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2026.9.29にInstagramリール投稿した内容です。詳しい動画はこちらをご覧ください👇 https://www.instagram.com/reel/Dd3neOcxpI9/?stkn=MXBicnUxbDk3amF6OQ==車で信号待ち中、鼻歌を歌いながらふと外を見ると、カフェで難しい顔をしてPC作業をしている彼を発見。「あれ、なおや?まだ仕事終わらないのかな」彼女はそう思いつつ先に帰宅し、夕食の準備をして待っていた。しばらくして帰宅した彼。彼「ただいまー」彼女「おかえりー。遅かったね」彼「田中と会社で遅くまでいたんだよね」彼女「あ、そうなんだ...(え、なんで?)」カフェにいただけなら何もやましいことはないはず。それなのに、なぜ彼はわざわざ「会社にいた」と嘘をついたのか?---🗣️あなたならどうする?①「さっきカフェにいなかった?」と正直に聞く②何も言わずに流す・様子を見る③その他(コメント欄へ🗨️)男性が「つかなくてもいい嘘」をつく心理とは?共感した方や男性目線の意見も、ぜひコメントで教えてください!🔵後藤の本音「なんでそんな小さな嘘つくの?」って女性側はモヤッとしますよね。実は、男性がつかなくてもいい嘘をつく時、悪気や浮気心があるわけではなく「面倒を避けたい」「自分を良く見せたい」という心理がほとんどだったりします。代表的な理由は主に3つ。①詮索されるのが面倒(自己防衛)「カフェにいた」と言うと、「誰と?」「なんで会社でやらなかったの?」と質問が続くのを無意識に警戒して、一番角が立たない「会社で残業」で会話を完結させようとするパターン。②男のくだらないプライド「カフェでサボってた/仕事が終わらなかった」と思われるより、「会社で同僚と遅くまでバリバリ戦ってきた」という形にしたい見栄。③相手を心配・余計な詮索させたくない配慮のズレ仕事のプレッシャーや悩みを抱えて一人でカフェにいた場合、それを話すと心配をかけると思って隠してしまう不器用さ。女性からすれば「正直にカフェにいたって言えばいいだけじゃん!」って話なんですが、男って本当に不器用な生き物なんです...笑みなさんはこの男心、許せますか?それともアウト?#カップルの日常#モヤモヤ#男心#恋愛あるある#人間観察
こんにちは。東京・表参道の結婚相談所「ぽかマリ」で、婚活アドバイザーをしているあきこです。夫と二人で結婚相談所を運営しています。今月は、成婚された元会員様のお誕生日が多い月。ご成婚後も、私たち夫婦からお祝いのメッセージを送っています。お誕生日をきっかけに近況を教えていただけることも多く、元会員様が今どんな生活をされているのかを知れるのは、私たちにとっても楽しみのひとつです。先日、ある元男性会員様とやり取りをしていて、こんな話になりました。「そういえば、去年の今頃はまだ奥様と出会っていなかったんですよね」そうなんです。去年の今頃は、まだ婚活を始めたばかり。今では奥様と一緒に暮らし、なんと新居まで購入されたそうです。1年の間に、人生がこんなにも変わることがあるんだなと、改めて感じました。実は彼、恋愛経験がそれほど多くありませんでした。婚活を始める前は、「自分は本当に結婚できるんだろうか」という不安もあったそうです。そして、結婚相談所に対しても、最初から良いイメージを持っていたわけではありません。「結婚相談所って、なんとなく自分には合わない気がする」そんな気持ちもあったそうです。それでも、「結婚したい」という気持ちから、まずは活動を始めてみることにしました。活動中、彼はお見合いで少し苦戦する時期もありました。あるお見合いでは、お相手から「少し彼からのお話が多かったかもしれません」というフィードバックをもらったことも。そこで私たちは、次のお見合いでは「自分が話す」よりも「相手の話を聞く」ことを意識してみましょうと提案しました。ただ「ここがダメ」「もっと頑張って」と言うのではなく、何が原因だったのかを一緒に振り返り、次の行動を具体的に考えてみる。そして彼は実際に、次のお見合いから聞き役を意識してみました。婚活では、すべてを一度に変える必要はありません。うまくいかなかったことがあれば、少しだけやり方を変えてみる。その小さな積み重ねが、次の出会いにつながることがあります。彼もそうやって活動を続けた先で、今の奥様と出会われました。その後、無事に成婚され、結婚生活が始まりました。もちろん、結婚したら何もかもが順調だったわけではありません。入籍後には、口論することも多かったそうです。一緒に暮らしてみると、これまで知らなかったお互いの一面も見えてきます。生活習慣や考え方が違えば、ぶつかることだってあります。でも、一緒に生活する中で少しずつお互いを理解できるようになり、今では、「楽しく暮らせています」と話してくださいました。結婚は、成婚した瞬間に完成するものではないのだと思います。出会った二人が、日々の生活の中で少しずつ関係をつくっていくというスタートラインに立つことが、成婚なのかもしれません。婚活を始めたばかりの頃は、「本当に結婚できるのかな」「自分に合う人なんて見つかるのかな」と、先のことが見えなくなることもあります。彼も去年の今頃は、まだ今の奥様と出会っていませんでした。それが今では、一緒に暮らし、新しい家で夫婦として生活しています。婚活中にくじけそうになったときも、私たち夫婦と一緒に活動を振り返り、できることを一つずつ変えていきました。だからこそ、いま婚活を始めたばかりの方にも伝えたいことがあります。来年の今頃、あなたの隣にいる人は、今はまだ知らない人かもしれません。今は想像できない未来が、1年後には現実になっていることもあります。婚活は、一人で悩み続けなくても大丈夫です。うまくいかないときは、何を変えればいいのか一緒に考える。迷ったときは、次に進む方向を一緒に探す。私たち夫婦は、そんなふうに会員様の婚活に寄り添いながら、未来につながる一歩を一緒に見つけていきたいと思っています。自分でも出会えるかな?結婚相談所ってどんなところ?恋愛経験が少ないけど大丈夫?そんなお悩みも、私たち夫婦にぜひお聞かせください。
こんにちは、aetaの津崎です。先月、34歳の都内在住の女性会員さんが成婚退会されました!どんな方が、どんな活動をされて成婚に至ったのか、婚活中のエピソードも交えながらご紹介したいと思います。<こんな方でした>・性別:女性・登録時:34歳・活動期間:4ヶ月・退会時:34歳(翌月に35歳のお誕生日を迎えるタイミング)・住まい:東京都・仕事:大手企業の人事(転職が決まっているタイミングで活動スタート)・年収:500〜600万円・学歴:MARCH卒その他、婚活に関するお話もたくさん聞かせていただきました。・子供を育てることに収入面で不安があり、当初はDINKSを希望。・「変な男性にばかり好かれる……」と感じていた。・これまで3つの結婚相談所で活動した経験がある。・過去には、仮交際が長く続いても成婚を決められなかったり、成婚退会後にお相手のモラハラが発覚し、家族会議の末にお別れしたりした経験も。・結婚相談所の対応が自分に合わないと感じたこともあった。・お酒が好き・幼少期には、さまざまな習い事や留学を経験。・お母様は専業主婦、お父様は全国転勤もある忙しいお仕事をされていた。・自分自身も仕事が好きなので、結婚後もしっかり働いていきたい。・お父様が働き、お母様が家庭を支えるという家庭のあり方も素敵だと考えている。・お相手にも、しっかり稼いでほしい。・自分よりも少しずつ条件が上の、いわゆるハイスペックなお相手を希望。・金銭感覚が合うことも大切。ケチだと感じる方は苦手。