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神奈川県を中心に婚活サポートを行う結婚相談所レッツマリーです。6月6日(土)に伊勢原市役所レストラン棟にて「初夏の縁結びパーティー」を開催いたします。レッツマリーでは、自治体連携の婚活イベントや少人数制パーティーなど、“自然な出会い”を大切にした婚活支援を行っております。また、伊勢原市にもバックアップいただきながら、地域に根差した婚活イベントを開催しております。これまで開催してきた婚活パーティーでは、過去のマッチング率50%以上という実績もあり、多くの方が素敵なご縁につながっています。今回の婚活パーティーも、落ち着いた雰囲気の中でゆっくり会話を楽しめる内容となっており、婚活初心者の方や、お一人参加の方にもおすすめです。「アプリだけではなかなか出会えない」「結婚を意識した真剣な出会いがしたい」そんな方にぴったりの交流イベントです。伊勢原・平塚・秦野・厚木エリアで婚活中の方は、ぜひお気軽にご参加ください。▼パーティー詳細はこちら https://salon-letsmarry.com/common/party -260606/
皆さん、こんばんは!😊お元気にお過ごしでしょうか!心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。最近はお天気もいいですが、他方で、いよいよゲリラ豪雨の季節になりましたね。先日は関西エリアで豪雨と雹が降って停電になった地域もあったようで、兵庫の会員さんからもお部屋が停電して怖かったと連絡がありました。ゲリラ豪雨は地理的に関東エリアが多い言われていますが、日本は既に異常気象ですから、どこに住んでいても気をつけた方がいいですね!そろそろ梅雨に入る時期ですから、皆さんもお天気や体調管理には十分気をつけましょう!さて、今日のブログは女性の心の迷いについてお伝えします。女性が活動をする上では、悩みが尽きないという方も多いと思います。自分なりには頑張っているし、それなりに頑張ってきた。でも現実は、何年も厳しい状況が続いている。婚活アプリも試してみた。相談所も幾つか転々としてきた。それでも状況が変わることなく、何の進展もないまま年を重ねている自分がいる。30代になった。40代になった。50代になった・・・もう何をやっても自分には無理なのだろうか?年齢のせいにしている自分がいる。無料カウンセリングなどでも、そういう方からのご相談は多いです。また、無料カウンセリングを申し込みされる方の多くは、実際のご面談では私のブログを以前から読まれていたという方はとても多いです。半年前から、1年前から、あるいは、何年も前からブログを読んできたという声を聞きます。中には、私の過去のブログ全てを読んだ方もいました!🤣であれば、その間、ブログでは大事なポイントをいろいろとお伝えしているので、それなりに参考になっていると思うのですが、ここに、活動の難しさが隠れています。例えば、あるご相談者の方は、私のブログもこれまでたくさん読んできたし、ネットや本でもいろんな情報を得てきたし、常にアンテナを高くしていると話します。ブログからいろんな情報を得ることで、確かに、今の自分に足らないものはここなんだなーと、その時は理解するのですが、悩ましいのは、自分が理解をしても、それを行動に起こせない自分がいることで、そのことで、いつの間にか身動きが取れなくなってしまったという方がとても多いことです。無料カウンセリングの申し込みをされてくる方の大半は、身動きができなくなってしまった。あるいは、前に進んでいくことが怖くなってしまった。どちらの方向に進んでいいのかも分からなくなってしまった。そういう方からのご相談が多いように感じます。例えば、皆さんも過去に何かの資格を取ろうと思ったことはあったと思います。資格を取ろうと思えば勉強をしないといけませんよね!誰もがわかることですが、でも実際には勉強に着手できなかったり、あるいは、勉強に着手しても、その勉強自体が続かない。今の勉強の方法が正しいのかどうかも分からない。頭ではわかっていても行動を起こそうとすると、それがなかなか続かないことで、更に不安は高まっていきます。不安が高まっていくと、今の勉強は本当に必要なんだろうか?今のやり方は本当に正しいのだろうか?そもそも資格を取得して本当にメリットがあるのだろうか?いろんな不安が脳裏を過ぎるようになって、いつしか、行動を起こそうとする自分の心にブレーキをかけるようになります。こういった不安はどこから来るのかというと、何かをすれば必ず結果に繋がる。どこまで頑張れば必ず結果に繋がる。というような、そういう明確な答えが保証されていないことで、行動を起こす前から心が萎縮するのです。この、行動を起こす前から心が萎縮するというマインドは、仕事や活動にも、いろんなところに影響を及ぼしていきます。心にブレーキがかかるということは、先が見えないことに対する恐怖心がそうさせていると判断することができます。頑張った分だけ前に進める。結果に繋がるということが明らかであれば、人は幾らでも頑張れますが、物の道理として、頑張ったことに対して必ずしも全てが結果に繋がることはないですから、また、そのことは自分自身が一番よくわかっているものです。だから、そこに不安が出て、行動を起こそうとする意識がぼやけてくるのです。どうしても、強気になれない自分がいる。もしダメだったらどうなるんだろう?そういった負のスパイラルに陥ることで、活動をしていても自分自身を十分に表現できないことになり、その空気がそのまま男性に伝わりますから、当然ですが、思うような結果に繋がらないということになります。多くの人は、何をどうすれば結果に繋がるのか、皆、それを知りたいのです。究極はそこなのです。頑張るから、必ず結果が欲しいという「確証」が欲しいのです。そういう、未来に向けての「確証」が、潜在心理の中にあるから、その「確証」が欲しいがために、いろんな情報を得たり、私のブログを読み漁ったりする心理が生まれるのです。勿論、この世にそんな「確証」があるわけではないし、そんなことは誰もがわかっています。わかってはいても、とにかく安心が担保できる何かが欲しいというマインドがあることで、先が見えないけども、とりあえず活動を継続している。というのが、人間の心理といえます。行き当たりばったりの活動をしているかも?