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青空リュウジの婚活応援ラボ
IBJ婚活経験者だからこそ知る、婚活のリアルを成婚への力に。
こんにちは!東京・中野区の結婚相談所「青空リュウジの婚活応援ラボ」代表の青空リュウジです。本日は、料金改定について大切なお知らせです。成婚料を3コースすべて「220,000円(税込)」に統一いたします。これまで当ラボでは、月会費が高いコースほど、成婚時のご負担を少なくできるよう成婚料を低く設定し、逆に月会費が最も安いコースについては「成功報酬型」として、成婚料を高く設定しておりました。しかし、改めて料金体系について考えたとき、「会員様がどのコースを選んだとしても、成婚を目指してサポートする私の想いは同じではないか」という考えに至りました。もちろん、コースによって・1か月にお申し込みいただける人数・お気に入り登録をしてくださった方のご紹介人数など、一部のサービス内容には違いがあります。しかし、「成婚というゴールを、会員様と一緒に目指す」この想いに、コースによる違いはありません。また、コースごとに月の面談回数を設定することも検討しました。しかし当ラボでは、アプリ内のメッセージ機能やLINEを通じて、活動中のお悩みやご相談をその都度お受けできる体制を整えております。そのため、あえて「月○回まで」という面談回数の制限は設けておりません。婚活をしていると、「今、このLINEを送って大丈夫かな?」「お見合いのあと、どう返事をしたらいいんだろう?」「交際相手との距離の縮め方が分からない……」そんなふうに、突然相談したくなる瞬間があります。だからこそ、回数を決めるのではなく、必要なときに相談していただける存在でありたいと考えています。どのコースを選んでいただいても、会員様の幸せな未来を本気で応援すること。そして、「成婚」というゴールを一緒に目指すこと。この姿勢は変わりません。その想いを料金体系にも反映し、本日より3コースすべての成婚料を220,000円(税込)に統一いたします。これからも、一人ひとりの会員様としっかり向き合いながら、幸せな未来へ一緒に走っていきたいと思います。今後とも、東京・中野区の結婚相談所「青空リュウジの婚活応援ラボ」をよろしくお願いいたします。青空リュウジ
こんにちは!東京・中野区「青空リュウジの婚活応援ラボ」代表の青空リュウジです。「婚活100連敗、その1敗目」シリーズ。いよいよ、最終話です。改めて記載しますが、何故このようなブログを書こうと思ったかというと、私の婚活での失敗経験を「学び」へと活かして頂きたいと思ったからです。これから婚活を始める方、婚活中の方は、是非私のように失敗することがないよう参考にしていただけたら嬉しいです。これは、①〜④のすべてにつながっている、私の最大の反省点です。当時の私は、初めてのお見合いで優しくされ、「住む場所は旦那さんに合わせますよ」と言われ、さらに仮交際まで成立。気がつけば……「この人と結婚したら……」と、自分の中でどんどん未来を作っていました。しかし、ここで大きな問題が。私は、お相手の気持ちをほとんど確認していなかったんです。「自分はこんなに好き」「自分は結婚したい」「きっと相手も同じ気持ちだろう」そんなふうに、自分の気持ちを基準にしてしまっていました。そして初デート。お相手から、「現在、仮交際中の方が2人いて……」という話を聞いた瞬間、私は一気に焦りました。「これはマズい!」そう思った私は、落ち着いて相手と向き合うどころか、猛烈にアピール。完全に、暴走機関車トーマスを発車してしまいました。。。でも、婚活で大切なのは、「自分が好きかどうか」だけではありません。「お相手は、自分と一緒にいたいと思っているのか?」ここを冷静に考える必要があります。私の場合、お相手の気持ちが追いつく前に、私の気持ちだけがゴールまで走ってしまった。まるで、「まだ試合が始まったばかりなのに、一人だけ優勝インタビューを受けている」ような状態でした。……そりゃ、空回りしますよね。。。婚活では、「好きになった!」=「うまくいく」ではありません。自分の気持ちを大切にすることも重要ですが、それと同じくらい、お相手の気持ちやペースを尊重すること。これが本当に大切です。私の「婚活100連敗」の1敗目は、「相手を好きになったこと」が原因だったのではありません。好きになるスピードが、お相手との距離感より先に進みすぎてしまったこと。これが、私の大きな反省でした。そして……これが、婚活100連敗の1敗目。まさか、このお断りが「100連敗」の第1敗目になるとは。。。ここから怒涛の連敗記録が始まりました。でも、今振り返ると、この1敗目があったからこそ、「婚活では何を大切にすべきなのか」を身をもって学ぶことができました。総括配信を経て、次回からは、この5つの失敗から私が実際に学んだ「婚活で学んだこと5選」をお届けします。私の失敗が、皆さんの「1敗」を減らすきっかけになれば嬉しいです。本日も最後までご覧頂きありがとうございました。これからも、私の婚活失敗談を赤裸々にお話しながら、少しでも「学び」へと繋がればと思っております。これからも、青空リュウジの婚活応援ラボを宜しくお願い致します。青空リュウジ