・何より、34歳のうちに結婚したい!という気持ち結婚相談所での活動は4回目ということもあり、ご自身の希望や結婚観がかなり明確な方でした。IBJでの活動は、結婚相談所を乗り換えて4回目。これまでの経験もあり、結婚相談所での婚活には慣れていらっしゃいました。まずはプロフィール写真の撮影から。こちらでいくつかおすすめしたスタジオの中から選んでいただきました。選ばれたスタジオには知人が働いていたこともあり、事前に相談しながら撮影に臨んでいただきました。カジュアル写真についても、女性から見てかわいいと思う写真だけでなく、男性から見た印象も意識しながら、一緒に選びました。プロフィールの自己紹介文とカウンセラーPR文は、約1時間のインタビューをもとに、aetaで作成。プロフィール公開後は、ご自身の希望条件に当てはまる方のプロフィールをほぼすべて検索・閲覧し、積極的にお申し込みをされていました。その結果、・活動開始2ヶ月で、お申し込み120人・活動開始3ヶ月で、お申し受け46人・お見合い10回・仮交際8名・3名と2回以上のデート・そのうち1名と真剣交際へ・お見合いから4ヶ月で成婚退会!DINKSを希望されていたこともあり、お申し受けは比較的少なめでしたが、ご自身から積極的にお申し込みをされていました。お見合い後は、ほとんどの方と仮交際に進み、実際にデートを重ねながらお相手の人柄を知っていかれました。そして、その中で出会ったお一人と真剣交際に進み、成婚されました。<お相手の簡単なプロフィール>・年齢:36歳(2歳年上)・住まい:東京都・職業:コンサルタント・年収:1,000〜1,100万円・身長:170cm・学歴:早慶卒・子供:どちらでも良いご希望されていた条件にも合う、素敵なお相手でした!・初回はお蕎麦屋さんデート・休日にコーヒー屋さんデート・お酒も飲めるアフタヌーンティーデート・チームラボデート・花火大会デート・展覧会+お食事デート・夕食+お散歩デート・ランチをしながら、今後について話し合うデート・新幹線に乗って、ご両親へのご挨拶・平日の夜に、花金デートこうして振り返ってみると、いろいろな場所にお出かけされながら、お二人の関係を深めていかれたことがわかります。この会員さんは、とにかく「この活動で結婚するんだ!」という意識が強い方でした。お申し込みもとても積極的にされていて、仲人としては拍手!という気持ちでしたまた、お相手をすぐに判断せず、まずは実際に会って人柄を知ろうという意識も高い方でした。お見合いをしたということは、プロフィール上ではお会いしてみたいと思った方。そのため、お見合い後は9割以上の方と仮交際に進み、デートを重ねながらお相手を知ろうとされていました。デートの振り返りも、いつも当日か翌日には、しっかりと長文で送ってくださいました。一方で、最初から「ケチな方は嫌」とおっしゃっていたこともあり、金銭感覚については早い段階で判断されていました。そして、成婚されたお相手については、最初から「素敵な方だな」と感じていらっしゃいました。この会員さんは、数ヶ月以内に必ず成婚したいという目的意識がとても強い方でした。そのため、仮交際中のお相手は常に2〜3名ほど確保しておきたい、というお気持ちも強くありました。ところが、仮交際のお相手が2人になったときや、1人になったときには、「一人だけになってしまいました。もっとお見合いを申し込んだほうがいいですよね?」と、焦っていらっしゃることもありました。ただ、私たちは、その会員さんが仮交際中のお相手にとても魅力を感じていらっしゃることにも気づいていました。やみくもに焦って行動することが、必ずしも良い結果につながるわけではありません。そこで、まずは「どうして焦っているのか」を一緒に考え、気持ちを言葉にしながら、今何をすべきなのかを整理していきました。お話を伺っていくと、・お相手の条件がとても良く、素敵な方だからこそ、気後れしてしまう。・お相手が素敵なので、ほかの女性の存在やライバルを気にしすぎてしまう。というお気持ちがあることがわかりました。お相手のことが好きだからこそ、自分のことも好きになってもらいたい。でも、まだ出会って間もない相手に、自分の好意を伝えるのは少し恥ずかしいし、ハードルが高い。そんなお気持ちだったのだと思います。たとえば、「素敵ですね!」「かっこいいですね!」「私は○○さんのことを魅力的だと感じています」といった言葉。思っていることをそのまま伝えればいいとわかっていても、何度も会っているわけではない相手に、そうした言葉を口にするのはなかなか難しいですよね。そこで、まずは「一緒にいて楽しい!」という、ご自身の素直な気持ちを大切にして、ライバルのことは一旦忘れてデートを楽しみましょう、とお伝えしました。また、せっかく良いと思っているのに、相手に気持ちが伝わらないのはもったいないので、自分が感じているプラスの気持ちは、なるべく素直に言葉にして伝えていきましょう、というお話もしました。その後、お相手の相談所から「真剣交際を考えている」という連絡をいただいたときは、私たちも本当にうれしくて、飛び上がって喜びました!もう一つ、印象に残っているエピソードがあります。この会員さんは、活動開始当初、DINKSを希望されていました。子供を育てることに金銭的な面で不安があったためです。(ご自身が恵まれた環境で育ったからこそ、自分は子供に同じようにしてあげられる自信がない...という感じでした)成婚されたお相手は、プロフィール上では「子供はどちらでも良い」とされていました。ただ、実際に交際を進めていく中で、どちらかというと子供が欲しいというお気持ちがあることがわかりました。ある日、会員さんから、「デートで、子供について考えてみてと言われたんです……」とご相談をいただいたことがありました。そのときは、私もとても印象に残っています。まずは、どうして子供を持つことに不安を感じているのか、一緒に紐解いていきました。そして、その不安を解消できるようなお相手となら、一緒に子供を育ててみたい、という結論をご自身で出されました。もちろん、子供を持つかどうかは、お二人で考えていくことです。ただ、ご自身の不安と向き合い、これまでとは違う未来を考えられるようになったことは、とても大きな変化だったと思います。会員さんの壁打ち相手になりながら、相談を聞いて考えをまとめていく過程をサポートするのは少しずつ未来への道をつくっていくような感覚があり、私にとっても、とても思い出深い時間になりました。この先、お二人にお子さんが生まれることがあったら、きっと私まで泣いてしまいそうです。お二人は、お見合いからちょうど4ヶ月が経った月末に、成婚退会されました。プロポーズと成婚退会のタイミングは、相談しながら決めました。「35歳までに成婚する!」という目標をお持ちだったので、35歳のお誕生日を迎える前にプロポーズをしていただくことに。結果、見事に目標を達成!35歳のお誕生日は、婚約中というステータスで、婚約者と一緒にお祝いする幸せな1日を過ごされたそうです♡お互いのご両親へのご挨拶も無事に済み、現在は一緒に住むお家を探されています。数ヶ月後には婚姻届を提出して入籍し、ウェディングフォトも兼ねて、ご家族で小さなウェディングパーティーをしようかな、とお話しされていました。今回ご紹介した会員さんは、結婚相談所での婚活が4回目。これまでにうまくいかなかった経験もあり、結婚相談所での活動に対して、さまざまな思いをお持ちだったと思います。結婚相談所にいい思い出も無かったりして、不信感があるのだろうなと感じたこともありました。それでも、「今度こそ結婚する!」という強い気持ちを持って、積極的にお申し込みをし、一つひとつの出会いを大切にされていました。