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40歳からの本気の婚活!とことんサポートします
こんにちは、オカザキです^^今日は、婚活中によく聞く言葉――「私なんて……」について、ちょっとお話させてください。「私なんて…」って言う人、案外多い。面談やご相談でお話をしていると、とても素敵な方なのに、うつむきながらこう言う方がいます。「私なんて、大したことないし…」「自信が持てなくて…」「選ばれるような人じゃないんです」でも、私はそういう言葉を聞くたびに、心の中で思うんです。「あぁ、この人こそ、ちゃんと出会っていくんだろうな」って。婚活では“自信がある人”の方がうまくいきそうに思われがちですが、実際はそうとは限りません。むしろ、自信がない人だからこそ持っている強みがあります。たとえばこんな特徴です。・相手の気持ちを想像できる・自分ばかりを押し通さない・丁寧に関わろうとするこの3つって、じつは婚活においてすごく大事な力なんですよね。結婚って、どちらかが一方的に選ぶものではありませんからね。お互いの“思い”や“気づかい”が、ゆっくり交わっていく中で生まれるもの。だから、派手さや勢いよりも、じわじわ伝わるやさしさや誠実さの方が、強いこともある。最初は“あまり目立たない”かもしれません。でも、一緒に過ごす中で相手が「居心地の良さ」に気づく。そんなふうにして、ご縁はちゃんと動いていくんです。私が婚活をサポートしてて思うことは、ご自分で「ダメだ」と思っているところこそが、誰かにとっては「一緒にいたい」と思える魅力なんじゃないかということ。自信がなくて、遠慮してしまって、自分のことを、小さく見積もっているだけではないでしょうか。そう思ってもらえるように、仲人としてサポートしていきたいといつも思ってます。それに、自分の良さって、案外「自分ひとりでは見えない」ですからね。🟦無料相談は、気軽にどうぞ^^まずは今の気持ちを話してもらえたら嬉しいです。お話の中で、あなたが持っている“魅力の種”を、いっしょに見つけていきましょう。
こんにちは、オカザキです^^仮交際でよく聞く言葉に、「相手が笑顔だったから、きっと楽しかったと思う」――というものがあります。けれど、そこに少しだけ落とし穴があるんです。というのも、女性の笑顔には、優しさや礼儀、そして時には“我慢”も含まれています。笑っていたからといって、心の距離が近づいているとは限らない。その笑顔が“楽しさ”なのか、“気づかい”なのか。そこを感じ取れるかどうかで、交際の行方は変わっていきます。一方で、多くの男性は「うまく話せた」「沈黙がなかった」など、自分の“手応え”で結果を判断してしまいます。でも、婚活って本来“相手を感じる場所”なんですよね。自分がどれだけ話ができたか、どれだけ物知りかをだせたか、、ではないです。お相手がどんな瞬間に楽しいと感じているか。どんな内容に興味があるのか。それに意識を向けられるかどうかなんです。たとえば、話の中で少し身を乗り出した瞬間。声のトーンが上がった瞬間。その小さな反応の中に、相手の“楽しい”は隠れています。上手に話すことより、感じ取ること。自分の話を届けるより、相手の反応を受け取ること。これが、コツなんです。相手に意識を持てれば、関係性は自然と深まっていきます。婚活は、テクニックよりも“気づき”の連続。笑顔の奥にある想いを感じられたら、きっと人との距離が少し変わって見えてくるはずです。もし今、「会話がうまくいかない」「相手の気持ちがわからない」そんな迷いを感じていたら、一度お話ししてみませんか?一緒に“相手の楽しい”を見つける視点を整えていきましょう。初回の無料相談は、オンライン・対面どちらも可能です。どうぞ気軽にご連絡くださいね^^✅ホームページからのお問い合わせはこちら👉 https://mariage-cendrillon.com/contact/
