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みなさま、こんにちは。名古屋市中川区の結婚相談所「ブライトハーモニー」代表の大下昌義です。普段、現場でヘルメットをかぶり、泥にまみれて一生懸命働いているあなたへ。「最後に関東襟のシャツを着たのはいつだろう…」「お見合いの席にどんな服を着ていけばいいのか、想像するだけで緊張する」そんな不安を抱えていませんか?安心してください。実は、普段から作業着で汗を流している現場男子ほど、婚活市場では圧倒的に有利な「最高の武器」を持っています。それが、【ギャップ萌え】です。今回は、現場一筋30年の私が、お見合いで女性をドキッとさせる「清潔感の作り方」を具体的にお伝えします。お見合いの服装は、ビジネススーツで全く問題ありません。高級なブランド物である必要もありません。一番大切なのは、「自分の体型にジャストフィットしているか」です。現場で鍛え上げられた男らしい体型は、それだけでスーツが最高に似合います。少しでもダボついていたり、逆にピチピチだったりすると、だらしなく見えてしまいます。名駅の量販店で構いませんので、必ずプロの店員さんに肩幅や袖丈を測ってもらい、ジャストサイズの一着を仕立てましょう。色はネイビーかダークグレー、シャツは白か薄いブルーが鉄板です。女性は、男性が思っている以上に細かい部分を見ています。特に現場男子が気をつけるべきは「体のアウトラインの先端」です。【爪】:現場仕事で爪の間に汚れが残っていませんか?お見合い前日は念入りに手洗いをし、短く清潔に整えましょう。【ヒゲと鼻毛】:朝が早い現場職だからこそ、お見合い当日の朝は電気シェーバーだけでなく、カミソリできれいに深剃りしましょう。鼻毛のチェックも必須です。【靴】:足元が汚れていると、それだけで全ての手抜きがバレてしまいます。お見合い用の革靴は、しっかり磨いてピカピカにしておきましょう。「理屈は分かったけれど、やっぱり一人で服を買いに行くのは気恥ずかしいし、センスに自信がない…」そう思うのも当然です。普段の生活の中で、スーツを選ぶ機会なんて滅多にないですよね。だからこそ、私が名古屋駅周辺のショップへ一緒に足を運び、女性ウケする最高の勝負スーツからネクタイ、靴まで一式をコーディネートします。あなたはただ、お店についてきて試着室に入るだけで大丈夫です。作業着を脱いだあなたの魅力は、想像以上です普段のたくましい作業着姿から、ビシッと決まった清潔感あふれるスーツ姿へ。その劇的な変化(ギャップ)を目にした瞬間、お相手の女性は間違いなくドキッとします。「自分なんて男ばかりの環境にいたから…」と臆することはありません。見た目の清潔感をプロの目線で整えれば、あなたの持つ誠実さは120%相手に伝わります。
こんにちは。JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)婚活カウンセラー資格を持つみくる結婚相談所の吉本です。よーく聞くお話です。「え?私、若い頃はそれなりにモテていたんですけどまだまだイケますよね」はい。確かにお綺麗ですよ。とてもお綺麗です。年齢なりに!!そう。「あくまで年齢なりに」ね。現実は「年齢なりに」美しいのを忘れない方がいいと思うのです。だって美は永遠ではないから。とっても厳しい事をいいますと・・「過去の栄光には賞味期限がある」のを知っていますか?30代前半までは本当に可愛くて可憐なイメージだったのでしょう。でも・・40代後半から50代にもなると陰りが出てくるのは自然の摂理というもの(;∀;)味わいが出てきます。目じりのシワも素敵になってきます。私の憧れは吉永小百合さんの目じりのシワ(すみません)そして面倒な事に(これはみくるの持論)職場の年下男性から「〇〇さんって本当に若くてキレイですよね」とヨイショが始まる世代でもあります。部下の年下男子は「女性上司はうまくおだててご機嫌で仕事をしてくれた方が自分にお鉢が回ってこなくて楽だから」持ち上げるのです。とことん持ち上げます。それを真に受けて「私って50になってるのにまだそんなにキレイって言われるなんてねえ」とご満悦❤で、そろそろ婚活でもしようかしらん?と婚活を始めたら現実を知ります。そして「え?若い頃にはこんな男もあんな男も私の前ではひれ伏していたのに・・」と、現実をみてガビーン(昭和の驚き表現です)で、カウンセラーの私に言います。「せめて元カレ以上の男性と結婚したいんですけど」いや。非常に難しいです。20代~30代にかけてちやほやされていた頃のあなたとはだいぶ変わっていますから・・を、ぐっと飲み込んで「いらっしゃいますかねえ?」と一緒に悩んでみたりして。結論。「賞味期限切れの切ない栄光は一秒でも早く捨ててね」です。若かりし頃のピチピチなあなたはもういないのです。年相応のお相手を見たらずっと素敵なカップルになれるのに。そんないぶし銀の男性にシフトしていけばきっとあなたもシンデレラ。いかがかしら。「せめて元カレ以上のオトコ」を探すムダな時間はやめましょうか。今のあなたにぴったんこなステキな男性探しを本気でお手伝いします。そんなカウンセラー吉本です。ぜひとも一緒に伴侶を見つけませんか。ご相談は随時受付中です。公式ホームページはこちらから🌸 https://www.mikuru-nakoudo-hi roshima.jp/【みくる結婚相談所にできること】🌷婚活カウンセラー資格を持つカウンセラーがそれぞれが持つお悩みに真剣に向き合い全力で寄り添います🌷少人数会員制だからこそできるあなたに合ったこれ以上ないあたたかく手厚いサポート🌷結婚相談所勤務で培った経験豊富なカウンセラーが聞く力を発揮し親身にお話を聞かせていただきます【まずはたくさんお話しましょう】『恋愛のこと、結婚のこと、子供のこと、仕事のこと、親御様との関係性』現代人はみんな多かれ少なかれストレスや不安を抱えています。お話聞かせてください。お問合せやご相談は、メール、公式LINE、InstagramのDMからもお受けしています。皆様からのご連絡お待ちしております。♡公式LINE https://lin.ee/99qdS0g ♡Instagram https://www.instagram.com/mikuru_nakoudo/ ♡公式ホームページ https://www.mikuru-nakoudo-hi roshima.jp/♡Ameba婚活ブログ https://ameblo.jp/ri -mi8169みくる結婚相談所代表カウンセラー吉本憲子09033786601火・水定休(受付時間11:00~19:00)メール・インスタDM・公式LINEからのご相談・お問合せは24時間受付中
