女性必見!男女の関係は卵と同じ。一度割れたら元に戻れない
- 婚活のコツ
- 婚活のお悩み
- 女性向け
皆さん、こんばんは!😊
お元気にお過ごしでしょうか!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。
春の陽気が続いて気持ちいいですねー!
桜の花は散ってしまいましたが、暖かい日が続いて、季節も夏への準備に入っているのかも知れませんね!
「暑熱順化」という言葉があります。
暑熱順化とは、体が暑さに慣れるという意味で、暑熱順化することで低い体温でも汗をかきやすくなり、汗の量は増えます。さらに皮膚の血流も増加して体の健康維持に役立てることができるとのことです。
そうやって、夏に向けて体を慣らす一連の行為が暑熱順化と言われています。
例えば、消防署の署員の方々は、この季節になると夏場の猛暑対策として、暑熱順化の訓練をするそうです。
分厚い防火服を着て、あえて暑い状態でトレーニングをすることで、必要以上に汗を掻いて、夏に向けて体を慣らしていくのだそうです。
実際に猛暑日に救助要請が入って熱中症にでもなったら救助どころではなくなりますからね、そういう、いざという時のための暑熱順化のトレーニングをするそうなのですが、
この、「いざという時のために・・・」というのは、婚活にも言えることではないかと思っています。
お見合いや交際中のデートで、予期せぬことが起こったり、咄嗟にどのように振る舞えばいいのか、自分の頭の中が真っ白になることもあると思います。
些細なことでボタンの掛け違いがあって、そのことで男性が離れてしまう。男性の熱量が冷めてしまう。
活動を続けていれば、そういうことだってあります。
今日のブログのタイトルにもあるように、男女の関係は卵と同じで、一度割れたら元には戻れない!😭
そうなってしまうと、せっかくのチャンスを自ら逃したり、後悔することになるかも知れません。
そういう、些細なことで失敗しないようにするためには、予め、男性の「機微」について知っておくことが大事であると思います。
「機微」とは、物事の繊細な部分や人間関係で生じる微妙な感情・状況を指し示す言葉で、表面的にははっきりと見えない。あるいは言語化が難しいような感情の動きや駆け引きなどを指す意味があります。
特に「人間関係の機微」という表現で使われることが多いのですが、相手に対して慎重な配慮が必要な場面でよく登場する表現の一つです。
男女の関係は「機微」そのものですから、女性が男性と向き合う上では確実に押さえておいた方がいいです。
きっと、参考になると思いますよ!😊
男女の関係は卵と同じ!一度割れたら元には戻れない!修復できない!
男女の関係は、いろんな意味で複雑です。
特に恋愛や婚活といった領域については、そこに繊細さが必要で、磁石のS極とN極のように自然と互いに引き合いう関係になったり、一歩間違えば、N極とN極のように、どんなに近づいてもお互いが触れ合うことができなかったり、
そういった意味では、男女の関係は磁石のような関係でもあるということが言えるのかも知れません。
具体的に言えば、お相手男性がN極なのに、それを知らずに自分がN極で接すれば、男性を追いかけても反発し合う関係ですから触れることはできませんが、
男性を知り、女性が最初からS極で接することができれば男性を引き寄せることができます。
女性自身が磁石だとすれば、それはS極とN極の双方を持っていることになりますから、その使い方次第で、その男性に合った接し方ができるようになります。
それを見極めるために必要となるのが、男性心理の理解ということだろうと思います。
一般に、男女の関係が上手く進展しないという場合は、磁石でいうところの、お互いにS極同士であったり、N極同士であったりすることが多いのですが、
そこに気づかないまま男性を追い求めると、いつまで経ってもお互いに平行線を辿ることになります。交際を続けていても成婚には繋がらない。
そういう結果を招くことになります。
ただ、それが普通の磁石であれば、例えば、S極同士で向き合っていたとすれば、途中で自らでN極に方向転換すれば男性を引き寄せることが可能になりますが、
他方で、男女の関係は「生卵」のように繊細でデリケートな側面がありますから、無理に追いかけようとすることで、僅かな衝撃を与えるだけで割れてしまいます。
一度割れてしまった卵は元には戻りませんから、男女間の修復ができないのです。
無料カウンセリングでも、前に交際終了された男性のことが忘れられず、今からでも修復が可能なのかどうか、そういうご相談も意外に多くありますが、
結論から言えば、男性の場合、一度終わった関係の修復はほぼ不可能に近いということが言えますので諦めた方がいいです。
入口で対応を間違えるとそうなります。
特に、お見合いから初デート、あるいは2回目までのデートの時期というのは、生卵のような繊細でデリケートな時期といえます。
繊細でデリケートということは、常に不安定な状態にあるということですから、男性との向き合い方という点では、磁石としての使い方も必要であるし、生卵のようにデリケートな関係でもあるということが言えるのだと思います。
腫れ物を触るような、そういう関係でいる必要はありませんが、お見合いでの第一印象というのはかなりの影響がありますから、お見合い前に、その男性がどのようなタイプの男性なのか、
プロフィールから読み取れる情報の中で、そういったことを事前に把握した上でお見合いに望むことが大事だと思います。
理想の夫婦になる関係は、「ゆで卵」のような関係!
