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「結婚したい」を実現させる神戸の結婚相談所
1年だけ婚活しようと決めたお相手とこのまま仕事だけの人生で後悔したくないと最初で最後の婚活を考えた会員が、結婚に向けて歩き始めました。結婚が自分の人生に本当に必要かどうかはわからない。でも、このまま無縁で生きていくのも味気ないし、自分の人生を振り返った時に「婚活時間」があった自分でありたい。そう感じてスタートした婚活で出会った二人。【半年だけ婚活をします。ダメなら別の生き方考えます】と登録をした会員と、【やりたかった仕事に就く事ができているし、仕事もうまくいっています。仕事仲間ともうまくいっています。充実しているといえば、そうなのかもしれません。でも、・・・・このまま「結婚」「婚活」とは全く無縁の人生も寂しい気がして・・・一度くらいトライしておけば良かったと後悔をしそうに思う婚活】そんな二人が出会いました。共通しているのは、「結婚」を考えて婚活をしていることと「結婚相手を探しいてる」ことでした。出会ってみると二人は案外共通の話題があり、例えば、〇今度行ってみたい旅行先「世界遺産に興味があって、元気なうちに行ける世界遺産は、行ってみたい」「アンコールワットはいかれましたか?」「行ったけど、体力いるよね、あそこ」「でも、遺産のあるところってよく歩くし、地元の香り満載で、それがいいですよね」〇好きな食べ物の傾向「あまり加工されているより、素材の良さがでてる料理がいいよね。」「あっさりしたもので、しかも、素材のうまみがでてるものに当たると嬉しい」〇遊びに行きたいところ「美術館もいいけど、アスレチックなんかで動き周りたいね。」もちろんこのあと、順風満帆に結婚まで進んだ訳ではありません。でも、この人となら、「結婚してもうまくいきそう」この想いを大切に、結婚までのいろんなすり合わせをして、お互いにちょっとずつ譲り合いながら、二人は半年間でお相手を見つけ、成婚退会されていかれました。
真剣交際に入ることに、すごく慎重な人がいます。だから、いつまでもお見合のお申込みを辞めることができない。そんなジレンマに自ら陥ってしまうことがあります。長い真剣交際を経て、結婚にたどりつけば良いのですが・・・残念ながらそうならないことも、ままあります。そこには、仮交際の間には、喧嘩もしないし、ただ一緒にいる時間の共有で違和感がないかなを確かめるそして、真剣交際に入っていくわけです。最初は、遠慮もある訳で・・・二人の目には見えない距離感も当然あります。その距離感を縮めていくのが、実は、この真剣交際期間なのです。だから、事務所としては喧嘩をしつつ、主張や歩みよりを持ちつつ、うまくすり合わせができればいいなって願ってます。でも、中には、それがうまくいかないカップルだって当然あります。そんなときは、すっぱり交際を終了させて、すっきりしリフレッシュをして、次に向かってまたスタートする。そんな気持ちの切り替えもとっても大事です。人間と人間の付き合いだから、必ず、うまくいくわけではないですが。いかない時に、自分のどこが悪かったのか・・・など、あんまり気にしないで前に進むのが良いと思います。反省は必要でも自己否定はいらないきっと次は、良いご縁に出会えるはずなのです、私の統計によると、つらい失恋の後の新しい出会いこそ、婚活における最高の幸せをつかむという確率が高いのです。婚活をするなら、怖がらず、今の仮交際の人と真剣交際に入っていく【勇気】をもつこと、それが婚活卒業への近道です。
先日、引退表明した堀北真希さんが結婚した時に言われた交際期間0日の【いきなり婚】がにわかに流行っているとか。【いきなり婚】どうですか?受け入れられている3大魅力理由は、〇「時間がかからない」〇「面倒なプロセスがショートカット」〇「恋愛感情に振り回されない」結婚も合理的に考えるなら、これもありなのでしょう。バブル期世代の人たちは、この3大魅力とは感じないようですが、・・・ハラハラドキドキ・・・そして、あ~残念・・・・号泣(;∀;)こんな時間のやりとりの経過の中で「この人がいいな」って感性を磨いていった世代だから。では、合理的な【いきなり婚】の決め手となるのは何か?女性の場合、いきなり婚の可能性があるお相手に出会うには、やはり結婚活動をしていて出会うお相手が一番可能性が高い。ある程度のことがわかっているからこそ、結婚を意識できるってこと。そして、最後はやっぱり「この人が好きって思える気持ち」がないと、いくら合理的といえど、結婚が難しい。そのために必要なもの、それは、結婚をするんだという覚悟と人を好きになる感度これがあれば、いきなり婚も夢じゃないそんな気がします。
