結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
Tie the Knot(タイザノット)
創業10年の独自メソッドでハイクラス成婚率73%!
結婚を前提としたお見合いは、お互いのバックボーンが違う者同士が、2人きりでお茶をするというシチュエーションからスタートするので、ラウンジで出会った瞬間、ビビビっと雷に打たれたような恋に落ちることは少ないのが現実です。殆どの方が、少しずつ、じわじわと相手に好意を持つわけですが、それって桜の開花みたいで、素敵だなあと思う今日この頃です。突然、バラの花束を渡されるのも、嬉しいけれど、その後数日で枯れてしまう花束より桜の開花や、満開の桜の下でお花見をしたり、散り始めた桜をも楽しむ方が、フルコースを堪能したともいえるのではないでしょうか。一目惚れや、強い恋心を引き出すというのは、お互いの若さも必要で、でも、若くなければ恋をできないわけではなく、若い頃と違う気持ちで、相手を好きになれるというのが、大人の恋だったり、大人の結婚のような気がします。好きになるのに、顔の好みが無関係とは言わないけれど、ルックスではなく、人の本質を見極めることができるのは大人だけに許された特権ですので、昔は面食いだったという方も、今から婚活を始めるのであれば、もう昔の自分とは違うと信じて、活動すると、成婚に近づけるかなと思います。
「実録!婚活アプリ事件簿〜こんな奴らは許さない〜」 ・・・というのが本日のテーマ(ウソ。そこまでの話では全然ない)。先日某婚活アプリで活動しているアラフォーの友人とランチをしている際、 「婚活アプリは、同年代の割といいかんじの男性と出会えるし、付き合うところまではいくんだけど、なぜか途中からフェイドアウトしちゃって、結婚ってところまでいかないんだよねぇ。アプリやってる子は、みんなそう言ってるー。」 とのことで、どうしたらいいんだろう?という相談を受けたのですが、 これなー。 確かに相談所だと、40代に入ってしまうと、女性は年下や同級生とはお見合いが組みにくいという現実があるので、若い人ととにかく出会いたい場合は婚活アプリが良いのかもしれません。 ・・・が、とにかく「結婚」まで繋げることが難しく、仮に付き合えても、半年ぐらい経ってフェイドアウトされて、また一から出会って、またフェイドアウトされて・・・って繰り返してたら、あっという間に何歳分も歳取っちゃうYO!ほんとに。 彼女の場合はきちんととお付き合いできていますが、多分、中には(女性は結婚を意識していても)男性は「まぁ、一回関係を持ったし、もう別の女の子に会おうかなー」という程度の軽いかんじから、いわゆる完全に“ヤリモク”の男性まで幅広くいる可能性が否めません。 まだ20代とかなら多少遠回りをしても良いと思いますが、アラフォーになると、出産の問題もありますし、真剣味のない人たちに無駄撃ちしているのはもったいない!出産に関しては、本当にもうタイムリミットですからね。 もちろん「結婚」ではなく「恋愛」がしたい、という方は婚活アプリも全然良いツールだと思います。ただ、年齢的に切羽詰まってきていて、真剣に結婚や出産を考えている人たちには、ちゃんと結婚する意志のある男性が集まり、かつルールや期間が設けられている結婚相談所のが結局、効率が良いんじゃないかなーと個人的には思ったりしています。(あとは、たいして結婚する気がない男性相手でも、短期間で結婚まで持っていける魅力とスキルに自信のあるスナイパーみたいな女性はアプリでもいいのかもしれない・・)婚活アプリにしようか、相談所にしようか悩んでいる方は、それぞれのメリットとデメリットを考えて、自分に合っている手段を選んでみてくださいね。
婚活中の方々は、無意識にうちに誰でもできれば、親が喜ぶ相手と結婚したいと考えているものです。大反対とまではいかないけれど、やや反対をされるのもできれば避けたい。というのが本音。でも、親が喜ぶ相手を、必ずしも自分が好きになるとは限らないのが現実です。過去に親に反対されて破談になり、その後、独身のまま年齢を重ねてしまったと相談にくる方々が多いのも事実です。結婚相談所は、身元の明らかな方が多く、その点ではとても安心ではありますが家同士の格のようなものまでは、ご本人に直接お会いして聞くしかないのも、また事実。でも・・・結婚するのは、親ではなくて自分です。20代半ばくらいまでは、親の意見に耳を傾けることも大切ですが30過ぎたら、もう自分で判断しないといけないということも肝に銘じて婚活をしてくださいね。
