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マリアージュサンドリヨン横浜
40歳からの本気の婚活!とことんサポートします
「できれば若い女性がいい」という気持ち活動をしていると、40代以上の男性から「できれば、少しでも若い女性がいい」という言葉をよく聞きます。ただ、現場で見ていると、この「年齢差へのこだわり」が、婚活を長引かせてしまうケースは少なくありません。IBJの成婚白書を見ると、女性が希望する年齢差は「2〜3歳差」が多数派。年齢差が大きくなるほど、お見合い成立率は下がっていきます。つまり、若い方ばかりに申込みを続けていると、「会えない時間」だけが増えていくということです。婚活は、お見合いが成立して、実際に会って交際し、真剣交際へ進んでようやく成婚につながります。そもそも会えない状態が続いてしまうと、どれだけ頑張っても、前に進みにくいのが現実です。大事なのは、「理想を下げること」ではなく、“お見合いが成立する選び方”に切り替えること。実際に、会える相手に目を向け始めた途端、お見合いが組め、交際が始まり、流れが変わる方はとても多いです。それでも「頭では分かっているのに切り替えられない」「どうしても年齢にこだわってしまう」という方もいます。その場合、条件の問題というより、自分の中の不安や思い込みが整理できていないだけのことも少なくありません。・何に引っかかっているのか。・どんな結婚を本当は望んでいるのか。そこが整理されると、選び方は自然と変わっていきます。婚活が長引いている感覚がある方は、一度、気持ちの整理から始めてみてもいいかもしれませんね。無料相談では、その整理からお話を伺っています。
オカザキです^^婚活をされる方は二つのタイプに分けられます。よく相談してくれる人。それとほとんど相談しない人。不思議だけど、止まりにくいのは前者のほう。これ、性格の差というより「向き合い方」の差なんだと思ってます。相談が多い人って、「答えをください」と言いに来ているわけではありません。むしろ、頭の中が整理できていない状態。モヤモヤが、まだ言葉になっていない。たとえば、こんな感覚です。・なんであの一言が引っかかったんだろう・どこで気持ちが止まったんだろう・この不安の正体って、なんなんだろうこれって、答え探しというより、自分の気持ち探しなんですよね。ここ、婚活ではかなり大きな差になります。会員さんと話していると、途中でふっと表情が変わる瞬間があります。「あ、そうかもしれません」って腑に落ちたとき。その瞬間、もう前に進み始めているんだと思います。誰かに動かされているのではなくて、自分で舵を握り直している感覚。私はあの瞬間を見るのが、とても好きです^^婚活って、アドバイスをたくさんもらった人が進む…というより、考えるのをやめなかった人が、結果として進んでいくだと思ってます。仲人として思うんですが、相談するのはご自分にまっすぐ向き合おうとしてるサインなんだと思います。だからサンドリヨンでは、会員さんとの対話をとても大切にしています。もともと私は、話を聞くことを大事にしてきた仲人だと自分で思っています。相手の中にある言葉を、急がずに拾っていくこと。そこにこそ、その人らしい答えがある気がしています。聞くことと、伝えること。簡単ではないけれど、これからもそのバランスを大切にしながら、目の前の会員さんと向き合っていきたいと思っています。もし今の婚活で「うまくいかない理由が、よくわからない」そんな感覚があるなら、一度、言葉にしながら整理してみる時間を持ってみませんか。話しながら、自分の気持ちが少しずつ見えてくることもあります。無料相談では、あなたのお話をゆっくり聞かせていただいています。\婚活の無料相談はこちら/ https://mariage-cendrillon.com/contact/
こんにちは、オカザキです^^今日は「男性は“楽しかった”と思っても、女性はそう感じていないことがある」――そんな“会話のすれ違い”について書いています。デートの振り返りで、男性が「とても楽しかったです!」と笑顔で話してくれることがあります。ですが、そのあとに届く相手女性からの振り返りには、まったく逆の内容が💦・「楽しく話してくださったけれど、疲れました」・「細かい話が多くて、会話についていくのが大変でした」――“疲れた”という表現が、実は少なくありません。多くの男性は、「会話が続いた=うまくいった」と感じやすいもの。自分の話に相手がうなずいてくれたり、笑ってくれたりすると、「盛り上がった!」と安心するんですね。