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女性必見!男性は、経営者の資質がある人間を選ぶこと!😊

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夫婦になる関係は、いろんなことを乗り越えていく関係!乗り越えていくだけの資質がある男性を見極め、選ぶこと!😊


離婚が多い一番の理由は、いろんなことを乗り越えていけない男性が多いから。男性は、生きる上でのセンスが求められる!


皆さん、こんにちは!😊


お元気にお過ごしでしょうか!


心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。


今日は男性選びで最も大切なポイントについてのお話です。


簡潔にお伝えしていきますね!


見出しにもあるように、夫婦になる関係は、いろんなことを乗り越えていく関係!


そして、いろんなことを乗り越えていくだけの資質がある男性でないと、何十年と添い遂げることはほぼ不可能です。


そういう男性を見極め、選ぶことが大事になります!😊


例えば、今の社会を見回すと、転職をしている男性は多いです。


今の時代ですから転職は珍しいことではありませんが、スキルアップでの転職は問題ないとしても、人間関係の問題などで転職をされる男性が圧倒的に多いのが実情です。


プロフィール上の情報だけで転職の有無を確認することは難しいですが、ただ、一つの指標としては男性の年齢と年収と業種からある程度の見極めは可能です。


転職が多いということは、同じ場所で踏みとどまる粘り強さの欠如が要因の一つとして挙げられますから、そうなると、何かあれば転職する。


それはそのまま、夫婦の関係性にも影響を及ぼします。


夫婦で何かの相談をしないといけないとなった場合、意見が分かれた場合、そこで誠実に向き合う話し合いができないからです。


よく、離婚理由で挙げられるのが「価値観の違い」ですが、これは価値観の違いではなく、間違いなく話し合いができない関係性だから、だから離婚という流れになることが多いのです。


そもそも、夫婦になる関係は他人同士です。


生まれ育った環境や生活習慣の異なる関係性で夫婦になるわけですから、そこには、夫婦としての話し合いや擦り合わせは必要不可欠ですよね!


女性が話し合いをしようと思っても、男性側がそれに応じない。


話し合いができない関係であれば、離婚するしかないと判断する男性は驚くほど多いというのが実情です。


つまり、嫌なら離婚して次に進む!


それは、今の離婚率が証明していると思います。


勿論、話し合いになる火種は女性側にも問題がある場合がありますが、男性の性質として、意見が分かれた際に話し合いではなく、自分の考えを押し通そうとする心理が出やすくなるので、


そうなると、もう女性側としては我慢するしかない。


そういうことが想定されます。


本来、成婚をする関係性というのは、お互いに信頼関係が担保されたから成婚するのではないのです。


そこは女性も勘違いしている人は多いですが、成婚をする関係は信頼関係が確立しているからではなく、男性に対して残りの人生を預けてみようとする覚悟が決まるから成婚へと進んでいきます。


