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マリアージュサンドリヨン横浜
40歳からの本気の婚活!とことんサポートします
クローゼットを開けて、スカートを手に取る。でも気分が上がらない。「婚活だから」と我慢して、結局そのスカートを着てお見合いに行く。そんな経験、ありませんか。先日、40代の女性会員さんから、こんな相談を受けました。この方、スカートがどうしても苦手でした。でも婚活だから、と我慢して穿いていたそうです。ある日、「パンツでもいいでしょうか」と聞かれました。早速写真が送られてきましたが、、とても爽やかで、かつ華やか!仕事モードの硬さは全くなく、ブラウスの柔らかさで女性らしさも十分出ていて、色味もとても爽やか。「このパンツスタイル、すごく素敵ですよ」とお伝えしたところ、とてもよろこんでくれました。「スカートが好きじゃないのに我慢してたんです。これをやめただけで、気分が上がって元気にいけそうです」そう言ってくれました。さて、そのお見合い、見事成立しました。本人が楽しい状態で行くこと、これに勝るものはないですね。服装って、印象を作るための道具のはずです。でも「正解」に縛られて、本人が窮屈になっていたら、本末転倒です。好きな服、心地いい格好で行く。これ大事です!それだけで表情も声も変わりますからね。お見合いが成立する確率は、テクニックより、本人が楽しい状態でそこにいるかどうかのほうが、むしろ決まります。婚活の服装に「絶対の正解」はありません。清潔感があって、相手に失礼のない範囲であれば、あとは自分が好きな服で、心地よく、自信をもてるか、そういったことを優先していいと思っています。我慢して作った自分より、心地いい自分の方が、ちゃんと相手に伝わりますからね、。服装のことも、婚活のペースのことも、一人で抱え込まなくていいことがたくさんあります。横浜駅近くのラウンジカフェで、今の状況を整理するところからお手伝いします。カフェ代は私が負担します。公式LINEまたはサイトからご予約いただけます。公式サイト: https://mariage-cendrillon.com/ 公式LINE: https://lin.ee/0ys285V
「外見の好みがどうしても譲れない」なので婚活がうまく進まない。そう言いながら相談に来る方が、40代には少なくありません。自分でも外見にこだわるなんて、、とわかっていてもどうにもならない。そういう方に、私はいつもこう言います。「譲れないなら、譲らなくていいです。」今日は先日の面談から、体調や気分の波がある中での婚活の続け方と、外見の好みを諦めずに出会いを増やす条件の整理の仕方2つのことをお話しします。先日相談に来た40代の女性会員さんは、転職したばかりで月経前症候群(PMS)もある。月の中で体調や気分に大きな波があるとのご相談。PMSがある女性の中には、30日のうち本当に調子がいい日が1/3くらいしかない、という方もいます。調子がいい状態が1ヶ月に10日あるかどうか、という状況。そこに「自分を変えましょう」「意識を変えましょう」と、婚活のためにさらに頑張ることを重ねるのは、、しんどくないですか?私ならそう思ってしまいます。なので、今回はそういう、改善や、意識改革ではなく、お勧めしたのはこういうことです。申し込みやお見合いなど、エネルギーのいることは調子がいい日にだけやればいい。調子がよくない日は、自分の好きなことをする。自分を肯定してあげる時間を意識的に作る)私だったら映画を観たり買い物に行ったりですが、何でも好きなことをする。毎日毎日婚活を意識して、頑張るなんてことはしなくていいと思います不調をゼロにすることはできなくても、底まで沈み切らない工夫が、婚活を長く続けるためには大切です。次に、婚活の条件については。条件って大体4つあります。年齢、年収、外見、身長。この4つ全部にこだわると、申し込める相手がほぼいなくなります。なので私が提案するのは、「絶対譲れない条件だけは動かさない。今回は外見が譲れない条件だったので、残りの3つはできる限り緩める」という整理です。この方の場合、年上でもいいということだったので、年齢と、年収は緩める。それだけでだいぶ動きやすくなりました。動きやすいっていうのは、つまり申し込める相手が増えるということ。そうなれば、、外見が好みの人と出会えるチャンスも増えますよね。