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JUN-BRIDE(ジュンブライド)
人生を整え、未来を描く。選択を戦略に!
ジュンブライドカウンセラーの関根です。私は長年、脱毛サロンを経営しており、毎月何十人もの男性の肌や毛の状態を見て、「清潔感」というものがいかに人の第一印象を左右するかを、身をもって感じています。そして今、婚活カウンセラーとして活動するなかで確信しています。婚活がうまくいかない男性の多くは、「見た目の問題」に気づいていない。厳しい言い方に聞こえるかもしれません。でも、これは現場の本音です。まず、女性側の話をさせてください。婚活中の女性は、想像以上に努力しています。肌のケアはもちろん、眉毛、まつ毛、ムダ毛の処理、ヘアスタイル、ネイル、服装のコーディネート——毎月かなりの時間とお金を「見た目」に投資しています。だから、同じくらい努力している相手を求めるのは当然のことです。「性格がよければいい」「中身で勝負」という言葉をよく耳にしますが、それは出会った後の話。最初の印象で弾かれてしまったら、中身を見てもらう機会すら来ません。お見合いやマッチングアプリで女性に断られ続けている男性に、よくある共通点があります。✓ヒゲの剃り残しや青ひげが目立つ✓鼻毛・耳毛が処理されていない✓肌がくすんでいる、または脂っぽく見える✓眉毛が整っていない✓爪が伸びている、または汚れている✓服のシワや汚れが気になるこれらは「不潔」というより、「自分の見た目に無頓着」というメッセージとして受け取られます。婚活相手に「この人と一緒に生活できるか」を見られる場面で、これは非常に不利です。今すぐ確認してみてください。【見た目編】✓ヒゲは毎朝きちんと処理している✓鼻毛・耳毛は定期的にケアしている✓眉毛を整えたことがある(最近1ヶ月以内)✓爪は短く、清潔に保っている✓肌の保湿ケアをしている【コミュニケーション編】✓初対面で相手の名前を使って話せる✓話すとき、相手の目を自然に見られる✓自分の話ばかりにならないよう意識している✓相手の話に「それ、いいですね」と反応できる【所作・立ち振る舞い編】✓食事のマナーに自信がある✓歩くとき猫背になっていない✓お店でのスタッフへの態度が丁寧✓待ち合わせに余裕を持って到着できる3つ以上チェックできなかった項目があるカテゴリがあれば、そこが改善ポイントです。「もともとそういう見た目だから仕方ない」そんなことは、ありません。清潔感は、生まれつきのものではありません。毎日の習慣と、少しの投資で、誰でも変えられます。脱毛サロンでカウンセリングをしていると、来店前と来店後でガラッと印象が変わる男性をたくさん見てきました。ムダ毛の処理ひとつで「清潔感があって素敵」と言われるようになった方も、一人や二人ではありません。婚活において「見た目」を整えることは、相手への敬意でもあります。「あなたのために、ちゃんと準備してきました」という無言のメッセージです。厳しいことをたくさん書きましたが、私はあなたのことを責めたいわけではありません。ただ、誰かと人生をともにしたいなら、まず自分自身を大切に扱ってほしいのです。清潔感のある人は、自己肯定感も高い傾向があります。見た目を整えると、気持ちも前向きになります。婚活の場だけでなく、日常にもいい変化が生まれます。小さな一歩から始めてみましょう。まずは明日の朝、鏡を少しだけ丁寧に見ることから。このブログが少しでもお役に立てたなら幸いです。個別のご相談はいつでもお気軽にどうぞ。
婚活をしていると、必ず直面するLINEでのやりとりのお悩み。ジュンブライドの会員様とのやりとりでも、男女関係なくセンスの違いや気遣いができるかの差を日々感じています。「毎日LINEした方がいい?」「でも重たいと思われない?」「既読がついてるのに返信がない…」今回は、そのモヤモヤをデータと現場の話で一気に解決する内容をお届けします。パートナーエージェントが婚活中の男女345人に行った調査がある。理想の連絡頻度「1日1回以上」と答えた人:55.1%「毎日連絡をくれることで、相手への好意が高まった」と答えた30〜40代男性:7割以上「毎日連絡をくれることで、相手への好意が高まった」と答えた30〜40代女性:半数以上(出典:パートナーエージェント「交際中の連絡に関するアンケート」345人)つまり、毎日連絡することは、好意の証明になる。特に30〜40代男性は、こまめな連絡を受けると好意が高まりやすい傾向がある。「重たい」より「うれしい」と感じる人の方が、婚活の現場では多いのだ。同じ調査の自由記述には、こんな本音も集まっている。