織田マリーが創る「遠回りしない婚活」とは?
- 自分磨き
「幸せになる覚悟、ありますか?」
これは、私がホームページでも使っている、個人的にもとても好きな言葉です。
少し強い言葉に聞こえるかもしれません。
でも私は、この言葉をただ目立たせるために使っているわけではありません。
婚活に本気で向き合う覚悟。
自分を変える覚悟。
相手と向き合う覚悟。
そして、今までの婚活のやり方を終わらせる覚悟。
それらをすべて含めて、私は「幸せになる覚悟」と呼んでいます。
結婚したい。
幸せになりたい。
そう願うことは、とても自然なことです。
でも婚活は、願っているだけでは変わりません。
今までと同じ場所で、同じやり方で、同じ考え方のまま活動していても、結果だけが急に変わることは少ないです。
だからこそ私は、織田マリーの結婚相談所で、遠回りしない婚活を届けたいと思っています。
特に私が力になりたいのは、20代から30代半ばの、同年代に近い婚活世代です。
男性・女性どちらかに偏らず、本気で結婚したい方を支えたいと思っています。
マッチングアプリで頑張ってきたけれど、なかなか結婚につながらない方。
男性であれば、見た目や写真、清潔感をどう整えれば女性に好印象を持ってもらえるのか分からない方。
女性であれば、婚活中の不安や落ち込みを一人で抱え込みやすい方。
そういう方にこそ、私のサポートを届けたいです。
3つの経験(美容・アプリ・大手相談所)がつなぐ、強みとサポート
私はこれまで、美容クリニックの看護師、マッチングアプリのマーケティング、大手結婚相談所のカウンセラーという3つの現場を経験してきました。
一見、バラバラに見えるかもしれません。
でも私の中では、すべてがつながっています。
美容クリニックでは、人が自分の見た目に自信を持つことで、表情や行動まで変わっていく瞬間を見てきました。
マッチングアプリのマーケティングでは、出会いの仕組みや、選ばれる構造、プロフィールや写真がどれだけ第一印象を左右するかを見てきました。
そして大手結婚相談所では、1年10ヶ月で80名以上の会員様のご成婚を見届けました。
婚活の現場で、うまくいく人とうまくいかない人の違いを、数多く見てきました。
成婚する人は、最初から完璧な人ではありません。
でも、自分と向き合い、相手と向き合い、行動を変えられる人です。
なぜ一人ひとりに寄り添う「独立した相談所」をつくったのか
大手結婚相談所でのカウンセラーの仕事は、私にとってとても楽しいものでした。
この経験は本当に財産です。
多くの会員様と出会い、悩みを聞き、活動を支え、成婚の瞬間に立ち会えたことは、今でも大きな財産です。
一方で、大手には大手のレギュレーションがあります。
担当する会員様も多く、勤務時間も決まっています。
定休日や公休日には、パソコンを触れないこともあります。
その中で、どうしても「もっとこうしてあげたい」と思う瞬間がありました。
たとえば、LINEの返信。
デート後の不安。
次のデート内容。
服装。
プロフィール写真。
落ち込んだ時の立て直し。
アドバイスだけならできます。
でも本当は、そのアドバイスをどう行動に落とし込むかまで、一緒に伴走したかったのです。
婚活で本当に心が揺れるのは、夜です
婚活で心が揺れるのは、案外、昼間ではありません。
仕事が終わって、ひとりでスマホを見る夜。
LINEの返信を待ってしまう夜。
デート後に「あの発言でよかったのかな」と考えてしまう夜。
交際終了の連絡を受けて、急に気持ちが沈む夜。
何か正解を言ってほしいわけではない。
ただ、この気持ちを誰かに知ってほしい。
そういう瞬間があります。
私自身も、恋愛で考え込んでしまうのは、日中ではなく夜でした。
だからこそ、大手時代に一番苦しかったのは、会員様が一番つらい時間に、タイムリーに寄り添いきれなかったことです。
アドバイスして終わりではなく、行動まで一緒に整えたい
私が自分の相談所を立ち上げた理由は、もっと自由に、もっと深く、目の前の会員様に必要なサポートを届けたかったからです。
どんなLINEを返すか。
次のデートでどこに行くか。
どんな服で会いに行くか。
プロフィール写真をどう撮るか。
落ち込んだ時に、どう立て直すか。
婚活は、アドバイスを聞いて終わりでは変わりません。
実際に行動を変える。
振り返る。
次の一手を変える。
この積み重ねで、結果が変わっていきます。
だから私は、アドバイスして終わりではなく、成婚に必要な行動まで一緒に整えたいと思っています。
私が特に強くサポートできるのは、LINE、写真ディレクション、プロフィール作成、そして不安になった時の立て直しです。
婚活は、正論だけでは動けない日があります。
頭では分かっていても、LINEの一文で迷ったり、写真の選び方で不安になったり、夜に急に気持ちが沈んだりします。
その時に、ただ「頑張ってください」と言うのではなく、「次に何をするか」まで一緒に整えられる相談所でありたいと思っています。
写真は、最初の一枚が肝心です
婚活において、プロフィール写真は入口を大きく左右します。
大手時代は、私が担当する前に、すでに写真を撮っている会員様も多くいらっしゃいました。
もちろん撮り直しはできます。
でも写真撮影は安いものではありません。
撮り直しになれば、会員様の負担も増えます。
だからこそ私は、最初の一枚こそ本気で作り込みたいと思っています。
スタジオ選び。
服装。
ヘアメイク。
表情。
写真の選び方。
最初から細やかにディレクションすることで、婚活の入口を強くしたいのです。
耳が痛いことも伝えるのは、本気であなたの味方だから
厳しいことも言います。でも、私はあなたの敵ではありません。
私は、婚活で改善した方がいいことがあれば、はっきりお伝えします。
時には、耳が痛いこともあるかもしれません。
清潔感。
プロフィール。
申し込み行動。
仮交際での距離感。
相手目線。
条件の見直し。
でも、それはあなたを否定したいからではありません。
本気で幸せになってほしいからです。
私は、誰よりもあなたの味方でいたい。
ただ優しい言葉だけをかけるのではなく、成婚に必要なことを一緒に整えていく存在でありたいと思っています。
必要なのは根性論ではなく「正しい魅せ方と勝てる戦略」
織田マリーの結婚相談所が大切にしているのは、根性論ではありません。
必要なのは、正しい魅せ方と、勝てる戦略です。
美容看護師としての視点で、第一印象を整える。
マッチングアプリマーケターとしての視点で、選ばれる導線を作る。
大手結婚相談所での成婚支援経験をもとに、現実的な活動設計をする。
そして何より、会員様が一人で抱え込まないように、伴走する。
私は、婚活がうまくいく人に必要なのは「向き合い力」だと考えています。
自分と向き合う。
相手と向き合う。
現実と向き合う。
婚活のやり方と向き合う。
この力は、婚活だけでなく、結婚後の夫婦生活にも必ず生きてきます。
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遠回りする婚活を終わらせたい方へ。
織田マリーの結婚相談所では、60分の婚活無料カウンセリングを実施しています。
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