従来型の婚活は、、条件に合う相手をいかに見つけるかということに特化していました。しかし、今の婚活は、むしろ、「ライフデザイン」つまり「自分らしい人生とは何か」「結婚とはなにか」を考えることが重要になってきています。たとえば、「自分の未来がどんな風になっていたいか」今の仕事を続けながら、子育てを共に頑張って協力し合って築きあげる家庭像あるいは、「今の仕事は一旦やめて、家庭に入りパートナーを支えつつ、子育てに従事したいのかそんな自分自身の未来像をもって、お相手と向き合い、そして、価値観を確かめ合うことが大事になっています。漠然と価値観が同じといっても、図るものさしがある訳ではありません。だとすれば、この大事の未来設計図を基に価値観の摺り合わせをすることここからのスタートがまず大事なように感じます。先日、入会された会員の方がこんな未来予想図のお話をしてくれました。自分は、親にとても愛情をかけてもらい育ってきました、母親は、父の仕事を手伝いながら、いつも笑ってました。私もそんな家庭を作りたいです。自営の方でも、一緒に働ける環境なら、手伝いたいなって思います。もちろん、共働きで平日は、ばたばたかもしれませんが、たまにいく家族旅行を楽しみに、仕事がんばりたいなって・・・そんな感じで結婚生活送りたいです。学校は実は、母の母校に入学して6年間の一貫教育を受けて育ちました。結婚して娘だったら、同じようにしてやりたいなって思います。彼女の未来予想図、お話を聞いているとイメージがつきます。かならず、そうなるとはかぎりませんし、そうならない相手とは縁がないと割り切る必要はありません。そこは、双方の歩みよりで二人の着地点をみつければいいこと。大事なのは、語れるものをきちんと持っておくことです。婚活で間違わない相手選びをするためにも、一度考えてみませんか?
【婚活で良い出会いを見つけるために】うまくいっているカップルに見られるもっとも顕著な点は、男女差がどのように違っているかを理解しているということではないでしょうか。例えば男性:二人で待ち合わせの時に、喫茶を予約しておく女性:お茶席をごちそうになるのだからと、気持ちだけの手土産を準備していくこんなちょっとした気遣いができる二人なら、例え合わなくても良い出会いで次に頑張ろうと思える出会いになります。うまくいかないカップルは、お互いの最悪なところを引き出してしまっています。お互いのいいところを引き出すコミュニケーションは、例えば、物静かな彼だったり無口な彼の場合、相手がコミュニケーション取りやすい方法を考えたり、彼が計画的でないならば、自分で候補を考えていき選んでもらったり。。こうすることで、彼は居心地がよくなり、自然と会話が弾んだりなんて効果が出てきます。うまくいっていない場合には、その理由は例外なく、「こことここがダメだ」というリストを持っています。自分も完璧な人間ではないのですが、といいつつ、相手が完璧ではないこともお話をされます。人は、自分自身の不完全さを許せていないと、相手の不完全さも許せない生き物です。ダメ出しが多くなるときは、自分自身も完璧でないことを認めて、お互い様って気持ちになったとき、カップルはうまくいく可能性が高くなります。いろんな人と出会うのが婚活。良い出会いがないと思ったら、良い出会いにするには?って考えて見るのも現状打破のひとつの方法です。
「婚活」という言葉が登場する10年ほど前と今の時点、あなたの「婚活」に対するイメージについて教えてくださいというアンケートがされたとniftyニュースに掲載がありました。私が相談所を始めた頃は、「婚活」という言葉があっりませんでした。現在と10年前とでイメージを比べてみると「婚活」についてポジティブに考える人(34.5%)がネガティブに考える人(26.8%)を上回るようになっています。20~40代では「婚活」を肯定的に捉える人が、この10年間で大幅に増加した。20代は11.1ポイント、30代は11.7ポイント、40代は10.8ポイントも肯定的に考える人が増えているそうです。私は、結婚相談所をスタートした時は、敷居が高くて・・・開口一番言われる方た多かったのですが、今は、「こういうところがあるのを知らなくて、来るのが遅くなりました。」と言われます。時代とともに、イメージが変わることを痛感します。多少ご紹介のツールは便利になりましたが、でも、ずっとずっと私がやっていることは同じです。会員の方と一緒にパートナー探しをすること。この応援サポートを続けて15年が経ちました。これからもずっと、この応援サポートを続けたいと思います。
