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「結婚したい」を実現させる神戸の結婚相談所
交際中のフォロー並びに現状の確認は、私にとって欠かせないこと。会員の交際の話を聞いていると、「まめに連絡も取りあっているから、大丈夫」といいます。「出会えていないの?」という問いかけに、「彼も忙しく、私も仕事が忙しい時期で、双方理解しているから大丈夫です!」私はどこか半信半疑です。だって、一番楽しい交際盛りあがり時期に、双方が仕事に没頭して、出会えていないって有るかな・・・・そして、私の不安は的中です。やはり、悲しい結果に。それは、男性からの交際終了の連絡です。理由はいうまでもなく、出会えていなかったことにありましたが、深いところ、それだけではありません。出会った時は、男性もとても彼女のことを気に入っていて積極的でした。女性もそれを感じていたと思いますし、彼女もまんざらではなかった。だからかもしれません。女性が大丈夫って思ってしまったのでしょう。でも、時間経過とともに、彼の気持ちが盛り上がっているときに、彼女がきちんと彼のために時間を作らなかったこと。テンションさがってきている男性のことに気づかなかったこと仕事優先してしまったこと。彼はそれを理解してくれていると勝手に思ってしまったこと。結果、彼の気持ちはさめてしまい、彼女との交際・結婚に前向きに考えられるないということでした。結婚とは、まさしく「ご縁とタイミング」このことでしょう。ご縁がなかったといえば、それまでですが、自分で縁をつなごうとしないなれば、それは切れてしまうのもご縁です。「今あるご縁を大切に」
婚活をして、真剣交際に入って男性がいよいよプロポーズ・・・勇気を持っての告白です。そして、女性の人が「よろしくお願いいたします」そんな風に答えて、婚活から卒業(^^♪という嬉しい気持ちもあるのですが、それ以上に襲ってくるのは、「嬉しいはずなのに、本当にこの人で良い?なんだか、不安な気持ちが強くなってくるんです・・・」こんな思いをよく女性会員から聞きます。男性の方にはきっとわからないもやもやだと思います。ここで勘違いしてはいけないのが、「なんや、まだ、結婚したくないのか・・・?」なんて思うことです。いえいえ女性はみんな結婚しようと思って婚活をしています。だけど、いざとなると、・・・・そうちょっと自分の選択に自信がなくなるのです。本当にこの人で良かったのかな・・・などど。これは、心の奥底から芽生えてくる女性特有の防衛本能だと思います。女性は、子供を育てるという役割をもっています。その役割を遂行するために、安全安心な場所を本能的に求めます。そこの部分からくる不安感が大いにましてくるのです。そんな時、男性の方は、「大丈夫だから。絶対に幸せにするから」そんな風に声をかけてあげてください。一緒にその不安に付き合う覚悟を決めてください。そうすれば、女性はだんだんと安心して、以前以上に積極的に前に気持ちを進めることができるのです。間違っても、一緒に不安になったり、あるいは、風邪みたいにそのうちほっといたら治るなんてことをしないであげてくださいね。実は、ここからすでに二人の結婚の形がスタートしているのです。
マリッジマネジメントセンターで成婚していく男性会員がよく言われるのが、「彼女といて安心できるから」「一緒にいて安らぐ」私)「安心」「「安らぐ」ってどういう時に感じるのかな・・・男性会員)「何も言わなくても気を遣わないし、何を言っても受け入れてもらえるって感じです。私)ふぅ~ん・・・(*^-^*)そう、家にいるみたいな感じかな・・・?男性会員)「そうですね。結婚してもこんな雰囲気が続くなら、一緒にいたいなって思いますよ。そうか・・・そんなイメージが持てると、彼の頭の中に「結婚」って言葉が浮かんでくるようです。先日、会員、結婚が決まったことを報告にきてくれた会員が、「彼が、とにかく前向きでどんどん話進めるんです。というのも、彼の中で、一つだけ自分の親のことが気になっていたようで、将来一緒に住んでもらえるかどうか、それを私が受け入れてくれるか・・・ここだけが気になって、足踏みしてたみたいなんです。私はOKだよって返事したら、その後の結婚までのスピードの速さは尋常じゃないでしょって感じでこっちが戸惑うくらいです♬」そうそう、男性って、「この人って決めてたら、じっとしていられない生き物なのでしょう」