もちろん、完璧にすべてが順調だったわけではなく、素敵なお相手に出会ったからこそ不安になったり、将来について悩んだりすることもありました。でも、そのたびにご自身の気持ちと向き合い、納得できる答えを見つけながら、一歩ずつ進んでいかれました。「こんなに人生について考え抜くなんて。このことを考えるために、婚活をしたのだと言っても過言じゃないかもしれない」とも話されていました。結婚相談所での婚活は、ただ条件に合うお相手を探すだけではありません。実際にお会いして、お相手の人柄を知り、自分の気持ちを確かめたり、ときには自分自身の価値観が変わったりすることもあります。今回の会員さんも、活動を通して、ご自身の理想や将来について改めて考える時間があったのではないかと思います。そして、そんな大切な時間を一緒に過ごし、成婚までサポートさせていただけたことを、私たちもとてもうれしく思っています。改めて、ご成婚おめでとうございます♡これからのお二人の生活が、笑顔の多い幸せなものになりますように!aeta会員さんの活動レポートが、これから婚活を始める方や、今まさに活動中の方にとって、少しでも参考になればうれしいです。
【速報:㊗️ご成婚‼️】9月度6組目のご成婚です。今月は6組の幸せカップルが誕生しました。38歳女性会員様×お相手男性42歳素敵なご成婚カップルの誕生です✨このたび、また新たに温かなご縁が実りました。女性会員様は、穏やかで誠実、そして自然体の優しい笑顔が印象的な素敵な方。地方公務員としてお仕事に真摯に取り組まれながら、日々の暮らしやご家族との時間も大切にされてきました。映画鑑賞や漫画、アニメ、ジム、散歩など、心と体をリフレッシュする時間も大切にされる、落ち着きと温かさをあわせ持つ女性です。お相手の男性様は、穏やかで思いやりがあり、仕事にも真面目に向き合われている42歳男性様。技術・研究職として専門性の高いお仕事に取り組まれながら、休日には料理や旅行、散歩なども楽しまれる、安心感のある素敵な方です。お二人は、お互いの価値観や生活のペースを大切にしながら、自然体で少しずつ信頼関係を育んでこられました。派手さではなく、日々の穏やかな時間を大切にできること。相手の話に耳を傾け、思いやりを持って向き合えること。そして、これからの人生を一緒に安心して歩んでいけると感じられたこと。そんなお二人らしい温かなご縁が、このたびご成婚という素敵な形につながりました。ご成婚、誠におめでとうございます💐幸せになるのに遠慮はいりません。これからもお二人らしく、笑顔あふれる穏やかで温かなご家庭を築いていってくださいね。WillMarryは、これからもお二人の幸せを心より応援しています(^^)◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇2025.2024.2023.2022.2021毎期IBJAward®️受賞(前制度から14期連続)🏆🏆🏆これからもご縁のあるみなさまの幸せにむけて、丁寧かつ全力で参ります! https://www.willmarry.jp ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇恵比寿•青山•湘南の結婚相談所Will♡Marry代表カウンセラー宮崎哲也•美紀 https://www.willmarry.jp /◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇📢【1日密着!WillMarry結婚相談所の仕事】株式会社IBJ様(東証プライム)より、新人カウンセラーの仕事についてIBJ公式YouTubeで密着取材を受けました🎥ぜひご覧ください!▶️ https://youtu.be/PMqjGe7lqNg ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇【IBJ公式インタビュー】 https://note.com/ibj_hr/n/ na93711224193?sub_rt=share_pb◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇⭕️男性お問合せフォーム https://www.willmarry.jp /contactssl2.html⭕️女性お問合せフォーム https://www.willmarry.jp /contactssl3.html☘️Zoomにて、全国対応もしています!⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎☘️2025.2024.2023.2022.2021毎期IBJAward®️受賞(前制度から14期連続)🏆🏆🏆☘️成婚実績全国TOP10の結婚相談所WillMarry◇☘️2017年3月開業以来の御成婚実績:299組(2026.9.22現在)☘️IBJ最優秀成婚賞(会員100名以上部門全国TOP10)2020年受賞🏆🏆🏆IBJ加盟店5000社の中でも圧倒的な成婚を創出、多くの表彰を頂くなど安心•信頼のサポート実績🏆🏆☘️IBJAward®️も全期連続受賞です🏆🏆🏆(通算14期連続受賞)☘️男性目線、女性目線、両方からのアドバイス☘️これまで1都21県+北米、欧州、アジアなど、13カ国在住の方が登録。☘️23歳〜67歳の成婚実績。☘️恋愛初心者、婚活しているけど思い通りにいっていない方、再婚の方も大歓迎♪☘️夫婦で面談致します。お気軽にご相談ください。☘️5人のスタッフで充実のサービスを実現しています😊▼WillMarryIBJ公式婚活ブログ https://www.ibjapan.com/area/tokyo/50580/blog/ ▼婚活の神様ペレの「今日も一日ワンだフォーな名言」配信中! https://ameblo.jp/willmarrypele/
こんにちは🌸結婚相談室HeartfulBridge婚活プランナーの二ノ宮ゆかです。10月1日(木)から15日(木)まで、HeartfulBridgeで活動中の会員様を対象に、期間限定の特別企画を実施します。今回のテーマは、「年末に向けて、ご縁を広げる15日間」です。今回の企画では、会員様お一人につき、私がプロフィールやご希望などを確認しながら、20名のお相手をセレクトしてご紹介します。もちろん、ご紹介した20名の中から必ずお申し込みをしなければならないわけではありません。「こんな方も自分に合うかもしれない」「今まで自分では検索していなかったけれど、少し気になる」そんなふうに、いつものお相手探しとは少し違う角度から、ご縁の可能性を広げてもらうことが今回の目的です。婚活を続けていると、知らないうちに検索条件やプロフィールの見方が固定されてくることがあります。「いつも同じようなタイプの方を選んでいる」「条件には合っているけれど、お見合いにつながらない」「どんな方に申し込んだらいいのか分からなくなってきた」そんなときは、第三者の視点を入れてみることで、新しいご縁が見えてくることもあります。婚活プランナーとして、「この方とは一度お会いしてみてもいいかも」というお相手を、会員様ごとに考えてセレクトしていきます。婚活は、ただシステムに登録して待っているだけではなく、申し込んでみる。会ってみる。振り返ってみる。そして、また次の行動につなげていく。その繰り返しの中で、ご自身に合うお相手や、大切にしたいことが少しずつ見えてきます。今回の15日間が、会員様にとって新しいご縁を動かすきっかけになればと思っています。今回の「20名セレクト」は、通常のサポート内容ではなく、現在活動中の会員様を対象とした期間限定の特別企画です。HeartfulBridgeでは、通常の活動でも、「今、どんな方に申し込んでいるのか」「お見合いにつながっているのか」「仮交際でどんなところにつまずいているのか」など、お一人おひとりの状況を見ながら、その時に必要なサポートをご提案しています。婚活の進め方は、全員同じではありません。だからこそ、ただ活動する場所を提供するだけではなく、一緒に考えながらご縁をつないでいく相談所でありたいと思っています。「一人で婚活を続けることに少し疲れてきた」「自分のお相手選びが合っているのか相談してみたい」「サポートのある婚活を始めてみたい」そんな方は、まずは無料相談で今の状況を聞かせてください。春日部を拠点に、全国オンラインでご相談を受け付けています。まずは60分の無料相談から、お気軽にどうぞ。結婚相談室HeartfulBridge婚活プランナー 二ノ宮ゆか
