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マリアージュサンドリヨン横浜
40歳からの本気の婚活!とことんサポートします
仮交際でお相手が楽しんでいるかわからないときは?岡崎です^^デートの時、「お相手が楽しんでいるのか、よくわからない」こういうご相談、本当によく聞きます。デートでは、嫌な感じもなかった。でも、お相手が楽しかったのか、どう思っているのかがつかめない。特に、ご自身が気持ちを表情や言葉に出すタイプの方ほど、落ち着いたお相手の反応が読めずに戸惑う方が多いと感じます反応が薄いと、楽しくないのかな?って思いますよね。そうとは限りませんね。物静かな方は、楽しんでいても表に出にくいです。というのも、個人的なことですが、私の夫はまさにそのタイプ。あまり感情を表に出さない人ですが、30年も一緒にいると、そこはわかってきます。まあ、気持ちの出し方は、人それぞれあるなと思ってます。相手のことがわからないと、大抵は分析をしてると思います。例えば、リアクションが薄いとき「私に興味ないんだろうな...」といったように、相手の気持ちを自分なりに結論づけてしまう。私はこれを「心の読みすぎ」と言ってます。こうなると、ちょっと厄介です。心を読みすぎると、自分から連絡するのを控えたり、遠慮して距離をとったりする。するとお相手も「興味がないのかな」と感じる。お互い何も起きていないのに、すれ違って終わってしまう。仮交際では、これが一番もったいない終わり方です。聞いてしまうのが一番ですよ、と会員さんには言っています。とはいえ、聞きにくいと皆さんおっしゃるので、コツは、自分の気持ちを先に伝えてから聞いてみてくださいとお伝えしています。「私、こういうの好きなんですけど、〇〇さんはどうですか?」とか、「慣れてなくて、何を話そうか頭で考えちゃうんですけど、〇〇さんはこういうとき緊張しないほうですか?」とか。よくあるのは、「お友達やご家族と話すときって、いつも聞き役なんですか?」「いつもは自分から話すほうですか?」これなら、お相手は自分のことなので答えやすいですよね。「そうなんです、いつも聞いてるほうで」と返ってきたら、それで謎がとけます。反応が薄いのは楽しくないからではなく、もともとそういう話し方の方なんだとわかる。こちらの思い込みも、そこで外れます。40代以降の方は、いろいろはじめから聞くのは、ちょっと悪いかな?と思うかもしれませんが、面接みたいに問い詰めるわけではないので、自分のことを話して、それで相手のことを聞くっていうのは、はじめから聞いていいと思いますし、お互いを知るには、聞かないとわかりませんからね。返ってきた答えは、そのまま受け取る。これをお勧めします。何度も確かめたり、もっと喜ばせようと頑張りすぎたりしなくていいんです。お相手がどう感じるかは、お相手のものですので。こちらができるのは、自分の「楽しかった」をちゃんと伝えることまででOK。それで十分です。仮交際は、お互いの気持ちを言葉にしながら、少しずつ関係を育てていく時間です。わからないときこそ、一人で分析しないで、ひと言聞いてみてください。Q.お相手の反応が薄いのは、脈なしということ?A.そうとは限りません。物静かな方は、楽しんでいても表に出にくいものです。反応だけで決めつけないでください。Q.気持ちを聞くのは重くない?A.自分の気持ちをはじめに伝えるとお相手も話しやすいですね、あまり構えないでください。Q.お見合いでもお相手の気持ちを聞いていいの?A.聞いていいんです。察するより、言葉にして聞くほうが「あなたを知りたい」が伝わります。横浜の結婚相談所マリアージュサンドリヨン横浜の岡崎基子です。IBJで約10年、40代以上の婚活をサポートしています。
