恋人が絶えずいる人と、ずっといない人の違い
- 女性向け
- 男性向け
- 恋愛テクニック
こんにちは♫
学生時代でも現在でもいいんですが、別れたりもするんだけど恋人が絶えずいる人と、ずっと恋人がいなかった人っていませんでしたか。
その違いは、何だと思いますか?
それは自分が告白する回数です。好きだと相手に分かる行為も含まれます。
恋人が絶えずいる人は、告白の回数、つまり経験を積んでいるので気持ちを伝えるのが上手いのです。
逆に、恋人がずっといない人は、自ら告白をしません。
「いままで楽しく話せていたのに、告白して失敗したら今までの関係が崩れてしまう。」
恥ずかしさを隠すため、「別にあの人なんて興味ないし」みたいな、反抗の態度をしてしまったり。
学生時代は、だれにでも将来性があるので、ヤンキーやギャルでも普通の学生でも、気持ちを伝えるのが上手い人が可愛い彼女やカッコいい彼氏と付き合えます。
大人になり将来性が見えてくると、結婚相手には条件が加わりますので難易度が上がってきます。
気持ちを伝えられず、ずーっともやもやしている時間は、無駄だと思いませんか。
伝えて失敗したら、すぐ次の異性に目を向けられます。
基本的に、人は自分に好意を示す他人には興味を示すようになります。
失敗から逃げ続けて、ようやく40代50代から婚活をし出す人もチラホラ見かけます。
恋愛や結婚するためには、好意を示すことからは避けて通れません。