結婚相談所一覧
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結婚相談所マリッヂサポート
3人に2人を結婚に導く〝結果を出す“相談所
「ちょっと気になってはいるけど…」結婚相談所について、そう思いながら調べている方はとても多いです。今日は、実際に無料相談でよくいただく質問に正直にお答えしてみます。~本当に結婚できる場所ですか?~結婚相談所は、“出会いを楽しむ場所”ではなく“結婚を前提に出会う場所”です。登録している方全員が、本気で結婚を考えています。この前提がそろっているだけで、進み方は大きく変わります。~モテない人が入るところでは?~実はまったく逆です。忙しくて出会いがない方、真剣な出会いを求める方、効率的に動きたい方。そういう方が多く活動されています。“出会う環境がなかっただけ”という方がほとんどです。~どのくらいで結果が出ますか?~多いのは半年〜1年。期間を意識して活動するので、気持ちもぶれにくくなります。~費用は高いですか?~アプリと比べると高いです。でもその分、・身元の安心・客観的なアドバイス・交際中のフォローがついてきます。一人で悩む婚活と、伴走者がいる婚活。その違いはとても大きいです。最後に。不安があるのは当たり前です。でも一歩踏み出した方がよく言われるのは、「もっと早く相談すればよかった」という言葉です。気になったタイミングが、きっとベストなタイミングです。
―頑張っているのに進まない理由―婚活を一生懸命頑張っているのに、なぜかうまく進まない。お見合いは組める。交際にも進める。でも、成婚までたどり着かない。実はそこには、いくつか共通点があります。◆減点方式になっている・ここが少し気になる・なんとなく違う・理想とは少しズレているその“少し”を積み重ねて、気づけば「ナシ」になっていませんか?減点方式は安心感があります。失敗しにくいからです。ですが、減点している限り、100点の人は現れません。結婚は「欠点がない人」を探すことではなく、「欠点があっても一緒にいられる人」を探すことです。◆理想がアップデートされていない婚活を始めた頃の理想を、そのまま持ち続けていませんか?年収、年齢、身長、学歴、住まい…。もちろん条件は大切です。ですが、婚活が長引く人ほど、「理想は変えたくない」「でも結果は欲しい」という状態になっています。現実は、理想と市場のバランスで動きます。ここを見直せる人から、婚活は動き始めます。◆「選ぶ側」になっている無意識のうちに、「もっといい人がいるかもしれない」「まだ決めなくてもいい」と考えていませんか?婚活は“相互選択”です。自分が選ぶ立場であると同時に、選ばれる立場でもあります。この視点を持てるかどうかで、行動も空気も大きく変わります。◆迷うことを恐れすぎている「絶対この人!」という確信を求めていませんか?婚活では、最初から強い確信が生まれることはほとんどありません。大切なのは、・嫌ではない・一緒にいて疲れすぎない・もう一度会ってもいいと思えるこの小さな“前向き”です。完璧な確信を待っていると、時間だけが過ぎていきます。◆本音を出すタイミングが極端最初から100%本音でぶつかるか、逆にずっと合わせ続けるか。どちらも長引きやすい傾向があります。婚活は、“少しずつ本音を出していくプロセス”。タイミングが整う前に結論を出すと、縁は育ちません。◆まとめ婚活が長引く人は、努力していないわけではありません。むしろ、真面目で、慎重で、考えすぎる人です。だからこそ、少しだけ視点を変えてみてください。・減点していないか・理想は現実と合っているか・選ばれる視点を持っているか・小さな前向きを大切にしているか婚活は、“正しさ”よりも“バランス”。現実を見たとき、はじめて動き出すご縁があります。栗須
順調に見えていたのに、突然の交際終了。婚活の現場では、実は珍しくありません。「え、どうして?」「昨日まで普通だったのに…」そう思われることも多いのですが、実はカウンセラーから見ると“あ、少し危ないかもしれない”と感じる瞬間があります。今日は、現場で何百組も見てきた中で、交際終了につながりやすい“危ないパターン”をお伝えします。①温度差を放置している片方は前向き、片方は様子見。でもお互いに本音を言わず、「そのうち揃うだろう」と思っている。これ、かなり危険です。温度差は自然に埋まりません。話さない限り、むしろ広がります。②次の約束が決まらない交際が続くカップルは、必ず“未来の予定”があります。逆に、毎回その場解散で次が決まらない交際は、減速していきます。③本音を言わない・本当は寂しい・連絡頻度が不安・将来の話をしたいでも「重いと思われたくない」と飲み込む。そして突然、心が折れます。④減点方式になっているいい所を見るよりも、小さな違和感を探していませんか?完璧な人はいません。減点方式のままだと、誰と会っても続きません。⑤“様子見”が長すぎる婚活は“タイミング”が命です。慎重さは大切ですが、動かない慎重さは停滞になります。実は、終わる交際の多くは「あと少しの勇気」で変わったかもしれません。もう少しだけ、本音を言えていたら。もう少しだけ、踏み込めていたら。婚活は、完璧さではなく“歩み寄り”で進んでいきます。もし今、少しでも不安を感じているなら終わらせる前に、一度だけ話してみませんか。その一歩が、未来を変えるかもしれません。