「連絡を催促する人、理由も言わずに連絡が遅れる人は苦手」(20代男性)「どんなに盛り上げようとしても相手から一言返信で、一問一答のような素っ気ないLINEだった」(30代男性)「早朝や深夜など、時間帯を気にせずに送ってくることに嫌気がさした」(30代女性)「連絡頻度が違う異性と上手く付き合うにはコツがあれば知りたい」(女性)数が多ければいいのではない。内容と気遣いが伴っていることが大前提だ。また、LINEがきっかけで「冷めた経験」がある女性は6割を超えるというデータもある。LINEは関係を育てるツールでもあり、一瞬で冷める凶器にもなる。これは笑い話ではない。絵文字の使い方を間違えると「おじさん…」「気持ち悪い…」とマイナスに評価されてしまうことがある。特に40〜50代が気をつけるべき絵文字の「地雷」がある。❌ドン引きされやすい絵文字・表現😅(汗絵文字)→「おじさんの汗はいらない」と言われることも赤い「!!」の多用→おじさんLINEの代名詞「(笑)」を語尾につける→「馬鹿にされてる感じがする」という声も全角「!!」→半角「!!」より古い印象になりやすいカラフルな絵文字の多用→「落ち着いた雰囲気を求めているのに、友達感覚でがっかり」と感じる女性も多い✅40〜50代に似合う、品のある絵文字の使い方シンプルな😊や🙏を1文に1つまでスタンプは「了解です」「お疲れさまです」などシンプルなものを選ぶ文章で温度感を出して、絵文字に頼りすぎない絵文字はメジャーなものを適切な箇所にほどほどに使うのが正解アラフォー女性に求められているのは、人生経験を積んで精神的に成熟したイメージ。LINEのちょっとした言葉遣いやスタンプの選び方で「イメージと違いすぎ」と幻滅されてしまう恐れもある。これは男性にも同じことが言える。40〜50代の「品」は、言葉の選び方に出る。絵文字に頼らなくても、丁寧で温かい文章が書ける人は、それだけで他の人と差がつく。返信が「了解」「おk」だけで終わる「今日暇?」だけの雑な誘い文句自分の話だけで相手への質問がない毎回スタンプだけで返す深夜・早朝の連絡3日以上既読スルーしてからの突然の連絡デート後のお礼LINEが翌日以降になるまだ数回しか会っていないのにタメ口名前のあだ名呼びが早すぎる「!!」の連打や古い流行語など、年齢差を感じさせる表現まめにLINEを送り合いたい人もいれば、毎日は面倒と感じる人もいるので、人によって心地よい頻度は異なる。お互いにとって心地よい頻度がわかるまでは、相手のペースに合わせるのがおすすめ。毎日送ることが正解でも、たまにが正解でもない。相手のペースを観察して、そこに合わせる。それが一番のLINEの正解だ。LINEで一番大切なのは、頻度でも文章力でもない。「この人は、今の自分のことを考えてくれているな」と感じてもらえるかどうか。「今日も頑張ってましたよね、お疲れ様でした」「この前話してた件、どうなりましたか?」「明日お仕事なんですよね、無理しないでくださいね」難しい言葉は一つもない。でも、これだけで相手の心は動く。LINEは、文章力より気遣い力だ。婚活において、週1回のデートと毎日のLINE、どちらが長い時間か。考えるまでもない。毎日のLINEだ。デートの場では誰でも気を遣える。服を選び、言葉を選び、姿勢を正す。でもLINEは違う。日常の中で、無意識に、素の自分が出る。返信が雑な人は、日常が雑な人。気遣いのない文章を送る人は、相手への関心が薄い人。深夜に連絡してくる人は、相手の生活リズムを想像できない人。LINEは、会えない時間にあなたの代わりに語り続けている。毎日派がいい、たまに派がいい、という話ではない。相手を思って送った一言が、寝る前に届いたとき、明日への力になることがある。「今日も一日お疲れさまでした」「この前話してたこと、気になってました」「無理しないでくださいね」難しい言葉は何もない。テクニックも要らない。ただ、相手のことを考えて、送る。それだけで、LINEは最強の武器になる。婚活は出会いの数じゃない。一人ひとりとの、小さな積み重ねだ。その積み重ねを、丁寧に続けられる人が、最後に幸せをしっかりつかめると思います。
今の婚活は、みなさんのお父様やお母様の世代とはちょっとイメージが異なるのではないでしょうか。「共働きが当たり前」という今の時代、結婚はゴールではなく、二人で手を取り合って進む「人生の共同プロジェクト」のようなものです。今回は、20〜30代の皆さんにぜひ知っておいてほしい、今の時代の新しいパートナーシップについてお話しします。「二人で稼ぐ」は、二人を自由にする魔法ひと昔前は「男性が大黒柱、女性は家庭を守る」という形が一般的でした。今の20〜30代の方の親御さん世代が50〜60代だとすると、お母様が専業主婦だったというご家庭も多いかもしれません。一方で、親御さんが40代や50代前半のご家庭では、お母様もバリバリ働いてこられた「共働きの背中」を見て育った方もいらっしゃるでしょう。