女性必見!男性心理の最下層にある、究極の隠れた心理!😊
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男性が意識する、女性と女性の両親との向き合い方!😊
男性が女性との結婚を意識する時、実は、2つの男性心理が存在している。
女性だけを見ている男性と、女性の家族までを見ている男性!
その差は大きい!
皆さん、こんばんは!😊
お元気にお過ごしでしょうか!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。
今回の三連休は全国的にもお天気にも恵まれて各地で賑わっていたようですね!
デートにも最高だったと、うちの会員さんからもご連絡がありました。
年間を通して今の季節なら過ごしやすいのですが、猛暑と極寒だけは勘弁して欲しいですよね!🤣
とはいえ、今年も3ヶ月を切りましたので、何となく焦りを感じている人も多いと思います。
1年というスパンで見れば今年も残り僅かですが、交際成立から真剣交際に進む場合というのは、通常はデート数回程度で真剣交際に進むことが多いので、期間で言えば2ヶ月足らずというのが一般的です。
なので、これから誰もが年内中にお見合いから真剣交際に進める可能性があることになります。
12月は慌ただしいですから、できれば11月にはその兆候が見える男性との出会いが理想だと思います。
ということは、今月と来月が絶好のチャンスと捉えることができます。
さて、今日は男性心理について大事なお話をします。
それは、結婚を意識する男性の潜在心理の最下層にある究極の心理ついて、特に女性の両親と男性との関係性について、男性が結婚をどのように考えているのかをお伝えしたいと思います。
これ、かなり大事なポイントになりますから、女性の皆さんは何度も読み返した方がいいですね!😊
一般に、皆さんがパートナーを選ぶ際は、その男性との相性や経済面や将来性を想像しながら関係を深めていくと思います。
それはその通りで、私も、方向性は間違ってはいないと思います。
また、パートナーを選ぶ段階では、将来的に男性のご両親との同居の有無も確認すると思います。
ですが、一つだけ、多くの女性が交際中、成婚前に確認を怠っていることがあると思っています。
おそらく、活動をするほぼ全ての女性が気づいていない真実があります。
それは、成婚をする男性が女性の両親のことをどこまで考えているのかという点です。
これについては、相談所の活動ではおそらく女性にとっての盲点だと思っていますが、無料カウンセリングではしばしば意外な事実が報告されます。
その意外な事実とは、成婚後、あるいは結婚後に、男性が女性の両親に寄りつかないという問題です。
一般に、活動をしている時というのは、いい人が見つかればいいなーと、そういう思いで活動をされていると思います。
お見合いをして、意気投合すれば交際に進み、仮交際で良好な関係が続いていれば、どこかのタイミングで男性から真剣交際の申し込みがあります。
普通はそうやって成婚に向かって進んでいきます。
勿論、その過程では、男性のプロフィール情報の「自分家族同居」の欄に「希望しない」「こだわらない」とあっても、一応、同居の可能性についての確認をしたりすると思うのですが、
仮に確認ができたとしても、そこまでです。
何故なら、プロフィール上に同居の有無についての項目があるから、女性もそこを気にしているのですが、今日お伝えする情報というのは、
成婚後に男性が女性の両親とどのように向き合ってくれるのかについてです。
ここについては、そもそもプロフィール情報の中にそういう項目がないですから、活動をしている女性もそこまでのことを想像している人はいないと思います。
いい人だと思えば、一定の確認が取れれば、そのままゴールに向かっていくと思いますが、他方で、無料カウンセリングでは成婚後の関係性の中で、いろんなご相談があります。
その内容というのが、成婚をしたけども、その後に男性が女性の親との距離をとっているというご相談です。
一般論ですが、基本的な流れとしては、成婚退会後に両家の顔合わせとしての会食があり、その際に、お互いの両親が顔合わせをすることになります。
「これからよろしくお願いします!😊」という意味での会食です。
当然、女性も男性も同席しますが、男性にとっては女性の両親とはプロポーズ後に挨拶をしていますので、成婚後の会食では二度目のご挨拶ということになります。
今、多くの女性から寄せられているご相談というのは、会食を最後に女性の両親と会わなくなったという男性です。
女性とは結婚をしたいからプロポーズをした!