みなさん、こんばんは✨千葉県船橋市・大網白里市を中心に、恋愛や結婚に関する様々なお悩みを解決しております、みろく結婚相談所の仲人・けんたろうです😊火曜日の夜、今日もお仕事お疲れ様でした☕️9月29日、明日でいよいよ9月も終わりですね。夜の空気が冷たくなってきて、「今年もあと3ヶ月で終わっちゃう…」とカレンダーを見てため息をついている方もいらっしゃるのではないでしょうか。昨日は「選択肢が多すぎて決められないアプリの罠」をお届けしましたが、本日は「残り3ヶ月で今年こそを叶えるための心の整え方」について、親身にじっくり掘り下げてお話しさせていただきますね📱結婚相談所では、出会いから成婚までの平均期間はおよそ3〜4ヶ月です。身元が確かで、結婚に本気な方しかいない環境だからこそ、10月に出会って12月のクリスマスにプロポーズという会員様が毎年たくさん誕生しています✨「もう3ヶ月しかない」と縮こまる必要はありません。「ここから人生最高のドラマを創る!」と決めて、今日ここでリセットボタンを押しましょう🍵秋が深まると人恋しさが高まり、お互いの心の距離がぐっと縮まりやすくなります。さらに、紅葉やイルミネーションなどデートの口実になるイベントが続き、出会うお相手も「年内に決めたい!」と本気度MAXです😊この秋の追い風を味方につければ、驚くほどのスピードでご縁が動き出します。サーフィンでも、逃した波をいつまでも悔やんでいたら、目の前のいい波に乗れません🏄♂️春や夏の停滞を責めるのはもうやめて、今日まで頑張ってきた自分自身に「加点」してあげてください。「諦めずに願っている自分(+50点!)」自分を満点にして心を緩めた時、あなたの魅力は最高に輝きます🌸一人きりで抱え込む婚活はもう終わり。温かい年越しを一緒に叶えましょう!一人で頑張る婚活に少し疲れてしまった時は、一人で抱え込まずに一度私と一緒に整理してみませんか😊みろく結婚相談所代表 島田堅太郎(千葉県船橋市・大網白里市を中心に全国オンライン対応)▼みろく結婚相談所(公式サイト) https://369-miroku.jp/ ▼LINE https://lin.ee/YFAd8Pq ▼Instagramhttps://www.instagram.com/369_miroku369/?hl=ja \外房エリアの相談も増えてます!/大網・茂原・いすみ・東金・成東・山武・上総一宮・匝瑳など、地元の皆さんの素敵なご縁を全力応援中です!
「いい人なのに、好きになれない」婚活で迷ったときに考えてほしいこと婚活をしていると、こんな言葉を聞くことがあります。「すごくいい人なんです。でも、好きになれなくて……」優しい。仕事も安定している。話もきちんと聞いてくれる。価値観もそれほど違わない。周りから見れば、「そんなにいい人なら、もう少し会ってみたら?」と言われるような相手。それなのに、なぜか心が動かない。そんな経験はありませんか?「いい人=結婚したい人」ではありません婚活では、相手の条件を考えることも大切です。仕事、収入、住む場所、生活スタイル、価値観、家族との関係など。これから一緒に生活していくことを考えれば、確認しておきたいことはたくさんあります。でも、条件を満たしているからといって、「この人と一緒に人生を歩みたい」と思えるとは限りません。結婚は、条件表にチェックを入れて完成するものではないからです。では、「好き」って何でしょう?「好き」という気持ちは、必ずしもドキドキすることだけではありません。一緒にいて無理をしない。沈黙があっても気まずくない。自分を良く見せようと頑張らなくてもいい。話をしていると自然に笑える。嫌なことがあったとき、この人になら話してみたいと思える。そして、「この人といるときの自分、嫌いじゃないな」と思える。こうした感覚も、結婚相手を考えるうえで大切な「好き」のひとつです。「条件はいいのに、なぜか疲れる」なら?ここも、見逃してほしくないポイントです。年収も申し分ない。仕事も安定している。見た目も好み。周囲から見ても「いい人」。でも、会ったあとに毎回どっと疲れる。相手に合わせてばかりいる。自分の話を聞いてもらえない。言いたいことを我慢してしまう。「嫌われたくない」と気を遣ってしまう。そんな状態なら、「条件がいいから」という理由だけで交際を進めなくてもいいのです。結婚は、その人と長い時間を一緒に過ごしていくもの。だからこそ、「私は、この人といるとき、自然な自分でいられる?」という視点も大切です。ただし、一度会っただけで決めなくてもいい一方で、「初対面でドキドキしなかった」「すごく好きというわけではない」というだけで、すぐに「違う」と決める必要もありません。最初は緊張していて、相手の良さが分からないこともあります。一度話しただけでは分からない人柄もあります。「悪くはないけど、まだ分からない」そう感じるのであれば、もう一度会ってみる。その中で、「また会いたいと思えるか」「一緒にいて自然でいられるか」「もっと相手のことを知りたいと思うか」を感じてみるのも一つです。もちろん、明確な違和感や不快感がある場合は、無理をする必要はありません。大切なのは、周囲の意見だけで決めないことです。婚活は「選ばれる」だけではありません婚活をしていると、「こんな自分を選んでくれる人がいるかな」と不安になることがあります。でも、婚活は一方的に選ばれるものではありません。あなたにも、「私は、この人と一緒に生きていきたい?」と考える権利があります。「条件がいいから」「周りがいい人だと言うから」「せっかく自分を選んでくれたから」それだけで決めなくてもいいのです。大切なのは、その人と一緒にいる自分が、無理をしていないか。そして、これから先も一緒に過ごしていきたいと思えるか。「この人でいいの?」と迷ったら婚活で迷うことは、悪いことではありません。むしろ、人生のパートナーを選ぶのですから、迷って当然です。「好きなのか分からない」「いい人だけど、決め手がない」「条件は合っているけれど、心が動かない」そんなときは、一人で答えを出そうとしなくても大丈夫です。誰かに話すことで、自分では気づかなかった気持ちが見えてくることがあります。私たち結婚相談所AiraMarieでは、「この人と結婚したほうがいい」と答えを決めるのではなく、あなたがどんな結婚生活を送りたいのか。何を大切にしたいのか。そこから一緒に整理していきます。婚活で大切なのは、「誰でもいいから結婚すること」ではありません。「この人といるときの自分でいたい」と思える相手を探すこと。その答えを、一緒に見つけていきましょう。