オカザキです^^婚活の場面では、つい『好きかどうか』という気持ちに意識が向いてしまうものです。でも実は、その前に大切なのが“相手を認めること”、つまり承認なんですね。今日は、この仮交際に欠かせない『承認』ついてお話しますね。「承認」とは、相手を受け止めて「あなたを大切に思っていますよ」と伝えること。ただし、特別な言葉を用意しなくても、小さな一言や態度で十分です。「その考え方、いいですね」「今日のお店選び、ありがとう」「なるほど、それもいいですね」こうした何気ない言葉の積み重ね、実はとても安心感を生みます。これが重なっていくことで、相手から認められている感が積もっていく。ボディブローのようにじっくりじっくり効いてくるもの。この承認があって、次に「楽しい時間」が広がり、最後に「好き」という感情が育つのです。仮交際がうまく進まないとき、実は「承認」が抜けているケースが少なくありません。・相手の意見にすぐ反論してしまう→否定・相手の努力に気づかない→無視・自分の価値観で判断してしまう→拒絶まさに、承認の真反対の行動ですよね。どれも、ご縁を遠ざけてしまう行動なんですね。ご縁は“心地よさ”の上に成り立っています。安心がなければ、続けていくのは難しいのです。ある男性会員さんは、女性に対して分析ばかりしてしまい「否定されているように感じる」と言われていました。そこで「ありがとう」「助かりました」と小さな承認を伝えるように変えたところ、女性から「安心できる」と言われ、交際が一気にスムーズに進んだのです。承認の力は、それくらい大きいんですね。仮交際を前に進める秘訣は「承認がないと始まらない」ということ。相手を認める姿勢があって初めて、楽しい時間も、好きという気持ちも育っていきます。この記事が婚活の参考になれば幸いです^^👉今日のデートややりとりで、一度「なるほど~、それもいいですね」と伝えてみませんか?その一言が、ご縁を動かす第一歩になりますよ。
オカザキです^^今回は、思い込みについて書いてます。婚活の参考になれば幸いです。さて、婚活をしていていちばん厄介な敵はなんだと思いますか?条件? 年齢? 相性?実はそれよりも強いのが――自分の「思い込み」なんだと私は思ってます。思い込みとは、心理学でいう「認知の歪み」。事実を確かめないまま「きっとこうだ」と決めつけてしまうことなんですよね。たとえば、こんなことありませんか?1回断られた=もうダメだ💦(白黒思考)返事が遅い=嫌われた(-_-;)(心の読みすぎ)不安を感じる=やっぱりうまくいかない(感情を事実と勘違い)本当は違うかもしれないのに、頭の中で勝手に完結させてしまう。それが人間関係を止めたり、壊してしまう大きな原因に。偉そうなことを言っていますが、私も、よくあります。たとえば夫。彼はとても口数が少ない人なので、黙っていると「怒ってるのかな?」と思い込んで不安になったことが何度も。でも実際は、ただ黙っていただけ。それがわかると、『なーんだ』って肩の力が抜けて、笑ってしまいますが、その時は、真剣に考えて、勝手に落ち込んだりしてました。こういう「勝手な思い込み」って、日常でもたくさんあるものだと思います。とはいえ、この”思い込み”という厄介なものは、そう簡単に消せるものではありません。でも「あ、これはただの思い込みかも」と気づけるだけで、ちょっと気持ちが軽くなる瞬間があります。黙って自己完結するより、「どう?」と聞いてみるとか。「嫌われたに違いない」と思うより、「忙しかったのかな」と別の可能性を考えてみるとかね。そんなふうに、ちょっと視点を変えるだけで関係は柔らかくなると感じてます。思い込みって、誰にでもあるもの。でも『なーんだ』って肩の力が抜ける瞬間を積み重ねていけたら、自分も相手も少しずつ楽になっていくのではないでしょうか。婚活だって同じ。力を入れすぎず、「思い込みを外す練習」くらいの気持ちで向き合えたら、不思議と進みやすくなるんじゃないかと思っています。最後まで読んできただきありがとうございます。何かしら、婚活の参考になれば幸いです。婚活の重たい不安も、『なーんだ』って思えたら、ちょっと楽になるかもしれませんね。思い込みを外すだけで、未来が少しずつ動き出します。 気軽に無料相談へどうぞ。無料相談はこちらからどうぞ。✅ホームページからのお問い合わせはこちら👉 https://mariage-cendrillon.com/contact/