そう感じる人もいると思いますが、どんな人にも良い面と悪い面が共存しています。ですから、過去のこれまでの自分を振り返って、自分の良い面と悪い面を顕在化させることが重要だと思います。紙に書いて、自分の良いところはどこなんだろう?自分の欠点は何だろう?そうやって一つ一つを顕在化させて、まずは、自分の良いところを前面に出すようにすることです。自分と周囲を比べたり比較するのではなく、自分で自分の良いところはここだ!と思うのであれば、そこを徹底的に磨いて前面に押し出すことが大事だと思います。それがそのまま男性へのアピールに繋がると思うからです。おそらく、活動が上手くいかないという方の多くは、自分を十分に表現しきれていないことで、常に中途半端になっているような気がしています。自分の表現が中途半端であれば、男性に対して自分の思いや考えを十分に伝えられないということになりますから、十分なコミュニケーションも取れなくなります。結果も中途半端になってしまいます。同時に、自分の欠点はなんだろう?と、そこもよく考えて紙に書き出すことです。紙に書き出すことで、ぼんやりとでも、自分の欠点が何であるかが見えてくると思います。それが見えてきたら、次はその欠点をどのようにして克服していくのかを考えるのです。克服するために、今の自分に何ができるのか?何を努力すればいいのか?私もいろんな会員さんをサポートしていますから、一人として同じサポートにはならないのです。何故なら、会員さん一人ひとりには個性があって、価値観の違いがあって、目指す理想もそれぞれです。その理想を目の前にして、何をどのようにして男性と振る舞えばいいかは、会員さんによって個別に異なります。当然、サポートの内容も違ってきます。仕事でも婚活でもそうですが、前に進んでいく人というのは、常に頭の中で現状が整理されていて、自分が何をすればいいのかがわかっている人です。仕事で結果を出し続ける人というのは、自分で自分を分析して、自分の強みは何だろうと、そこを正しく分析して、前面に出すことで結果に繋げています。同時に、自分の弱さや欠点も理解していることで、そこをどのようにすれば克服できるかも、常に模索しています。結果として、自分の強みを前面に出して、自分の弱さを克服していくから、仕事での評価が得られるようになります。相談所で言えば、ゴールは成婚ですが、その成婚を目指すためには、今の自分に何が足らないのかを理解するところから始まります。そして、自分の良い面を前面に押し出し、自分の欠点をどのように克服していくのか。その両方を行動に起こすことで、自然な流れの中で物事は解決していくと思います。それができていない状態は、例えば、体でいえば血管のあちこちが目詰まりしていて血流が正常に流れていないと解釈することができます。健康に生きようと思っても、体の至るところで血管が目詰まりしていたら、気持ちの上では健康にいたいと思っても、体の不調が継続することになります。血栓ができてしまったら、脳疾患や心疾患になる恐れもあります。それらを未然に防ぐためには、健康上のことであれば病院で検査を受けることで、現在の自分の体がどうなっているかが判明します。体調不良があるとすれば、何が原因で体調不良になっているのか、まずは原因の特定が大事になります。体調不良の原因の特定をすることで、治療方法が明確になりますよね!婚活も同じなのです。活動が思うように進まない原因の特定が大事なのです。スムーズに進んで成婚できれば、それはそれでおめでとう!ということになるのですが、スムーズに進んでいかないとすれば、何が原因で前に進んでいかないのか、そこを明確にして自分で理解し、修正する必要があると思います。活動歴の長い人というのは、成婚がしたいという意識は強いのですが、なぜ、前に進んでいかないのかを、そこを深く掘り下げることをしていないように感じます。あるいは、そこが分からないまま活動を続けている。どんな人間にも欠点がありますから、もし、その欠点が婚活に影響するような欠点だった場合は、一刻も早くその欠点を取り除かないといけません。それができないまま現在に至っている人は多いと思いますから、まずは、自分の良い面と悪い面を明確に顕在化させて、そこから物事を進めていくべきだと思います。他方で、このブログの冒頭でお伝えした「心の迷い」というのは、どんな人にもあります。心が沈んでいれば、心の迷いはどんどん大きくなっていきますし、不安も増大していきます。何をやるにも怖くて行動が止まってしまう場合だってあります。行動を起こして前に進まなかったらどうなるんだろう?という心理に駆られるからです。自分は何のために活動をしているのだろうと!ただ、物事というのは、論理的に考えれば全てに於いて解決策は必ずあるのですが、心の迷いに陥った人というのは、無意識に、論理的に物事を捉えることができなくなってしまっている状況にあることが多く、それが、心の迷いの原因です。成婚をしたいという焦りだけが心を支配していて、そこに辿り着くための論理的な理解と行動が伴わないことで、状況は更に悪化していきます。相談所で活動をするということは、そういうことが起こり得るということを知ることが大事です。ただ、そういうことを知った上で、それでも前に進めていくことが困難という方も少なからずいます。もうそうなってしまうと自力ではどうにもなりませんから、担当者の方なり、あるいは何らかの別の方法を用いて、解決していくしかないと思います。頑張りたいけど、具体的に何が必要で、何が足らないかが分からない方は努力できますが、成婚は難しいかも?と思いつつ活動し続けている方も多いと思いますので、そこをどのように乗り越えていくかについては、ひたすら担当者を信じて、その担当者を心の拠り所にするくらいの関係性は必要のように感じます。お伝えしたように、人の潜在心理の中では、ここまで頑張ったら必ず結果が出るという「確証」が欲しいのです。その「確証」があることで頑張れるのです。職場で仕事を頑張れるのは、頑張ることで毎月確実にお給料がもらえるという確証があるから頑張ります。でも、突き詰めていけば、その確証でさえ、リストラや左遷ということもありますから、あるいは、会社が倒産ということもあるかもしれない。そんなふうに考えると、世の中のあらゆることが不確かな世界だと言えます。それでも、仕事をすれば毎月のお給料はもらえることがわかっているので、誰もが安心して暮らしていくことができます。