そういった提案をしたところ、、「それならやってみます」と、嬉しそうに言ってくれました。自分を無理に変えなくていいといつも言ってますが、実は、意識するだけでも変わっていくなと、、感じてるんですよね。やっていく中で、少しずつ変わっていくんです。お見合いを重ねながら、面談で自問自答しながら、自分を許せる範囲が少しずつ広がっていく。自分を許せる範囲が広がると、相手に対して許せる範囲も広がる。そう感じていますから、無理に変えようとしなくても、少しづつだけど、変わる方何人も見てきてます。▼動画でもお話ししています https://youtu.be/z4v6eS6mgiM 横浜駅近くのラウンジカフェで、今の状況を整理するところからお手伝いします。カフェ代は私が負担します。公式LINEまたはサイトからご予約いただけます。公式サイト: https://mariage-cendrillon.com/ 公式LINE:lin.ee/0ys285V
結婚相談所で活動している男性会員の中に、「年収も高くて、清潔感もある。なのになかなかお見合いが進まない」という方々、いらっしゃいます。さて、、なぜか?IBJが公開している2026年4月時点のデータを見ると、女性会員の約半数、47%が年収400〜599万円。600万円以上の女性も24%、800万円以上も約12%いらっしゃいます。つまり今のIBJ会員の女性は、自分でしっかり稼いで、自分の生活をすでに確立しています。男性に養ってもらうことを求めていない。だから男性の年収の高さは、昔ほど武器にはなってないというになります。では何が見られているか。「家事は手伝いますよ」という言葉、実はこれが逆効果になることがあります。「手伝う」という言葉の裏に、「家事は基本、女性がやるもの」という前提が透けて見えるから。今の女性会員様はそこを敏感に察知します。女性が求めているのは、相手の面倒を見てあげることでも、見てもらうことでもありません。お互いが今の生活をできるだけ維持しながら、対等に一緒に暮らしていける人。もちろん家事もできる方がやる。実際、プロフィールに「料理が好きで、よく自炊しています」と書いている男性会員は人気があります。「手伝います」ではなく「自分でやっています」という事実が有利。年収もさることながら、、今日の夕飯を自分で作れるかどうか、ここが肝心です。もっというと、お相手女性の夕飯も作ります!!これを言えたら、出来たら更に強いアピールになりますよ!
こんにちは!40代からの婚活、岡崎です。気づけばもう6月も終わり。2026年も半分が過ぎようとしていますね。「今年中に結婚するはずだったのに…」って、焦っていませんか?後半戦に向けて、ちょっとやり方を見直してみるのもありでは!きょうはそんな内容です。実は以前、成婚退会されたアラフォーの会員さんの話ですが。なんと、IBJの中ではなくて、「昔からの友達」と急接近、ほかには「普段行ってるスポーツジム」で出会った人と結婚されたケースがあります。「えっ、相談所で活動しながら、IBJ以外で結婚したの!」って思いますよね(笑)。そうなんですよ^^ですが、これ、実はすごく理にかなっているんです。相談所に入って活動を始めると、みんな「結婚のスイッチ」がバチッと入るんですよ。お見合いのために見た目に気を配ったり、コミュニケーションを意識したりするから、本人も気づかないうちにどんどん魅力的になっていくんです。言わば、相談所での活動は「魅力を引き出す筋トレ」みたいなもの!筋トレして魅力upしたから、今までは友達だった人や、ジムですれ違っていた人が、あなたの魅力に気づいたということ。だから、「IBJの中だけで絶対に見つけなきゃ!」って視野を狭くしたらもったいない!と私は思ってます。来月からの後半戦は、遠慮とか、どうしよう、、って迷っているなら、行動してみてはどうでしょう。「久しぶりの友達からの誘いだけど、迷ったら行ってみるか!」とか、「今までやってなかったことを、あえてやってみる」とか。挑戦する自分になってみるとか。自分のことを、自分で応援するような気持ちで、婚活そのものを楽しんでみてください。アンテナを広げていると、意外なところから最高の縁が繋がったりしますよ。とはいえ、、「ちょっと婚活お疲れ気味かも…」エネルギー不足を感じたら、サンドリヨンの無料相談でエネルギー補充しにきてください^^後半戦、もっと気楽に、一緒に楽しんでいきましょう!