こんにちは。JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)婚活カウンセラー資格を持つみくる結婚相談所の吉本です。婚活を続けていると、ふとした瞬間にこんな風に思ってしまうこと、ありませんか?「なんだかもう疲れてしまった…」「お見合いや交際がうまくいかなくて心が折れそう」「自分の何がいけないんだろう…と落ち込んでしまう」一生懸命に向き合っているからこそ、ストレスや不安が溜まって「もう無理かも…」と感じてしまう瞬間は、誰にでも訪れるものです。誰も悪くないのです。あなたのせいでもありません。でも、世の中で一番不幸!!な気分になる時ってあります!。あ、婚活以外でもね。仕事だってもちろん。そんな時、私が一番おすすめしたい対処法。それは……「誰かと一緒に、美味しいものをたらふく食べて、ぐっすり眠ること」です!心が疲れている時は、体が限界のサイン。ほら、疲れていたら甘い物が食べたくなるとか。でも甘い物にとりあえずいってしまう方はここにだけ注意してね。•甘い物を食べると一時的な糖質が素早く脳や体のエネルギー源となり、一時的に疲労感が和らぎますが・・•逆効果になることもあるそうなので気をつけてくださいね→砂糖のとり過ぎは血糖値を急上昇させ、その反動で血糖値が急降下(低血糖状態)して、余計なだるさや眠気を引き起こすとか。ネガティブな思考にとらわれている時、実は「ただお腹が空いているだけ」「睡眠不足で脳が疲労しているだけ」というケースが驚くほどよくあります。空腹や寝不足の状態で悩み続けても、良いアイデアや前向きな気持ちは生まれません。心が折れそうになったら、一度婚活の悩みから離れてみてください。他の趣味に少しだけ多く時間をさいてみる。気分転換に美容室やエステに出かけてみる。図書館に行ってみる(静かな図書館で隅っこの席に座ってボーっとしているだけでもいいんですよ・・たまに寝ちゃってるおじいちゃんとかいます)気の置けない友人や信頼できる家族、あるいは私たちカウンセラーと一緒に、美味しいごはんを思い切り食べてみましょう。甘い物だけに頼らず「食事」で元気になりませんか?笑いながら楽しい時間を過ごし、あたたかいお布団でしっかり身体を休める。それだけで、翌朝には「よし、もう少しだけ頑張ってみようかな」と不思議と思えるようになりますよ。一人で抱え込まず、話しに来てくださいね。現代人はただでさえ仕事や人間関係、日常生活で多くのストレスを抱えています。それに加えて婚活まで一人で全部抱え込もうとすると、心がパンクしてしまうのは当たり前です。心が疲弊したら顔色まで悪くなるからね!美人やイケメンがだいなしです。「もう無理かもしれない…」と限界を感じた時は、どうか一人で悩まずに、いつでも私を頼ってくださいね。公式ホームページはこちらから🌸 https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ 【みくる結婚相談所にできること】🌷婚活カウンセラー資格を持つカウンセラーがそれぞれが持つお悩みに真剣に向き合い全力で寄り添います🌷少人数会員制だからこそできるあなたに合ったこれ以上ないあたたかく手厚いサポート🌷結婚相談所勤務で培った経験豊富なカウンセラーが聞く力を発揮し親身にお話を聞かせていただきます【まずはたくさんお話しましょう】『恋愛のこと、結婚のこと、子供のこと、仕事のこと、親御様との関係性』現代人はみんな多かれ少なかれストレスや不安を抱えています。お話聞かせてください。お問合せやご相談は、メール、公式LINE、InstagramのDMからもお受けしています。皆様からのご連絡お待ちしております。♡公式LINE https://lin.ee/99qdS0g ♡Instagram https://www.instagram.com/mikuru_nakoudo/ ♡公式ホームページ https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ ♡Ameba婚活ブログ https://ameblo.jp/ri -mi8169みくる結婚相談所代表カウンセラー吉本憲子09033786601火・水定休(受付時間11:00~19:00)メール・インスタDM・公式LINEからのご相談・お問合せは24時間受付中
この度Fさん(男性30代)がハッピーユニオンにご入会されました(*’▽’)アイミューケロ渋谷でのお写真撮影後に、そのまま面談にお立ち寄りくだり嬉しいです!とっても素敵なお写真が撮れましたね~Fさんは優しく丁寧な方で、これからの活動に意欲を示しています👀✨これからFさんに素敵な出会いがありますように❤一緒に成婚を目指していきましょう。女性会員のみなさん、お見合いどうぞよろしくお願いいたします🌸
こんにちは。恋愛心理研究家の関口美奈子です。仮交際が始まって、LINEを交換した。最初の数日は順調だったのに、だんだん送ることがなくなってきた。「おはようございます」「お疲れさまです」のあいさつだけが続いて、会話がしぼんでいく。婚活のLINEで、いちばん多いお悩みのひとつです。最初に、少し意外なことをお伝えします。LINEが続かない原因は、話題の少なさではありません。送った話題に、相手がつかまって返せる「取っ手」がついていないことです。同じ話題でも、取っ手がついていれば会話は続き、ついていなければ、どんなに面白い話でもそこで止まります。のべ3万人以上の男女と向き合ってきた中で、LINEが自然と続く方は、話題の引き出しが多い人というより、この取っ手のつけ方が上手な人でした。この記事では、婚活LINEで使える話題を30個、仮交際の段階別に紹介します。それぞれに、なぜその話題が効くのか、どんな場面で使うのか、そのまま使える例文をつけました。この記事の結論・婚活LINEの話題は、相手が答えを持っている話(好きなこと・得意なこと・前に話したこと)から選ぶと続きやすくなります。・どの話題も、最後に答えやすい質問か、反応しやすい具体をひとつ添える「取っ手」をつけるのがコツです。・話題は段階に合わせて少しずつ深くします。初めは好きなものや食べ物、デート後は感想と次の約束、中盤は失敗談やうれしかったこと、真剣交際が見えてきたら暮らしや価値観の話へ。・自分の話ばかり、元恋人の話、返事を待たない連投、駆け引きでわざと遅らせる返信は、話題がよくても逆効果です。この記事を書いた人:関口美奈子(恋愛心理研究家・作家)著書『最初の男になりたがる男最後の女になりたがる女』『気遣いを恋と勘違いする男優しさを愛と勘違いする女』『働く人の悩みを89%解決するコミュニケーションの極意』。KADOKAWAほかより刊行し、中国・韓国・台湾で翻訳出版。TBS「王様のブランチ」のBOOKランキングにも掲載されました。結婚相談所エースブライダルを主宰し、のべ3万人以上の男女と向き合ってきた経験と心理学から書いています。話題に困るのは、「何を話すか」を自分の側だけで探しているからです。話題は、あなたの手元ではなく、相手の中にあります。会話の研究では、質問、とくに相手の答えを受けてさらに尋ねる「続きの質問」が多い人ほど、相手から好かれることが示されています(Huangetal.,2017)。質問をされた側は、「ちゃんと聞いてもらえている」「わかってもらえている」と感じるからです。つまり、LINEで送るべきなのは「面白い話」ではなく、相手が話したくなる入口です。相手の好きなこと、得意なこと、前に話してくれたこと。そこに小さな質問を添えるだけで、話題は相手の中からいくらでも出てきます。取っ手とは、相手が返信するときにつかまれる、答えやすい質問や反応しやすい具体のことです。同じ内容でも、取っ手があるかないかで、返しやすさはまったく変わります。取っ手なし:「今日は雨でしたね。私は家でゆっくりしていました」取っ手あり:「今日は雨でしたね。家で紅茶をいれて、ゆっくりしていました。〇〇さんは、雨の日の過ごし方って決まっていますか?」