本当の信頼関係は、結婚をして何年もかかります。


5年、10年という長いスパンの中で、本当の夫婦としての信頼関係が深まっていくのです。


それは、自分のご両親を見れば一目瞭然だと思います。


ご両親が、夫婦としていろんな問題があったとしても、そこから逃げず、粘り強く夫婦で子供を育て上げるから、今の皆さんの存在があると思います。


夫婦の関係は、理屈でどうにかなるレベルではないのです。


お互いに必死で生きていくから、何十年と夫婦生活を持続させることができます。


だから交際過程では、5年10年の夫婦生活にも耐え得る男性であるかどうかの見極めが必ず必要になります。


その見極め、確認ができない状況での真剣交際や成婚というのは、ある意味、自らでリスクを高めることになります。


例えば、私は相談所を運営していますが、会員さんの成婚をゴールとして見ているのではないのです。


その後の離婚の有無までを想像しながら、その男性の気質を探りながら、会員さんのサポートをしています。


その方針は、今も間違ってはいないと思っています。


他方で、男性にもそれぞれに生き方がありますから、それはその男性の生き方や価値観の問題です。


自分の生き方があることは誰であっても尊重されるべきだと思いますが、そのことと、良好な夫婦の関係が続くこととは🟰ではないので、男性の考えは尊重しつつ、


その男性が自分との関係性で上手くいくのかどうか、そこは個別に見ていく必要があると思います。


だから、真剣交際に進む前の段階では、その男性をかなり深く知ることが何より大事になります。


大事な場面で逃げる男性なのか、爪を隠している男性なのか、夫婦になる以上は、そういうことを交際中に探っていくことも大事な要因だと考えます。


成婚をして、その後に結婚が破談になったり、あるいは、結婚後に離婚となったとしても、相談所は責任をとってはくれないのです。


成婚は二人で決めたんでしょ!


と言われて終わりです。


全て、自分の責任となります。


だから、活動中は男性のいろんなことを知るということが大切になると思います。


今日のタイトルでは、「経営者の資質がある人間を選ぶこと!😊」としていますが、男性が経営者である必要はないのですが、そういう資質がある男性でないと、


そもそも家族を守っていくことは不可能だと思うからです。


経営者であれば、会社を運営する過程ではいろんな問題が起こります。


従業員への給与も払わないといけない。


経営を安定させて従業員やその家族の生活も守っていかないといけない。


経済が不安定だから、だから仕方ないでは済まされないのです。


経営者には、そういう覚悟が求められます。


これはサラリーマンであっても同じことが言えます。


大手企業で仕事をしていても、会社組織に守られていても、その会社に守られながら仕事をしているようでは、リストラに遭うかもしれないし、関連会社に出向として飛ばされるかもしれない。


会社組織で仕事をしていても、常にリスクは伴うことになります。


経営者であれ、サラリーマンであれ、最後は男性自身が試される!


それが今の社会です。


そういう、いろんな厳しい状況があったとしても、それでも家族を守っていくという気概、いつでもどこでも勝負できる男性でないと、何か一つが崩れれば、全て総崩れになるような男性であった場合、


女性は不幸でしかないと思います。


その時に子供を授かっていたら、子育ては、生活は、夫婦の関係は、全て崩壊してしまう可能性が出てきます。


女性は、そこまでのことを考えた上で、男性を選んでいかないといけない。


厳しいようですが、これが私の見解です。


本気になって家族を守ろうとする男性には、そもそも爪を隠す余裕などないのです。


夫婦で必死に生きようとします。


必死で家族を守ろうとします。


そういう厳しい中でも、いろんなことを乗り越えていく男性というのは、


生きる上でのセンスがあり、乗り越えるだけの覚悟を誰もが持っています。


交際中の恋愛感情だけで人生を乗り越えることは不可能ですから、恋愛感情は必要でも、その男性の気質をよくよく見ていくことが大事だと思います。


また、男性の覚悟を知る上では、「一緒に幸せになりたい!」ではなく、「自分が幸せにする!」と、はっきり明言する男性を選んでください。


それが間違いないです。


交際中の男性との関係が良好だったとしても、「自分が幸せにする!」と言い切る男性はかなり少ないです。


少ないから何かあれば離婚に直結していく人が多いのですが、他方で、「自分が幸せにする!」と女性に伝えることができる男性は、その時点で腹が決まっているのです。


女性との結婚について覚悟が決まっているのです。


だから語尾がはっきりしています。


未来のことであっても、ハッキリと「自分が幸せにする!」と明言します。


それがその男性の覚悟なんですね!


以前、こういうことがありました。


うちの会員さんが男性と真剣交際に進んでいて、正式なプロポーズではないのですが、それに似た言葉として、「一緒に幸せになりたい」という言葉をうちの会員さんに伝えたんですね。


その際に、うちの会員さんが男性の言葉に弱さを感じて少し不安になったとのことで私に相談がありました。


私からは、男性の担当者に「うちの会員が不安を感じているようなので、本当に結婚をする気があるなら、覚悟を示して欲しい」と伝えたんですね!