オカザキです。40代以降のお見合いや仮交際で、お相手から「上司みたいで窮屈」と交際終了にされてしまう男性がいらっしゃいます。原因は、良かれと思って相手の話をまとめたり、分析したりしてしまう、無意識の行動にあると思っています。会話もできるし、失礼なこともしていない。ご本人にお伝えすると、たいてい「え、そんなつもりはない」「ちゃんと話を聞いて理解しようとしていた」とおっしゃいます。問題は、長年続けてきたお仕事のスタイルが、そのまま出てしまっていることです。特に人をまとめる立場にいる方は、毎日部下の方の話を聞き、整理して、要点をつかんでわかりやすく言い直すことに慣れています。仕事では、それができる人ほど頼りにされます。でも、お見合いやデートで同じことをするとどうなるでしょうか。たとえば、お相手が「休みの日は、ひとりでカフェに行くことが多くて」と話したとします。そこで、「なるほど、オンとオフをしっかり分けたいタイプなんですね」「つまり、ひとりの時間で気持ちをリセットしてるってことですよね」と返していないでしょうか。言っていることは間違っていないかもしれません。でもお相手からすると、話した瞬間に整理され、分析され、答えを出されてしまう。まるで面談で評価されているような気持ちになるんです。言葉が丁寧でも、いつも自分が「理解して、解説する側」なら、会話に「上と下」ができてしまいます。これが「上司みたい」の正体です。仕事での役割は、自分が思っているよりも、話し方や態度ににじみ出ています。対策はとてもシンプルです。▼まとめない・分析しない「つまり〇〇ですよね」「〇〇なタイプですね」と言いたくなっても、ぐっとこらえてください。お相手の言葉は、お相手の言葉のままにしておきましょう。▼続きを聞くまとめる代わりに、ひとつ質問をしてください。「どこのカフェに行くんですか?」「そこのどんなところが好きなんですか?」。わかったつもりで締めくくらずに、続きを聞く。それだけです。お相手が確かめたいのは、自分を上手に理解して、導いてくれる人かどうかではありません。「この人には、自分の気持ちを話せるか」「意見が違っても、対等に話せるか」こちらを見ています。お見合いも仮交際も、相手を導く時間ではなく、並んで話す時間です。なので、うまく返そうとしなくていいんです^^Q.話をまとめるのは、ちゃんと聞いている証拠ではないですか?A.聞いている証拠にはなります。ただ、まとめるとそこで話が終わってしまいます。まとめる代わりに、続きをひとつ聞いてみてください。Q.自分が上司っぽいかどうか、どうしたらわかりますか?A.自分では気づきにくいものです。お見合いのあとに「相手の話をまとめていなかったか」をチェックしてください。仲人と一緒に実際の会話を振り返るのが、一番の近道です。マリアージュサンドリヨン横浜 岡崎基子横浜の結婚相談所で、IBJで約10年、40代以上の方の婚活をサポートしています。「自分も上司っぽく見えているかもしれない」と感じた方は、無料相談で一度整理しましょう。サンドリヨンの無料相談は、お見合いでよく使う横浜のカフェやラウンジで行っています。ご自分のつもりと、お相手の受け取り方がどこでズレているのかを、一緒に確認しましょう!
こんにちは。岡崎基子です^^交際が進んでいく中で、「好きなのかどうか、わからなくなりました」と打ち明けてくださる方がいます。会うのが楽しみだったはずなのに、ある日気持ちが遠のいた気がしてしまう。そこから、自分を責める言葉が出てきてしまう。今までの気持ちは、気のせいだったのかも、もしかしたら自分は人を好きになれないのかもしれない。この人で、本当にいいんだろうか...。真剣な人ほど、誠実な方ほど、こういう場面で迷うと感じています。なので、最初にお伝えさせてくださいね。その揺れは、当たり前だと思ってほしいんです。人と深く関わるほど、「好き」と「迷い」は一緒にやってきます。「そうかも...」と思いましたか?なにも恋愛に限った話ではないんです。夫婦でも、親子でも同じです。大切に思う気持ちと、離れたくなる気持ちが、同じ相手に向かうこと、あります。ずっと同じ温度のまま続く関係のほうが、むしろ珍しいくらい。心理学では、ひとりの相手に正反対の気持ちを同時に抱くことを「アンビバレンス(両価性)」と言います。好きなのに、迷う。その両方を抱えたまま相手と向き合えるのは、心が育っているしるしだとも考えられています。なので、揺れているのは当然のこと。