「出産のことを考えると、35歳以下の女性が理想だけどフィーリングがすごく合うなら、30代後半でも許容します」というのが、アラフォー独身男性の本音なので10歳前後年下の女性は無理だと感じたりお見合いで出会えても、話が合わないと感じるとアラフォー女性にも会う気になってくれるものですが「よほど外見と中身が好みじゃないと、同年代とそれ以上に進む気になれない」というのが本音のようです。アラフォー女性視点だと、ぎりぎりなんとか同年代の男性と会うことができてもよほど気に入ってもらえない限り、先に進まないということなのです。要するに、完全に若い女の子達との戦い。アラサー女性視点だと、10歳近く年上の男性であれば、自分に足りない点(美人度や賢さ、内面の可愛げなど)も、いろいろ許容してもらえるということ。これはラク💛努力して同年代の気を引くか、年上の男性に優しく包んでもらいながら生きていくか。選ぶのは、あなたです。
10年以上愛用していたグッチの腕時計が動かなくなり、修理に出したところ、もうイタリア本店にも修理の部品がないらしく、泣く泣く、腕時計を新調することになりました。ネットで少し探したところ、第一候補はすぐに決まり、あとは直営店で実物を見るだけなのですが、若い頃よりは予算を上げられたため、選べる範囲はとても広かったとはいえ、人生経験を重ねたことにより、自分の好みもはっきいりしていて、欲しい時計にたどり着く時間は早かったです。婚活も同じで、30代になると、ある程度好みがはっきりしているので、20代の頃よりは迷わなくなりますし、たとえ恋愛経験が少なくても、お見合いを繰り返していけば、コレと思う男性に出会えるものです。問題はアラフォー以上の女性で、予算は上げれらるけれど、品数が限られている為、選ぶ余地があまりないという根本的な問題にぶつかります。でも、アラフォーだからこそ似合うアンティークな時計とか、ロレックスやカルティエのように有名ではないけれど、知る人ぞ知るブランドもあるわけで、そのよさがわかるのも年を重ねたからではなのです。若い子達が憧れて欲しがるものとは一線を画したセレクトができるのも、大人の婚活の醍醐味だと思いますよ。
本日はホワイトデーですね。我が家はそもそも夫が 「甘いの好きじゃないから、バレンタインデー特に要らないんだけど」 と言い出したことが発端で、結婚早々にシステムが廃止され(同時にもれなくホワイトデー廃止)、その代わりといったら何ですが、毎日「コチョは?コチョは?」(←逆に発音してしまう)とねだってくる“絶賛ギブミーチョコレート期”(満2歳)に突入した息子に、今年からバレンタインチョコを贈り、 本日その見返りとして「ホワイトデーだから、ママにチューのお返しする?」と聞いたところ、 「NO.」 と、なぜか英語で断固拒否。 ・・チッ。クールなやつめ。 ま、結婚するとこんなかんじでも別に問題は置きませんが(注:家庭による)、婚活男性はホワイトデーに限らず、誕生日やクリスマス等、とにかくイベント時はプレゼント等しっかりと準備することをオススメします。 男性は、女性ほどイベント事を重視してしないのは重々承知しているのですが、逆を返せば、女性はとっても大事にしているということ。 言葉では表向き「全然気にしなくていいよ」と言っていても、実際何も準備されていないと「私のこと、あんまり大切に思ってくれていないんだな」と判断し、相手へのテンションが下がっていくのが乙女心。 よく“マメな男性はモテる”と言いますが、そのあたりの女性心理をわかっている気が利く男性というのは、イベントどころか、ちょっとした仕事帰りや出張帰りなんかに「これ美味しそうだったから」とお土産を買ってきてくれたり、例えば彼女のちょっとたいへんな仕事が一段落したら「おつかれさま」と素敵なディナーを手配してくれたり等々、女の子が「私のことを大切にしてくれてるんだわ」と思うような気遣いができるんですよ。