どちらの環境で育ったとしても、これからの皆さんに大切にしてほしいのは、「マネーリテラシー(お金の知識)を二人で育てること」です。一人で1,000万円稼ごうとすると、ものすごいプレッシャーがかかります。でも、二人で500万円ずつ出し合えば、世帯年収は1,000万円。もしどちらかが転職したくなったり、少しお休みが必要になったりしても、もう一人の収入がある。これって、すごく大きな「安心感」に繋がります。共働きは、お互いの人生の自由度を上げるための、一番優しい選択なんです。もし、お子さまを希望されるのであれば女性は特に収入が減少するタイミングが訪れます。その場合、どのようにやりくりしていくのかを事前にふたりで決めておくと将来の不安も軽減することができます。「家事を手伝うよ」という言葉、一見優しく聞こえますが、これからは「二人で回すのが当たり前」というスタンスが成婚への近道です。親御さんの世代を見て「お父さんは何もしなかったな」とか「お母さんは大変そうだったな」と感じているなら、それを反面教師にしてもいい。逆に、協力し合っていたご両親なら、その良い空気感を受け継いでいきましょう。家事も仕事も、どちらか一方に負担が偏らないバランスを見つけることが、二人の笑顔を長続きさせるコツです。「お金の話を最初からするのははしたないかな?」なんて思わなくて大丈夫。・将来はどんなところに住みたい?・趣味や旅行にはどのくらい使いたい?・子どもの教育はどう考えてる?こうしたライフプランをふわっとでも共有できるお相手こそ、本当に相性がいいパートナーだと言えます。数字は嘘をつきません。お互いの価値観を確かめるための、大切な共通言語として使ってみてくださいね。今の時代の結婚は、重い責任を背負い込むものではなく、「人生をより軽やかに、楽しくするためのチーム作り」です。親御さんの時代の良いところは残しつつ、今の時代に合った「新しい家族のカタチ」を、楽しみながら探していきませんか?あなたの理想の未来を、心から応援しています。JUNBRIDEにはファイナンシャルプランナーもスタッフとしておりますのでご相談もお待ちしております。
まず、データを見てほしい婚活・マッチングアプリに関する調査結果がある。-写真で相手を判断する人:**約62%**-男性が経験したトラブル1位:**「写真の詐称」36.3%**-女性の写真加工率:**53.3%**(男性は31.7%)-利用者の約半数が**何らかのトラブルを経験**している(出典:MMDLabo「マッチングサービス・アプリの利用実態調査」、パートナーエージェント調査)写真で判断している人が多いのに、写真で詐称・トラブルが起きている。**一番大事なものが、一番ぐちゃぐちゃになっている。**---マッチングアプリで男性のプロフィールを見るたびに思うことがある。**なぜその写真で出してくるの?**####代表的なNG例-暗い部屋でのスマホ自撮り・無表情-帽子+サングラスで顔がほぼ見えない-写真がゼロ、またはたった1枚だけプロフィール写真は「履歴書の顔写真」と同じ。婚活の場に来ているなら、最低限の誠意を見せてほしい。写真を整えることは、おしゃれでも見栄でもない。**相手への敬意だ。**---女性の「やりすぎ加工」問題も深刻だ。-目・顔のパーツを大幅に変える-体型を根本的に変える-AIで顔を別人レベルに加工・合成する-10年以上前の写真をそのまま使うトラブルのフリー回答には「写真が加工されすぎて別人だった」という声が複数ある。会った瞬間に信頼が壊れる。**遠回りどころか、逆効果だ。**婚活歴2年、優しくて魅力的な40代女性会員でも、プロフィール写真だけは2年間、変えなかった。何度提案しても「写真が苦手で」と。プロのカメラマンさんに撮影をしてもらった経験もあるけれど初めての撮影で緊張して表情やメイクもお気に召さず、謙虚な彼女は、その場で意見を言えなかったため、結局その写真はお蔵入り。。そこで、AIで口角を上げ、メイクをナチュラルに整えた写真を見せると「自分じゃないから無理!」と。「あなたには可能性がある。 その魅力を1人でも多くの人に届けたい。残りの時間を、最高の状態で戦いましょう!」そうしたら初めて「前向きに考えます」という言葉が返ってきた。加工した新しい写真に変更した当日、なんと慶応卒ハイスぺ男性から早速お申込みが✨**写真を変えた人から、動き出す。**これは一人の話じゃない。現場で何度も見てきた事実だ。---「会ったときにギャップが生まれるか、生まれないか」---「今の自分を、最良の状態で見せる」加工。-明るさ・肌トーンを自然に整える-シミ・一時的な肌荒れを補正する-口角をわずかに自然に上げる-背景を明るくする→「光が良い日に撮ったらこうなる」範囲。これは誠意。---「自分じゃない誰かを作る」加工。