こんにちは!東京・中野区「青空リュウジの婚活応援ラボ」代表の青空リュウジです。「婚活100連敗、その1敗目」シリーズ。ついに第④話となりました。今回のブログからご覧になった方は、是非①~③もご覧頂けますと幸いです。今回は、人生初の仮交際デートで私がやらかした、「ダメだったこと④」をお届けします。前回までの私は……①優しくされた瞬間、結婚を意識する②相手の一言を、自分に都合よく解釈する③仮交際成立=ほぼ彼女だと思うという、見事なまでの「舞い上がり」を披露してきました。そして、ここからが本番です。人生初の仮交際。お見合いから約1週間後、初めてのデートに行きました。牛タン刺しや穴子の刺身が食べられる、ちょっとお洒落なお店。当時30歳。人生初の仮交際デートです。もちろん、テンションは上がっています。「今日は未来の奥さんとのデートだ!」……と、またしても勝手にストーリーを作っていました。ところが、デートの終盤。お相手から、「現在、仮交際中の方が2人いて……」という話を聞きました。さらに、「仮交際は2人までなので、3人目が成立したら、誰かを早めにお断りしなければならない」とのこと。私は思いました。「……マズい。」なぜなら、私以外にも「ライバル」がいることを知ったからです。ここで本来なら、「そうなんですね。」と落ち着いて受け止めればよかった。しかし、当時の私は違いました。頭の中は、「このままだと選ばれない!」でいっぱい。そこから私は、猛烈アピールモードに突入します。「自分だったら……」「結婚したら……」「自分はこういうことができます!」と、とにかく自分の良さを伝えようとしました。今振り返ると……営業プレゼンです。しかも、初回デートです。相手からしたら、「まだお互いを知っている途中なのに、急にプレゼンが始まった……」という状態だったかもしれません。もちろん、「この人に選ばれたい」と思う気持ちは悪いことではありません。結婚相談所で婚活をしている以上、当然の感情です。でも、私の場合は、「相手と楽しい時間を過ごす」よりも、「他の男性に負けないように、自分をアピールする」ことが目的になっていました。ここが大きな失敗でした。婚活をしていると、「他にもお見合い相手がいる」「他にも仮交際相手がいる」と知った瞬間、焦ってしまうことがあります。でも、そこで、「負けたくない!」と考えすぎると、相手を見る余裕がなくなります。当時の私は、「他の男性より自分が優れていることを伝えなければ!」と考えていました。でも、40歳になった今なら分かります。婚活で大切なのは、「誰よりも優れた男性になること」ではありません。お相手にとって、「この人と一緒にいると心地いい」と思ってもらえること。そして自分自身も、「この人と一緒にいると楽しい」と思えること。結局は、「誰が勝ったか」ではなく、「誰となら一緒に歩いていけるか」なんですよね。もし今、同じ状況になったら……私は、猛烈アピールなんてしません。まずは、「そうなんですね。」と受け止めます。そして、「この人はどんなことを大切にしているんだろう?」「どんな時に楽しいと感じるんだろう?」「自分と一緒にいて、自然体でいられるかな?」と、お相手を知ることに集中します。自分のことを伝えるのも大切。でも、「伝える」より先に「知る」。これが、今の私が大切にしている考え方です。婚活では、「嫌われたくない」「選ばれたい」「何とか次につなげたい」という気持ちが強くなります。でも、その気持ちが強すぎると、・自分ばかり話してしまう・相手の話を聞けなくなる・自慢話が増える・結婚後の話を急にしてしまう・相手の反応を気にしすぎるなど、知らないうちに「必死さ」が出てしまいます。私もまさに、その状態でした。今回、私が学んだこと。それは……「選ばれようとする前に、相手を知ろう。」です。初デートで、「この人に選ばれなければ!」と焦る必要はありません。むしろ、「今日は、この人のことを少しでも知れたらいいな」くらいの気持ちで十分です。そして、「自分のことも少し知ってもらえたらいいな」くらいでいい。婚活は、自分を売り込む営業活動ではありません。お互いを知るための時間です。猛烈アピールを続けた私。