まず、ゆで卵は生卵と違って衝撃に強い!🤣
外の殻が割れても中身は綺麗なままですし、美味しくいただくことができます!
夫婦の関係に例えれば、少々のことが起きても大丈夫な関係です。
理想的な夫婦になる関係性で言えば、交際中にどれだけ早くゆで卵の状態になれるかどうかですが、そのプロセスにも順序があります。
例えば、ゆで卵を作るには、沸騰させたお湯に生卵を入れるとゆで卵になりますが、冷えた生卵をいきなり熱湯に入れると、ゆで卵になる前に殻にヒビが入り、綺麗なゆで卵にはなりませんよね!
常温に戻した生卵を熱湯に入れることで、綺麗なゆで卵が出来上がります。
お互いが生卵のように繊細でデリケートな状態の場合には、些細なことで亀裂が生じやすいですが、ゆで卵になってしまえば、外からの衝撃で殻に亀裂が入っても、中のゆで卵は無傷に近い状態になります。
些細なことで関係が悪化するのが仮交際🟰生卵の関係で、少々のことでも崩れない真剣交際🟰ゆで卵の関係が、その後に成婚へと通じていきます。
誰もが、ここを目指しているのですが、とはいえ、一足飛びで真剣交際に進むことはなかなか難しいです。
真剣交際に進むには、それなりにお互いの情報を共有しておかないと、後になって後悔することは火を見るより明らかです。
相談所で成婚をしても婚姻になかなか辿り着けないというケースでは、まさに、情報共有が不足していることで起こります。
では、どのようにして、そういう情報共有ができるのかについては、そもそも論ですが、女性自身の男性の見極めが甘いことで、そのことによっていろんなトラブルが発生します。
簡単に言えば、パートナーとして選んではいけない男性と交際をしていることが伺えます。
私から見ても想像を超えるくらい、男性の見極めが甘い女性が多いように感じます。
男性心理として、婚活をしている男性には、大きく2つのタイプに分かれます。
一つは、〇〇さんと結婚をしたいから、幸せにするから結婚をしたいという本気度マックスの男性です。
もう一つは、このまま一人の人生では終わりたくないので、自分の老後や家事、経済面、親の介護を含めて、そういう面で寄り添ってくれる女性が欲しいと思いながら結婚をしたいという男性です。
今の社会は、後者が圧倒的に多いというのが実情で、これが20代や30代男性の場合はそこまでないのですが、男性も40の後半あたりになる頃には、自分の両親の老後や介護問題が頭に浮かんできますから、
婚活する以前に、そこを解決できている男性は少数派だと感じます。
これについては、その大半が男性の経済力に起因しています。
相談所の男性会員というよりは、今の社会全体がそういう流れになっていますので、高齢者施設は全国にありますが、施設使用料の負担が大きくなることで、厚生労働省も施設使用から在宅医療に舵を切っています。
大半の男性が自分の老後の前に、自分の両親の老後、介護のことを考えなくていけない状況に陥っている人は少なくないのです。
そこに婚活が重なることで、男性自身も厳しい状況に置かれているということが言えるのだと思います。
だから、お見合いや交際に進んでも、男性もなかなか本音を女性に言えないという環境があることで、そのことで爪を隠すようになります。
男性も悪気はないのですが、どうしても、そういう本音が言えないまま、女性と交際を続けている男性は多いと思います。
前にブログでもお伝えしたことがありますが、今の社会は、安定した結婚生活ができる環境が整って活動している男性と、何らかの経済的問題を抱えて、安定した結婚生活ができない状況で活動している男性とに分かれます。
まずは、そこを見極めないことには活動自体が空回りをすることになります。
例えば、男性のスペックが年収1,000万円であっても、現時点では経済面で問題がない男性だった場合も、男性の両親に経済力がなかった場合は、その両親の老後や介護についての経済的サポートが発生することになれば、
婚姻後の女性の立場としては、選択肢がない中で男性の両親との同居を余儀なくされる可能性すらあります。
女性自身がそれで問題ないのであれば、それはそれで夫婦として幸せに生きていけばいいのですが、そういう女性は少数派なので、であれば、お見合いや初期のデートの際に、そういうところまでを確認しておかないと、
何のために相談所で活動をしているのか?