-目・鼻・顔のパーツを大幅に変える-体型を根本的に変える-AIで別人レベルの顔合成・生成-10年以上前の写真を使い続ける→会った瞬間に「別人」と感じられ、信頼が壊れる。---写真の加工を「嘘をつくこと」だと思っている人がいる。でも適切な加工は、**誠意の表れ**だと思っている。光が良い日、笑顔の瞬間、姿勢が整っているとき。その「自分のベストな瞬間」を届けること——それは嘘でも詐欺でもない。面接のために服を整え、髪を整え、姿勢を正す。それを「ありのままじゃない」と言う人はいない。婚活の写真も、全く同じことだ。加工で「最良の自分」を映したなら、次にやることは一つ。**その写真に、実物を近づけていく。**-口角が上がった写真になったなら→笑顔の練習をする-肌がきれいに見えるなら→スキンケアを見直す-明るい雰囲気になったなら→メイクや服を変えてみる「自分じゃない」と嫌がるより、**「こういう自分になれるんだ」と前向きに受け取ってほしい。**---結婚してからの方が、ずっと長い。誰かと一緒に暮らすということは、毎日、自分の「こだわり」と相手の価値観をすり合わせる作業だ。写真一枚を変えられない人が、毎日の生活で相手に歩み寄れるだろうか。アドバイスを素直に聞けない人が、パートナーの意見を受け入れられるだろうか。婚活での小さな「素直さ」は、結婚後の生活の「しなやかさ」につながっている。**男性へ:**写真を整えることは本気になることだ。婚活している女性は、サブのアプリ写真の隅々までプロフィールを見ている。今日、写真を変えよう。それだけで結果は変わります👆**女性へ:**加工は「自分を隠す」ためにあるんじゃない。「自分を届ける」ためにある。ありのままを受け入れてほしいなら、まず自分が「今の自分のベスト」を出し切ってから言ってほしい。盛りすぎは詐欺。でも整えることは誠意。その線引きを、忘れないでほしい。---**写真は、出会いの入口。その入口を、正直に、誠実に、最良の状態で作ること。男性も女性も、そこから始めよう。**
恋、してますか?「してない」じゃなくて、「する気が起きない」になってから、何年経ちますか?別に傷ついたわけじゃない。裏切られたわけでもない。仕事が忙しかったり、家庭のことがあったり、気づけば恋愛はずっと後回し。でも、魅力がないわけでは全くなくて、むしろその逆で、ちゃんと自分の人生を生きてきた、しっかりした女性たちです。推し活、私は否定しません。好きなものに熱くなれるって、素敵なことだと思う。でも——推しの話になると目が輝くのに、「周りにいい人はいないの?」と聞かれると途端に冷める人がいます。「恋愛対象になる人なんて、日々の生活では出会えない!」これ、冗談っぽく言うけれど、本気でそう思っている方が、少なくない。ちょっと待って、と私は思うんです。推しは、傷つけてこない。都合の悪い面を、見せてこない。あなたのペースを、乱してこない。それは「普通の人じゃないから」現実の男性と推しを比べて、現実の男性を蔑む。その感覚が積み重なっていくと、知らないうちに、リアルな恋への扉が、内側からロックされていく。それって、安全だけど——ひとりで作り上げた、出口のない部屋だと思いませんか。共感してもらえる。気を遣わなくていい。安心できる。でも——女性だけの世界に長くいすぎると、気づかないうちに、大切な何かを手放していることがある。言葉がだんだん雑になる。話し方がどんどん大きくなる。自分のペースで話して、相手の空気を読まなくなる。「まあいっか」が増えて、身だしなみや所作への意識が薄れていく。悪気は全くない。ただ、男性の目線がない場所に長くいると、女性としての感度が少しずつ鈍っていくんです。そう感じる瞬間って、服装や見た目じゃなくて、話し方とか、場の空気の読み方とか、そういうところに出るんです。女性同士でいるときは全然気にならない。でも、男性の前に立ったとき——ふと、何かがズレる。これ、女性の私の目から見ても、はっきりわかるんです。パートナーのいる女性って、なんというか——しなやかなんです。自分の意見はちゃんと持っている。でも、力んでいない。話し方に、どこか余白がある。笑い方が、やわらかい。主張するのに、ゴリ押ししない。自分のペースを持ちながら、相手のリズムにも合わせられる。それって、誰かと日常的に「違いをすり合わせる」訓練をしている人の空気なんだと思います。恋愛やパートナーシップって、ある意味では——自分と違う生き物と、毎日折り合いをつける練習。その練習を積んでいる人は、女性として、人として、確かに磨かれていく。推し活も、女性コミュニティも、居心地がいいのは確かです。でも、居心地のよさって——摩擦がないから気持ちいいだけで、摩擦がないところに、成長はあまりない。リアルな恋は、めんどくさい。すれ違う。傷つく。思い通りにならない。