夏至からの行動で理想の未来を描くことができます!
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夏至は、この先1年のスタートライン
今年の夏至って、数十年に1度の開運日だったこと、知っていましたか?
6月21日——
「大安」「寅の日」「母倉日」「月徳日」「天恩日」、
5つの吉日が一度に重なった日✨
こんな組み合わせは、そうそうありません。
でも、このブログを読んでくださっているあなたへ。
「あ、もう過ぎちゃった」って思わないでほしいんです。
夏至はゴールじゃなくて、スタートラインだから。
SNSで「夏至の日にやるべきこと3選」みたいな動画、よく見かけますよね。
神社に行く、願い事を書く——。
否定はしないけど、私が思うのは。
願う人より、叶う人になろう。
その差って、何だと思いますか?
叶う人は「お願い」じゃなく「手放す」
叶う人を見ていると、共通することがあります。
一生懸命「いい人と出会えますように」とお願いしている人より、
今の自分にしがみついていない人のほうが、不思議とご縁に恵まれていく。
「理想が高すぎるかな」という思い込み。
「私なんて」という自己否定。
「もう少し痩せてから」「仕事が落ち着いたら」という先延ばし。
これ、全部「今の自分」を守るための言い訳なんです。
その鎧を脱いだとき、人は変わり始める。
手放すって、具体的に何をするの?
特別なことは何もいらない。
今日から、生活の中でできることだけ。
① スマホの連絡先を見直す
久しぶりに連絡先を開いてみてください。
会うたびに疲れる人、愚痴を聞かされるだけの関係、
なんとなく気を遣い続けている相手——
そういう人との連絡を、少しずつ減らしていく勇気を持ってほしい。
「縁を切る」って聞こえは悪いけど、これは冷たいことじゃない。
エネルギーを吸い取られる関係を手放すことで、
あなたの中に「余白」が生まれる。その余白こそが、新しいご縁の入り口になります。
返信しなくていい。会わなくていい。
それだけで、人生は少し軽くなります。
② 部屋の「使っていないもの」を一つ捨てる
クローゼットの奥にある、着ていない服。
なんとなく取ってある、過去の恋愛の痕跡。
積み上がったまま読んでいない本や雑誌。
一気にやらなくていい。今日、一つだけ。
空間が変わると、気持ちが変わる。
気持ちが変わると、行動が変わる。
婚活がうまくいく人の部屋は、例外なく「余白」があります。
③ 「でも」と「だって」を一日やめてみる
「婚活したいけど、でも忙しくて」
「出会いたいけど、だって自信がなくて」
この口癖、今日一日だけでいいから手放してみてください。
声に出す言葉は、そのまま自分への暗示になります。
言葉が変わると、思考が変わる。
思考が変わると、見える景色が変わってきます。
④ 過去の恋愛と比べるのをやめる
元カレと比べる、うまくいかなかった記憶を引きずる。
それ、今の出会いには一切関係ない。
新しい人は、新しい目で見る。
たったそれだけで、ご縁の受け取り方がまるで変わります。
⑤ 「完璧な自分になってから」を捨てる
今のあなたのままで、出会っていい。
変わるのは、出会ってからでも遅くない。
むしろ、好きな人ができてから人は一番輝く。
これは、たくさんの方を見てきて確信していることです。
手放した分だけ、新しいものが入ってくる。
今日から一つだけ、やってみてください。
その隙間に、最愛の人が入ってくる余白が生まれます。
JUN-BRIDEは「未来の自分をデザインする」をコンセプトに、真剣にパートナーを探す方のそばに寄り添っています。
一人で悩まずに、まずは話すことから始めてみませんか。
あなたの後半戦を、一緒に変えにいきましょう。💐