「デートでは盛り上がったのに、なぜか続かない」その原因、実は“LINE”かもしれません。プレ交際中、女性が見ているのは“安心感”と“温度”です。でもLINEで、損をしている男性がとても多いのです。返信が事務的すぎる悪くはないのに、印象に残らない。良くない例女性「今日はありがとうございました😊」男性「こちらこそありがとうございました。」間違っていません。でも感情が見えません…改善例「こちらこそありがとうございました。〇〇さんの話、とても楽しかったです。次はあのお店行ってみたいですね。」→“具体性”が入るだけで、特別感が出ます!共感がない女性は“内容”よりも“気持ち”を見ています。良くない例女性「今日ちょっと仕事で疲れました…」男性「そうなんですね。」これで会話終了。改善例「お疲れさまです。忙しかったんですね。無理しすぎないでくださいね。」→女性が欲しいのはアドバイスよりも“共感”です。返信が遅い+フォローなし仕事が忙しいのは仕方ありません。でもフォローがないと不安になります。良くない例(1日返信なし)「了解です。」女性の心の声:優先順位、低い?改善例「昨日はバタバタしていて返信遅れました、ごめんなさい。改めて日程ですが…」→たった一言で印象は守れます。好意が見えない真面目な男性ほど、好意を出しません。良くない例「また機会があればお願いします。」営業メールのようですね。改善例「〇〇さんと話すと落ち着きます。次もお会いできたら嬉しいです。」→温度を1度上げるだけでいいのです。婚活LINEで大事なのは感情を入れる具体性を入れる少しだけ好意を出す“正解”を送ることではなく、“安心できる人”になること。いい人なのに、LINEで減点されるのは本当にもったいないです。あと一歩、温度を上げるだけで結果は変わります。
婚活相談で、とても多いお悩みです。年齢も条件も悪くない。写真もちゃんとしている。なのに、なぜか反応が薄い。実はそれ、あなたの魅力が足りないのではなく、“伝わり方”に原因があることが多いのです。今日は、申込が来ない人が無意識にやってしまっている【プロフィールの落とし穴5選】をお伝えします。ハイスペックを強調しすぎている有名企業勤務資格多数収入学歴を前面にこれ自体は素晴らしいことです‼ですが、強調しすぎると「隙がない」「レベルが高そう」「自分では釣り合わないかも」と感じさせてしまうことがあります。特に女性の場合、“完璧そう”は時に距離を生みます。知性は残しつつ、人柄や柔らかさも必ず入れることが大切です。真面目すぎる文章になっている「誠実に将来を考えています」「安定した家庭を築きたいです」間違っていません。でも、無難すぎると印象に残りません。大切なのは・どんな時間を一緒に過ごしたいか・どんな時に幸せを感じるか“温度”が見える文章にすることです。抜け感がない・完璧な経歴・弱みゼロ・趣味もスマート一見理想的ですが、人は“少しの人間味”に惹かれます。例えば「実は方向音痴です」「甘いものに目がありません」こういった小さな“隙”が親近感になります。未来のイメージが書かれていないプロフィールは履歴書ではありません。「何をしてきたか」よりも「これからどんな結婚生活を送りたいか」ここが書かれていると申込率は上がります。・休日は一緒にカフェ巡りをしたい・家ではゆっくり映画を観たい・子どもができたらこんな家庭にしたい相手が想像できる文章が大切です。写真と文章の雰囲気が一致していない写真は柔らかいのに文章が堅い。知的なのに笑顔がない。このギャップも意外と多い落とし穴です。写真・文章・自己PRはトータルで世界観を作ることが重要です。まとめ申込が来ない理由は「魅力がない」からではありません。多くの場合は“魅力がうまく伝わっていない”だけです。少しの言い回しの変更、少しの温度感の調整で、反応は変わります。婚活は、戦略と見せ方で結果が変わります。もし今、「なかなか申込が来ない」「何を変えたらいいか分からない」そう感じている方は、一度プロフィールを一緒に見直してみませんか?