「最近は結婚しない人が増えた」そんなニュースを目にすることも多くなりました。実際、2026年9月11日に国立社会保障・人口問題研究所から公表された「第17回出生動向基本調査(結婚と出産に関する全国調査)」を見ると、結婚を取り巻く環境は大きく変化しています。でも、この調査結果を見て、私は一つ気になることがありました。それは、「結婚したい人がいなくなった」というより、“結婚したい人が、結婚につながる出会いをつくることが難しくなっているのでは?ということです。今回は、最新の調査結果をもとに、今の婚活について考えてみたいと思います。まず注目したいのが、18~34歳の未婚者の結婚意思です。今回の調査では、「いずれ結婚するつもり」と答えた人は、*男性:75.1%*女性:77.8%でした。前回調査では男性81.4%、女性84.3%だったため、低下していることは事実です。一方で、男女とも7割を超えています。つまり、「若い世代は、もう結婚したくない人ばかり」というわけではありません。結婚したい気持ちを持っている人は、今も一定数いる。では、なぜ結婚につながらないのでしょうか。ここに、今の婚活を考えるヒントがあります。調査では、結婚したいと思っている未婚者が「独身でいる理由」についても調べています。25歳以上では、「適当な相手がいない」という理由が最も多くなっています。これは、婚活の現場にいる私たちにとっても、とても実感のある結果です。「結婚したくないわけではないんです」「できれば結婚したいです」「でも、出会いがありません」「マッチングアプリをやってみたけど、なかなか続きませんでした」こうした相談は、決して珍しくありません。つまり、結婚したい気持ちがないから結婚できないのではなく、結婚したいと思える相手と出会い、関係を育てる機会がつくれていない。そんな人も少なくないのです。もう一つ、今回の調査で興味深いのが「夫婦がどのように出会ったか」です。夫婦調査では、アプリなどを通じて知り合った夫婦が20.2%となりました。前回調査の11.0%から大きく増えています。一方で、職場や友人を介した結婚は減少しています。つまり、昔のように、「会社にいた人と自然に仲良くなった」「友達から紹介された」「職場の飲み会で出会った」というような、日常生活の中で自然に結婚相手と出会う機会は変化しているのです。今は、自分から出会いの場に行かなければ、そもそも「結婚を考えられる相手」と出会うことが難しい時代になっています。マッチングアプリなど、出会いの選択肢が増えたことは、とても大きな変化です。スマホ一つで、今までなら出会えなかった人ともつながることができます。これは便利なことです。ただし、「出会える」ことと「結婚できる」ことは、同じではありません。プロフィールを見て、「この人、条件はいいかも」と思ってマッチングする。メッセージをする。会ってみる。でも、そこからどう進めればいいのかわからない。相手の気持ちがわからない。2回目のデートにつながらない。やっと交際できても、結婚の話をするタイミングがわからない。こうした「出会った後」の難しさがあります。婚活で本当に大変なのは、実はここだったりします。ここで、結婚相談所の役割を少し考えてみたいと思います。結婚相談所というと、「たくさんの人を紹介してもらえる場所」というイメージがあるかもしれません。もちろん、それも大きな価値です。でも、それだけではありません。結婚相談所の大きな価値は、「出会いを、結婚につながる活動に変えていくこと」にあると私は考えています。例えば、「どんな人と結婚したいのか」「自分にはどんな人が合うのか」「プロフィールで自分の魅力をどう伝えるのか」「申し込みをどのくらいすればいいのか」「お見合いで何を話せばいいのか」「交際中、相手との距離をどう縮めるのか」「この人との結婚を考えていいのかわからない」こうした一つひとつを、一人で抱え込まなくていい。これが結婚相談所の大きな特徴です。婚活をしていると、「もっといい人がいるかもしれない」「私の何がいけないんだろう」「また断られた…」と、どうしても自分を責めてしまうことがあります。でも、婚活は「頑張った量」だけで結果が決まるものではありません。もちろん、出会いの機会を増やすことは大切です。そのうえで、「やってみる→振り返る→改善する→またやってみる」というサイクルを回すことが重要です。例えば、お見合いがうまくいかなかったとき。「自分には魅力がない」で終わってしまえば、次につながりません。「相手との会話はどうだった?」「自分ばかり話していなかった?」「相手の話をもう少し深掘りできたかも」「プロフィールの情報だけで相手を判断していなかった?」そんなふうに振り返ることで、次の出会いに活かすことができます。その振り返りを一緒にしてくれる人がいる。これは、婚活を続けるうえで意外と大きな支えになります。婚活を始めると、多くの人が最初に考えるのが、「どんな人を選べばいいんだろう?」ということです。年収、年齢、身長、学歴、職業、住んでいる場所。条件を考えること自体は悪いことではありません。結婚生活を考えるうえで、大切な条件もあります。ただ、それだけでは「一緒に暮らしたときに心地いい相手」がわからないこともあります。だからこそ、「その条件は、なぜ大切なの?」「本当にそこは譲れない?」「逆に、あなたが一緒にいて安心できるのはどんな人?」と、一緒に考えてくれる存在がいることには意味があります。自分一人では当たり前だと思っていた価値観や思い込みに気づくこともあります。婚活は、相手を探す活動であると同時に、「自分はどんな結婚生活を送りたいのか」を知っていく活動でもあるのです。