もちろん、当時の私は、「これだけアピールしたんだから、きっと大丈夫!」と思っていました。しかし……現実は、そんなに甘くありませんでした。デートから数日後。結婚相談所から届いた連絡は……「仮交際終了です。お相手の連絡先を削除してください。」でした。「…………。」人生初のお見合い。人生初の仮交際。そして、人生初の仮交際終了。30歳の私は、ここで初めて、「婚活って、こんなに難しいんだ……」と痛感しました。今なら分かります。この1敗目で私が失敗したのは、「魅力がなかったから」だけではありません。「焦りすぎて、お相手と向き合うことができていなかった」こと。相手に選ばれようと必死になるあまり、「自分が相手を知る」という、一番大切なことを忘れていました。これが、私の婚活100連敗の1敗目から得た大きな教訓です。今回の「学び」①焦らない②他の男性と勝負しない③自分を売り込みすぎない④相手を知ることに集中する⑤「選ばれる」だけでなく「自分も選ぶ」この5つを意識するだけでも、初回デートの空気は大きく変わります。そして……これで終わりではありません。実は、この初デートで私は、「仮交際中の他の男性」を意識しすぎた結果、さらにもう一つ、「やってはいけないこと」をしてしまいました。明日は連載最終話。20時に配信致します。⑤「自分から他の男性との比較に飛び込んでしまった」をお届けします。これが、婚活100連敗の1敗目。まさか、このお断りが「100連敗」の第1敗目になるとは……。ここから怒涛の連敗記録が始まった。今回も最後までご覧頂きありがとうございました。また次回配信をお楽しみに。青空リュウジ
こんにちは!東京・中野区「青空リュウジの婚活応援ラボ」代表の青空リュウジです。「婚活100連敗、その1敗目」シリーズ。5夜連続連載の第③話今回は、いよいよ……人生初の「仮交際」編です。前回までの私は、①優しくされた瞬間、結婚を意識する②相手の一言を、自分に都合よく解釈するという、なかなかの暴走機関車トーマスぶりを見せております。そして今回は……その暴走が、さらに加速します。人生初のお見合いを終え、自宅へ帰った私。正直、お相手から、「お手洗いに行くので、ここで失礼します。」と言われたことで、「これはダメだったかもしれない……」と、かなり落ち込んでいました。ところが、その日の夜。結婚相談所から連絡が届きました。そこに書かれていたのは……♡仮交際成立♡「えーーーーーーー!!!」人生初の仮交際です。もう、嬉しくて仕方ありません。30歳の私は、完全にテンションMAX。そして、ここで一つ大きな勘違いをします。今なら分かります。仮交際は、決して「恋人になった」という意味ではありません。むしろ、「もう一度会って、お互いのことを知ってみましょう」という段階です。ところが当時の私は……そんなこと、頭では分かっていたはずなのに、気持ちは完全に、「彼女ができた!」でした。いや、正確に言えば、「未来の奥さん候補ができた!」くらいの勢いです。まだ一度しか会っていません。それなのに、頭の中では、「次のデートはどこに行こう?」「その次は?」「この人と結婚したら……」と、どんどん先のストーリーを作っていました。今の自分なら、当時の自分にこう言います。「リュウジ、仮交際はゴールじゃないぞ。」結婚相談所での「仮交際」は、お互いをもっと知るための期間です。この段階では、「この人と結婚する!」と決める必要はありません。むしろ、「話していて楽しいかな?」「価値観は合うかな?」「一緒にいて自然体でいられるかな?」など、お相手を知ることが大切な時期です。そして当然ですが、お相手も同じように、「この人ともっと会ってみようかな?」と考えています。つまり……自分だけが「恋人モード」に入ってしまってはいけないんです。仮交際が成立したことで、私は一気に気持ちが前のめりになりました。お見合いから約1週間後。人生初の仮交際デートです。場所は、牛タン刺しや穴子の刺身が食べられる、少しお洒落なお店。30歳の私は、心の中で、「今日は未来の奥さんとのデートかぁ……」と、また勝手にストーリーを作っていました。今思えば、「まだ1回しか会ってないぞ!!」という話です。しかも、仮交際が成立しただけ。それなのに私は、「せっかくの初デートだから!!」と気合いが入りまくり。お酒も進み、テンションも上がり、会話も少しずつ空回り。完全に、「人生初の仮交際」に浮かれている男になっていました。そしてデートの終盤。お相手から、まさかの話が出ました。「現在、仮交際中の方が2人いて……」私は耳を疑いました。「……2人?」さらに、「所属している相談所のルール上、仮交際は2人までなので、3人目が成立したら誰かを早めにお断りしなければならなくて……」という話。