結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
マリアージュサンドリヨン横浜
40歳からの本気の婚活!とことんサポートします
岡崎です^^今日は、再婚を考えている方の婚活について、私が普段感じていることを書いてます。再婚の方のご相談では、初婚の方とは少し違う空気があります。最初の無料相談の時から、表面的な条件の話だけでは終わらず、これまでのこと、これからのこと、自分が本当に大事にしたいことまで、自然と深い話になることが多いんです。どんな結婚生活だったのか。何がつらかったのか。次はどんな関係なら無理なくいられるのか。そういう話が最初からできるのは、やっぱり再婚の方ならではだなと思います。一度経験しているからこそ見えていることがある。しんどかったことも、譲れないことも、次は大切にしたいことも、ちゃんと自分の中にある。私はそこに、再婚の方の魅力があると思っています。ただその一方で、再婚を考え始めた時に、心のどこかで自分を少し下に置いてしまう方も少なくありません。「一度結婚しているし…」「また同じことになったらどうしよう」「年齢のこともあるし…」そんなふうに、見えない負い目を抱えてしまうことがあるんですよね。でも、私はそこは違うと思っています。だから私は、声を大にして言いたいんです。再婚の方は、婚活ではむしろ有利ですよって言いたい。・自分はどんな時に無理をしやすいか・どんな相手といると疲れるのか・どんな関係なら落ち着けるのか・生活の中で何を大事にしたいのかこういうことが、もうわかっているからです。つまり、ちゃんと選べる目があるということ。たくさん話が弾むかどうかより。沈黙がつらくないか。背伸びしなくていいか。気を使いすぎなくていいか。そういう安心感のほうが、これからの結婚にはずっと大事なことを、もう肌感覚でわかっているんですよね。再婚を考えているけれど、少し不安がある。もう一度ちゃんと向き合ってみたい。そんな方は、婚活見直し相談で気軽にお話ししてみませんか。今の婚活をこのまま続けていいのか迷っている。自分に合う進め方がわからない。他の相談所やアプリではうまくいかなかった。そんな方のために、まずは今の状況を整理するための相談です。40代からの婚活は、ただ頑張るより、一度見直したほうが進みやすくなることがあります。ひとりで抱え込まず、気軽にお話ししてみませんか。LINEでのご予約はこちら下のリンクをタップすると、LINEの友だち追加画面が開きます。👉 https://lin.ee/5Xaf5e8 ホームページからのお問い合わせはこちら👉 https://mariage-cendrillon.com/contact/
こんにちは!岡崎です。少し久しぶりの更新になってしまいました💦昨日は横浜中華街にて、「中華街交流会」を開催しました!今回は盛りだくさんの内容で、山下公園の散策から始まり、メインストリートの活気を楽しみ、さらには「脱出ゲーム」にも挑戦!そして最後に中華料理をいただく食事会、というコースでした。最初からテーブルに座ってお話しするのではなく、外で一緒に歩いたり、何かを体験したりすることで、お昼に始まった会も、食事の頃には皆さんすっかり打ち解けた様子。やはり「何かを一緒に作業する」「一緒に歩く」「美味しいご飯を囲む」というのは、心の距離を縮める一番の秘訣だなと改めて実感しました。最近、ホームページのブログ共々少しお休みしてしまっていましたが(汗)、またこうしたイベントの様子や、婚活に役立つ情報をどんどん発信していこうと思います!次はどんな場所で、どんな出会いが生まれるか今から楽しみです。
お見合いのあと、「お相手、すごく良い人だったんですけど、どうしても顔が気になります……」というお話、よく伺います。顔を判断基準にする男性っていらっしゃいます。ですが、そこを基準にしているとなかなか婚活って長引くんですよね。相手女性の顔ばかり見て「そんなに見て、一体何を確認してるんだろう」そんな内容のブログを書きました。続きは、HPからよんでみてください^^「自分の婚活、どこがズレてるんだろう?」とモヤモヤしているなら、一度お話ししてみませんか?無料相談は、電話・対面・オンラインから、あなたの一番話しやすい方法を選んでいただけます。私の相談所では、入会後のサポートも「文字だけ」では終わらせません。普段のやり取りはLINEやメールでスピーディーに行いますが、それだけでは伝えきれない「本当の胸の内」がありますよね。そんな時は、いつでも電話でご相談をお受けしています。この「電話で直接話せる安心感」は、特に40代以上の方から「迷いがすぐ解決する」と、とても喜ばれている私の相談所の強みです。まずは無料相談で、あなたの「本音」をそのままお聞かせください。[無料相談のお申し込みはこちら](※お問い合わせフォームへ移動します。ご希望の相談方法を教えてくださいね!)👉 https://mariage-cendrillon.com/contact/ あなたの婚活応援します!
