アプリで交際ゼロが6割?初回デート止まりを脱出する会話術
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みなさん、こんばんは✨
千葉県船橋市・大網白里市を中心に、恋愛や結婚に関する様々なお悩みを解決しております、みろく結婚相談所の仲人・けんたろうです😊
土曜日の夜、今日もお仕事やお出かけ、お見合いなど本当にお疲れ様でした☕️
昨日は「先延ばしにする男性の後悔と覚悟」についてお届けしましたが、本日はネット調査で大きな反響を呼んでいた「マッチングアプリ半年で交際ゼロが約6割」というシビアな現実について、親身にじっくり掘り下げてお話しさせていただきますね📱
調査によると、恋人ができるまで平均14カ月以上かかり、特に会話が苦手な男性は「平均14人とデートしているのに交際できない」という切ないループに陥っているそうです。
相手の心を開くために本当に必要な「会話の本質」をお伝えしますね。
☕ 1:14人と会っても付き合えない「面接デート」の罠
プロフィールを工夫して初回デートまでは行けるのに、2回目に繋がらない。
その原因は「お笑い芸人のように面白い話ができないから」ではありません。
沈黙を怖がるあまり、「仕事は何ですか?」「出身は?」「休日は?」と、尋問のように質問を浴びせていませんか?
情報だけを集められて感情のキャッチボールがない時間は、女性にとって「会社の採用面接」と同じで、ただただ気疲れしてしまいます。
大切なのは質問の数ではなく、相手が答えてくれた言葉に「それ素敵ですね!」「わかります」と共感し、その背景にある感情を一緒に楽しむことなのです🍵
💡 2:残高45円の私が妻の心を掴んだ「全身の傾聴力」
偉そうに仲人としてお話ししている私自身、結婚当初は貯金残高45円という大ピンチからのスタートでした…😅
女性をおしゃれな店にエスコートするお金もなければ、気の利いたトークができるスマートさもありませんでした。
そんな私がなぜ妻に選んでもらえたのか。
それは、「妻の話を、誰よりも真剣に、面白がって、全身で聴き続けたから」です。
公園を散歩しながら「今日どんなことがあって、どんな気持ちになったの?」と妻の喜怒哀楽を丸ごと受け止める。
自分をよく見せるプレゼンをやめ、「あなたの話を聴くのが楽しい」という姿勢を示し続けたからこそ、妻は私との時間に最大の安心感を覚えてくれました😊
💍 3:改善点が分からない個人戦をやめて「伴走」をつける
アプリで14人に振られてしまう男性の最も辛いところは、「なぜダメだったのかを誰も教えてくれないこと」です。
自己流のまま同じミスを繰り返し、貴重な時間と自信をすり減らしてしまいます。
一方、結婚相談所には「仲人」という伴走者がいます✨
「質問攻めになっていたようです」「笑顔が素敵だったと喜んでいましたよ」とお相手からの率直なフィードバックが届くため、どこを直せばいいかが一目で分かります。
自己流の迷路で1年も2年も空回りするのをやめ、プロと一緒に最短距離で「一生モノの相棒」を見つけませんか?🌸
一人で頑張る婚活に少し疲れてしまった時は、一人で抱え込まずに一度私と一緒に整理してみませんか😊
みろく結婚相談所
代表 島田 堅太郎
(千葉県船橋市・大網白里市を中心に全国オンライン対応)
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