私は完全に動揺しました。なぜなら……私の頭の中では、「仮交際成立=自分はかなりいい位置にいる」と思っていたからです。ところが現実は違いました。お相手には、私以外にも仮交際中の方がいた。つまり、私は「選ばれた男」ではなく、「これからお互いを見極めていく候補の一人」だったわけです。そして、ここでやってしまいます。焦った私は、「自分を選んでもらわなければ!」という気持ちになり、猛烈にアピール。「自分だったら……」「結婚したら……」「こういうこともできます!」と、必死になってしまいました。今思えば、完全に逆効果です。お相手からすれば、「まだこれから知っていこう」という段階なのに、私だけが、「選んでください!!」と前のめりになっていたわけです。今の私なら、まず落ち着きます。そして、「他にも仮交際の方がいるんですね。」と受け止めます。そこで焦って自分を売り込むのではなく、「では、自分といる時間が楽しいと思ってもらえるようにしよう」と考えます。婚活では、「選ばれなければ!」と焦った瞬間に、相手を見る余裕がなくなります。でも大切なのは、「自分が選ばれること」だけではありません。自分自身も、「この人と一緒にいたいのかな?」を考えること。婚活は、オーディションではありません。お互いが相手を知り、「この人と一緒に歩いていきたい」と思えるかどうかを確認するものです。今回、私が学んだこと。それは、「仮交際はゴールではなく、スタート。」ということです。仮交際が成立したからといって、「もう大丈夫!」ではありません。むしろ、「ここからお互いを知っていくんだ」くらいの気持ちがちょうどいい。焦らず、比べず、相手を知る。そして、自分自身も相手との時間を楽しむ。これが、仮交際ではとても大切です。人生初のお見合い。人生初の仮交際。そして人生初の仮交際デート。30歳の私は、完全に舞い上がっていました。そして、猛烈アピールをした結果……数日後。結婚相談所から、「お断り」の連絡が届きました。……そうです。ここで、婚活100連敗の「1敗目」が確定します。これが、婚活100連敗の1敗目。まさか、このお断りが「100連敗」の第1敗目になるとは……。ここから怒涛の連敗記録が始まった。この「1敗目」から私が学んだことを、「婚活でやってはいけなかったこと」として、さらに掘り下げていきます。失敗したからこそ分かったこと。40歳になった今だからこそ伝えられること。私の100連敗が、誰かの「1敗」を防ぐきっかけになれば嬉しいです。次回も是非ご覧ください。今回も、最後までご覧頂きありがとうございました。青空リュウジ
こんにちは!「青空リュウジの婚活応援ラボ」代表の青空リュウジです。昨日から始まりました、「婚活100連敗、その1敗目。」今回は、そのお見合い中に私がやらかした、「ダメだったこと②」をお届けします。前回のブログでも記載しましたが、このブログを通してこれから婚活を始める方や婚活中の方に、私みたいな失敗をしてほしくないという思いから連載をしています。まだ①をご覧になっていない方は、是非ご覧になっていただけると嬉しいです。⑤まで毎日20時に更新していますので、是非最後までお付き合いください。人生初のお見合い。お相手は、同い年の看護師さん。当時30歳だった私は、緊張しながらも何とか会話を続けていました。そして、将来の話になったときのことです。当時、私は愛知県。お相手は岐阜県に住んでいました。そんな中、お相手から、「住む場所は旦那さんに合わせますよ。」という一言が。さて。この言葉を聞いた30歳の私は、どう思ったでしょうか?…………「勝った!!」はい。完全に勝利宣言です。まだ、お見合い中です。しかも、人生初のお見合いです。さらに言えば、まだ一度しか会っていません。それなのに私は、「愛知に来てくれるのか……」「じゃあ結婚したら……」「仕事はどうするんだろう……」と、頭の中では勝手に結婚後の生活を想像し始めていました。今なら言えます。「リュウジ、話が早すぎる。」もちろん、「住む場所は旦那さんに合わせます」という言葉自体が悪いわけではありません。お相手が将来について、自分の考えを話してくれた。これは、お互いを知るうえで大切な会話です。問題だったのは、その一言を「自分との結婚を前提とした発言」のように受け取ってしまったこと。お相手からすれば、「将来的には、そういう考え方ですよ」という一つの価値観を話しただけかもしれません。ところが私は、「この人は自分との結婚を考えてくれている!」と、都合よく変換してしまいました。婚活では「言葉の受け取り方」が大切婚活をしていると、相手の何気ない一言が気になることがあります。「また会いたいです」「一緒にいると楽しいです」「結婚したら○○したいです」こういった言葉を聞くと、「もしかして脈あり!?」