オカザキです^^今日、赤ちゃんの名前ランキングの記事を読みました。キラキラネームから、少し古風な名前へ。そんな流れがあるらしいですね。そういえば——と思い出したのが、10日くらい前のことです。バス停で並んでいたら、後ろからお母さんの声が聞こえました。「ひびと!」……思わず、振り向きました。しかも私、自分でもびっくりしたんですが、声に出てました。「えっ、日々人?」って。私の頭の中に一瞬で浮かんだのは、『宇宙兄弟』の南波日々人(なんば・ひびと)。ムッちゃんや、セリカさんまで浮かんできました。そして振り向いた先には、3歳くらいの小さな男の子。その子はただ呼ばれただけなのに、こちらの記憶と感情が勝手に動いてしまって。名前ひとつで、こんなことが起きるんだなと思いました。婚活では、最初は苗字だけです。交際になって、はじめて下の名前を知る。そして関係が進んでいくと、自然と下の名前で呼ぶようになる。あのタイミングって、少しだけ距離が変わるんですよね。名前には、その人だけの物語があるんだろうな、なんて思ってます。親御さんの思いが込められていたり、生まれた日のエピソードがあったり。「由来って何ですか?」という会話が、相手を知るきっかけになることもあります。……それにしても。日々人って、響きもいいなと。岡田将生が素敵なのもありますが^^もし将来、娘に子どもができたら。こっそり「日々人、どう?」って提案してみようかな、なんて思いました。サンドリヨンの無料相談は、お茶を飲みながら、やってます。堅苦しいのが苦手な方は、合うと思いますよ^^
オカザキです。最近、無料相談でよくお話しするのが「結婚への前提」についてです。「いい人がいれば幸せになれるのに」「誰かにこの孤独を埋めてほしい」そう思う気持ち、痛いほどわかります。でも、実はその「埋めてほしい」という思いが、婚活を重く、苦しくさせている原因かもしれません。これまで、ご成婚者様を見ていて思うのですが。結婚は「幸せを取りに行く場所」ではなく「持ち寄る場所」だということ。「相手に幸せにしてもらおう」と期待しすぎると、相手の欠点ばかりが目に付く「減点方式」に陥ります。逆に、自分で自分の機嫌を取れている人は、相手の小さな優しさに気づける「加点方式」で接することができるんですよね。そこで、ぜひ試してほしいことがあります。「自分の『好き』をたくさん集めて、ノートに書き出してみる」ことです。お気に入りのカフェでコーヒーを飲む時間じんわり温かいお風呂に浸かる瞬間好きな音楽や、心が動く映画に触れることどんなに些細なことでも構いません。自分の「好き」を可視化して、意識的にそれに触れる時間を作ってみてください。そうやって自分自身が満たされていくと、不思議とお相手への見え方が変わります。「この人と、私の持っている幸せを分け合えたらいいな」そう思えたとき、ご縁は一気に動き出します。もし今、一人で抱え込んで「しんどい」と感じているなら、その重荷を一度お話しに来ませんか?一緒に、心を整えるところから始めましょう。無理のないペースと、選び方の軸を一緒に整えます。✅ホームページからのお問い合わせはこちら👉 https://mariage-cendrillon.com/contact/ あなたの婚活応援します!