「一緒に幸せになりたい!」ではなく、「自分が幸せにしたい!」というような、そういう力強い言葉で伝えて欲しいと担当者に伝えたのですが、


その彼は、担当者から助言をされても、うちの会員さんの前では「一緒に幸せになりたい!」という言葉しか出てこなかったのです。


その後に判明したことでしたが、結婚後の新居をどのようにするかを二人で話し合っていた際に、「貯金は幾らある?」と男性が聞いてきたんですね。


理由は、住宅ローンを組む際には頭金が必要ですが、それを女性に捻出して欲しいということを最後の最後で伝えてきたんですね!


そこから、「頭金がない」→「一緒に幸せになりたい!」が一本の線に繋がったのです。


心の弱さから、「自分が幸せにするから!」という言葉が最後まで出なかった理由です。


彼は最後まで爪を隠していたことで、私からのアドバイスとしては交際終了をした方がいいということになり、うちの会員さんはその後、別の男性と成婚をされました。


都合の悪いことは最後まで言わないという、男性あるあるですが、そういう男性は相談所の中にも大勢います。


だから、何度でもいろんな確認が必要で、その確認の途中で男性が嫌がる空気を出した時は、既にレッドラインを超えていると思います。


関わってはいけない男性ということになります。


相談所で活動をしていて、千載一遇の男性に巡り会うと、どうにかしてその男性を掴みたいという心理に駆られますが、でも、その際に、


その男性がどこまで本気なんだろう?🤔


結婚観の具体性までをちゃんと伝えてくれる男性なのかどうか、そういうところを確認した上で、真剣交際に進むべきだと思います。


男性を最初から先入観で見ることはよくないですが、性善説で判断することも危険なのです。


これまでのブログでもお伝えした通りです。


女性自身がその男性を信じたいと願うなら、自分が安心できるまで、納得できるまで、何度でも話し合いをして確認してください。


どうしても自らで確認することが難しい、抵抗があると思った場合は、そういう時こそ担当者に動いてもらって、気になるいろんなことを確認してもらえばいいと思います。


よく、担当者の中には、男性の担当者にいろんなことを聞くことはよくない。聞けば男性の反応が鈍くなり前に進めなくなるかも知れないと、


そういうアドバイスを受けたというご相談が無料カウンセリグでもありますが、それは言い換えれば夫婦としての人生ではなく、目の前の成婚だけを考えるから、そういうアドバイスになります。


誤魔化しの関係で、本当に幸せを掴むことができると思いますか?


聞きたいことを聞けず、男性の顔色を伺いながら成婚を決めるなんてことが仮にあったとすれば、それは、本末転倒だと思います。


男性には男性の生き方がありますが、女性にも女性なりの生き方があると思います。


お互いの些細な生き方の違いであっても、それでも膝詰めの話し合いができる関係が、本当の夫婦になっていくのだと思います。


今の時代は、特に相談所の活動では、本当の夫婦になれない関係性の中で、見えている景色だけで安易に成婚をしている節があるように感じます。


成婚後、結婚に失敗すれば、男性にも責任がありますが、プロポーズを受けた女性側にも責任があることになります。


そういうことを想像すれば、やはり女性は賢く、そして迅速にその男性の価値判断をすべきだと思います。


相談所同士の関係性による会員さんの交際の進展は、実は、相関関係があると思っています。


一般に、相談所で会員さんが活動をする過程では、お見合いの日程調整や、あるいは、お見合い成立前の連絡や交際中のやり取りなど、相談所間ではいろんなやり取りがあるのですが、