相談所の定義は、会員さんと担当者の二人三脚ということが前提になりますから、相談所の場合は成婚できる「確証」はないものの、この担当者であれば信用してみよう!ついて行こう!相談に乗ってもらおう!ということが大事です。少なくとも、心の迷いを払拭できる環境がないと、人はメンタルが持たないのです。いろんなことを乗り越える上では、そういうことが大事だと思います。相談所での活動は、男性も女性も常に腹の探り合いという側面があります。私が知る限り、いろんな意味で事実を誤魔化す男性は多いです。場合によっては事実と異なる嘘をつく人間もいる。それがそのまま、成婚をしても婚姻にたどり着けないということになる。誤魔化しについても、進展状況によって微妙に事実が異なっていく。微妙に誤魔化していることが一つの傾向として挙げられる。必ず、整合性が合わない場合が出てくる。男性との関係性では、そういうことがよくある。好みの女性を説得するために、頭の中でジグゾーパズルのピースを埋めるように、必死になって誤魔化す。そんな時、どのようにして誠実な男性を見極めるのか。価値判断するかは瞬時には分からないことの方が多いのです。そこでの判断を一人で抱え込んでしまうと、その後の進展に影響が出る場合もあれば、交際後に自分自身の心が傷つく場合もあります。そういった時に担当者の存在が必要になります。活動が真剣であればあるほど、思い通りにいかなかった時の心というのは、いつ破れてもおかしくないガラスのようなものになっています。何かの拍子でそのガラスが破裂することだってあります。担当者の存在は、単にお見合いの日程調整のためだけにあるのではないのです。心の迷いを払拭するという意味も含まれていますから、今現在、そういう関係性が確立されていないとすれば、これまで以上にコミュニケーションをとる必要があるように思います。大切なことは、何かあった際に、自分一人で抱え込まないことで、そうならないような関係を日常的に構築していく必要があると思います。活動のための活動にならないように、そこは注意が必要です。相談所での活動は、一にも二にも男性の熱量で決まります。これはこのブログでも過去にお伝えした通りですが、男性の熱量が高くないと、そもそも何事も前には進まないということです。勿論、熱量以外にも男性のいろんなことを確認していかないといけないのですが、ただ、いろんなことを確認する上でも、男性に熱量が高くないと、いろんな確認自体ができないということが言えます。男性心理から言えば、一応、交際希望はしました。それで交際が成立した。でも、他にも交際女性はたくさんいる。お見合いも組まれている。熱量もそう高くない。本気度というレベルではない。そういう状況では女性に自分の情報はあまり出したくない。そういう心理があった場合は、女性が何をやっても男性の熱量が高まることは難しいと思います。ここで対応を間違う女性というのは、その殆どが男性の熱量を意識せず、自らで男性を追いかけて、男性を振り向かせようとする潜在心理に駆られる場合があります。そうなってしまうと、全てが後手後手に回ってしまいます。プロポーズは男性からするものですから、そこには、男性自身の圧倒的な熱量が必要で、その熱量のピークの時に男性は女性にプロポーズするのです。その流れを作るためには、最初から男性の熱量が高くないといけません。男性との向き合い方というのは、男性の熱量が高いということが前提となりますから、男性の反応が鈍い段階では、男性との向き合い方は効果がありません。では、最初から男性の熱量が高いとは、どういう状況を指すのかと言えば、それはお見合いです。お見合いの善し悪しで、最初に男性の熱量が高まるのか、あるいは、さほど熱量が上がらないのかが決まります。それをちゃんと理解して、その上で男性と向き合うことが大事になります。具体的に言えば、男性の熱量を上げるには、女性がどこまで本気で男性と向き合えるかにかかっていますので、お見合いの場で自分のいろんな考えをどこまで伝えられるのか、男性はそういうところを見て、その女性に誠実さを感じることができれば、女性への関心や熱量が高まります。この段階では、まだ男性自身が十分に自分の情報を開示していない場合もありますから、その場合でも、目の前の男性に対する好感度が高かった場合は、やはり女性から率先して自分の情報を開示していくことは大事だろうと思います。それが男性の引き寄せに通じていくからです。男性へのアピールというよりは、自分の考えを話すことにあります。結婚をしたらどういう生活を望んでいるのか、どういった夫婦像を理想としているのかなど、そこは具体的に伝えた方が男性の理解を得やすいのです。例えば、アトラクティブの会員さんの中で真剣交際が近い会員さんがいますが、ある会員さんは昨日が2回目のデートでしたが、今朝、男性の担当者から連絡があって、真剣交際の打診の連絡がありました。2回目のデート終了後ですから、まだもう少し仮交際を続けた上での真剣交際が理想ですが、振り返ると、その男性はお見合いの段階から自分の結婚観について、家族のことについて、いろんな話をうちの会員さんにしてくれました。既に最初から真剣交際の兆候が出ていたことになります。うちの会員さんにも、お見合いの重要性を伝えて、自分の結婚観をどのように表現すればいいかをアドバイスしていましたので、双方の呼吸がピタッと合ったことで今に至ります。成婚に繋がる関係性では、大なり小なり、こういう流れが存在しています。ですから、お相手の男性が誰であれ、こういった流れにならない場合は、男性を深追いすることなく、自らに熱量を持ってくれる男性を探すしかないと思います。それも含めてご縁ということになると思います。女性が活動で求められるのもは2つです。まずはお見合いを成功させることにあります。自分の考えや理想とする結婚観をちゃんを伝えることから始まります。その上で、交際が成立した場合は、熱量が上がった状態の男性を、一度も熱量を下げることなく、そのままプロポーズに持ち込むことです。そこで必要になるのが、男性との向き合い方ということになるのだろうと思います。活動は、難しく考える必要はなく、そもそも双方の熱量が高くないと前には進みませんから、交際の確度を高めるためには、例えば、お見合いの申込みがあった場合は、お見合いをするメリットが本当にあるのかどうかを担当者経由でお見合い成立前に確認すればいいと思います。その確認をするかしないかで、お見合い成立前の段階で男性の熱量がある程度はわかります。