でも、女性の親には興味がない。
できれば会わなくてもいいと思う男性が増えています。
なんか悲しいですよねー!😭
この場合のケースでは、男性の親も会食の際に女性の親と会食をしてご挨拶をしたので、その後は親同士の関係は必要ないと考えるケースも増えています。
例えば、女性側の親は自分の娘のことが心配だから何かと気になるので男性の親とは関係維持をしておきたい心理があって、しかし、男性側の親というのは、息子の嫁という意識になるので、
女性が嫁いだあとは女性の親との関係はそれほど重要ではない。
だから婚姻後の親同士の関係はなくても特に問題ないという判断をする男性側の親は意外に多いのです。
これが、将来の離婚危機へと通じていきます。
その時にはわからない、後になって分かる真実だと思ってください!
男性が女性の両親に興味がない。あるいは、男性の両親が女性の両親との関係を気にしていないということは、それは女性自身も肌で感じることですが、
実際、そういうケースは多いです。
そういう、見えない不穏な空気が最初からあると、成婚はしたけども、これからの人生、本当に大丈夫なのだろうか?
女性にとっては最初から不安でしかないと思います。
大抵は入籍前に私にご相談があることが多いのですが、女性にヒアリングをしていくと、
交際中に男性が女性の両親についてどのように考えているのかを十分に確認できていなかったということが挙げられます。
先ほど、将来の離婚危機ということをお伝えしましたが、なぜ、そうなる可能性が高いのかをお伝えすると、
結婚をすると女性は男性の戸籍に入りますから、男性の家に嫁ぐことになります。
男性の家に嫁ぐということは、親との同居はしなくても、男性のご両親との関係性を大事にしないといけないという意識が高まります。
実際、女性が男性からのプロポーズを受けた後に男性のご両親にご挨拶をする際は、親に対して「よろしくお願い致します!」と、そう挨拶すると思います。
つまり、男性の親との関係性では、好き嫌いに関わらず、良好な関係を築いていくことが夫婦としての良好な関係にも通じていくと考えるのです。
そういう背景がある中で、成婚はしたけども、結婚はしたけども、自分の両親のことを男性があまり良く思っていない。
あるいは、自分の両親に関心を持ってくれないということになれば、女性自身も内心穏やかではないと思います。
ある日の夕食で、男性と男性のご両親とで食事をする際に、自分の両親のことは何も聞かれない。
自分の親のことを話すことさえ気を使う場面に遭遇したら、
皆さんはどう感じますか?
当然、不満分子が増えていくと思います。
自分自身は男性のご両親にこれだけ神経をすり減らしているのに、気を遣っているのに、
どうして自分の親には気を遣ってくれないのだろう?
どうして関心を持ってくれないのだろう?
悔しいというか、悲しいというか、徐々に女性自身にも不満が溜まっていくのです。
それは、成婚から僅か数ヶ月以内にはそういう状況に陥っていることがあります。
成婚はしたけども婚姻には至らなかったという場合、そういう背景があることは珍しくないのです。
ここから先は、男性心理の最下層にある究極の心理について触れてみたいと思います。
最下層にある究極の心理とは、夫婦になる関係性であっても、男性が女性に決して言わない心理となります。
おそらく、男性は死ぬまで真実を女性に伝えない。
そういう心理になります。
冒頭でお伝えしたように、男性が女性との結婚を意識する時、実は、2つの男性心理が存在しているということです。
それは、女性だけを見ている男性と、女性の家族までを見ている男性とに分かれます。
究極の隠れた男性心理は、大抵は女性だけを見ている男性のことを指しますが、本質的には自分本位の生き方をしている男性となります。
このタイプの男性は、結婚をしても女性の親との関係が面倒臭いという潜在心理が強いため、家庭的ではありません。
離婚まっしぐら!😭
という道を辿っていく関係となります。
そのくせ、自分の親については女性にサポートさせようとする意識が強いので、当然ですが、夫婦の関係に徐々に亀裂が生じることになります。
よくドラマのワンシーンでもありますよね!
実家に帰らせていただきます!😤
どうしてそうなるのかについては、ここにも2つの要因があると思っていますが、一つは、純粋に面倒だからという男性です。
人とのコミュニケーションを避ける傾向のある男性です。
もう一つは、女性の両親との関係性が深まっていくことで、女性の両親に何かが起こった時、例えば、病気や入院、介護などで経済的サポートが必要になった際、
日頃の関係が深まっていれば自分も何らかの支援をしないといけないと考えるのです。
それを避けるために日頃から距離をとっておく。
そういう、狡さのある男性となります。
いるんですよ!そういう男性!😤
最初から守りに入ってしまう男性が。
どうして男性がそういう行動を取るのかというと、本質的には男性の「経済力の脆弱性」が認められます。
例えば、今の社会を見渡せば、全ての婚活男性は何らかの仕事をしていますよね!