と期待してしまいますよね。もちろん、嬉しくなる気持ちは分かります。私もそうでした。ただし、「嬉しい言葉」=「結婚への意思表示」とは限りません。ここを勘違いしてしまうと、自分だけがどんどん先に進んでしまいます。今の私なら、「そういう考え方なんですね!」と、まずは素直に受け止めます。そして、「では、なぜそう考えているんですか?」と、もう一歩掘り下げます。相手の言葉を勝手に結論に変えるのではなく、「もっと相手のことを知るための材料」として受け取る。これが大切だと思います。「勝った!」ではなく「もっと知ろう」当時の私は、「住む場所は旦那さんに合わせます」という言葉を聞いて、「勝った!」と思いました。でも、婚活に「勝った」と思うのは、まだ早い。お見合いは、相手に選ばれたかを確認する場ではなく、お互いを知るためのスタート地点です。だからこそ、「この人、もしかしたら自分に好意があるかも!」と思ったときほど、焦らず、もっと相手を知る。これが大切なんですよね。その後、私は、「ぜひ、またお会いしたいです!」と伝えました。すると、お店を出た直後、「お手洗いに行くので、ここで失礼します。」と言われました。当時の私は、「えっ……」「もしかしてフラれた……?」と、一気に不安に。ところが、その日の夜。相談所から届いた連絡は……「仮交際成立」でした。「えーーーーーーー!!!」人生初のお見合い。人生初の仮交際。テンションは再びMAXへ。そして私は、またしても思ってしまいます。「これは……結婚まで一直線だ!」……はい。まだ懲りていません。ここから、さらに私の「舞い上がり」は加速していきます。「相手の一言を、自分に都合よく解釈しない。」嬉しい言葉をもらったら、素直に喜んでいい。でも、その言葉だけで未来を決めない。「勝った!」ではなく、「もっとこの人を知ってみよう」。これくらいの余裕が、婚活では大切なのかもしれません。人生初の仮交際が始まります。もちろん、30歳の私は、「仮交際=ほぼ彼女」くらいに思っていました。……はい。また勘違いしています。③「仮交際成立で『結婚まで一直線!』と思った」をお届けします。これが、婚活100連敗の1敗目。ここから、さらに怒涛の連敗記録が始まっていきます。次回も是非、婚活を始めようとしている、もしくは婚活中の読者の皆様に私のように失敗しないよう少しでも参考になれたらうれしいです。それでは、また明日20時にお会いしましょう!青空リュウジ
こんにちは!「青空リュウジの婚活応援ラボ」代表の青空リュウジです。本日から5夜連続で、私の婚活100連敗の始まりの「1敗目」を振り返っていきます。毎日20時に更新致します。何故このようなブログを書こうと思ったかというと、私の婚活での失敗経験を「学び」へと活かして頂きたいと思ったからです。これから婚活を始める方、婚活中の方は、是非私のように失敗することがないよう参考にしていただけたら嬉しいです。記念すべき第1回は……「優しくされた瞬間、結婚を意識してしまった」です。「えっ、結婚相談所なんだから、結婚を意識するのは普通じゃない?」そう思われる方もいるかもしれません。はい。結婚を意識すること自体は、決して悪くありません。問題は……私の場合、ちょっと早すぎました。今から約10年前。30歳だった私は、人生で初めてのお見合いに臨みました。お相手は、なんと同い年の看護師さん。しかも、お互いに結婚相談所へ登録したばかり。「同い年」「お互い婚活を始めたばかり」もう、この時点で当時の私は……「これは運命なのでは?」と、勝手にドラマを始めていました。そして迎えた、お見合い当日。人生初のお見合いですから、とにかく緊張。緊張しすぎて、全身から滝のように汗が出ていました。そんな私を見て、お相手が優しく、「上着、脱いでも大丈夫ですよ。」と声をかけてくれました。優しいですよね。本当にありがたかったです。「この人、めちゃくちゃ優しい……」そして、そこからさらに一歩。「この人と結婚するかもしれない。」……はい。今振り返ると、話が早すぎます。何がダメだったのか?ここで誤解してほしくないのは、「お見合い相手に好意を持ってはいけない」という話ではありません。むしろ、「この人、素敵だな」「もっと会ってみたいな」と思うことは、とても大切です。私が反省しているのは、お相手をまだ十分に知らない段階で、自分の中で結婚までのストーリーを作り始めてしまったこと。相手のことを知る前に、「この人と結婚したら……」と、未来を先に想像してしまったんです。今の私なら、「優しいな。もっとこの人のことを知ってみたいな。」くらいで、一度ストップします。そして、「どんな価値観を持っているんだろう?」「一緒にいて自然体でいられるかな?」