私自身、好きと迷いの行ったり来たりを、何周もしてきました。今も、行ったり来たりは日常の中で普通にあります。夫に対しても、心から愛している気持ちと、「なんでそうなの??」と思う気持ちが、両方あります。どちらも本当の気持ち。それで関係が壊れたことはありませんし、愛していた気持ちが嘘になったこともありません。この人と一緒にいたい。結局いつも、そこに戻ってきます。行ったり来たりの気持ちというものは、そういうものなんだろうと思っています。何周も回ってきたから、自然とわかるようになったんでしょうね。恋愛から長く離れていた方や、これまでお付き合いの機会が多くなかった方は、この行ったり来たりを、まだ一周したことがないんだと思います。一周目は、誰でも怖いものです。気持ちが少し下がっただけで、「何かがおかしい」「これは危ないサインだ」と受け取ってしまう。無理もありませんよね。初めて歩く道で急に下り坂になったら、道を間違えたのかと思いますから。ですので、少し揺れただけで「全部が違った」と結論を急がないでほしいんです。人によっては、物事に白黒はっきりつけたい方がいます。心理学では、これを「白黒思考」と言います。物事を「○か×か」「0か100か」で分けてしまう心の癖のことです。ですが、心が揺れたからといって、会いたいと思った日の気持ちや、一緒に過ごした時間が消えるわけではありません。あのときの気持ちも本物で、今の迷いも本物です。どちらか一つに決めなくていいと、会員さんにお伝えしています。両方ともご自分の気持ちなので、そのまま持っていてほしいと思います。ただ、「揺れるのは普通」で何もかも片づけてしまうのは、正直危うい。全部を「よくあること」にしてしまうと、本当に見ておくべき違和感まで見過ごしてしまいます。気持ちがなんとなく下がったのか。それとも、具体的に引っかかった場面があるのか。例えば、約束の時間をどう扱う人か、こちらが雑に扱われていないか。自分の当たり前を信じて疑わない人か。自分の当たり前は相手には当たり前ではないと、知っている人か。「あれ?」と思った場面があるなら、それは揺れとは別のものです。ぼんやりした不安と、具体的な「あれ?」は、分けて見てくださいね。この人と結婚して正解なのか、結婚後幸せになれるのか。これは、本当に誰にもわかりません。わからないから、不安になるのは当然のことです。人は、先が見えないことに強い居心地の悪さを感じます。「この人で正解?」という問いに、前もって用意された答えはないんです。答えは、お相手に会って、話を重ねて、自分の気持ちを見て、納得する。これです。・「全部違ってた」と結論を出す前に、いったん横に置いておく・ぼんやりした不安と、具体的な「あれ?」を分けて、紙に書き出してみる・ひとりで抱え込まず、誰かに言葉にしてみる(担当仲人と、何度も話してみてほしい)もし、好きかどうかわからなくなったら、今ご自分は、一周目の途中にいると思ってみてください。ひとりで考えているとぐるぐるしてしまう方は、一度お話ししにいらしてください。横浜駅近くのカフェで、お茶を飲みながらゆっくり伺います。カフェ代は私が持ちますので、お気軽にどうぞ。マリアージュサンドリヨン横浜 岡崎基子
岡崎です^^今回は、男性会員さんからよく聞かれるお店選びの悩みを、Q&Aで答えていきます。*失礼じゃないです。むしろ、張り切っていいお店を予約しても、お断りになることは正直けっこうあります。「あんなにいい店を取ったのに」と、男性はへこみますよね。女性は初デートだと、ただでさえ相手にまだ緊張しています。そこに格式のあるお店だと、緊張が二重になってしまうので気楽に話せる場所のほうが、お互い楽です。*大丈夫です。初回に「会社帰りにタリーズでお茶しませんか」と誘った男性がいました。派手さゼロですよね。でもお相手の女性は、婚活というより普通の恋愛みたいで違和感がなくてよかった、と言っていました。1時間でも、無理なく会えるほうが大事です。*これが一番もったいないです。お店より大切なのは、お見合いから時間を空けないこと。お店選びで悩んでいるうちに日が空くくらいなら、気軽なお店で早く会ってください。