福岡で婚活するなら、地元の結婚相談所を選ぶべき理由
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こんにちは、福岡で結婚相談所Casaを運営している代表カウンセラーの笠信太郎です。
「結婚相談所といえば、大手の方が安心じゃないの?」
そう思う方も多いと思います。今日は、その考えに正面から向き合いたいと思います。
大手相談所と地元相談所、一番の違い
大手の結婚相談所では、受付・無料相談・担当カウンセラーがそれぞれ別々の担当者になるケースがあります。
最初に話した人と、実際に担当してくれる人が違う。
「あの人が言っていたのに」「話が伝わっていない」
そういった齟齬が生まれやすいのは、構造上仕方のないことです。
一方、Casaのような小さな相談所は、最初の問い合わせから面談、活動中のサポートまで、すべて私一人が担当します。
ワンストップで完結するので、話が途中で変わることがない。
あなたのことを、最初から最後まで同じ人間が見続けます。
実際に、こんな声を聞くことがあります。
「大手に行ったけど、思っていたサポートとは違った」
「失敗したくないという気持ちが、裏目に出てしまった」と。
大手がいいという気持ちはよくわかります。
ただ、規模の大きさとサポートの手厚さは、必ずしも同じではありません。
平日に動ける仲人が、実は重要
婚活は土日に集中する傾向があります。
でも、1週間のうち土日は2日だけです。
残りの5日間をうまく活用できるかどうかが、婚活のスピードに直結します。
「ちょっと相談したい」「この連絡、どう返せばいい?」
そういう小さな場面で、すぐに動ける近距離の仲人がいるかどうかは、活動のしやすさにとても大きな差を生みます。
福岡・糟屋郡を拠点にしているCasaだからこそ、平日でも気軽に連絡できる距離感でサポートできます。
私が地元にこだわる理由
私は飲食店も経営しており、地元の若手事業者と一緒に地域を盛り上げる活動にも参加しています。
その根っこにあるのは、シンプルな想いです。
子供の笑顔を守りたい。
地元で結婚し、家庭を持ち、子供が生まれる。
そういう人が増えることが、地域の活性化につながると信じています。
結婚相談所Casaも、その一つの手段です。
婚活のサポートをすることが、福岡という街を元気にすることにつながっていると思いながら、毎日活動しています。
福岡に戻ってきた、あの頃の自分へ
私は大学進学のタイミングで上京しました。
東京での20代は、正直うまくいかないことばかりでした。
仕事も、人間関係も、思い描いていたものとは違った。
それでも福岡に戻ってきたとき、この街の温かさに救われた気がしました。
私だけではありません。
東京に進学して、30前後で福岡に戻ってきた友人を、5人は知っています。
福岡は全国的にも暮らしやすくコンパクトな街で、食事も美味しい。人も温かい。(時々変な人もいるけど笑)
だからこそ、地元福岡で婚活する人を応援したいんです。
大手の看板ではなく、この街で生きている人間として、あなたの婚活に寄り添いたいと思っています。
福岡で婚活を考えているなら
大手か地元か、どちらが正解ということはありません。
ただ、こう考えてみてください。
活動中、何かあったときにすぐ相談できる人が近くにいるか。
最初から最後まで、同じ人が見続けてくれるか。
その答えがYESであることが、婚活を続けられるかどうかに大きく関わってきます。
福岡の結婚相談所Casaでは、無料面談を随時受け付けています。
まずは話しに来てください。
結婚相談所Casa
代表カウンセラー 笠 信太郎
福岡市東区・糟屋郡を中心に活動中
お見合い費 無料 / オンライン面談対応