「もっと話してみたいと思えるかな?」と、目の前のお相手を知ることに集中します。婚活では、どうしても「この人と結婚できるかな?」という視点になりがちです。でも、お見合いの段階では、「この人と、もう一度会ってみたいかな?」くらいで十分なんです。「結婚を意識する」のは悪くない結婚相談所で活動している以上、結婚を意識するのは当然です。ただ、「結婚を意識する」ことと、「結婚までのストーリーを自分の中で作ってしまう」ことは別物です。ここを、30歳の私は理解していませんでした。お相手の一つひとつの言葉や行動に、「もしかして脈あり?」と一喜一憂する必要もありません。まずは、目の前にいる人を知る。そして、自分自身も相手との時間を楽しむ。そこから始めればいいんです。30歳の僕へもし、今10年前の自分に声をかけられるなら……こう言いたいです。「おい、リュウジ。落ち着け。」「優しくされたからって、すぐ結婚を考えるな。」「まだ一回会っただけだぞ。」「まずは、その人のことをちゃんと知ろう。」……と。でも、そんな失敗をしたからこそ、今の私があります。婚活では、失敗することもあります。むしろ、失敗したからこそ分かることもたくさんあります。今回の1敗目も、今となっては私にとって大切な経験です。そして、このお見合いにはもう一つ、私が完全に舞い上がってしまった出来事がありました。お相手から、「住む場所は旦那さんに合わせますよ。」と言われた瞬間……30歳の私は、心の中で、「勝った!!」と思ってしまいます。……まだ、お見合い中です。「住む場所は旦那さんに合わせます」で勝ったと思った男をお届けします。これが、婚活100連敗の1敗目。ここから、怒涛の連敗記録が始まっていきます。明日の20時配信予定ですので、是非ご覧ください。青空リュウジ
こんにちは!「青空リュウジの婚活応援ラボ」代表の青空リュウジです。昨日は、お見合いの時に絶対に意識して臨んでほしいこと3選【前編】として、①住居地②職業③趣味この3つについてお話ししました。前編をまだご覧になっていない方は、是非前編もご覧ください。今回は、その続きです。お見合い当日。お相手との待ち合わせ場所へ向かう電車の中。あるいは、少し早めに現地へ到着した時。ここで、ぜひやってほしいことがあります。それは……お相手のプロフィールを、もう一度見ること。「そんなの当たり前でしょ!」と思いましたか?……そうなんです。当たり前なんです。でも、意外とできていない方が多いんです。プロフィールを開いたら、まずは全体をぼんやり眺めてください。そして、「住居地・職業・趣味」この3つだけは、確実に頭に入れておきましょう。ここで勘違いしてほしくないのが、「プロフィールを全部覚えなさい」ということではありません。・誕生日・家族構成・資格・年収・休日全部を完璧に覚える必要はありません。むしろ、全部覚えようとすると、「えーっと……プロフィールに何書いてあったっけ……」と、逆に頭がパンクします(笑)。まずは、住居地職業趣味この3つ。ここを押さえておけば十分です。そして、お見合いが始まったら、プロフィールに書いてあることをそのまま質問するのではなく、そこから一歩掘り下げる質問をしてみましょう。例えば、「趣味:映画鑑賞」と書いてあった場合。❌「趣味は何ですか?」ではなく、⭕「映画がお好きなんですね!最近観て面白かった作品はありますか?」こちらのほうが、自然ですよね。「仕事:看護師」と書いてあれば、❌「お仕事は何をされていますか?」ではなく、⭕「看護師さんなんですね。お仕事は大変だと思いますが、どんな時にやりがいを感じますか?」など、プロフィールを入口にして会話を広げることができます。これだけで、「この人、ちゃんと私のプロフィールを読んでくれている」という印象になります。ここが一番大切です。お見合いでは、会話の内容だけではなく、「あなたに興味があります」という気持ちを伝えることが重要です。プロフィールを読むことは、その第一歩。お相手からすると、「ちゃんとプロフィールを見てきてくれた」というだけでも、「自分に興味を持ってくれているんだ」と感じられます。たった3分の準備で、ここまで印象が変わるんです。お見合いは「準備」で変わります前編でも記載しましたが、この内容は私がお見合いで感じた実体験をリアルに伝えたいと思い、ブログにしています。だからこそ思うのですが、婚活では、「当日どう頑張るか」だけではなく、「当日までに何を準備するか」も非常に大切です。お見合い前のたった数分。プロフィールを開いて、住居地・職業・趣味を確認する。そして、「この人は、どんな人なんだろう?」と少しだけ想像してみる。それだけでも、お見合いへの臨み方は変わります。最後に、簡単にまとめます。STEP①お見合い前にプロフィールをもう一度開く↓STEP②「住居地・職業・趣味」を確認する↓STEP③プロフィールから一歩掘り下げる質問を1つ考えるこれだけです。難しくありませんよね?でも、この数分間の準備が、お見合いの結果を変えるかもしれません。そして、仮交際に進める可能性も、グッと上がるはずです!ぜひ次のお見合いから実践してみてください。皆さんの婚活が、少しでも良い方向へ進むことを願っています。それでは今日も、青空リュウジが全力で婚活を応援します🔥
