結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
結婚相談所 and com 大阪
仕事と子育てが両立できる夫を選べる結婚相談所です!
大阪本町の結婚相談所andcom大阪の鴻巣忍です。結婚相談所で活動をしていると、「プレ交際が全然楽しくありません」「会うことが義務みたいになっています」そんな相談を受けることがあります。実はこれ、特に真面目な女性ほど多いです。お見合い後、「悪い人ではなかったし・・・」「もう一度会いたいって言われたし」「仮交際に進んだ以上、ちゃんと向き合わないと」そうやって、仲人さんから説明を受けた通り「正しく婚活」をしようとする。でも気づいたら、次のデート日程を決めるたびに気が重い。LINEが来ると少し憂鬱になる。休日なのに全然休まらない。いつの間にか、「会いたい」ではなく「会わなきゃ」になっているんです。以前サポートしていた女性会員様も、まさにそうでした。お仕事をすごく頑張っている方で、普段から責任感が強い。だから婚活でも、一人ひとりに誠実に向き合おうとしていました。でも、ある日ぽつっと、「婚活の予定が入るたび、少し苦しくなるんです」そう話してくださいました。お相手が嫌な人なわけではない。嫌なところがあれば、交際終了できるのに・・・でも、会って間もない相手に対し「結婚できるかどうか?」なんて分からない。条件はどうか。価値観は合うか。好きになれるか。将来を想像できるか。もちろん、それも大切なんです。でも、初回や2回目で分からないことって、本当に多いと思います。私はその方に、「もう二度と会いたくない?」それなら交際終了してもよいと思いますよ。とお伝えしました。すると少しホッとしたように、「今、結婚できるかを判断しないといけないと思いすぎていたかもしれません」と笑っていたのを覚えています。結婚相談所は、どうしてもスピード感があります。周りを見ると、3ヶ月で真剣交際。半年で成婚。そんな話も普通にあります。だから焦りますよね。でも、人の気持ちって、そんなに綺麗に整理できないこともあります。特に、仕事を頑張ってきた女性ほど、日常で「判断」を繰り返しています。だから婚活でも、無意識に「正解」を探してしまうんです。だけど結婚って、条件だけでも、ドキドキだけでも続かない。「この人といると少し安心する」「ちゃんと話せる」「素の自分でいられる」そんな小さな感覚が、後から大きな信頼になることもあります。だからもし今、プレ交際がしんどい。婚活が義務みたい。楽しいより疲れる。そう感じているなら。あなたがダメなのではなく、真面目に向き合おうとしすぎているのかもしれません。婚活は、「ちゃんと好きにならなきゃ」と自分を追い込む場所ではなく、「この人となら、少し力を抜けるかもしれない」そんな相手を探していく場所でもあると、私は思っています。しんどい時は無理せずね!休むのではなくて、ペースダウンでいきましょう!公式ホームページはこちら https://and-com-osaka.com/ 代表カウンセラー鴻巣(こうのす)忍について代表紹介: https://and-com-osaka.com/ profile公式インスタグラムも更新中Instagram: https://www.instagram.com/marriage_andcom/ お気軽な相談は公式LINEよりどうぞ!公式LINE: https://lin.ee/VoLDTAH 無料カウンセリングはこちら https://and-com-osaka.com/ reservation
