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結婚相談所 グラッツェプレーゴ
安心、対話、納得の婚活。ずっと幸せと言えるお相手と結婚しよう
グラッツェプレーゴ加藤です。先般ご成婚の31歳女性会員様、お手本のような婚活をされ活動6ヶ月でご成婚。おめでとうございます!ご本人のマインドも動きもお手本のような婚活でした。彼女は医師で多忙を極めていました。時間をどう作るかが彼女の大きなテーマ。活動開始もお仕事の繁忙さが増して活動開始予定より半年遅れてのスタート。加藤とマンツーマンで婚活するにあたって取り組んだことをまとめます。----------①6ヶ月で成婚する!婚活卒業のゴールを決めた→だらだら活動しない、コミットすることで現実に近づける②グラッツェプレーゴの成婚者様の傾向、一般的な成婚者の数値傾向からお見合い数の目標を決める→客観的数値で納得、どれくらい時間を費やすかが見える③お見合い会場は彼女の職場からできる限り近い動線で設定し夜勤明けでもお見合い会場にいけた→彼女の勤務スケジュールを担当の加藤に伝えて適切な場所選びと1日に複数お見合いができるスケジューリングが実現④お見合い返事もお相手に素敵なところが一つでもあると交際希望を出し可能性を広げた→短期間で並行してお会いすることでお相手との相性が分かりやすくなる⑤交際相手とは3回は会うと決めてスケジューリング→先々のデート予定も仮でおけて結果スケジューリングしやすく時間のロスも減る⑥お互いが忙しくて対面で会えない時はオンラインを使ってデート、「会う」頻度を減らさない→次回デートの打ち合わせも兼ねてデートもぐだぐだにならずお楽しみが増える⑦前に進む、進まないの判断はあらかじめの方針をもつ→3回または4回会って決める。(でも誠実に活動していた彼女、お別れの時の決断は涙涙でもありました)⑧方針や判断を出す前は加藤へ相談ししっかり検討→行き当たりばったりにならずクリアすることもはっきりして迷いなくお相手に向き合えた⑨1回のお見合い、デートを終えたらしっかり振り返った→どの方と相性がいいかや、もやもやしたことも相談してくれてわかって次どうするかも明快⑩ちょっとした自分の不安を感じたらすぐに加藤に相談しすぐに解決した→悩む時間は短い方が当然解決も早く婚活のスピードを上げた----------実は恋愛経験もほぼない彼女、婚活も初めて、お仕事も多忙で不安の彼女でしたが、その分謙虚で加藤をしっかり使ってくれました。結婚相談所は担当カウンセラーを使ってなんぼ。遠慮はいりません。加藤もご成婚の彼女とは入会前の面談からずっとご一緒してきて相談できる関係性もしっかりつくれたと思います。今回の彼女の婚活上10のお手本、多忙ゆえに時間が大事、目的とゴールを常に意識しながら、わからない、不安なことは寝かさずすぐに相談、解決が彼女の婚活が短期で成功したと言えます。もう一つ前提は彼女のご結婚の先にお子様がいる幸せな家庭がありました。そのためには彼女も悠長ではありませんでした。お子様は授かりものでもありますが意欲と確率の高さも必要。そういう意味では30代に入った婚活は時間がとても大事と言えます。30代になってまだ結婚しなくても大丈夫と思ってらっしゃる方は3年から5年先をイメージした際に後悔しないかをご自身に問いかけてもいいかと思います。そしてそんな思いはひとりで抱えずに婚活相談のプロに思いをぶつけてみてくださいね。
