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「結婚相談所のお見合いとは?仕組みと流れを徹底解説」

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ゆりあい結婚相談所「「結婚相談所のお見合いとは?仕組みと流れを徹底解説」」-1

「結婚相談所のお見合いって、実際には何をするの?」


「昔ながらのお見合いとは違うの?」


「申し込みをしたら、すぐに結婚相手を決めるの?」


結婚相談所を検討している方から、このような質問をいただくことは少なくありません。


結婚相談所に馴染みがない方にとって、「お見合い」という言葉には少し堅いイメージがあるかもしれません。


しかし、現在の結婚相談所のお見合いは、昔ながらの「親や仲人が相手を決め、初対面で結婚するかどうかを判断する」というものとは大きく異なります。


プロフィールを見て自分から会いたい人に申し込み、相手からOKが返ってきたら、まずは1時間ほどお話をしてみる。


そして、「もう一度会ってみたい」とお互いが思えば仮交際へ進み、デートを重ねながら結婚相手として相性を確かめていきます。


つまり、お見合いは「結婚相手をその場で決める場」ではなく、「結婚を考えられる相手と出会うための最初の一歩」なのです。


今回は、結婚相談所のお見合いについてよく知らない方に向けて、仕組みから当日の流れ、お見合い後の進み方まで分かりやすくご紹介します。


この記事を読むと何が分かる?


・結婚相談所のお見合いがどのような仕組みなのか


・お見合いの申し込みから成立までの流れ


・お見合い当日は何をするのか


・どんな会話をすれば良いのか


・お見合い後はどうやって交際へ進むのか


・「仮交際」と「真剣交際」の違い


・お見合いで失敗しないためのポイント


・結婚相談所が初めての方でも安心して活動する方法


が分かります。


IBJ AWARD受賞カウンセラーが、実際の婚活サポートで感じているポイントも交えながら解説します。


そもそも結婚相談所のお見合いとは?