でも——その「思い通りにならない誰か」と向き合うことが、あなたをもう一段、深くする。推しが与えてくれないものが、そこにはあります。最近、婚活をスタートする方の年齢層が、じわじわ上がっています。40代後半、50代、そして60代。以前は、「婚活」という言葉自体を恥ずかしがる方が多かった。「そんなことしなくても自然に出会えるはず」という建前が、どこかにあった。でも今は違う。「自然には来ない。だから動く。」そう割り切って来る方が、増えました。マッチングアプリ? 異業種交流会? 友人の紹介?アプリにも、交流会にも、飲み会にも、絶対に来ない男性たちがいます。上場企業の役員クラス。自分で会社を育ててきた経営者。専門職として確固たるキャリアを築いてきた人たち。彼らは、顔出しのアプリには登録しない。不特定多数が集まる交流会にも、ほぼ来ない。信頼できるルートからしか、動かないんです。IBJの婚活プラットフォームには、こんな上質な方々がたくさん登録をしています。上京して転職丸3年。仕事に慣れることに精一杯だったTさん。特別な趣味もなく、休日は疲れて丸1日家で寝てしまったり、韓流大好きでネットフリックスばかり見続けてしまう日々。婚活をはじめたきっかけは職場の先輩からのススメ。半信半疑で1月から婚活をスタートしたばかりですが、現在、仮交際をしている男性 年収1000万以上ばかり3名 中には2000万円以上もお店の予約の仕方、話題の振り方、お会計の流れ——こういうことを「自然にできる人」がたくさんいてビックリ!と。オシャレなレストランでの食事はもちろん、ドライブでの選曲や歌声にも惚れ惚れしていました。(韓流ドラマの主人公ほどではないけれど、職場の男性とは大違い)婚活歴1年半になる穏やかで優しい、どちらかというと受け身な会社員Sさん。休日は、様々な学びを続けているので積極的な女友達に囲まれています。お見合いは、自分からというよりは、申し込まれた方と会うことが多く仮交際にすすむものの、心が動かずフェードアウト。でも初めて心が動くほどお相手を好きになりました。初めてのデートは、銀座の日本料理屋。食の好みもピッタリで、アートや海外美術館など共通点も多く会話も弾んだ。食事のあと、「少し歩きましょうか」と言って、夜の銀座をゆっくり歩いた。押しつけがましくなく、でもちゃんとそばにいる。Sさんがあとで言っていたのが——「なぜか全く疲れなかった」それって、相手が「場」を作ることに慣れているから、なんですよね。気を遣わせない気遣い。それができる男性が、この婚活の世界にはいます。「私には無理!」とここまで読んでいただいた方の中にもそう思っていますよね?私が見てきた中で一番もったいないと思うのは——うまくいかなかった人じゃなくて、動く前に、あきらめた人。一人でも生きていける。それは本当にそうだと思います。・自分のペースを崩したくない・無理して誰かに合わせたくない・一人のほうが楽に感じるこの気持ち、すごくよく分かります。それでも一歩踏み出した方は、お見合いをして、交際をして、時にはうまくいかなくて落ち込んだり、「やっぱり向いてないかも」と涙したり💦でもその分、ちゃんと誰かと向き合っています。どうすればうまくいくのか、何が自分にとって心地いいのか、一緒に整理しながら進めていくのが私たちのスタイルです。結婚がすべてではないです。でも、何かあったときに話せる人がいること、日常を共有できる相手がいること、それだけで安心感は全然違います。ただ、“少しだけ動いてみる”それだけで、見える景色は変わります。最後まで読んでいただきありがとうございました✨ご連絡お待ちしていますね。
「会話は盛り上がったのにお断りされました」婚活で一番多い相談です。でも、お見合いで選ばれる女性には“ある共通点”があります。先日、40代の女性会員様が、誰がみてもハイスペックな経営者の男性と仮交際をスタートすることができました。しかもお相手は、今までの活動の中で**「過去イチ素敵な方」**だったそうです。このお見合いの前日に私はその会員様と60分のオンラインレクチャーをしました。なぜなら彼女はこう言っていたからです。「素敵な方すぎて、自信がありません…」婚活をしていると、こんな気持ちになることは珍しくありません。・自分で大丈夫かな・うまく話せるかな・相手に気に入ってもらえるかなでも実は、お見合いで選ばれるかどうかは、特別な会話力では決まりません。ポイントはもっとシンプルです。多くの人が“会話を続けること”に集中してしまいますが大切なのはそこではありません。お見合いは雑談の時間ではなく「次につながる時間」です。営業と同じで、限られた時間の中で次の約束につなげられるかどうかここが大きな分かれ道になります。婚活では・趣味・資格・得意なことをプロフィールに書く方は多いですが、実は大事なのはそれを相手のためにどう使えるか。