JUN-BRIDE(ジュンブライド)

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恋を何年も休んでいるあなたへ

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JUN-BRIDE(ジュンブライド)「恋を何年も休んでいるあなたへ」-1

最後に恋をしたのは、いつですか?

——なぜ今、40〜50代の婚活が静かに熱を帯びているのか

恋、してますか?

「してない」じゃなくて、「する気が起きない」になってから、何年経ちますか?


別に傷ついたわけじゃない。

裏切られたわけでもない。

仕事が忙しかったり、

家庭のことがあったり、

気づけば恋愛はずっと後回し。


でも、魅力がないわけでは全くなくて、

むしろその逆で、


ちゃんと自分の人生を生きてきた、しっかりした女性たちです。


推し活と、女性コミュニティだけの世界に、ずっといると

ここで、ちょっと耳の痛い話をしてもいいですか。


推し活、私は否定しません。

好きなものに熱くなれるって、素敵なことだと思う。

でも——

推しの話になると目が輝くのに、

「周りにいい人はいないの?」と聞かれると途端に冷める人がいます。


「恋愛対象になる人なんて、日々の生活では出会えない!」

これ、冗談っぽく言うけれど、

本気でそう思っている方が、少なくない。

ちょっと待って、と私は思うんです。


推しは、傷つけてこない。

都合の悪い面を、見せてこない。

あなたのペースを、乱してこない。


完璧に見えるのは当たり前で——

それは「普通の人じゃないから」

現実の男性と推しを比べて、現実の男性を蔑む。


その感覚が積み重なっていくと、

知らないうちに、リアルな恋への扉が、内側からロックされていく。

それって、安全だけど——

ひとりで作り上げた、出口のない部屋だと思いませんか。


女性同士のコミュニティも、同じです。

共感してもらえる。

気を遣わなくていい。

安心できる。


でも——女性だけの世界に長くいすぎると、

気づかないうちに、大切な何かを手放していることがある。

言葉がだんだん雑になる。

話し方がどんどん大きくなる。

自分のペースで話して、相手の空気を読まなくなる。

「まあいっか」が増えて、身だしなみや所作への意識が薄れていく。

悪気は全くない。

ただ、男性の目線がない場所に長くいると、女性としての感度が少しずつ鈍っていくんです。


そう感じる瞬間って、服装や見た目じゃなくて、

話し方とか、場の空気の読み方とか、そういうところに出るんです。

女性同士でいるときは全然気にならない。

でも、男性の前に立ったとき——ふと、何かがズレる。



素敵なパートナーがいる女性は、ここが違う。

これ、女性の私の目から見ても、はっきりわかるんです。

パートナーのいる女性って、なんというか——しなやかなんです。


自分の意見はちゃんと持っている。

でも、力んでいない。

話し方に、どこか余白がある。

笑い方が、やわらかい。

主張するのに、ゴリ押ししない。


自分のペースを持ちながら、相手のリズムにも合わせられる。

それって、誰かと日常的に「違いをすり合わせる」訓練をしている人の空気なんだと思います。


恋愛やパートナーシップって、ある意味では——

自分と違う生き物と、毎日折り合いをつける練習。

その練習を積んでいる人は、

女性として、人として、確かに磨かれていく。


推し活も、女性コミュニティも、居心地がいいのは確かです。

でも、居心地のよさって——摩擦がないから気持ちいいだけで、

摩擦がないところに、成長はあまりない。


リアルな恋は、めんどくさい。

すれ違う。

傷つく。

思い通りにならない。


でも——その「思い通りにならない誰か」と向き合うことが、あなたをもう一段、深くする。

推しが与えてくれないものが、そこにはあります。



最近、40-60代女性の何かが変わってきました。

あなたは今、どこで出会いを探していますか?