大阪本町の結婚相談所andcom大阪の鴻巣忍です。最近20代の婚活相談で、多いのが、「子供が欲しいか分からないんです」という悩みです。でも私は、この悩みってすごく当たり前のことかなと思っています。私自身も、結婚したばかりの頃は、「子供が欲しいか分からない」と普通に言っていました。当時は33歳。余裕がある年齢ではありませんよね・・・でも仕事もまだまだ頑張りたかったし、正直、子供がいる生活が全然想像できなかった。というより、「自分が母親になる」これがまったくピンと来ていなかったんですよね。だから、結婚した頃は、周りから子どもについて聞かれるのが、実はかなり苦痛でした。結婚したらみんなが欲しい訳じゃない!なんて思っていました。そして、私自身、周りの友達より結婚が遅かった事で、先に出産・子育てをしている友人たちのリアルな生活をたくさん見ていました。そんな中で、「子育てって自分の時間ってなくなるんだな…」そんな風に見てしまっているところがありました。だから、「欲しくない」というよりは、「覚悟が持てない」が近い感覚だった気がします。でも、結婚生活を送る中で少しずつ、夫となら一人で抱え込まなくていいかもしれない。仕事を続けながらでも、子育てができるかもしれない。そう思える瞬間が増えていきました。実際、夫は家事、育児を自分ごととして捉えているように思います。また、「女性なんだからこうあるべき」という感覚があまりない人だったのも、私にはすごく大きかったと思います。ただここに至るまでには、自分がどのような人生を歩みたいか?について何度もすり合わせを行ってきました。話は冒頭に戻って、「子供が欲しいか分からない」という悩みを持つのも理解できます。むしろ、自分の人生を真面目に考えている女性ほど、簡単には答えを出せないものだと思っています。さて、今の世の中では、他人が「子供は?」と聞く場面はかなり減ったと思います。プライバシーを守ることは当然ですし、昔みたいに簡単に踏み込める時代ではありません。ただ一方で、私は30代後半の方と、かなり本音で人生の話をする仕事をしています。その中で実際に多いのが、「もっと早く婚活をしていればよかった」「子供について、もっと真剣に考えておけばよかった」そんな声です。もちろん、誰かに急かされて決めるものではありません。でも、「考えないまま時間だけが過ぎる」これを後悔する方がいるのも、また事実なんですよね。だから私は無料カウンセリングや面談で、「本当のところ、どういう人生を送りたい?」「5年後、10年後、どんな暮らしをしていたい?」そんな話をよくします。正直、おせっかいかな…と思う時もあります。ただ婚活を仕事としている私が言えなければ、周りの人はもっと言えない気もしています。アプリ婚活をしている方で、よく何を基準にお相手選びをしてよいか分からないという方がいます。こういう方こそプロの目線で客観的に振り返ることができます。ぜひお気軽に無料カウンセリングにお越しくださいね。公式ホームページはこちら https://and-com-osaka.com/ 代表カウンセラー鴻巣(こうのす)忍について代表紹介: https://and-com-osaka.com/ profile公式インスタグラムも更新中Instagram: https://www.instagram.com/marriage_andcom/ お気軽な相談は公式LINEよりどうぞ!公式LINE: https://lin.ee/VoLDTAH 無料カウンセリングはこちら https://and-com-osaka.com/ reservation
大阪本町の結婚相談所andcom大阪の鴻巣忍です。「高年収女性が多いんですね」知り合いの仲人様からそのように言っていただく事が増えました。実際、andcom大阪では、年収500万円以上の女性会員様がかなり多いです。ただ、今日お伝えしたいのは、「高収入だから素晴らしい」という話ではありません。私が感じているのは、仕事を頑張っている女性ほど、将来を真剣に考えている人生に責任感がある結婚後も成長したい「誰かに依存する結婚」ではなく、「支え合う結婚」がしたいそのように感じていませんか?私自身、33歳で結婚した当時、夫婦の世帯年収は1400〜1500万円ほどでした。一般的に考えると多い方かもしれません。ただ実際の生活は想像するようなキラキラ生活ではありませんでした。仕事めっちゃ忙しい。家事は溜まっていく。子育ても始まる。正直、「生活を回す」だけで必死な時期もありました。でも今振り返ると、あの時に大きかったのは、「一人で頑張る結婚生活じゃなかったこと」だと思っています。実際、私自身も、「全部を一人で完璧にやる妻」ではありませんでした。