結婚相談所というと、「早く結婚しなければいけない」そんなイメージを持っている方もいるかもしれません。でも、本来の婚活サポートは、そういうものではありません。大切なのは、その人が望む結婚に近づくために、必要な行動を一緒に考えること。出会いが少ないなら、出会い方を考える。申し込みがうまくいかないなら、プロフィールや相手選びを見直す。お見合いが続かないなら、会話や第一印象を振り返る。交際で悩んだら、相手との関係を整理する。そして、「この人と結婚したい」と思える相手と出会ったときには、その関係を丁寧に育てていく。その一連のプロセスに伴走するのが、結婚相談所の役割だと思っています。今回の第17回出生動向基本調査から見えてくるのは、結婚をめぐる価値観が変化していることです。結婚しないことも、一つの選択肢になりました。一人の時間を楽しむ人も増えています。仕事を大切にしながら、自分らしい人生を送りたいと考える人も増えています。一方で、「いつかは結婚したい」と思っている人も、まだたくさんいます。だからこそ今の婚活で大切なのは、「結婚しなければ」と焦ることではありません。まして、「条件を下げれば結婚できる」という単純な話でもありません。自分がどんな人生を送りたいのか。どんな人となら、その人生を一緒に楽しめるのか。そして、その人と出会うために、今何をすればいいのか。そこを一つずつ整理していくことです。もし、「結婚したい気持ちはある。でも、一人で婚活を進めるのはちょっと難しい」と感じているなら、誰かに相談してみるのも一つの方法です。結婚相談所は、単に「結婚相手を紹介してもらう場所」ではありません。あなたの「結婚したい」という気持ちを、具体的な行動と出会いにつなげていく場所。そして、うまくいかないときも、一緒に立ち止まって考え、また前に進むための場所。私は、そんな婚活の伴走者でありたいと思っています。「一人で頑張る婚活」から、「一緒に考えながら進める婚活」へ。結婚したいと思ったその気持ちを、大切にしながら始めてみませんか。【参考資料】国立社会保障・人口問題研究所「第17回出生動向基本調査(結婚と出産に関する全国調査)」2025年6月実施、2026年9月11日公表。独身者調査6,756票、夫婦調査5,024票をもとにした調査。
こんにちは。Licher結婚相談所の中島です。お見合いのあと、こんな風に感じたことはありませんか。「嫌な人ではなかったけど、また会いたいかは分からない」「良い人だったと思う。でも決め手がない……」この記事では、そんな迷いをどう整理すればいいのか、一緒に考えていきたいと思います。「好き」を基準にしなくていいお見合いはほとんどの場合、初対面です。初めて会った相手に「絶対にまた会いたい」と即断できる方は、実はそれほど多くありません。緊張していたり、プロフィールから想像していた雰囲気と少し違ったりするのは、ごく自然なことです。ですので、最初の段階では「好きになれそうか」ではなく、「もう一度会ってみてもいいかな」くらいの気持ちで十分だと私は思います。振り返りたい4つのポイント返事に迷ったときは、次のような点を振り返ってみてください。・一緒にいて無理をしていなかったか・「もっと知りたい」と少しでも思えたか・自分の話をきちんと聞いてくれたか・「また会えば分かるかもしれない」と思えるか1つずつ、詳しくお話しします。無理をしていなかったか、を思い出すお見合いですから、多少の緊張はあって当然です。ただ、「ずっと気を遣って疲れた」という感覚と、「緊張はしたけれど嫌な疲れ方ではなかった」という感覚は、少し違うものです。楽しかったかどうかだけでなく、自分が無理をしていなかったかという視点も、判断材料のひとつになります。「まだ分からない」は「合わない」ではないお見合いの1時間ほどで、相手のすべてを知ることはできません。「普段どんな生活をしているんだろう」「もう少し話したら、どんな人なんだろう」そう思える余地が少しでもあるなら、まだ知る途中の段階だと考えられます。条件やプロフィールだけでは見えない部分は、たしかにあります。会話をしているときに、話を遮らず聞いてくれたか、自分ばかり話す人ではなかったか。こうした日々のやり取りの積み重ねが、結婚生活には大切だと言われています。2回目に印象が変わることもあるここが一番のポイントかもしれません。「すごく会いたいわけではないけれど、もう一度会えばもう少し分かるかもしれない」そう思えるなら、もう一度会ってみるのも一つの選択です。1回目は緊張していた方が、2回目にはリラックスして話せることもあります。逆に、1回目は良い印象でも、2回目に会って「やっぱり違うかも」と気づくこともあります。1回のお見合いだけで、無理に答えを出す必要はない場合もあるのです。「良い人だから」で無理をしないここも大切にしていただきたい点です。「悪い人ではなかった」「条件は悪くない」それだけを理由に、無理に「また会う」を選ぶ必要はありません。・話していてずっと違和感があった・価値観で気になる点が大きかった・距離感がどうしても合わなかった・また会うことを考えると気が重いこうした感覚がある場合は、「うまく説明できないけれど、また会いたいとは思わない」という気持ちも、大切にしていいと思います。\POINT/・「好き」で判断しなくていい・「まだ分からない」は「合わない」ではない・無理をして「また会う」を選ばなくていい・迷いの中身を言葉にしてみる「なんとなく」を少し言葉にしてみる当相談所の会員様からも、「特に嫌なところはないけど、ピンとこない」というお声をいただくことがあります。その「ピンとこない」が、・まだ相手をよく知らないからなのか・恋愛的などきどきを感じないからなのか・会話のリズムが合わなかったからなのか・何となく違和感があるからなのかによって、考え方は少し変わってきます。「なんとなく」のまま流さずに、少しずつ言葉にしてみると、自分でも気づいていなかった気持ちが見えてくることがあります。お見合い後に「また会いたいか分からない」と感じるのは、決して珍しいことではありません。すぐに答えを出そうとせず、まずはご自身の気持ちを整理してみてください。迷ったときに、一緒に考えてくれる存在がいることも、結婚相談所を利用する意味のひとつだと私は思っています。ぜひ気軽にご相談くださいね。\Licher結婚相談所について/💍「最短成婚」を本気で目指す結婚相談所です!✅会員と年齢が近い30代カウンセラーが専任サポート▶個人の性格・ペースに合わせた丁寧・専門的なフォロー✅会員の男女比は【男性3:女性7】▶女性が多いですが、結婚に本気な男性も多く活動中!✅会員様は【町田市・大和市・相模原市】を中心に在籍▶地域密着型のサポート体制です!✅婚活パーティも定期開催!▶一度に多くの方と出会えて忙しい人にもピッタリ✅最短ルートでご成婚へ導く、戦略的婚活支援▶出会い→交際→プロポーズまで細かく徹底ナビゲート🔻婚活のご相談・お問い合わせはLINEからお気軽に🔻▶ https://page.line.me/848phhzt