また、女性から申し込みをした場合のお見合い成立の裁量権は男性側にありますから、その場合にお見合いが成立した場合は、お見合い終了後に男性から交際希望があった場合は、お見合い前と同じように、交際成立前に男性の熱量を担当者経由で確認すればいいのです。つまり、前に進む前に確認さえしていれば、成婚の可能性がない男性を排除することができます。この流れは、お見合いや交際成立だけに限らず交際後のデートの際にも同じことが言えると思います。毎回、デートの度に男性の熱量を担当者経由で確認していけばいいと思います。活動が長期になっている方というのは、こういったことができていないことで、年単位の活動になっている可能性がありますから、であれば、ご自身の活動を振り返って、見直すことは必要だろうと思います。今、5月の中旬ですよね!ここから先の流れとしては、年内中にご成婚をされる方と、そうでない方とに明確に分かれます。大切なことは、女性自身がどこまでのレベルの男性を求めているのか。それによって競争率も変わります。競争率が高ければ高いほど、女性にもいろんなことが求められますから、当然ですが、男性との向き合い方にも力を入れる必要があります。そして、男性との向き合い方に力を入れたい場合は、どこまでも自らで求めていく姿勢が必要なんだと思います。昨日、サッカーW杯のスターティングメンバーが発表されましたが、総勢26名が決まりました。その中には39歳の長友佑都選手の名前がありましたが、彼は発表をリアルタイムで観ていて、自分の名前が挙がったことで涙を流していました。本人曰く、「感謝しかない」と語っていましたが、その彼も、登録選手に決まるまでは、自分との戦いだったと語っています。今回のW杯では、最年少が20歳の選手です。長友選手とは19歳もの年齢差があります。普通に考えれば心が折れそうな年齢差ですが、それでも諦めなかった姿勢と努力が、最終的に自らで切符を手にしたのだと思います。サッカーの世界も、野球の世界も、バスケやその他の世界も、あるいは、ビジネスの世界も、そこに強制はなく、自らでどうしたいかが問われます。それは相談所での活動も同じで、自分がどうしたいのかが問われます。人や環境のせいにはできないのです。幸せになりたいという思いだけでは、どうにもならないことがあります。待ちの姿勢で物事が前に進むことはないですから、あとは、女性の皆さん一人ひとりの意識の問題だと思います。その意味では、今日のこのブログは今後の参考になると思っています。最終的に幸せを掴む人と、そうでない人との差は、まさに、紙一重だと感じます。そして、いい歳の取り方、人生にしてください!😊早く成婚をしたいという方が大半だと思いますから、であれば、今の自分をどのように理解して、どのように行動を起こすのか、あらためて考える機会にしていただければと思います。悩みは尽きませんが、自分の人生です。悔いが残らないよう頑張って欲しいと願います。今後の参考にされてください!😊今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、必要に応じてご相談内容をお知らせください。私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。その他、「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。※カウンセリングは平日夜の時間も承っております。あと、最近お問い合わせが徐々に増えていますが、男性心理習得のための、私の「継続個人セッション」にご興味がある方も、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。個人セッションは全方位型の総合カウンセリング方式を採用していますので、成婚前の活動から成婚後の婚姻を含めた良好な夫婦関係の構築を目指したカウンセリングとなります。今のところ高い評価をいただいていますので、ご興味がある方は、一度、無料カウンセリングをお受けしてみると良いかと思います。婚活の本質は、婚活のための男性との向き合い方ではなく、全ての男性との向き合いができるかどうか、そういうところが大事になります。男性を見る目、大事ですよ!何のために結婚をしたいのかを言語化すること。理想の男性との千載一遇のチャンスは、必ず掴むことです。八方美人になってはいけない。主人公は自分!担当者との関係性は、死ぬほど大事です!女性の活動は差別化が必要です!女性の世界観と男性の世界観は違うということを知ること!素直になれない自分から卒業をすること!男性選びは「脳」の生活習慣が何より大事!心の迷いを払拭することも大事です!😊一日も早い、皆さんの幸せを願っています!また、お会いしましょうね!😊心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー高山一美アトラクティブスタイル https://attractive-style.com オフィシャルブログ(もっとリアルに) https://attractive-style.com /blog/婚活のご相談窓口(無料カウンセリング) https://attractive-style.com /free_counseling/
今年20人目の真剣交際は、弊社が2社目の相談所婚活、アラフォー男性会員様です☺️9歳下女性と交際2ヶ月です❤️今年2月にカウンセリングから入会し活動スタート✨イケメン変身プランは、ヘアカットから写真撮影まで全2時間半、完全プロデュース❗️以前の相談所のプロフより、女性に選ばれる洗練されたイケメンに大変身しました☺️活動スタート後にお見合い申込みが殺到✨男性は自分磨きをコツコツ努力することが特に苦手です💦従って2時間半で一気にイケメンに変えて、"それを維持する方法を教える"方が会員様が努力しやすいです👌弊社大人気のイケメン変身プランはこれまで26人の男性が、自分史上最高の自分に変身し、交際や成婚に繋がっています☺️奥手男性は会話が不得手なので、出来ることを見つけて"小さい成功"を積み重ねることが大事です。一生懸命は伝わります❗️誠意を尽くすことと、ターゲット設定を工夫する❗️女性に真剣交際の申込みをする時は緊張MAXですよね。会員様に、気持ちを込めたお手紙を書いて、目の前で読むことなら出来そうかな?と私からご提案しました☺️最大に最善を尽くすことは、小手先のスキルを超えます❗️熱い気持ちで掴んだ真剣交際💕次はご成婚までサポートを頑張らせて頂きますね☺️