お見合いのあと、こんな振り返りをしていませんか?・年収は問題ない・勤務先は安定している・学歴も申し分ない・年齢や身長も条件内・見た目も好印象だった・清潔感もあり、スタイルも理想の範囲内条件はクリアしている。第一印象も悪くない。それなのに、なぜか次に進めない。実はここに、婚活でとても多い“見落とし”があります。◆お見合いが「確認の場」になっていないか結婚相談所での出会いは、どうしても条件から始まります。プロフィールには、年収・職業・学歴・家族構成など、結婚生活に関わる情報が明確に書かれています。そのため、お見合い当日も無意識のうちに「条件通りかどうか」「問題点はないか」を確認する時間になりがちです。気づかないうちに、“相手を知る時間”ではなく“相手をチェックする時間”になっていないでしょうか。◆こんな質問が早すぎることも例えば、・転勤はありますか?・貯金はどのくらいですか?・家事はどの程度できますか?・結婚後の住まいはどう考えていますか?・生活費の分担はどうされたいですか?・結婚後も自分の時間は持てそうですか?どれも大切な話題です。結婚を真剣に考えているからこそ、気になります。ですが、初回のお見合いで一気に確認してしまうと、相手は「選考されている」「審査されている」と感じてしまいます。すると、自然な会話は生まれません。◆条件は“入口”、相性は“本質”条件は、あくまでスタートラインです。本当に大切なのは、・会話のテンポが心地よいか・価値観が大きくズレていないか・一緒にいて無理をしていないか・沈黙が苦しくないかこうした“感覚”です。結婚生活は、毎日の積み重ね。条件よりも、日常の居心地がものを言います。◆「評価」から「理解」へお見合いは、合否を出す場ではありません。「この人は合格かどうか」ではなく、「もう一度会ってみたいと思えるか」を感じる場です。評価する姿勢から、理解しようとする姿勢へ。その意識の変化だけで、出会いの質は大きく変わります。◆まとめもし最近、「条件は悪くないのに、なぜか進めない」と感じているなら、一度振り返ってみてください。そのお見合い、確認作業になっていませんか?条件を満たす人ではなく、一緒に心地よくいられる人を探すこと。それが、婚活を前に進める大切な視点です。マリッヂサポート 栗須
人はなぜ「自分に興味がない人」を好きになるのか「優しくしてくれる人より、なぜかそっけない人が気になる」これらは婚活でも恋愛でも、よくある現象です。その理由は、大きく3つあります。①希少性の錯覚人は「簡単に手に入らないもの」に価値を感じます。自分に強い興味を示さない相手は、どこか“手に入りにくい存在”に見える。その瞬間、相手の価値が実際以上に高く感じられるのです。②承認欲求の刺激人は「認められたい」生き物です。自分に関心が薄い相手ほど、「振り向かせたい」という気持ちが強くなる。好きになっているというより、“勝ちたい”に近い感情が動いていることもあります。③想像の余白そっけない人は情報が少ない。情報が少ないと、人は都合よく補完します。「本当は優しいのかも」「照れているだけかも」この“理想の投影”が、感情を大きくしていきます。ただし注意が必要です!!追いかけているときは盛り上がります。でも関係が安定すると、急に冷めることもあります。なぜなら好きだったのは、“相手そのもの”ではなく、“手に入らない状況”だった可能性があるからです。恋愛感情は、必ずしも合理的ではありません。もし今、そっけない相手が気になっているなら、それは本当に「相手が好き」なのか、それとも「振り向かせたい自分」が好きなのか。一度、立ち止まってみる価値はあります。