*2回目は、初回でお相手の好みを聞いているはずなので、その好みを取り入れてみてください。自分が緊張しすぎず、背伸びしないでいられるお店なら、デートも楽しくなります。3回目あたりからは、これからのことや、少し踏み込んだ話もします。雰囲気があって、じっくり話ができるお店がいいですね。個室や、席の間隔が広いお店もおすすめです。正直、お店だけが理由のことは少ないです。お断りの理由は、お相手のことを知ろうとする姿勢や、話し方、会話のキャッチボールなど、いろんなところに出てきます。でも本人には、なかなか見えないんですよね。40代からの婚活は、恋愛の雰囲気というより「この人と日常を一緒に過ごせるか」が一番大事です。お店の正解は人によって違うので、本を読んでも答えは出ません。だから、お相手のことを知ること、知ろうとすること。これがあってこその婚活です。とはいえ、一人だと何を聞けばいいかわからなくなりますよね。マリアージュサンドリヨン横浜では、お見合いのあとの気持ちの整理を電話でお手伝いしたり、仮交際に入ってからの「次のデート、どうしよう」「この返事、どういう意味なんだろう」といった相談にも乗っています。一人でもんもんと悩まないでね、といつも会員さんに言ってます^^まずは無料相談で、今の状況を聞かせてくださいね。
クローゼットを開けて、スカートを手に取る。でも気分が上がらない。「婚活だから」と我慢して、結局そのスカートを着てお見合いに行く。そんな経験、ありませんか。先日、40代の女性会員さんから、こんな相談を受けました。この方、スカートがどうしても苦手でした。でも婚活だから、と我慢して穿いていたそうです。ある日、「パンツでもいいでしょうか」と聞かれました。早速写真が送られてきましたが、、とても爽やかで、かつ華やか!仕事モードの硬さは全くなく、ブラウスの柔らかさで女性らしさも十分出ていて、色味もとても爽やか。「このパンツスタイル、すごく素敵ですよ」とお伝えしたところ、とてもよろこんでくれました。「スカートが好きじゃないのに我慢してたんです。これをやめただけで、気分が上がって元気にいけそうです」そう言ってくれました。さて、そのお見合い、見事成立しました。本人が楽しい状態で行くこと、これに勝るものはないですね。服装って、印象を作るための道具のはずです。でも「正解」に縛られて、本人が窮屈になっていたら、本末転倒です。好きな服、心地いい格好で行く。これ大事です!それだけで表情も声も変わりますからね。お見合いが成立する確率は、テクニックより、本人が楽しい状態でそこにいるかどうかのほうが、むしろ決まります。婚活の服装に「絶対の正解」はありません。清潔感があって、相手に失礼のない範囲であれば、あとは自分が好きな服で、心地よく、自信をもてるか、そういったことを優先していいと思っています。我慢して作った自分より、心地いい自分の方が、ちゃんと相手に伝わりますからね、。服装のことも、婚活のペースのことも、一人で抱え込まなくていいことがたくさんあります。横浜駅近くのラウンジカフェで、今の状況を整理するところからお手伝いします。カフェ代は私が負担します。▼失敗しないパンツスタイルの選び方・コーデのコツはこちら(ブログ記事) https://mariage-cendrillon.com/ konkatsu -pants-style/公式LINEまたはサイトからご予約いただけます。公式サイト: https://mariage-cendrillon.com/ 公式LINE: https://lin.ee/0ys285V