結婚相談所のお見合いは、プロフィールを見て「この人と一度会ってみたい」と思った相手に申し込み、双方が了承すると実際に会うことができる仕組みです。


IBJの婚活では、会員専用のシステムを利用してお相手探しやお見合い申し込みを行います。


ここが、一般的な恋愛やマッチングアプリとの大きな違いの一つです。


例えばマッチングアプリの場合、「マッチングしたけれど、本当に結婚したいと思っているのか分からない」ということがあります。


一方、結婚相談所では基本的に「結婚をしたい」という共通の目的を持った人同士が活動しています。


もちろん、プロフィールだけですべてが分かるわけではありません。


だからこそ、まず実際に会ってみて、「話しやすいかな」「一緒にいて心地良いかな」「もう一度会ってみたいかな」と確認するのがお見合いです。


いきなり「この人と結婚します」と決める必要はありません。


むしろ、最初から完璧な相手を見つけようとしすぎないことが、婚活をスムーズに進めるポイントです。


お見合いが成立するまでの流れ


では、実際のお見合いはどのように始まるのでしょうか。


大きく分けると、次のような流れです。


①プロフィールを見る



②気になる相手に申し込む



③相手が返事をす



④双方OKならお見合い成立



⑤日程・場所を調整する



⑥実際に会って話す


という流れになります。


STEP1 プロフィールからお相手を探す


まずは、会員専用のシステムからお相手を探します。


年齢、居住地、職業、年収、身長、婚姻歴、子どもの希望など、さまざまな情報を確認できます。


さらに、自己PRやカウンセラーからの紹介文、写真なども見ることができます。


ここで大切なのは、「条件だけで判断しすぎないこと」です。


もちろん、結婚生活に関わる条件は重要です。


しかし、プロフィールだけでは分からない魅力もたくさんあります。


例えば、


「年齢は希望より少し上だけれど、文章から誠実さが伝わってくる」


「希望職種とは違うけれど、休日の過ごし方が自分と合いそう」


「写真よりもプロフィールの考え方に惹かれた」


ということもあります。


プロフィールは、「結婚相手を決定する資料」ではありません。


「一度会ってみる人を探すための資料」と考えると、選択肢が広がります。


STEP2 気になる人にお見合いを申し込む


「この人と一度会ってみたい」と思ったら、お見合いを申し込みます。


お申し込みをすること自体は、決して難しいことではありません。


ただし、ここで一つ覚えておいてほしいことがあります。


**お見合い申し込みは、恋愛における告白とは違います。**


申し込みを断られたからといって、「あなた自身を否定された」という意味ではありません。


相手の希望条件と合わなかった。


すでに交際中の人がいる。


仕事が忙しい。


申し込みが重なっている。


真剣交際を考えている相手がいる。


今は新しいお見合いを増やしたくない。


このように、相手側にもさまざまな事情があります。


だからこそ、婚活では「申し込んだ人数」よりも、「出会いの可能性を広げるために行動したか」が大切です。


STEP3 相手から返事が来る


申し込みを受けた側は、プロフィールを確認して、会ってみたいかどうかを判断します。


そして、お互いに「会ってみたい」となれば、お見合い成立です。


反対に、お相手からお断りされることもあります。


ここで落ち込んでしまう方が非常に多いのですが、私は会員様にいつもこうお伝えしています。


「お見合いのお断りは、まだ何も始まっていません。」


実際に会っていない以上、「あなたと合わない」と判断されたわけではありません。


まだ相手にあなたのことを知ってもらっていないだけです。


婚活では、この感覚を持つことがとても大切です。


STEP4 お見合い成立!日程を調整する


お互いがOKを出すと、お見合いが成立します。


成立後は、双方の相談所を通じて日時や場所を調整します。


IBJでは、成立後のお見合い希望日を相談所に伝え、原則として1か月以内を目安に日程を調整する流れとなっています。


基本的には、ホテルのラウンジなど、落ち着いて話せる場所で行われます。


お見合いの時間は、一般的には1時間程度です。


ここで安心していただきたいのが、


**「お店を探して予約して、長時間デートをしなければいけない」というわけではない**


ということです。


初対面だからこそ、まずは短時間で話してみる。


そして、もっと話したいと思える相手なら次につなげる。


この仕組みになっています。


STEP5 いよいよお見合い当日


お見合い当日は、基本的に10分前くらいを目安に会場へ到着しておくと安心です。


IBJでは、お見合い当日の時間厳守も重要なマナーとされています。


初対面の相手と会うため、


「何を話したらいいんだろう」


「沈黙したらどうしよう」


「緊張してしまいそう」


と不安になる方も多いでしょう。


でも、大丈夫です。


お見合いは面接ではありません。


「自分を完璧にアピールしなければいけない場所」でもありません。


お互いを知るための時間です。


まずは笑顔で、


「初めまして、〇〇です。今日はありがとうございます。」


と挨拶することから始めましょう。


お見合いでは何を話せばいい?


最初はプロフィールに書かれている内容をきっかけにすると、会話を始めやすくなります。


例えば、


「休日はカフェに行かれることが多いんですね。」


「旅行がお好きなんですね。最近どこか行かれましたか?」


「お仕事は〇〇をされているんですね。」


などです。


そして、相手の答えに対して、


「そうなんですね。」


で終わらせず、


「どうして好きになったんですか?」


「それってどんなところが楽しいですか?」


「私も〇〇が好きなんです。」


と、一歩会話を広げてみましょう。


大切なのは、「質問をたくさんすること」ではありません。


相手の話に興味を持つことです。


例えば女性が、


「最近、友達と京都に行ったんです。」


と話したとします。


ここで、


「京都ですか。どこに行ったんですか?」


だけで終わらせるのではなく、


「いいですね。京都は私も好きです。特に印象に残った場所はありましたか?」


と聞けば、自然に会話が続きます。


お見合いで結婚観を聞いてもいいの?