取っ手をつけるときのポイントは3つです。・質問は1通にひとつ。いくつも並べると面接のようになります。・「はい・いいえ」で終わらない聞き方にする。「〇〇好きですか?」より「〇〇のどんなところが好きですか?」。・気持ちをひと言添える。日々のやり取りを記録した研究では、事実や情報より、気持ちを打ち明けることのほうが親しさを強く感じさせていました(Laurenceauetal.,1998)。「楽しかったです」「ほっとしました」のひと言が、取っ手をつかみやすくします。このあと紹介する30の話題も、すべてこの取っ手つきの例文にしています。初デート前は、相手が気軽に答えられる「好きなもの」と「食べ物」の話題がいちばん送りやすいです。まだお互いを知らない時期なので、深い話より、答えるのが楽しい話を選びましょう。なぜ効く:好きなことを話すのは、それだけで楽しい体験です。答える側の気持ちが上がるので、会話も弾みます。こんな場面で:プロフィールやお見合いで聞いた趣味を、最初のLINEで広げるとき。例文:「プロフィールで、キャンプがお好きと書かれていましたね。いちばん思い出に残っている場所はどこですか?」なぜ効く:同じものを見ている、好きだとわかると、「似ている」と感じて親しみが増します。実際の共通点より「似ていると感じること」が好意につながりやすいという分析もあります(Montoyaetal.,2008)。こんな場面で:平日の夜、気軽な話題がほしいとき。例文:「最近、夜に少しずつドラマを見るのが楽しみなんです。〇〇さんは、最近見て面白かった作品ありますか?」なぜ効く:食べ物の話は誰でも答えやすく、そのまま初デートのお店選びにつながります。こんな場面で:初デートの日程が決まり、お店を探しているとき。例文:「和食と洋食だと、どちらの気分のことが多いですか?苦手なものがあれば教えてくださいね」なぜ効く:前に話したことを覚えているのは、「あなたの話をちゃんと聞いていました」という何よりの証拠です。こんな場面で:ファーストコールのあと、最初の数日のLINE。例文:「お見合いのときに話していた、週末のパン屋さんめぐり、この前はどこに行かれたんですか?」なぜ効く:仕事の内容を細かく聞くと面接のようになりますが、「どんなときにうれしいか」なら、その人らしさが出ます。こんな場面で:平日のやり取りで、お互いの毎日を知りたいとき。例文:「お仕事お疲れさまです。〇〇さんがお仕事で『やってよかった』と思うのは、どんなときですか?」なぜ効く:休日の過ごし方には、その人の暮らしのリズムが出ます。理想の休日を聞くと、話が前向きに広がります。こんな場面で:週末の前、金曜日の夜など。例文:「明日はお休みですか?もし丸1日なにをしてもいい日があったら、〇〇さんは何をしたいですか?」なぜ効く:自分の街を紹介するのは、ちょっと誇らしくて楽しいものです。デートの場所選びのヒントにもなります。こんな場面で:住まいや職場の話が出たあと。例文:「〇〇駅のあたりはあまり行ったことがなくて。地元の方だけが知っているような、おすすめの場所ってありますか?」なぜ効く:天気や季節の話は、それだけだと返しにくい話題の代表です。でも、あなたの小さな発見と質問を添えると、相手の季節の楽しみ方が聞けます。こんな場面で:話題が思いつかない日。例文:「帰り道、お店の前に新米入荷の張り紙が出ていて、もうそんな季節かと思いました。〇〇さんは、この時期になると食べたくなるものってありますか?」デートのあとは、「具体的な感想」と「次につながる話」がいちばん効きます。会ったばかりの記憶が新しいうちに、楽しかった場面をふたりで思い出すと、会っていない時間にも関係が温まります。なぜ効く:「楽しかったです」だけより、場面をひとつ挙げると、本当に楽しんでくれたことが伝わります。こんな場面で:デートの日の夜、帰宅してから。例文:「今日はありがとうございました。〇〇さんがおすすめしてくれたケーキ、本当においしかったです。いつもあんなふうにお店を見つけるんですか?」なぜ効く:相手の言葉を覚えていて、それに気持ちを返すと、「わかってもらえた」という感覚が生まれます。こんな場面で:デートの翌日など、少し時間をおいて。例文:「昨日の『休みの日は予定を詰めない』というお話、すごく素敵だなと思いました。どうしてそう決めたんですか?」なぜ効く:「今度行きたいですね」を具体的にすると、次の約束が自然に決まります。こんな場面で:デートで行きたい場所の話が出たあと。例文:「この前話していた美術館、調べたら来月から新しい展示が始まるみたいです。〇〇さんは、絵と写真ならどちらが好きですか?」なぜ効く:写真は言葉より早く、楽しかった時間を思い出させてくれます。こんな場面で:一緒に撮った景色や料理の写真があるとき。例文:「今日の夕焼けの写真、きれいに撮れていたので送りますね。〇〇さんは、あの場所に行ったことありました?」なぜ効く:気づかいだけだと「はい、ありがとうございます」で終わります。ひと言添えると、会話が続きます。こんな場面で:夜のデートのあと、解散してすぐ。例文:「無事に帰れましたか?今日はたくさん歩きましたね。明日は足が筋肉痛になっていないか心配です(笑)」なぜ効く:具体的にほめられると、人は「この人は自分をちゃんと見てくれている」と感じます。外見より行動をほめるのがコツです。こんな場面で:2回目、3回目のデートのあと。例文:「今日、お店の方にもていねいにお礼を言っていて、素敵だなと思いました。昔からそういうところ、意識しているんですか?」仮交際の中盤は、少しだけ自分のことを打ち明ける話題が、距離を縮めてくれます。初対面どうしがお互いに少しずつ深い話を打ち明けていく実験では、雑談だけの場合より、親しさを強く感じるようになりました(Aronetal.,1997)。いきなり深い話をするのではなく、「少しずつ」がポイントです。なぜ効く:頼られるのは、うれしいものです。得意なことを聞かれると、相手は気持ちよく答えられます。こんな場面で:相手の得意なことがわかってきた頃。例文:「パソコンにお詳しいと言っていましたよね。家で使うノートパソコンを買い替えたいのですが、選ぶときにいちばん見たほうがいいところってどこですか?」なぜ効く:うれしい出来事を誰かに話すと、喜びが大きくなります。そして、相手が熱心に反応してくれる関係ほど、親密さや満足度が高いことがわかっています(Gableetal.,2004)。こんな場面で:仕事で褒められた、ずっと欲しかったものが手に入った、といった日。例文(相手がうれしい話をしてくれたとき):「え、すごいです!ずっと準備していたプロジェクトですよね。いちばんうれしかったのは、どの瞬間でした?」なぜ効く:昔の話には、その人の原点が出ます。話すほうも懐かしくて楽しい話題です。こんな場面で:週末の夜など、少しゆっくりやり取りできるとき。例文:「〇〇さんの地元って、どんなところですか?帰省したら必ず行く場所ってあります?」なぜ効く:おすすめを交換すると、会っていない時間にも相手を思い出すきっかけが増えます。こんな場面で:音楽や本、お菓子などの話が出たとき。例文:「最近、コンビニの新しいプリンにはまっています。〇〇さんの最近のお気に入りも教えてください。今度試してみます」なぜ効く:少し格好悪い話を打ち明けると、相手も肩の力を抜いて話しやすくなります。笑える程度の軽さがちょうどいいです。こんな場面で:やり取りがかしこまりすぎていると感じたとき。例文:「今朝、急いでいて左右違う靴下で出かけてしまいました(笑)。〇〇さんは、朝の失敗ってありますか?」なぜ効く:想像の話は正解がないので、気楽に答えられます。それでいて、答えに価値観がにじみます。