「外見の好みがどうしても譲れない」なので婚活がうまく進まない。そう言いながら相談に来る方が、40代には少なくありません。自分でも外見にこだわるなんて、、とわかっていてもどうにもならない。そういう方に、私はいつもこう言います。「譲れないなら、譲らなくていいです。」今日は先日の面談から、体調や気分の波がある中での婚活の続け方と、外見の好みを諦めずに出会いを増やす条件の整理の仕方2つのことをお話しします。先日相談に来た40代の女性会員さんは、転職したばかりで月経前症候群(PMS)もある。月の中で体調や気分に大きな波があるとのご相談。PMSがある女性の中には、30日のうち本当に調子がいい日が1/3くらいしかない、という方もいます。調子がいい状態が1ヶ月に10日あるかどうか、という状況。そこに「自分を変えましょう」「意識を変えましょう」と、婚活のためにさらに頑張ることを重ねるのは、、しんどくないですか?私ならそう思ってしまいます。なので、今回はそういう、改善や、意識改革ではなく、お勧めしたのはこういうことです。申し込みやお見合いなど、エネルギーのいることは調子がいい日にだけやればいい。調子がよくない日は、自分の好きなことをする。自分を肯定してあげる時間を意識的に作る)私だったら映画を観たり買い物に行ったりですが、何でも好きなことをする。毎日毎日婚活を意識して、頑張るなんてことはしなくていいと思います不調をゼロにすることはできなくても、底まで沈み切らない工夫が、婚活を長く続けるためには大切です。次に、婚活の条件については。条件って大体4つあります。年齢、年収、外見、身長。この4つ全部にこだわると、申し込める相手がほぼいなくなります。なので私が提案するのは、「絶対譲れない条件だけは動かさない。今回は外見が譲れない条件だったので、残りの3つはできる限り緩める」という整理です。この方の場合、年上でもいいということだったので、年齢と、年収は緩める。それだけでだいぶ動きやすくなりました。動きやすいっていうのは、つまり申し込める相手が増えるということ。そうなれば、、外見が好みの人と出会えるチャンスも増えますよね。そういった提案をしたところ、、「それならやってみます」と、嬉しそうに言ってくれました。自分を無理に変えなくていいといつも言ってますが、実は、意識するだけでも変わっていくなと、、感じてるんですよね。やっていく中で、少しずつ変わっていくんです。お見合いを重ねながら、面談で自問自答しながら、自分を許せる範囲が少しずつ広がっていく。自分を許せる範囲が広がると、相手に対して許せる範囲も広がる。そう感じていますから、無理に変えようとしなくても、少しづつだけど、変わる方何人も見てきてます。▼動画でもお話ししています https://youtu.be/z4v6eS6mgiM 横浜駅近くのラウンジカフェで、今の状況を整理するところからお手伝いします。カフェ代は私が負担します。公式LINEまたはサイトからご予約いただけます。公式サイト: https://mariage-cendrillon.com/ 公式LINE:lin.ee/0ys285V
結婚相談所で活動している男性会員の中に、「年収も高くて、清潔感もある。なのになかなかお見合いが進まない」という方々、いらっしゃいます。さて、、なぜか?IBJが公開している2026年4月時点のデータを見ると、女性会員の約半数、47%が年収400〜599万円。600万円以上の女性も24%、800万円以上も約12%いらっしゃいます。つまり今のIBJ会員の女性は、自分でしっかり稼いで、自分の生活をすでに確立しています。男性に養ってもらうことを求めていない。だから男性の年収の高さは、昔ほど武器にはなってないというになります。では何が見られているか。「家事は手伝いますよ」という言葉、実はこれが逆効果になることがあります。「手伝う」という言葉の裏に、「家事は基本、女性がやるもの」という前提が透けて見えるから。今の女性会員様はそこを敏感に察知します。女性が求めているのは、相手の面倒を見てあげることでも、見てもらうことでもありません。お互いが今の生活をできるだけ維持しながら、対等に一緒に暮らしていける人。もちろん家事もできる方がやる。実際、プロフィールに「料理が好きで、よく自炊しています」と書いている男性会員は人気があります。「手伝います」ではなく「自分でやっています」という事実が有利。年収もさることながら、、今日の夕飯を自分で作れるかどうか、ここが肝心です。もっというと、お相手女性の夕飯も作ります!!これを言えたら、出来たら更に強いアピールになりますよ!