とても不安げな男性の方が無料相談会にこられました。僕は、高収入でも高学歴でもありませんが、登録できますか?そんな投げかけからのスタートでした。相談会では、〇全て女性の希望条件が、高学歴で、高収入の方を望んでいるわけではないこと〇交際へ入れば、必要に応じて活動のステップや真剣交際への運び方、真剣交際からプロポーズまでそして、結婚式が具体的なビジョンとなるところまでをサポートできることこのあたりをお話させていただきました。ほどなく、ご入会いただいた彼は、予想外に自分自身が受け入れてもらえ、お見合いも順調に成立・・・・そんな運びで、交際から真剣交際も視野に入ってくることを実感!思わず「こんなうれしい誤算が待っていたとは・・・」「もっと早く結婚相談所でお相手を探すことに気が付けばよかったです!」【早く結婚相手をみつけましょう。】これを合言葉に、婚活サポート中の男性会員のお話でした。もしよければ、参加してみませんか?結婚活動に
無料相談会に来られる人のお話を聞いていて感じること。それは、今まで結婚相談所になかなか踏み出せない一つの理由が、〇自然の出会いでない↓〇作られた環境の中で、好きな人と出会えるとは考えにくい↓〇だとしたら、結婚にむいてないかも・・・そんな風に考えていることが見え隠れします。確かに、婚活ってお見合って作られた環境なのかもしれません。でも、きっと、それをどう活用するか・・・それが分からないから戸惑っているのではないかなっとそんな風に感じます。安心してください、結婚していく会員は、幸せそうに好きな人と結婚していきます。でも、婚活は、好きな人を探そうとすると、「穴」に落ちます。「自分と合う人」を探すここが、肝心です。
【結婚相手のご希望は?】普通の人でいいんです。掃除でも四隅を綺麗に掃いてくれる人、そんな人かな普通と四隅の掃除がイコールの人は、こうなります。そう、四隅を掃除することが当たり前に。でも本当にそうかな・・掃除をすることは普通と思っている人はたくさんいるけど、四隅の掃除を普通の人を探すのは至難の業この違いが分かる人は、きっと、婚活期間って短いです。それは、人を自分の思い通りに操りたいのと似ている気がします。だって、四隅を綺麗にしてくれなかったら嫌その人はついつい、腹がたつなんで普通のことができないの?ってでもね、それなら、ハウスキーパーやお手伝いさんを雇えばいいその方が、心地よく過ごす環境をあなたの言う通りに作ってくれる結婚は、多分違います。実は、こんなもんじゃないはず!お相手に求めるものが違うはず!四隅を綺麗にしてくれる人を探している人は、今すぐ、軌道修正が必要でないと、婚活期間が長くなる。それは避けたい。だから、・・・今することは・・・・
2015年の国勢調査で未婚率が発表になりました。未婚率とは、50才で一度も結婚しなかった人の数値です。男性30才後半で34,5%超女性30代後半で23,3%超この未婚率に、今回ちょっとした好天結果が見られます。 http://blogos.com/article/188453/ 未婚率の30代男性が、減少しているってことです。ここ最近、少子高齢化、未婚率上昇の文字がずっと踊っていましたが、それがわずかながらも減少しているってこと。これは、まさに、少しずつ30代の男女が結婚しているってことそう、気付き始めたのだと思います。一生涯独身の人生への不安家庭をもつことへの覚悟そして何よりも、結婚もいいかなって思った人が増えたってことではないかな。<結婚を考える時期が、その人にとっての適齢期>結婚をするのに、婚活も一つの選択肢です。そして、結婚すると覚悟したら、その選択しを増やして、婚活の時期を短くすることも大事。だって人生はそんなに長くないから。