今年5月に結婚が決まって退会した会員よりうれしいお便りがとどきました。「結婚が決まって、準備をしていたら彼の転勤が決まり、急きょ9月に入籍をしました。10月の挙式を済ませ、来年4月には東京へ引っ越しをし新生活をスタートさせます♪」とのこと(^O^)「新しい土地での新生活は不安もありますが、二人でなら何とかやっていけるだろうと思います。出会って、ようやく1年ですが、そう思える人に出会えてよかったです。そう思える彼だから、きっと安心できるのかもしれません。本当に良かったと思います。」20歳代後半の新妻が、とても幸せそうに彼を寄り添っている写真を同封してくださいました。彼女にとって結婚のキーワードは、「安心」でした。何度か彼女と婚活カウンセリングを続ける中で発見した大切なものです。これがわかるまで、彼女はやみくもに出会うことに特化していましたが、このキーワードがわかってからは、比較的落ち着いて、婚活をされたと思います。なぜなら、自分の望んでいるものが何かがわかれば、それをお相手の中に感じる人とだけ次の出会いへと進めばよいのです。ご自身のキーワードが、わかることによって、結婚はぐっと身近なものになります。あなたのキーワードは何ですか?一緒に考えてみませんか?
男女雇用均等法が施行されて30年が経過して現代。男女の給与が同じであることが普通の世の中になりました。それと同時に、社内の男性女性の仕事の区別のなくなり、昔のように女性は「お茶くみ、コピー取り」が仕事なんてことはなくなりました。こんな風に、会社の中では男性・女性の役割ではなく同僚として異性を関わることがほとんど。そうすると、・・・・・いざ、「お見合」となった時に、異性を話をするときについつい、同僚や取引先の人と話をするように接してしまう人が増えています。特に女性に多いのですが、営業をしていると、お見合のときも、自分がどんな仕事をしているか・・・から・・営業トークモードにスイッチが入り、とても楽しく場を盛り上げる・・・・でも、話をしている本人はとても疲れてしまった・・・異性として意識する男性にどう接したらよいのかわからない・・・って女性会員からの相談があります。そうなんです。得意先からOKのお返事をもらうようにプレゼンしていると、本来の自分ではないものが、お相手に伝わる危険性もあります。オンとオフのスイッチで切り替える訓練は、是非に必要な婚活をするうえでの心構えとなります。それと、マリッジマネジメントセンターで成婚を決めていく男性会員の言葉に多いものがあります。「彼女といて安心できるから」「一緒にいて安らぐ」ほぼ100%の男性が言われます。ここは、ポイントです。
お見合成立となり、出会ってみてもう一度出会いましょうということになれば、双方の連絡先の交換です。いよいよ交際スタートです。といっても、まだまだ見知らぬ二人です。交際なんて呼べるものではないような気がします。そう、ちょど、友達の紹介で出会った二人が、一度二人で出会ってみましょう。そういう感じだと思います。そんな時は、迷わず食事デートです。いきなりですが、どこへ食事に行こうと思われますか?〇女性の希望のところを聞いてそこへいく〇自分の知っているところ〇知り合いに聞いてよさげなところどうでしょうか・・・いろいろと考えられますが、私のおすすめは、最初の食事デートは、女性からここへ行きたいとか、〇〇が食べたいなどとはなかなか言いにくいもの。とすると、男性からの提案につきます。人によって様々ですが、あまりに高級なところは気が引けますし、庶民的なところ、例えば最近、女子は餃子ブームらしいとおいしい餃子の店を探す気持ちは、とてもナイスですが、フォーストデートではいかがでしょうか?あまり難しく考えず、2,3件候補をあげてそこから女性に選んでもらうのが一番、スムーズな話の運びかと思います。カジュアルなイタリアンレストラン雰囲気のよい洋食屋さんなどなどきっと男性友達とはあまり行かない場所かもしれませんが、だからこそ、女性もそれに感謝してくれるはず。そんな気遣いと思いやりのやり取りがうまくいけば、交際は順調にスタートするのです。
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