オカザキです^^ここ最近、女性会員さんから「お相手男性の距離感がしんどい…」というお声をよく聞きます。なかでも多いのが、40代以上の男性が、年下女性との仮交際で距離を詰めすぎてしまうケースです。・タメ口が早い・距離感が近い・最初からフランクすぎる本人は悪気がないことがほとんどです。むしろ「気を遣わせないように」「壁を作らないように」そんなつもりの方も多い。ただ、ここで起きやすいのが、年下女性を「会社の後輩」と同じ感覚で見てしまうズレです。このズレが起きやすい理由のひとつが、職場の人間関係の感覚が残っていること。・年下・後輩・自分のほうが経験がある無意識のうちに、会社の後輩と接するときの距離感が、仮交際に持ち込まれてしまう人がいます。職場では、多少フランクでも問題にならない。距離が近くても関係性が壊れない。会社は、社交辞令が働きますからね。でも仮交際は、まだ信頼関係ができる前の段階です。同じ「年下」でも、会社の後輩と交際相手は、まったく別の存在です。仮交際は、早く近づく時間ではないんです。特に年下女性は、距離を縮めるスピードをよ~く見ています。・安心できるか・配慮があるか・丁寧に扱われているかそこが感じられないと、「合わないかも」と判断されるのは早い。仮交際は、早く距離を詰める時間ではなく、安心して近づけるかを見る時間。年上だからこそ、一歩引いた距離感が信頼につながることも多いんです。仮交際中、年下女性への距離感で迷ったら、「少し丁寧すぎるかな」くらいでちょうどいい。この感覚、頭の片隅に置いておくと強いですよ^^距離感って、性格というより癖です。だから、気づけば直せます。「年下女性との仮交際、いつも途中で終わる」「丁寧にしてるつもりなのに、なぜか続かない」そんな方は、無料相談で一度、会話やデートの組み立てを整えましょう。横浜のカフェラウンジで、落ち着いて話を聞いています。状況を聞けば、改善点はだいたい見えてきます。公式HPはこちら090-6139-4106
「できれば若い女性がいい」という気持ち活動をしていると、40代以上の男性から「できれば、少しでも若い女性がいい」という言葉をよく聞きます。ただ、現場で見ていると、この「年齢差へのこだわり」が、婚活を長引かせてしまうケースは少なくありません。IBJの成婚白書を見ると、女性が希望する年齢差は「2〜3歳差」が多数派。年齢差が大きくなるほど、お見合い成立率は下がっていきます。つまり、若い方ばかりに申込みを続けていると、「会えない時間」だけが増えていくということです。婚活は、お見合いが成立して、実際に会って交際し、真剣交際へ進んでようやく成婚につながります。そもそも会えない状態が続いてしまうと、どれだけ頑張っても、前に進みにくいのが現実です。大事なのは、「理想を下げること」ではなく、“お見合いが成立する選び方”に切り替えること。実際に、会える相手に目を向け始めた途端、お見合いが組め、交際が始まり、流れが変わる方はとても多いです。それでも「頭では分かっているのに切り替えられない」「どうしても年齢にこだわってしまう」という方もいます。その場合、条件の問題というより、自分の中の不安や思い込みが整理できていないだけのことも少なくありません。・何に引っかかっているのか。・どんな結婚を本当は望んでいるのか。そこが整理されると、選び方は自然と変わっていきます。婚活が長引いている感覚がある方は、一度、気持ちの整理から始めてみてもいいかもしれませんね。無料相談では、その整理からお話を伺っています。
オカザキです^^婚活をされる方は二つのタイプに分けられます。よく相談してくれる人。それとほとんど相談しない人。不思議だけど、止まりにくいのは前者のほう。これ、性格の差というより「向き合い方」の差なんだと思ってます。相談が多い人って、「答えをください」と言いに来ているわけではありません。むしろ、頭の中が整理できていない状態。モヤモヤが、まだ言葉になっていない。たとえば、こんな感覚です。・なんであの一言が引っかかったんだろう・どこで気持ちが止まったんだろう・この不安の正体って、なんなんだろうこれって、答え探しというより、自分の気持ち探しなんですよね。ここ、婚活ではかなり大きな差になります。会員さんと話していると、途中でふっと表情が変わる瞬間があります。「あ、そうかもしれません」って腑に落ちたとき。その瞬間、もう前に進み始めているんだと思います。誰かに動かされているのではなくて、自分で舵を握り直している感覚。私はあの瞬間を見るのが、とても好きです^^婚活って、アドバイスをたくさんもらった人が進む…というより、考えるのをやめなかった人が、結果として進んでいくだと思ってます。