泣いている息子を、一人であやしたことはほとんどないですし、私が仕事をしている間に、キッチンが片付いていることも普通にありました。自分が苦手な家事は、夫が率先してやってくれていた。だから私は、仕事も続けられたし、今の働き方もできています。もちろん、“助けてもらっている”という感覚だけではなく、お互い、得意不得意を補いながら生活している感覚。私はこれが、結婚における「チーム」なんじゃないかなと思っています。高年収でも、支え合えないと苦しくなる。婚活では、どうしても年収という数字に目がいきます。もちろん、お金は大切。私も便利家電、外食、外注とお金をかけている部分もあります。でも実際のところ、世帯年収が高くても家事育児が片方に偏るキャリアを理解してもらえない疲れていても頼れない気持ちを共有できないこうなると、結婚生活はかなり苦しくなると思います。逆に、✔お互いの仕事を尊重できる✔忙しい時に自然にフォローし合える✔将来を一緒に考えられる✔同じ方向を向けるこういう“チーム感”があると、結婚生活は本当に変わるんですよね。むやみに長引かせるつもりはないけれど、「結婚をゴールにしない婚活」だからこそ、婚活中に昇給する方も増えています。これは偶然ではないと思っています。なぜなら、私がサポートの軸としているのが、自分の時間を大切にすること。誰かに依存しすぎないことだからです。婚活を始めると、どうしても「短期婚活」に目を向けがちです。でも、人生って婚活だけではありません。「仕事」「趣味」「友人」「家族」「一人時間」こういうものを大切にしながら婚活をしている方の方が、結果的に魅力が増していく。実際、婚活を通して、「自分の人生をちゃんと考えるようになった」という方は本当に多いです。「選ばれる婚活」ではなく、「人生を整える婚活」婚活って、相手に選ばれるためだけの活動になると、苦しくなりやすい。でも、自分はどんな人生を送りたいのかどんな家庭を作りたいのかどんな働き方をしたいのかを整理していくと、自然と“合う相手”も変わってきます。だからandcom大阪では、「その人らしく幸せになれる結婚」を大切にしています。仕事を頑張ってきた女性ほど、婚活に迷うことがあります。でも、その悩みは、人生を真剣に考えている証拠。50年以上続く結婚生活です。「誰と、どんな人生を作るか?」そこが大切なのだと思っています。そして私自身、婚活をサポートしていて強く感じるのは、結局、魅力的な人というのは、「自分の人生を、一人でも楽しめている人」「ちゃんと異性としても意識されている人」だということ。誰かに幸せにしてもらう前提ではなく、自分の仕事を頑張っている。趣味を楽しめている。一人時間も大切にできる。人生を自分で選ぼうとしている。けどちゃんと異性としてモテてる。そんな人は、絶対に手放したくないですよね。50年後もイキイキと輝ける自分であるためにする婚活を始めてみませんか??公式ホームページはこちら https://and-com-osaka.com/ 代表カウンセラー鴻巣(こうのす)忍について代表紹介: https://and-com-osaka.com/ profile公式インスタグラムも更新中Instagram: https://www.instagram.com/marriage_andcom/ お気軽な相談は公式LINEよりどうぞ!公式LINE: https://lin.ee/VoLDTAH 無料カウンセリングはこちら https://and-com-osaka.com/ reservation