グラッツェプレーゴ加藤です。婚活は「ATI」のスタンスで臨むと上手くいく!のテーマですが、「ATI」ってなんだ?って思われますよね。ATI=アチ?ATI=ITの何か?(ITの並びはないし)ATI=AIの何か?(AIの並びもないし)これらは当然ながら違っています。ATI=「圧倒的な当事者意識」の頭文字を取ったものです。A=圧倒的なT=当事者I=意識「圧倒的な当事者意識」という言葉はリクルート社が社員に求めるスタンスの一つです。略語としてATIと社内で浸透しているようです。スタンスは向き合う姿勢。4つあるスタンスの一番最初に出てきます。仕事や物事の取り組みを「当事者=自分ごと」にすることです。自分ごととは自らの意思や主体性が問われます。人にやらされる受け身なものでなく自ら働きかける能動的なもの。自分の仕事で関わる範疇だけでなく全体の問題として考えること、人のせいにせずに自分に責任があるとしらと考えて事に対応することです。婚活にATIを引き寄せると婚活を自分ごとにすることなので、出会いを待つのではなく、出会いを自ら作りに行く。お見合いでも受け身にならずに自分から関心を持って積極的に質問する、笑顔でいる、喜んでもらうことを考えてる、デートプランを考えて提案することや連絡も自分からの姿勢になります。また自分ごとは「自分が相手なら」とお相手視点で考えて接することでもあります。仕事も婚活もお膳立てされているものでもありません。ATIを意識することは自分はどうしたいのかの意思をはっきり持つこと。そして決めてもらうのではなく自ら決めて動くこと。自分が基点なのです。加藤も前職はリクルートにいました。圧倒的な当事者意識はかなり影響を受けました。婚活で確実に言えるのはATIのスタンスを持っている会員様は活動も主体的であるがゆえによく動かれています。ゆえにご成婚にもつながります。婚活は結婚活動の略。動いてなんぼです。自分はお相手とどうしたいのか?相手の立場に立って自分が相手ならどう考えるか喜んでもらえるか?婚活を人任せにしないことは自らの幸せに直接つながる事になるのです。でも圧倒的な当事者を持って婚活も言うは易しで行うは難しいですよね。自分ごととしてやり切りたいと思いをベースに婚活のプロを頼ってもらえたらATIしか勝たんとなると思います。婚活、自分ごとにして取り組んでくださいね。やらされ婚活はやめましょうね。
グラッツェプレーゴ加藤です。春は交際が進展する季節、この週だけで、グラプレ会員様が続々と真剣交際にステップアップされました。おめでとうございます!32歳女性、39歳男性、55歳男性の3名です。真剣交際って聞くと真剣でない交際はあるのか?となりそうですが、皆さんどの交際も真剣です。結婚相談所の交際の段階を指しています。「お一人に交際相手を絞ってご結婚に向けて一定期間交際すること」を真剣交際と言います。その手前はプレ交際(仮交際)と言ってルール上ではこの段階はお見合いも、プレ交際も並行して進めていいのです。交際って聞くとカレシカノジョの関係性を浮かべる方も多いですが、本当にお互いがご結婚を考えられるお相手かを会って話す結婚前提お友達交際、と言っていいかと思います。真剣交際は誠実にご結婚を考えて交際を重ねてきた結果でもあります。とはいえ、真剣交際=結婚直結ではなく、まだもう一段ご結婚に向けてお二人でお話を進めていただきます。グラッツェプレーゴでは真剣交際に入った会員様とはあらためて面談をしながらこの先の運びをご一緒していきます。着実にご成婚いただくためにこの先もサポートをご一緒して参ります!