オンラインお見合いのお断りで、「価値観が合わなかった」。この理由、本当に多いですね。ですがこの価値観という便利なことばの裏には、もっと生々しい、いろんな感情が入ってると思ってます。以前オンラインでお断りをされた理由も、やはり表面上のシステムのやり取りでは価値観が違う、、だけでしたが、たまたまお相手相談所の仲人さんをしっていたので、よくよく聞いてみるとコメント欄の言葉とば全く違う理由。なるほど、、こっちなのね...。とうなってしまいました。これ、実際にあった話です。相手の男性はスーツで画面に入ってきた。女性はすっぴんで、トレーナー。やる気を感じなかったどころか、驚いてしまったそうでした。反対に以前、ホテルの部屋を借りてオンラインお見合いをされた方がいました。ここまでは、しなくでもいいかと思いますが、それでもお相手に対する気持ちや、やる気度は伝わります。オンラインもお見合いと同じです。メイクは対面よりしっかりする。服装も整える背景も気を抜かない。それだけで相手の受け取り方が全然違います。自宅というリラックスした場所だから、無意識の癖が出やすいのかもしれませんね。髪を触る、顔に手を当てる。オンラインだと、周りに気を向ける対象がないので、かなり目立ちます。一度気になると、話の内容よりそればかり目についてしまう。本人は全く気づいていないので、実にもったいないです。対面なら「サバサバしていて話しやすい」と好印象だった女性が、オンラインでは「話し方がおじさんっぽい」とお断りされたことがありました。身振り手振りが画面に映らない分、声と言葉だけが相手に届く。対面とオンライン、同じ人でも印象がガラリと変わります。オンラインお見合いに、臨む前にこれだけはぜひ確認してください。・メイクと服装は対面のお見合いと同じ水準で整える。・カメラの位置は目線の高さ、顔が明るく映る場所に置く。・話し方の癖を事前に録画して一度見ておく。(サンドリヨンでは必ずオンラインお見合いの練習してます)そしてあと大事なことが1つだけあります。「今日のオンラインは何を意識するか」と目的を決めてから入ってください。何も決めずに入ると、相手との相性によっては、グダグダになる可能性がありますからね。貴重な自分の時間を、グダグダにしちゃうのはもったいないし、気持ちよくないですよね。相手がどうこうというより、自分のなかで目標をもてば、どんなお相手との時間も勉強になると思います。オンライン試してみたいけどやり方がいまひとつわからないというお声、割といただいてます。やり方からレクチャーしてますので、遠慮なくご相談ください【マリアージュサンドリヨン横浜】仲人:岡崎もとこ📩公式LINE: https://lin.ee/0ys285V 🔗HP:mariage-cendrillon.com#婚活#お見合い#オンラインお見合い#結婚相談所#40代婚活#横浜婚活
横浜の結婚相談所「マリアージュサンドリヨン横浜」の仲人、岡崎もとこです。お見合いが終わったあと、「では、ここで失礼します」とその場で帰っていませんか?40代からの婚活を専門に仲人をしてきた経験から言うと、それは少しもったいないです。実は、仮交際にすんなり進む男性には、お見合いが終わったあとの「動き方」に共通した特徴があります。今日はその秘密をお伝えしますね。ホテルのラウンジなどでお会計が済んで、お見合いが終わった時。男性の帰り方は大きく二つに分かれます。パターン①:「では、失礼します」とその場で別れる(中には「トイレに寄ってから」とそのままサヨナラする方も…)パターン②:「どちらの方向ですか?」「同じ方向ですね、では駅までご一緒に」と自然に歩いていく長年多くの会員様を見てきた印象として、この二つにはハッキリと結果の差が出ます。圧倒的に「駅まで一緒に歩いた方」が、仮交際に進む確率が高いのです。「一度、駅まで誘って断られたことがあるから、自分からやめておいた」という男性の声をよく聞きます。お気持ちは本当に分かります。断られるのは怖いですよね。だから先回りして、傷つかないように自分から距離を置こうとする。でも、その判断がもったいないのです。一度の苦い経験から「もう誘わない」と決めてしまうと、毎回その場でサヨナラすることになりますよね。それは相手の女性にとって、どう見えているでしょうか。お見合いの1時間は、二人ともどこかピリッと緊張感もあります。初対面で、結婚を意識した場。緊張しないわけがありませんね。でも、お店を出た瞬間に少し空気が変わるのです。「お疲れ様でしたね」と顔を見合わせて、なんとなく共同作業を終えたような「連帯感」が生まれる。このリラックスした状態で歩きながら話すと、お見合いの席では出てこなかった本音が出たり、声のトーンが柔らかくなったりします。