大阪本町の結婚相談所andcom大阪の鴻巣忍です。婚活疲れた・・・意気込んで入会しても、活動してしばらくすると、そのように感じる方は多いと思います。なぜそのように感じるか?というと結婚相談所での婚活は恋愛市場とは意識すべきところが違うからです。今日は、結婚相談所で実際に早く成婚していく女性たちが持っている「4つの共通点」を重要な順にお伝えします。ここが一番大事です。どれだけ相性が良くても、うまくいかないカップルの多くは「将来の方向性が違う」ことが原因です。例えば…子どもは欲しいのか?いつまでに欲しいのか?不妊治療はどこまで考えているのか?出産後の働き方は?フル?時短?住む場所はどこ?仕事優先?実家の近く?恋愛だと「好きだから」で流してしまう部分ですが、結婚相談所ではここを最初からすり合わせできる仕組みがあります。プロフィールがあるのもそのためです。そして強い女性は何を話すべきかが明確です。お見合いでどこまで触れるか?プレ交際で何を確認するか?ここが言語化できている女性は、圧倒的に有利です。結婚相談所の婚活は長期戦ではありません。お見合いから約3ヶ月、長くても6ヶ月以内でプロポーズなんです。期間に囚われすぎることはマイナスですが、意識しないとうまくいきません。特に男性は察するのが苦手です。だからこそ必要なのが、分かりやすく好意を伝える!分かりやすく要望を伝える!という点です。ここで大切なのは「何をしてもらえると自分が嬉しいのか」を自分で理解していること。さらに一歩進むと、どう伝えたら相手が“やってあげたい”と思うかここまで考えられる女性は、交際がスムーズに進みます。これ、できていない人非常に多いです。結婚相談所で人気の男性は、本当に一瞬で市場からいなくなります。その中で選ばれる女性の共通点は驚くほど“好きバレ”が上手いです。正直、女性が思っている以上に好意って相手に伝わっていません。だからこそ、「楽しかった」はちゃんと伝える。「また会いたい」って言葉にする。「こんな事されて嬉しい」も表現する。こんな相談所での活動ですが、絶対やってはいけないポイントもあります。好意は見せるけど、決定打(プロポーズ)は相手にさせること!ここまでしてしまうと、ただの追う女性です。実はここを一番難しく感じる女性が多いです。でも、これは完全にスキルなんです。練習すれば必ずできるようになります。当相談所でも「好きバレができるようになった=成婚が近いかな」感じることが多いです。一番大事ではないけれど、避けて通れません。これが本音です。元も子もないですが、外見は大事です!ただし、ここでいう外見は“モデルのような美しさ”ではなく、清潔感や品の良さです。具体的には、下記を意識してみて下さい。体型:体重よりもシルエット重視。猫背NG。「細い」ではなく整っているか?が大事髪の毛:艶が最も大事。客観的に見て似合っているか?肌:素肌が綺麗か?メイクが濃すぎないか?歯:きちんと笑えるか?笑った時に歯が黄ばんでいないか?服装:自分に似合った色味の服装をしているか?品のある服を選んでいるか?そう。相談所での外見は努力可能なんです。男性は視覚から入ります。女性でいう「清潔感がないと無理」と同じです。そしてもう一つ大事なのは綺麗になると自分のテンションが上がる実はこちらの方が影響は大きいかもしれません。自信がある女性は、それだけで魅力が増します。結婚相談所で選ばれる女性は①将来のイメージがある②短期で関係を進める意識がある③好意を分かりやすく伝えられる④清潔感のある外見を整えている要は「この人と結婚した後が想像できる女性」です。最後に、恋愛上級者でも婚活で苦戦される方って実は多いです。なぜなら、結婚相談所で選ばれるのは「ドキドキさせる女性」ではなく「安心して未来を描ける女性」でもきちんと「異性として見れる女性」ここの塩梅が難しいからです。公式ホームページはこちら https://and-com-osaka.com/ 代表カウンセラー鴻巣(こうのす)忍について代表紹介: https://and-com-osaka.com/ profile公式インスタグラムも更新中Instagram: https://www.instagram.com/marriage_andcom/ お気軽な相談は公式LINEよりどうぞ!公式LINE: https://lin.ee/VoLDTAH 無料カウンセリングはこちら https://and-com-osaka.com/ reservation