では、その仕事を頑張った挙句、定年後にどのような人生になるのかはわからない、想像さえつかないという男性は多いです。
老後の将来設計が全く見えず、先が見えない状態です。
考えても答えが見つからない。
そういう男性は多いですが、しかし、先が見えなくとも仕事はしています。
食べていかないといけないからです。
結婚も同じように考えている男性は意外に多いのです。
結婚後の将来設計が立たない。先が見えない。
老後もどうなるかがわからない。
想像もつかない。
でも、結婚はしたい!
見切り発車で婚活をしている男性がいかに多いのかが言えると思います。
結婚後の自分の将来さえ見えない中で、自分の両親の老後は着実に迫ってきます。
男性の両親に経済的余裕があれば、老後は親が自分たちでどうにかすると思いますが、親にそこまでの余力がなかった場合、男性は自分たち夫婦としての老後と自分の親の老後までを最優先に考えることになります。
その際に、男性は女性の両親のことまでを考える余裕がないのです。
そういう状況が仮にあったとすれば、男性によっては女性の両親とは最初から疎遠になっていた方がいいと判断するケースがあります。
しかし、そのことを女性には言えない。
夫婦の関係が悪化するかも知れないので、女性には悟られたくないという判断になります。
女性のことは好きなのですが、恋愛の感覚が抜けない男性ですから、家庭を築く、家族を守るという基本的なことができないのです。
だから女性との関係も時間経過と共に冷え切っていくのです。
最後は離婚!という道を辿ることになります。
男性心理の最下層にある究極の心理とは、成婚直後から、あるいは交際中からステルスのように女性に近づき、最下層で見えない状況の中で関係を進めていく潜在心理となります。
だから、そういう男性に捕まらないように、交際中に見抜いていかないといけないということが言えるのだと思います。
今まで味方と思っていた男性が、ある日を境に手のひらを返すというのは、ある意味、今の時代を象徴しているようにも感じられます。
私は、男性の全てのことが分かるので、このブログを書いている今も、女性が相談所で成婚を目指すことについては、その仕組み自体に無理があるようにも感じています。
どの相談所も、成婚!成婚!成婚!と連呼しながら、ところてんのように会員さんの背中を押しますが、正しく背中を押す場合は良くても、全てが正しいとは思いません。
成婚をしても婚姻が白紙になる人もいれば、信じて婚姻届を出してもその後に離婚する人は多いからです。
だとすれば、本当に安易に成婚をしてもいいのかと、私自身、考えさせられる時があります。
人生を決める大事な決断をする際に、僅か6ヶ月間しか猶予がないこのシステムには、いろんな問題が隠されているように感じます。
交際中の関係がどんなに良くても、
時間は人を変える!
そういうことが言えます。
会員さんをルールや枠にはめ込んで活動させるには、正直、違和感を覚えるところもありますが、とはいえ、これだけ犯罪やいろんなトラブルが多発している現実があるので、
であれば、確実に会員さんを守っていくという意味では一定のルールや枠は仕方ないと感じます。
それでも、ルールを平気で破る男性が、相談所には普通に存在しています。
例えば、交際関係にある男性が、自分は相談所を退会するので、退会後に改めてLINEするのでまた会ってくれますか!