でもその時間、女性は――楽しくないわけではないけれど、“会話を支えていた”という疲れが、どっと押し寄せる。「話が弾んだ」と「会話が交わった」は、似ているようで違います。前者は“片道”、後者は“双方向”。本当にご縁が育つのは、話が“往復している”時間です。婚活の会話は、キャッチボール。投げっぱなしではなく、相手が返しやすい“間”をつくることが大切です。話す量より、相手の表情を見る時間を、ほんの少し増やしてみてください。「楽しかった」は、自分の感想。でもご縁をつなぐうえで大切なのは、相手にとっても、心地よい時間だったかどうか。婚活の会話は、共有の時間。話すより、感じる。次のデートでは、相手の表情に残る“余韻”を、少し意識してみてくださいね。ご縁を深めるには、“話す力”より“感じる力”。もし今の婚活で「うまくいかない理由がわからない」と感じていたら、一度立ち止まって、あなたのコミュニケーションスタイルを一緒に見直してみませんか?\婚活の無料相談・ご予約はこちら/🔗サンドリヨン横浜|無料相談ページへ https://mariage-cendrillon.com/contact/
お見合いで疲れると、「相性が悪かったのかな」「自分の話し方が下手だったのかな」そんなふうに考えてしまう人は、少なくありません。でも、お見合いが疲れる理由は、それだけではないんです。お見合いが終わったあと、どっと疲れること、ありませんか。ジャケットやスーツに気を遣って、場所はホテルのラウンジ。周りの目もあるし、敬語で話しているだけでも、思った以上に神経を使います。正直、楽ではありません。立て続けにお見合いを入れている人ほど、「疲れる」と感じやすいのも、無理のないことだと思います。相手の話をきちんと聞こうとしている。失礼がないか、考えている。場の空気を壊さないように、気を配っている。お見合いで一番エネルギーを使うのは、「よく見せよう」と頑張ることよりも、相手を理解しようとして、集中している時間だったりします。集中していると、どうしても疲れます。それくらい、真剣だったということです。だから、疲れる=向いていない、ではありません。もし、交際に進まなかったお見合いがあったとしても。そこで「ダメだった」「意味がなかった」と切り捨ててしまわなくていいと思っています。少し振り返るとしたら、見るのはここです。・相手の話を、途中で遮らずに聞けたか・自分の考えを、無理に飾らず伝えられたかこの二つができていたなら、そのお見合いは、ちゃんと前に進んでいます。お見合いが疲れるのは、手を抜いていなかったから。相性が悪かったからでも、話し方が下手だったからでもありません。全力で向き合おうとしていたから、疲れた。それも、お見合いの大事な一面です。まずは、そんな見方を一つ、持っておいてもらえたらと思います^^
婚活って、どう出会うかにばかり注目されがちですが、実はそれよりも、出会ったあとの行動で決まっていくものだと、私は感じています。昨日の新聞に、神奈川県が主催した婚活イベントの記事が出ていました。参加者は約100人。アプリ全盛の今、リアルな場にこれだけ人が集まることに、少し驚きました。これは流行というより、婚活の空気が少し変わってきているサイン。そんなふうに感じています。記事に出ていた参加者の年齢は、23〜35歳。私が普段サポートしている40代以降とは世代が違いますが、読んでいて思ったんです。出会えないわけじゃない。でも。「どう始めたらいいのか」「どう進めたらいいのか」そこが分からなくなっている。出会いが止まる理由は、案外シンプルです。アプリが悪いわけでもありません。リアルイベントが正解という話でもない。婚活が止まる理由は、出会った“あと”で、何も起きていないことがほとんどです。・気になるけれど、声をかけない・様子見のまま、時間が過ぎる・断られるのが怖くて、踏み出せない方法の問題ではなく、行動の手前で止まってしまう。この記事の中で、婚活イベントのコーディネーターの荒木直美さんの言葉が、とても印象に残りました。「声をかけるかどうかで、未来が変わります」イベントは、あくまできっかけ。本当に分かれるのは、そのあと。気になる相手に声をかけたか。自分の好意を、行動で示したか。さらに、こんな言葉もありました。「ここを出たら、また出会いのない世界に戻るだけ」少し厳しく聞こえるかもしれませんが、現場を見続けている人だからこその、現実的な言葉だと思います。婚活は、アプリかリアルか、では決まるわけではありません。一歩を出したかどうかで、変わります。もし今、「出会いがない」「進まない」と感じているなら、それは年齢や条件の問題だけではなくて、出会いの“あと”で、止まってしまっているだけかもしれませんよ^^ここを、少しだけ意識してみてはどうでしょう。