・料理が好き→「体調に合わせて作りますね」・旅行が好き→「おすすめの場所を案内できます」・アロマが得意→「季節に合う香りを作ります」人は自分のために何かしてくれる人を自然と覚えます。「その場を埋める会話」多くの方がやってしまうのがこちら。男性「休日は何しているんですか?」女性「Netflixを見たり、友達とご飯に行ったりします」男性「料理とかしますか?」女性「簡単なものくらいですね」会話としては普通です。でもここには“この人とまた会う理由”が生まれていません。お見合いは雑談ではなく、次の約束につながる時間です。そこで前日のレクチャーで彼女にお伝えしたのは、たった一つです。「後半は次につながる会話をしましょう」例えばこんなことです。相手の話を聞くだけではなく、・自分ができること・相手にしてあげられること・一緒に過ごす未来これを少しだけイメージさせる。彼女には一つ強みがありました。アロマコーディネーターの資格です。そこで、こんな会話を提案しました。「その方の体調やお仕事の状況に合わせてオリジナルの香りをブレンドできるんです」そして最後にこう続けます。「もうすぐ桜の季節ですよね。もしよかったら、桜の頃にお会いして季節に合う香りをブレンドしてお渡ししますね」すると男性の頭の中に“次に会うイメージ”が自然に浮かびます。これがとても大切でこれが勝つ会話です。今回の会員様も「自信がない」と言っていました。でも私はいつも思います。本当に魅力的な人ほど少し控えめだったりします。だからこそ大切なのは自分を大きく見せることではなく自分の強みを自然に伝えること。ほんの少し会話を変えるだけで、ご縁の流れは大きく変わります。もし婚活をしていて・なぜか次につながらない・会話はできるのに選ばれない・何を話せばいいかわからないそんな方は、ほんの少し会話の視点を変えるだけで結果は変わります!恋愛も仕事も、人と人の関係であることは同じ。「また会いたい」そう思われる人になる意識をしてみてくださいね。
「いい人がいたら」「仕事が落ち着いたら」そう言っている間に、時間は静かに進んでいきます。30代を過ぎると、周りの結婚報告に少しだけ心が揺れたり、でも「まだ大丈夫」と自分に言い聞かせたり。仕事も頑張っている。毎日は充実している。それでも、ふとした夜に思う。「私は、このままでいいのかな」と。出会いがないのは、魅力が足りないからではありません。多くの方がつまずく理由は、正解を探しすぎること。そして、自分のことを後回しにしてしまうこと。本気で向き合った30代女性がいました。彼女が最初にしたことは、「いつか」ではなく「いつまでに」と決めたこと。理想の結婚生活を書き出し、毎月の行動目標を設定し、一つずつ実行。迷った時は相談し、改善点は素直に受け取りました。その結果、活動3ヶ月。今年の元旦にご入籍。特別な条件ではありません。違いは、“行動量”でした。3名の専門カウンセラーがチームでサポート。登録して終わりではありません。・出会いの戦略設計・客観的フィードバック・交際中の細かなアドバイス・男性心理/女性心理の具体的解説一人で悩ませない。だから、結果にこだわります。統計学に基づいた【数秘鑑定】付き。✔なぜ続かないのか✔自分に合うタイプは?✔結婚のタイミングは?感覚ではなく、根拠を持って進めます。婚活も仕事も同じです。目標を明確にし、どれだけ行動できるか。未来は、覚悟と行動量で変わります。新しい一歩は、いつだって遅くない。でも、今日が一番若い日。まずは話すことからはじめてみませんか?本気の方のみ、お待ちしています。
「お見合いは男性から申し込まれるのに、なぜか交際に進まない」私の会員様は仕事もできる素敵な女性ばかり。見た目も清潔感があり美しく、会話も普通にできていて、女性同士からの評価は高い。なのに、、、お見合いを申し込まれた男性から「フィーリングや価値観の違いが…」と言われてしまう。今日はその理由を、はっきりお伝えします。多くの女性がこう言います。「ありのままの私を受け入れてほしい」もちろん大切です。でも、婚活の初対面は“ありのまま”の前に“安心感”が必要です。爽やかでしっかりしている女性ほど、✔会話がサバサバしている✔リアクションが薄い✔共感よりも事実で返す✔甘えない✔自分の意見をきちんと言うこれ、悪いことではありません。でも男性は初対面で「この人と一緒にいて、ほっとできるか?」を無意識に見ています。お見合いでよくあるのが、「失礼のない会話」を意識しすぎて、無意識に仕事モードになってしまうケースです。たとえば──・「なるほど、そうなんですね」・「それは大変でしたね」・「すごいですね」一見、丁寧で感じが良い。でも、ずっと続くとまるで商談のようになります。男性が感じるのは「ちゃんとしている」でも「距離が縮まらない」という感覚です。