こんばんは(^^♪フォレスト結婚相談所のカウンセラーです。最近、会員様から「LINEのスタンプが急に増えたんですけど、これって脈ありですか?」というご相談をよくいただきます。文字だけだと気持ちが読みにくいから、スタンプってつい深読みしちゃいますよね(笑) 今日は、スタンプ選びから見えてくる「相手の本気度」のヒントを、ゆるっとお話しします。文字はじっくり考えて打てますが、スタンプは感覚で選ぶ人が多いもの。だから、その人の素の気持ちが出やすいんです。ただし、もともとスタンプをよく使う人・あまり使わない人という「クセ」があります。まずは、その人のいつもの使い方を知ることが大切です。見るべきなのは、スタンプの種類よりも「変化」。やりとりが進むにつれて、使い方がどう変わってきたかに注目してみてください。「おつかれさま」「ありがとう」など、こちらの話に寄り添ったスタンプを選んでくれるのは、メッセージをちゃんと読んでくれている証拠です。どんな話題にも同じスタンプばかりだと、少し流れ作業になっているのかもしれません。スタンプだけで終わらせず、短くても文章を添えてくれる人は、丁寧に向き合ってくれている人です。質問が返ってくるかどうかも、あわせて見てみましょう。❌NG:スタンプだけの返信→「興味ないんだ」と決めつける ✅OK:質問や次の話題が返ってくるかも一緒に見る最初はかしこまっていたのに、少しずつ親しみのある表情のスタンプに変わってきたら、距離が縮まっているサインです。「次はどこに行きましょうか?」に、ワクワクした様子のスタンプが返ってくるなら好印象。日程の相談にも前向きな一言が添えられていれば、かなり安心してよさそうです(^^♪スタンプが少ない、返信がゆっくり…。でも、お仕事が忙しい方や、そもそもLINEが得意ではない方もいます。スタンプの数だけで判断せず、お会いした時の雰囲気とセットで考えるのがおすすめです。ある会員様は、スタンプが淡白なことで少しあきらめかけていたそうです。でも実際にお会いすると、穏やかに話を聞いてくれる方で、その後もやりとりが続いたそうです。文字の印象と、会った時の印象は違うことも多いんですよ。スタンプ選びに迷ったら、次の組み合わせを試してみてください。スタンプ単体より、気持ちがぐっと伝わります。❌NG:「おつかれさま」のスタンプだけ送る ✅OK:「おつかれさま!今日は寒かったですね」のスタンプにひとこと添えて送る❌NG:予定を聞かれて「OK」のスタンプだけで返す ✅OK:「OK!楽しみです」のスタンプに、ひとこと添えて返すポイントは、スタンプの後ろに「ひとこと+質問」をつけること。「今日は何をされていたんですか?」と続ければ、自然に会話がつながります。いいえ、そんなことはありません。スタンプを使わない習慣の方も多いので、「文章が丁寧か」「質問が返ってくるか」を見てあげてください。お相手のペースに合わせるのが基本です。お相手がスタンプ少なめなら、こちらも文章中心に。相手の話しやすい形に寄せる気づかいが、好印象につながります。実は、自分の使い方も大事なポイントです。お相手の話に合ったスタンプにひとこと添えるだけで、「ちゃんと向き合ってくれる人」という印象になります。最後に、今日のポイントをおさらいしますね。✅スタンプが話の内容に合っているか✅スタンプにひとこと添えているか✅質問で会話を続けようとしているか✅やりとりを重ねて、雰囲気が柔らかくなっているか迷ったときは、ひとりで抱え込まずに私たちカウンセラーに相談してくださいね。一緒に振り返りましょう。▶︎これ何て返す?婚活LINEの困った時の返信術▶︎妥協じゃない「納得の結婚」後悔しない相手選びのチェック表▶︎LINEの返事で相性がわかる?婚活成功のメッセージ術それではまた(^^)/
本命に選ばれる男性は、・気分にムラがない・約束を守る・些細なことでも丁寧という“安心の要素”を満たしています。条件が高い人より、心が安定している人が選ばれます。改善すべきポイントは必ずあります。あなたに合う“戦略”を一緒に作ります。▶︎婚活のお悩みは無料相談へ■成婚率73.7%の結婚相談所■活動平均6.4ヶ月でご成婚■「今、話題の結婚相談所100選」全期選出■「早期成婚が期待できる相談所」選出■300人から選ばれるプロフィール作り■お悩み改善サポートに自信あり■IBJAWARD®11冠連続全受賞■上級心理カウンセラーのメンタルケアと心理学に基づいたアドバイス※各数値は2025年1~12月の実績📘婚活書籍『恋愛偏差値ゼロからの逆転婚活』(Kindle)も大人気!婚活に悩む女性たちの“リアルな気持ち”に寄り添う一冊です。読むだけで前向きになれる、と反響をいただいています。👉Amazonで好評発売中!~想い~出会いがない、交際の自信がない、そんなお悩みを持つあなたへ。私もかつては婚活がうまくいかず、自信を失いかけていました。あなたの気持ちに寄り添い、少しでも力になりたいと思います。▶HPブログ大人気▶ご成婚までの流れ▶8つの強み▶7つの入会特典▶無料相談(少人数制のため制限あり)。。。。。。。。。。。。。●サンマリー東京●東京都港区南青山2-2-15070-8466-6638 https://www.sunmarry0909.com/ 。。。。。。。。。。。。。