こんな場面で:夜、少し遊び心のある話をしたいとき。例文:「もし1週間お休みがとれたら、〇〇さんはどこに行きたいですか?私は温泉でひたすらのんびりしたいです」なぜ効く:身近な人との関わり方には、その人の人柄が出ます。重い話ではなく、ほほえましいエピソードから。こんな場面で:週末に家族や友人と過ごした話が出たとき。例文:「週末は友人と久しぶりに会って、昔の話で盛り上がりました。〇〇さんは、長く付き合っている友だちっていますか?」なぜ効く:旅の話は楽しい記憶とつながっていて、自然と前向きな会話になります。行きたい場所の話は、ふたりの未来の話の入口にもなります。こんな場面で:連休の前後や、旅行の話題が出たとき。例文:「今まで行った中で、もう一度行きたい場所ってどこですか?私は冬の北海道がずっと忘れられません」真剣交際が見えてきたら、暮らしや価値観につながる話題を、少しずつLINEにも入れていきましょう。深い話は気まずくなりそう、と思うかもしれません。でも、初対面の人どうしの会話を調べた研究では、人は深い話をしたときの気まずさを実際より大きく予想していて、実際には深い話のほうがつながりを感じられることが示されています(Kardasetal.,2022)。大切な話は会って話すのが基本ですが、LINEで「入口」を作っておくと、会ったときに話しやすくなります。なぜ効く:価値観は条件より、その人らしさを表します。言葉を入口にすると、重くならずに聞けます。こんな場面で:仮交際の後半、信頼関係ができてきた頃。例文:「〇〇さんが大事にしている言葉とか、よく思い出すひと言ってありますか?私は祖母の『ご機嫌は自分でとる』です」なぜ効く:結婚生活は、休日より平日のほうがずっと長いものです。平日のリズムが合うかは、暮らしやすさに直結します。こんな場面で:一緒に暮らすイメージを少しずつ持ちたいとき。例文:「〇〇さんは朝型ですか?夜型ですか?私は朝にコーヒーを飲む時間がないと1日が始まらないタイプです」なぜ効く:住む場所の話は、将来をふたりで想像するきっかけになります。「どこに住む?」ではなく「どんな環境が好き?」から入ると軽くなります。こんな場面で:街歩きのデートのあとなど。例文:「今日歩いた街、公園が近くていいなと思いました。〇〇さんは、にぎやかな街と静かな街、どちらが落ち着きますか?」なぜ効く:これからの働き方は、結婚後の暮らしに大きく関わります。応援の気持ちを添えて聞くと、話しやすくなります。こんな場面で:相手が仕事の話をしてくれたとき。例文:「お仕事の話、聞いていて面白かったです。〇〇さんは、これから挑戦してみたいことってありますか?」なぜ効く:お金の話はいきなり聞くと重くなりますが、ごほうびの話なら楽しく、お金や時間の使い方の感覚が見えてきます。こんな場面で:ボーナスの時期や、頑張ったことがあったとき。例文:「仕事がひと段落したら、〇〇さんは自分にどんなごほうびをあげますか?私はちょっといいお寿司です」なぜ効く:年末年始や誕生日の過ごし方には、家族との距離感や大切にしているものが出ます。こんな場面で:行事の少し前の時期。例文:「もうすぐ年末ですね。〇〇さんは、お正月は毎年どう過ごしていますか?」なぜ効く:健康の習慣は、生活のリズムや自分を大切にする姿勢につながっています。相手を気づかう気持ちも伝わります。こんな場面で:季節の変わり目や、相手が忙しそうなとき。例文:「急に寒くなりましたね。〇〇さんは、疲れたときに元気を取り戻す方法ってありますか?」なぜ効く:一緒にやりたいことを出し合うと、ふたりの未来が具体的な楽しみとして見えてきます。こんな場面で:真剣交際の話が出る少し前から。例文:「〇〇さんと行きたい場所、少しずつメモしているんです。〇〇さんも、一緒にやってみたいことがあったら教えてください」避けたいのは、相手が返しにくくなる話題と、相手のペースを無視した送り方です。話題がよくても、これをしてしまうと会話は止まります。書き換え例と一緒に紹介しますね。・自分のことばかり報告する自分の話をするのは、脳にとってそれだけで心地よいことがわかっています(Tamir&Mitchell,2012)。だからこそ、気づかないうちに報告だけのLINEになりがちです。書き換え例:「今日は会議が3本あって、夜は同僚とラーメンを食べて帰りました」→「今日は会議続きで、帰りに食べたラーメンに救われました。〇〇さんは、疲れた日に食べたくなるものってありますか?」・元恋人や過去の恋愛の話比べられている気がして、相手は返事に困ります。聞かれた場合も、LINEで詳しく話すのは避け、会ったときに短く伝えましょう。・返事が来ないうちに、続けて何通も送る相手には「早く返さなきゃ」という負担になります。返事が来るまでは、次の一通を待ちましょう。・駆け引きのつもりで、わざと返信を遅らせる婚活では、相手も複数の方とやり取りをしています。気を引くつもりの遅い返信は、「関心がない」と受け取られやすいです。・年収や家族構成など、条件の確認ばかりする面接のようになり、相手は疲れてしまいます。条件は担当カウンセラーを通して確認できることも多いので、LINEでは人柄を知る話題を中心に。・ほかのお相手の存在をにおわせる仮交際で並行しているのはお互いさまです。わざわざ伝えても、信頼が削れるだけです。・深夜に長文の本音を送る夜のテンションで書いた長い文章は、朝の相手には重く届きます。大事な話は会って伝えましょう。長く続けるコツは、話題の量より「返しやすさ」と「相手とのそろい方」を大切にすることです。・毎回、取っ手をひとつだけつける質問を並べるより、ひとつに絞ったほうが答えやすくなります。・相手の答えから、次の質問を生む「そうなんですね」で終わらせず、相手の答えの中の言葉をひとつ拾って聞き返しましょう。これが、好かれる人の「続きの質問」です。・長さと間隔を、相手にそろえる相手が短文なら短めに、1日1往復なら同じくらいに。相手のペースに合わせると、どちらも無理なく続けられます。・LINEで話し切らない話が盛り上がったら「その続き、今度会ったときに聞かせてください」と、次のデートに持ち越すのもおすすめです。LINEの目的は、会う約束につなげることです。「送るたびに、これで合っているのか不安になる」というときは、担当カウンセラーに文面を見てもらうのもひとつの方法です。結婚相談所エースブライダルの無料相談はこちら話題が続かないだけで、脈なしとは限りません。次のようなケースは、脈なしと読み違えやすいので気をつけてください。・もともと文字のやり取りが苦手な人LINEは短くても、会えば楽しそうで、日程も相手から出てくる。そういう人は、文字より会って話すことで気持ちを伝えるタイプです。・取っ手のない話題を送っていた相手が返せなかったのは、関心がないからではなく、返しようがなかったのかもしれません。一度、質問つきの話題で送り直してみてください。・仕事が忙しい時期返事が短くなっても、「今週はバタバタしていて」とひと言あるなら、気持ちは離れていません。反対に、質問を送っても毎回ひと言で終わる、相手からの質問が一度もない、日程の話になると止まる、といったことが続くなら、気持ちの温度を担当カウンセラーに確かめてもらうのが安心です。LINEで好かれる人は、自分がどう見られるかより、相手が返しやすいかを考えています。気の利いた話題を探すことに一生懸命になると、LINEは「自分の見せ方」になります。一方で、相手の好きなことを覚えていて、うれしい話には一緒に喜び、答えやすい取っ手をそっと添えられる人のLINEは、受け取った人にとって「居心地のいい場所」になります。話題は、相手の中にあります。