3回目のデートでいつも振られるあなたへ。原因は...
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3回目のデートでいつも振られるあなたへ。原因は、自分では気づけない「会話のシミ」かもしれません。
こんにちは!
静岡市を拠点に、あなたの幸せを世界一寄り添ってサポートする「静岡婚活コンシェルジュ」代表の五島です。
5月も下旬になり、日中は汗ばむ陽気の日も増えてきましたね。
そろそろクローゼットの衣替えをされている方も多いのではないでしょうか。
さて、この時期に婚活現場でよく耳にするのが、こんな切ないお悩みです。
「お見合いも初デートもうまくいったのに、なぜか3回目のデートが終わると交際終了(お断り)されてしまう……」
1回目、2回目は楽しく話せていたはずなのに、なぜか3回目の壁を越えられない。
「私の何がダメだったんだろう」と一人で悩んでいませんか?
実はそれ、あなたの性格や見た目が悪いのではなく、自分では気づかないうちに付いてしまっている「会話のシミ」のせいかもしれません。
1. 婚活のNGポイントは、お気に入りの「白いTシャツの黄ばみ」と同じ
お気に入りの白いTシャツをクローゼットから出した時、「あれ? 去年のシーズン終わりには気づかなかったのに、うっすら黄ばんでいる…」なんて経験はありませんか?
着ている本人はまったく悪気がないのに、時間が経つと浮き出てきて、周りからはハッキリ見えてしまう「黄ばみやシミ」。
婚活における「3回目の壁」の正体も、まさにこれと同じです。
・1回目(お見合い):お互いに緊張していて、お出かけ前の「ピカピカの白Tシャツ」状態。
・2回目(初デート):まだまだお互い良いところを見せようと、おすまし状態。
・3回目(2回目のデート):少し緊張がほぐれて「素の自分」が出た瞬間、無意識のうちに積み重なった「ちょっとした言葉のクセ」や「マナーのシミ」が、お相手の目にハッキリと映ってしまうんです。
2. なぜ、自分では「そのシミ」に気づけないのか?
・会話の途中で、無意識に相手の意見を否定してしまっている
・スマホをチラチラ見る回数が多い
・店員さんへの態度が少し冷たい
・自分の話ばかりして、相手の話を深掘りしていない
これらはすべて、本人は「いつも通り」やっていることなので、自分一人では気づけません。
しかも、お相手はわざわざ「あなたのここが嫌でした」をピンポイントでは、教えてはくれません。
だからこそ、婚活には「客観的にあなたを見て、優しく教えてくれるプロの視点」が絶対に必要になります。
3. 私は、あなたの魅力を蘇らせる「婚活のクリーニング職人」です
「静岡婚活コンシェルジュ」の役割は、ただお相手を紹介するだけではありません。
あなたが無意識に作ってしまっている「会話のシミ」を一緒に見つけ、
「〇〇さん、ここはこういう風に言い換えると、もっとあなたの優しさが伝わりますよ!」
と、丁寧にシミ抜きをして、あなたの本来の魅力をピカピカに仕上げる「クリーニング職人」のような存在です。
お見合いやデートの振り返りを丁寧に行うことで、あなたの「3回目の壁」を「プロポーズへの滑走路」へと変えてみせます!
4. まとめ:初夏の爽やかな風に乗って、新しい自分でリスタートしよう!
「いつも同じところでつまづいてしまう」
「自分の何が原因なのか分からなくて怖い」
そう思ったら、一度路肩に車を止めるように、私とお茶を飲みながらお話ししましょう🍵
静岡駅近くのカフェで、無理な勧誘は一切せず、あなたのこれまでのデートの「作戦会議」をさせていただきます。
真っ白で爽やかなシャツを着て、自信を持って次のデートへ向かえるように。
私が世界一寄り添ってサポートします!
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