婚活がうまくいかない方へ。マヤ暦で知る「本当の自分」
- 婚活のコツ
- 婚活のお悩み
こんにちは。Licher結婚相談所の中島です。
「お見合いでは良い印象を持たれるのに、交際が続かない」
「自分に合った婚活の進め方がわからない」
「相手との相性って、結局どこで判断すればいいの?」
そんな風に感じたこと、ありませんか。
婚活をしていると、周りから見られる自分と、本当に望んでいる関係性にズレを感じることがあります。
今回はそのズレに気づくヒントとして、占いの一種であるマヤ暦の考え方を婚活にどう活かせるかをご紹介します。
マヤ暦でわかる「2つの自分」
マヤ暦の鑑定では、太陽の紋章とウェイブスペルという2つの要素が出てきます。
・太陽の紋章は、自分でも自覚しやすく、周囲からも見えやすい性質
・ウェイブスペルは、自分では気づきにくい、内面で大切にしているテーマ
この2つを知ることで、「表面的な自分」と「本音の自分」の両方を整理しやすくなると言われています。
婚活での「見られ方」と「本音」のズレ
婚活の場では、つい自分をよく見せようとしてしまうものです。
しっかり者に見られたい一方で、本当は「たまには頼りたい」という気持ちを持っている方も多いのではないでしょうか。
こうしたズレに気づかないまま交際を続けると、どこかで無理をしてしまい、関係が長続きしにくくなることもあります。
自己理解は相性探しの土台になる
マヤ暦に限らず、性格診断や価値観シートなど、自分を客観的に見つめるツールはさまざまあります。
大切なのは、ツールの結果に縛られることではなく、自分がどんな関係性だと安心できるのかを言葉にできるようになることです。
当相談所の会員様からも、「自分の傾向を知ってから、お相手への伝え方が変わった」という声をいただくことがあります。
\POINT/
・自分を「良く見せる」ことより「正直に伝える」ことを意識する
・性格診断はあくまで会話のきっかけとして使う
・結果に一喜一憂せず、自分なりの解釈を大切にする
相性は「紋章」だけで決まらない
マヤ暦の相性診断は参考にはなりますが、実際の相性は会話や価値観のすり合わせの中で見えてくるものです。
紋章が近いから必ずうまくいく、遠いからうまくいかない、と決めつける必要はありません。
むしろ、違いがあるからこそお互いを補い合える関係もあります。
一人で悩まず、第三者の視点を取り入れる
自分の性質や望む関係性は、自分一人で考えているとなかなか整理しづらいものです。
婚活カウンセラーのような第三者が間に入ることで、自分では気づけなかった強みや課題が見えてくることもあります。
もし「自分に合った婚活の進め方がわからない」「相性の見極め方に悩んでいる」と感じていらっしゃるなら、一度専門家に話を聞いてもらうのも一つの方法です。
お一人で抱え込まず、ぜひ無料カウンセリングなどを通じて、ご自身に合った婚活の形を一緒に見つけていきましょう。
\Licher結婚相談所について/
💍「最短成婚」を本気で目指す結婚相談所です!
✅ 会員と年齢が近い30代カウンセラーが専任サポート
▶ 個人の性格・ペースに合わせた丁寧・専門的なフォロー
✅ 会員の男女比は【男性3:女性7】
▶ 女性が多いですが、結婚に本気な男性も多く活動中!
✅ 会員様は【町田市・大和市・相模原市】を中心に在籍
▶ 地域密着型のサポート体制です!
✅ 婚活パーティも定期開催!
▶ 一度に多くの方と出会えて忙しい人にもピッタリ
✅ 最短ルートでご成婚へ導く、戦略的婚活支援
▶ 出会い→交際→プロポーズまで細かく徹底ナビゲート
🔻 婚活のご相談・お問い合わせはLINEからお気軽に 🔻
▶ https://lin.ee/DdTRdYn