ということになってしまいます。
そのためには、男性のプロフィール情報の家族構成をしっかり見ておく必要があります。
全てとは言いませんが、家族構成の属性がしっかりしている男性は、家族構成の欄に空欄がない場合が多く、それは、空欄にする必要がないから全ての項目を記載しています。
逆に、何らかの不安や出したくない情報がある場合は、家族構成に空欄が目立ちます。
理由については会員本人によって個別に異なると思いますが、お見合いをする時点で空欄が目立つということは、それ自体が女性に対する配慮を欠いていることになるので、
そういった場合に交際に踏み切る場合は、私から担当者経由で情報を確認するようにしています。
でも、そこまで担当者に伝えても、それでも家族構成の空欄が埋まらない男性もいますから、理由を伝えてくれればいいのですが、そういう理由すら伝えてくれない男性も多いという現実があるので、
そこは難しいところだと思っています。
一般に、親の老後や介護についてはセンシティブな領域なので、女性から男性に聞きずらい場合は、アトラクティブでは私がそれとなく担当者経由で確認をするようにしていますが、
いずれにせよ、大事なことほど最優先での確認が必要になります。
これができないまま成婚に進んで、その後に何らかのトラブルが起きた場合は、第一義的には本音を伝えなかった男性側に問題がありますが、そういう大事なことを確認しなかった女性にも問題があることになります。
自分の人生ですから、事実確認はしっかりやるべきで、そういう、いろんな確認が取れる男性、いろんなことを情報共有できる男性とのみ、交際を続けることが大事だと思います。
夫婦としての本当の人生、幸せは65歳を超えてから!それに耐えうる男性を選ぶこと!
相談所での活動は、会員さんそれぞれに年齢が違います。
入会時点では年齢が20代であったり、30代であったり、40代、50代という場合もあります。
アトラクティブの会員さんは30代は少しいますが、多くは40代に集中し、50代も少なくありません。
女性も20代の会員さんの場合、圧倒的に男性からの申し込みが多いですが、30代半ばを過ぎたあたりから、いろんな意味で活動が難しくなる時期を迎えます。
ですが、私が思うに、実際、アトラクティブの会員さんの中で40代、50代の会員さんは毎年ご成婚をしているので、難しいというよりは、男性選びをしっかりすることの方が大事だと感じています。
一般論で言えば、これは男性の一つの傾向ですが、夫婦になる男女が20代同士、あるいは、30歳前後のご夫婦の場合は、お互いに若いですから、家事や育児を最初から積極的に動こうとする男性は多いです。
お金の使い方も、男性優位というよりは女性が強い傾向があるので、これから一緒に生きていく上で、お金の使い方をどのようにすればいいのかなど、対等な関係性で話し合うケースが多いのです。
しかし、男性も40代後半、50歳前後の年齢になると、若い頃の積極性というものが失われ、結婚をしたら家のこと、家事のこと、身の回りのお世話など、あるいは、親の介護の問題などを手伝って欲しいという男性が増えてきます。
男性全てがそうではないのですが、年齢と比例して、そういう男性が増えてくるのも事実としてあります。
そういうことが増えてくるから、なかなか女性に本音を見せれないという現実があります。
それらを回避するためには、男性が40代、50代に関係なく、その男性の経済力と家族構成の2つは、しっかり見ておくと良いかと思います。
例えば、アトラクティブは女性専門の相談所なので、会員さんは全て女性です。
その女性会員さんたちには、男性心理のいろんなことを教えていますが、それぞれの女性会員さんにはご両親がいます。
そのご両親の目線で言えば、仮に、女性会員さんが真剣交際に進んで、プロポーズが見えてくると女性も自分の両親に結婚のことを伝える時期を迎えますが、
その時に両親が一番気にするのは、その男性の経済力と男性のご両親のことです。
自分の娘が結婚をしようとしている男性は、どんな仕事をしていて、どこに勤めていて、稼ぎはどのくらいあるのか?