週末はこうして、子ども達と一緒にグラウンドに立つことが多いです。最近の中学生って、本当にすごいですね…!身体も大きいし、球も速いし、こちらが驚かされることもたくさんあります😂でも、どれだけ上手でも、やっぱり最後は「基本」が大事。キャッチボールひとつでも、「なんで今うまくいった?」「今の感覚どうだった?」みたいな話をしながら、みんなで少しずつ確認していきます😊練習中はエラーももちろんあります。でも、うちのチームで大事にしているのは、ミスを責めることより、「次いこう!」って声をかけ合えること。そういう瞬間を見ると、技術だけじゃなくて、人としても成長してるんだなぁ…と、ちょっと嬉しくなります😊練習後はみんなでグラウンド整備。トンボをかけながら、「今日も疲れたな〜笑」なんて話してる時間も、結構好きだったりします。毎日練習なので、子ども達は本当に大変だと思いますが、野球を通して、仲間とか、礼儀とか、頑張る経験とか、そういうものをたくさん持ち帰ってくれたら嬉しいですね😊ちなみに私は、週末こんな感じで子ども達からたくさん元気をもらっています⚾✨
こんばんは!コミュニケーションに特化した結婚相談所、ライフデザインの伯耆原享子(ほうきばらたかこ)です。「ゲームが趣味なんです」「アニメが好きで…」これ、お見合いで伝えるのが怖いと感じる男性、本当に多いんです。「言ったら引かれるんじゃないか」「普通の趣味に言い換えたほうがいいのかな」そう思ったこと、ありませんか?でも、ちょっと待ってください。ゲームやアニメが好きな女性も、たくさんいます。趣味のジャンル自体が悪い、ということは無いんです。実は、趣味の話で「引かれる男性」と「盛り上がる男性」、決定的な違いはひとつだけ。お相手の反応を見ているかどうか。それだけなんです。今日は、この違いをお伝えします。お相手の反応がいい時、つまり「私もゲームやります!」「アニメ好きなんです!」と返ってきた時は、迷わずその話題で盛り上がってください。共通の趣味は、お見合いでいちばんの強みになります。「どんなゲームをやるんですか?」「好きな作品って何ですか?」「最近何を観てますか?」お相手から興味を持って質問してくる、目が輝いている、笑顔が増える。これは「もっと話したい」のサインです。ここで「いえ、私の話ばかりで…」と引く必要はまったくありません。むしろ、ガンガン深掘りしていって大丈夫です。問題は、お相手の反応が「そうじゃない」時に、気づかずに語り続けてしまうこと。ここからが、引かれる男性のNGです。いちばん多いNGがこれです。ご自身が話に熱が入って、✕お相手の表情がフラットなのに気づかない✕「へぇ〜」「そうなんですね」の相槌だけが続いている✕お相手から質問が返ってこない✕話が広がっていかないそれでも、自分の趣味の話を続けてしまう。これ、お相手の中ではすでに「興味ないな…この話、いつまで続くんだろう…」のサインが出ているんです。それなのに気づかずに進めると、その瞬間に温度が落ちていきます。「いやいや、楽しそうに聞いてくれてたよ」そう思いますよね。ただ、お見合いの場でお相手は、興味なくても笑顔で相槌を打ってくれます。それが大人のマナーだからです。だからこそ、笑顔と相槌だけで「楽しんでくれてる」と判断するのは危険です。本当の興味は、質問が返ってくるかどうか、話を広げてくれるかどうかで見ます。2つ目は、専門用語の使い方です。✕「APEXでランクが…」✕「○○世代のアニメ作品が…」✕「Steamで○○のセールが…」詳しい人には通じます。でも、知らない人には「何の話か分からない…」になってしまうんです。そして、お相手は「分からない」とは言いづらいので、笑顔で相槌だけ打って終わります。これでは、せっかくの趣味の話が、置いてけぼりになってしまうんですよね。正解は、専門用語を「お相手が想像できる言葉」に置き換えること。◯「世界観に入り込めるのが好きで」◯「ストーリーが心に残る作品が好きで」◯「気分転換に、ちょっと夢中になる時間が好きで」これだけで、ぜんぜん詳しくないお相手にも、「あ、この人、自分の趣味を楽しんでる人なんだな」と伝わります。3つ目は、お相手にも同じ熱量を求めてしまうパターンです。✕「ぜひ、今度一緒にプレイしませんか?」✕「あの作品、絶対観てください!」✕「これ知らないんですか?もったいないですよ」お相手も好きなら、こういう誘いは大歓迎です。でも、お相手の反応が薄いのに同調を求めると、押し付けに変わります。「興味ないって言いたいけど、そんなにキラキラした顔で言われたら、断りづらい…」そう感じさせてしまうんです。正解は、お相手の反応を見て、興味がありそうな時だけ誘うこと。反応がフラットなら、自分の趣味の話はそこで一旦切り上げて、お相手のフィールド(=お相手の話題)に戻ることです。ここまで読んで、「結局、相手次第なんだな」と思った方、いらっしゃるかもしれません。そうなんです。趣味のジャンルそのものは、何でもいいんです。ゲームでも、アニメでも、鉄道でも、釣りでも、カメラでも。お相手も好きなら、その話で1時間でも盛り上がれる。お相手が好きじゃないなら、ちょっと触れて、お相手の話題に戻る。これだけです。大事なのは、お相手の反応を読むこと。目が輝いている→深掘りOK笑顔だけ・相槌だけ→一旦切り上げ、お相手の話題に戻るこのシンプルな切り替えができる男性が、確実に「次」に進めます。今週、お見合い/デートがある方は3つだけ1.自分の趣味を、専門用語を使わずに1分以内で説明できるように整理2.お見合い/デート中、お相手の目の輝き・質問の有無で温度を見る3.反応がフラットなら、自分の趣味の話を切り上げて、お相手のフィールドに戻る明日お見合いがある方は、今夜のうちに、自分の趣味を「お相手にも分かる言葉」で1分で説明する練習をしてみてください。言葉を整えておくだけで、その後の会話が違ってきますよ。◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆💬「趣味の話で次に繋げたい」と思った方へひとりひとり、置かれている状況も悩みも違います。公式LINEでは、あなたの活動状況に合わせて、あなたの婚活に役立つ情報を順番にお届けしています。例えば、こんな気持ちはありませんか?