こんにちは。埼玉県行田市の男性専門の結婚相談所「男の婚活研究所」です。お見合いのあと、交際が始まった時期(相談所では「仮交際」と呼びます)に、送ったLINEの返事が来ない。何か悪いことを書いたのかと、落ち着かなくなるものです。返事を待つあいだに、やらないほうがいいことを5つ書きます。気になって、もう一通送りたくなるときがあります。返事が来るまでは、次のメッセージを重ねないでください。「届いていますか?」と確かめる一通も同じです。返事を急かされているように感じる方もいます。仕事の忙しさや、LINEを見る時間帯は人によって違います。返事が遅いことだけで、脈がないと決めつけないでください。返ってきた内容を見てから考えても遅くありません。返事が遅い相手に、こちらも時間を空けて返したくなることがあります。相手のペースに合わせるのはかまいません。避けたいのは、待たされた仕返しに、わざと遅らせる返し方です。素っ気ない人に見えてしまうことがあります。やっと返事が来たときに「忙しかったんですか?」と書きたくなることがあります。遅れたことには触れず、返ってきた話にそのまま答えてください。そのほうが、次のやり取りが続きやすくなります。返事を待つあいだ、文面を何度も読み返して考え込んでしまう方もいます。担当カウンセラーに伝えてください。お相手の相談所を通して、様子を確かめてもらうこともできます。返事が来ないときは、続けて送らない。速さで気持ちを決めつけない。待たされた仕返しに遅らせない。遅れたことに触れない。一人で悩み続けない。迷ったときは、一人で抱えずに担当に伝えてください。▼こちらもよく読まれています(IBJブログ)「仮交際のLINE頻度|ちょうどいい目安5つ」 https://www.ibjapan.com/area/saitama/10479/blog/176151/ 「仮交際のLINE、話題に困ったときのネタ5選」 https://www.ibjapan.com/area/saitama/10479/blog/178230/ 当相談所は「男の婚活は、見た目から変える。」を掲げ、婚活写真・服装・清潔感といった見た目の改善から、お見合い・仮交際・真剣交際の進め方まで、男性の婚活を戦略的にサポートしています。▼公式サイト(無料相談はこちら) https://otoko-konkatsu.jp/ ▼あわせて読みたい(婚活ノウハウBlog)「婚活のLINE、頻度と内容の正解|女性に冷められないやり取りの型」 https://otoko-konkatsu.jp/ %e5%a9%9a%e6%b4%bb%e3%81%aeline%e3%80%81%e9%a0%bb%e5%ba%a6%e3%81%a8%e5%86%85%e5%ae%b9%e3%81%ae%e6%ad%a3%e8%a7%a3%ef%bd%9c%e5%a5%b3%e6%80%a7%e3%81%ab%e5%86%b7%e3%82%81%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%aa/男の婚活研究所|埼玉県行田市持田2丁目1-36|IBJ正規加盟店
前回の記事では、婚活アプリを上手に使うことで得られるメリットについてお話ししました。普段の生活では出会えない人とつながれる。自分のペースで活動できる。趣味や価値観から相手を探せる。こうした「手軽さ」と「出会いの幅」は、婚活アプリの大きな魅力です。一方で、アプリ婚活には、相談所とは違う大変さもあります。特にアラフォー女性からは、「マッチングはするけど、そこからが長い」「何人ともやり取りして疲れてしまった」「この人、本当に結婚する気があるのかな?」という悩みを聞くことがあります。アプリが悪いという話ではありません。むしろ、特徴を理解したうえで使えば、とても便利な婚活ツールです。ただし、「手軽に始められる」ことと「手軽に結婚できる」ことは別の話。今回は、婚活アプリを使う前に知っておきたい5つの壁について考えてみましょう。婚活アプリを利用している人すべてが、同じ目的で活動しているとは限りません。結婚を考えている人。恋人を探している人。まずは気軽な出会いを求めている人。さまざまな目的の人が同じサービスを利用していることがあります。IBJが2025年に婚活男女4,879人を対象に行った調査では、アプリ利用経験者の95.7%が「婚活」または「恋活(結婚を考えている)」目的で利用していると回答しています。一方で、マイナビニュースが2024年に紹介した1,067人対象の調査では、約4割が「相手が恋活・婚活以外の目的で利用していると感じたことがある」と回答しています。女性では「体目的の人がいた」という経験も挙げられました。つまり、「アプリにいる=結婚を考えている」とは限りません。プロフィールだけで判断せず、「結婚についてどう考えていますか?」「どのくらいの期間で結婚を考えていますか?」など、少しずつ確認していく必要があります。アプリのメリットの一つは、複数の人と出会いの機会を作れること。でも、これは裏返すと、「複数の人と同時にやり取りする」ということでもあります。「お仕事は何をされていますか?」「休日は何をしていますか?」「どこにお住まいですか?」最初は楽しくても、何人もの人と同じような会話を繰り返していると、だんだん疲れてきます。さらに、マッチングした後の、メッセージ↓電話↓日程調整↓お店選び↓実際に会う↓その後の連絡まで、基本的には自分で進めていかなければなりません。IBJの2025年調査でも、マッチング後に実際に会うまでの希望期間には男女差や年代差が見られ、30代では早めに会いたい傾向が示されています。アプリでは「どのタイミングで会うか」も、自分たちで調整する必要があります。出会いが増えるほど、必ずしも婚活が楽になるとは限りません。「たくさんマッチングすること」ではなく、「自分に必要な人ときちんと向き合うこと」が大切です。婚活アプリでは、年齢や居住地などを条件にして相手を検索できます。これは便利な機能ですが、同時に「検索条件に入っていなければ、プロフィールを見てもらう機会そのものが生まれない」という側面もあります。