グラッツェプレーゴ加藤です。先日去年ご成婚の30歳女性会員さんのフォトウエディングにお立ち会いしました。お相手は31歳男性、めちゃイケメンです!「観にきてもらっていいですよ〜」って言ってもらい喜んで行って参りました。晴れた日の撮影で和装は外で洋装はスタジオで撮影。和装は凛々しいわ、洋装は可愛いわでお似合すぎのお二人。ご主人ともお話は初めてでしたが初対面でもフレンドリーですし彼女をとても大切にしてくれているのがわかり加藤も嬉しい気持ちで一杯でした。去年の春にご成婚退会でご入籍は夏、生活も落ち着いた段階でのフォトウェデイング。ご成婚1年経っていないお二人ですがもうずっと仲良しのご夫婦のよう雰囲気。お見合い結婚のカップルって年齢問わず出会ってご結婚の期間は短いですが不思議と長年連れ添っている安定感あるカップルが多いです。加藤も結婚相談所のお見合い結婚ですが同様なことを周りからおっしゃっていただきました。これからもずっとお幸せでいてもらいたいと思っています。グラッツェプレーゴでご成婚された方は現在ご成婚特典として「ウエディングドレス試着体験」をプレゼントしています。お二人のご結婚の記念に、その後の結婚式やフォトウエディングにイメージづくりにも喜んでくださっています。ご興味ありましたらおたずね下さい!会員さんのご成婚者さまの声はこちらから併せてご覧になってくださいね。 https://www.grazieprego.jp/70voice/post_29.html
グラッツェプレーゴ加藤です。去年無料相談にお越しの36歳の女性様、加藤との面談の数週間後にプライベートでいい出会いがあり交際3ヶ月でプロポーズされたそうです。おめでとうございます!結婚相談所の婚活並みのスピード感も素敵でした。-----加藤さんと面談でお話しをして、それが婚活について考えるきっかけとなり、自分でも頑張らないとと思うことができ、今回の婚約に繋がったので加藤さんには感謝してします。-----と嬉しいコメントをいただきました。彼女はこれまで婚活したことなくアプリも未経験、相談所の無料相談も初めてで緊張されてました。その中グラッツェプレーゴを選んでお越しいただけだけで嬉しかったことよく覚えています。私もかつては結婚相談所の婚活者、相談所の「相談」ハードルって高いのは理解できますので彼女の訪問は尊く感じました。ご入会の決心はつかなかったのですが相談所ってどういう活動、婚活ってなんのためにする?を持ち帰った彼女はご自身で意識変えたことでその後の行動を変えられました。彼女の素敵な素直さ。婚活は相手との出会いだけでなく結婚につながるかを意識されたとしたら私との面談は効いたのかなと思います。ちょっとした彼女の勇気がご自分の人生をポジティブに変えてくれました。幸せなご報告をいただけ加藤も嬉しいです。この度はおめでとうございます!婚活には決心も必要ですが今回の彼女のように一歩踏み出す方をこれからも応援してまいります。もやもやひとりで悩まずに色々とお話ししにきてくださいね!
グラッツェプレーゴ加藤です。春は交際が発展する季節ですね。今週で3人の会員様が真剣交際に進まれます。トピックは32歳女性会員様が交際から2週間のスピードで真剣交際になりました。早っ!な展開ですが決して偶然ではなく進むべくして進みました。それぞれのデートで秘訣が3つありましたのでご紹介しますね。----------①初デートは会える最短で日を決める→お見合いでのいい印象もそのままに再会できてお見合いでの彼との居心地の良さを実感できました。デートをなんとなく週末でなく2人が会える最短を選ぶことがその後の会える機会もできやすくなることにつながります。②2回目のデートで気になることを確認できて不安を払拭→初回デートの3日後に2回目のデート。1週間に2回会えているのは通常の倍のペース。今回は彼女が先々気になること(お相手の離婚の理由、彼女の仕事への状況の理解など)をこのタイミングで彼に確かめたことでが彼との交際に安心感をもたらしました。③3回目のデートで自ら真剣交際に進んでもいいと気持ちを告白→婚活は短い間で2人の関係をつくることが必要です。そのためには会う、話す機会を持つことと同様に「気持ちを言葉で伝える」事がとても重要になってきます。婚活のキーと言ってもいいです。デートの帰り際に彼との居心地の良さを感じた彼女から彼に「真剣交際に入ってもいいと思っています」と告白をしました。関係が進むことはお互い感じていたかと思いますが、彼女から気持ちを言葉に伝えることで彼も2人の関係を確信されました。----------いかがでしょうか?お見合いから日を空けずに初デートでいいイメージをあらためて実感し、気になることは不安になる前に払拭、そして自分の素直な気持ちを言葉にしてお相手に伝える彼女は交際が前に進む秘訣が詰まっていると言っていいと思います。「色々と話せていますが性急に事が進んでいってる感じではないです」と交際とご自分を客観視できてるところに浮ついたところはありません。交際のステップアップはしましたがご成婚、ご入籍まで視野に入れるともう一段乗り越えどころがありますのでこの先も彼女の幸せに向けてサポートご一緒して参ります!