こんにちは!40代からの婚活、岡崎です。気づけばもう6月も終わり。2026年も半分が過ぎようとしていますね。「今年中に結婚するはずだったのに…」って、焦っていませんか?後半戦に向けて、ちょっとやり方を見直してみるのもありでは!きょうはそんな内容です。実は以前、成婚退会されたアラフォーの会員さんの話ですが。なんと、IBJの中ではなくて、「昔からの友達」と急接近、ほかには「普段行ってるスポーツジム」で出会った人と結婚されたケースがあります。「えっ、相談所で活動しながら、IBJ以外で結婚したの!」って思いますよね(笑)。そうなんですよ^^ですが、これ、実はすごく理にかなっているんです。相談所に入って活動を始めると、みんな「結婚のスイッチ」がバチッと入るんですよ。お見合いのために見た目に気を配ったり、コミュニケーションを意識したりするから、本人も気づかないうちにどんどん魅力的になっていくんです。言わば、相談所での活動は「魅力を引き出す筋トレ」みたいなもの!筋トレして魅力upしたから、今までは友達だった人や、ジムですれ違っていた人が、あなたの魅力に気づいたということ。だから、「IBJの中だけで絶対に見つけなきゃ!」って視野を狭くしたらもったいない!と私は思ってます。来月からの後半戦は、遠慮とか、どうしよう、、って迷っているなら、行動してみてはどうでしょう。「久しぶりの友達からの誘いだけど、迷ったら行ってみるか!」とか、「今までやってなかったことを、あえてやってみる」とか。挑戦する自分になってみるとか。自分のことを、自分で応援するような気持ちで、婚活そのものを楽しんでみてください。アンテナを広げていると、意外なところから最高の縁が繋がったりしますよ。とはいえ、、「ちょっと婚活お疲れ気味かも…」エネルギー不足を感じたら、サンドリヨンの無料相談でエネルギー補充しにきてください^^後半戦、もっと気楽に、一緒に楽しんでいきましょう!
オンラインお見合いのお断りで、「価値観が合わなかった」。この理由、本当に多いですね。ですがこの価値観という便利なことばの裏には、もっと生々しい、いろんな感情が入ってると思ってます。以前オンラインでお断りをされた理由も、やはり表面上のシステムのやり取りでは価値観が違う、、だけでしたが、たまたまお相手相談所の仲人さんをしっていたので、よくよく聞いてみるとコメント欄の言葉とば全く違う理由。なるほど、、こっちなのね...。とうなってしまいました。これ、実際にあった話です。相手の男性はスーツで画面に入ってきた。女性はすっぴんで、トレーナー。やる気を感じなかったどころか、驚いてしまったそうでした。反対に以前、ホテルの部屋を借りてオンラインお見合いをされた方がいました。ここまでは、しなくでもいいかと思いますが、それでもお相手に対する気持ちや、やる気度は伝わります。オンラインもお見合いと同じです。メイクは対面よりしっかりする。服装も整える背景も気を抜かない。それだけで相手の受け取り方が全然違います。自宅というリラックスした場所だから、無意識の癖が出やすいのかもしれませんね。髪を触る、顔に手を当てる。オンラインだと、周りに気を向ける対象がないので、かなり目立ちます。一度気になると、話の内容よりそればかり目についてしまう。本人は全く気づいていないので、実にもったいないです。対面なら「サバサバしていて話しやすい」と好印象だった女性が、オンラインでは「話し方がおじさんっぽい」とお断りされたことがありました。身振り手振りが画面に映らない分、声と言葉だけが相手に届く。対面とオンライン、同じ人でも印象がガラリと変わります。オンラインお見合いに、臨む前にこれだけはぜひ確認してください。・メイクと服装は対面のお見合いと同じ水準で整える。・カメラの位置は目線の高さ、顔が明るく映る場所に置く。・話し方の癖を事前に録画して一度見ておく。(サンドリヨンでは必ずオンラインお見合いの練習してます)そしてあと大事なことが1つだけあります。「今日のオンラインは何を意識するか」と目的を決めてから入ってください。何も決めずに入ると、相手との相性によっては、グダグダになる可能性がありますからね。貴重な自分の時間を、グダグダにしちゃうのはもったいないし、気持ちよくないですよね。相手がどうこうというより、自分のなかで目標をもてば、どんなお相手との時間も勉強になると思います。オンライン試してみたいけどやり方がいまひとつわからないというお声、割といただいてます。やり方からレクチャーしてますので、遠慮なくご相談ください【マリアージュサンドリヨン横浜】仲人:岡崎もとこ📩公式LINE: https://lin.ee/0ys285V 🔗HP:mariage-cendrillon.com#婚活#お見合い#オンラインお見合い#結婚相談所#40代婚活#横浜婚活