例えば、「30代まで」「35歳まで」「40歳まで」といった条件を設定している人がいれば、その条件の外にいる人は最初から検索対象になりません。もちろん、すべての男性が年齢だけで相手を判断するわけではありません。ただ、アプリは多くのプロフィールを短時間で比較できる仕組みだからこそ、年齢・地域・年収などの条件で最初の検索を絞る人がいることは理解しておいたほうがいいでしょう。だからこそ、「アラフォーだからアプリは無理」と決めつける必要もありません。年齢だけで判断されないよう、プロフィール写真や自己紹介文、趣味、休日の過ごし方など、自分の魅力が伝わる情報をきちんと整えることも大切です。アプリでは、最初に見るのはプロフィールです。そのため、写真の印象自己紹介文年齢仕事年収趣味など、プロフィールに書かれた情報が出会いの入口になります。ところが、実際に会ってみると、「写真と少し印象が違う」「プロフィールから想像していた人と違った」ということもあります。2024年に公表されたマッチングアプリ利用者1,067人対象の調査では、トラブルや困った経験があると答えた人が77%以上にのぼり、「見た目(写真)の詐称」や「年齢・収入・職業などのプロフィールの詐称」も挙げられています。これは「アプリのプロフィールは全部嘘」という意味ではありません。ただ、プロフィールはあくまで「出会う前の情報」。大切なことは、実際に会話をしながら確認していく必要があります。特に結婚を考えているなら、仕事について結婚後の生活住む場所家族との関係子どもについてお金に対する考え方など、関係が進むにつれて確認したいことも増えてきます。アプリを使っていると、次々に新しいプロフィールが表示されます。一人とやり取りしていても、「もう少し探したら、もっと合う人がいるかも」と思ってしまうことがあります。これはアプリが悪いというより、「選択肢がたくさんある」という仕組みそのものが持つ特徴です。たくさんの人と出会えることはメリット。でも、その一方で、「この人と向き合ってみよう」と決めるタイミングを逃してしまうことがあります。特に、マッチング↓メッセージ↓少し会う↓また別の人を探すを繰り返していると、出会いは続いているのに、結婚に向かっている感覚がなくなってしまうこともあります。婚活で大切なのは、候補者を増やし続けることだけではありません。「この人ともう少し関係を深めてみたい」と思える相手に出会ったら、その人を知る時間も必要です。ここまで読むと、「じゃあ、アプリはやめたほうがいいの?」と思うかもしれません。私はそうは思いません。前回の記事でもお伝えしたように、アプリにはアプリの良さがあります。大切なのは、便利さだけを見るのではなく、自分で管理する部分も理解しておくことです。例えば、「メッセージを長引かせすぎない」「会う前に結婚への考え方をある程度確認する」「違和感があれば無理に続けない」「同時にやり取りする人数を増やしすぎない」「3か月使ってみて、自分に合っているか振り返る」など、自分なりのルールを決めておく。アプリは自由だからこそ、自由に使いすぎると疲れてしまうことがあります。婚活をしていると、「マッチングしない」「会っても続かない」「何人と会っても結婚につながらない」となったとき、「私に魅力がないからだ」と考えてしまう女性もいます。でも、婚活は本人の魅力だけで決まるものではありません。サービスの仕組み。出会う相手の層。検索条件。タイミング。結婚への温度感。いろいろな要素が関係します。だから、うまくいかないときに必要なのは、自分を責めることではなく、「今のやり方のどこを変えたらいいんだろう?」と考えることです。写真を変える。プロフィールを見直す。検索条件を少し調整する。メッセージの進め方を変える。あるいは、アプリ以外の婚活方法も試してみる。婚活には、いくつもの方法があります。アプリを使い続けることが目的ではありません。結婚につながる出会いを作ることが目的です。婚活アプリの魅力は、自分のペースで自由に動けること。一方で、相手選びからメッセージ、日程調整、交際中の判断、お断りまで、自分で進める場面が多くなります。一方、結婚相談所では、結婚を目的とした出会いを前提に、プロフィール情報の確認や仲人への相談など、アプリとは違う仕組みがあります。IBJの調査でも、結婚相談所へ乗り換えた理由として、女性では「結婚への真剣度・目的に違いがあった」が最多だったとされています。これは「相談所のほうが優れている」という話ではありません。自分でどんどん動きたい人にはアプリが合うこともあります。逆に、「相手の真剣度を自分だけで見極めることに疲れた」「交際中に誰かに相談したい」「結婚を前提とした出会いに絞りたい」という人には、第三者のサポートがある環境が合う場合があります。大切なのは、「どの婚活方法が一番いいか」ではなく、「今の自分には、どんなサポートが必要なのか」を考えることです。婚活アプリは、出会いの幅を広げてくれる便利なツールです。でも、たくさん出会えることと、結婚相手を見つけやすいことは必ずしも同じではありません。だからこそ、アプリを使うなら「数」だけではなく「見極める力」と「時間の使い方」も大切にしてほしいと思います。そして、もし一人で婚活を進めることに疲れてきたなら、方法を変えることも選択肢の一つです。婚活は、頑張り続けることよりも、自分に合った方法で続けられることのほうが大切な場合があります。「今の婚活、ちょっと疲れてきたな」そう感じたときは、一度立ち止まって、自分に合う婚活の形を一緒に考えてみてもいいと思います。出典IBJ「婚活男女4,879名に調査|約9割の男女が婚活アプリ・マッチングアプリの利用を友人や知人に話せると回答」 https://www.ibjapan.jp/information/2025/03/24 -2.htmlIBJ「マッチング後『いつ会う?』に世代差」 https://www.ibjapan.jp/mirai -lab/survey-report/641/IBJ「令和の婚活事情を大公開!」 https://www.ibjapan.jp/mirai -lab/survey-report/211/マイナビニュース「マッチングアプリで『1人も恋人ができなかった』人の割合は?」 https://news.mynavi.jp/article/20241121 -3068499/★☆★☆BellDoor結婚☆★☆★結婚相談所はじめての方大歓迎!◆ホームページ https://belldoor-kekkon.com/ ◆お問い合わせ(24時間OK) https://belldoor-kekkon.com/ contact.html◆電話(11:00~20:00)080-6552-7103火曜定休営業時間:11:00~20:00