こんにちは!「青空リュウジの婚活応援ラボ」代表の青空リュウジです。今回は、これからお見合いを控えている方に、ぜひ知っておいていただきたいことをお話しします。突然ですが、皆さん。お見合い前に、お相手のプロフィールをどのくらい覚えていますか?「全部覚えないとダメなの?」と思った方。ご安心ください。プロフィールを丸暗記する必要はありません!私も、一字一句覚えてからお見合いに臨みましょう、とは言いません。ただし……最低限、絶対に頭に入れておいてほしい3つの項目があります。何故、今回このブログを書こうと思ったのか?それは、私自身が長年の婚活で経験した実体験をリアルにお伝えしたいと思ったからです。それは、①住居地②職業③趣味この3つです。なぜ、この3つなのか?理由は、とてもシンプルです。お見合いで、こんな質問をしてしまう方がいます。「どの辺に住んでいるんですか?」「お仕事は何をされているんですか?」「趣味は何ですか?」……一見、普通の質問ですよね。でも、もし、その答えがプロフィールにしっかり書いてあったら?お相手からすると、「……あれ?」となってしまう可能性があります。そして、頭の中には、「プロフィール、読んできてくれなかったのかな?」「私にあまり興味がないのかな?」「なんとなくお見合いに来ただけなのかな?」そんな疑問が浮かんでしまうことも。せっかくのお見合いなのに、開始早々マイナスイメージを持たれてしまうのは、非常にもったいないですよね。例えばプロフィールに、「東京都」としか書かれていないのであれば、「東京のどの辺にお住まいなんですか?」と聞いてOKです。むしろ、そこから会話を広げていきましょう。ただし、「東京都中野区」と書いてあるのに、「どの辺に住んでいるんですか?」と聞いてしまうと……お相手の心の中では、「……プロフィールに書いてあるんだけどなぁ。」となってしまうかもしれません。続いて、「どんな仕事をしているのか?」です。プロフィールに、「会社員」としか書いていないのであれば、「普段はどんなお仕事をされているんですか?」と聞いて大丈夫です。一方で、「臨床検査技師」と書いてあるのに、「お仕事は何をされているんですか?」と聞いてしまったら……これも、「……書いてあるんだけどなぁ。」となってしまうかもしれません。もちろん、プロフィールを読んでも仕事内容がよく分からない場合は、詳しく聞いてOKです。大切なのは、プロフィールに書いてあることを、まず確認しておくこと。これです。そして最後。「趣味」です。実は私は、この項目がかなり重要だと思っています。なぜなら、趣味はお見合いで会話を広げるための、絶好の入口だからです。例えば、「趣味:野球観戦」とプロフィールに書いてあるのに、「趣味は何ですか?」と聞いてしまう。これは、かなりもったいない!それなら、「プロフィールに野球観戦がお好きと書いてありましたが、どこの球団を応援されているんですか?」と聞いたほうが、自然に会話が広がりますよね。そして何より、「ちゃんとプロフィールを読んでくれたんだ」という安心感にもつながります。お見合いでは「何を聞くか」より「どう受け取られるか」ここが今回、一番お伝えしたいポイントです。「別に聞いたっていいじゃん!」と思う方もいるかもしれません。確かに、質問そのものが失礼というわけではありません。でも、お見合いでは、「何を聞いたか」だけではなく、「相手からどう受け取られるか」が非常に重要です。プロフィールに書いてあることを次々と質問されると、「この人、プロフィールを読んできてくれなかったのかな?」と感じてしまう方もいます。そうすると、お見合い中のモチベーションが下がってしまう可能性があります。そして結果的に、仮交際成立のチャンスを自分から下げてしまうことにもなりかねません。これは、本当にもったいない!では、どうすればいいのでしょうか?実は、難しいことではありません。お見合い前に、ほんの数分。お相手のプロフィールをもう一度確認するだけです。では、具体的にどう確認すればいいのか?そして、「プロフィールを読んできた」と伝わる質問とは、どんな質問なのか?続きは【後編】でお話しします。明日も20:00にブログUPしますので、是非ご覧ください!