サンドリヨン横浜のオカザキです。仮交際が始まったばかりなのに、「この人と結婚して大丈夫かな…」そんなふうに、未来のことばかり考えて苦しくなっていませんか?きょうは、多くの方がつまずきやすい“未来を考えすぎて不安になる問題”について書いてます。仮交際が始まると、多くの方がここを気にします。もちろん――未来を考えることは悪いことではありません。でも...。材料が足りない段階で未来を見ようとすると、不安だけが先に大きくなる。これ、本当に多いです。・価値観は合うのかな・この先うまくやっていけるのかな・もっと話してみて違ったらどうしよう・結婚を決められる気がしない“まだ始まったばかり”なのに、未来を一度に全部見ようとするほど、交際が苦しくなる。未来は、いま積み重ねている“感情”の延長線上にしかありません。つまり、会ってみてどう感じた?話していて心は軽い?重い?無理して合わせてない?自分を出しやすい相手?まずはここを自分に聞いてみてください。未来の答えは、いまの積み重ねの中で見えてくるもの。昨日の面談でも、同じ気づきがありました。多くの方が「まだ起きていない未来の失敗」を先に想像してしまう。でも、それは“自分を守るための反応”であって、自然なこと。ただし、その不安に強く引っ張られると、仮交際が進まなくなります。「今この人と向き合うこと」より「未来のリスク回避」を優先している状態。なので、最初の段階で未来をジャッジしないことが、とても大事になります。未来は“考えて”決めるものではなく、いま“重ねて”感じていくもの。仮交際は「様子を見る時間」ではなく、“自分の感覚を確かめる時間”です。未来に飛ばず、目の前の相手をゆっくり感じてほしいです。仮交際のつまずきは、多くの場合ひとりで抱えると余計に苦しくなります。未来が怖い何を見ればいいかわからない進め方が不安自分の感覚が信じられないこんなときは、そのままにしないで、いつでもご相談ください。一緒に整理して、あなたにとって一番いいペースを見つけていきましょう。✅ホームページからのお問い合わせはこちら👉 https://mariage-cendrillon.com/contact/ 対面(横浜)オンライン(全国)可能です。
こんにちは、オカザキです。「毎回“いい人”って言われるけど、次に進まない…」そんな経験、ありませんか?今日は、仮交際でよく起きる「いい人どまりで止まってしまう理由」について書いてます。それは…「友達の枠」に入ってしまうから。たとえば、・いつでも相手に合わせてくれる・否定せず穏やか・空気を乱さない・優しくて、安心感はあるこういう男性は、“安心”はあっても、残念ながら“特別”には見えにくいんです。女性の心が動くのは、「あ、この人は他の人と違う」と感じた瞬間。でも、この“違い”を出すこと自体、実はとても勇気がいりますよね。だから男性には、こんな気持ちが出てきます。・相手に嫌われたらどうしよう…・変に思われたら困る…婚活では、本当に多いお悩みです。ただ、その遠慮が続くとお相手には「無難で優しい、話しやすい人」と映り、そこで終わってしまうことがあります。結婚のお相手を選ぶとき、“いい人”だけでは届かない部分があるんですよね。だからこそ、お相手への好意は、怖がらずに伝えましょう。ほんの少しのあなたの気持ちが見えるだけで、相手の中で“特別な存在”に変わっていきます。男同士なら言えること、女同士ならすぐにわかることも、相手は“異性”。同じ伝え方では、うまく届かない。ここに、たくさんのすれ違いが生まれます。そして、もうひとつ大きなポイントがあります。「自分の魅力って、どこなんだろう…」ここが曖昧なまま仮交際を進めている方は、本当に多いんです。魅力が自分で見えていないと、“ここ”という場面で声が出ません。・好意を伝えたいのに言えない・嬉しい気持ちを表したいのにためらう・決めたい場面で自信が持てない遠慮してしまう背景には、「自分って、これでいいのかな…?」という不安が必ずあります。そして、魅力というのは自分では驚くほど見えにくいもの。なので、誰かに客観的に見つけてもらうことが、一番の近道です。その人に合った“伝え方”や“魅力の見つけ方”も含めて、無料相談では丁寧にお話ししています。気軽にご相談ください。あなたの婚活が、しっかり前に進むことを応援しています。