大阪本町の結婚相談所andcom大阪の鴻巣忍です。結婚後の生活って、どんなイメージを持っていますか?☑️金曜日の夜が待ち遠しい!☑️土日は一緒に買い物に行って、二人で料理をするそんな“理想の夫婦像”を描く方もいれば、☑️土日のどちらかは完全に趣味の時間にしたい☑️平日は仕事を頑張る分、どちらか1日はしっかり休みたい☑️自分の成長のため副業を頑張りたいそう考える方も、すごく多いのではないでしょうか?ここで一つ、よくある誤解があります。「ずっと一緒にいる=仲がいい夫婦」本当にそうでしょうか?当社の会員様や、私自身も含め、夫婦仲が良い人ほど、「適度な距離感」を大切にしています。むしろ、「ベッタリはちょっとしんどい」「一人の時間も大事にしたい」そう思っている方のほうが、長く良い関係を築いている印象です。なぜなら、結婚はゴールではなく、その後も続く生活だから。今の20代後半〜30代の方は特に、☑️仕事もやりがいがある☑️趣味も充実している☑️友達や家族との時間も大切にしたいこのように「自分の人生」のビジョンをお持ちの方が多いです。だからこそ、相手ありきの幸せがある結婚ではなく人生を並走できるパートナーが必要です。恋愛が得意じゃなくてもいい。自分の気持ちを言葉にするのが苦手でもいい。でも、「この人となら、無理せず続けていけそう」そう思える相手と出会えたら、結婚生活はうまくいきます。☑️一緒にいる時間も楽しい☑️一人の時間もちゃんと尊重してくれるそんなちょうどいい距離感を作れる関係。これが、これからの結婚のスタンダードになりそうだと思っています。私自身やりたいことが多くて、仕事も、子育ても、自分の時間も全力で楽しみたいと思っています。そんな方こそ、結婚相談所での婚活が向いています。私たちは婚活のプロとして、アナタが何を大切にしているか?をヒアリングし、婚活の軸を見つける作業から始めています。「結婚したいけど、自分の時間も大切にしたい」そんな方は一度お話ししてみませんか?無料カウンセリングはこちらからお申し込みください https://and-com-osaka.com/reservation
大阪本町の結婚相談所andcom大阪の鴻巣忍です。婚活と食事。これ、切っても切り離せません。なぜなら、人間の三大欲求のひとつだからです。しかも多くの人が一日3食、1年間で1000回以上食事をしています。でも、この“食”って思っている以上に価値観の差が出る部分です。例えば☑️栄養が取れればOKな人☑️見た目や雰囲気も含めて楽しみたいという人☑️食材の安全性にこだわる人☑️とにかくコスパ重視の人外食が好きな人、家で食べたい人。食費を抑えたい人、食にはしっかりお金をかけたい人。どれが正解とか、間違いではありません。ただ一つ言えるのは、食の基準はその人の育ってきた環境に強く影響されるという側面があります。価値観が違うこと自体は、むしろ面白いし、夫婦としての広がりが出る部分でもあります。でも「食」に関しては別かもしれません。毎日のことだからこそ、合わせ続けるのもしんどいし、合わせてもらうのも申し訳ない!この状態を想像してください。✔スーパーで値引き品を選ぶのが当たり前の人✔食材は産地やオーガニックにこだわりたい人この2人が結婚したらどうなるか。買い物のたびに微妙な空気が流れ、“何を選ぶか”が小さなストレスになります。どちらかが我慢するか、もしくは“お金の使い方”で揉めます。だからこそ、食事は「ただのデート」ではなく、価値観を見極めるための時間として使ってほしいと思います。・どんなお店を選ぶのか・値段に対してどういう反応をするのか・食べ方やマナー・食へのこだわりの強さこういうところに、その人の“生活”が出ます。ドキドキするかどうかも大事。でもそれと同じくらい、「この人と毎日ご飯を食べられるか?」ここ、めちゃくちゃ大事です。結婚はゴールではなく、生活。だからこそ、食の価値観は軽く見ないでほしいなと思います。価値観の違いは楽しい。でも“食”は、すり合わせが一番しんどい分野。だからこそデートでしっかり見てほしい。「好き」だけで進む前に、“一緒に生活できるか”をちゃんと見極めること。結婚相談所で婚活をされる方は、デート報告をいただきます。婚活のプロから見て、すり合わせをすべき点、無理をしない方が良い点など、客観的な意見が聞けますよ。ぜひ安心した婚活を安全な場所で始めませんか?