「楽しかったはずなのに、なぜか交際が終わってしまった」そんな経験、ありませんか?今日は、仮交際でよく起きる男女間の“すれ違い”についてお話しします。テーマは――“笑顔の裏にある温度差”。「笑顔で楽しそうにしてくれていたのに、まさか断られるなんて」これ、本当に男性からよく聞く言葉。男性からすると、笑顔=好意。だから断られると“まさか!”となるんです。ところが多くの女性にとって、笑顔=必ずしも"好意”のサインじゃないんですよね。心の中では「うーん、ちょっと違うかな」と思いながらも、場の空気を壊さないようにニコッとできてしまうんです。その結果、男性が「好かれてる!」と受け取ってしまい、温度差が生まれてしまう。「盛り上がったはずなのに、なぜか交際が終わってしまった」となります。「話が弾んだ=気が合っている」と思うのもよくあるパターン。でもね、この会話が弾んだって意識ですが、実は自分の好きな話を熱く語って、相手はニコニコ頷いていただけ…ということもよくあります。「盛り上がった!」と感じているのは自分だけ…なんてことも。これ、意外と多いんですよ。本当に距離が縮まったときは、女性のほうから質問が返ってきたり、自分のことを話してくれたりします。女性にとってキャッチボールになって初めて、“盛り上がり”なんですよ。男性は、仮交際が終わったとき、思いもよらない理由だったということが、わかってないことが多い。「え、そんなとこ!?」っていう小さなことも交際終了の決め手になります。・清潔感や香りの印象・私服のセンス・場に合った振る舞い男性からすると「ちゃんとしてるつもりなんだけど…」と思うかもしれませんね。でも女性はそこをもっとずっと細かく、シビアに見てるんですよ。清潔感を一つとってみても、その定義は全く違ってますよね。男性は「お風呂も入ったし、服も洗ったし、これで大丈夫」と思いがち。でも女性からしたら、それは当たり前。求められているのはその先――髪型、香り、服装、カバンの中身まで、です。価値観で断られた、、フィーリングが合わなくて断られてた、と思う人もおおいですが、実際はこういった外見上のことや、第三者に対する態度でお断りされる男性、とても多いんです。ただ本人はそれに気がついてないんですね。なので、自分では気づきにくい部分こそ、意識することをお勧めします。ちなみに、仲人に聞いてみると意外な発見もありますよ。またよくあるのが、「これを聞いたら嫌われるかな」と迷って、相手女性に結局聞けないまま終わってしまう。仮交際あるあるです。でも実際は、聞いても大丈夫。もしそれで終わってしまっても、それは“失敗”じゃなくて“経験”。エジソンも「失敗じゃなく、うまくいかない方法を一万通り見つけただけ」って言ってますしね(笑)婚活も同じ。聞いた後、「これは違った」でOKなんです。その積み重ねが、次のご縁を見抜く力になるんですよ。・笑顔や盛り上がり=好意とは限らない・男性と女性では見るポイントが違う・小さなサインを見逃さない・聞く勇気がご縁をつなげる仮交際が突然終わるのは、誰にでも起こること。でもそれは「終わり」じゃなくて「次の準備」と思ってみると、ご縁は繋がっていきますよ^^「もしかして自分もそうかも」と思った方は、気になることを整理してみてくださいね。無理に全部話す必要はありません。少しずつ整えていけば大丈夫です。そんな話を、私の無料相談では、聞いてます。✅ホームページからのお問い合わせはこちらからどうぞ👉 https://mariage-cendrillon.com/contact/
仮交際で迷ったら――目安にしてほしいのは「この人の前で、自分を出せているかどうか」です。「ちょっと我慢すればいい」「ちょっと合わせておけばいい」この”ちょっと”が曲者。最初は小さなことでも、積もれば大きな不満に育っていきます。結婚生活は、何十と続くもの。親と一緒に過ごす時間より、夫婦で過ごす時間のほうが長いですからね。なので、なにかにつけて「自分が我慢すれば済むから」と、自分を出さない人は少なくないんじゃないでしょうか。でも、私は思うんです。我慢は“思いやり”とは違うって。思いやりは、相手の気持ちに寄り添う、あたたかい気持ちから生まれるもの。でも我慢は、自分の気持ちを押し込めて、無理に合わせること。それが続くと、知らず知らずのうちに自己犠牲になってしまって、心が疲れてしまいます。我慢しない=わがまま、ではありません。それは自分を尊重すること。自分勝手にふるまうこととは、まったく違います。自分を大切にすることは、相手との関係を大切に育てることにもつながっていくんです。自分の思いを伝える。相手の思いを受ける。そして二人で折り合いを見つけていく。結婚において求められるのは、そんな自然なやりとりの積み重ねです。なので、仮交際の段階で「安心して自分を出せる」かどうかが、とても大切になります。実はこれは自分だけでなく、相手も同じだと思うんです。もし、相手が我慢ばかりしていると思ったら、やるせないですよね。