こんにちは。大阪・吹田市のえん結婚相談所、仲人の日高でーす🍀仮交際が続いて、何度かデートを重ねてくると、「そろそろ真剣交際へ進んだほうがいいのかな?」そんな時期がやってきます。えん結婚相談所では、真剣交際へ進む時期を、デートの回数だけで決めているわけではありません。目安としては、交際が始まって2ヶ月くらい、デートも10回前後になってくると、「このご縁をもう一歩進めてみようか」と考えてもらうことが多いです。でも、人それぞれです。大切なのは、回数よりも二人の気持ちの温度です。真剣交際というと、「この人と結婚する!」と決めてから進むものだと思っている方もいます。でも、そこまで決め切れていなくてもいいんです。「もっとこの人を知りたい」「ほかの人ではなく、この人とのご縁を大切にしたい」「結婚したあとの生活についても話してみたい」そんな気持ちが二人に出てきたら、真剣交際を考えるタイミングです。一緒にいて無理をしなくていい。しょーもない話でも笑える。次に会うことが自然に楽しみになっている。そんな気持ちも、とても大切です。実はこの9月の終わり、えん結婚相談所では、とてもうれしい成婚がありました。長い婚活を続けてこられた会員さんです。「どうしても自分と合う人に巡り合いたい」そう思って、長い間、お申し込みからお相手を選びながら頑張ってこられました。そんな中、「ご縁の会」で仲人さんからご紹介いただいた方がいました。その方は、ほかの仲人さんからも同時に紹介が出るような、競争率が高そうなお相手でした。それでも、ご紹介してみなければ何も始まりません。こちらが「この方なら」と選び、お相手にも選んでもらって、お見合いが成立。そこから交際が始まりました。そしてある時、会員さんから、「週末がこんなに待ち遠しいです💞」という言葉が出たのです。長く婚活を見てきた私には、このひと言が本当にうれしかった。条件だけでは分からない。プロフィールを見ているだけでも分からない。実際に会って、一緒に過ごして、「また会いたい」「週末が楽しみ」と思える人に、ようやく巡り合えたのです。そしてお見合いから7ヶ月。最後には、また素晴らしい言葉を聞かせてもらって、成婚となりました。9月は「選ばれる人はなにが違う?」ということをお伝えしてきました。今回の成婚を見ていても、婚活はやっぱり、選ぶだけでもなく、選ばれるだけでもない。「この人に会ってみてほしい」という仲人からのご縁を受け取って、自分も選び、お相手にも選んでもらう。そこから二人でご縁を育てていくものなんだと思います。真剣交際へ進むご縁も、もう少し見てみるご縁も、条件だけで答えを出さないでくださいね。その人といる時の自分はどうなのか。次に会うのが楽しみなのか。自分の気持ちを言葉にできる相手なのか。「週末が待ち遠しい」そんなふうに思えるご縁に出会えたら、素敵ですよね。長く婚活をしていても、ご縁はどこから動き出すか分かりません。だから私は、これからもお節介を焼きながら(笑)、ご縁をつないでいきたいと思います🍀似顔絵ウェルカムボードをプレゼントします🖼「このご縁、真剣交際へ進んでいい?」「もう少し会ってみたほうがいい?」迷った時は、一人で答えを出さなくても大丈夫です。お申し込みだけでは出会えなかったご縁が、仲人からの紹介で動き出すこともあります。あなたに合うご縁を、一緒に探していきましょう。ご相談は👉 https://office-en.com/contact/ 公式LINEは👉 https://lin.ee/NE7SCRe
こんにちは!渋谷区の結婚相談所、ILCMarriageです🌷婚活でお相手を探しているとき、「できれば趣味が同じ人がいい」「休日を一緒に楽しめる人と結婚したい」「共通の趣味があるほうが、相性が良さそう」と考える方は多いのではないでしょうか。旅行や映画、グルメ、スポーツなど、好きなことが同じだと話も弾みやすく、一緒に過ごす時間も楽しそうですよね。もちろん、共通の趣味があることは、お二人の関係を深めるきっかけになります。ただ、婚活で覚えておきたいのは、「趣味が同じだから相性がいい」とは限らないということ。反対に、趣味がまったく違う二人でも、結婚生活を心地よく築いていけるケースはあります。では、結婚相手との「相性」は、どこを見れば分かるのでしょうか?今回は、趣味の一致だけにとらわれず、婚活で見ておきたい「本当の相性」について考えてみます。たとえば、お二人とも旅行が好きだったとします。「旅行好き」という共通点があれば、デートの話題も作りやすく、相性が良さそうに感じますよね。でも、少し具体的に考えてみると、「年に一度は海外旅行に行きたい」「旅行は好きだけど、できるだけ費用は抑えたい」「予定を細かく決めて観光したい」「行き先だけ決めて、あとは自由に過ごしたい」というように、旅行そのものに対する考え方が違うこともあります。これは旅行に限りません。休日の過ごし方、お金の使い方、仕事への向き合い方、家族との距離感、住みたい場所など、結婚生活に関わる部分では、それぞれの価値観が出てきます。つまり、趣味が同じことと、生活の相性が良いことは別の話なのです。婚活で趣味が同じお相手に出会ったら、ぜひ「私も好きです!」だけで終わらせず、もう一歩踏み込んでみてください。たとえば、「いつ頃から好きなんですか?」「どんなところが一番好きですか?」「休日はどんなふうに楽しんでいますか?」と聞いてみる。すると、単なる共通点だった「趣味」から、その人の考え方や人柄が見えてくることがあります。同じ映画好きでも、「作品について語り合うのが好き」という方もいれば、「何も考えずにリラックスして観るのが好き」という方もいます。