こんにちは、オカザキです。お見合い中、「これ、どうやって終わればいいんだろう…?」と思うこと、ありませんか?話が盛り上がっているときほど、切り上げるタイミングって難しい。でも実は、お見合いには“ちょうどいい終わり方”があるんです。そして——最後にそっと添えるだけで、空気が変わる魔法のような一言もあります。今回は、お見合いの“終わり方”と“つながる言葉”についてお話しします。実は、終わるタイミングがつかめない方は多いです。盛り上がっていても、少し静かになったとき「これ、今切り上げていいのかな…?」そんな迷いが出てくるんですね。お見合いは1時間くらいで切り上げるのが基本。迷ったら、この“時間の基準”を使ってくださいね。話がひと区切りついたところで「そろそろお時間ですね」この一言で、自然に締まります。終わりのタイミングは、言葉以外の“空気”にもあらわれます。たとえば——・相手がふと時計を見る・飲み物を飲み終えている・会話が一巡して、ふっと間ができるこういうサインが出たときは、ちょうどいい切り上げ時ですよ。また会いたいと思えたなら、その気持ちは言葉にしていいと思います。「よかったら、またお会いしましょう。」お見合いでは、この一言が驚くほど効くことがあります。特に女性から男性に伝えると、相手の表情がふっと明るくなる瞬間も。まるで魔法のようですが——実はこの言葉、相手に“選ばれた”という安心感を届ける力があります。その安心が、心の緊張をほどいて、次のステップを考える余裕につながるんです。難しい心理よりも、むしろ単純でまっすぐな反応です。また会いたいと思えたら、その一言は伝えて大丈夫です。むしろ伝えてください^^短くても、気取らなくても、ちゃんとお相手に届きます。ご縁って、こういう一言から前に進むことが多いんですよね。「お見合いが苦手」「何を話せばいいかわからない」そんなお悩みも、ゆっくりお聞きします。対面(横浜近辺)・オンライン(全国)で対応しています。お気軽にお問い合わせくださいね。サンドリヨン公式HP→ https://mariage-cendrillon.com/contact/
こんにちは、オカザキです。今日は、仮交際で実はとても多い“気づいたら尋問みたいになってしまう”という話を書きます。その前にひとつだけ、言いたいことは。もちろん誰も、相手を詰めたいわけじゃないーーです。でも仮交際の初期は、沈黙が怖いどう話せばいいか迷う失敗したくない相性の“正解”を早く知りたいこんな気持ちが重なって、質問がどんどん増えてしまうことがあります。すると会話が、「キャッチボール」ではなく「情報の確認作業」のようになってしまう。ちょっと想像してみてください。警察の尋問って、間を作らずに質問が続きますよね。あれは「相手の情報を先に握りたい」という防衛の動き。仮交際で質問が止まらなくなるのも実はそれとよく似ています。相手を知りたいというより、**“安心したい気持ちが先に出てしまう”**と、どうしても尋問の空気が生まれます。距離が縮まるのは、情報を集めたときではなくて。相手が“話しやすかった”と感じた瞬間です。なので、質問はひとつで十分。そのひとつを、丁寧に受け取ることのほうが、次につながりやすくなりますよ。あなたの仮交際が、少しでも軽く、進みやすくなりますように。
「また初回デートで終わった…なんでだろう?」そんな声を、最近よく聞きます。こんにちは、オカザキです。今日は、お見合いは通るのに、仮交際の初回デートで止まってしまう男性についてお話しします。実はこのタイプの男性に、とても多い“共通点”があります。それが“正論癖(せいろんぐせ)”です。正しいことを言おうとする。間違ってはいませんし、誠実な方ほど出やすい癖です。ただ…この“正論癖”が、初回デートで女性の心を静かに冷まさせてしまう。そんなケースを、私はこれまで何度も見てきました。お相手女性と話していて、「普通はこうだよね」「こうしたほうが正しいよ」と言いたくなる瞬間ってありますよね?でも実はこれ、初回デートでお断りされる原因の上位です。せっかくお見合いが成立しても、一瞬の“正論癖”で、女性は違和感を感じてしまうのです。男性は会話しながら“正解探し”をしがちです。でも、そこで少しだけ立ち止まってほしいんです。男女の交際に、完璧な答えなんて必要ありません。求められているのはただ一つ。「私はあなたの気持ちを置き去りにしません」という安心です。正しさより、心地よさ。ここに気づける男性から、次へ進んでいきますよ。もし今、「自分も正論癖があるかもしれない」「初回デートがなぜか続かない」と感じる方がいれば、一度お話ししてみませんか?あなたの課題を一緒に整理して、仮交際で“進む力”をつくるお手伝いをします。お気軽にご連絡くださいね。(※初回の無料相談は対面のほか、オンラインも可能です)
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