結婚相談所のお見合いでは、結婚を前提とした出会いだからこそ、将来について話すこともできます。


例えば、


「将来はどんな家庭を築きたいですか?」


「結婚後もお仕事は続けたいですか?」


「休日はどんなふうに過ごしたいですか?」


「子どもについてはどのように考えていますか?」


などです。


ただし、何でも最初から深掘りすればいいわけではありません。


「年収はいくらですか?」


「貯金はいくらありますか?」


「家事は全部できますか?」


など、質問の仕方によっては相手に圧迫感を与えてしまうことがあります。


大切なのは、


「確認」ではなく「会話」の中で知ること。


例えば、


「プロフィールを拝見して、お子さんを希望されていると書かれていましたが、私も子どもが欲しいと思っているので、将来の家庭について少しお話ししてみたいなと思っていました。」


このように、自分の考えも伝えながら聞くと自然です。


お見合いでやってはいけないこと


お見合いには、いくつか注意したいポイントがあります。


まず、いきなり連絡先を交換することです。


IBJのルールでは、お見合いの段階で本人同士が直接連絡先を交換することは禁止されています。交際成立後にシステムを通して連絡先が交換されます。


また、お見合いの場で次のデートを強引に誘うことも避けましょう。


「今日はありがとうございました。」


と気持ちよく終わることが大切です。


そして何より避けたいのが、


・元恋人の悪口


・婚活相手への愚痴


・自慢話ばかりする


・自分の話しかしない


・相手の容姿を評価する


・結婚を焦っていることを強くアピールする


といった行動です。


お見合いは「自分が選ばれる場所」であると同時に、「自分も相手を知る場所」です。



STEP6 お見合い後は「OK」か「お断り」


お見合いが終わったら、交際へ進みたいかどうかを判断します。


ここで、


「一度会っただけでは分からない。」


と思う方も多いでしょう。


実は、それで大丈夫です。


「すごく好き!」


までいかなくても、


「嫌な感じはしなかった。」


「もう少し話してみたい。」


「緊張していたから、もう一度会ったら印象が変わるかもしれない。」


という気持ちがあるなら、仮交際に進んでみるのも一つです。


IBJでも、お見合い後は交際するかどうかを相談所へ返事する流れとなっており、できるだけ早く判断することが推奨されています。


そして、ここも大切です。


お断りされても、あなたの価値が否定されたわけではありません。


お見合いは「相性を確認するための出会い」です。


合わない相手がいるのは当然です。


STEP7 仮交際へ進む


お互いが「もう一度会いたい」と思えば、仮交際へ進みます。


ここで初めて、お互いの連絡先を交換して連絡を取り合うことになります。


仮交際は、一般的な恋人同士の「本交際」とは少し違います。


複数の方と同時に仮交際をすることも可能です。


つまり、


「この人しかいない!」


と決める前に、何人かの相手と実際に会いながら、自分に合う人を見つけていく期間です。


IBJでは、仮交際は相手との相性を確認する「お試し交際」の期間と位置付けられており、目安として1か月から1か月半程度で真剣交際へ進む相手を考えていきます。


仮交際では何をするの?


仮交際になったら、カフェやランチ、ディナーなどのデートを重ねます。


最初は1~2時間程度の短いデートでも構いません。


そこから少しずつ、


「一緒にいて疲れないか」


「会話のテンポは合うか」


「金銭感覚は近いか」


「休日の過ごし方は合うか」


「結婚後の生活について考え方が近いか」


などを確認していきます。


お見合いだけでは分からなかった部分が、ここで少しずつ見えてきます。


さらに進むと「真剣交際」へ


仮交際を重ねて、


「この人と結婚を前提に向き合いたい。」


と思える相手が見つかったら、真剣交際へ進みます。


真剣交際になると、基本的には一人のお相手に絞って、結婚に向けた具体的な話を進めていきます。


住む場所。


仕事をどうするか。


子どもについて。


家事や育児の分担。


お金の管理。


家族との関係。


結婚後の生活。


こうした現実的な部分についても、少しずつ話し合っていきます。


お見合いから結婚までの期間は?