「青空リュウジの婚活応援ラボ」代表の青空リュウジです。今回は、改めて私がなぜ結婚相談所を開業したのか、その理由についてお話ししたいと思います。実は私、昔から結婚願望がかなり強い人間でした。「いつか結婚できたらいいな」ではなく、「本当に結婚したい。」そう思って、長い間婚活を続けてきました。ところが、現実はそう簡単ではありませんでした。婚活をしても、なかなかうまくいかない。お見合いを何か月も組めなかったり、ようやく組めたお見合いもお見合いでお断りされる・・・。そんなことを何度も何度も経験しました。そして私は、少しでも婚活を前に進めたいという思いから、結婚相談所を何社も乗り換えました。そう期待して入会する。ところが、活動をしているうちに、少しずつこんな気持ちが芽生えてきました。「あれ?自分一人で婚活しているような気がする……。」もちろん、担当者の方々にも、それぞれの考え方やサポートがありました。決して誰かを責めたいわけではありません。ただ、自分自身が婚活で悩み、迷い、失敗を繰り返す中で、「もっとこういうサポートがあったらいいのにな。」と思うことが、何度もありました。そのような経験を繰り返すと、婚活疲れも出ますよね。。。そして、ある時から私は、少し変なことを考えるようになりました。婚活をしながら、「もし自分が、この婚活の監督だったら……。」「ここはもっと早くアドバイスするのにな。」「このタイミングでは、こう伝えるのにな。」「この人には、もう少し寄り添ってあげたほうがいいんじゃないかな。」そんなことを、勝手に考えるようになったんです。……婚活している本人なのに、なぜか監督目線(笑)。でも、今振り返ると、この「監督だったら」という感覚こそが、今の自分につながる大きなきっかけだったのだと思います。そして、ある時こう思いました。自分自身が婚活で苦労したからこそ分かること。失敗を繰り返したからこそ気づけたこと。そして、自分自身が欲しかったサポート。それらを、今度は自分が提供する側になろう。そう決意し、私は結婚相談所を開業することを決めました。私が目指しているのは「一人で頑張らせない婚活」です。婚活は、時に孤独です。お見合いがうまくいかなかった時。交際が終了してしまった時。思うように結果が出ない時。「自分の何がいけないんだろう?」「このまま続けて、本当に結婚できるのかな?」そんなふうに、一人で悩んでしまうこともあると思います。だから私は、「一人で頑張る婚活を、今日で終わりにしませんか。」という気持ちで、会員様と向き合っていきたいと思っています。私が大切にしているのが、Laboratory(ラボ)という考え方です。ラボとは、研究室・実験室という意味。婚活も、最初から正解が分かっているわけではありません。プロフィールをどう改善するのか。どんなお相手に申し込むのか。お見合いでは何を話すのか。交際中にどのようなコミュニケーションを取るのか。時には失敗することもあるでしょう。でも、そこで終わりではありません。一緒に悩み、一緒に試行錯誤し、一緒に成婚を目指す。それが、私の考える「婚活応援ラボ」です。「100回の失敗した経験で、100人を笑顔に。」私はこれまでの婚活で、本当にたくさんの失敗をしてきました。だからこそ、失敗した時の悔しさも分かります。うまくいかない時の苦しさも分かります。そして、「もう婚活をやめたい……。」と思ってしまう気持ちも、決して他人事ではありません。だから私は、自分の失敗経験を隠すのではなく、これからも包み隠さず発信していきます。「あの時、こうしておけばよかった。」「これはやってはいけなかった。」「こんな失敗をしました(笑)。」そんなリアルな経験談も含めて、少しでも皆様の婚活のヒントになればと思っています。私が経験した100回の失敗が、誰か一人の成功につながるなら。そして、その積み重ねによって、一人でも多くの方が笑顔になれるのなら。これまでの失敗にも、きっと意味があったのだと思います。だから、私の目標は――「100回の失敗した経験で、100人を笑顔に。」です。そしていつか、「100回の失敗した経験で、200人を笑顔に。」と胸を張って言えるように。一人でも多くの方の「幸せな未来」に寄り添える存在になれるよう、これからも一歩ずつ歩んでいきます。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。婚活で悩んでいる方。一人で抱え込んでしまっている方。「もう少し誰かに相談しながら婚活したい」と思っている方。そんな方にとって、「青空リュウジの婚活応援ラボ」が、安心して立ち寄れる場所になれたら嬉しいです。一緒に悩みましょう。一緒に考えましょう。一緒に試行錯誤しましょう。そして、一緒に「成婚」というゴールを目指しましょう。これからも、青空リュウジの婚活応援ラボを宜しくお願い致します。
昨日は「8が3つ並ぶ=はちみつ結びの日」ということで、東京都主催の結婚応援イベントに参加してきました😃公式HPによると、「令和八年の“八”は末広がり、横にするとインフィニティ(∞=永遠)を表すおめでたい数字」とのことで、昨日は入籍ラッシュが本当にすごかったですね🎉そして本日のメインイベントは、今年5月に日本テレビ『婚活合宿』番組で共演した恩師との再会😆6月にも別イベントでお会いしているので、今回は約2ヶ月ぶりの再会でした‼️講演前、通路でバッタリお会いした瞬間に撮影の記憶が一気に蘇り、「もう春から4ヶ月経ったんだなぁ…」としみじみしてしまいました😭講演内容は後日UPします(^^)そして講演後、恩師に結婚相談所を開業したことをご報告‼️どんな反応を頂けるかドキドキでしたが…「凄いじゃん‼️自分で応援の立場に回れるのって、 凄いよ‼️応援してる📣」と、力強い言葉を頂きました😭この一言は本当に胸に響きました‼️詳しくは書けませんが、カウンセラーとしての活動は必ず僕の人生にプラスになると確信していますし、いつか恩師と「婚活イベント」を開催するという新しい目標も出来ました🔥40歳になった青空リュウジは、これからも多くの人を応援し、一緒に悩み、苦しみ、その先の“光”を伝えられる存在でありたい。カウンセラーとして、日々精進して参ります‼️青空リュウジでした。
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