大阪本町の結婚相談所andcom大阪の鴻巣忍です。結婚相談所で仲人をしていて、正直一番モヤモヤする瞬間があります。それは、交際終了の連絡をいただいたとき。「お断り=残念」という気持ちはもちろんありますが、私が引っかかるのはそこではありません。正直、お断り理由がよく分からない点です。・結婚後の生活を想像できない・フィーリングが合わないどちらも、間違ってはいないし実際にそう感じたのだと思います。(そして、正直に言うと私自身も使ってしまった事があります。すみません…)でも、本当に知りたいのはその先結婚後の生活が想像できないとは??→どの瞬間にそう思ったのか?→どんな会話で違和感を感じたのか?フィーリングが合わないとは何を指しているのか?→会話のテンポ?→笑うポイント?→気遣いの方向性?ここが分からないと、次にどう活かせばいいのかが見えないんです。“フィーリングが合わない”は便利な言葉ですが、実はかなり分解できます。例えば…・会話の間が心地よくない・価値観というより「優先順位」が違う・安心よりも気疲れが勝つ・気を使いすぎて素が出せないこういう細かい違和感の積み重ねが“フィーリング”という一言にまとめられていることが多いです。本音を伝えるのは、確かに怖いです。・傷つけてしまうかもしれない・トラブルになるかもしれないだからこそ、角を取った言葉になるのは理解できます。でも、もしその方が真剣に婚活をしているなら少しのヒントでも未来を変える材料になると私は思っています。「本音をそのまま伝えてください」とは言いません。ただ、もしその奥にある感覚を少しでも教えていただけたらそれをどう伝えるかは仲人の仕事です。・角を取る・言葉を選ぶ・前向きに変換するここはプロがやる部分。私は婚活に携わっていないカウンセラーの方と提携しています。それは、こういった“言葉にしきれない違和感”を言語化するため。婚活の現場だけだと、どうしても結果(成立・不成立)に意識が寄りがちです。でも本当は、その過程にこそ次に繋がるヒントが詰まっています。価値観が違うからこそ結婚生活は面白い。でも、“どこが違ったのか分からないまま終わる婚活”はもったいない。一瞬の優しさで濁すよりも、少しの勇気で未来を変える。そんな婚活を、一緒に作っている相談所です。
大阪本町の結婚相談所andcom大阪の鴻巣忍です。お見合いやデートでの沈黙。正直、怖いですか?私は20年以上、人と関わる仕事をしてきましたが正直怖いです!だからこそ分かるんです。沈黙が怖くて、つい喋りすぎてしまう。そして後から「あの一言、言わなければよかった…」と後悔する。こういう経験ってありませんか?沈黙って、確かに気まずい。でも実は、それ以上に印象を下げるのが無理に紡いだ会話です・話が長くて結局何が言いたいのか分からない・自分の話が多すぎる・空回りしている感じがするよくあるお断り理由で「フィーリングが合わない」ってこういう所かもしれません。まずは、沈黙は怖くないと自分に言い聞かせてください。そして決して無理をする必要はありません。私も昔はこんなことを言っていました。「人見知りなんです」「会話が苦手で…」これ、もったいないです。人って、自分で思った通りに動くんです。「苦手」と思っているだけで自然と会話を避ける行動をしてしまう。でも実際は、✔仕事では普通に話せている✔友達とは楽しく話せるこういう人がほとんどではないでしょうか。つまり、できないんじゃなくて慣れていないんですね!自社の会員様へは、最初は「話しやすい人」でOKと伝えています。✔趣味や出身地など共通点がある人✔プロフィールがしっかり埋められている人ただ、勘違いしてしまうと残念なのですが、趣味が合う=結婚相手として最適!という風には考えないでください。これはあくまで「会話の練習のためのステップ」です!よく「コミュ力が高い人=よく喋る人」と思われがちですが、これは違います。