「お見合いをしてから、どれくらいで結婚するんですか?」


という質問もよくいただきます。


もちろん個人差はありますが、IBJでは成婚者の在籍期間の中央値が男性約9.2か月、女性約7.6か月とされています。

一般的な恋愛では、


「付き合ってから結婚を考える」


という流れが多いですが、結婚相談所では最初から「結婚したい」という目的が共有されています。


そのため、


出会う



相性を確認する



結婚観を確認する



結婚を前提に交際する


という流れがスムーズです。



実際に成婚した会員様も、最初から順調だったわけではありません


私がカウンセラーとして活動していると、


「自分は人見知りだから、お見合いなんて無理です。」


「何を話したらいいか分かりません。」


「一度会っただけで相手を判断できません。」


と不安を口にする方がたくさんいらっしゃいます。


以前サポートした男性にも、最初は「女性との会話が苦手で、お見合いが怖い」と話していた方がいました。


プロフィールを作る段階でも、


「こんな自分に申し込みなんて来るんでしょうか。」


とかなり不安そうでした。


ところが、活動を始めてみると、少しずつお見合いが成立しました。


最初の頃は質問を考えすぎて、まるで面接のようになってしまうこともありました。


そこで、


「質問をすることより、相手の話を楽しむことを意識しましょう。」


とお伝えしました。


すると、


「それなら自分にもできそうです。」


と少しずつ肩の力が抜けていきました。


その後は、お相手の話に興味を持って、


「それってどういうところが楽しいんですか?」


「僕もそれ好きです。」


と自然に会話を広げられるようになりました。


最終的には、仮交際中の女性との時間を楽しめるようになり、その方と成婚されました。


最初から会話が上手だったわけではありません。


「完璧に話そう」とするのをやめたこと。


これが大きな変化につながりました。


結婚相談所のお見合いは「減点方式」ではない


お見合いをすると、


「失敗しないようにしなければ。」


と考えてしまう方がいます。


しかし、私はむしろ、


「一緒にいて心地よい人かどうかを確認する時間」


だと考えてほしいと思っています。


少し会話が途切れたから失敗。


緊張してうまく話せなかったから失敗。


趣味が完全に一致しなかったから失敗。


そんなことはありません。


大切なのは、


「また会ってみたいか。」


という気持ちです。


結婚生活では、毎日完璧な会話が続くわけではありません。


沈黙していても気まずくない。


相手の話を聞くことが苦痛ではない。


一緒にいて安心する。


そういう感覚こそ、長い結婚生活では大切になります。


明日からできる「お見合い準備」5つ


①プロフィールをもう一度読み直す


お見合い前に相手のプロフィールを確認しましょう。


なぜなら、プロフィールには会話のきっかけがたくさん書かれているからです。


「趣味は何ですか?」


とゼロから聞くより、


「プロフィールにカフェ巡りがお好きとありましたが、最近どこか行かれましたか?」


と聞いた方が自然です。


②質問を3つだけ用意する


質問を大量に暗記する必要はありません。


「休日の過ごし方」


「趣味」


「最近楽しかったこと」


など、3つ程度の話題を準備しておきましょう。


なぜなら、話題が尽きたときの安心材料になるからです。


③自分の話も準備する


質問ばかりするのもNGです。


例えば、


「私は休日に〇〇することが多いんですが、〇〇さんはどうですか?」


というように、自分の話を少ししてから相手に質問すると会話が自然になります。


④「好かれよう」としすぎない


お見合いでは、相手に気に入られようとして無理をしすぎないことも大切です。


なぜなら、結婚後も演じ続けることはできないからです。


ありのままの自分を少しずつ知ってもらいましょう。


⑤「もう一度会ってみたいか」で考える


お見合い後、


「結婚相手として完璧か?」


と考える必要はありません。


「もう一度会ってみたいか?」