バイエル薬品「結婚を視野に入れた女性の妊活・妊娠に関する意識調査」を実施その中に興味深いアンケート結果がありました。婚活する理由として「子どもがほしいから」と回答する人は全体の約4割女性の約8割が「結婚する前に、パートナーと将来子どもがほしいかどうか」話しあった経験アリ「子どもの人数、授かりたいタイミングまできちんと話し合った」という人は全体の約3割「結婚準備」に意識が向きがちで、「子づくりのことまで考える余裕がなかった」人は全体の約半数「結婚準備の段階から“子づくり”についてもしっかり考えておけばよかった」と思う人は約7割!子供がほしいと婚活をスタートはしたものの・・・・実際に婚活から卒業、結婚へと進んでいくと、「結婚準備」で今度は、頭がいっぱい(*^-^*)結果、子供のことを具体的には二人で考える余裕も時間もなくなるってことのようですね。結婚式場の内覧に予約をいれに行った成婚カップルは、お互いに見つめ合いとっても仲良しのよう。思いっきりの恋愛モードになった二人に、婚活するきっかけはなんでもよいのでしょう。二人が出会うためのきっかけに過ぎないから。バイエル薬品株式会社(本社:大阪市、以下バイエル薬品)では、現在婚活中の女性(恋人の有無を問わず)、または結婚して1年以内の女性を対象での調査より。
朝日新聞デジタルの記事で2015年中に結婚した夫婦のうち、一方か両方が再婚だった割合は26・8%で比較可能な統計のある1952年以降で最も高かったといいます。 http://www.asahi.com/articles/ASK1M4W74K1MUTFK00G.html 厚労省の見解は、結婚の26.8%は再婚厚労省「離婚増え意識変わる」婚活の現場では、それは如実に感じます。10年前、再婚の方が登録に来られることは、稀な出来事でした。でも、今や、再婚の方はもちろん、再々婚の方の登録も増加している現実。「離婚」のイメージといえば、昔は、失敗ととられる傾向が強かったと思いますが、今は、それは経験則として次のチャンスの時には、「その経験が活きる!」とメリットに捉えられることもあります。結婚とは、まずは「パートナーを探すこと」この原点を見失わないようにしないといけない!かも年収が・・・学歴が・・・住所が・・・ややもするとそこに捉われて、一歩も進めない会員の方もいらっしゃいます。あなたの想い描いている人生設計にそこは必要ですか?こんな投げかけも必要なのかもしれない。この記事を読みつつ・・・・今の現実を見つめてました。
婚活をしていて、いつもうまくいくとは限らない。もう少しで真剣交際に進展かな・・・と思っていても、状況を確認すると、「実は・・・・」というお話がでてくる。断りの内容は多岐にわたりますが、実は、よくある断り理由が・・・・「あれから、あまり出会えてなくて・・・・」というお話です。何故出会えていないか、ということを話の中から紐解いていくと、どうも「踏み切れない」というものが多いよう感じます。「結婚をしたい」と思って活動をする訳です。そして、良いお年頃ですから、結婚ってことは、交際が継続してくると頭にちらつきます。その時に、それぞれが迫られることが結婚という「決断」です。そう、人生には多くの決断を強いられますが、この結婚についても、決断が必要です。いつもうまくいくとは限らない理由がここにあります。これは、男女関係なくある話です。そんな時は、ちょっと相談をしてください。自分の不安をちょっと言葉で話をしてみてください。躊躇している理由が、相手ではなく案外自分自身にあったります。それで、あれば、それを乗り越えないと一生結婚できないことになります。その人との結婚に不安を感じたら、ちょっと話をしにきてください。自分の結婚ですから、人と同じ悩みなんてありません。友人と同じ答えと出す必要もありません。となると、友人に話をすることで、もっと悩みは深まります。友人、家族に相談するより、その道のプロに相談してみてください。きっと、一人で悩むより、婚活仲間と悩むよりベストな答えがうまれます、あなたの心の中に♡
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