最近、婚活をスタートする方の年齢層が、じわじわ上がっています。

40代後半、50代、そして60代。


以前は、「婚活」という言葉自体を恥ずかしがる方が多かった。

「そんなことしなくても自然に出会えるはず」という建前が、どこかにあった。


でも今は違う。

「自然には来ない。だから動く。」

そう割り切って来る方が、増えました。


アプリでは出会えない上質な人たちとも会える場がここにあります!

マッチングアプリ? 異業種交流会? 友人の紹介?

アプリにも、交流会にも、飲み会にも、絶対に来ない男性たちがいます。


上場企業の役員クラス。

自分で会社を育ててきた経営者。

専門職として確固たるキャリアを築いてきた人たち。


彼らは、顔出しのアプリには登録しない。

不特定多数が集まる交流会にも、ほぼ来ない。

信頼できるルートからしか、動かないんです。


IBJの婚活プラットフォームには、こんな上質な方々がたくさん登録をしています。


だから、こんなことが起きる!会員様エピソード

年収1200万円以上の男性3人と仮交際中のTさん(40代)

上京して転職丸3年。仕事に慣れることに精一杯だったTさん。

特別な趣味もなく、休日は疲れて丸1日家で寝てしまったり、

韓流大好きでネットフリックスばかり見続けてしまう日々。


婚活をはじめたきっかけは職場の先輩からのススメ。

半信半疑で1月から婚活をスタートしたばかりですが、

現在、仮交際をしている男性 年収1000万以上ばかり3名 中には2000万円以上も


お店の予約の仕方、話題の振り方、お会計の流れ——

こういうことを「自然にできる人」がたくさんいてビックリ!と。

オシャレなレストランでの食事はもちろん、

ドライブでの選曲や歌声にも惚れ惚れしていました。

(韓流ドラマの主人公ほどではないけれど、職場の男性とは大違い)


久しぶりに心がときめく交際をした会員Sさん(40代)

婚活歴1年半になる穏やかで優しい、どちらかというと受け身な会社員Sさん。

休日は、様々な学びを続けているので積極的な女友達に囲まれています。


お見合いは、自分からというよりは、申し込まれた方と会うことが多く

仮交際にすすむものの、心が動かずフェードアウト。

でも初めて心が動くほどお相手を好きになりました。


初めてのデートは、銀座の日本料理屋。

食の好みもピッタリで、アートや海外美術館など

共通点も多く会話も弾んだ。


食事のあと、「少し歩きましょうか」と言って、夜の銀座をゆっくり歩いた。

押しつけがましくなく、でもちゃんとそばにいる。

Sさんがあとで言っていたのが——

「なぜか全く疲れなかった」

それって、相手が「場」を作ることに慣れているから、なんですよね。

気を遣わせない気遣い。

それができる男性が、この婚活の世界にはいます。



一歩踏み出したいあなたへ

ただ、“少しだけ動いてみる”それだけで、見える景色は変わります。


「私には無理!」とここまで読んでいただいた方の中にもそう思っていますよね?


私が見てきた中で一番もったいないと思うのは——

うまくいかなかった人じゃなくて、動く前に、あきらめた人。


一人でも生きていける。

それは本当にそうだと思います。


・自分のペースを崩したくない

・無理して誰かに合わせたくない

・一人のほうが楽に感じる


この気持ち、すごくよく分かります。


それでも一歩踏み出した方は、お見合いをして、交際をして、


時にはうまくいかなくて落ち込んだり、

「やっぱり向いてないかも」と涙したり💦


でもその分、

ちゃんと誰かと向き合っています。


どうすればうまくいくのか、

何が自分にとって心地いいのか、


一緒に整理しながら進めていくのが

私たちのスタイルです。


結婚がすべてではないです。


でも、

何かあったときに話せる人がいること、

日常を共有できる相手がいること、


それだけで安心感は全然違います。


ただ、

“少しだけ動いてみる”


それだけで、

見える景色は変わります。


最後まで読んでいただきありがとうございました✨

ご連絡お待ちしていますね。

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