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デート中の沈黙を怖がらないで!

ブランズ広島サロン「デート中の沈黙を怖がらないで!」-1

デート中、沈黙な時間が必要なワケ!

とことん成婚に拘ったブランズ婚活サロンマリッジカウンセラーの波田です。 朝晩が涼しい日もあり、気付けは9月も後半です。季節の変わり目は体調を崩しやすいので皆さんもお気をつけくださいね(*´ー`*) 9月は交際が増える時期なので、面談でもデート振返りをすることが多いです(*´∀`)


そして、男性がよく言うのは「沈黙が多かった」と
「沈黙」をマイナスに捉えているケース。
だけど、必ずしも沈黙になったことがマイナスとは限りません。
なぜなら、相手に聞きたいことは限りがあるし最初から自分のことを話すにしても、今はここまでで留めたい場合もありますよね。 距離を縮めるのも、少しづつです。 一回聞いたけど、答えてくれないのも致し方ないことだと私は思います。
それに、適度な沈黙(無言)というのは自分も相手も、それまで話してきた会話の内容を整理するために必要となります。 恋人や夫婦になって、沈黙がないなんて時間はないですよね。 むしろ沈黙を極端に嫌がる人は「沈黙がなかったからOK」と自己満足に浸っていて、相手の本当の気持ちに気付かないこともあるように思います。 沈黙の時間が長くなったり、所々であっても相手は案外何も思っていないことが多いです。 沈黙が【気まずい】と思うことは、相手に嫌われたくないから気まずいと思うことが多いように思うので、その人に対して自分が好意を持っていることにもなります。
出逢ったばかりの人に、いろいろ聞くのも勇気がいりますよね。それでも聞くから相手を知ることができる。相手を知って自分の気持ちに気付くためにも沈黙の時間は必要です。

沈黙であっても、居心地の良さを感じれたら、その先はきっと自然と側にいれる関係が築けるように思います(*´∀`)
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