丁寧=敬語100%ではない婚活では“礼儀”と“距離”は別です。たとえば、❌「休日はどのようにお過ごしですか?」→面接感が出る⭕「お休みの日って、どんな風に過ごされてるんですか?」→柔らかくなる❌「それは素晴らしいご経験ですね」→評価している感じ⭕「それ、楽しそうですね。どうでしたか?」→一緒に感じている空気になる敬語は使っていい。でも“感情”をのせること。これが恋愛トークです。ビジネスの質問は“情報収集”です。恋愛の質問は“興味”です。❌「なぜそのお仕事を選ばれたんですか?」→面接⭕「きっかけって何だったんですか?」→物語を聞く姿勢❌「将来設計はどうお考えですか?」→圧迫感⭕「これからどんな時間を過ごしていきたいですか?」→未来を共有男性が言う「フィーリングが合わない」は、価値観ではなく温度差です。正しい受け答えをしているのになぜか次につながらない。それは“安全だけど、ときめかない会話”になっているから。・敬語は7割でOK・必ず一言、感情を足す・質問は“理由”より“きっかけ”を聞く・最後は少しだけ微笑む恋愛は、正解探しではなく、空気づくりです。あなたが変わらなければいけないのではありません。ほんの少し、温度を上げるだけ。それだけで「また会いたい」は生まれます。①0.5秒長く微笑む会話の最後、ほんの少し長めに笑顔を残す。これだけで「拒否されていない」という安心を与えます。②共感を1回増やすアドバイスをする前に、「それ、大変でしたね」「楽しそうですね」を必ず挟む。男性は“理解された感覚”を求めています。③少しだけ頼る「実はあまり詳しくなくて…」「〇〇さんはどう思いますか?」この一言で、男性の“役に立ちたい本能”が動きます。変われないのではなく、知らなかっただけサバサバしている女性は魅力的です。でも、婚活では“強い女性”より“安心させてくれる女性”が選ばれます。あなたが悪いのではありません。ただ、恋愛用のスイッチを入れていないだけ。また会いたいと思われる女性は、美人だからでも若いからでもなく、「一緒にいるとホッとする」この一点です。婚活は、“ありのまま”になる前に“安心させられる人”になること。ほんの少しのしぐさで、結果は変わります。
「元旦に入籍しました」年明け早々に届いた、会員様からのうれしいご報告。彼女が婚活をスタートしたのは、わずか3ヶ月前。32歳、仕事も順調で、とても自立した女性です。婚活に対して彼女が最初にやったことは、感情論ではなく、目標設定でした。「いつまでに、どんなパートナーと、どんな未来を築きたいのか」そのビジョンを、仕事のプロジェクトを立ち上げるように、とても具体的に言語化していたのが印象的でした。彼女の中では、12月にプロポーズを受けるというゴールも明確。だから逆算して、・いつまでに何人と会うか・どんな価値観を確認するか・合わない場合は、どう切り替えるかその一つひとつが、行動に落とし込まれていました。仕事ができる女性は、婚活も行動的です。IBJのシステムだけに頼らず、可能性があれば自分から動く。情報を待つのではなく、取りにいく姿勢がありました。そして何より素晴らしかったのは、報告・連絡・相談をとても自主的にしてくれたこと。うまくいったことも、迷ったことも、感情が揺れたタイミングも、きちんと共有してくれる。だからこそ、軌道修正も早く、ご縁を無駄に引き延ばすことがありませんでした。関西出身のとてもフレンドリーな男性と仮交際期間中、会話の流れで、何気なく「おまえ」と呼ばれた瞬間、彼女の中で小さな違和感が生まれました。相手に悪気がないことも、地域や育った環境による言葉の違いも、彼女はきちんと理解していました。それでも、「結婚後、長い時間を一緒に過ごす相手として、この呼ばれ方を自分は心地よく受け取れるだろうか」彼女はすぐに報告・相談してくれました。感情的に相手を否定するのではなく、その違和感を無理に飲み込まず、早い段階でご縁を手放す選択をします。これは、相手を否定したからではありません。小さな違和感を放置しないことが、結果的に、自分も相手も大切にする選択になりました。他の会員様と大きく違うと感じたのは、「何が嫌か」よりも「この人のどこがいいか」を見つける力があったこと。完璧な人を探すのではなく、一緒に未来を描けるかどうか。そこに集中できていました。そして、合わないと感じた相手には、感情に引きずられず、すぐに切り替える。この柔軟さも、結果を早めた大きな要因です。婚活は、我慢大会ではありません。合わないご縁に執着しないことも、立派な前進です。結果として彼女は、友人のご紹介で夏頃に出会い最初から結婚を前提にしたおつきあいを希望することを伝え短期間で信頼関係を築き、目標であった12月にプロポーズを受け、元旦という節目の日に入籍されました。婚活は、運やタイミングだけではありません。明確なビジョンと、具体的な行動。そして、前向きな視点。それがそろったとき、ご縁は、驚くほどスピード感を持って動き出します。新しい年の始まりに、このご報告をお届けできることを、心から嬉しく思います。「私にもできるだろうか」そう感じた方へ。婚活は、年齢でも、経験でもなく、向き合い方で変わる。婚活は、年齢の勝負ではありません。人生の設計図を、いつ描き始めるか。恋愛と結婚は違う。その違いを理解し、自分の未来を描くと決めて行動した人から、現実は動き始めます。この元旦入籍のエピソードが、誰かの一歩を後押しできたら幸いです。