なんていう、非常識な男性は幾らでもいるからです。
相談所の担当者は女性が多いですから、男性会員さんをちゃんとコントロールできていないケースは実際多い印象を受けます。
ちゃんと男性とコミュニケーションを取っている担当者もいると思いますが、ルールを平気で破る男性会員さんがいるということは、管理が徹底されていない証拠ですから、
相談所自体が、性善説では活動できないことの証明だと思います。
悩ましいところですが、これが、人間関係の難しいところだと思っています。
相談所には抜け穴がいっぱいあって、男性との関係性では表面的には男性を見破ることが困難で、男性心理に乏しい女性には「酷」としか言えない、そういう空気を感じますが、
それでも相談所で幸せを掴む以上は、徹底して男性を見抜いていくしかないのだろうと思います。
他に方法がないからです。
では、どうやって見抜いていくかについては、このブログのタイトルにもあるように、究極の隠れた心理を確認していくことにあると結論づけられます。
それは、交際中の男性との関係性に於いて、
結婚後のお互いの両親のことをどのように考えているのか、男性自身の考えを聞き出すことにあります。
自分で確認が難しい場合は担当者にお願いして、担当者経由で男性本人に確認することも可能です。
私の場合は、真剣交際に進む前の段階では真っ先に男性の担当者に確認するようにしています。
ここでの男性の発言に歯切れが悪かった場合や、語尾が濁るといった状況があれば、その男性は女性の両親のことまで考えていないことが明らかとなります。
目の前の女性と結婚をしたいという、ただそのことだけで行動していることになりますから、
最初から終わりが見えている関係だと解釈することができます。
結局のところ、女性の両親を大切にしてくれる男性でないと、男性のスペックがどれだけ高くとも、女性は幸せにはならないということです。
見ている世界が違うということが明らかであれば、同じ方向に進んでいくことは困難であるということになってしまいますから、そういう男性ほど早期に見極めていかないといけないと思っています。
男性は、自分に関係する大事なことほど自らでは触れないという、男性特有の潜在心理があります。
それは、お金に関することであったり、自分の親との将来的な同居問題であったり、女性の親との疎遠であったり、どれも女性には最初から言えない、あるいは、言い難いという内容については自分からは決して触れないのです。
自ら触れることはありませんが、それでも、何かあった場合のことを想定して、自分の身を守ることだけは決して忘れないのです。
だからステルスのように、男性心理の最下層にある「見えない究極の心理」と呼んでいます。
男性には、そういうところがあります。
逆に、女性の家族までを見ている男性というのは、常にオープンで、誠実で、交際中から女性の家族のことまでを気にかけてくれます。
デートの際にも男性から女性の親について触れてくることが多いです。
結婚をして、長い夫婦生活の中では男性の両親も介護が必要になる時期が必ずきます。
そうなれば、男性は最優先で自分の親のことを考えますが、それは同時に、女性の両親に何かあれば、その場合も最優先に考えてくれます。
男性が女性の両親のことを常に気にかけてくれていると思えば、女性は男性に対して感謝の気持ちを持つようになります。
自然の流れで男性に尽くしていきたいと思うようになります。
男性は男性で、自分に尽くしてくれている女性であれば、女性を大切にし、女性の両親も大切にしていこうと思うようになります。
男性自身が女性の親に対して、自分の本当の親のように接してくる男性は、その振る舞い自体が、自分は女性を大切にしているという、親に対してのメッセージになるのです。
これが、本来の夫婦の在り方だと思っています!😊
それ以外の在り方は存在しません。
皆さんも、そこを目指していると思います。
であれば、活動中は自分の親に対して気遣ってくれるような、そういう男性を選んで欲しいと思っています。
単に成婚を目指すのではなく、自分の両親を大切にしてくれる存在!
そういう男性を見つけることができれば、あるいは、見極めができれば、あとは黙っていても男性が成婚へと導いてくれると思います。
その時が、プロポーズを受け入れる時だと思います。
相談所の仕組み自体がリスクと言えるのかも知れませんが、リスクになるかどうかは、皆さんが自分とどう向き合うのか。
男性とどう向き合うのかで、全てが決まると思います。
不安は常にあって、先が見えない恐怖もある。
思うように物事が進まなければ愚痴も言いたくなる。
でも、最後に幸せを掴めたら、これまでの全てを取り戻せると思います。
人生に遅いなんてありませんから、何なら、今からでも年内中に真剣交際に進むことだって可能なのです!😊
そういう可能性があるということを忘れず、前を向いて進んで行って欲しいと思います。
相談所での男性選び、見極めが如何に難しいことであるか、改めて考える必要があると思います。
男性を選ぶ際は、よくよく考えて、交際を進めることです。
女性の人生は、男性選びでほぼ決まる!
これは、本当です。
大切な自分の人生ですから、大切に大切に、素敵な人生にしてください。
チャンスは身近なところに転がっていると思いますよ!
今後の参考にしていただければ幸いです。
また、お会いしましょうね!😊
10月15日(木)オフィシャルブログ(もっとリアルに)
「女性が男性と向き合うとき、そこに多くの脆弱性が認められる。その一つひとつをどれだけいち早く取り除くことができるのか、成婚はそれ次第!😊」
※「女性は自分の弱さを克服すること!」そこを理解するためのブログです。活動を進める上での大事なポイントがわかります。
カウンセラーブログでは書けないリアルな情報なので読まれた方がいいですね!
https://attractive-style.com/blog/
相談所の乗り換え、新規ご入会ご希望の方は、アトラクティブの自社サイトのブログをご覧になった上で、「無料カウンセリング」の専用フォームからお申し込みください。
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