本当にコミュ力が高い人は「よく観察している人」もっと分かりやすく言うと「相手に興味を持っている人」✔どんな言葉を選ぶ人か✔何に嬉しそうに反応するか✔どこで少しテンションが下がるかこれをちゃんと見ている人です。ここが一番伝えたいところなんです。職場の人に対して「興味があるから話している」訳ではないですよね?でも、「空気を読む」「相手に合わせる」「会話を続ける」ちゃんとできている。つまり、必要な場面ではできる力はすでにあるということ。婚活でも同じです。ただ「慣れていない」だけということですね沈黙を怖がる必要はありません。それよりも✔無理に話さない✔苦手だと決めつけない✔相手に興味を持つこれだけで、会話は変わります。そしてこれは婚活だけじゃなく人間関係すべてに効いてきます。コミュ力が上がって困る人はいません。お見合いは「うまく話す場」ではなく相手を知る場です。うまく話そうとするよりも「この人ってどんな人なんだろう?」と少しだけ興味を向けてみてください。それだけで、沈黙の意味が変わります。当社の面談ではそのようなこともお話ししています。結婚をゴールにしない婚活を!結婚も、仕事も、自分の夢も叶えましょう。まずは無料カウンセリングでお待ちしております https://and-com-osaka.com/reservation
大阪本町の結婚相談所andcom大阪の鴻巣忍です。お見合いを結婚相手を選ぶ場所と思っていませんか?少なくとも、「結婚相手として見定められている!」と思うとプレッシャーと感じる人が多いと思います。多くの方は、「外見、感じの良さ、最低限の礼儀」などを確認しつつ、自分と釣り合いが取れているだろうか?を確認するファーストステップというのが正しい表現でしょうか。そのように考えた時お見合いに向かう前、まさか時間ギリギリで到着していませんよね?IBJの場合、基本は開始10分前到着です。そしてもう一つ。自宅からお見合い場所へ直行、これは絶対NG。移動中にメイクは崩れます。髪も乱れます。テレビの撮影現場を想像してください。控えに入ると、すぐにメイクさんが駆けつけますよね。これと同じです。一度どこかで整えてから向かう。“万全の状態”で待ち合わせに行くこと。そして忘れてはいけないこと。実は最寄り駅を出た瞬間から、勝負は始まっています。・猫背・表情が暗い・髪をいじる・落ち着きがない思い当たる節はありませんか??お見合いの日くらいは胸を張って、姿勢よく歩く。これだけで印象は変わります。そして初対面。実はここで出るのは「本性」です。「写真詐欺?!思ってた人と違う!!」ありますよね。でも露骨に態度に出す。テンションが下がったのがバレる。これは正直、品がない行動です。気持ちは分かりますがそんな時こそ“自分がどうあるべきか”が見られています。ここからが今日の本題です。笑顔、ちゃんと作れていますか?姿勢と同じくらい大事なのが笑顔です。ただ、これが意外と難しい。一度、誰もいない部屋で最大級の笑顔を作ってみてください。・マスク着用でお仕事をされている方・PC仕事が多い方思っている以上に満面の笑みが作れない人、多いです。でもこれ、逆にチャンスなんです。姿勢も笑顔も無料。少し練習するだけですぐに使える。それなのに相手からの評価は一気に上がる。やらない理由がないです。そして私が法人営業時代に意識していた事をお伝えします。「共感できる話題を3つ用意しておく」結婚相談所のプロフィールはかなり情報が揃っています。・好きな音楽・応援している球団・グルメ、旅行などの趣味・仕事正直なんでもいいです。大事なのは話し方と聞き方です。「今日これ聞きたかったんです!」「私も〇〇好きなんですー!」熱量込めて“笑顔で”伝える。・私は今日のお見合いを楽しみにしていた。・アナタに興味を持ってしっかりとプロフィールを読んできた・共通点があるから嬉しい・そのことについて話したいコレ言われて、うざいな・・・って思う人はいません。