―結婚の本当の意味について―先日、以前、結婚式の司会をさせていただいた友人のお母さまの葬儀に参列しました。家族や親族、たくさんの笑顔に囲まれていたあの日から、時を経て、今度は静かな別れの場。人生の両極を見るような、不思議な感覚でした。印象に残ったのは、長年連れ添ったお父さまの言葉です。多くを語るわけではありません。でも、その一言一言に、夫婦として積み重ねてきた時間の重みがありました。楽しいことばかりではなかったこと。意見がぶつかり、すれ違い、何度も山や谷を越えてきたこと。それでも最後に残ったのは、「家族として共に生きてきた」という揺るぎない事実でした。人生も、夫婦関係も、決して一直線ではありません。順風満帆な時もあれば、もう無理かもしれないと思う時もある。それでも、亡くなるそのとき、隣にいて、手を取り、見送ってくれるパートナーがいる。それは、何ものにも代えがたい幸せなのだと感じました。人は、不思議なもので、当たり前の中にいると、その価値に気づきにくい。日常の小さな不満や、すれ違いに目を向けているうちは、「結婚って大変」「一人のほうが楽」そんな言葉が浮かぶこともあります。でも、失ったあとに見える景色は、まったく違います。一緒に年を重ねる誰かがいること。人生の最期に、家族として名前を呼ばれること。それは、若い頃に想像していた「結婚」とは少し違う形かもしれません。結婚生活は、決してきれいごとではありません。毎日が幸せで満たされているわけでも、いつも分かり合えているわけでもない。むしろ、思い通りにならないことの方が多い。価値観の違いに苛立ち、相手の言葉に傷つき、「どうしてこの人と結婚したんだろう」と思う夜も、きっと誰にでもある。それでも、それが結婚生活のすべてではありません。長く共に生きるということは、時間とともに、お互いの未熟さも、弱さも、老いも、すべてを見ていくということ。若い頃のような情熱は薄れても、その代わりに残るものがあります。それは、言葉にしなくても伝わる安心感や、「この人がいる」という事実そのもの。そして、年を重ねた先に、もし最愛の人を見送る日が来たとき。その悲しみは、計り知れないものです。けれど同時に、「一緒に生きた時間」があるからこそ、深い感謝や、静かな誇りも生まれる。共に笑い、共に悩み、共に老いたという事実が、人生を確かなものにしてくれる。失って初めて、「夫婦とは何だったのか」を知る人もいます。日常の中では見えなかった価値が、別れの瞬間に、はっきりと浮かび上がる。結婚は、幸せを保証する制度ではありません。けれど、人生に“厚み”と“奥行き”を与えてくれる関係です。一人で生きる人生も、もちろん尊い。誰かと生きる人生も、また尊い。ただ、長い時間を共にした誰かがいる人生には、経験できる感情の幅が、確かに増える。喜びも、悲しみも、すべてが深くなる。それが、結婚生活です。いいことばかりじゃない。でも、続けたからこそ、見える景色がある。年を老いて、最愛の人を失ったときに感じる痛みは、同時に、その人と生きた証でもある。結婚生活は、人生を軽くするものではありません。人生を、深くするもの。その深みを、選び取る人生もあっていいのだと思います。結婚生活が、いいことばかりではないと知っているからこそ、それでも誰かと人生を共にする意味を、私たちは年齢とともに理解していきます。今を生きるということは、「寂しさに慣れること」ではありません。「一人で我慢すること」でもない。誰かと共に、喜びも悲しみも分かち合う人生を、もう一度選んでみること。それは弱さではなく、人生を深く生きようとする、強さです。いつか別れが来るからこそ、今、誰と笑い、誰と食卓を囲み、誰と年を重ねたいのか。その問いから、目をそらさずに生きる。結婚は、幸せになるためだけのものではありません。人生に、厚みと奥行きを持たせるための、ひとつの生き方。だから今、あなたが選んでいいのは、「一人で耐える人生」ではなく、「誰かと人生を味わう生き方」。どんな形であれ、あなたの人生が、あなたらしい深さを持つように。その選択は、今からでも、遅くありません。
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