仲人として思うんですが、相談するのはご自分にまっすぐ向き合おうとしてるサインなんだと思います。だからサンドリヨンでは、会員さんとの対話をとても大切にしています。もともと私は、話を聞くことを大事にしてきた仲人だと自分で思っています。相手の中にある言葉を、急がずに拾っていくこと。そこにこそ、その人らしい答えがある気がしています。聞くことと、伝えること。簡単ではないけれど、これからもそのバランスを大切にしながら、目の前の会員さんと向き合っていきたいと思っています。もし今の婚活で「うまくいかない理由が、よくわからない」そんな感覚があるなら、一度、言葉にしながら整理してみる時間を持ってみませんか。話しながら、自分の気持ちが少しずつ見えてくることもあります。無料相談では、あなたのお話をゆっくり聞かせていただいています。\婚活の無料相談はこちら/ https://mariage-cendrillon.com/contact/
こんにちは、オカザキです^^今日は「男性は“楽しかった”と思っても、女性はそう感じていないことがある」――そんな“会話のすれ違い”について書いています。デートの振り返りで、男性が「とても楽しかったです!」と笑顔で話してくれることがあります。ですが、そのあとに届く相手女性からの振り返りには、まったく逆の内容が💦・「楽しく話してくださったけれど、疲れました」・「細かい話が多くて、会話についていくのが大変でした」――“疲れた”という表現が、実は少なくありません。多くの男性は、「会話が続いた=うまくいった」と感じやすいもの。自分の話に相手がうなずいてくれたり、笑ってくれたりすると、「盛り上がった!」と安心するんですね。でもその時間、女性は――楽しくないわけではないけれど、“会話を支えていた”という疲れが、どっと押し寄せる。「話が弾んだ」と「会話が交わった」は、似ているようで違います。前者は“片道”、後者は“双方向”。本当にご縁が育つのは、話が“往復している”時間です。婚活の会話は、キャッチボール。投げっぱなしではなく、相手が返しやすい“間”をつくることが大切です。話す量より、相手の表情を見る時間を、ほんの少し増やしてみてください。「楽しかった」は、自分の感想。でもご縁をつなぐうえで大切なのは、相手にとっても、心地よい時間だったかどうか。婚活の会話は、共有の時間。話すより、感じる。次のデートでは、相手の表情に残る“余韻”を、少し意識してみてくださいね。ご縁を深めるには、“話す力”より“感じる力”。もし今の婚活で「うまくいかない理由がわからない」と感じていたら、一度立ち止まって、あなたのコミュニケーションスタイルを一緒に見直してみませんか?\婚活の無料相談・ご予約はこちら/🔗サンドリヨン横浜|無料相談ページへ https://mariage-cendrillon.com/contact/
お見合いで疲れると、「相性が悪かったのかな」「自分の話し方が下手だったのかな」そんなふうに考えてしまう人は、少なくありません。でも、お見合いが疲れる理由は、それだけではないんです。お見合いが終わったあと、どっと疲れること、ありませんか。ジャケットやスーツに気を遣って、場所はホテルのラウンジ。周りの目もあるし、敬語で話しているだけでも、思った以上に神経を使います。正直、楽ではありません。立て続けにお見合いを入れている人ほど、「疲れる」と感じやすいのも、無理のないことだと思います。相手の話をきちんと聞こうとしている。失礼がないか、考えている。場の空気を壊さないように、気を配っている。お見合いで一番エネルギーを使うのは、「よく見せよう」と頑張ることよりも、相手を理解しようとして、集中している時間だったりします。集中していると、どうしても疲れます。それくらい、真剣だったということです。だから、疲れる=向いていない、ではありません。もし、交際に進まなかったお見合いがあったとしても。そこで「ダメだった」「意味がなかった」と切り捨ててしまわなくていいと思っています。少し振り返るとしたら、見るのはここです。・相手の話を、途中で遮らずに聞けたか・自分の考えを、無理に飾らず伝えられたかこの二つができていたなら、そのお見合いは、ちゃんと前に進んでいます。お見合いが疲れるのは、手を抜いていなかったから。相性が悪かったからでも、話し方が下手だったからでもありません。全力で向き合おうとしていたから、疲れた。それも、お見合いの大事な一面です。まずは、そんな見方を一つ、持っておいてもらえたらと思います^^
この相談所を知る
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!