信じられないことが起きるのが、このネット社会いであり、lineやメールで意思を伝えようとする社会かもしれません。っ・・・それは、プロポーズでは?みたいな会話を、女性会員とする時があります。「その気がないなら、断ってください。でも、ついてきてくれるなら、しっかりと守っていきます」こんな事をメールを言われたんですが、意味がよくわからなくて、・・・よ~く考えてみて~。婚活で出会っている訳ですから、結婚を考えない交際はほぼ交際終了となる訳です。2ヶ月過ぎて、こんな言葉をかけられたら、普通は結婚を意識するんじゃない?そう感じるのですが、女性は、だって、まだ共働きするとかどこに住むとか結婚生活をどんな風に考えているとか、そんな話全然していないんです。えーこれってプロポーズなんですか?!!!私の考えてることとか何にもわかってないのに(*´艸`)なぜ?そうなんです。女性は、この言葉が不可思議なのです。男性は、結婚ありきの交際はすごく苦手。でも、女性は、結婚前提の交際でないとお付き合いをしない・・・・それくらい結婚にはコミットしています。きちんと決めてからあるのが、プロポーズと・・・・だから・・・・この勘違いが起きてしまうのかもしれません。こんな行き違いでの交際終了はなんとか避けたい。だから、交際中もフォローがちょっぴり必要。これ、でも、メールで良かったのかな・・・意味が分からない彼女は、その言葉をきいてもなんのことかわからずに、スルーをしていたかもしれない・・・男女が分かり合うって本当に難しい・・・・
こんな統計結果を見つけましたここ10年、未婚男女の交際相手がいない率がどんどん上昇中。でも、これは、消極的になった日本人・・・・ということで片づけられない気がします。無料相談会に来られる男女の方が、一応に言われるのが、、忙しくて・・・出会うチャンスがなくて・・・・実際にそうなんだと感じます。でも、決して結婚する意志がない訳じゃありません。今、婚活の場は賑やかです。総勢6万人近い人がこのIBJシステムを使って婚活をしていることからも分かります。私がこの仕事を始めた15年前、婚活している人は1万人にも満たない数字でした。今は、ざっとその6倍です。この15年で急増です。前述の表でみると、ちょうど交際相手がいない人の人数が増えてくるのと正比例です。そう思うと、今、この婚活の場こそが、男女の出会う場となっているよう。ですので、出会う方が必ず、恋愛に長けているわけではありません。だとすれば、お見合をガンガンどんどんして、結婚相手を見つける手法は、あまりお薦めはしないです。そうではなく、じっくりと向き合って、お相手のよいところを探す、そんな出会いや交際にしていく場にしてみてはどうでしょうか。良い出会いがありますよう
毎年お盆と年末に近況連絡をいれてくれる会員がいます。出会うといつも話題になるが、奥さんとの出会いの秘話お見合の後、いつも電話をくれる彼は、「今回は、やめとこうと思います。」「話し合わなかった?」「そうでもないんだけど、多分向こうも断ってくると思うので」そんな会話で切った電話のあと、すぐに先方の事務所から。「うちは、交際希望なので、よろしくお願いします!」との返事。彼の断ってくるだろう予想は外れました。すぐに彼に折り返しの電話をいれ、彼女からの返事を伝え、どうする?って聞いたところ、「じゃ~もう一度出会ってみます」と、明るい声でのお返事でした。その後は、とんとん拍子で結婚までのご縁談となりました。いまでも感謝されるのは、じねんさんがあの時に、僕に、どうする?って聞いてくれたことと彼は言ってくれます。私も、その時にこの二人が結婚までいくかどうかは、未知数。でも、これがご縁なのだと感じます。縁談ってこんなものだと思います。会いたい人ばかりを追い求めている間、ご縁てなかなか来ないなって感じることがあると思います。来ているご縁もあるのでは?そんな風に婚活を進めていきませんか?