仕事の将来性や、男性の両親はどんな仕事をしているのか、男性の兄妹がどういう状況なのか。
などなど、実にいろんなところに意識が向くのです。
理由は、女性会員さんが自分の両親に結婚のことを伝えても、その時点では女性のご両親は男性との面識がない状況ですから、いろんなことを探ろうとします。
例えば、女性の両親の目線で言えば、男性の人間性や性格については自分の娘が選んだことなので、そこはある意味、尊重する傾向が高いのですが、男性の仕事と稼ぎ、男性のご両親についてはとても慎重になります。
このブログでもお伝えしたように、結婚後に男性の経済的理由で娘が男性の両親との同居の可能性があるのかどうか、とにかく不安になるのです。
それは、親ですから、娘以上に長く人生を生きていますから、第一義的には、稼ぐ力がある男性なのかどうか、家族を守っていける男性なのか、特に女性の父親はそこに拘りを持ちます。
夫婦として生き続けること、家族を守り続けることに対して、それが簡単ではないことをちゃんと理解しているからです。
人間ですから、欠点のない男性はいませんが、男性にちゃんと稼ぎがあって、将来に向けた安心が担保されていれば、女性の父親は認める方向に理解を示しますが、
男性の将来設計に不安を抱いたり、男性のご両親に経済的不安要素があれば、女性の父親の理解は難しいと思います。
夫婦が高齢になっても安心できる環境がどれだけ担保できるのか、親は、そこを見ているのです。
私も、女性会員さんのサポートをする上では、女性の父親がどう思うだろう?
ということを想像しながら、父親目線で男性を見るようにしています。
それが間違いないと思うからです。
相談所に限らず、今の社会は三組に一組が離婚をしている現実があって、婚姻後にシングルマザーになる女性は国内全体で119万に達します。
婚姻をせず未婚のままのシングルマザーを含めれば、200万人近いシングルマザーがいるということが容易に想像できます。
そういった社会背景がある中で、相談所を利用して成婚する以上は、女性のご両親が心配することは当然だと言えます。
相談所の男性会員さんの中にも、私から見ても立派な男性だなー!と思うような方もいますから、相談所で活動をする以上は、やはり最後の最後まで丁寧な確認は必要なんだと思います。
両親の理解は人それぞれですが、彼ならうちの両親も安心してくれるだろう!と、そう思える男性を選ぶことが大事で、そこには、男性個人だけでなく、その男性のご両親、家族構成までをしっかり把握できて、
そこまでの確認が取れた時点で、ご両親も安心してくれると思います。
結婚は自由恋愛の延長ではないので、恋愛感情は大事ですが、ちゃんと現実を見て、全てに対してどこまで安心できるのか。
そういうことを踏まえつつ、活動を頑張って欲しいと思います。
活動している時点での年齢は人それぞれですが、しかし、誰もが歳を重ねていきます。
夫婦としての本当の幸せは、65歳を超えてからだと思います。
平均寿命は長くなっていますから、実際、65歳以降の人生は現役世代と比べても、時間の感覚がとても長いと感じます。
その時になって、安心できる生活基盤が構築されている人生なのか、そうではない人生なのかは、そこは人生の分かれ道だと思います。
お互いに歳をとり、老後の時期を迎えて、それでも仲の良いご夫婦でいられるかどうかは、今、誰を選ぶかで全て決まります。
途中がどんなに幸せでも、人生の最後になって不幸になってしまえば、これまで生きてきた人生を台無しにします。
最後が大事なのです!😊
だから、今がどんな状況であっても、自分の老後まで耐えうる男性であるかどうか、そこを忘れないことです。
今の社会は、弱い人、自己肯定感が低い人は「いらない」という社会です。
令和になって、それが際立ってきているような気がします。
でも、排除された人にも幸せになる権利がちゃんとあります。
助けてくれる人、幸せにしてくれる人は必ずいます。
私も、多くの人に助けられて今があります。
最初から強い人なんていないのです。
世の中には、不必要な人なんていない。私は、いつもそう思っています。
一度きりの人生、皆さんには幸せになっていただきたい。
そういう人生であって欲しいと願います。
応援していますね!
今後の参考にされてください!😊
今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、必要に応じてご相談内容をお知らせください。
私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。
その他、「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。
また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。
活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊
また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。
※カウンセリングは平日夜の時間も承っております。
あと、最近お問い合わせが徐々に増えていますが、男性心理習得のための、私の「継続個人セッション」にご興味がある方も、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。
男性を見る目、大事ですよ!
何のために結婚をしたいのかを言語化すること。
理想の男性との千載一遇のチャンスは、必ず掴むことです。
八方美人になってはいけない。主人公は自分!
担当者との関係性は、死ぬほど大事です!
男女の関係は卵と同じ。一度割れたら元に戻れない!😊
一日も早い、皆さんの幸せを願っています!
また、お会いしましょうね!😊
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー
高山一美
アトラクティブスタイル
オフィシャルブログ(もっとリアルに)
https://attractive-style.com/blog/
婚活のご相談窓口(無料カウンセリング)
https://attractive-style.com/free_counseling/