お見合いの1時間が「スタート」だとすれば、駅までの数分間は「余韻」ここで初めて、素に近いお相手の魅力が見えてくることがあります。女性の立場から考えてみてください。駅まで一緒に来てくれた——それだけで「自分との時間を嫌がっていないんだな」「大事に扱ってくれているんだな」と、安心感や嬉しさを覚えるものです。逆に、お店を出てすぐにサヨナラしてしまうと、あなたにそのつもりがなくても「早く帰りたかったのかな……」と誤解されてしまうリスクがあります。(実際女性会員さんからは、こういった振り返りいただくことあります)実際にあった成婚カップルのお話をしますね。お見合いが終わって二人で駅まで歩き、改札の前でお別れする時、その男性は女性に「今日はありがとうございました」と握手を求めました。後から女性が、照れながらこう話してくれたのです。「お見合いの1時間では『悪くないな』くらいだったんです。でも、駅まで一緒に歩いて、最後にギュッと握手をしてくれた時、ときめいちゃいました!」駅までの時間があり、最後の握手があったからこそ、彼女の心が動いたのです。このカップルは今、お子さんにも恵まれ、本当に温かいご家庭を築いていらっしゃいます。もしあの日、お見合いの席だけで解散していたら...この成婚はなかったかもしれません。駅まで一緒に歩くことが、すべてのケースで100%正解とは言えません。お相手の雰囲気や、その日の流れもあります。だからこそ、「どう動けばよかったのか」「次はどうすればいいのか」を一人で考えても、なかなか答えは出ないものです。仕事の世界に「段取り八分、仕事二分」という言葉があるように、婚活も事前の準備と経験で、自然とうまくなっていきます。マリアージュサンドリヨン横浜では、入会後にお見合いのマナーレクチャーはもちろん、「ZOOMお見合いの使い方・模擬練習」も一緒に行っています。特に50代の方の中には「オンラインは苦手で……」と不安な方も多いですが、実際に練習してみると「これは便利ですね!」と笑顔になられます。事前にやってみて慣れていく。その積み重ねが、本番の自信に繋がります。一度うまくいかなかった経験があっても大丈夫です。ぜひ一度、あなたのお話を聞かせてください。無料相談は、横浜駅近くの落ち着いたラウンジやカフェでお答えしています。お茶代は私が負担いたしますので、どうぞ肩の力を抜いて、手ぶらでお気軽にお越しくださいね。▶マリアージュサンドリヨン横浜公式HPはこちら https://mariage-cendrillon.com/ 公式ラインはこちら 👉 https://lin.ee/0ys285V
「プロフィールも写真もバッチリ整えたはずなのに、お見合いが全然成立しない……」当相談所(マリアージュサンドリヨン横浜)には、このようなお悩み、、よくお聞きします。原因はプロフィールや写真にあるとは、ご存じかと思いますが、実はそれだけではありません。お預かりした活動状況を拝見すると、もっと根本的な「別の原因」が隠れているケースが本当に多いのです。-成立しない方に共通しているのは、「同い年・高年収・外見が良い」という3拍子が揃った人気男性ばかりに申し込んでいる、という点です。好きなタイプに申し込むのは当然のこと。ですが、そういった人気男性には、それこそ100人単位、ときには数百人の女性から申し込みが殺到しています。その大激戦の分母の中に飛び込んでいき、不成立になって凹む……という悪循環を繰り返してはいませんか?そこでまず見てほしいのが、「お気に入り」を入れてくれている男性のデータです。自分が何を求めるかより先に、「自分は今、どういう層に求められているか」を知る。これが、現状を打破する最初のステップになります。①「お気に入り」をくれた男性の傾向を分析するあなたに興味を持ってくれている男性たちのプロフィールを見てみてください。そこに、今のあなたの「市場価値」と「求められている像」のヒントが隠されています。②「3拍子」のうち1つだけ条件を緩めるすべての条件を妥協する必要はありません。例えば「同い年」を「少し年上(3〜5歳上)」にシフトしてみる。あるいは年収の希望を少しだけ広げてみる。実際に、30代後半の会員様で、年齢条件を少し上に広げただけで、驚くほどお見合いが成立し始め、そのままトントン拍子にご成婚された方がいらっしゃいます。ご本人も「そこが盲点でした!」と驚かれていました。③まず1回成立させて「動きの波」を作るお見合いは、1回成立し始めると不思議と次も通りやすくなります。システム上のマッチングデータや、ご自身のモチベーションに「勝ち癖」がつくからです。まずは「最初の1回」を確実に成立させることが重要です。お見合いが組めないと、焦りや不安ばかりが大きくなってしまいますよね。