自由に、のびのびとしていてほしいな、、と私なんかはそう思います。つまり、お互いに「自分らしくいられること」を望んでいて、その価値観が重なったときに、結婚生活という新しいステージに進める覚悟ができてくるのではないでしょうか。仮交際で迷ったら――「この人と一緒にいると、我慢せずに自分を出せるか」その感覚を、どうか大事にしてあげてください。自分を大切にすることは、相手を大切にすることにもつながっていきます。もし今、仮交際での迷いや不安を感じているなら、あなたの気持ちぜひお聞かせくださいね。実際の状況を伺いながら、一緒に次の一歩を見つけていきましょう。✅無料相談のお申込みはこちらからどうぞ👉 https://mariage-cendrillon.com/contact/
オカザキです^^お見合いや、仮交際で「会話が続かなくて困る」婚活中のご相談で本当に多いテーマです。でも考えてみれば、沈黙を埋めようとするのって自然なこと。私だって、目の前の人が黙っていたらそのままにしないで、何かしら話し出しますよ。問題は「沈黙=悪いこと」と思い込んで、必死に話題を探してしまうこと。「何か提供しなきゃ」「いいこと言わなきゃ」と考えるほど、余計に出てこなくなりません?でも、話題の提供って、結構難しいんですよね。友達同士なら、お互いに好きなことを話せばいいですけど、仮交際では、友達以前の関係性ですからそんな簡単にはいきません。もちろんプロフィールは、会話のネタとして、便利です。でも、それもお見合いの時に使っちゃうので、デートになるとネタ切れとなります。そんなときに意識してほしいのは、自分から話題を出すことよりも“聞くこと”。しかも、相手がさっき話した中のひとかけらを拾って聞けばいい。全然難しくないし、内容はごくありふれたことで大丈夫。私も、よくこうしてますよ。つまり、大事なのは「どんな話題か」ではなく「どう聞くか」。聞く→深める→共感する。この流れを意識するだけで、会話は自然につながっていきます。👉聞く👉深める👉共感するこれをちょっと意識してみてほしいんです。相手がさっき話した中のひとかけらを拾って聞いてみる。これだけで自然と会話はつながりますこの3つ。これなら、、、できそうって思いませんか??^^もしそう思えたら、ぜひ試してみてくださいね。仮交際って、いわば会話のレッスンの時間みたいなもの。会話が苦手な方こそ、怖がらずに、やってみてはどうでしょう。きっとある日、「あれ?会話が止まらなくなってる」と気づくんじゃないかなと思います。その積み重ねが、お相手との会話が楽しめるようになっていくと思います。と思っている方は、まずはお気軽に無料相談からどうぞ。公式HPからのお問合せ https://mariage-cendrillon.com/contact/
こんにちは。オカザキです^^先日お会いした女性が、こんなことを話してくれました。「30年ぶりに、忘れてた自分に出会った」って。同窓会で友人と笑ってしゃべっているうちに、思い出したそうです。――あれ?私ってこんなに明るくて、よく喋って、人を笑わせる人だったんだっけ?でも結婚してからは、真面目なご主人に合わせるうちに、だんだん口数も減っていった。家では笑うことも少なくなって、「これが私なんだ」と思い込んでいたそうです。結婚って、恋愛感情だけじゃ続かない。大事なのは、無理せずに“自分らしく”いられること。独り言がポロッと出るくらい、鼻歌が自然に出ちゃうくらい😊そんな相手となら、きっと毎日が心地いい。あなたは、どんな相手となら“自分らしくいられる”と思いますか?ブログの方でも書いてますので、よかったらのぞいてみてくださいね^^サンドリヨン公式HP https://mariage-cendrillon.com/ お問い合わせはこちらからどうぞ https://mariage-cendrillon.com/ contact/