グラッツェプレーゴプレーゴ加藤です。水卜麻美さんと中村倫也さんのご結婚のニュースはもうご存知ですよね。お二人が並んだ姿もテレビで観ましたが素敵でよくお似合いのカップルで嬉しくなりました。年齢差も1歳差、同年代婚。あらためておめでとうございます!今日はお二人についてではなくお二人の年齢に焦点を充てます。お二人は30代半ばいわゆるミドサーと言われますが、水卜さんは35歳でのご結婚、35歳までは独身でした(当たり前ですね)が水卜さんと言うより35歳の独身女性が5年後にどれくらい結婚しているのかが国勢調査でわかるのですが、図の通り21.5%、約5人にひとりです。36歳になると18.2%で2割を切ってしまいます。結婚において35歳という節目の年齢は数字的にはより厳しくなっていく年齢かもしれません。
グラッツェプレーゴプレーゴ加藤です。婚活をしている方はビジネスパーソンの方が大多数です。ゆえに仕事の延長でお見合いが「面接」「面談」のようになってしまう方もいらっしゃいます。代表的な質問として「なぜ?」という言葉が挙がります。相手の方に深く考えてもらうための核心をついた質問力の高い投げかけでも知られていますよね。お見合いではお相手のことをよく知るため質問すること自体は好ましいですが、この「なぜ?」をお見合いで多用することはお勧めできません。3つ理由を挙げます①初対面でいきなり深い話はしづらい→お見合いは初対面同士の出会い。出会って間もない方にいきなり「なぜ?」と切り込むことはお相手から警戒され引かれることに繋がります。なぜ?は深める言葉ですがお見合いのタイミングでは少し早いかもしれません②上司ですか、面接官ですかと思われてしまう→お見合いは採用の面接ではありませんし上司との面談の場ではありません。採用は採用側に主導権があり、初対面でも応募理由を尋ねる際に「なぜ?」と切り込むことがありますが、お見合いは面接でなく対等の立場でお二人が会話をします。場としては相応しくなさそうです。③なぜと訊かれてもよくわからないこともある→お見合いはおよそ1時間です。どんなことを聞かれるかも確かではありません。「なぜ?」と訊かれても限られた時間でよくわからないこともありますし確からしく答えることができるかもわかりません。「なぜ?」と聞くことが決してダメではありませんが、核心をつく強めの投げかけです。お互いまだよく知らないもの同士のお見合いでは意図もわからず警戒されてしまい心を開いてくれない可能性もあります。もし使う場合は少し言葉を柔らかめにしていくことをお勧めします。例えば、お相手が転職して今のお仕事に就かれた方には「なぜ転職したのですか?」→例「ご転職されたのですね、きっかけは何だったんですか?」と「何(なに)」を入れると言葉の強さも緩和されまだ話しやすくなると思います。お見合いの1時間程度の時間でお相手の考えや価値観など全てを理解するのは難しいのでまずは深める前に仕事や趣味や普段の暮らし、休みの過ごし方などを広めに話題に出し、受け答えから感じる人柄や会話のテンポ、相性などを確かめていくことをお勧めします。
グラッツェプレーゴ加藤です。32歳の女性会員様がご入会です。穏やかな明るさと落ち着いているお話ぶりが魅力の彼女です。マッチングアプリを利用していて出会いはあったものの結婚につながらなかったようです。お互いの目的がすり合わず、結婚に本気かが懐疑的でした。彼女らしい自然な笑顔のプロフィール写真と選んでもらえる、交際後にも魅力や人となりがわかるPR文を加藤と一緒につくって活動スタート。「初月からスタートダッシュする」作戦でお見合い目標人数も設定、プロフィール公開の2日目には一気に8人のお会いを決めました。全てお見合いの申し込みをいただいた方から。それだけ彼女の元にもお見合いオファーが多く舞い込んでいる証です。同年代4人、年上3人、年下1人です。過去にマッチングアプリも会えたようですが会うまでのやりとりの面倒さや本当に会えるかが不安定のようでした。結婚相談所ではいきなりお見合いから出会いがスタートします。