まずはここだけを考えてみましょう。


お見合いは「結婚相手を決める場所」ではありません


結婚相談所を知らない方ほど、


「お見合い=その場で結婚相手を決める」


と思ってしまいます。


しかし、実際には違います。


お見合いは、あくまで出会いのスタート地点です。


そこから仮交際があり、デートがあり、真剣交際があり、二人で結婚について考えていきます。


だからこそ、


「一度会ってみようかな。」


という気持ちを大切にしてほしいのです。


プロフィールを見て少し気になった。


写真の雰囲気が素敵だった。


価値観が近そうだった。


文章から誠実さを感じた。


そんな小さなきっかけで十分です。


結婚相談所のお見合いは「効率」と「安心」を両立できる


結婚相談所のお見合いの大きな魅力は、結婚という同じ目的を持った人と、安心して出会えることです。


プロフィールを確認したうえで申し込みができ、日程調整なども相談所がサポートしてくれます。


さらに、お見合い後に交際するかどうかを直接相手に伝える必要もなく、相談所を通して返事をする仕組みになっています。


「断るのが苦手。」


「相手に直接NOと言うのが怖い。」


という方にとっても、活動しやすい仕組みです。


そして何より、


「結婚したい」という気持ちを持った人と出会える。


これが結婚相談所のお見合いの大きな特徴です。


まとめ|まずは「会ってみる」から始めよう


結婚相談所のお見合いは、


「申し込み」



「お見合い成立」



「日程調整」



「約1時間のお見合い」



「お返事」



「仮交際」



「真剣交際」



「プロポーズ・成婚」


という流れで進んでいきます。


決して、初対面で結婚相手を決めるものではありません。


むしろ、


「この人ともう少し話してみたい。」


という小さな気持ちから始まります。


婚活をしていると、


「もっと条件の良い人がいるかもしれない。」


「この人で本当にいいのかな。」


「一度会っただけでは分からない。」


と迷うこともあるでしょう。


だからこそ、最初から「理想の結婚相手」を探し当てようとしなくても大丈夫です。


まずは一人の人と会ってみる。


話してみる。


相手を知ってみる。


そして、自分自身がどう感じたのかを確かめる。


その繰り返しの先に、人生を一緒に歩みたいと思える相手との出会いがあります。


婚活は、一人では難しいこともあります。


「この人に申し込んでいいのかな。」


「お見合いでは何を話せばいい?」


「お断りされた理由が分からない。」


「仮交際に進んだけれど、どうしたらいい?」


そんな小さな迷いも、婚活カウンセラーに相談してください。


私たち「ゆりあい結婚相談所」も、会員様が一つひとつの出会いを大切にしながら、安心して婚活を進められるように伴走しています。


結婚相談所のお見合いは、決して特別な人だけのものではありません。


「そろそろ本気で結婚を考えたい。」


そう思った瞬間が、婚活を始めるタイミングです。


あなたにとっての「この人と出会えてよかった」と思えるご縁が、一つのお見合いから始まるかもしれません。




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<著者プロフィール>

大沢さくら


ゆりあい結婚相談所

IBJ AWARD受賞カウンセラー


・26歳で結婚相談所へ入会

・3ヶ月で100名とお見合い

・活動6ヶ月で成婚退会

・結婚・出産・育児を経験し、現在は2児の母

・夫婦で「ゆりあい結婚相談所」を運営

・数百名以上の恋愛・婚活相談をサポート

・理想の結婚生活から逆算した婚活を提案

・365日スピーディーなレスポンスを徹底

・戦略的な婚活メソッドで短期成婚をサポート


「結婚すること」がゴールではなく、その先の幸せな結婚生活まで見据えたサポートを大切にしています。


一人ひとりに合った婚活戦略で、最短で理想のパートナーと出会えるよう全力で伴走します。

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