〜「選ぶ側」だと思っていませんか?〜婚活でよく見かける勘違いがあります。それは――「自分は選ぶ側だ」と思い込んでいること。実はこれ、意外と多いのです。ご自身が“選ぶ側”だけだと思っていませんか?「もっと年収が高い人がいい」「若い人がいい」「見た目が好みじゃない」理想を持つことは悪いことではありません。ですが忘れてはいけないのは、あなたが相手を見ているのと同じように、お相手様もあなたを見ています。ご自身が条件を見るように、お相手様も条件を見ています。年齢年収容姿性格家族背景価値観すべてが“お互い様”です。「なぜ選ばれないのか」を考えたことはありますか?お見合いが成立しない。交際が続かない。そのとき「良い人がいない」「タイミングが悪い」で終わらせてしまっていませんか?婚活は、ある意味“市場”です。選ぶだけの姿勢では、なかなかご縁はつながりません。結婚を急がない方がいい人の特徴・自分の条件は緩めないのに、相手には求めすぎる・自分を客観視できていない・減点方式で相手を見る・「もっと良い人がいるかも」と思い続けているこの状態では、たとえ結婚しても満足は続きません。本当に結婚に向いている人・自分も選ばれる立場だと理解している・完璧よりも相性を大切にする・素直に学び、改善できる・相手の良いところを見つけられる結婚は競争ではありません。“どちらが上か”ではなく、“どちらが歩み寄れるか”です。最後に少し厳しい内容だったかもしれません。でもこれは、誰かを否定するためではなく、ご縁をつかむための気づきです。婚活がうまくいく人は、「自分も見られている」と理解した瞬間から変わります。完璧である必要はありません。少しだけ視点を変えるだけで、出会いの質は大きく変わります。選ぶだけの婚活から、“選ばれる自分”になる婚活へ。その一歩が、未来を変えていきます。
1.「いい人」で止まる現象婚活ではよくあります。「とても感じの良い方でした」「誠実そうでした」けれど、その後に続く言葉は――「でも…」悪い印象はない。けれど決め手もない。この状態が続くと、交際はなかなか進みません。2.失敗がない=印象も弱い実は、「無難」は婚活では強みになりきれません。・当たり障りのない会話・相手に合わせすぎる姿勢・自分の意見をあまり言わないこれらは安心感はありますが、“心に残る要素”が生まれにくいのです。3.自分を出していない可能性「嫌われたくない」その気持ちが強いほど、自分の本音を隠してしまいます。ですが、本音が見えない相手に対して、「もっと知りたい」という気持ちは生まれにくいもの。少しだけでも、自分の価値観や考えを言葉にしてみる。それが印象を変えます。4.“波風を立てない優しさ”の落とし穴「どちらでもいいですよ」「合わせますよ」優しさのつもりでも、続くと主体性が感じられません。小さな提案や意見は、存在感になります。5.感情が動かないデートの特徴ドキドキは不要ですが、少しの“温度”は必要です。笑顔の回数楽しそうなリアクション共感の一言こうした感情の揺れが、「また会いたい」につながります。6.一歩変わるためにできること・自分の考えを一つ話す・相手に一つ質問を深める・デートで一つ提案する完璧でなくて大丈夫。“あなたらしさ”が少し見えれば、十分です。7.まとめ「いい人」はスタート地点。そこに少しの個性と温度が加わったとき、“選ばれる人”に変わります。
再婚者のメリット―経験があるからこそ見える、本当の幸せ―「再婚は不利ですか?」この質問は、とても多いものです。ですが実際の婚活現場では、再婚者の方が持つ“強み”を感じる場面がたくさんあります。◆現実を知っているという安心感再婚者は、結婚生活が理想だけで成り立たないことを理解しています。・生活習慣の違い・お金の価値観・日常の小さなすれ違いそれらを経験しているからこそ、「話し合い」や「歩み寄り」を大切にできます。これは、穏やかな結婚にとって大きな財産です。◆自分を知っている再婚者は、自分に合う人・合わない人が明確になっています。条件ではなく、「一緒にいて安心できるか」「自然体でいられるか」を大切にできるのは、大きな強みです。◆感情よりも信頼を選べる再婚経験がある方は、恋愛のときめきだけで判断しません。長く続く関係に必要なものを知っているからです。安心、安定、尊重。これを大切にできる人は、結婚に向いています。◆再婚は“進化”再婚は、やり直しではありません。経験を経たうえでの、次の選択です。その経験こそが、未来の安定につながります。マリッヂサポート栗須
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