でも、ゴールを遠くに置きすぎる必要はありません。まずは目の前の「お見合いを1回組むこと」だけに集中してみませんか?当相談所では、IBJのシステムデータを一緒に見ながら、「なぜ今組めないのか」「どこを少し緩めれば劇的に動き出すか」を客観的にアドバイスしています。「今のやり方で本当に合っているのかな……」と不安になった方は、ぜひ一度、横浜の無料カウンセリングへお越しください。あなたの婚活が動き出す一歩を、一緒に見つけましょう。無料相談は、落ち着いてお話をお聞きしたいので、横浜駅近くのラウンジ、カフェで行っております。カフェ代の負担はございませんので、お気軽にお越しください。🌟【無料カウンセリングのお申し込みはこちら】🔗HP:mariage-cendrillon.com📩公式LINE: https://lin.ee/0ys285V
40代からの婚活横浜の相談所マリアージュサンドリヨンの岡崎です。先日ご成婚退会された30代女性・Mさんの感動的なエピソードを少し、、ご紹介します。ずっと「結婚へのスピード感が合う人と出会いたい」と活動を続けていたMさん。しかし、途中で仮交際のお相手との関係に深く傷つき、「もう誰も信じられない…」「婚活をやめたい」と、、退会を考えたほど追い詰められた時期もありました。そんな彼女がどうやって苦難を乗り越え、5ヶ月の交際を経て、優しく穏やかな42歳の旦那さまと出会えたのか?決め手となったのは、新婚旅行の計画での「ある出来事」でした。彼女の憧れの場所へ行くのが難しいと分かった時、彼は単に「無理だね」と片付けるのではなく、「どうすれば彼女の夢を別の形で叶えられるか」を一緒になって必死に考えてくれたのです。「この人なら、自分の気持ちや夢をずっと大切にしてくれる」そう確信した瞬間でした。今、婚活で傷つき、自信をなくしてしまっている方へ。無理に相手に合わせたり、自分を否定したりする必要はありません。そのままのあなたを大切にしてくれる人は、必ずいます。Mさんのリアルな成婚インタビューの全貌は、当相談所のホームページにて詳しく掲載しています。「婚活が苦しい」「一歩踏み出したい」と感じている方は、ぜひ以下のリンクから勇気をもらえるストーリーを読んでみてくださいね!👇Mさんのご成婚インタビュー詳細はこちら https://mariage-cendrillon.com/seikon -interview-jibunwo-taisetsu-ni-shitekureru-hito/
「結婚相談所って、どこも同じなんじゃないか」一度どこかで放置された経験があると、そう思ってしまうの当然ですよね。お見合いも思うように組まれない、担当者とは事務的なやりとりだけ。お金は払ったのに、放っておかれた感覚だけが残って辞めてしまった。あんな思いをすれば、「どうせまた同じだろう」と身構えてしまいますよね。でも、相談所によって、一人にかける時間は違うなと思ってます。今日は、もう一度やってみようか迷っているあなたに、そのあたりの正直な話をします。私の相談所に来てくださる方には、こういう「再挑戦」の方が、けっこういらっしゃるんです。まず、放置されたのはあなたのせいじゃない、ということを言わせてください。放置が起きる理由は、わりとはっきりしています。担当者が、一人にかけられる時間が足りないことからだと思います。会員数の多い相談所の場合、これは起きやすい。たくさんの会員さんを一人で受け持っていると、どうしても、自分から動ける人・はっきり要望を言える人が優先されていきます。逆に、不安なのに自分からは聞けない人、遠慮してしまう人は、後回しになりやすい。仲人も婚活も、双方のコミュニケーションあってこそ、ということですね。構造的に、時間をかけてもらえなかったのだと思いますよ。「うちは寄り添います」——どこの相談所もそう言います。なので、そうは言いたくないので、実際にやっていることを書いてみます。その1 時間をかける私の相談所は少人数にこだわりをもっているので、一人ひとりに時間をかけられる。たくさんの会員さんを抱えていたら、物理的に、一人にかけられる時間は減りますからね。放置されて傷ついた方が本当にほしいのは、たぶん豪華な設備でも、会員数の多さでもない。「ちゃんと、自分に時間をかけてもらえること」じゃないでしょうか。その2 返事、質問はいつも受けつけているので、返せるときに返す。連絡は、営業時間の中の事務的なテキストだけ、はしていません。受け付けは24時間。返せるときに、返しています。婚活の不安や悩みは、待ったなしですし、悩みで動けなくなっちゃいますからね。お見合いの返事を待っている夜、相手のLINEひとつで眠れない夜もありますよね。