会えない不安もなく、会うまでの調整は全て加藤とお相手相談所様とで行うので日程出ししてもらえればレスが早いところだとその日にはお見合い日程が決まります。結局8人のお見合いは3日間で日程、場所まで確定しました。彼女もそんなに早く、のリアクションでした。結婚相談所のいいところがお見合いが成立した後の日時、場所選定、時に席の予約まで行いますので自分がお相手と場所決めもするやりとりもなく、基本キャンセルもできませんので確実に会えるのです。マッチングアプリから結婚相談所に移った会員様も多いですが、会うまでに疲弊して諦めている方が割と多いのです。面倒なやりとりは任せてお相手に向き合うことに集中できる、これがグラッツェプレーゴの婚活のいいところとご評価ももらってます。グラッツェプレーゴは加藤がワンストップでサポート。ご入会の32歳女性会員様も加藤が入会面談からプロフィール作成、お見合い設定やお返事代行、交際サポート、プロポーズに至るまで一人で担当することで安心いただいています。今回の8人のお見合いも緻密にスケジュールしながらお相手と日程調整をスピーディに行いました。マッチングアプリのやりとりが面倒だ、という理由で婚活が止まるのはもったいないです。婚活の敵は時間の浪費です。プロに任せてまずは確実な出会いをつくっていきましょうね。もちろん加藤は成婚までサポートしますす。次の彼女のお誕生日までにご成婚のゴールを設定しました。このゴールに一緒にコミットしていきます!※今回の32歳の彼女のような30代アラサーさん向け利用プランはこちらから https://www.grazieprego.jp/20plan/
グラッツェプレーゴ加藤です。理系男性会員様、お相手と交際に入り婚活頑張っているのですが、もう3回会ってらっしゃる女性のことがよくわからないと、「なんか、もやもやします」と思わずこぼしていました。よく聞くともやもやの正体はお相手女性は彼のことをお見合いから通じて名前を一度も呼んでくれていないことがずっと引っかかってるようでした。下の名前を呼び合うのはお互いが下の名前で呼び合うことを受け入れてからというのが結婚相談所ではよくあります。彼がいう名前は「名前」は下の名前ではなく「苗字」のことでした。もうお見合いから3回以上会っているのに苗字も呼んでくれないことに距離感が縮まらない、なんだかよそよそしく感じる、自分のことをどう感じているのか話からない、寂しく感じる→もやもや、でした。苗字を含め名前で呼んでもらえることは心理的にも親しみを感じやすいですよね。気持ちを寄せてくれている、自分が承認されている、認めてくれていることにも繋がります。彼からするともう3回デートにも応じてくれている割に距離感が縮まらないことに対してお悩みでした。お相手女性は名前を呼ぶことをあまり意識していないかもしれませんね。デートではお互いの誕生日も近く誕生日プレゼントも交換してらっしゃいました。少なくともお相手に対して気持ちがないわけではないのだと思います。人によりますが、コミュニケーションの癖かも知れませんし、照れもあるかも知れません、あとオープンになるのに時間がかかる方もいらっしゃいます。とはいえ、交際初期の頃でも苗字でも意識して呼んで会話に入れて行くのがいいと思います。婚活の出会いは見知らぬもの同士が出会って関係をつくっていくのが基本、その一つの近道が互いの名前を呼び合うことかなと思います。関係の距離が縮まり、親しみ、好意も湧いてきます。人と仲良くなって行くのは自然の流れだけでなく、意図を持ったコミュニケーションも併せて持っておきたいですね。彼は彼でもう一歩踏み込んでお互いの呼び名をこうして行きませんか?と確認できていると良いかなとアドバイス。まだ仕切り直しはできますし気持ちを伝えてお相手も気づき動かれます。ボタンのかけ違いがなく先に進むことを願っています。
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