ポイントとしては、中途半端にさりげなくではなく“ちゃんと伝わるレベルで”興味を示す。そのための笑顔練習です!一番やってはいけないこともお伝えします。初対面で「なんか違うな…」と思ったときたとえお断りする前提でも「これは練習」だと思って全力でやる。これができる人が結果的にうまくいきます✔10分前行動✔身だしなみの最終チェック✔姿勢✔笑顔✔共感トーク3つ全部、無料です。でもこれだけでお見合いの通過率は変わります。今週からお見合いの件数がどんどん増えてくる時期です。ぜひ取り入れてみてくださいね。
〜結婚はゴールじゃない、“ここから作るもの”〜大阪本町の結婚相談所andcom大阪の鴻巣忍です。大型連休前になると、毎年ふと思い出すことがあります。私が入籍したのは、33歳(厳密には34歳になる年)の5月1日。周りを見渡せば、友達の多くはすでに結婚し、第一子を出産している。そんなタイミングでした。「なんで自分だけ?」と思っていたあの頃当時の私はこう思っていました。「結婚って、そんなに難しいものじゃないはずなのになんで自分には“良い人”が巡ってこないんだろう?」でも今ならはっきり分かります。「良い人がいなかった」訳ではない。「自分がどのような人生を送りたいか?」が抜けていただけ。私は過去に3回、婚約破棄をしています。どの方も、本当に素晴らしい方でした。でも共通していたのは、「この人と一緒に生活している未来が想像できない」という違和感。好きとか、条件とか、そういう問題ではなくて“生活”として合うかどうか。ここを見ていなかったんです。32歳のとき、正直かなりしんどかった結婚していなかった32歳の頃。・周りから「結婚できない人」と思われてる気がする・友達はみんな結婚して子育て中・なんとなく話が合わない・気づけば遊ぶのは年下ばかりそして一番しんどかったのは「人からどう見られているか」ばかり気にしていた自分。今なら思います。「そんなに他人は自分に興味ないって!」でも、その時は本気で苦しかった。結婚したら幸せ?…そんな単純な話じゃないそして、結婚。正直に言うと最初は「ほっとした」。でも、そのあとすぐに思いました。「あれ?しんどいぞ…」・ずっと家に“他人”がいる・仕事で疲れていてもご飯を作らなきゃいけない・専業主婦の家庭で育った私は “ちゃんとやらなきゃ”と勝手に思い込んでいたそしてある日、「もう無理!」となって家出しました。連休明けに1週間、ホテル生活。笑結婚って、ゴールじゃないです。めちゃくちゃ“スタート”です。どんなに理想の人と結婚できたとしても・価値観のズレ・生活の違い・役割の押し付け・仕事とのバランス色々、普通に起きます。だって他人だから。もうすぐ15年目を迎えるのですが、今も、日々いろいろあります。・話し合うこと・折り合いをつけること・諦めること・工夫することそうやって「2人の形」を作っていくのが結婚。完璧な人を探し続けるのは無駄完璧な人と出会うまで探し続けるのは、正直ムダ。それよりも大事なのは「この人となら、どう作っていけるか?」これから婚活するあなたへ結婚は「選ぶもの」でもあるけどそれ以上に「作るもの」です。最初から完璧な関係なんて存在しません。でも・話し合えるか・歩み寄れるか・一緒に乗り越えられるかここが揃っていればちゃんと“居心地のいい関係”は作れます。大型連休。少し立ち止まって「自分はどんな結婚生活を送りたいのか?」ここ、考えてみてください。そこが決まると婚活の精度は一気に変わります。一人でできない人、遠慮なく頼ってください。一緒にアナタの婚活プランを練りましょう!まずは無料カウンセリングから https://and-com-osaka.com/reservation
この相談所を知る
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!