ほんとに。 でも、「そういうことをしてあげたい気持ちはあるんだけど、プレゼントとかも何を用意すればいいのかわからないし・・・(で、結局めんどうくさくなって、そのままなんとなく当日)」という男性たちも多いと思いますが(←ダメなパターン)、そういうときもぜひタイザノットのカウンセラーにご相談を。 ※ 前職では、メゾン・エ・オブジェやプルミエール・クラス、アンビエンテ等々(欧州の展示会)に足を運んで雑貨やジュエリーを買い付けるぐらい好きなので、ご希望があれば前のめりでご相談に乗ります!喜んで!! ちょっとした気持ちや行動、お金をケチらない。 これが男性が思っている以上にモテ度を左右している要素。女心がわからない・・・という方は、ぜひ相談所のカウンセラーを利用してくださいね。
春が感じられるようになり、お花見デートの計画を立て始める会員様が増えてきました。女性が困るのが、お花見の時の服装ですよね。まだ肌寒い日もあるし、歩きまわる前提だとヒールもつらいし。ポイントは、ズバリ「色」。どこかに必ずピンクを入れる。アクセサリーでも、スカーフでも、バッグでもいいのでとにかく桜カラーをポイントにすれば、それだけで男性は喜ぶはずです。それに自分のテンションも上がりますしね。NGなのは、お葬式みたいな黒づくめの服。もう冬は終わりだし、春を感じさせる装いができるのが大人のイイ女というものですので白やピンクのファッションで、お花見デートに臨んでくださいね♡
私の夫は、為替やら株やらを長年生業としている人なのですが、一見ギャンブル的要素の強いものに見えて、一応(?)「○○のときは、こういう動きをした」「△△のときは、こうなる傾向が高い」といったあらゆるパターンをデータとして自分の中でどんどん蓄積しつつ、先を分析、予測しながら売ったり買ったりしており、「言っとくけど、ギャンブルじゃないから!」と主張しておりますが、 結局、婚活におけるカウンセラーの主な役割も同じく、みなさん孤独に婚活を頑張っていると客観的に自分の状況を把握できず悩んでいるところを、 「(自分を)売るなら、今!!タイミングを逃さないで!!(うーん、決めきれないんです〜とか言ってたら、この縁談逃す!!!)」 とか、 「いや、もうここは損切りで!!(このお相手とはダラダラやってても、これ以上盛り上がらない!成婚までは可能性が低い!!)」 とか、 一応様々な会員様の事例を日々たくさん拝見している中で、それぞれの会員様の悩みは、やはり典型的なパターンの1つのケースであることも多く、無駄に悩むより事例をたくさん知っているカウンセラーに都度、こまめに相談しながら対応を考えていった方が効率的かつ戦略的に「勝てる」可能性が高いと思います(何より時間の無駄がないので、急いでいる人は特に!)。なので、相談所を選ぶ際にポイントは、まずは「ここのカウンセラーだったら、気軽に相談しやすそうだな」ということがとても重要。気になる相談所があれば、まずは無料相談に足を運んでみてくださいね。
先日、学生時代の男友達と飲みに行ったのですが彼が予約してくれていたのが、夜景が見えるカウンター席。あれ、今日デートモード?と思いながらお店に向かいましたが、別に何のことはない、普通の飲みだし夜景なんか、これっぽっちも見てないどころか「夜景綺麗だね」の一言も、お互いにありませんでした笑結局、話が盛り上がれば、夜景なんて関係がない。それが正解。しかし・・・これは、あくまで確実に話が盛り上がる相手であればです。
そう短くない期間、婚活に励んでいるけれど成婚にいたらないという女性からの相談は、とても多いのですがそれは個人の問題というよりは、一般的な悩みなのです。付き合えるけれど、結婚までいかない。特に、年齢が上がれば上がるほど、この傾向は顕著になり数か月から半年付き合っては別れるを繰り返すうちにどんどん年を取ってしまうというパターンです。
この相談所を知る
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!