◎「自分の人柄や趣味を、お見合いで上手く伝える方法を知りたい」 →ポジティブ自分語り鉄板ネタ帳(PDF)◎「お相手の話を上手く聞ける男性になりたい」 →究極の聞き方テンプレート(PDF)◎「自分の婚活の方向性を一度プロに相談したい」 →無料の個別カウンセリング(45分・毎月5名限定)LINE登録後、4つの簡単な質問にお答えいただくだけで、あなたに必要な情報だけが順番に届きます。🌸LINE登録はこちら(無料) https://line.me/R/ti/p/ %40522lteia※「アプリで開く」を押してください◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆🎥成婚者さんとの対談動画プレイリスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLC2ccZBVn27pDMu1Y4aCYdLhDtWAQkZDn「同じ立場の人が、どうやって成婚したか」リアルな声を公開しています。◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
婚活をしていると、「なかなかうまくいかない…」と悩むアラフォー女性は少なくありません。もちろん、40代でも素敵なご縁を見つけて成婚される方はたくさんいます。ですが一方で、20代女性と同じ感覚のまま婚活を続けてしまい、苦戦してしまうケースもあります。今回は、アラフォー女性の婚活で大切な考え方についてお伝えします。20代の頃は、比較的受け身でも出会いが生まれやすいことがあります。ですが、アラフォー婚活では、「選ばれるのを待つだけ」の婚活では難しくなることもあります。・自分から会話を広げる・歩み寄る・相手を知ろうとするこうした姿勢が、より大切になってきます。年収、見た目、年齢、ステータス…。条件を見ることは悪いことではありません。ですが、条件だけで相手を見てしまうと、本当に相性の良い相手を見逃してしまうことがあります。結婚生活で大切なのは、・安心感・価値観・思いやり・一緒にいて疲れないことこうした部分です。20代の頃は、ドキドキや刺激を重視した恋愛をしていた方も多いかもしれません。ですが、結婚では、・自然体でいられる・穏やかに話し合える・将来を一緒に考えられるこうした安心感の方が重要になることも多いです。恋愛と結婚では、相手に求めるものが変わっていくこともあります。婚活市場では、どうしても年齢が比較される場面があります。その中で、20代女性と同じ土俵で戦おうとすると、苦しくなってしまうことがあります。ですが、アラフォー女性には、・人生経験・落ち着き・包容力・精神的な安定感といった魅力があります。実際に、「一緒にいて安心できる女性」を求める男性も多くいます。20代の頃と同じ婚活ではなく、・居心地の良さ・安心感・会話のしやすさ・価値観の近さこうした部分を大切にした方が、ご縁が進みやすくなることがあります。無理に若く見せることより、「この人となら穏やかに過ごせそう」と思ってもらえることが大切です。アラフォー女性が20代女性と同じ婚活で苦戦しやすい背景には、・待つ婚活になってしまう・条件重視になりすぎる・昔の恋愛基準を引きずる・若さで勝負しようとしてしまうこうした理由があります。ですが、40代には40代の魅力があります。大切なのは、20代と同じ戦い方をすることではなく、今の自分に合った婚活をすることです。そこに気づくことで、ご縁が大きく変わることもあります。「40代婚活に不安がある…」「自分に合う婚活の進め方がわからない…」そんな方に向けて無料カウンセリングを行っています。BellDoor結婚は、奈良県生駒市・大阪市西区の2拠点を中心に、関西エリアおよび全国オンラインでの婚活サポートを行っています。無理な勧誘は一切ありません。お気軽にご相談ください。ーーーーーーーーーーーーー★☆★☆BellDoor結婚☆★☆★◆ホームページ https://belldoor-kekkon.com/ ◆お問い合わせ(24時間OK) https://belldoor-kekkon.com/ contact.html◆080-6552-7103営業時間11:00~20:00(火曜定休)ーーーーーーーーーーーーー
短期間でご成婚を叶える結婚相談所 婚活サポートスマイルの竹田です。「年収が低いから無理」「身長が低いから不利」「婚活はハイスペックじゃないと勝てない」婚活をしている男性の中にはこんな悩みを持っている人が多いです。確かに婚活市場では「高年収」「高身長」「高学歴」こういう男性が有利なのは事実です。しかし実際の婚活現場では、年収も身長も普通、むしろ低めなのに結婚していく男性がいます。こういったタイプの男性でも意外と短期間で成婚していくことも珍しくありません。今日は「低年収・低身長でも結婚できた男性のリアル成功例を5つ」紹介します。実際の婚活でよくあるケースを元に解説します。そして最後に、なぜ彼らが選ばれたのか?その本当の理由もお話します。婚活中の男性はかなり参考になると思います。スペックだけ見ると婚活ではかなり不利です。正直、婚活のプロフィールでは、女性の目に止まりにくいタイプです。実際、お見合いの成立率も低かったです。しかし彼には一つ圧倒的に強い武器がありました。それは、女性を安心させる会話です。例えば初対面の会話。女性「仕事忙しいですか?」普通の男性は「まあ普通です」と応えやすいです。しかし彼はこう答えました。「忙しい時期もありますけど、基本は定時なので結婚したら家のこともちゃんとやりたいですね」女性はこう思います。「この人、家庭的かも」さらに「料理とかも好きなんです」と自然に話します。すると女性は、この人と結婚したら生活がイメージできると思うんです。結果、彼は交際3ヶ月で29歳の女性と成婚しました。なぜ彼を選んだのか聞くとこう言ったそうです。「一緒にいると安心できたから」婚活では、安心感はスペックを超えることがあります。この男性はとにかく恋愛経験が少ないタイプでした。見た目も普通。むしろ地味なタイプです。しかしこの男性は婚活を始めてからあることを徹底しました。それは女性の話をしっかり聞くことです。婚活の会話は、意外とこれができない男性が多いです。例えば女性「旅行が好きです」普通の男性「そうなんですね」終わりやすいです。しかしこの男性は違います。「旅行いいですね。最近どこ行きました?」「海外とかも行きます?」「一人旅とかもするんですか?」と楽しいそうに聞き返します。女性は「話していて楽しい」と感じます。婚活では、会話が楽な男性=また会いたい男性になります。