現状がどうかと言うと、上手くコミュニケーションが取れない相談所があることは事実です。


そのことで会員さん同士のお見合いや交際がどのように影響しているのかについては、軽々なことは言えませんが、相談所間のコミュニケーションが不十分である場合、


会員さん同士の進展に影響が出ることは、少なからずアトラクティブでは相関関係があると思っています。


その理由についてですが、例えば、こういうことがあります。


うちの会員さんが諸事情で結婚後は一都三県以内でないと転勤は難しいとなった場合、私の立場としてはお見合い成立前に男性側の担当者に将来的な転勤の有無についての事前確認をします。


あるいは、男性側からの申し込みがあった場合は、お見合いの申し込みをされた男性側の理由を聞くことがあります。


どちらも女性にとっては大事な情報となりますが、普通は、どの相談所でも丁寧にご対応していただけるのですが、相談所の中には、お見合い成立前はそういう対応はしていないので、お見合いの場で女性本人が直接男性に聞いてください。


と、そう言われることがあります。


転勤の有無については、女性会員の諸事情で転勤が難しいということを事前に伝えているにも関わらず、一切対応しないという判断なので、その相談所の方針といえばそれまでですが、


でも、そんなことでさえ確認してもらえない相談所と、どうやってコミュニケーションを取っていけばいいのか、正直悩ましいです。


男性側のお見合いのお申し込み理由についても、お見合いで直接聞いてくださいと言われることもあります。


しかも、男性側からのお見合いの申し込みなので、それでも情報を伝えず、お見合い当日に聞いてくれ!


というのは、さすがに傲慢さを感じます。


そういう相談所ばかりではないのですが、実際は少なくない数の相談所が存在しています。


そういう相談所との関係性で、仮に会員同士が交際に進んだ場合、男性側の担当者からはほぼ情報が入手できないことが多いので、当然ですが、会員さんのサポートに影響が出ます。


例えば、こういうことがあります。


交際過程で男性との関係は悪くない。


良好な関係が続いていても、結婚観について男性から触れてこないので、でも女性からはなかなか聞きづらい。


デートの回数が少ないとそういうことがあります。


その場合は、私から男性の担当者に連絡を入れていろんな確認をするのですが、そこでも、聞きたいことがあるなら男性に直接聞いてくれと言われてしまうことがあります。


女性本人が聞きづらい状況だから、だから担当者経由で連絡をさせてもらったと伝えるのですが、それでも一刀両断されることがあります🤣


もうこうなってしまうと、双方の情報共有が成立しないので、私としても男性の本音や本気度を探ることができなくなるのです。


本音や本気度を探ることができないということは、いろんなことを価値判断することが難しくなるので、結果として会員さん同士の関係も難しくなります。


そういう相談所があることも事実なので、会員さんが相談所で活動をするということは、いろんな意味で弊害が生じていることになります。


ここについては全ての相談所としてのエビデンスがないので何とも言えませんが、ただ、私の肌感覚としては、相談所同士の情報共有がなかった場合の進展は、ほぼありません。


こういうことも、最初から何も触れず、何も踏み込まず、そのまま会員さんにお見合い申し込みの男性を取り次いだり、何の確認もせず会員さんがアプリでお見合いを成立させた場合は、


情報共有を一切しない相談所であるかどうかは分からないままなのです。


一歩踏み込むことで、そういう相談所であるかどうかがわかりますから、できれば皆さんの担当者には、一歩踏み込んで男性の担当者に確認してもらうことで、その後の進展がどのようになるかなど、いろんな予測ができると思います。


プチ情報でした!😊


今後の参考にされてください。


また、お会いしましょうね!😊

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10月15日(木)オフィシャルブログ(もっとリアルに)


「女性が男性と向き合うとき、そこに多くの脆弱性が認められる。その一つひとつをどれだけいち早く取り除くことができるのか、成婚はそれ次第!😊」


※「女性は自分の弱さを克服すること!」そこを理解するためのブログです。活動を進める上での大事なポイントがわかります。カウンセラーブログでは書けないリアルな情報なので読まれた方がいいですね!

https://attractive-style.com/blog/


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