それを引き出すための取っ手を先に差し出せる人は、LINEだけでなく、結婚してからの毎日の会話でも、きっと相手を楽にしてあげられる人です。送る前に、次の項目を確認してみてください。□相手が答えを持っている話題になっている□最後に、答えやすい質問か反応しやすい具体が1つだけある□「はい・いいえ」で終わらない聞き方になっている□気持ちのひと言(楽しかった、うれしかった)が入っている□前に相手が話したことを覚えて使っている□自分の報告だけで終わっていない□相手の文の長さや間隔と、だいたいそろっている□元恋人、ほかのお相手、条件の確認が入っていない□前の返事が来てから送っている□次に会う約束につながる余白があるQ.婚活LINEは、毎日送ったほうがいいですか?A.毎日かどうかより、相手のペースにそろえることが大切です。相手が1日1往復なら同じくらいに、数日に1回ならそれに合わせましょう。無理に毎日送るより、取っ手のある1通のほうが会話は続きます。Q.話題がなくなったら、何を送ればいいですか?A.前に相手が話してくれたことの続きを聞くのがいちばん確実です。「この前話していた〇〇、その後どうなりました?」は、どの段階でも使えます。季節の小さな発見に質問を添えるのもおすすめです。Q.質問ばかりになってしまいます。大丈夫でしょうか?A.質問が多いこと自体は悪くありません。ただ、質問だけが続くと面接のようになるので、自分の話や気持ちをひと言添えてから、質問をひとつにしてみてください。相手の答えから次の質問を生むと、自然な会話になります。Q.相手の返信が短くて、話題が広がりません。A.もともと文字のやり取りが苦手な方も多いです。会ったときに楽しそうか、日程を相手から出してくれるかを見てください。LINEで広げようとしすぎず、「今度会ったときに聞かせてください」と会う約束につなげるのも方法です。Q.LINEで恋愛経験や過去の恋人の話を聞かれたら?A.LINEで詳しく書くのは避け、「会ったときに少しお話ししますね」と返すのがおすすめです。会ったときも、相手を責めたり比べたりしない形で、短く伝えれば十分です。Q.真剣交際前に、LINEで将来の話をしてもいいですか?A.住みたい環境や理想の平日の過ごし方など、軽い入口ならLINEでも大丈夫です。結婚の条件や大切な決めごとは、会って話すのが基本です。LINEで入口を作っておくと、会ったときに話しやすくなります。Q.LINEの内容を担当カウンセラーに相談してもいいですか?A.もちろん大丈夫です。送る前の文面を見てもらったり、相手の返信の温度感を一緒に読んでもらったりできます。ひとりで悩むより、ずっと早く前に進めます。婚活LINEが続かないのは、話題が少ないからではありません。相手がつかまって返せる取っ手が、ついていないからです。相手の好きなこと、前に話してくれたこと、うれしかった出来事。話題は、相手の中にいくらでもあります。そこに答えやすい質問をひとつ、気持ちのひと言をひとつ添えるだけで、LINEは報告から会話に変わります。そして、LINEの本当のゴールは、次に会う約束です。画面の中で話し切らずに、「続きは今度会ったときに」。その余白が、ふたりの距離を縮めていきます。・Huang,K.,Yeomans,M.,Brooks,A.W.,Minson,J.,&Gino,F.(2017).Itdoesn'thurttoask:Question-askingincreasesliking.JournalofPersonalityandSocialPsychology,113(3),430-452.・Laurenceau,J.-P.,Barrett,L.F.,&Pietromonaco,P.R.(1998).Intimacyasaninterpersonalprocess:Theimportanceofself-disclosure,partnerdisclosure,andperceivedpartnerresponsivenessininterpersonalexchanges.JournalofPersonalityandSocialPsychology,74(5),1238-1251.・Montoya,R.M.,Horton,R.S.,&Kirchner,J.(2008).Isactualsimilaritynecessaryforattraction?Ameta-analysisofactualandperceivedsimilarity.JournalofSocialandPersonalRelationships,25(6),889-922.・Aron,A.,Melinat,E.,Aron,E.N.,Vallone,R.D.,&Bator,R.J.(1997).Theexperimentalgenerationofinterpersonalcloseness:Aprocedureandsomepreliminaryfindings.PersonalityandSocialPsychologyBulletin,23(4),363-377.・Gable,S.L.,Reis,H.T.,Impett,E.A.,&Asher,E.R.(2004).Whatdoyoudowhenthingsgoright?Theintrapersonalandinterpersonalbenefitsofsharingpositiveevents.JournalofPersonalityandSocialPsychology,87(2),228-245.・Kardas,M.,Kumar,A.,&Epley,N.(2022).Overlyshallow?:Miscalibratedexpectationscreateabarriertodeeperconversation.JournalofPersonalityandSocialPsychology,122(3),367-398.・Tamir,D.I.,&Mitchell,J.P.(2012).Disclosinginformationabouttheselfisintrinsicallyrewarding.ProceedingsoftheNationalAcademyofSciences,109(21),8038-8043.・IBJ「お見合いと交際のルール&マナー」 https://www.ibjapan.com/success/manners/ この記事を書いた人関口美奈子(せきぐちみなこ)恋愛心理研究家・作家。結婚相談所エースブライダルとメンズ眉毛サロンWinsome(新宿・吉祥寺・高円寺)を運営。のべ3万人以上の男女と向き合ってきた現場経験と心理学をもとに恋愛・結婚・人間関係・コミュニケーションを執筆し、自治体や企業、官公庁でも講演。著書はKADOKAWAほかより刊行、中国韓国台湾で翻訳出版。公式サイト https://sekiguchiminako.com/ 著書:『最初の男になりたがる男最後の女になりたがる女』『気遣いを恋と勘違いする男優しさを愛と勘違いする女』『働く人の悩みを89%解決するコミュニケーションの極意』「このLINE、どう続けたらいいんだろう」とひとりで悩んでいるなら、一度プロと一緒に考えてみませんか。エースブライダルでは、恋愛経験ゼロから入会した方のうち98%が交際に進んでいます(※結婚相談所エースブライダルの実績。集計期間2025年1月〜2026年9月26日、仮交際を含む)。無理な勧誘はしませんので、気軽にお話しにいらしてくださいね。結婚相談所エースブライダルの無料相談はこちら
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