この男性はイケメンでも高年収でもないですが、女性から「また会いたい」と言われることが増えました。そして仮交際から真剣交際へ進み半年後に成婚しました。女性が最後に言った言葉。「一緒にいて自然だった」これは婚活ではかなり強い理由です。この男性はかなり自信がないタイプでした。婚活を始めた時も「僕なんて無理ですよ」と言っていました。しかし彼が変わったきっかけがあります。それはコンプレックスを言うのをやめたことです。婚活ではこんな男性が多いです。「僕背低いんですよ」「年収も低いんです」女性はどう思うでしょうか。正直、リアクションに困るんです。しかしこの男性はそれをやめました。代わりに前向きな話をするようになりました。例えば「最近ジム行っているんです」とか「料理の練習もしているんですよ」すると女性の印象は変わります。女性は「この人といると前向きな気持ちになる」と思うようになります。そして結果、彼は27歳の女性と結婚しました。女性は言いました。「誠実で一緒にいて落ち着く」婚活では、自信があるように見える男性は強いです。この男性の特徴は、とにかく行動が早いことでした。婚活でよくある男性「返信が遅い」「次のデートが決まらない」「気持ちが分からない」女性はこう思います。「本気じゃないのかな」しかしこの男性は違いました。初デート後その日の夜に連絡します。「今日はありがとうございました。来週よかったら食事行きませんか?」さらに2回目のデートで「〇〇さんと話していると楽しいです」とちゃんと言葉にします。女性はこう思います。「この人は私に向き合ってくれている」婚活では「安心して好きになれる男性」が選ばれます。この男性は交際4ヶ月で成婚しました。この男性はスペックだけ見れば普通です。しかし彼にはある大きな強みがありました。それは女性を否定しないことです。婚活では意外とこれができない男性が多いです。例えば 女性「旅行好きなんです」男性「旅行ってお金かかりますよね」これだけで女性は冷めます。お見合いなどでも、意外と悪気なく言っている男性が多いです。あなたは心当たりないですか?しかしこの男性は違いました。女性「旅行が好きです」男性「いいですね。どこ行くのが好きですか?」と笑顔で返します。女性「温泉とか」男性「温泉いいですね」女性はこう思います。「この人は価値観を尊重してくれる」そして女性は一緒にいて否定されない安心感を感じるんです。結果この男性は32歳女性と結婚しました。今日紹介した男性には共通点があります。それはスペックではありません。共通しているのは「安心感」「会話力」「行動力」「前向きさ」「共感力」です。もう一度言います!「安心感」「会話力」「行動力」「前向きさ」「共感力」です。婚活はスペックだけで決まるように見えますが、最後に女性が選ぶのは「一緒に人生を歩けそうな男性」です。実際、成婚していく男性はハイスペックより普通の男性が多いです。ただし普通の男性でも行動が普通ではないのです。もし今「自分は年収が低いから」「身長が低いから」と婚活を諦めかけている男性がいたら覚えておいてください。婚活は「スペックだけで決まる世界ではありません」むしろ、女性が結婚を決める理由の多くは一緒にいて安心できるかです。そして、それは今日からでも変えられます。ぜひ参考にしてみてください。婚活の相談したいと思われた方は、まずは無料相談で!オンラインからでも結構です。まずは、あなたのご希望からお聞かせください。しっかりと素敵な未来を一緒に掴みましょう!追伸:乗り換え割キャンペーン中なので、お得に婚活を始められます。是非、この機会に無料相談予約をしてみて下さい。無料カウンセリングはこちら(王寺本店&奈良支店) オンラインで全国対応しています。 https://konkatu-smile.jp/contact/ 👈ここをクリック奈良と王寺の結婚相談所 婚活のことなら 婚活サポートスマイルTEL0745-31-5850📨info@konkatu-smile.jpスマイルはIBJAWARD(全加盟店受賞率10~13%)を10期連続受賞している優良店ですのでご安心下さい。10期連続は奈良県でスマイルだけ!毎月何度でもご相談可能な結婚相談所です!
婚活のご相談を受けていると、ときどき男性から「やっぱり少し年下の女性がいいです」というお話を伺うことがあります。もちろん、その希望自体が悪いわけではありません。実際に年齢差のあるご夫婦はいますし、私自身も11歳年上の夫と結婚しています。22歳のときに33歳の夫と結婚したので、周囲には驚かれましたが、私はそこまで大きな違和感を感じていませんでした。だからこそ、年の差婚そのものを否定したいわけではありません。ただ、婚活市場全体を見ると、“よくある形”とは少し違う、というのが今のリアルなのかもしれません。今回、IBJが公表した成婚データを見て、あらためてそのことを感じました。今回のデータで印象的だったのは、成婚カップルの半数以上が「同年齢〜4歳差以内」に集中していたことです。特に多かったのは、「男性が1〜2歳年上」次いで「男性が3〜4歳年上」同年齢の成婚も一定数あり、全体として見ると、やはり“近い年齢同士”の結婚が主流になっていることがわかります。※IBJ結婚みらい研究所公表データより引用一方で、「男性が10歳以上年上」の成婚はかなり少数派でした。ゼロではありません。でも、“普通によくある形”かというと、そうではない。この数字を見ると、今の婚活では「年齢差そのもの」よりも、・価値観が近い・会話が自然・無理なく関係を築けるこうしたことが重視されているのだと思います。年齢が近いと、育ってきた時代背景も近くなります。流行ったもの。学生時代の空気感。仕事観やお金の感覚。家族への考え方。そういう細かな部分に、自然と共通点が生まれやすいんですよね。婚活では、プロフィール上の条件に意識が向きやすいものです。でも実際に交際が深まるかどうかは、「話していて自然か」「一緒にいて無理がないか」「対等な関係を築けそうか」こういう“感覚的な相性”がかなり大きいと思っています。だからこそ、同年齢〜4歳差くらいの成婚が多いのも、実はすごく自然な結果なのかもしれません。婚活では、「でも年収が高ければ、年下女性との結婚はしやすいのでは?」という声もよく聞きます。たしかに、年収が高いことがプラスに働く場面はあります。ただ今回のデータでは、年収が高いほど年齢差が広がる傾向はあるものの、実際に大きな年の差婚が成立しているのは、ごく一部でした。