同じ「旅行好き」でも、求めている楽しみ方は人それぞれです。共通点を見つけることは大切ですが、その人がなぜそれを好きなのかまで知ろうとすることで、相性をより深く考えられるようになります。「趣味が合わないから、きっと合わない」と考えてしまう方もいるかもしれません。でも、趣味が違うことは、必ずしもマイナスではありません。たとえば、男性は休日にスポーツを楽しむ。女性は家で読書をする。この二人は、プロフィールだけを見ると共通点が少ないかもしれません。それでも、「どんなところが楽しいの?」「そのスポーツを始めたきっかけは?」「最近おすすめの本はある?」と、お互いの好きなものに興味を持てたら、そこから会話が広がります。自分が知らなかった世界を相手から教えてもらえるのは、結婚相手が自分とは違うからこそ生まれる楽しさでもあります。「同じものが好き」だけではなく、「相手が好きなものを知ってみたい」と思えるか。ここも、婚活では大切にしたいポイントです。結婚すると、趣味以外にもさまざまな場面で意見の違いが出てきます。たとえば、「貯金を優先したい」「今は旅行を楽しみたい」「休日は外出したい」「家でゆっくり過ごしたい」「親とは近い距離で暮らしたい」「夫婦二人の時間を大切にしたい」などです。すべての考え方が一致する相手を探そうとすると、婚活の選択肢はどんどん狭くなってしまいます。それよりも注目したいのは、意見が違ったときに、二人で話し合えるかどうかです。「私はこう思うけど、あなたはどう?」「そう考える理由を聞いてみたい」「二人にとって無理のない方法を探そう」そんなふうに話せる相手なら、価値観に違いがあっても一緒に答えを探していけます。婚活では、年齢や年収、職業、住んでいる場所など、プロフィール上の条件に目が向きやすいものです。もちろん、結婚生活を考えるうえで条件を確認することは大切です。ただ、実際に会ったときには、数字だけでは分からない部分にも注目してみてください。たとえば、・会話を無理に続けなくても気まずくない・自分の話を自然にできる・相手の話をもっと聞いてみたいと思える・意見を否定される不安がない・一緒にいると肩の力を抜ける・また会ってみたいと思えるこうした感覚は、プロフィールだけでは分かりません。「趣味が同じか」だけではなく、その人と一緒にいるときの自分がどんな状態なのかも、ぜひ見てみてください。婚活では、「趣味が3つ同じだった」「休日の過ごし方が似ている」「好きな食べ物が一緒」など、共通点が見つかると嬉しくなりますよね。それはもちろん素敵なことです。ただ、共通点が多いことだけを「相性の良さ」と考えないことも大切です。むしろ、「自分と違う考え方だけど、もっと話を聞いてみたい」「この人の好きなものを知るのが楽しい」「意見が違っても、落ち着いて話せる」という部分に、長く一緒に過ごすための相性が隠れていることがあります。「同じだから安心」だけではなく、「違っても大丈夫」と思えること。これも結婚相手を選ぶうえで、大切な相性の一つです。お見合いで趣味が共通していたら、それを会話の入口として活用してみましょう。たとえば、「私も旅行が好きです!」だけではなく、「旅行するときは、観光をたくさんするタイプですか?」「旅行ではホテルを重視しますか?」「今までで一番印象に残っている場所はありますか?」など、少し具体的に聞いてみるのがおすすめです。同じ趣味でも、楽しみ方にはその人らしさが表れます。そして、その会話を通して、「この人とは考え方が近いな」「自分とは違うけれど、話していて面白いな」「もっとこの人のことを知りたいな」と感じられるかを見てみてください。趣味は、相手を知るための「入口」として考えると、婚活でより活かしやすくなります。婚活では、「趣味が合う人」という条件を最初から外す必要はありません。二人で同じことを楽しめるのは、結婚後の生活でも大きな魅力になります。ただし、「趣味が同じだから、この人は合う」「趣味が違うから、この人は合わない」と早い段階で決めてしまうのは、少しもったいないかもしれません。結婚するのは「趣味」ではなく、その人自身です。一緒に生活することになれば、趣味以外にもたくさんのことを話し合う必要があります。だからこそ、「この人とは、違う部分があっても一緒に考えていけそうかな?」という視点を持ってみてください。結婚とは、二人がすべて同じになることではありません。育った環境も違えば、好きなものも、考え方も違います。だからこそ、相手の違いを知ったときに、「どうしてそう思うんだろう?」と興味を持てること。そして、自分の考えも相手に伝えながら、お互いにちょうどいいところを探せること。そんな関係が、結婚生活では大切になってきます。趣味が同じで、一緒に楽しめる時間が多いことも素敵。でも、それだけではなく、「意見が違っても話し合える」「相手の好きなものを尊重できる」「一緒にいると自然体でいられる」「相手のことをもっと知りたいと思える」そんな部分にも目を向けてみてください。婚活でお相手を探すときは、「自分とどれだけ同じか」だけではなく、「違いがあっても、この人となら一緒に過ごしていけそうか」という視点を持つことが、相性を考えるヒントになります。「趣味が合う人を探しているけれど、なかなか出会えない」「プロフィールの条件では良さそうなのに、実際に会うとしっくりこない」「どんな人が自分に合うのか分からない」婚活をしていると、そんな悩みが出てくることもあります。ILCMarriageでは、年齢や年収、趣味などの条件だけでお相手を探すのではなく、「どんな結婚生活を送りたいのか」「どんな価値観を大切にしたいのか」「どんな人と一緒にいると自然体でいられるのか」を一緒に整理しながら、婚活をサポートしています。「趣味が合う人」にこだわるだけではなく、自分とは違う部分も含めて「この人のことをもっと知りたい」と思えるお相手を探してみる。そんな視点を持つことで、これまで気づかなかったご縁が見えてくるかもしれません🌷
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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