結婚相談所を神戸でスタートをさせて15年の節目を今年迎えました。お見合いすることの抵抗感は、15年前に比べて、激減したと感じます。私が結婚相談所をスタートさせたときは、それこそ、30代後半のアラフォー女史がやってきていた感じがあります。でも、今は「結婚を考えたらきちんと結婚を考えて登録をしている人の中で結婚相手をみつけたい」と積極的な活用をしたいという声をよく聞きます。逆に、男性の方と声は微妙に違っていて「結婚」を考えてない訳ではないけど、出会った時から「結婚」を意識する出会いが苦手・・・という意見もちらほら伺います。おそらく、軽い気持ちで婚活をしている訳ではないけれども、出会った時から「結婚」の二文字を冠に着けるのも・・・・と考えてしまうようです。決して、冠をつけてくださいと言っている訳ではないのですが・・・・そんなちょっとした意識のずれは、婚活においての「真剣交際」をどのあたりにするかという男女の意識差になったり。男性は、交際にはいれば、結婚を意識しても交際にはいります。女性の交際は、何度か出会わないとわからないからの出会いの延長。だからこそ、「真剣交際しましょう」と、女性は男性からきちんと言ってほしいのです。
運営・開発するマッチアラーム株式会社が、20代、30代の独身女性776名を対象に、「メールでの告白はアリ?ナシ?」と質問したところ、独身女性の7割(68.4%)が「メールでの告白はナシ」と回答したとのこと。詳細はこちら⇒ http://www.excite.co.jp/News/product/20161205/Dime_319213.html 「ナシ」と回答した人からは、「顔を見て言われたい」、「メールは気持ちが伝わらない」、「男らしくない」といったコメントが多く寄せられていました。「メールでの告白はアリです」と答えた人は、「気持ちが伝わればアリ」、「文章で残るから」、「自分が直接言えないので」といった意見があったとか。交際中の二人が真剣交際へてプロセスを踏む時に、わざわざ改まって「結婚」について何も言わない人もいます。それは、結婚前提の交際が当たり前だから・・・・という意見が多いです。でも、このアンケートから分析するに、「告白」を女性は待っている人がほとんどってことです。例え「メール」でも告白ありきなのが、女性の心理。この女心を理解するところから、婚活はスタートです。
暑い夏に出会った二人が、最近音沙汰ないな・・・・とふと不安になってきた時に、会員より、「すごく順調で、今年の年末と年始にそれぞれに両親を紹介することになりました。まら、1月になってから事務所に伺いますね!」ととても嬉しい声を聞きました。この二人の出会いは、大阪駅前にある大阪〇〇ホテル!今でも思い出します。とても緊張をした女性会員とその女性会員を見てニコニコしてくれた男性会員。二人を喫茶店へ見送る後ろ姿を見ながら、ふと、「うまくいってくれるといいな・・」と頭にそんな事が過りました。この二人、ほぼなんの問題もなく男性がリードをしてくれて、女性は、それに着いていく形のパターンのようでした。女性の方は、彼と一緒にいるととても楽しくて、あっという間に時間が過ぎますっと報告をくれていました。男性は・・・・というと、これが、また、なかなか「報告」なんてことはしてくれません。でも、女性がそんな風に幸せそうであれば、まず間違いないかなってそっと見守っていました。そして、この嬉しい報告。あのニコニコした彼の笑顔が思い出されます。あの笑顔は、きっと彼女を一目見て気に入ってくれたってことなんだ('◇')ゞそんな瞬間に居合わせることができて、幸せのおすそ分けをもらえたような、ちょっと得した気分です!
プロポーズのタイミングっていつくらいなのですか?これは、人によってまちまちなのは当然ですが、でも、「タイミング」は必ずあります!先日、交際して2か月の男性会員に「交際中の彼女とどんな感じ?」って伺ってみると、「はい、仲良くやってます。」手とかつないでる?という質問に、「もちろんですよ!!」と笑顔で返事がありました(^^♪こんな二人になったら、ぼちぼち「結婚」という言葉は出しても大丈夫ではないでしょうか。でも、同じ2か月交際であっても、次に会いに行く約束もなかなかできない二人もいます。双方が自分の都合を優先してしまうと、2週間に1回くらいのペースでのデートになります。例えば、午後から予定がある午前中にランチを2回食べてその後、2度夜の食事にいったくらいのカップルであれば、同じ2か月でも「結婚」の話を出すと、女性側からはびっくりされるかもしれません。「私のこと、まだ何にもしらないのに、なんで?誰でもいいの?」なんて誤解されてしまうことも(/ω\)早すぎても遅すぎてもタイミングを逃すのが、「結婚」何か月でという期間ではなく、二人の距離感が出会った時より近づいたなって感じたら、ぼちぼち「二人の将来についての話題に触れてもよいのかもしれません。どんな結婚式をしたい?どこに住みたい?結婚したら仕事どうする?こんな話題がスムーズに話できるようになれば、大丈夫じゃないかな。
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