つまり、「高年収なら年下女性と結婚できる」という単純な話ではない、ということです。最後に見られているのは、・一緒に暮らしていけそうか・会話が自然か・価値観が近いかやはり、そういう部分なのだと思います。仲人として日々感じるのは、婚活が長引きやすい方ほど、「年齢」に強く意識が向きやすいことです。本当は、一緒にいて安心できる。自然に会話ができる。無理なく関係を築いていけそう。そんな相手と出会えているのに、「でも、もう少し若い人が…」「やっぱり年下が…」そこで止まってしまうことがあります。もちろん、希望条件を持つことは悪いことではありません。ただ、“条件としての年齢”に意識が向きすぎると、本来なら相性の良い相手まで見落としてしまうことがあります。結婚は、スペックの達成ではなく生活です。毎日ちゃんと話せるか。疲れている日にも自然に一緒にいられるか。無理せず気持ちを伝え合えるか。そういう日々の積み重ねが、結婚生活を作っていきます。ここは誤解のないようにお伝えしたいのですが、私は年の差婚そのものを否定したいわけではありません。私自身が年の差婚ですし、実際にうまくいっているご夫婦もたくさんいらっしゃいます。ただ、それは“ある”のであって、“多い”わけではない。ここは分けて考えたほうがいいと思っています。自分の経験だけで言えば、「年齢差があっても自然でいられるなら大丈夫」という感覚はあります。でも、仲人として多くのご相談を受け、こうしてデータを見ていると、婚活市場全体では、やはり“近い年齢同士”のほうが成婚につながりやすいのが現実です。今は、「年齢差の夢」を追うことより、価値観が近い。自然に話せる。対等な関係を築ける。そんな相手を見つけることのほうが、ずっとご縁につながりやすい時代なのかもしれません。年の差婚は、確かにあります。でも、データを見ると、それは“よくある形”ではなく、かなり少数派です。だからこそ婚活では、「理想を持つこと」と「現実を見ること」この両方が大切なのだと思います。希望を持つことは悪いことではありません。ただ、条件にこだわりすぎて、本来なら相性の良い相手を見落としてしまうのは、やっぱりもったいない。もし今、年齢条件に強く意識が向いている方がいたら、「自分が本当に求めているのは、年下という条件なのか」「それとも、一緒にいて安心できる関係なのか」一度立ち止まって考えてみてもいいかもしれません。婚活では、条件の夢を見ることより、現実にご縁が育つ相手を見極めること。そのほうが、結果的に成婚には近づきやすいのだと思います。※本文中のデータは、IBJ結婚みらい研究所の公表資料を参考にしています。 https://www.ibjapan.jp/mirai -lab/
【第4回】「もしも」のとき、誰があなたを支える?保険の話をしてきましたが、ここからは少し視点を変えて、「人の支え」という現実的なテーマに触れていきます。人生には、制度やお金では補いきれない瞬間があります。これらは、保険金では解決できません。必要なのは、動いてくれる誰かです。既婚者の場合、こうした「実務的な支え」をパートナーが自然に担います。独身の場合、「誰に頼むのか?」という問題が必ず出てくる。これは、婚活者にとって非常に現実的なテーマです。次回は、人生100年時代、「備え」より「支え」が重要になる理由長寿化社会で高まる「関係性の価値」についてお話しします。あなたの人生を、誰かと共に歩み始める、その一歩を踏み出す時です。
婚活を始めて7ヶ月。この時期は、活動の慣れと疲れが同時にやってくる「ひとつの大きな節目」と言えます。特に、自分なりに手応えを感じていた相手から、理由も分からず「お断り」が届いた時のショックは計り知れません。「あんなに楽しく話したのに?」「何が悪かったの?」と、理不尽さに心が折れそうになることもあるでしょう。今回は、そんな理不尽なお断りを「ただの悲劇」で終わらせず、幸せへの「糧」に変えるための心の整理整頓術をお伝えします。お断りを受けた時、一番やってはいけないのが「自分に魅力がないからだ」と自己否定に走ることです。婚活におけるお断りの多くは、あなたの人間性や価値を否定するものではありません。単に「条件」や「生活のタイミング」、あるいは「相手が求めているパズルのピース」と合わなかっただけ。これは、美味しいレストランに入って「今日は和食の気分じゃないな」と店を出るのと同じくらい、相手側の個人的な事情によるものです。あなたの価値は、誰にお断りされようと1ミリも目減りしません。「あんなに良い雰囲気だったのに、なぜ?」と思うようなお断りは、実は「早い段階で違和感を教えてくれた幸運」でもあります。もし、自分の気持ちを汲み取ってくれない相手や、理由も告げずにシャットアウトするような相手と結婚していたらどうなっていたでしょうか。おそらく、結婚後にさらに大きな「理不尽」に直面していたはずです。「このタイミングで縁が切れて良かった。もっと誠実に向き合える人が他にいるということだ」と、心の棚卸しをしてみましょう。モヤモヤした時は、その感情を外に出すことが大切です。何が一番悔しかったのか?相手のどんなところに期待していたのか?次はどんなコミュニケーションを大切にしたいか?これらをノートに書き出したり、信頼できる誰かに話したりすることで、感情は「経験値」へと変わります。整理がついた時、あなたの心には次の出会いを受け入れるための「新しいスペース」が生まれます。婚活7ヶ月目は、これまでの活動を振り返り、戦略をアップデートする絶好のタイミングです。一人で抱え込んでいると、どうしても視点が内向きになり、同じ場所をぐるぐると回ってしまいがちです。「今のやり方で合っているのかな?」「どうすれば理不尽な状況を抜け出せるんだろう」そんな不安を抱えている方は、ぜひ一度無料カウンセリングへお越しください。あなたのこれまでの歩みを丁寧に伺い、客観的な視点から「今のあなた」に必要なエッセンスをアドバイスさせていただきます。心の整理整頓をして、また軽やかな気持ちで一歩を踏み出してみませんか?【アロハハッピーマリッジ無料カウンセリングのお申し込みはこちら】あなたの「幸せになりたい」という気持ちに、最後まで寄り添います。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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