【お盆】親からの結婚プレッシャー対策
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こんにちは!
東京・文京区の結婚相談所、TOKYO Marriage Designの松本です。
今日はお盆真っ只中ですね!この時期、ご実家に帰省されている方や、親戚の集まりに参加されている方も多いのではないでしょうか?
そんなお盆休み明けの無料相談で、毎年必ずと言っていいほど急増するのが、こんなお悩みです。
「親から『結婚はまだ?』『いい人はいないの?』と聞かれて、どっと疲れてしまった……」
「兄弟の子供(甥っ子や姪っ子)を見て、謎のプレッシャーを感じてしまった」
ご家族に悪気がないのは頭では分かっていても、顔を合わせるたびに結婚の話題を出されると、追い詰められたような気持ちになってしまいますよね。
今日は、そんな帰省時のプレッシャーから心を守るための、大切な考え方をお伝えします。
■ 焦らなくて大丈夫。一番大切なのは「あなたの気持ち」
親御さんが結婚を急かすのは、「あなたに幸せになってほしい」という愛情の裏返しであることがほとんどです。
でも、だからといって「親を安心させるために、早く誰かと結婚しなきゃ」と焦る必要は全くありません。
婚活において一番大切なのは、「親がどう思うか」ではなく、「あなた自身がどんな人生を歩みたいか」です。
周りの声に振り回されそうになった時は、「私は私のペースで幸せを見つけるから大丈夫だよ」と、心の中で(あるいは実際に言葉にして)自分を守ってあげてくださいね。
■ 家族だからこそ、話せない悩みがある
距離が近すぎる家族には、かえって本音や悩みを相談しづらいものです。
「心配をかけたくない」「プレッシャーをかけられそうで嫌だ」と、一人で抱え込んでしまっていませんか?
そんな時こそ、私たちのような結婚相談所の出番です。
親でも友人でもない、「フラットな第三者」だからこそ、何の気兼ねもなく話せるモヤモヤがたくさんあるはずです。
■ 実家で疲れた心は、話を聞いてもらってデトックス
「お盆休み、なんだか気疲れしちゃったな……」
そんな風に感じたら、一度あなたの本音を吐き出しにきませんか?
TOKYO Marriage Designでは「ちょっとお茶を飲みに行こうかな」くらいの、肩の力を抜いた気持ちでお越しくださいとお伝えしています。
あなたの心の中にある本当の気持ちを、一緒にゆっくり紐解いていきましょう🍀