婚活は「写真で9割が決まる」って言われるくらい、プロフィール写真は大事。なので、会員さんも、我々仲人も、撮影には全力で臨みます。それは自然ですし、当たり前なことだと思います。なんですが、一つだけ言いたい。“盛りすぎ”には気を付けてください。くれぐれも盛りすぎないでほしい。特に40代以上の方はまずいです。以前、実際にあったことなんですが。50代男性と、お相手女性さん40代後半のお見合いで、男性から「お相手がまだ来てないんですけど…」とかなり焦った様子の電話がありました。でも、緊急連絡にも何もきてないし、私がよく見てみてくださいって伝えたら、なんと横に立っていた方がそのお相手だったんです。プロフィール写真と実物が違いすぎて、本人だとわからなかったんですね。まるで嘘みたいな話ですが、こういうことは実際に割とある。40代・50代の方だと、光を飛ばしすぎたり、加工で盛りすぎて、結果に“別人”になっちゃうこと、、あるんです。盛る=OK、でも限度を超えないこと!婚活写真はきれいに撮った方がいいに決まっています。それはシステム上、たくさんの写真が並ぶ中から選ばれるわけだから、やっぱりきれいな人に目がいくのは当然です。だから、私たち仲人も自撮りより、プロの撮影やヘアメイクをおすすめします。“映える一枚”はあった方がいいんです。でも、盛りすぎて「誰かわからない」レベルにはしないこと。いくら写真で選ばれても、会った瞬間に写真と違う、別人が来たでは、ご縁はつながらないのです。婚活写真、ちょっとは盛るはもちろんOK。でも、待ち合わせで“誰だかわからない”ほど盛るのは完全にアウト。奇跡の一枚もそれは魅力的ですが、それよりも、笑顔、雰囲気、らしさ。そこを頑張りたいところです^^プロフィール写真はめちゃくちゃ大事ですから、できることは全部やりましょう!!サンドリヨンでは、プロフィール写真や自己紹介文の作り方についてもアドバイスしています。「どんな写真を選べばいいのか不安」「撮り直ししたほうがいいの?」という方も、気軽にご相談くださいね。実際、他相談所からサンドリヨンで撮り直して、お見合い成立が格段に増えたケース少なくないのです。おかしいな、、お見合いが成立しないな、、と思ったら一度ご相談してみてくださいね。📩[無料相談はこちらからどうぞ]
――初回デートで歩幅を合わせない。たったそれだけで「ナシ判定」を下されている男性、実は一定数います。ですが、ご本人は気づいてない...。男性本人は「普通に歩いているだけ」なのに、女性からはこう映ります。「気遣いがゼロ」「私のことを見ていない」「一緒にいても疲れる」……正直、これだけでアウト。会話が盛り上がっても「次はない」と思われてしまうんです。心理学では、人は安心感を覚えると呼吸や姿勢、歩く速さが自然とそろってくると言われています。つまり、同じ歩調で歩けるのは信頼関係が築かれているサイン。逆に歩幅が合わないままだと「この人、私に合わせてくれないんだ」と感じて無意識のうちに心の距離まで広がってしまいます。仮交際は、まだ知り合ったばかりの段階。友達にすらなってない関係性です。ほんの些細なことがあれば、一瞬で壊れます。シャボン玉がパンって弾けてしまうようにですね。こんな理由で、お断りなんてされたくないですよね?なので、次回のデートから、この2つの事、少し意識してみるといいですよ。•歩く速さを緩める•横にいる女性を見て、歩みを合わせるこれ、難しくないし、技術もいりませんよね?ただ、女性に気持ちをもっていくだけですから、簡単です。男性はヒールを履かないので気づきにくいですが、女性は少し高さのある靴を履いていることが多いんですよ。そりゃあ、靴が違えば歩幅も変わりますよ。女性に、自分の歩幅に合わせて小走りなんて、させたくないですよね?婚活では会話の内容も大切です。でもね、こうしたちょっとした気遣いって、、とっても大事ですよね。歩幅を合わせる――ぜひ今日から意識してみてくださいね。こうした小さなことを気にするようになると、今まで目に入らなかった女性への気配りも、もっともっと自然にできるようになるはずですよ。「自分では気づけない婚活の落とし穴、私もあるかもしれないな…」そう思った方へ。マリアージュサンドリヨンでは、仲人があなたの婚活をマンツーマンでサポートしています。気になることあれば、無料相談からお申込みくださいね。お見合いが組めないな、、とか。婚活しようか迷っているけど、年齢がきになるなど。ちなみに対面は、横浜、戸塚、大船、上大岡のカフェでやってます^^ゆっくり、リラックスして話がしやすいほうがいいと思ってますのでね。オンラインは全国可能です。👉[無料相談はこちらからどうぞ]公式HPお問い合わせ https://mariage-cendrillon.com/contact/ \“いいね”で応援していただけると嬉しいです/
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