横浜の結婚相談所「マリアージュサンドリヨン横浜」の仲人、岡崎もとこです。お見合いが終わったあと、「では、ここで失礼します」とその場で帰っていませんか?40代からの婚活を専門に仲人をしてきた経験から言うと、それは少しもったいないです。実は、仮交際にすんなり進む男性には、お見合いが終わったあとの「動き方」に共通した特徴があります。今日はその秘密をお伝えしますね。ホテルのラウンジなどでお会計が済んで、お見合いが終わった時。男性の帰り方は大きく二つに分かれます。パターン①:「では、失礼します」とその場で別れる(中には「トイレに寄ってから」とそのままサヨナラする方も…)パターン②:「どちらの方向ですか?」「同じ方向ですね、では駅までご一緒に」と自然に歩いていく長年多くの会員様を見てきた印象として、この二つにはハッキリと結果の差が出ます。圧倒的に「駅まで一緒に歩いた方」が、仮交際に進む確率が高いのです。「一度、駅まで誘って断られたことがあるから、自分からやめておいた」という男性の声をよく聞きます。お気持ちは本当に分かります。断られるのは怖いですよね。だから先回りして、傷つかないように自分から距離を置こうとする。でも、その判断がもったいないのです。一度の苦い経験から「もう誘わない」と決めてしまうと、毎回その場でサヨナラすることになりますよね。それは相手の女性にとって、どう見えているでしょうか。お見合いの1時間は、二人ともどこかピリッと緊張感もあります。初対面で、結婚を意識した場。緊張しないわけがありませんね。でも、お店を出た瞬間に少し空気が変わるのです。「お疲れ様でしたね」と顔を見合わせて、なんとなく共同作業を終えたような「連帯感」が生まれる。このリラックスした状態で歩きながら話すと、お見合いの席では出てこなかった本音が出たり、声のトーンが柔らかくなったりします。お見合いの1時間が「スタート」だとすれば、駅までの数分間は「余韻」ここで初めて、素に近いお相手の魅力が見えてくることがあります。女性の立場から考えてみてください。駅まで一緒に来てくれた——それだけで「自分との時間を嫌がっていないんだな」「大事に扱ってくれているんだな」と、安心感や嬉しさを覚えるものです。逆に、お店を出てすぐにサヨナラしてしまうと、あなたにそのつもりがなくても「早く帰りたかったのかな……」と誤解されてしまうリスクがあります。(実際女性会員さんからは、こういった振り返りいただくことあります)実際にあった成婚カップルのお話をしますね。お見合いが終わって二人で駅まで歩き、改札の前でお別れする時、その男性は女性に「今日はありがとうございました」と握手を求めました。後から女性が、照れながらこう話してくれたのです。「お見合いの1時間では『悪くないな』くらいだったんです。でも、駅まで一緒に歩いて、最後にギュッと握手をしてくれた時、ときめいちゃいました!」駅までの時間があり、最後の握手があったからこそ、彼女の心が動いたのです。このカップルは今、お子さんにも恵まれ、本当に温かいご家庭を築いていらっしゃいます。もしあの日、お見合いの席だけで解散していたら...この成婚はなかったかもしれません。駅まで一緒に歩くことが、すべてのケースで100%正解とは言えません。お相手の雰囲気や、その日の流れもあります。だからこそ、「どう動けばよかったのか」「次はどうすればいいのか」を一人で考えても、なかなか答えは出ないものです。仕事の世界に「段取り八分、仕事二分」という言葉があるように、婚活も事前の準備と経験で、自然とうまくなっていきます。マリアージュサンドリヨン横浜では、入会後にお見合いのマナーレクチャーはもちろん、「ZOOMお見合いの使い方・模擬練習」も一緒に行っています。特に50代の方の中には「オンラインは苦手で……」と不安な方も多いですが、実際に練習してみると「これは便利ですね!」と笑顔になられます。事前にやってみて慣れていく。その積み重ねが、本番の自信に繋がります。一度うまくいかなかった経験があっても大丈夫です。ぜひ一度、あなたのお話を聞かせてください。無料相談は、横浜駅近くの落ち着いたラウンジやカフェでお答えしています。お茶代は私が負担いたしますので、どうぞ肩の力を抜いて、手ぶらでお気軽にお越しくださいね。▶マリアージュサンドリヨン横浜公式HPはこちら https://mariage-cendrillon.com/ 公式ラインはこちら 👉 https://lin.ee/0ys285V
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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