そういうとき、一人で抱え込まないで投げてくれていい。私はそう伝えています。その3 答えを押し付けない、とにかく聞く。「どうしたらいいですか」と聞かれること、、あります。でも私は、答えを全部こちらで決めて、その通りにしてもらう、ということはしません。最終的に動くのは、ご自身だからです。説得より納得です。手取り足取り「ああして、こうして。」じゃなくて、ご自身が「あ、そうかも」と気づいてもらいたいんです。ご成婚のあと、結婚という生活がまっているので、仲人任せでは、ご成婚の先もきになります。ただ、方向がずれてきたなと思ったときは、「どこに行きたかったのか」と、目的地を一緒に確認をします。まずは、聞くことを大事にしています。正直に言うと、いつでもニコニコ受け止めます、なんて言いません。私、そんな出来た人間じゃないので(笑)。でも、横で見てるだけとか、旗を振るだけ、っていうより、同じ船に乗って、一緒に漕ぐ。こっちのほうが私にはやりやすい。婚活は、うまくいかなくなると、仲人と連絡をしなくなります。話をしたくなくなるのでしょうね。なので、そういった場合「どうしましたか」と声をかけます。一歩進んでもらうため、会いましょうとお誘いすることもよくあります。もう一度やるなら、放置されない場所で婚活に「必ず結婚できる保証」はありませんが、1人にはさせません、と言ってます。1人でいることの不安は、私も味わったことがあるので。前の相談所で、自分から聞けなかった、話しにくかった経験がある方は一度、話を聞かせてほしいなと思っています。「本当は、こうしてほしかった」そんな話をしてみてほしいと思います。何がうまくいかなかったのかを、一緒に整理するところから始めましょう。それだけでも、次の一歩がずいぶん軽くなるはずです。マリアージュサンドリヨン横浜岡崎基子▶無料相談のお申し込みはこちらから👉 https://mariage-cendrillon.com/contact/ ▶公式ラインはこちらから👉 https://lin.ee/0ys285V
「いい人なんだけど、なんか距離がある気がして」「素が見えない」真剣交際の終わりに、女性からそう言われる男性、、一定数いらっしゃいます。本人は全く気づいていない。むしろ「自分はちゃんとやれている」と思っています。なぜそうなるのか、今日はその話をします。これを読むと、少~し肩の力が抜けた状態で婚活できるようになると思います。3分で読めますのでどうぞ。男性って仕事や日常で「素を出さない」ことが身についてしまっているんですよね。仕事ではそれが正解だった。でも婚活では逆効果になってます。女性は「私はこういう人間です」と少しずつ自分を見せながら関係を作っていきます。これが女性にとって自然なコミュニケーション。ここが男性とは大きく違うところですかね。でも相手がマニュアル通りの返答しかしてこないと、女性はこう感じます。「この人、何を考えているかわからない」。人間には「相手が心を開いてくれると、自分も心を開きたくなる」という心理がありますよね。女性がどれだけ自分のことを話しても、男性がマニュアルの返答しかしないと、女性の心はどんどん閉じていきます。でも真剣交際になると「この人と本当に一緒に生きていけるか」を見る段階になる。そこで素が見えないと、「何を考えているかわからない人」というレッテルを貼られてしまう。何を考えているかわからない人とは一緒に住もうとは思わないんですよね。逆に言うと、素が少し見えてくるだけで全然違います。その人らしさ、あなたらしさが見えてくれば、目の前の女性は安心して近づいてきます。あなたも何を考えているかわからない人と一緒にいると緊張しませんか?それと同じことです。そもそも「素ってなに?」自分らしさって何、となりますよね。もちろん、緊張してるのも自分、仕事モードの自分も自分。家でごろんとしてる自分も自分、全部ひっくるめて自分です。でも、あえて言葉にするなら、肩の力が抜けた楽な状態。私はそれが自分らしさだと思っています。ガチガチのまま武装して相手に会いに行く。それでは交際が進まなくて当然なんです。肩の力が抜けた状態で相手に会えるようになると、婚活は不思議と進み始めます。まずそから始めてみませんか?▼無料相談はこちらからマリアージュサンドリヨン横浜 https://mariage-cendrillon.com/contact/ ▼公式LINEからもお気軽にどうぞ https://lin.ee/0ys285V
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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